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<title>mikanの平凡な日々</title>
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<description>日記代わりにあれこれ書いてみようかと</description>
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<title>覚書</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Tue, 22 May 2012 01:58:53 +0900</pubDate>
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<title>I.D.S. (I Deal Scenario) by キム・ジェジュン (JYJ MUSIC</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Mon, 31 Jan 2011 20:30:11 +0900</pubDate>
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<title>１月２６日</title>
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<![CDATA[ <p><br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110126/19/okan920/aa/cd/j/o0600080311007239335.jpg"><img alt="babaのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110126/19/okan920/aa/cd/j/o0600080311007239335.jpg" border="0" complete="true"></a></div><p><br>いったい幾つなんだ？</p><br><p>童顔？にも、程がある</p>
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<pubDate>Wed, 26 Jan 2011 18:59:27 +0900</pubDate>
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<title>１月１８日</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Tue, 18 Jan 2011 20:27:10 +0900</pubDate>
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<title>１月１６日　ジジさん</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sun, 16 Jan 2011 21:24:21 +0900</pubDate>
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<title>困った</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Wed, 12 Jan 2011 23:28:12 +0900</pubDate>
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<title>共感</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Wed, 12 Jan 2011 21:05:08 +0900</pubDate>
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<title>成均館スキャンダル音楽監督の深イイ話　（動画）</title>
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<![CDATA[ <object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/KqhzQQR6xsI?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/KqhzQQR6xsI?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="425" height="344" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br>先日文章は記事であげたのですが<br><br>その内容を動画にしてくださった方がいらっしゃいました<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/okan920/entry-10765461406.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Jan 2011 21:36:34 +0900</pubDate>
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<title>1月１１日</title>
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<![CDATA[ <p>明日から三連休</p><br><p>お正月休みが終わったばかりなのに</p><br><p>正月太りそのままだよ</p><br><p>また増えるよ、まいったな</p><br><p>基本引きこもりだから</p><br><p>お休みもらっても、家から出ない</p><br><p>今寒いから、よけい出ない</p><br><p>まずいよなぁ、このままじゃ</p><br><p>とりあえず、３キロ減量</p><br><p>がんばろ</p><br><br><p>さて、昨日はSMTの当落発表</p><br><p>３時の休憩時間にメールが来ました</p><br><p>二日間とも、アウト</p><br><p>参ったね、有給取り消さなきゃとか</p><br><p>娘どうなったんだろうととか、思ったけど</p><br><p>休憩終わったし、落選したってメールを送っておいた</p><br><p>夜まで待ったけど返事がないから</p><br><p>娘も落ちたなっておもって寝ようとしたら、電話が</p><br><p>「ヨブセヨ」　「うっ」　「なんだぁ」　「うっ」　「落ちてたでしょ」</p><br><p>「やったぁ～～～！！」</p><br><p>「何！当選！」</p><br><p>「２５日！あたったぁ！」</p><br><p>娘、携帯握り締めて、廊下１０回ばっか転がったそうです（爆）</p><br><p>さて、お江戸行きますよ</p><br><p>ペンラの電池、確認しなきゃ</p><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/okan920/entry-10765445476.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Jan 2011 21:00:38 +0900</pubDate>
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<title>[成均館スキャンダル] OST パク・ソンイル監督が書いた本より</title>
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<![CDATA[ <br><b>◆彼らはすでに自分たちだけの哲学を持ち始めたアーティスト</b><br><br>[成均館スキャンダル] OST パク・ソンイル監督が書いた本より<br><br>（以下抜粋）<br>アイドルスターに会う<br><br>私はアイドル文化に対して結構批判的な思考を持っている人間だ。<br>もうちょっと素直に正直に言えば、アイドルに偏重された韓国の音楽市場をかなり軽蔑していた。<br>だから私がアイドルの音楽を作るということは想像して見たこともなかった。<br>そんな私が 2010年の秋、 ドラマ &lt;成均館スキャンダル&gt; OST のために<br>ジェジュンとジュンスに会い、彼らと一緒に作業しながら録音するようになる日が来てしまっった。<br>その日は、10年余りどうにかこうにか音楽しながら暮して来た私には、<br>非常に印象的な日になってしまった。<br><br><br>その間、私はあまりにも固定概念の中にいたせいだろうか?<br>私は本当に井の中の蛙だったみたいだ。<br><br><br>結論から言えば、 二人の友達はとても立派に与えられた時間以内で<br>見せてくれることができる最大値の感情を引っ張り出してくれた。<br><br><br>彼らの呼吸はどんな歌手よりももっと長かったし表現力は素晴らしかった.<br>歌手において呼吸が長いというのはただ潜りを長くするために吸気と呼気の間を長く持って行くその呼吸を話しではない.<br>文章の終わりやアドリブの終り部分などの簡単に見逃してしまうことができる地点。<br><br><br>すなわち、 音のはしっこをいくら控え目で自然におくことができるかに対するテクニックを言うのだ.<br>それに彼らはただ自分の声を使う以前に自分だけの個性をはっきりと分かっていた.<br>これは努力と経験によってだけ完成になると言っても過言ではないから<br>歌手たちにおいては一番難解で解決しにくい宿命でもある.<br><br><br>彼らとの録音を終えて、もう私はとうとう飽和されたアイドル主の奇形的市場構造が<br>こんなに完璧なアイドルを作ったと人々に果てしない褒め言葉を惜しまない人になった..<br>今まで反アイドル主義者だった私が、一度の録音によって親アイドル主義者になってしまったのだ。<br><br><br>録音の後、私のツイッターを通じて言及した短いメンションは<br>彼らばかりのギャラリーに数千件の掲示物にキャプチャされて流れてたし<br>翌日には何回も新聞記事につながったりした。<br><br><br>このように彼らのファンのパワーは実にすごい。 <br>今まで経験した幾多の通常のバラード歌手たちのファンとは確かに他の隅が多い。<br><br><br>ファンをこんなに集まるようにすることは外でないインターネットという装置だ。<br>そんな意味で解釈しようとするとアイドルではない他のジャンルミュージシャンたちも<br>自分のファンが共感することができるような装置が確かに必要だ。<br><br><br>録音をしに来たジェジュンは自分が作成した曲ですと言いながらいくつかの曲を私に聞かせてくれた。<br>多くの歌手たちからは聞いたことがないデムピングとその新鮮さは<br>まるで一人の新しい編曲者の作品を聞いているような気がしたりする位、完璧なイレックトロニカそれ以上だった。<br><br><br>"これは練習しながら作って見たので発表するこのは恥ずかしいです"<br>作曲は難しくて編曲は面白いと言う彼の瞳がきれいでカッコイイ彼の外貌より輝いて見えた。<br>彼らはすでに自分たちだけの哲学を持ち始めたアーティストの姿だった.<br><br><br>ところで率直に告白しようとすると、<br>彼が歌った「君には別離、私には待つこと」という曲は、歌手ギム・ギョングホさんのため作っておいた曲だったし<br>ジュンスが歌った 「Too Love」という曲は、歌はうまいがまあまあな外貌の新人歌手のため作っておいた曲だ。<br>曲を歌ってくれと言って依頼した時に断られた曲を私は 「ごめん歌」と言う。<br>歌手たちはさまざまな理由で私の曲を断る時に常に "大好きだがすみませんが..."と話すからだ。<br>他の歌手にそのように「ごめん」と言わせた、 私だけが理解していた曲がこんなに良い主人と出会い、<br>味を見るようになったり作曲をした私でさえ自分の曲であることを忘れるくらい良い曲になったりする。<br><br><br>そしてもう一つ告白すると、今私は 3人組みアイドルバンドを企てて<br>プロデューシング中でもある。<br><br>（出所 パク・ソンイル「 ノルディックラウンジ」 ）<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/okan920/entry-10764481908.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Jan 2011 21:59:20 +0900</pubDate>
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