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<title>oikesan0619の日常の足跡</title>
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<description>社会人を経験してまた学生をやってる葛藤についてつらつらと。大好きなPerfumeのLiveは生命の栄養ドリンクです！</description>
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<title>人を構成するログを書き溜めることに意味はあるのか</title>
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<![CDATA[ 私も現在書いているブログの本来の意味とは何なのでしょうか。<br>気になって調べてみました。<br><br>引用始まり<br>------------------------------------------------------------------------------<br>ブログ(blog)は、狭義にはWorld Wide Web上のウェブページのURLとともに<br>覚え書きや論評などを加えログ（記録）しているウェブサイトの一種である。<br>「WebをLogする」という意味でWeblog（ウェブログ）と名付けられ、<br>それが略されてBlog（ブログ）と呼ばれるようになった。<br>------------------------------------------------------------------------------<br>引用終わり<br><br>Wikipedia：http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0#cite_note-1<br>より引用<br><br>上記のようにログ（記録）しているウェブのことを指しています。<br>自分の経験を忘れないように書き溜めることで、今後に活かすためなら有効だと感じます。<br><br>しかし、人間の人格を形成するにあたってウェブ上に示された文字のみで、<br>どの程度影響があるのでしょうか。<br><br>幼少期に触れた文学によって人格を形成されるなんてことは<br>多いにあると思いますが、30歳超えた人間がログを書き溜めて本当に効果があるでしょうか。<br><br>結局は現代におけるブログとは、自己肯定および自己弁護なのです。<br>日頃の活動や考えを示し、それを善とする書き方をすれば、<br>それは書き手にとって都合の良いログでしかないのです。<br><br>しかし、人間が成長するのに必要なログは失敗したことを示し、<br>それを教訓とすることで成長できるのではないかと思います。<br><br>だから自分にとって都合の良いことだけを書くのはやめようと思います。<br><br>※今日の反省※<br>食堂でプラスチック箸を割り箸入れに間違えて入れました。<br>以後気をつけます。<br><br>なんか懺悔みたい（笑）<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/oikesan0619/entry-11899198279.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Jul 2014 19:06:13 +0900</pubDate>
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<title>おっきい箱の中はおっきい中身に溢れていた</title>
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<![CDATA[ Amazonで注文していたPerfumeの「Cling Cling」がようやく届きました。<br><br>暑いのも影響して研究室に涼みにくる学生が多く騒がしいので、<br>早めに切り上げてキンキンに冷えたビールを飲みながら鑑賞です。<br><br>最高のひと時です。<br><br>素晴らしい環境で、素晴らしい音楽を聴けることに感謝しなくては...。<br>なんてことを感じつつ、おっきい箱の中仕様の感想をつらつらと。<br><br>内容は「Cling Cling」のビデオクリップとティーザー、<br>「DISPLAY (Short ver.)」のビデオクリップ、<br>「Perfume FES!! 2014」のダイジェスト、<br>西脇家メモリアルと盛りだくさんです。<br><br>特にずっとみたかった西脇家メモリアルの「スパイス」と「SHINING☆STAR」は、<br>ずーっと見たかったので感動ものでした。<br><br>気になる方はぜひぜひ購入してみては！<br>まだ売ってるのか！？
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<link>https://ameblo.jp/oikesan0619/entry-11895664592.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Jul 2014 18:49:42 +0900</pubDate>
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<title>学生と社会人の差の間にあってはならないこと</title>
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<![CDATA[ 学部生はまだしも、修士課程の学生が、<br>自分のことだけをやればいいというよくわからない風潮が、<br>我が研究室にはあります。<br><br>研究室も会社の一部署と何ら変わらないと私は考えています。<br>それは先生という長がおり、助教や助手などの長を補佐するもの。<br>そして、博士課程のベテラン学生がいて、修士課程や学部の若手学生がいるという、<br>ヒエラルキーが存在します。<br><br>もちろんすべてをそのような形に当てはめることは妥当だとは考えませんが、<br>少なくとも何かを学ぶことを乞うのであれば、<br>それに見合う働きを還元するのが常だと思っています。<br><br>学生という金銭が発生しない教育の場ではありますが、<br>先輩や先生の時間を浪費して、教えを乞うのであれば、<br>それに見合うよう研究室の仕事を率先して行うのは、当然だと考えています。<br><br>それは、少なくとも相手から何かを学ぶときは、<br>それくらいの気概を見せてほしいのが本音です。<br><br>用は気持ちの問題なのでしょうか。<br><br>そんな熱い気持ちを持った学生が入ってこないかな...と願うばかりです。<br>願うだけではダメなので、嫌われようとそういったことに妥協はしないと意地を張っております（笑）<br><br>みなさんは、どうお考えですか？
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<link>https://ameblo.jp/oikesan0619/entry-11892014797.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Jul 2014 18:13:02 +0900</pubDate>
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<title>見知らぬ、空</title>
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<![CDATA[ 昨日の出来事をつらつらと...。<br><br>研究室でお世話になっているポスドクの方から<br>とてもありがたい話をいただきました。<br><br>以前より独立思考があった彼から、<br>私のphD取得後に一緒に仕事（研究絡み）をしないかと<br>熱心に誘われていました。<br><br>はじめは社交辞令程度に考えていたのですが、<br>昨日に簡単な打ち合わせをして、<br>彼が本気あることが伝わってきたきました。<br><br>「何とかphD取得を早められないか」、<br>「○○君をグループのリーダーにしたいと考えてる」などなど、<br>身に余るありがたい話をいただいたのですが、<br>社会経験があるとはいえ、30歳にも満たない私をそこまで評価して良いのか<br>という感情にも至ったのが事実です。<br><br>私は給与や待遇といったことよりも<br>「誰とどのような仕事をするか」を優先したい気持ちがあるので、<br>私の力を必要としてくれる方と一緒に仕事をするのは、<br>とても楽しみであります。<br><br>ただ、いくつかの問題があるのも事実です。<br><br>まず、勤務地は南米の地。<br>いつまでそこで勤務に携わるのか。<br>そして、そのような状況で自分の今後の生活スタイルは<br>どのように確立されていくのか（けこーんなどなど）。<br><br>不安があるのも事実です。<br><br>今はできることを精一杯やるしかないのですが、<br>今後のこともきちんと考えなくてはと<br>改めて考える良いきっかけになりました。<br>
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<pubDate>Wed, 09 Jul 2014 05:47:37 +0900</pubDate>
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<title>社会の一員として</title>
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<![CDATA[ 先日、圏央道の相模原愛川―高尾山インターチェンジ（ＩＣ）区間が開通しました。<br>近隣の道路の渋滞緩和や新たな流通の可能性の為に多いに貢献しそうです。<br><br>この話題を知ったのは実は開通直前のことで、開通に関する記事を見たときは驚きと同時に<br>喜びを感じました。<br><br>実は大学院に戻る前、会社に勤めているときに開通区間内にあるトンネルの工事に携わっていたのです。<br>私たちの仕事は工事する前の段階で、地質や湧水の状況を調査するといったものでした。<br><br>ボーリングマシンと呼ばれる機械を、トンネルを掘り進める方向に向けて調査するのです。<br>ボーリングマシンは大きいですし、作業すれば結構な音もするので、夜中に調査します。<br><br>調査当時は、日中にほかの仕事を行い、夜はトンネルの調査へ行っていたので、<br>とても大変で辛いという印象しか残っていませんでしたが、今になればいい思い出です。<br><br>我々が社会の役に立つことはなかなか難しいですが、携わったものが完成し、<br>役に立つのを知ると、嬉しいです。<br><br>これからは研究の分野で、少しでも社会に何かを還元できるよう<br>気を引き締めて精進したいと思います。
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<link>https://ameblo.jp/oikesan0619/entry-11886109820.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Jun 2014 16:43:14 +0900</pubDate>
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<title>階段下の可愛いやつ</title>
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<![CDATA[ <p>大学の階段下に猫が住み着いております。</p><br><p>元々は私が修士時代からいるので、なんだかんだ結構な年齢です。</p><br><p>大学の引っ越し作業も一段落し、定位置に戻ってきました。</p><br><p>研究に行き詰まり、気分転換に階段を下りると「ニャー」といって私を迎えてくれます。</p><br><p>ありがたいです。</p><br><p><font color="#ff0000" size="3"><strong>これからも癒しておくれ！もっともっと！！</strong></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/oikesan0619/entry-11884734617.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Jun 2014 23:25:58 +0900</pubDate>
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<title>サムライの魂</title>
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<![CDATA[ <p>おはようございます。</p><br><p>最近はワールドカップのおかげで、早寝早起きが習慣となっております(笑)</p><p>ちょうど今、日本代表がギリシャ代表と試合をしております。</p><br><p>結果はどうであれ、「挑戦者の気概」を見せてほしいものです。</p><br><p>気持というものは目に見える形であらわすのは難しいものです。</p><p>スポーツ選手などは激しく鼓舞する姿をみせるなど、やり方はあるのでしょうが、</p><p>すべての人がそういう事を出来るわけではないのです。</p><br><p>特に我々が身を置いている研究者というものは、知的であり、そういう部分と無関係でいるのが、</p><p>美しいみたいな風潮があって、私は少し嫌いです。</p><br><p>昨日分野のゼミがありました。</p><p>日本人も含めて、英語でプレゼンテーションしており、傍から見れば賢そうに見えます。</p><p>ただ、はっきり言って内容がありません。</p><br><p>プレゼンテーションの資料も見た目は美しいかもしれません。</p><p>しかし、相手に研究の内容で伝わるものがなければ、正直、研究としてのプレゼンは失敗のように思います。</p><br><p>ただ、プレゼン中に一人で興奮しているのも、頭がおかしい人だと思われてしますので、</p><p>どこで研究に対する気持ちを見せるかと言ったら、プレゼン前の準備の段階なのでは？</p><br><p>研究室に居ればどの学生が頑張っていて、はたまた、どの学生がそうではないなど、</p><p>容易に把握できます。</p><br><p>出来ないことを研究室のやり方が良くないからなどと言い訳してるのは、</p><p>論外のように思います。</p><br><p>まだ学生のレベルでそんなこと言ってたら、社会に出てどうするのですか？</p><p>「研究室のやり方と違うので、仕事できません」とでも言い訳するのでしょうか。</p><br><p>社会人に限らず、新たなものに挑戦するというのはとても体力、気力ともに使うので、</p><p>辛いのは間違いありません。</p><p>ただ、それを言い訳をして逃げるのではなく、素直に未熟な部分を認め、日々精進するしかないでしょう。</p><br><p>日本人の良さは、勤勉さや献身的な立ち居振る舞いが出来ることだと信じています。</p><p>そんな気概を見せてくれる学生がいたら、こちらとしても一緒に勉強する機会を作ったりするのにな</p><p>と思った次第でした。</p>
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<link>https://ameblo.jp/oikesan0619/entry-11881062818.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Jun 2014 07:23:07 +0900</pubDate>
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<title>はじめてのリンゴ</title>
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<![CDATA[ <p>出張や学会の事も考え、新しいPC購入の検討をしておりました。</p><br><p>私は今までWindowsPCしか使ったことがなかったのですが、</p><p>今回挑戦の意味合いも込めて、MacPCを選択しました。</p><br><p>まず、PCのスペックに対するコストパフォーマンスを考えたときに</p><p>素晴らしかったこと。</p><br><p>SSD搭載のPCで、持ち運びがしやすいPCとなるとMac Book Airが一番最適でした。</p><p>ただ今までメモリの増設を自分でやっていた私としては、カスタマイズでしか増設できないのは不満でしたが…。</p><br><p>兎にも角にも、初めてのMacPCは週末に届きそうです。</p><br><p>色々と楽しみです！</p>
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<link>https://ameblo.jp/oikesan0619/entry-11879798231.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Jun 2014 22:27:55 +0900</pubDate>
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<title>心機一転</title>
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<![CDATA[ <p>久しぶりの更新です。</p><br><p>ようやく大きなイベントが終了しました。</p><br><br><p>研究室の引っ越しは全ての活動を中止し、2ヶ月近く費やしての作業だったので、</p><p>無事に終了してホッとしました。</p><br><br><p>今回は改修工事が終了し、戻ってくる引っ越しであり、</p><p>昨年の経験を活かし、少しは段取り良くできたでしょうか…。</p><br><p>働いていたとき良く言われたのが、</p><br><p>「○○、仕事は段取りが9割だからな」。</p><br><p>確かに段取りが仕事の善し悪しを決めることがほとんどで、</p><p>段取りさえ上手く出来てしまえば、ほかの人がロスなく作業できます。</p><br><br><p>研究室の学生はほとんどが修士課程の学生で、</p><p>引っ越しなんてめんどくさい作業をいかにサボるかしか考えていない学生がほとんどの中、</p><p>段取りの重要性や自分のやりたいことを犠牲にしても覚悟を決めて作業する事の重要性を</p><p>学んでくれた学生が一人いたことが唯一のすくいでしょうか。</p><br><br><p>一方、助教はこれは自分の仕事ではないと防御線を張り、</p><p>最後の手柄だけは独り占め…。</p><br><br><p>学ぼうとする人とそうでない人、立場は違えど学ぼうとする人は確実に成長します。</p><p>幾つになっても学ぼうとする気持ちは忘れたくありません。</p><br><br><p>それは研究という生涯をかけて学び、研究し、教育することに携わると決めたのだから…。</p>
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<link>https://ameblo.jp/oikesan0619/entry-11874175411.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Jun 2014 09:15:00 +0900</pubDate>
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<title>サプライズとは偶然か？必然か？</title>
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<![CDATA[ <p>ブログ更新サボってました。</p><br><p>言い訳をすると、現在研究室の引越し業務があり、毎日めちゃくちゃです(笑)</p><br><p>まぁ引越しは本来ならば「学生がやらなければならない」行事ではないので、</p><p>学生さんに自発的に引越しの業務に参加してもらうのは至難の業です。（ちなみに一応私も身分的には学生ですが...）</p><br><p>何だかんだでバタバタしておりました。いや、今もバタバタしております。</p><p>週末には専攻説明会で在学生としてプレゼンがあったりと、どう切り抜けようか模索中です。</p><br><p>そんな中、ゼミの終わりに教授に引越し作業の報告に行くと、とある留学生と会話中。</p><p>早く終わんないかなと時間を潰していると、突如先生から「とりあえず来年ヨーロッパ行こうか」との事でした。</p><br><p>どうやら留学生と学会の話をしていたらしく、私も海外行くか？とのお誘いだったのです。</p><p>正直、学会にはもう一回は行っておきたいと考えておりましたが、海外に行けるとは思ってもみなかったです。</p><br><p>しかも研究分野の最先端を行くヨーロッパに！</p><p>私の学んでいる地下水の分野は、アメリカとヨーロッパでの研究が盛んであります。</p><p>もちろんアメリカとヨーロッパでそれぞれ学会が行われるのですが、正直ヨーロッパの学会に行く日本人は少ないのが現状です。</p><p>アメリカの学会の方が参加しやすい傾向にあります。</p><br><p>そんな中でのヨーロッパの学会へのお誘いだったので、内心ものすごく嬉しかったです！</p><br><p>昨年に引き続き、今年も引越し業務があり、博士課程の学生としてどう切り抜けるかと悪戦苦闘していたし、</p><p>研究も様々な要因で時間をかけて取り組めなかったりと散々な一年だったが、努力が報われて良かったと。</p><br><p>こんな時、ふと思い出したのです。<strong><u>「この世に偶然なんてものはない。あるのは必然だけ。」</u></strong><br>目標があると頑張れる性格なので、これから一年間、充実した時間が過ごせそうです！</p>
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<link>https://ameblo.jp/oikesan0619/entry-11845180987.html</link>
<pubDate>Thu, 08 May 2014 22:14:25 +0900</pubDate>
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