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<title>ドラゴンクエストⅧ永久ヘ</title>
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<description>ドラゴンクエストⅧの主人公がクリア後の冒険をしていきます。</description>
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<title>クラフトの最後</title>
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<![CDATA[ <p><font size="7">ドカーン！</font></p><p><font size="2">すさまじい音と一緒に、大爆発が起こった！</font></p><p><font size="2">デ「うわあああああああ！だがな、こんな攻撃じゃ・・・</font></p><p><font size="2">なにっ！動けない・・・だめだ！だがな俺の手下はまだ多いんでな・・・</font></p><p><font size="2">エイトよーく覚えとけ！クラフトがいなかったら、おまえは俺には</font></p><p><font size="2">かて・・・ぐふっ・・・ない・・・」</font></p><p><font size="2">デュランは、消えてなくなった。</font></p><p><font size="2">エ「クラフトさん・・・」</font></p><p><font size="7">エ「クラフトさあああああん」</font></p><p><font size="2">クラフトの姿はそこにはのこっていなかった・・・</font></p><p><font size="2">エ「ゾーマ絶対にお前をゆるさない！お前だけは、この俺が絶対に倒す！</font></p><p><font size="2">手下だろうがなんだろうが、かたっぱしから倒していく！</font></p><p><font size="2">クラフトさんのためにも・・・」</font></p><p><font size="2">そして町には、モンスターがこなくなった。エイトは</font></p><p><font size="2">宿屋にもどった。</font></p><p><font size="2">エ「店長クラフトさんは・・・」</font></p><p><font size="2">店「あぁ聞いたよ・・・」</font></p><p><font size="2">エ「僕のせいでクラフトさんは・・・」</font></p><p><font size="2">店「お前のせいじゃない！クラフトさんは、命を犠牲にして</font></p><p><font size="2">この町を守っただけだ！」</font></p><p><font size="2">エ「で、でも惜しい人をなくしました・・・いい人だったのに・・・」</font></p><p><font size="2">店「だいじょぶだ！クラフトさんは後悔してない！そしてもっと強くなれ若者</font></p><p><font size="2">その気持ちを持っていれば必ず強くなれる！」</font></p><p><font size="2">エ「はい！ありがとうございます！クラフトさんのためにも・・・」</font></p><p><font size="2">そのころヤンガスは・・・</font></p><p><font size="2">ヤ「に、肉まんに追いついたでガス！さっそくたーべよー」</font></p><p><font size="2">肉まんの夢を見ていたのであった。</font></p><p><font size="7">　　　－つづくー</font></p>
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<pubDate>Mon, 20 Nov 2006 19:29:30 +0900</pubDate>
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<title>魔王デュラン</title>
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<![CDATA[ <p>デ「はっはっは、俺にかなうかな？」</p><p>ク「ああ、おれには、勇者エイトがついているからな」</p><p>エ「クラフトさん、戦闘開始です。」</p><p>ク「ああ、いくぞ！」</p><p>デ「かかってこいや」</p><p>ク「メラゾーマ！」</p><p>エ「最初からこの呪文を使うとは・・・すごいな」</p><p>デ「こんな呪文、俺にはきかん。いてつくはどう！」</p><p>ク「なに！呪文がはねかえされた！エイトあぶない！」</p><p>エ「くっ、あぶないところだった！つぎはおれだああああ」</p><p>エイトは、しんくうぎりをはなった。</p><p>デ「くっ、なかなかやるじゃねーかだがな、遊びはこれからだああ」</p><p>デュランは、かまいたちをはなった。</p><p>デ「この攻撃はな、俺が強いほど、強い威力を発揮する。」</p><p>ク「アストロン！これでしばらくは大丈夫だ！」</p><p>エ「はい！でもこれからどうしますか？」</p><p>ク「あいつには、よわい魔法や、攻撃ははねかえされるようだ</p><p>だからおれは・・・あの技をつかわさせてもらう」</p><p>エ「あの技って、まさか！」</p><p>ク「ああ、メガンテだ！」</p><p>エ「だ、だめです。あれを使うとあなたは・・・」</p><p>ク「ああ、確実に死ぬ・・・メガンテは、回復術が使える僧侶が</p><p>最後の手段として使う技だが。俺が使えば、もう、何も残らず吹っ飛ぶ」</p><p>エ「だめです。まだ死んではなりません。早まらないでください」</p><p>ク「だめだ、そろそろアストロンが解ける。だいじょうぶだ！</p><p>心配するな。だがもし、デュランにメガンテがくらわなかったら</p><p>呪文を使う前に巨獣デアゴをしょうかんさせておく</p><p>だからそいつと一緒にデュランをたおしてくれ」</p><p>エ「だめです。クラフトさん。呪文を使うのをやめてください！」</p><p>ク「だめだアストロンが解けた。おまえがデュランをひきつけてくれ」</p><p>デ「呪文がとけたようだな・・・遊びはここまでだ！ここで死ねえええ」</p><p>ク「じゃああとはまかせた。町のみんなによろしく言っといてくれ・・・」</p><p>エ「まってくださいいいいいいクラフトさ～～～ん」</p><p><font size="7">ク「メガンテ」</font></p><p><font size="2">エ「クラフトさ～～～～ん」</font></p><p><font size="7">　　　－つづくー</font></p><br><br>
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<pubDate>Sun, 19 Nov 2006 18:26:00 +0900</pubDate>
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<title>深夜の戦い</title>
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<![CDATA[ <p>エイトたちは、りゅうおうを倒した後次の町ランテーマについた。</p><p>エ「とりあえず、宿屋にとまろう」</p><p>そう言って、宿屋に向かった。</p><p>ヤ「宿屋についたガスね。」</p><p>エ「明日に備えて早く寝よう。」</p><p>二人は眠った。</p><p>深夜３時３０分</p><p>ごおおおおおおおおおおおおお</p><p>ごおおおおおおおおおおおおお</p><p>と変な音がする。</p><p>最初に目が覚めたのはエイトだった。</p><p>エ「なん・だこの音は。おいヤンガス起きろ」</p><p>ヤ「ま・まつでガスにくま～～ん」</p><p>ヤンガスは、寝言をいって起きる気配がない</p><p>エ「しょうがない、一人で見に行くか」</p><p>そういって外に出ようとした。</p><p>そのとき、宿屋の店長が話しかけてきた。</p><p>店「外に出ないほうがいいぜ！モンスターが暴れている。」</p><p>エ「そうなんですか？」</p><p>店「ああ。だからこの町の魔法使いのクラフトｓが戦っているのだよ。」</p><p>エ「誰ですか、そのクラフトって。」</p><p>店「クラフトｓは、この町を守ってくれるお方なんだよ。君も見た感じ、戦えそうだから、</p><p>クラフトｓといっしょに戦ったくれないか？」</p><p>エ「そうか、わかりました。では行ってきます。</p><p>そうしてエイトは、外に出た。そうすると、目の前には、</p><p>モンスターと戦っている魔法使いがいた。</p><p>エ「だいじょぶですか？ぼくもいっしょに戦わせてください。」</p><p>ク「君誰ですか？」</p><p>エ「エイトといいます。店長に話は聞きました。」</p><p>ク「そうか。じゃあ君は後ろを頼む。」</p><p>エ「はいっ」</p><p>エイトは前のモンスターをどんどん倒していった。</p><p>ク「ベホマ」</p><p>エ「ありがとうございます。」</p><p>ク「ああ。それより、ボスの登場みたいだぜ！」</p><p>？「はっはっは、クラフト仲間を作ったのか！おもしろい」</p><p>ク「おまえには関係ないだろ」</p><p>？「おっと、クラフトの仲間は、エイトだったとわな」</p><p>ク「エイトを知っているのか？」</p><p>？「知ってるも何もおれたちと争ってるんでね。おい勇者エイトｓよ」</p><p>エ「な、なんだ！」</p><p>？「仲間をつくって俺に勝てるとでも思ったか」</p><p>エ「ああ、お前らみたいな悪者絶対に倒す。」</p><p>？「おっと、もうしわけない、自己紹介をわすれていた。わが名は、デュラン」</p><p>ク「おい、エイトお前、勇者だったのか？」</p><p>エ「はい、ここまで旅をしてきました。」</p><p>デ「そんな話してねえでかかってこいやああああ」</p><p><font size="7">　　　－つづくー</font></p><p><font color="#ff0000" size="2">（注意）町の名前、キャラクターの名前は、ドラゴンクエストⅧには出てきません。</font></p><div class="imgBox"><table><tbody><tr><td><a class="thickbox" id="thumbnail_10012059045" title="デュラン" href="http://stat.ameba.jp/user_images/6f/d8/10012059045.gif" target="blankImg" rel="imagelist"><img height="110" alt="デュラン" src="https://stat.ameba.jp/user_images/6f/d8/10012059045_s.gif" width="91" border="0"></a> </td></tr></tbody></table><font size="4">　　　デュラン</font></div>
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<pubDate>Fri, 17 Nov 2006 16:58:25 +0900</pubDate>
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<title>ドラゴンの塔（解決）</title>
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<![CDATA[ <p>まず、お詫び申し上げます。パソコンを修理に出していて、昨日届いたので、ブログが書けませんでした。</p><p>すいません。でもこれからは、書いていくので、よろしくおねがいします。</p><br><p>り「ぎゃうううううう」</p><p>エ「ど、どうなっているんだ！気おつけろヤンガス」</p><p>ヤ「ハイでガス」</p><p>り「ぎゃううううううう」</p><p>りゅうおう（変身）は、おおきなしっぽをエイトたちにたたきつけた。</p><p>ヤ「危ないでガス、兄貴！」</p><p>ヤンガスは、体をたてにして、エイトを守った。</p><p>エ「ヤンガス、だいじょぶか！」</p><p>ヤ「ベホマのお礼でガス・・・また攻撃がきたでガスよ・・・」</p><p>エ「ヤンガス・・・わかった！ドラゴンを倒しにいくお前は、ここで寝てろ」</p><p>りゅうおうは、激しいほのうを吐いた。</p><p>エ「フーバハ！」</p><p>エイトは攻撃にたえた。</p><p>エ「バイキルト！」</p><p>りゅうおうは、かがやくいきを吐いた。</p><p>エ「うわあああああああ。」</p><p>ヤ「兄貴！」</p><p>エ「だいじょぶだ！次で決める。ドラゴン切りいいいい」</p><p>り「がうううううううううううううううううううう」</p><p>りゅうおうを倒した。</p><p>エ「な・なんとか倒したか。ふう」</p><p>りゅうおうが何かを落とした。</p><p>ヤ「なんでガスか？」</p><p>エ「こっこれは、正義の斧だ！」</p><p>ヤ「せ、正義の斧？」</p><p>エ「ああ、おれでは、斧を持てない、だから、お前が持ってけ」</p><p>ヤ「ありがとうでガス」</p><p>エ「じゃあいくか」</p><p>そして二人は塔を出た。</p><p><font size="7">　　　ーつづくー</font></p><p><font color="#ff0000" size="2">武器の名前は、ドラゴンクエストには、でてきません。</font></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/okasonn/entry-10020029543.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Nov 2006 17:25:50 +0900</pubDate>
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<title>ドラゴンと塔（続き）</title>
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<![CDATA[ <p>エイトとヤンガスは、ミミックを倒して、とうとう、ボス部屋に着いた。</p><p>エ「やっとついたな」</p><p>ヤ「もうはいりますか？」</p><p>エ「その前に、べホマあああ、よしいこう」</p><p>二人は中に入った。</p><p>エ「なにかいるぞ！」</p><p>中にはとても大きな魔物がいた。</p><p>ヤ「おまえは、だれでガスか」</p><p>？「私の名は、りゅうおう、この塔のボス、だ。」</p><p>エ「なにっ」</p><p>りゅう「おまえたちだな、俺の部下を倒したのは」</p><p>ヤ「そうでガス。」</p><p>りゅう「よくもやったな、おかえしだあああああ」</p><p>りゅうおうは、ベギラゴンを唱えた。</p><p>エ「くそっ、威力が強い」</p><p>ヤ「うわあああああああああ」</p><p>エ「だいじょぶか」</p><p>ヤ「だいじょ・・・ぶでガ…ス」</p><p>りゅう「はっはっは、おまえたちの力は、そんなものかあ」</p><p>エ「よくも、よくも、ヤンガスをゆるさんバイキルトおおおおお」</p><p>りゅう「そんなものでわたしを倒せると思っているのか」</p><p>エ「はやぶさぎりいいいいいい」</p><p>りゅう「なにっ、早い、このままでは・・・」</p><p>エ「うおおおおおおおおおおおおお」</p><p>りゅう「うっ、よくも、やったな、ゆるさん、こうなったら」</p><p>エ「なにをするきだ！」</p><p>りゅう「ドラゴラム」</p><p>りゅうおうは、大きな竜に変身した。</p><p>エ「なんだと、ヤンガスだいじょぶか？」</p><p>ヤ「な・ん・と・か」</p><p>エ「べホマ」</p><p>ヤ「ありがとうでガス」</p><p>りゅう「ギャウウウウウウウウ」</p><p>　　　　　　　　　　　　<font size="7">　ーつづくー</font></p><p><font color="#ff0000" size="2">注意土日はブログが書けません。</font></p>
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<pubDate>Fri, 13 Oct 2006 19:18:23 +0900</pubDate>
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<title>ドラゴンの塔（続き）</title>
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<![CDATA[ <p>エイトとヤンガスは、やまたのおろちをたおした。</p><p>エ「とりあえず、地図を見つけなくては、」</p><p>ヤ「そうでガスね。」</p><p>二人は、地図を探しに行った。</p><p>そして歩くこと十分、扉がある。</p><p>エ「いくか？」</p><p>ヤ「いきましょう、兄貴」</p><p>エイトは扉を開けた。</p><p>なんとそこには宝箱が二つある。</p><p>エ「どっちからあける？」</p><p>ヤ「兄貴が決めていいですよ」</p><p>エ「じゃあ右にしよう。」</p><p>宝箱を開けた。なんと中は、地図だった。</p><p>エ「やったな」</p><p>ヤ「じゃあもうひとつをあけましょう。」</p><p>エ「ま、まて、その宝箱は、ミミックの可能性が！」</p><p>ヤンガスは宝箱を開けた。</p><p>ミミックが現れた。</p><p>エ「だからいっただろ。」</p><p>ヤ「すいません」</p><p>エ「しょうがない、たおすぞ！ザラキに気おつけろ」</p><p>ヤ「はいでがす」</p><p>ミ「おまえたちが、やまたのおろちをたおしたものたちか！」</p><p>エ「そうだが」</p><p>ミ「なら話は早い、お前らを倒すまでだああああああ」</p><p>ヤ「いくでガスよ。だいだつせん」</p><p>ミ「うわっ、なかなかやるなあこっちもいくぞ！メラゾーマ！」</p><p>エ「よけろ！」</p><p>なんとかよけた。</p><p>ミ「なら、ザキラあああ」</p><p>エ「やばいっ俺がしとめる。バイキルト！はやぶさぎり！」</p><p>ミ「うわああ、もうすこしでたおせたのに・・・」</p><p>エ「あぶなかったな」</p><p>ヤ「そうでがすね」</p><p>エ「よしいこう」</p><p>ヤ「ハイでガス」</p><p>　　　　　　　　　　　　<font size="7">　－つづくー</font></p>
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<pubDate>Thu, 12 Oct 2006 17:45:24 +0900</pubDate>
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<title>ドラゴンの塔</title>
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<![CDATA[ <p>エイトとヤンガスは、歩き続け、二つ目の塔についた。</p><p>ヤ「また塔でガスね。」</p><p>エ「ここのボスもたおさないとつぎに進めないな」</p><p>ヤ「いきましょう」</p><p>そして二人は塔の中に入っていった。</p><p>エ「宿屋にも泊まったし、修行で新しい呪文も覚えたからな、今日は絶好調だぜ」</p><p>ヤ「そうでガスね。俺も新しい特技を覚えましたよ！」</p><p>エ「まて、なにかいるぞ。」</p><p>ヤ「最初からボスでガスか？つまらないでガスね。」</p><p>エ「いやっ、ちがう、ボスにしては小さい、さらに三体もいるぞ！」</p><p>ヤ「三体ともドラゴンでガス。」</p><p>エ「いくぞ、ヤンガス」</p><p>ヤ「はいでガス。」</p><p>エイトたちは、飛び込んだ。</p><p>エ「何者だ。」</p><p>？「おっとこれはこれは、エイトではないか！」</p><p>エ「なぜ俺の名を！」</p><p>？「もうゾーマ族はもう全員知ってるぞ！」</p><p>ヤ「そうだったんでガスか」</p><p>？「申し送れた。わが名は、やまたのおろちだ。」</p><p>やまた「そしてこの二体の部下は、」</p><p>？「ドラゴンだ！」</p><p>？「ソードドラゴンのソードだ！」</p><p>やまた「先に私たちから行くぞ！いけっドラゴン」</p><p>ド「はい！」</p><p>ドラゴンは、はげしいほのおをはいた！</p><p>エ「ヤンガスよけろっ」</p><p>ヤ「はい兄貴」</p><p>エイトたちは、よけた。</p><p>ド「なかなかやるなぁ」</p><p>エ「俺も行くぞ！ドラゴンぎりぃぃぃ」</p><p>ド「くっ、後は頼みました。おろちさ・・・ま・・・」</p><p>やまた「よくもやったなあああああゆるさん！」</p><p>やまたのおろちは、しゃくねつをはいた。</p><p>エ「だめだよけられない」</p><p>ヤ「どうしますか？兄貴」</p><p>エ「しょうがないあれを使う！」</p><p>ヤ「そうですね。」</p><p>エ「ヤンガスさがってろ！」</p><p>ヤ「はい」</p><p>エ「神よわれに力を！」</p><p>エイトはつなみおこした！</p><p>ヤマタ「なにっ」</p><p>しゃくねつは消えた。</p><p>ソード「わたしがいきます。」</p><p>ソードドラゴンは、さみだれぎりをはなった</p><p>ヤ「ここは俺がっ、かぶとわりぃぃぃ」</p><p>ソード「なにっおろちさますいませんでした。」</p><p>やまた「ソード・・・お前たち、わしをほんとにおこらせたな！」</p><p>やまたのおろちはばくれつけんをはなった！</p><p>エ「やばい、ヤンガスあれを使え」</p><p>ヤ「はい兄貴」</p><p>エイトはヤンガスを盾にしてヤンガスはだいぼうぎょをした。</p><p>エイト「だいじょぶか！」</p><p>ヤ「なんとか・・・」</p><p>やまた「な、なに、あまりくらわないぞ！」</p><p>エ「今のうちに俺がとどめをさす」</p><p>ヤ「俺は動けません！たのみました」</p><p>エ「バイキルト、よし、これでいくぜ！ドラゴンぎり」</p><p>やまた「なに、負けただと、だがおれはこの塔のボスではない、たのみましたボス・・・」</p><p>エ「なんだと！」</p><p>ヤ「とにかく先に進みましょう。」</p><p>エ「そうだな」</p><p>エイトとヤンガスは、先に進んだ。</p><p>　　　　　　　　　　<font size="7">ーつづくー</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/okasonn/entry-10018190265.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Oct 2006 19:06:05 +0900</pubDate>
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<title>ゾーマの部下ハーゴン</title>
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<![CDATA[ <p>エイトとヤンガスは、ゾーマを追いかけ、地図を見ながら歩き続け</p><p>ゾーマの部下が住んでいる、迷いの塔についた。</p><p>ヤ「ここにいるゾーマの部下を倒さないと先にいけないでガスね。」</p><p>エ「そうだな。」</p><p>エイトたちは、塔の中に入っていった。</p><p>ヤ「中はくらいでガスね。」</p><p>エ「くそっ、前が見えない。」</p><p>だが前を見ると、明かりがついている。</p><p>エ「なぜ明かりがついているんだ！」</p><p>ヤ「とりあえず、いきましょう。」</p><p>そして二人は先に進んだ。</p><p>周りをみわたしても、何もいない。</p><p>だが、テーブルの上に塔の地図がおいてあった。</p><p>エ「地図だ！」</p><p>ヤ「これで先に進めるでガスね。」</p><p>エ「ちょうど、ここに火があるじゃないか！」</p><p>エイトは片手に地図を持ち、ヤンガスは、火をもった。</p><p>エ「ここが最上階だな。」</p><p>ヤ「なにか、あそこに大きな影があるでガス兄貴！」</p><p>エイトは影のほうに進むと・・・</p><p>なんと魔物がいるではありませんか。</p><p>エ「なにものだ！」</p><p>？「私の名はハーゴン、おまえがゾーマ様が言ってた人間か！」</p><p>ヤ「そうでガス！」</p><p>ハ「では、しまつをしなくてはならないな。眠るかんおけはよういしてあるな！」</p><p>エ「眠るのはお前のほうだ！ハーゴン」</p><p>エイトはいなずまぎりをはなった。</p><p>ハ「うっ、なかなかやるな！では、私もいくぞ！」</p><p>ハーゴンはベギラゴンを唱えた。</p><p>エ・ヤ「うわー」</p><p>ハ「なんだ、そんなものか！」</p><p>ヤ「よくもやったでガスね。」</p><p>ヤンガスは、まじんぎりをはなった！</p><p>ハ「うっ、や、やばいぞ、これでは、まけてしまう。こうなったら」</p><p>ハ「すべての魔力をこの呪文に！ギガディン」</p><p>エ「やばいぞヤンガス、呪文を使う前にしとめるんだ！バイキルト」</p><p>ヤンガスの攻撃力が二倍になった。</p><p>ヤ「これにすべてをかける！だいまじんぎりぃぃぃぃ」</p><p>ぐさっ</p><p>ハ「な、なに、このわたしが負けるとは、くそおおおお、ゾーマ様すいませんでした。</p><p>ぼくは眠ります。あとはたのみま・・・し・・・た・・・・・」</p><p>ハーゴンは消えてなくなった。</p><p>エ「よくやったぞ、ヤンガス！」</p><p>ヤ「はいでガス。」</p><p>エ「それにしてもハーゴンがゾーマの部下の中でも一番弱いとはな、俺たちも修行をして、強くしなければならないな・・・」</p><p>ヤ「はいでガス。もっと強くなりましょう。兄貴。」</p><p>そして二人は、塔を出て、修行をした。</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<font size="7">ーつづくー</font></p>
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<pubDate>Tue, 10 Oct 2006 18:18:49 +0900</pubDate>
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<title>ふるさとの悲劇</title>
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<![CDATA[ <p>主人公エイトは、ラプソンを倒した後、ゼシカとククールに別れを告げ、</p><p>ヤンガスとともに、ふるさとにむかった。</p><p>ヤンガス「兄貴、やっとふるさとにもどれるでガスね。」</p><p>エイト「国も平和になったから、ふるさとでゆっくりしていこうぜ。」</p><p>ヤ「そうでガスね。」</p><p>そういいながら二人はふるさとについた。</p><p>だが町の人の気配がまったくなく、</p><p>家もない。</p><p>エ「どうなっているんだ。」</p><p>周りを見渡すと、とても大きい魔物がいた。</p><p>ヤ「お、おまえはだれでガスか？」</p><p>？「俺の名は、ゾーマだ」</p><p>エ「この町はおまえがやったのか！」</p><p>ゾ「見てのとうりだ。はっはっは」</p><p>エ「ゆるさないぞおまえ」</p><p>エイトとヤンガスは、ゾーマに剣と斧で切りかかった。</p><p>だが、ゾーマの体にはあたらなかった。</p><p>ヤ「なにでガス！」</p><p>ゾ「おまえたちの力はそんなものか！ならこっちもいくぞ！」</p><p>ゾーマはこごえるふぶきをはいた！</p><p>エイトとヤンガスは凍りついてしまった。</p><p>ゾ「今日はこのくらいにしたといてやる。町のみんなをたすけたいのなら</p><p>わが城にきてみよ。だが城にきたら命はないがな、</p><p>はっはっは、さらばだ。」</p><p>エ「待つんだ」</p><p>ゾーマは、紙をおいて、きえた。</p><p>ヤ「くそっ逃がした出ガスね。」</p><p>エイトは紙を見た、それは、ゾーマ城にいく地図だった。</p><p>エ「よし、ゾーマ城にいこう、ヤンガス！」</p><p>ヤ「はいでガス」</p><p>また二人の遠い旅が始まった。</p><p>                                  <font size="7">ーつづくー</font></p><p></p><table><tbody><tr><td><a class="thickbox" id="thumbnail_10012059092" title="sss" href="http://stat.ameba.jp/user_images/d7/e8/10012059092.gif" target="blankImg" rel="imagelist"><img height="110" alt="sss" src="https://stat.ameba.jp/user_images/d7/e8/10012059092_s.gif" width="103" border="0"></a></td></tr></tbody></table><p></p><p><font size="5">　ゾーマ</font></p>
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<pubDate>Mon, 09 Oct 2006 20:40:10 +0900</pubDate>
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<title>ブログジャンル変えました</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは、神です。日記をさぼっていてすいません。ネタがなくなってきたので、</p><p>ジャンルを変えました。いままで見ていてくれたひとありがとう。</p><p>これからは、ドラゴンクエストⅧのクリア後を</p><p>自分風にアレンジして、書いていこうと思います。</p><p>楽しみにしておいてください。</p><p><font color="#ff0000" size="7">注意</font></p><p><font color="#ff0000" size="7">土日はストーリを</font></p><p><font color="#ff0000" size="7">書くことができません</font></p><p><font color="#ff0000" size="7">すいません</font></p><p><font color="#ff0000" size="2">いちおう、ＨＰをつくったのでチャットや掲示板</font></p><p><font color="#ff0000" size="2">に顔をだしてみてください。</font></p><p><font color="#ff0000" size="2">では月曜日をお楽しみに。</font></p><p><font color="#ff0000" size="2">↓神のホームページです。</font></p><p><a href="http://mocel1201.hp.infoseek.co.jp/yuito/"><font color="#0000ff">http://mocel1201.hp.infoseek.co.jp/yuito/</font></a></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/okasonn/entry-10017968840.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Oct 2006 19:02:15 +0900</pubDate>
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