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<title>意識高い系大学生達（笑）のお金持ちまでの軌跡！</title>
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<description>都内の意識高い系大学生達笑近々ビジネスを立ち上げたいと思ってます！本の紹介やお金に関する知識を共有していきたいです！！</description>
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<title>上島コーヒー　元住吉店が糞すぎて笑ったｗ</title>
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<![CDATA[ 上島コーヒー元住吉店やばすぎる。<br>WIFIできますと店頭に書いてありながらできるのはauユーザーのみ。しかも登録してください。<br><br>店長もやたら上からでやばい。ついでにいうとコーヒーもまずい。どうにかしろあの店。
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<pubDate>Sat, 21 Jun 2014 16:06:08 +0900</pubDate>
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<title>保険</title>
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<![CDATA[ <br>こんにちは。<br>今日は雨です。<br><br><br>国民全員の加入が義務付けられている「国民健康保険」。<br><br>いわゆるサラリーマンの方の多くが加入している「健康保険」。<br><br>これらについてみていきましょう。<br><br><br>保険の内容で最も身近なのは、<br>医療費の7割負担<br>でしょう。<br><br>しかし毎月少なくない保険料を払っているのにこれだけか、と思っていませんか？<br><br>そんなことは無いですよ。これ以外にも、<br>入院時の補助金<br>高額の医療費への給付金<br>出産、育児に対する補助金<br>葬祭費  <br>等と多様な給付、補助金がでるのです。<br><br><br>これらで全ての事態への対処が可能、という訳ではありません。<br><br>しかし恩恵は非常に大きいのです。<br>このような「保障」は万が一の時だけでなく、<br>「転ばぬ先の杖」<br>として日々の生活に安心感を与えてくれるのです。<br><br>そして<br>若いから大丈夫<br>自分は大丈夫<br>と思っている方！<br>災難は突然やって来ます。<br>いざという時の為にも自分の加入している保険の内容を必ず確認しておきましょう！<br>
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<pubDate>Wed, 30 Apr 2014 11:50:57 +0900</pubDate>
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<title>社長失格</title>
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<![CDATA[ <p>だいぶ空いてしまいましたが、更新します！！</p><br><p>今日はこの本！！</p><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=26932530" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">社長失格/日経BP社<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F415GKBTZNWL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥1,728</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><p><br>社長失格です！！</p><br><p>いやー、すごい本でした。</p><p>リアルな失敗体験談を記録した本です。</p><p>もし、破産とかになったらこういう感じになるんだろうなーっていうのが伝わってきます。</p><br><br><p>また、学べるものも多く、社員とのコミュニケーションとかがすごい重要だということに気づきました。</p><br><p>起業したいと思っている方は読んでみると面白いかもしれません。</p><br><p>起業する前には間違いなく読むことをお勧めします。</p>
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<pubDate>Tue, 29 Apr 2014 11:58:56 +0900</pubDate>
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<title>年金</title>
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<![CDATA[ <br>こんにちは。<br>花もすっかり散ってしまい緑の眩しい時期になってきましたね。<br>アウトドアの季節ということで昨日釣りに行きましたが、惜しくもボウズでした。笑<br><br><br>さて今回は以前触れた『年金』について見ていきましょう。<br><br>まず年金の種類。<br><br>私達の多くに関わってくるのは、<br><br>二十歳以上の国民は皆加入する『国民年金』<br><br>多くのサラリーマンが加入する『厚生年金』<br><br>と、この二つでしょう。<br><br>さて、よく目にする国民年金の一年の支給額である『77万2800円』。<br><br>毎月払ってこれだけか、これなら払わない方がいいんじゃ？<br><br>なんて思っていませんか？<br><br>そんなことは無いのです！<br><br>年金といっても種類があるのです！<br><br>65歳以上に支給される『老齢年金』、<br><br>障害を負った時に支給される『障害年金』、<br><br>亡くなった時に残された遺族の為の『遺族年金』<br><br>があるのです！<br><br><br>先ほどの支給額は国民年金の老齢年金の支給額ですね。（老齢基礎年金といいます）<br><br>つまり老後だけでなく、万が一の際にもお金が支給されるシステムなんです！<br><br>こう見ると払わなくていいや、という気持ちが薄れてきませんか？<br>まあ払わないと資産の差し押さえがあるらしいので払わないわけにはいかないのですが。<br><br>長くなりました今日はこのくらいで。<br>
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<link>https://ameblo.jp/okanemanabu/entry-11836069486.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Apr 2014 16:40:10 +0900</pubDate>
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<title>アベノミクス まとめ</title>
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<![CDATA[ <br>三回にわたり説明してきた内容を簡単にまとめてしまえば、<br><br>これまでとは違う次元の量のお金を買いオペレーションや公共投資により市場に出回らせ<br><br>そのお金で経済を回復させ<br><br>成長の為の戦略を実行することで回復だけでなく成長もさせる<br><br>という流れですね。<br><br><br>今回は特に批評には触れませんでしたが、賛否両論は多種多様にあります。<br><br>よく言われている批判としては、<br>大きい会社などの強者を強くしているだけで、中小企業などの弱者を切り捨てているのでは、というものがあります。<br><br><br>経済政策については必ず賛成と反対の意見がでてきます。<br>自分の意見と違った意見も参考にし、批評することでお金への考え方、センスを磨くことができます。<br><br>皆さんも日常的にニュースを見ることなどで一緒に経済政策について考えていきましょう！
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<link>https://ameblo.jp/okanemanabu/entry-11834690003.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Apr 2014 00:26:19 +0900</pubDate>
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<title>アベノミクス 三本目の矢</title>
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<![CDATA[ <br>二日連続で金縛りにあってしまいました。<br>よろしくないですね。<br><br>さてアベノミクス三本目の矢、民間投資を喚起する成長戦略。<br>代表的なものとしては、政策金利マイナス化、女性の更なる社会進出、特区設立などですね。<br>こちらは抽象的ですね。<br><br>1、2本目の矢までだけでは、あくまで回復するだけ。<br>成長戦略を実行し、これまで以上の経済大国に成長しようという考えです。<br><br>成長戦略のひとつとしてはよくニュースで見かけるTPPが挙げられます。<br><br>国外製品にかかる関税が軽くなる、もしくは無くなることで海外に商品を売りやすくなることや、逆に輸入品がやすくなることで会社の出費をおさえることが期待できるんですね。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/okanemanabu/entry-11833739717.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Apr 2014 00:13:11 +0900</pubDate>
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<title>無料からお金を生み出す</title>
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<![CDATA[ 金曜日の夜です！<br>みなさん、一番わくわくする時間なのではないでしょうか。<br><br>私もインターンの仕事終わりです＞＜<br><br>さてさて、今日も本の紹介をしたいと思います！<br><br>今日はこの本！<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=26902697" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">フリー~〈無料〉からお金を生みだす新戦略/日本放送出版協会<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41BEyOvUIaL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,944<br>Amazon.co.jp<br><br>こう書いてあると０からお金を生み出せるのではないかと思いますが、まあ音楽とか無料にしたら面白くね？<br>とかそんな感じのことが書いてある本です。<br><br>実際にデータとしてみてみると０円と１円のものでは購買率が大きくことなるそうで、広告収入とか含めたらいろいろなものが無料にできるよねとかそんな感じのことを仰ってます。<br><br>たしかに、facebookやgmailを始めとして、多くのものが無料になっていて家庭教師も今や無料でできるみたいですね。<br><br>かという私もインターンで消費者に無料で提供しようとしているサービスもありますし、今後もさらに無料化が進むのではないでしょうか。<br><br>今会社を経営してる方、もしくはこれからしようと思っている方は一度、無料の考え方を取り入れてもいいかもしれません。
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<link>https://ameblo.jp/okanemanabu/entry-11833634688.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Apr 2014 21:40:48 +0900</pubDate>
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<title>成功者の告白</title>
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<![CDATA[ どーも、遅い時間ですがUPしていきます！！<br><br>今日紹介する本はこの本！<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=26895122" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">成功者の告白 5年間の起業ノウハウを3時間で学べる物語/講談社<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41PMXMHDHBL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,512<br>Amazon.co.jp<br><br>この本はなかなかいままでなかった家庭との関係を切り口に会社が成功するかということを<br>といています。<br><br>筆者は創業者のパターンがあると言っていて、そのパターンを物語形式でわかりやすく<br>したものがこの本です。<br><br>事業が　導入期、成長期、成熟期、衰退期の中でどのような問題が生じ、それをどう<br><br>解決するかという具体的な方法まで一例ですが、書かれていて起業を志しているのであれば<br><br>この本は決して損することがない一冊です。<br><br>ではでは、明日は金曜日学校ある人は学校を、お仕事の人もがんばっていきましょう！！
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<link>https://ameblo.jp/okanemanabu/entry-11832749245.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Apr 2014 00:56:20 +0900</pubDate>
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<title>アベノミクス 三本の矢②</title>
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<![CDATA[ <br>こんばんは。<br>今日は金縛りにあってしまいました。<br><br>今回は二本目の矢、機動的な財政政策について見ていきましょう。<br><br>概要は、大規模公共投資、買いオペレーションによる国債買い入れ ですね。<br><br><br>前回書いたように出回るお金の量を増やせば不況の原因を解決できるのですが、どうすればいいのか？<br><br>それは公共投資と買いオペレーションです。<br><br>皆にお金が出回れば買い物をすることが増え、商品等を売っている会社の儲けが増え、経済が回復する、というシナリオにつながるのです！<br><br>ちなみに公共投資には道路などをつくる働き手を増やし、その人たちに給料を払うことでお金を行き渡らせる働きがあります。<br><br>買いオペレーションには日本銀行が他の銀行などにお金をばらまく役割があります。<br><br>さて今日はこのくらいで。<br>次回は三本目について見てみましょう。
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<link>https://ameblo.jp/okanemanabu/entry-11832678943.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Apr 2014 23:05:40 +0900</pubDate>
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<title>アベノミクス 三本の矢</title>
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<![CDATA[ <br>本日はようやく春らしい天気に戻り、心地良い風が吹いていました。<br><br>さて今回以降でアベノミクスの概要を見ていきましょう。<br><br>アベノミクスといえば、題名にあるように三本の矢が有名？です。<br><br>三本のとは、<br>①大胆な金融政策<br>②機動的な財政政策<br>③民間投資を喚起する成長戦略実現<br><br>といったアベノミクスの基本方針です。<br><br>今回は①について見てみましょう。<br><br>①の概要は、<br>2%のインフレターゲット<br>無制限量的緩和<br>円高是正<br>ですね。<br><br>乱暴にいってしまえば、増刷などによりお金を増やして不況の原因となってる『デフレ』や『円高』を解決しよう！<br>という考えですね。<br><br>実際に円相場は民主党政権時の1ドル=80円代から1ドル=100円代と20円ちかくも円安になりました。<br><br>阿部首相の目論見通りといえますね。<br>財政政策は効果アリともいえるでしょう。<br><br>金融政策についてはこのような感じですね。<br><br>次回は②を見ていきましょう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/okanemanabu/entry-11831614479.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Apr 2014 20:57:23 +0900</pubDate>
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