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<title>●目的にかなった「目標設定技術」と「続ける技術」●</title>
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<title>ストレスコントロール２：ストレスを感じ始めるときのシグナルは？</title>
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<![CDATA[ <br><p>今日、コーチングのクラスがありました。</p><br><p>テーマは、ストレスコントロールで、<br>自分のストレスを感じ始めたときにどんな反応を示すか？</p><p>相手がストレスを感じているかどうかを聞き出すには、どんな質問をすればよいか？</p><p>について話し合いました。</p><br><p><br></p><p>みなさんはいかがですか？</p><br><p><br></p><p>私は、ストレスを感じ始めたとき、顔をいじり始める癖があります。</p><p>例えば、仕事でプレッシャーをかけられているときとか、</p><p>プライベートで彼女に先週の土曜日の夜に何をしていたのか詰問されているときとか（笑）です。</p><p><br></p><p><br></p><p>逆に、モチベーションが上がるような、適度なストレスがかかっているときは、</p><p>左斜め上あたりをボーっと見ていたりする気がします。</p><p><br><br></p><p><br></p><p>●今日の質問●</p><p>あなたは、自分がストレスを受けているとき、どんな反応をしていますか？</p><br><p><br></p>
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<pubDate>Wed, 14 Jan 2009 23:49:27 +0900</pubDate>
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<title>ストレスコントロール１</title>
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<![CDATA[ <p>ストレスは、良いものでも、悪いものでもない。</p><br><p>ストレスの良い面は、自分をポジティブにする。例えば、学生時代に試験直前になると急にモチベーションがあるときのストレスのことです。つまり、目標を達成するために必要な刺激です。このストレスの良い面を受容するには、適切なストレスレベルをコントロールする必要があります。</p><br><p>ストレスの悪い面は、自分をネガティブにする。例えば、大勢の人前で講演するとき、心拍数が急に増大するときなどのストレスのことです。この状態が続くと、イライラや不安などの症状がでて、落ち着かなくなります。</p><br><p>そこで、ストレスの良い面のみを受容できるよう、ストレスレベルをコントロールするため、自分のストレスの発生原因やその反応などをトレースしてみました。</p><br><p>　・ストレス１</p><p>　　　・状況：　　上司からの叱責</p><p>　　　・対応方法：上司が叱責した意図を考える</p><p>　　　・その結果：気になっているものの、素直に聞く耳を立てられた</p><br><p>　・ストレス２</p><p>　　　・状況：　　勉強計画どおりに勉強せず、怠けている自分</p><p>　　　・対応方法：継続できない原因を考え、やり方を変える</p><p>　　　・その結果：それなりにストレスがあるものの、前向きに取り組められている</p><br><p>●今日の質問●</p><p>あなたは、自分がどんなストレスを受けると、最高にやる気を引きだせそうですか？</p><br>
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<pubDate>Mon, 12 Jan 2009 21:32:04 +0900</pubDate>
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<title>月１０万円～１００万円のビジネスモデルが学べる</title>
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<![CDATA[ <p>堀口ひとみさんのセミナーに先週土曜日参加してきました。</p><br><p>結論としては、情報商材など商品を売ること考えるとき、最終的に売りたい商品（バックエンド商品というらしい）を用意するだけでなく、バックエンド商品を宣伝するためのフロントエンド商品を何種類も用意し、これらをいかに多くの人に流通させるかがカギ！ということでした。この点を抑えることが独立する上でのポイントだと。</p><br><p>それ以上に、時給で働くサラリーマンと個人事業主のお金に対する考え方の違いを初めて理解でき（「</p><p>金持ち父さん、貧乏父さん」を読んで、理解した気になっていました）、結構カルチャーショックでした（笑）</p><br><br><p>気がつけば、もう１２月なんだよなー。</p><br>
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<pubDate>Tue, 02 Dec 2008 23:04:37 +0900</pubDate>
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<title>世界経済に関する本を読んでます</title>
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<![CDATA[ 最近、新聞でサブプライムに関する連日の報道を見て、2000年頃米国のITバブルがはじけたときと状況が似ているなと思っています。<br><br>ITバブルがはじけたとき、株式市場にあった投資資金が不動産市場に移ったように、今回の不動産バブルの崩壊で、投資資金がどこに行くのか？を見極めること、このことが最近の関心ごとです。<br><br>そのため、以下の本を最近読んでます。特に、リチャード・ダンカン、マイケル・ハドソンの本は、グローバル経済を知る上で非常に参考になったので、お勧めです（ほとんどの書店で在庫がないため、古本でしか入手できないと思います）<br><br><a href="http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/393ad44d963bd750bb622b77c02f1044">ドル暴落から、世界不況が始まる/リチャード・ダンカン</a><br><br><a href="http://sun.ap.teacup.com/souun/131.html">超帝国主義国家アメリカの内幕</a><br><dl><dt><a target="_blank" alt0="BlogAffiliate" href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=3972155">黒字亡国―対米黒字が日本経済を殺す (文春新書)/三國 陽夫<br><img height="160" border="0" width="99" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F410MZKFQXQL._SL160_.jpg"></a></dt><dt>￥788</dt><dt>Amazon.co.jp</dt></dl><dl><dt><a target="_blank" alt0="BlogAffiliate" href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=3972154">入門経済思想史 世俗の思想家たち (ちくま学芸文庫)/ロバート・L. ハイルブローナー<br><img height="160" border="0" width="113" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51V8A14GG5L._SL160_.jpg"></a></dt><dt>￥1,575</dt><dt>Amazon.co.jp</dt></dl>
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<link>https://ameblo.jp/okaken5/entry-10145047946.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Sep 2008 23:53:34 +0900</pubDate>
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<title>モチベーション × コミュニケーション</title>
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<![CDATA[ <p>自分のモチベーションを下げる要因の一つに、お互いに納得していないコミュニケーションを放置することがあります、</p><br><p>私は、以前仕事上の問題がなかなか解決せず、試行錯誤していることがありました。その状況下を同僚に相談したところ、解決に繋がるヒントや気付きを得られるような話の展開をせず、問題をさらに騒ぎ立てる、そのような態度にイライラしたことがありました。</p><br><p>そんなとき、<a href="http://blog.livedoor.jp/ichiidaisakusen111/" target="_blank">堀口ひとみ</a> さんが開催するコミュニケーションセミナーに参加して、「どのように事実を解釈するか」が重要であることに気づき、同僚の発言という事実を解釈し直せばよいことを発見しました。同僚とのコミュニケーションによって、「この問題を解決することの重要性を教えてくれた」と解釈しなおしたところ、いままでイライラしてた気持ちが治まり、「ありがとう！」と自然と思えるようになりました。以後、同僚の発言にいちいち感情的に反応しなくなり、気にかけてくれたことに感謝できるようになりました。</p><br><p>まとめると、コミュニケーションをお互いに納得している状態を保つためには、①納得していない事例を明確にし、②処置方法を事前に考え、③自らコミュニケーションを行って処置方法を実践する、これを習慣化することが大切だと思います。これを習慣化することによって、問題の芽を事前に摘め、さらに消極的なことに気を揉む時間が減るのでモチベーションアップが期待できます。</p><br><br><p>さらにもう一歩成長するには、相手の話の流れを変えられるようになることなのかな。<br></p><br>
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<pubDate>Mon, 01 Sep 2008 23:26:10 +0900</pubDate>
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<title>アップル、ハングリー。</title>
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<![CDATA[ <p>いつもありがとうございます。</p><br><p>ｓｔａｙ　ｈｕｎｇｒｙ，ｓｔａｙ　ｆｏｏｌｓｈ．</p><p>ハングリーであれ、馬鹿であれ。</p><br><p>これは、アップルコンピュータのＣＥＯスティーブン・ジョブスが、スタンフォード大学で演説したときの結びの言葉である。私は、これを「求めないと何も始まらい。また、求めていても、周りからの評価を気にしては、実現するものも実現しない。」と理解した。</p><br><p>ジョブスのスピーチを聞くと毎回思うことだけど、演説や新製品発表などでのジョブスのスピーチは、ストーリーが綺麗に構成されているので、非常に勉強になる。</p><br>
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<pubDate>Fri, 15 Aug 2008 00:29:37 +0900</pubDate>
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<title>相手の経験や強みを引き出す質問</title>
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<![CDATA[ アチーブメントの「新・頂点への道」で仲良くなった方にお礼のメールを送付したら、返信に嬉しい一言が書かれていました。<br><br>この一言とは「オカケンさんはとても誠実で、向上心のある方ですね。穏やかな笑顔の中に人への思いやりを感じました」。この一言をいただいたのも、セミナーで相手の経験を引き出そうと、相手に興味を持ち、質問することを心がけていたため、そのような印象になったのだと思います。<br><br>このように考え、行動できたのも、コーチングを学んでいるからだと実感しました。価値観が異なる相手に対して、感情的になって嫌がるのではなく、相手を受け入れて「相手のどのような経験が、そのような発言させるのだろうか？」と考え、相手の話に耳を傾けられるようになっている自分に気がついたからです。<br><br>このままコーチングを学び続けることで、相手の経験や考えを引き出す質問する技術を習得できるため、年上の人とも平気で会話できるようになり、さらに相手を活かしたコミュニケーションがとれるようになると確信しました。<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/okaken5/entry-10126300240.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Aug 2008 00:10:38 +0900</pubDate>
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<title>行動計画を作成</title>
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<![CDATA[ ８月７～９日の３日間、アチーブメントの「新・頂点への道」を受講しました。<br><br>私は、この３日間で、目標設定および達成のコツを学びました。具体的な成果は、自分の願望を明確にした上で、人生の目的に沿った行動計画を作成したことです。<br><br>具体的なコツやその他の学んだことは、後日ブログにＵＰします。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/okaken5/entry-10125919333.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Aug 2008 00:02:14 +0900</pubDate>
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<title>これこそ運命！？</title>
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<![CDATA[ 愛読していただき(笑)、ありがとうざいます。<br><br>最近、凄い気付き（以下の①～④）が立て続けに起きています。<br><br>①いままで苦手としていた同僚が、実は自分とよく似た性格の持ち主だと気づきました。特に、相手が誠意をもって行動しているらしいとき、俺が嫌だと感じる場面になることが多く、さらにそのときの相手の行動が普段の自分の行動と似ていてビックリしました。<br><br>②先週末、遊びすぎで(?)体調不良のため、遊ぶ約束をキャンセルしたとき、遊びに誘った友人が非常に残念にしていることを知りました。そのことから、自分が企画する遊びを楽しみにしている人が何気にいることに気づきました。そのため、ぜひ友人たちに感謝する機会を作りたいと思っています。<br><br>③今週セルフイメージに関する本を読んでいたら、いつも愛読している堀口さんのBlogで同じ<a href="http://horiguchihitomi.livedoor.biz/archives/51257124.html">テーマ</a>が取り上げられており、シンクロニシティ？を感じてしまいました。いま、セルフイメージを再考するときなんですかね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><br><br>④最近、コーチングや自己啓発セミナーでコミュニケーションスキルや目標設定スキルなどを学んでいてインプットを増やしているものの、アウトプットが全然できていない状態でした。そのため、アウトプットする機会を作る意味で、勉強会またはセミナーをやりたいなーって漠然と思っていたら、hibiさんのBlogでタイムリーな<a href="http://ameblo.jp/hibi-blog/entry-10123888153.html">記事</a>があり、またまたビックリしています。こっ、これは、Just Do It！ってことですかね。<br><br><br>ということで、以下の日時で、大学時代から現在までの８年間？で学んだコミュニケーションスキルをテーマに、勉強会またはセミナーを行います。<font size="1">（テーマが変わるかもしれません 笑）</font><br><br>10月26日(日)　13:30～15:00<br><br>まだ何も決まっていないので、概要や開催場所などが決まったら、別途告知します。<br><br>
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<pubDate>Tue, 05 Aug 2008 22:18:48 +0900</pubDate>
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<title>一歩前に進むために</title>
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<![CDATA[ ご愛読、ありがとうございます。<br><br>今日は、コーチングのレッスンを受けてきました。<br><br>今回のテーマは、実際のコーチングを体験することにより、コーチングを学ぶんだときのイメージを具体化させ、目標を設定できるようにすることでした。<br><br>レッスン中に学んだ中で、特に重要だと思ったことをメモしました。<br><br>仕事の例で話すと、ほとんどの企業で、定期的(四半期に一度など)に目標を設定し、アクションプランを練る機会があるかと思います。その際、これらの行動の意義を考えることで、いま自分が考えている目標の先に視点を移すことができます。<br><br>忙しいと怠けがちになるけど、仕事に限らず、プライベートにおいても、自分にとっての意味や価値を常に考えることって、常に行動し続けるために大切なことだと気づけました。<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 01 Aug 2008 00:00:10 +0900</pubDate>
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