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<title>古紙問屋の競争戦略　オフィシャルブログ</title>
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<description>私、岡田ヒロキが古紙業界の競争戦略を立案します。古紙業界の方は必見。仕事のヒントが満載です！</description>
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<title>公式サイトを引越しました！</title>
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<![CDATA[ 明けましておめでとうございます。<br>本年も宜しくお願いいたします。<br><br>さて、「古紙問屋の競争戦略」の公式サイトですが、<br>今年より独自ドメインで運営することにしました。<br>独自で運営することにより、さらに充実したサービスを提供していきます。<br>皆様、宜しくお願いいたします。<br><br>新しいサイトはこちらです。⇒　<a href="http://koshisen.com/" target="_blank">http://koshisen.com/</a><br><br>ブックマークをお忘れなく！<br><br>では、新しいサイトでお会いしましょう！
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<pubDate>Tue, 04 Jan 2011 16:24:45 +0900</pubDate>
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<title>1月1日のメルマガの内容は！</title>
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<![CDATA[ 1月1日元旦もメルマガを発行します！<br>私のメルマガは年中無休で発行します！<br>その内容は。。。<br><br>オリジナルのトイレットペーパーについて考えています。<br>オリジナルのトイレットペーパーが、今後の古紙問屋の競争戦略の武器になるのではないか？<br>そう思っています。<br><br>なぜならば、近頃は「環境」を無視することが出来ないからです。<br>トイレットペーパーと環境にどんな接点があるのか？<br>どういった展開ができるのかを、次号のメルマガで考えています。<br><br>初月は無料ですので、試し読みが可能です。<br>お気軽にお申し込みください！<br><br>こちらから登録できます！⇒　<a href="http://www.mag2.com/m/0001215590.html" target="_blank">http://www.mag2.com/m/0001215590.html</a><br><br>お楽しみに！
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<pubDate>Mon, 27 Dec 2010 22:15:35 +0900</pubDate>
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<title>12月15日発行のメルマガは？</title>
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<![CDATA[ 12月15日のメルマガ原稿が完成しました。<br><br>今回のメルマガは、古紙回収ボックス特集の最終回です。<br>内容は「利用者に意義を与える」です。<br><br>利用する人に、意義を与えることで、そこに来る理由が生まれます。<br>意義を与えると、もうそこでしか利用できなくなる。<br>古紙回収ボックスをただの「ゴミ箱」にするのはいけません。<br>ゴミ箱ではなく、きちんと利用する理由があるのです。<br>それを与えてあげればゴミ箱ではなくなります。<br><br>そんなお話をします。<br><br>まだメルマガを登録していない方は、今月中に登録くだされば、<br>古紙回収ボックスの特集記事をすべて読むことができます。<br>逃さないためにも、ご登録はお早めに！<br><br>登録はこちら　⇒　<a href="http://www.mag2.com/m/0001215590.html" target="_blank">http://www.mag2.com/m/0001215590.html</a>
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<pubDate>Sun, 12 Dec 2010 16:50:20 +0900</pubDate>
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<title>大学のエコ活動</title>
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<![CDATA[ 三重大学が「エコ大学」の1位に選ばれた。<br>去年はどこだったっけな？<br><br>大学とのコラボは楽しそうだと思う。<br>古紙業界も、今後は積極的に大学とコラボして、<br>オリジナルの活動を模索した方が良いのではないかと思う。<br><br>大学とのコラボは、真剣に考えているので、<br>今度メルマガで書くことにします。<br>お楽しみに！<br><br>メルマガのご登録はお早めに！　<br><br>　⇒　<a href="http://www.mag2.com/m/0001215590.html" target="_blank">http://www.mag2.com/m/0001215590.html</a>
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<pubDate>Sat, 04 Dec 2010 21:13:30 +0900</pubDate>
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<title>お客さんに気持ちよく帰ってもらうようにすること</title>
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<![CDATA[ 今さら感があるが、古紙問屋はサービス業です。<br>なので、お客さんには気持ちよく帰ってもらうよう努力するのが当たり前のことです。<br>それが分からないところもあるみたいですね。<br><br>いろいろなお客さんとお話するのだが、そうでない問屋さんはたくさんあるみたいです。<br>誘導しないとか、面倒くさいことは断ったりとか。。。<br><br><br>私は、顧客志向を徹底しているので、<br><br>「お客さんをお客さんと思わない者は辞めてもらう」<br><br>とはっきりと言っています。<br><br><br>私は、この地域で「顧客満足度No.1の古紙問屋」を目指しています。<br>そうすることが、結局は会社が潤って、従業員満足につながるんですよね。<br>それを今さらながら分かっていないところがあったとは。。。<br><br>やっぱり、古紙業界もこれからですね。<br><br><br>皆さんも、その地域で「顧客満足度No.1の古紙問屋」を目指されてはいかがでしょうか？<br>あなたが事業所の責任者をしているなら、事業所でNo.1を目指されてはいかがでしょうか？<br><br><br>有料メルマガの登録は　⇒　<a href="http://www.mag2.com/m/0001215590.html" target="_blank">http://www.mag2.com/m/0001215590.html</a><br>
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<pubDate>Tue, 30 Nov 2010 21:34:45 +0900</pubDate>
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<title>12月1日発行のメルマガの内容は！</title>
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<![CDATA[ 12月1日発行のメルマガをアップしました。<br><br>今回の内容は、サンプル号より引き続き「古紙回収ボックス」について考えています。<br>今回はその第2弾ということで、効果的な広報活動をご提案します。<br>古紙回収ボックスは、どれだけ多くの人に存在を知ってもらうかです。<br>多くの人の目に止まれば、それだけ受入量は増えます。<br>大切なのはそれだけと言っても過言ではない。<br>なので、いかに効果的に宣伝できるかということをメルマガでは考えています。<br><br>広報活動にもいろいろな方法がありますが、特に重要な方法を、<br>そして、今まで古紙業界ではあまり考えられていなかった領域にまで踏み出そうとしています。<br>ぜひ参考にしていただきたい内容となっています。<br><br><br>また、古紙問屋の安全を考えるコーナーでは、繰り返し起こる事故の原因を追究しています。<br>なぜ同じ事故が繰り返し起こるのか。その原因は誰にあるのか。<br>真の原因はどこにあるのか！<br>それを突き止めましたので解説しています。<br>お楽しみに！<br><br>今登録していただくと、古紙回収ボックスの全号を読むことができます。<br>初月は無料ですので、試し読みしていただくことも可能です。<br>ぜひご登録ください！<br><br>登録はこちらです！　→　<a href="http://www.mag2.com/m/0001215590.html" target="_blank">http://www.mag2.com/m/0001215590.html</a>
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<pubDate>Sun, 28 Nov 2010 22:15:04 +0900</pubDate>
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<title>メルマガのご登録が本日より可能です！</title>
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<![CDATA[ メールマガジンの承認がおりましたので、本日より読者登録が可能となっております。<br><br><a href="http://www.mag2.com/m/0001215590.html" target="_blank">ご登録はこちらです！</a><br><br><br>メルマガのタイトルは、<font color="#0000FF"><strong>「古紙問屋の競争戦略」</strong></font>です。<br><br>どうすれば売り上げがあがるのか？<br>どうすれば仕入れが増えるのか？<br>今までの古紙業界の常識をもう一度見直し、思考停止状態から抜け出そう！<br>メルマガでは、その考え方をより具体的に説明しています。<br>仕事のヒントがいっぱいです。<br>ぜひご登録ください！<br><br><a href="http://www.mag2.com/m/0001215590.html" target="_blank">ご登録はこちらです！</a>
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<pubDate>Wed, 17 Nov 2010 05:59:30 +0900</pubDate>
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<title>メルマガを準備中！</title>
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<![CDATA[ 「古紙業界の競争戦略」のメルマガをただいま準備中です。<br>まぐまぐさんより、有料メルマガとして発行いたします。<br>毎月１日と１５日の２回で、料金は８４０円です。<br><br>メルマガの内容は、タイトル通り、古紙業界の競争戦略を毎回考えていきます。<br>どうすれば売り上げが上がるのか。どうすれば他社と差別化できるのか。<br>今までの古紙業界では考えられないようなことを、<br>より具体的に斬新な提案もしていきます。<br><br><br>メルマガ発行の準備ができましたら、またブログ内でアナウンスさせていただきます。<br>お見逃しの無いよう、読者登録、ＲＳＳ登録をお忘れなく！<br><br>
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<pubDate>Thu, 11 Nov 2010 21:24:43 +0900</pubDate>
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