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<title>定年までに知るべきお金に関するブログ～老後資金のために</title>
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<description>50代から考える老後資金のための貯蓄から、社会保険料の削減、年金の基礎知識、投資などさらには金運アップについての話までお金に関する情報ブログです（40代でも、60代でも定年前でしたら、参考になる情報をお届け）</description>
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<title>ブログをリニューアルするか、別途立ち上げるか悩み中</title>
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<![CDATA[ <p>こちらのブログを放置してしまっていたのですが、アメブロのリブログとか、使い慣れなくて使わないままでした。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、アメブロも最初のブログが2008年だか、2009年くらいからやっていたので、たまに使いたくなるのですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>短文のブログは、やはりアメブロがいいです（長文ブログは別のブログで）。</p><p>&nbsp;</p><p>それで、このブログを全面的に内容を変えてしまうか、別のブログを新しく立ち上げるがずっと悩んでいます。</p><p>&nbsp;</p><p>カテゴリーも多すぎていたので、作り直しは大変ですが。</p><p>&nbsp;</p><p>もう少し考えてから結論を出したいと思っています。</p>
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<link>https://ameblo.jp/okane-sodan/entry-12542630088.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Nov 2019 21:34:44 +0900</pubDate>
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<title>確定拠出年金は、「誰でも入れる」わけではありません</title>
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<![CDATA[ <p>個人型確定拠出年金は今年の１月から誰でも入れるようになりました！と書いている記事があるのですが、これには注意が必要です。</p><p>&nbsp;</p><p>１月から、確かに、企業年金のある会社員や専業主婦、公務員であっても個人型の確定拠出年金が可能になります。</p><p>&nbsp;</p><p>今までは、運用指図者にしかなれなかった人も、加入者になれるのは大きいです。専業主婦が会社員時代にやっていた積立を個人型で続けられるのですから。</p><p>&nbsp;</p><p>そのような意味でも、加入対象者が広がったのはいいことです。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、企業型の確定拠出年金に入っている人、会社がお金を出す企業型の確定拠出年金を導入している企業にお勤めの場合、必ずしも個人型には加入できません。</p><p>&nbsp;</p><p>ほぼできないと思っていいくらいです。</p><p>&nbsp;</p><p>企業型の確定拠出年金を実施している企業は、会社の規約変更をした場合のみ、個人型に加入可能なのです。</p><p>&nbsp;</p><p>企業型の確定拠出年金を導入している企業が、規約変更をしてまで、それも掛け金の変更を伴う規約変更をしてまで、従業員が個人型にも入れるようにする企業はほどんどないでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>なぜなら、退職給付制度の再設計が必要なるので、規約変更をしてまで、従業員が個人型に入れるようにするとは思えませんし、そこまでするメリットがほとんどないからです。</p><p>&nbsp;</p><p>企業型の確定拠出年金に入っている従業員の方は、なにやら世間が個人型確定拠出年金だとか、イデコ（iDeco）だとか宣伝しているのを聞いて、お得な感じがするなぁと思うかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>企業型確定拠出年金は、企業がお金を出してくれています（従業員もお金を出すマッチング拠出の場合は、企業も、ということで）。</p><p>&nbsp;</p><p>せっかく企業がお金を出してくれているのですから、それを活用してください。中には会社が拠出金額があまりに少額なので、自腹を切ってでも、自分もプラスしたいという人もいるかもしれません。会社の制度で、若いうちや勤続年数が少ないうちは拠出が少ないこともあるでしょう。しかし、規約変更は、ひとりだけを考えるわけにはいきませんから会社もおそらくそこまでやってくれないでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>さらに、企業型確定拠出年金を導入している企業の中でマッチング拠出を行っている企業の場合は、個人型確定拠出年金の対象外です。</p><p>&nbsp;</p><p>マッチング拠出の制度を取り入れていない企業でも、規約変更をしないと個人型は入れないことは、上に書いたとおりです。</p><p>&nbsp;</p><p>企業型にもめいっぱい入って、個人型もめいっぱい使ってとなると、税金面で優遇を受けすぎということなのでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>このようなことから、「誰でも」個人型確定拠出年金ができるというわけではない、ということを知っておいてほしいのです。</p><p>&nbsp;</p><p>なお、ここで注意として、念のため書きますが、上記の誰でも個人型確定拠出年金ができるわけではない、ということは、企業型確定拠出年金の制度がある従業員のことであって、企業年金の制度が何もない会社にお勤めの人は、個人型確定拠出年金、イデコ（iDeco）に入れますから、お間違えなく。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/okane-sodan/entry-12235407110.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Jan 2017 19:54:44 +0900</pubDate>
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<title>専業主婦の確定拠出年金は焦ることはありません</title>
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<![CDATA[ <p>いずれ詳しく書きたいと思っていますが、最近、来年１月から専業主婦も個人型確定拠出年金できる、確定拠出年金ができる、確定拠出年金ができると連呼されておりますが、慌てることありません。</p><p>&nbsp;</p><p>確定拠出年金のことの前に、公的年金の話を。</p><p>&nbsp;</p><p>公的年金は、終身でもらえるからいいのよと言いますと、年金は破綻すると言っているから民間の保険会社の年金保険に入るわよ！という反論が来ますが、国が破綻するなら、なぜ、民間の保険会社が破綻しないと思うのか、よくわかりません。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>第一、生命保険会社に払う保険料には、生命保険会社の社員の給料などが入っているのですよ。</p><p>&nbsp;</p><p>支払った保険料のすべてがあなたのもの！ではなく、支払った保険料には、付加保険料も払っているのです。付加保険料は保険会社の経費にいくのです。ざっくり言えば、あなたが保険料を支払うごとに手数料がとられているのですぞ。<img draggable="false" alt="大泣きうさぎ" height="24" width="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/004.png"></p><p>&nbsp;</p><p>公的年金の話はそれくらいにして、確定拠出年金です。</p><p>&nbsp;</p><p>公的年金とはいうものの、年金額は減っていきそうだし、公的年金だけに頼った老後生活ははあてにできそうもない、ということで、公的年金の上乗せ部分が考えられました。</p><p>&nbsp;</p><p>これは国もバックアップしているのです。だからこそ、確定拠出年金の法律改正してまで、確定拠出年金押しです。</p><p>&nbsp;</p><p>確定拠出年金には、ざっくり言って、３つのメリットがあります。ざっくり言って、ですよ。</p><p>&nbsp;</p><p>そのうち、専業主婦のメリットになるのが、この２つ。</p><p>&nbsp;</p><p>１，確定拠出年金は運用益などが非課税ということ。</p><p>&nbsp;</p><p>非課税分の運用益を元本に加えていけば、課税で引かれてしまった金額より、複利効果がありますから、その分有利に資産を増やすことができることになっています。もちろん、運用次第では、投資信託の運用益がでないどころか、損になることもありますが、確定拠出年金は長期ですから、益がでるまでじっくり取り組みます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;２、退職所得控除、もしくは、公的年金等控除が使える。</p><p>&nbsp;</p><p>さて、確定拠出年金を続けていますと積立金ができます。その積立金の受け取り方には２つの方法があります。</p><p>&nbsp;</p><p>一時金として一括で受け取る方法と、年金として受け取る方法。確定拠出年金の場合、一括で受け取る人のほうが多いらしいです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>とにかく一括で受け取る場合には退職所得控除が利用できまして、けっこうな非課税枠があります。年金として受け取る場合でも公的年金等控除が利用できますから、ほかに老後に収入あるぞ！という人以外は、ほとんどの専業主婦の方なら、非課税になるでしょう。<img draggable="false" alt="カナヘイうさぎ" height="24" width="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/001.png"></p><p>&nbsp;</p><p>おお、それならすぐにやるぞとなるかもしれませんが、、、</p><p>&nbsp;</p><p>しか～し、</p><p>&nbsp;</p><p>確定拠出年金を取り扱う金融機関の選択は、すごく大切です。</p><p>&nbsp;</p><p>やってみたものの、契約した金融機関では、いい商品がなくてとりあえず、定期預金にしておいてから、他の金融機関に途中で移ろうというのは、とても損なのです。</p><p>&nbsp;</p><p>どんな商品があるのか金融機関ごとにじっくり調べましょう。それも、次々と金融機関も商品投入していますから、じっくり考えていいのです。焦る必要なし。</p><p>&nbsp;</p><p>来年１月から入らないとダメだとか、１月しか確定拠出年金入れない、というのではないのですから。</p><p>&nbsp;</p><p>いくつか資料を請求しておいておけばいいのです（私も、４つの金融機関に資料を請求しました）。</p><p>&nbsp;</p><p>あとは、マネー誌の特集など読んで、ゆっくり決めましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>＞＞＞<a target="_blank" rel="nofollow" href="//ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=3294999&amp;pid=884428782"><img height="1" width="1" border="0" src="//ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=3294999&amp;pid=884428782">SBI証券　確定拠出年金積立プラン（個人型401K）</a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/okane-sodan/entry-12226505101.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Dec 2016 19:04:44 +0900</pubDate>
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<title>確定拠出年金の本は、日経マネーの『確定拠出年金をはじめよう』でいかが？</title>
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<![CDATA[ <p>確定拠出年金の本は、山ほど読みました。</p><p>&nbsp;</p><p>特に、最近は出版ラッシュで次から次へと出ています。</p><p>&nbsp;</p><p>ここにある他にも私は持っていますよ（笑）。</p><p>&nbsp;</p><div id="E2079748-FBEA-4BEE-A6AD-E26FFDBF02D8"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161201/02/okane-sodan/7d/ae/j/o0480068613810803748.jpg"><img border="0" width="400" height="571" alt="{E2079748-FBEA-4BEE-A6AD-E26FFDBF02D8}" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161201/02/okane-sodan/7d/ae/j/o0480068613810803748.jpg"></a></div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>一体どれがいいのかわからなくなりますよね。</p><p>&nbsp;</p><p>その中で、わかりやすさと、とっつきやすさ、値段の手頃さで選んでみました。</p><p>日経の記者が書いた新書も値段の安さの点ではよかったのですが、ちょっと文章が硬く感じました。</p><p>&nbsp;</p><p>すでに確定拠出年金のことがわかっている人なら、ふんふんと読むことができます。</p><p>しかし、これから投資をやってみようだとか、確定拠出年金のことすら知らなかったという人に、</p><p>これをおすすめしても、最後まで飽きずに読むことができるかなという点ではちょっと保留かなと思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>かと言って、もう少し値段が高いものならいいかなと思うものもあったのですが、そうすると今度は、書籍の値段の点で、、、</p><p>&nbsp;</p><p>図表のわかりやすさと、値段がそれほど高いものでもないものの中から選ぶとすると</p><p>こちらのこの本が（ムックになるのかな）いいかと思いました。</p><p>&nbsp;かなり内容は山盛りです。</p><p>一冊読んでみて、なるほどこういうものかと思えばいいかなと。</p><p><br></p><p>確定拠出年金のことだけではなく、周辺知識も得られます。お得情報もあるので、マネー誌のノリです。</p><p><br></p><p>私はこういうのを読み出すと止まらなくなるので、ヤバイですがw。</p><p>&nbsp;</p><p>投資に関することを読んでみて、やはり自分は確定拠出年金をやらない、と決めるのでも、それはそれでいいと思いますよ。</p><p>&nbsp;</p><p>公的年金は、なんといっても長生きに耐えられるよう終身で出るものですし（一生涯ということ）、インフレにも強い（受給資格期間を満たしたら請求権を持つこと）ですが、それでも今の状況では十分な金額とは言えなくなっています。</p><p>&nbsp;</p><p>その不足分を補うのは、確定拠出年金やら、確定給付年金なのです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://www.amazon.co.jp/gp/product/4822236781/ref=as_li_ss_sm_am_asin_tl?ie=UTF8&amp;camp=1207&amp;creative=13007&amp;creativeASIN=4822236781&amp;linkCode=shr&amp;tag=youxiangz-22&amp;psc=1&amp;refRID=RYFWH2GWJK23TD79DVFD"><img src="https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/61suytSIqJL._SL160_.jpg">老後不安を解消! ! 確定拠出年金(DC)をは じめよう(日経ホームマガジン)</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/okane-sodan/entry-12224523758.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Dec 2016 09:54:44 +0900</pubDate>
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<title>横浜の酉の市へ行ってきました(一の酉）</title>
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<![CDATA[ <div id="9FAE0D04-2417-493C-BE9D-CFB4080213B0"><div>この前の更新からだいぶ経ってしまいました。</div><div>&nbsp;</div><div>前回も書いたのですが、今月は酉の市があります。</div><div>&nbsp;</div><div>埼玉はどういうわけか、１２月が多いのですけどね。</div><div>&nbsp;</div><div>今回もどこへ行こうか迷いに迷いまして、なんと横浜まで行きました。</div><div>横浜市営地下鉄ブルーラインの阪東橋駅下車です。</div><div>&nbsp;</div><div>なんていいますか。</div><div>横浜の酉の市に、山芋をすったものとタコが入った揚げ物やさんが屋台であって、それが美味しいと聞きまして、急に行きたくなったのです。</div><div>&nbsp;</div><div>横浜の酉の市は、規模としては、やはり浅草や新宿には負けますね。</div><div>金刀比羅神社と一緒の大鷲神社です。こじんまりとした神社です。</div><div>&nbsp;</div><div>熊手売りの屋台は、練馬よりは多かったです。熊手を売っている屋台はそこそこありました。</div><div>&nbsp;</div><div>食べ物の屋台も多く出ていました。さらに、味わいのある商店街があって、そこでもお店の前で、一押しの商品を出して売っていました。</div><div>&nbsp;</div><div>商店街を通って、それもかなり細い横道を入って神社前に行きました。</div><div>&nbsp;</div><div>それで、まずは大鷲神社の提灯をお見せしましょう。</div><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161111/19/okane-sodan/31/30/j/o0480064013795459176.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161111/19/okane-sodan/31/30/j/o0480064013795459176.jpg" width="420" height="560" alt="image"></a></div><div>&nbsp;</div><div>こちらが熊手を売っているところです。熊手を売っているところは、まとまってありました。</div><div>&nbsp;</div><div>こちらのお店で、熊手を買いました。親切だったので、ここにしました。</div><div>（けっこう、ぶっきらぼうに値段を言う店多し）。</div><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161111/19/okane-sodan/e3/2d/j/o0480064013795459088.jpg"><img border="0" width="400" height="533" alt="{9FAE0D04-2417-493C-BE9D-CFB4080213B0}" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161111/19/okane-sodan/e3/2d/j/o0480064013795459088.jpg"></a></div><p>&nbsp;</p><p>いろいろ悩んで、今回は、前回のような名札なし（前回は、木で作った名札があった）だけど、手頃な価格のものを買いました。</p><p>&nbsp;</p><p>お店の美人と一緒に記念撮影。</p><p>&nbsp;</p><div id="4C4674DB-0A46-43BF-8246-26E7EDDE978A"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161111/19/okane-sodan/26/f1/j/o0480064013795459106.jpg"><img border="0" width="400" height="533" alt="{4C4674DB-0A46-43BF-8246-26E7EDDE978A}" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161111/19/okane-sodan/26/f1/j/o0480064013795459106.jpg"></a></div><p>&nbsp;</p><p>あとは、ブログに来ていただいた人の幸運と商売繁盛をお祈りしまして、熊手の写真を連投します。</p><p>&nbsp;</p><p>縁起物だし、みてください。</p><p>&nbsp;</p><div id="51D4588A-934A-4A7F-918D-27B76223A70E"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161111/19/okane-sodan/cc/43/j/o0480064013795459148.jpg"><img border="0" width="400" height="533" alt="{51D4588A-934A-4A7F-918D-27B76223A70E}" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161111/19/okane-sodan/cc/43/j/o0480064013795459148.jpg"></a></div><p>一眼のカメラを持った人をたくさんみかけました。</p><p>キレイだものね。</p><p>&nbsp;</p><div id="EC1AA895-861C-4F07-ACE3-46C851A6BE59"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161111/19/okane-sodan/f0/fe/j/o0480064013795459161.jpg"><img border="0" width="400" height="533" alt="{EC1AA895-861C-4F07-ACE3-46C851A6BE59}" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161111/19/okane-sodan/f0/fe/j/o0480064013795459161.jpg"></a></div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div id="5DA773B3-8B1C-4A4A-BB6D-C2E621112D40">それにしても、上にかかっている熊手は、デカイ。</div><div>たいては会社さんですね。法人が買うと。</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div id="1CB5736A-F2FE-4E08-A453-03C354E84854"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161111/19/okane-sodan/fe/fa/j/o0480064013795459190.jpg"><img border="0" width="400" height="533" alt="{1CB5736A-F2FE-4E08-A453-03C354E84854}" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161111/19/okane-sodan/fe/fa/j/o0480064013795459190.jpg"></a></div><div>&nbsp;</div><div>ここは、フクロウのぬいぐるみがあったり、フクロウの置物らしきものが入っていました。</div><div>フクロウは、幸運の鳥なのですよね。不苦労とも書いて、苦労しないという人もいます。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><p>&nbsp;</p><div id="11B9302D-4C4D-4C87-A9C7-0F8BB5898A9E"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161112/01/okane-sodan/32/aa/j/o0480057713795711886.jpg"><img border="0" width="400" height="480" alt="{11B9302D-4C4D-4C87-A9C7-0F8BB5898A9E}" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161112/01/okane-sodan/32/aa/j/o0480057713795711886.jpg"></a></div><p>よく見ると、どれとして同じものはないですね。</p><p>&nbsp;</p><p>似ているけれど、ちょっとだけ違うとかあって、同じ熊手はないのです（たぶん）。</p><div id="82F6BFB8-7842-4205-9AB2-FB2E92FA1CFB"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161112/01/okane-sodan/59/14/j/o0480064013795711891.jpg"><img border="0" width="400" height="533" alt="{82F6BFB8-7842-4205-9AB2-FB2E92FA1CFB}" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161112/01/okane-sodan/59/14/j/o0480064013795711891.jpg"></a></div><p>金の鶏がいました。</p><p>来年は、酉年？</p><p>&nbsp;</p><div id="64F08B85-7681-475B-BF0A-4BF67170E794"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161112/01/okane-sodan/60/6d/j/o0480069113795711901.jpg"><img border="0" width="400" height="575" alt="{64F08B85-7681-475B-BF0A-4BF67170E794}" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161112/01/okane-sodan/60/6d/j/o0480069113795711901.jpg"></a></div><div>&nbsp;</div><div>縁起物をたくさんみて、みなさまのご多幸をお祈りいたします。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div>
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<pubDate>Sat, 12 Nov 2016 09:44:44 +0900</pubDate>
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<title>１１月の開運日ー今月は酉の市</title>
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<![CDATA[ <p>このブログを始めてからずっと続いているこの開運日コーナーです。</p><p>&nbsp;</p><p>今月も、よろしくお願いします。</p><p>&nbsp;</p><p>とうとう冬ですよ。１１月７日は、立冬です。</p><p>&nbsp;</p><p>季節が分かれる、節分のあとは、立冬、立春、立夏、立秋です。</p><p>&nbsp;</p><p>今年の１１月は、二の酉までのようですね。三の酉まである年は、火事が多いと言われていました。去年は、三の酉までありました。</p><p>&nbsp;</p><p>酉の市に行かれる方は、１１月１１日、１１月２３日のどちらに行きますか？</p><p>&nbsp;</p><p>都内はどこも混雑していますよね。私は、浅草近くの鷲神社に行ったことがありますが、行列で待ちくたびれたことがあります。その他、新宿の花園神社や練馬の大鳥神社に行ったことがあります。やはり一番の人出があるのは、浅草近くの鷲神社かな。</p><p>&nbsp;</p><p>商売繁盛を祈願して、熊手を買う人がとても多いです。縁起物だからと大きなものを買うととても高いです。</p><p>&nbsp;</p><p>熊手売りの人と、買った、まけたとやり取りするのですが、それは大きな熊手の人でしょうね。小さな熊手の時は、あっさりとしたものです。去年より今年、今年より来年はと、大きなものを買い求めるのがいいそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>東京都では１１月に酉の市を行いますが、埼玉ではなぜか、１２月です。</p><p>&nbsp;</p><p>そういえば、関西では商売繁盛と言ったら、酉の市ではなく、えべっさんですね。商売繁盛で笹もってこいですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>さて、いつも書いている一粒万倍日です。</p><p>&nbsp;</p><p>１１月は、１１日、１２日、２３日、２４日です。</p><p>&nbsp;</p><p>１１日と２３日は酉の市ですから、一粒が万倍になるように祈願しますか。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://saifufengshui.com/">金運と財布と風水と</a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/okane-sodan/entry-12215603225.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Nov 2016 21:54:44 +0900</pubDate>
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<title>ヘルプマークのもらい方などについて調べてみました</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div>もし、ご自分のみならず、ご家族の方で外からはわからない病気をお持ちの方がいましたら、首都圏なら都営地下鉄の事務所にて、ヘルプカードがもらえます。</div><div><br></div><div><br></div><div>東京都も積極的にヘルプカードを広めたいと聞きました。</div><div><br></div><div>身体障害者のかたは、比較的外見からわかってもらえるのですが、内部障害の人は、健常者と変わらず、辛さをわかってもらえないことが多いのです。</div><div><br></div><div><br><br><div id="9E98A068-FF40-4F89-AFE8-E1E533B85F67"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161015/01/okane-sodan/64/f2/j/o0480064013773101382.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161015/01/okane-sodan/64/f2/j/o0480064013773101382.jpg" border="0" width="400" height="533" alt="{9E98A068-FF40-4F89-AFE8-E1E533B85F67}"></a></div><br>義足や人工関節も例にあげられていました。私は、念のためということでいただきましたよ。<br><br>途中で倒れた時にこれがあるといいかも。<br><br><br>ご家族で、該当する方がいるようでしたら、下にリンクを貼りましたので、<br>東京都のサイトで確認してみてください。<br><br>他にもヘルプマークをいただける場所が書いてありました。<br><br><br><a href="http://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/shougai/shougai_shisaku/helpmark.html">ヘルプマーク　東京都福祉保健局</a><br><br><br><div id="621AD0FD-B528-4C9D-B461-EDB3ED3401C3"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161015/01/okane-sodan/ca/18/j/o0480064013773101389.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161015/01/okane-sodan/ca/18/j/o0480064013773101389.jpg" border="0" width="400" height="533" alt="{621AD0FD-B528-4C9D-B461-EDB3ED3401C3}"></a></div><br><br><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/okane-sodan/entry-12193299815.html</link>
<pubDate>Mon, 31 Oct 2016 19:44:44 +0900</pubDate>
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<title>確定拠出年金など、企業年金の研修です</title>
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<![CDATA[ <p>厚生労働省の方や商工会議所の方などから、確定拠出年金など企業年金の研修を受けてます。</p><div>&nbsp;</div><div>これは、社労士の中で興味がある希望者だけの研修です。それも、北は北海道、南は沖縄から来ている先生もいらっしゃいます。</div><div>&nbsp;</div><div>いちおう、社会保険労務士の試験科目には、確定拠出年金などが入っているのです。</div><div>&nbsp;</div><div>国民年金、厚生年金の公的年金に比べたら、ずっとずっと出題数が少ないので、捨てて勉強していない受験生もいるとは思いますけどね。</div><div>&nbsp;</div><div>こういう公的年金とは違い、企業年金や退職金制度は税理士さんに相談することが会社の経営者は多いようです。</div><div>&nbsp;</div><div>しかし、公的年金のことがわかっている社労士もこれからは確定拠出年金など企業年金も勉強して知っておかないといけませんね。<div>&nbsp;</div><div>士業は勉強が仕入れみたいなものですから。</div></div><div><div id="A800869B-610F-4C8C-A87A-3C614F57D2B5"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161029/13/okane-sodan/e5/b8/j/o0480051013784567168.jpg"><img border="0" width="400" height="425" alt="{A800869B-610F-4C8C-A87A-3C614F57D2B5}" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161029/13/okane-sodan/e5/b8/j/o0480051013784567168.jpg"></a></div><br>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>それにしても、確定拠出年金も確定給付年金もけっこう奥が深いです。</div><div>&nbsp;</div><div>確定拠出年金だけでも、企業型、個人型がありますし、法律だけでなく、政令、省令、通達、さらには、付随する規約など考えるとなかなか大変です。</div><div>&nbsp;</div><div>そうそう、厚労省のサイトには、確定拠出年金で、「選択制」なる言葉は使っていないそうです。</div><div>&nbsp;</div><div>一部のコンサルが使っているキーワードということですよ。ユニクロ型とか、言っているコンサルがいるそうです。</div><div>&nbsp;</div><div>詳しくは、以下のような記事を参考に。</div><div>&nbsp;</div><div><a href="http://news.livedoor.com/article/detail/11935169/">年金が288万円も減る 確定拠出年金「選択制」はヤバいのか - ライブドアニュース</a></div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>明日の日曜日で全日程が終了しますが、受講するだけでは不十分なので、復習しないといけないな。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div>
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<link>https://ameblo.jp/okane-sodan/entry-12214288685.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Oct 2016 21:54:44 +0900</pubDate>
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<title>今頃ですが、9月の人気記事</title>
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<![CDATA[ <p>大変遅くなってしまったのですが、9月の人気記事です。</p><p>&nbsp;</p><p>トップページに書いていたのを、ブログ記事にするようになってから比較的早く書いていたはずだったのですが、今月は、忘れていました。</p><p>&nbsp;</p><p>正確にいうと、10月初旬に書くつもりだったのですが、その時どういうわけか、アクセスのページがなぜかうまく表示されず、後で書けばいいや、としたのが運の尽き。ずっと書かないままになってしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>最近、アメブロを書こうとすると、「只今、ブログが使いにくくなっています」、のような状態になってしまうことがあるのですよね。たいていは、原因究明しているところです、みたいな感じになってまして。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>前置きは、これくらいにして9月の人気記事です。</p><p>&nbsp;</p><p>ぶっちぎりの第1位は、こちらでした。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://ameblo.jp/okane-sodan/entry-12203217483.html">『はじめての人のための3000円投資生活』を読みまして</a></p><p>&nbsp;</p><p>この本は、かなり人気の書籍だったようで、在庫切れが続いていたようです。</p><p>&nbsp;</p><p>はじめての人のため、ということで投資をやってみたいけど、大金ないし、と思っていた人に毎月、コツコツを投資をする道を教えてくれています。</p><p>&nbsp;</p><p>今は、あまりにも定期預金金利が低いです。普通預金の金利も低すぎて、時間外に自分のお金を引き出したら、そちらのほうの手数料のほうが利息より高いくらいです。</p><p>&nbsp;</p><p>投資はリスクがあるから怖い、と言われますが、今は、低金利のために投資しないリスクのほうがリスクになっています。</p><p>&nbsp;</p><p>定期預金で積立するよりも、投資しましょう、という書籍ですね。そうは言うものの、どれに投資してよいかわからない場合には、おすすめの商品も書いてあります。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>2位はこれまた、積立の話。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://ameblo.jp/okane-sodan/entry-12200071373.html">積立NISAは、ぜひとも実現してほしい</a></p><p>&nbsp;</p><p>それも同じく投資の話ですね。積立NISAができるか、できないかは、まだわかりませんが、ぜひとも、金融庁には頑張っていただいて、一般の人たち（大金を投資に回せる人たちだけが投資できるのではない、という意味で）も、積立という形で、それも長期にNISAが使えると投資に参加することをオススメしやすいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>３位は、ちょっと毛色が変わったものが入っていました。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://ameblo.jp/okane-sodan/entry-12193278744.html">旅行先でも、地方でも仕事ができる時代なのですね</a></p><p>&nbsp;</p><p>家でも、旅先でもネットにつながることができれば、ライターさんとか、仕事ができる時代なのですねと、改めて思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>その代わり、今日は旅先で遊んでいるから、仕事ができませーん、という言い訳はできませんね。</p><p>&nbsp;</p><p>素早く書くことができる人には、仕事する場所を選ばないって羨ましいことです。</p><p>いいなぁ。私はブログ書くのも、時間がかかるのですよ。</p><p>&nbsp;</p><p>改めて、気になるブログ記事がありましたら、リンクのところから再度確認してみてください。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/okane-sodan/entry-12211370830.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Oct 2016 19:04:44 +0900</pubDate>
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<title>投資信託を選ぶ時、コストがかからないものが基本でーニッセイAM</title>
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<![CDATA[ <p>先日、iFreeというインデックスシリーズの投資信託が低コストで出してきたというニュースがありまして、私も少しブログを書きました。</p><p>&nbsp;</p><p>私のブログは、どうでもいいですが、カン・チュンド氏のブログにも書かれていまして</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://tohshi.blog61.fc2.com/blog-entry-2385.html">静かに船出した、大和投資信託の『iFreeインデックスシリーズ』 カン・チュンドのインデックス投資のゴマはこう開け！</a></p><p>&nbsp;</p><p>この中で、このように書かれていました。</p><p>&nbsp;</p><blockquote><p>今、ニッセイのインデックスファンドで<br>つみたて投資を始めた人は、<br>慌てて「iFree」に乗り換える必要はないですし、<br><br>仮に「iFree」より<br>継続コストが安いファンドが現れても、<br>そのコスト差はごくわずかである可能性が<br>高いでしょう・・。</p></blockquote><p>&nbsp;</p><p>慌てて、こっちに乗り換えたり、あっちに乗り換えたりするのも考えものですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、今日、改めて、低コスト競争は終わっていないのねと感じたのでした。</p><p>&nbsp;</p><p>ということで。</p><p>&nbsp;</p><p>ニッセイAMがインデックスファンドの手数料を引き下げると、報道がなされていました。</p><p>&nbsp;</p><p>日本経済新聞２０１６年１０月２１日付け</p><blockquote><p>ニッセイアセットマネジメントは11月にインデックス投信の手数料を引き下げる。国内外の株式や債券、不動産投資信託（ＲＥＩＴ）の各主要指数に連動した投信、全７本が対象</p></blockquote><p><a href="http://www.nikkei.com/article/DGXLZO08609960Q6A021C1DTA000/">ニッセイアセットが投信手数料引き下げ、最低水準に　　：日本経済新聞</a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>それでさっそく、ニッセイアセットマネジメントのサイトに行きましたら、プレスリリースがありました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a target="_blank" href="http://www.nam.co.jp/company/pdf/press/161021_press101.pdf">ニッセイアセットマネジメントのプレスリリース（PDF)</a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ニッセイTOPIXインデックスファンドなんか、従来よりかなりの信託報酬の引き下げになっていました。</p><p>&nbsp;</p><p>この＜ 購 入 ・ 換 金 手 数 料 な し ＞ シリーズ７商品の出現で、低コストのインデックスファンドのトップと言ってもいい状態です。</p><p>&nbsp;</p><p>コスト競争で、負けないぞ、という気合を感じます。</p><p>&nbsp;</p><p>どれだけ低コストなのかがわかりやすいのは、こちらのブログです。比較を入れて書いてありました。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://www.valuetrust.net/entry/2016/10210925.htm">ニッセイAMが「購入・換金手数料なし」シリーズ7ファンドの信託報酬率引き下げを発表</a></p><p>&nbsp;</p><p>こちらのブログをみて、国内債券を除き、ニッセイアセットマネジメントが頑張っていることが再確認できました。</p><p>&nbsp;</p><p>投資信託をやってみようという方は増えてきていると感じます。これをきっかけに、低コストのものを選ぶということがさらに増え（銀行の窓口でオススメされたものをそのまま選ぶのでなく）、関心を持つ人が多くなることを期待します。</p><p>&nbsp;</p><p>関連記事</p><p><a href="http://ameblo.jp/okane-sodan/entry-12203217483.html">『はじめての人のための3000円投資生活』を読みまして、</a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/okane-sodan/entry-12211845934.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Oct 2016 19:04:44 +0900</pubDate>
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