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<title>okanaoyukiさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>余韻。</title>
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<![CDATA[ 今日仕事に行って、ミスチルライブの事を、行った仲間と共有して、また余韻に浸ってしまった。<br><br>それぞれの人生に寄り添う唄ばかりなんだよな。<br><br>アイツは、あの曲で泣いた。<br><br>ぼくは、この曲で泣いた。<br><br>知らない誰かは、また違う曲で感動してるのかな？<br><br><br>日常に戻されると、もう夏が終わったような寂しさが胸を包んでなかなかうまくいかなかったです。<br><br>「蒼」という曲を、生で聴いて、自分の果たすべき使命　自分の身の丈の生き方はどんなサイズなのかな？なんて考えてしまいますね。<br><br>
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<pubDate>Tue, 23 Aug 2011 10:46:33 +0900</pubDate>
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<title>8/20ミスチル　ビッグアーチ（セトリ内容有）</title>
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<![CDATA[ 開場の頃は雨降ってたけど、開演するころには止んでいて、夏なのに凄く涼しい気候で楽しめた3時間<br><br>ＳＥＮＳＥの曲を中心に昔からずっと聴いて来た曲、聴きたかった曲を演奏してくれた3時間<br><br><br>あなたが、ぼくが、さがしてたきぼうのうた　をありがとう<br><br>アリーナ後方でメンバーは米粒ぐらいだったけど、野外で開放的に鳴る音、はとても良い<br><br>「Everything is made from your dream」<br><br>の演出映像<br><br>小林さんの考えもあるとはおもうけど、科学者の夢からはじまった、原子力をこんどは風車や、太陽光発電に夢を描こう　みたいな演出が素敵。<br><br><br><br><br>4年ぶりに聴けた、<br><br>「星になれたら」<br><br>高校の卒業式のクラスでみんなに一言いうときも、この曲をうたった<br><br>二十歳になったとき誕生日にみんなからもらったメッセージカードにもこの曲の歌詞がはいっていた。<br><br><br>しっかり、長く助走をとって、おおきな声で笑える日がくる日を信じたい！<br><br>アンコールの最後は「終わりなき旅」<br><br>富士山に登った時も、これを自分にいいきかせるように、登ったのさ。<br><br>人生の中に描く夢をいつも後押ししてくれるきぼうのうたをありがとう。<br><br><br>もっと大きな自分を探して、次のツアーのミスチルライブにいく！<br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 22 Aug 2011 02:22:07 +0900</pubDate>
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<title>キヨシローを聴け</title>
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<![CDATA[ 放射能が広がっている<br>考えすぎかもしれないけど<br><br>ちょっとまてよ、でも、いま考えないといつ考えるんだよ？<br><br>島根原発も同じようになったらどうすんだよ？<br><br>
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<pubDate>Wed, 18 May 2011 23:09:23 +0900</pubDate>
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<title>4月30日</title>
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<![CDATA[ 日常の生活なんて節約しなきゃいろんなこと楽しめなくて、今回のライブもそう、多くの公演にいかず我慢をしたり…でもチケットがとれただけでも幸せなことなんて思ってて<br><br>やっと4月30日になって、アリーナに入るともう凄くいい席で、いいお客さんで、いいライブで…<br><br>音楽の表現方法って無限にあってもちろんMr.Childrenの音楽、そうJ-POPばっか聴いているわけじゃないし<br><br><br>それでも、5万人クラスのスタジアムやドームをsoldoutさせる大好きなバンドが15ｍ先にダイレクトに目の前で演奏してて、おいおい、先週のsalyuよりも近いじゃん！みたいに思いながら<br><br>ミュージシャンはメンバー4人と小林武史のみ今回のツアー。<br><br>感動をも通り越したところで、熱気と「プロフェッショナル」そのものの音楽に対する真っ直ぐでいて情熱的なエネルギーに満ちていた<br><br><br>アルバム「SENSE」をはじめて聴いたときに「深海」にも似た少し重たい空気がところどころでながれてるなぁなんておもっていて<br><br>シニカルな深海の世界と繋げて暗いアルバムの世界を表現されていて映像もふくめると<br><br>「ひきこもり」のようなこの世界を表していて、それを自分にたとえるなら、<br><br><br>「節約しなきゃ」でも「服買いたい」<br><br><br>「我慢しなきゃ我慢しなきゃ」でも<br>「欲望のままに生きたい」<br><br>とか「ミスチル大好き」でも<br>「関西ゼロ世代も好き」<br><br>「車のりたい」でも「維持費どうするの？」<br>みたいに右往左往してる部分を映し出されてるような気がして<br><br>人がもつはかなさも認めたうえで、それでも、その時々で人それぞれの考えのなかで形を変えながら音楽が楽しく作用していればいいんじゃない？<br><br><br>とおもえるライブ<br><br><br><br>ライブの一昨日前またひとり友達の結婚の話をきいて、あー「花」の歌詞がささるな～なんて<br>おもってたりしたら、生で聴くことができたりと<br><br><br><br>放たれた音楽は日常の出来事にぼやけなが<br>らもフォーカスをあててくれる<br><br><br>ライブの合間、MCはほとんど、なかったんだけど最後に、震災後に作られた「かぞえうた」の前に、この曲をつくった経緯を話され、スクリーンに歌詞が映し出されてた。<br><br>いつでも、なんでも、どんな時でも<br><br><br>ひとつ、ふたつ、とかぞえながら、風に揺れる稲穂のようにたくましく強くなろうとまたおもったのです<br><br>笑顔でね。<br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 04 May 2011 00:01:32 +0900</pubDate>
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<title>salyu×salyu※ネタバレ</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110424/00/okanaoyuki/52/a3/j/o0240040011183751926.jpg"><img alt="okanaoyukiさんのﾌﾞﾛｸﾞ-110423_2107~01.JPG" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110424/00/okanaoyuki/52/a3/j/t02200367_0240040011183751926.jpg" border="0"></a></div><br>salyu×salyu ａｔ広島クラブクアトロ<br><br>これまでのapfesや、アステールプラザよりめちゃめちゃ近い！<br><br>照明卓の後ろのカウンター席でみたのですごく回りを見渡せるロケーション！<br><br>来週のミスチルグリーンアリーナも17列目なのでこのぐらいの距離感(もうすこし遠めかな)で見れるんじゃないかと期待しながら<br><br>約2時間のライブ。<br>ニューアルバムsalyu×salyuがコーネリアス小山田圭吾プロデュース、七尾旅人やゆら帝坂本さんなどがソングライティングしただけあって、salyuの声を多重録音したりしてて個人的にはコバタケプロデュースのよりも、「音楽」の楽しさやおもしろさ、声も楽器のひとつとしてとらえていてヘッドフォンで聴くとすごく聴き応えがある作品だったので、一体それをライブでどう表現してくれるのか、たのしみで、<br><br><br>はじまると、バックバンドはエレピ、ピアノ、ギター、ベースの4人<br><br><br>にsalyuと、salyuとまったく同じ格好、同じヘアスタイル(マッシュルーム)をした女性コーラスが3人。<br><br>salyuが一人で声をサンプリングして多重録音していく曲や<br><br>ピアニカつかったり<br><br><br>コーラス隊がハープやパーカッションを手に持って鳴らしたりと<br><br>生音できれいなハーモニーを聴かせて、音楽の楽しさを魅せてくれました。 <br><br>演奏してる人たちはほんと楽しそう！<br><br><br>ただのともだち とか  奴隷 なんかのヴォイスの響きは聴き応えありましたよ！<br><br>そんななか、これまでのsalyuの楽曲からも これまでとは違うバージョンの「新しいyes」「グライド」「halfway」ん～素晴らしい<br><br>アンコールの「toU」<br>唄うだろうなーって想定はしてた<br><br><br>目を閉じてじっくりといろんな想いを乗せて聴きました。<br><br><br>時間はかかっても<br><br>あせらずにあわてずに頑張らずにやっていこうっと<br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 24 Apr 2011 00:47:05 +0900</pubDate>
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<title>プロ野球も延期</title>
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<![CDATA[ だれだってそう。<br><br>東日本で震災が起きたって、ぼくらは普通に、あたり前に、何不自由なく仕事をする。日常の生活を何の支障もなく暮らしている。<br><br><br><br><br>同じ日本なのに、普通に過ごしている事がまるで罪悪感をかんじるように。<br><br>正直、先週は帰り道にどうしようもない感情で泣き出しそうになってばかり<br><br><br><br>昨日ニュースで「津波で家が流されたんだが、ここにはチューリップを植えてた。きっと春には花が咲くんじゃないか」っておっちゃんもが言ってた。<br><br><br>「瓦礫の街の綺麗な花健気に咲くその一輪を 枯らすことなく 育てていけると 誰がいいきれる？<br><br> それでもこの小さな祈りを空に向けて放ってみようよ<br><br>風船のように色とりどりの祈り」<br><br>to　Uが心に染みる<br><br>「悲しい昨日が涙の向こうでいつか微笑みに変わったら人を好きにもっと好きになれるから頑張らなくていいよ」<br><br>と、このうたが、被災されたに方々が聴いていたらいいなと。書きました。<br><br>何かに迷ったりする時聞くのが音楽で、何も忘れたいときに聞くのも音楽<br><br><br>僕ができることなんて募金ぐらいしかできなくて、音楽は電気つかうしなあ。<br><br><br>甘えかもしれない。でも生活費を削ってまで多くのお金を募金するまではなかなかできない。<br><br>できることといえば、不自由な人たちの分までいきいきと、ゆっくりと、自分のやりたい事をやることしかないね。生きてる実感を味わうみたいな。<br><br><br>人に合わせることも大事だけど、自分の価値観をブレることなく貫く心を持つこと。だったり。<br><br>そんなかんじで、きっとみんな音楽や、野球、サッカー、スポーツや映画とかで共有できれば <br><br>いいな。<br>カープの開幕も延期。<br>また、マツダスタジアムにもナイターの明かりがついて、応援団のトランペットでおもいっきり応援できる日を待ってます。<br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 26 Mar 2011 14:22:58 +0900</pubDate>
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<title>ためになること。</title>
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<![CDATA[ このまえからそう…ずっと…友達に「仕事」って何？仕事に対するモチベーションって何？<br><br>みたいなことを何人かと話した。おれはお酒の席でもこんな話しかできないのである。真面目で何が悪い。「成長するため」なのか「お金を稼ぐため」なのか。それぞれの答えは違うけど。いざ考えてみると、少し考えこんでしまうのはあたりまえだとおもうんだ。<br><br><br>そこで、いろんな人に自分の思いを説明してると、徐々に自分が何をしなきゃなんないかが見えてきた。<br><br>伝統文化、を知りたい。ツイッターとかケータイは確かに便利だけれどもそんな事に時間を使っている暇はない。一体必要以上の情報を得てどうなの？本質は何もみえてないんじゃないの？<br><br>清志郎の唄にもある温故知新。このまえの県立美術館の日本伝統工芸展でも、古くから伝わる工芸品があんなにも綺麗だなんて知らなかったし、実際どうやって製作するかなんて知識がなさすぎてわかんない。普遍的な「芯」のあるものに価値を感じる。ちゃんと、それが何を意味しているのか知らないといけない<br><br>何かを作り出したり、何かアイデアが浮かんだりすためには、しっかりとした生活サイクルが必要<br><br><br>「仕事」ってことを投げかけた時ひとりの友人が、「おれは高校時代は遅刻ばっかりしていた。卒業してもろくに就職もせずバイト。それではいけないと思い専門学校に通っていまはちゃんと働いている」「昔は遅刻常習犯だったが、今は若手なので朝一番に来て雑用をしなきゃいけなかった。そのお陰でいまは遅刻なんてしない。それこそが働いて成長させてくれた事」と言ったんだ。<br><br>どうだい？自分に置き換えると甘やかされて良い子ぶって過ごして、高校時代なんか、「どうせ遅刻しそうになったら車で送り迎えにきてくれるわ。」なんておもってギリギリまで寝る。<br>それでつくった無遅刻なんて意味ねぇ<br><br>田舎の家はみんな基本的に甘やかされて育ってしまうのさ。とりあえずバイトしなくても食っていけるしおこずかいもくれるし。<br><br>ほんとありがたいこと。それは感謝しなくちゃいけない<br><br>でも、一人暮らし、特に仕事して自分で家賃を払って生活すると、そんな優雅な暮らしはできない。ってことがわかった。<br>好きな服買いたい、飲みに行きたい、欲しいものことはたくさんある。大人になったらもっと自由奔放に遊べるとおもってたけど、実際厳しい節約をしないと、何かを我慢しないといけないのさ<br><br><br>ここで何年かの踏ん張りがいつかきっと自分の夢を叶えてくれると信じてるから。<br><br>まだまだ勉強し続けなきゃ。カープで生き抜きしながら、うまくやって儲けていかなきゃな。<br><br>「僕のした単純作業がこの世界を回り回って<br>まだ出会ったことのない人の笑い声を作ってゆく<br>そんな些細な生き甲斐が<br>日常に彩りを加える<br>モノクロの僕の毎日に少ないけど<br>赤 黄色 緑」<br><br>彩り<br><br><br>
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<pubDate>Tue, 22 Feb 2011 00:52:39 +0900</pubDate>
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<title>どうでも</title>
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<![CDATA[ 昔住んでた場所に行くと、自分の人生には関係ないんだけれど、あのコンビニのおっちゃん何してるんかな？<br><br>とかどうでもいいことを思い出してしまうのである<br><br>もしかしたらまたあのコンビニに行くと働いているのではないかって。<br><br>人生の中で、接点は無い人も含めると数多くの気になる人がいるんだ<br><br><br>どうでもいいこと<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 22 Feb 2011 00:02:46 +0900</pubDate>
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<title>勝手に振り返ろ</title>
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<![CDATA[ なんとなく振り返ろう～かな～とりあえず適当に思い出深いもんを<br><br>1月21日GREENDAYライブat大阪城ホール<br><br>この人たちのエンターテナーっぷりはさすが！洋楽を好きになったきっかけは忘れないよ。<br><br>1月後半、AIRの京都をモチーフにしたＣＤをフタバで激安で買って、夜ぼけっときいてたら次の日遅刻。無念。<br><br>2月某日 コンドゥー&amp;みすてぃー(ＡＵＳ)&amp;ジェイド(ＡＵＳ)と宮島。人生最大レベルの笑いのツボにハマる。<br><br>3月マッシブアタックのニューアルバムをヘビロテ。etosのライブみたのもこの頃かな？ほんとカッコよかった<br><br>5月3日鬼ごっこ。5月15日マエケン対ダルビッシュ！赤松サヨナラ打！<br><br>6月5日家族でカープ。お得意の炎上劇場でした。唯一地元出身のソフトバンク和田が投げて、MVPとったから許す。でも内川はとるなよ。<br><br>7月3日J.A.M クアトロ。ピアノトリオという定義を持ちながら、クラブミュージックのような踊れる音楽を作る。やっぱ今年のベストアクトかな～<br><br>7月17日Mr.Children「PADDLE」atつま恋(apbankfes)じぶんにいい聞かせながらずっと聴いてきた曲、やっと生で聴けた。パワーをもらう。<br><br>7月30日友部正人atＯＴＩＳ<br>内容がめちゃめちゃよかった。「一本道」もやってくれたけど好きな曲たくさん聴けた。秋に出たアルバム「クレーン」の中の曲の構成、歌詞がまたおもしろいしすごい世界。アルバムはやく揃えなきゃ。<br><br>8月17、27日天谷サヨナラ。特に27日は今年のベストゲーム。年に数回しかないんだけど、球場全体が途中から、言葉では言い表せないけど、ビハインドでも、ひとつのプレーから、流れがかわりチームを後押しするような独特の「勝てる」雰囲気になる。これがあるからカープファンはやめれん。優勝する時はこんな雰囲気なんだろう。<br><br>8月末、何故か東欧の人を家に招くことに。変な酒が上手かった。<br>9月16日マエケンの熱投153球完投で中日から勝利。感動。<br><br>こんだけ負けても今年の観戦成績は9勝7敗。以外と勝ってる。ちなみに、マエケンがプロ入団後完封した試合を全て観戦している事に気付いた。来年は黒田帰ってこないからマエケンのユニフォーム買おうかな<br><br>9月26日キースジャレットトリオat神戸国際会館。<br>美しすぎる。心地よすぎる。特に第2部の後半からは聴き入りました。ピアノを弾きながら、うめき声をあげて感じるキースジャレット。夏フェスひとつあきらめて行って良かった。<br><br>10月10日あきのうたげ<br>仕事の合間にブッチャーズのリハを少し観ただけで鳥肌、感動。本番も間に合った。何かを作り出すって大変です。不安や迷いもありました。まだまだ、これから、来年、再来年と暖めて行きたい。うん<br><br>11月 直島 <br><br>さらに芸術に感化される。なんかかっこつけて「おれアート好きなんだ」みたいなのにはなりたくないな。感覚的直感的なところでみているし。基本的にわけわからんしこの世界。何がいいかなんて何を基準に良いかなんて。べつに安藤建築に固執してみているわけじゃなく、もっと、伝統的には、江戸、幕末、明治から脈々と伝わる伝統工芸もすきなわけです。シリアスよりポップなほうがよい<br><br>11月19日フェノバーグatクアトロ。いままでみたライブの中での衝撃度はフジロックのベックやバトルスに近いほど。メンバー3人それぞれ机におかれたパソコンいじってるだけなのに…宇宙に放り出されて異次元空間にトリップさせられた。なんなんでしょう。ライブ終わって街にでると、この世界が嘘に思えたんだ。<br><br>ことしは「無」で。とくになにもないです。いろんなことあったとはおもうけどもう終わったことだからね。これから先に起こることをワクワクしながら過ごすだけ。<br>
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<pubDate>Sat, 11 Dec 2010 01:45:43 +0900</pubDate>
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<title>2010/11/13</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101113/01/okanaoyuki/e4/da/j/o0240040010855980571.jpg"><img alt="okanaoyukiさんのﾌﾞﾛｸﾞ-101113_0114~01.JPG" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101113/01/okanaoyuki/e4/da/j/t02200367_0240040010855980571.jpg" border="0"></a></div><br>オマーロドリゲスの1stとマルコベネベントのＤＶＤがクリアランスで290円だった。<br><br>他にも買いたいCDたくさんあるが、あまり買いすぎると、味わう事なく次へから次へと興味がうつっちゃうから自重しよう<br><br>そう、消化しきれずに一週間のスピード感に慣れずに次から次へと行ってしまうんだ。<br><br>まぁいいや<br><br>秋まで続いてたであろう海外アーティストの来日もちょっと落ち着いてきたのかな<br><br>！！！見たかった<br><br>ＵＮＤＥＲＷＯＲＬＤも見たかった<br><br>でも、今は、19日のフェノバーグが楽しみでしかたない。<br><br>ジム・オルークとフェネスのキ○ガイ音楽を堪能しよう。ＣＤあったけど…どこに行ったかな…聴いても訳分からんけど<br><br>TRASH-UPという雑誌が入ってきました。<br><br>広島地下音楽の世界という特集があります<br><br>それ以外もアングラな記事ばかりの368ページ<br><br>よし、8面出して企画しよ。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/okanaoyuki/entry-10705451332.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Nov 2010 01:19:50 +0900</pubDate>
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