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<title>岡田克也オフィシャルブログ Powered by Ameba</title>
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<description>岡田克也オフィシャルブログ Powered by Ameba</description>
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<title>海外に残された日本人——安全帰国は国の責任</title>
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　外務委員会で新型コロナウィルス問題の影響で、海外から帰国できなくなっている日本人の安全かつ迅速な帰国の問題について質問しました。　先週の質疑で、その時点での帰国希望者5,000人、そのうち約1,000人が帰国手段を失っていることが明らかになっています。改めて聞くと、約400人が帰国できないでいる（4月9日時点）という答えでした。ただし、今後帰国を希望する人々が増える可能性もあり、数が減ったと楽観できる状況ではありません。　これらの人々は旅行者、海外で働いていた人々、学生などで、突然の航空便の運
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<dc:date>2020-04-14T10:38:00+09:00</dc:date>
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<title>新型コロナ　まずは迅速な対応を</title>
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安倍総理が新型コロナウィルスの感染拡大を受け、特措法に基づく緊急事態宣言を発令しました。特措法の適用を渋り、法律に基づかない思い付きとしか思えない措置を決定するなど、今までの安倍政権の対応には大きな疑問が残りますが、緊急事態を宣言したことは評価したいと思います。この問題に与野党はなく、医療崩壊や感染爆発を何としてでも阻止していかなければなりません。政府の緊急経済対策も発表されました。残念なのは世帯30万円の現金給付が私たちが主張していた一律（ひとり10万円）ではなく、自己申告制でかつ個人住民税非
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<dc:date>2020-04-08T13:44:00+09:00</dc:date>
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<title>北方領土—交渉ゆきづまりを認め次善の策を</title>
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3月18日の外務委員会で北方領土問題をとりあげました。第1に茂木外相が、北方領土交渉について「フェーズが変わってきている」「原則論でなく、より前向きな話し合いに入っている」などと積極的に発言していることに対し、具体的にどういうことなのか聞きました。答弁は「外交の機微に渡る問題でお答えできない」とゼロ回答。予想通りです。安倍総理と外相、いずれも交渉が前に進んでいるとの印象を与えつつ、実際は完全にゆきづまっていると私は考えています。　第2に交渉がゆきづまった中で、取り返しのつかない妥協をすることは阻
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<dc:date>2020-03-22T00:00:00+09:00</dc:date>
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<title>特措法改正—　１年間の緊急事態宣言は認められない</title>
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国会におけるスピード採決を経て、インフルエンザ特別措置法改正案が成立しました。本来であれば、この法律は今回の改正を必要とせず、新感染症として新型コロナウィルスに適用できたはずで、そうであれば安倍総理が行った学校休校をはじめとする様々な「要請」が法律の根拠に基づいて適正な手続きを踏んで行われたはずです。落ち着いたところで、しっかりと検証すべきです。今回事態の重要かつ緊急性から野党としても迅速な採決には協力してきました。特に強い人権制限ともなり得る緊急事態について、与野党合意の付帯決議で国会に事前に
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<dc:date>2020-03-13T00:00:00+09:00</dc:date>
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<title>歴史的緊急事態指定—羊頭狗肉にならないように</title>
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新型コロナウイルス感染症に関する政府対応について歴史的緊急事態として指定することが決まりました。このことは一歩前進です。ただし、北村担当大臣は「連絡会議」について政策の決定や了解を行う会議ではないとし、詳細な議事録までは必要ないとしていることは、「指定」の意義を失わせかねないもので、発言を訂正させる必要があります。「連絡会議」は安倍総理や関係閣僚も入って頻繁に開催されています。確かに最終決定は「対策本部」で行われていますが、ここでは議論が行われているというよりは、最終的に決まったことを安倍総理が
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<dc:date>2020-03-11T19:38:00+09:00</dc:date>
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<title>新型インフルエンザ特措法　— 迅速かつ適切な運用を</title>
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安倍総理の要請で各党党首との会談が行われ、新型コロナウィルスへの対応について協力要請がありました。既に国民生活に重大な影響が及んでいる事態であり、野党としてもできる限りの協力をすることは当然です。もっと早くこのような党首会談が行われるべきでした。ただし、安倍総理が具体的に求めた新型インフルエンザ特措法の改正については、改正の必要はなく同法の適用は今でも可能であると思っています。安倍総理は、原因となる病原体が特定されているため、同法の適用はできないとしていますが、同法の「新感染症」に該当することは
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<dc:date>2020-03-05T00:00:00+09:00</dc:date>
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<title>検察官定年延長—重大な禍根を残すことになりかねない</title>
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黒川東京高検検事長の定年延長問題が国会の重大な焦点になっています。主要論点は以下のとおりです。第一に、政府は国家公務員法の定年延長の規定は、検察官にも適用されることにしたとしていますが、どう考えても無理があります。検察官の職務の特殊性を考慮して定年を63才（検事総長は65才）と定める検察庁法は63才を超えて勤務することを禁じる趣旨であり、定年延長は出来ないと考えるのが普通です。政府も従来はそう解釈してきました。これを変更するのであれば、本来なら法改正が必要なはずです。第二に解釈変更が適法であると
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<dc:date>2020-02-25T15:32:00+09:00</dc:date>
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<title>初当選30年　—令和を希望の時代に</title>
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1990年2月18日、総選挙で勝利し、36歳で衆議院議員となりました。あれから30年、連続10回当選させていただき、政治活動を続けてきました。これまで支えていただいた全ての皆様に心から感謝し、お礼申し上げます。急速な人口減少、少子高齢化、格差拡大と社会の分断、低迷する経済、そして近隣国との外交関係など日本の前途に立ちふさがる多くの難題。いずれも政府が解決しなければならない問題です。これらを先送りし、迷走する国民不在の安倍政治。これに対して物言えぬ与党と分断され力強さの欠ける野党。日本政治は私が目
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<dc:date>2020-02-21T09:08:00+09:00</dc:date>
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<title>松阪市波瀬—明るく地域おこしに取り組む</title>
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三重民主連合の仲間と松阪市飯高町波瀬（はぜ）を訪問しました。波瀬は松阪インターチェンジから車で約1時間、奈良県との県境にあります。昔から林業が盛んな人口500人程度の集落です。まず訪れたのは割箸生産工場。10年間の休業を経て、平成26年に再開されました。杉の製材工場で発生する端材を無駄なく使って、ベテラン職人さんが生産していました。農業はお茶が産地ですが、最近力を入れているのが、清流を利用したクレソンの生産。クレソンというと、ステーキなどに添えられているイメージですが、地元のレストラン「はぜの風
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<title>北方領土テレビ出演——鈴木宗男氏の熱意もわかるが・・・</title>
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6日夜にＢＳ日テレ深層ニュースに鈴木宗男氏等と出演、北方領土問題について議論しました。鈴木さんは北方領土問題に長く関わり、安倍総理にも助言する立場です。私はその発言にかねがね興味を持っていました。鈴木さんは二島に加えて元島民の自由往来や一定範囲の漁業権を確保できれば合意すべきとの立場。私は交渉に満点はないものの、面積７％の二島で合意するくらいなら交渉を先送りすべきとの考えです。また、四島に対するロシア政府の軍事力強化、インフラ投資そしてラブロフ外相の強硬な発言をみても、そもそもプーチン大統領は交
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