<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/okawashi0036/rss.html">
<title>維新ネット　川島さんちゃんブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/okawashi0036/</link>
<description>東京練馬の社長（株式会社維新ネット）のブログ。働く女性支援をテーマとした事業を展開。2018年に奈良に移住し、3人の子育中。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/okawashi0036/entry-12973679507.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/okawashi0036/entry-12972761515.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/okawashi0036/entry-12972573150.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/okawashi0036/entry-12970558652.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/okawashi0036/entry-12969511074.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/okawashi0036/entry-12966104743.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/okawashi0036/entry-12955392027.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/okawashi0036/entry-12946655182.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/okawashi0036/entry-12939884378.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/okawashi0036/entry-12909755209.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/okawashi0036/entry-12973679507.html">
<title>バランス大事</title>
<link>https://ameblo.jp/okawashi0036/entry-12973679507.html</link>
<description>
偏りがちやなぁ。気をつけよう【バランスを大事に！】6287本田健氏の心に響く言葉より…《今の生活でバランスが悪いのはどこ?》人には、生活リズムがあり、それは手相のように個別なものです。どれが良い悪いというものではありません。それは、いったん身につくと、なかなか変えることはできないものです。人によっては、ビジネスのほうに生活の重心が行きすぎている場合もあるでしょうし、逆に引きこもりがちになっている人もいるでしょう。家庭のほうにエネルギーが行きすぎて、仕事やお金のほうのことがすっかり、おざなりになっ
</description>
<dc:date>2026-07-24T21:04:51+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/okawashi0036/entry-12972761515.html">
<title>「闘病」「浪人」「投獄」。</title>
<link>https://ameblo.jp/okawashi0036/entry-12972761515.html</link>
<description>
 以下、備忘録  松永安左衛門は、「学問のすすめ」を読んで感銘を受けて慶應義塾に14歳で入塾した。福沢諭吉の朝の散歩に随行して、民力重視の教えをうけ、それがその後の考え方の大きな基盤となった。昭和20年、GHQの支配下のとき、当時70歳の松永に、吉田茂内閣が「いまこの時代に電力事業ができるのはあの男しかいない」と日本の電力再編リーダーとして、白羽の矢を立てた。58歳のとき茶道と出会い「耳庵（じあん）」と号し、近代の三茶人のひとりと称され、戦後は茶器を寄贈するなど私財を捨てて、小田原の三間しかない
</description>
<dc:date>2026-07-15T10:19:01+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/okawashi0036/entry-12972573150.html">
<title>ナヴァルの言葉</title>
<link>https://ameblo.jp/okawashi0036/entry-12972573150.html</link>
<description>
 備忘録。  【ナヴァルの言葉】6275シリコンバレー最重要思想家、ナヴァル・ラヴィカント氏の心に響く言葉より…かつて石油は、J・D・ロックフェラーを富豪にしたテクノロジーだった。かつて自動車は、ヘンリー・フォードを富豪にしたテクノロジーだった。つまりテクノロジーとは、コンピュータ科学者のアラン・ケイ(訂正:発明家のダニヒリス)が言ったように、「まだ完全には機能していないもの」なんだ。いったん機能するようになれば、もうそれはテクノロジーではなくなる。社会はいつでも新しいものを求めている。だから君
</description>
<dc:date>2026-07-13T12:04:53+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/okawashi0036/entry-12970558652.html">
<title>荒々しいことばを使うな、怒りにまかせた悪口を言うな</title>
<link>https://ameblo.jp/okawashi0036/entry-12970558652.html</link>
<description>
 感銘を受けた今日のメルマガです   【和顔愛語の実践者】6256宮下真（まこと）氏の心に響く言葉より…《粗暴で汚れたことばは　必ず自分自身も　傷つけている》◆粗暴なことばを言うな。 言われた者は、君に言い返すだろう。怒りを含んだことばは 苦痛である。仕返しが君に返ってくるだろう。 （法句経133）（荒々しいことばを使うな、怒りにまかせた悪口を言うな、振り下ろした鞭が自分に跳ね返るように、きっと自分に返ってくるから。すなわち「相手に苦痛を与えることばは、いずれ自分に苦をもたらす」という戒めです。
</description>
<dc:date>2026-06-23T14:50:22+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/okawashi0036/entry-12969511074.html">
<title>遊びに行くのはモテに行くこと</title>
<link>https://ameblo.jp/okawashi0036/entry-12969511074.html</link>
<description>
共感したメルマガの共有です。本田宗一郎氏のこんな言葉がある。「遊びに行くのはモテに行くことだと私は信じている。縄のれんや、煮干しをかじって立ち飲みする酒屋の店さきに行くのだって、どこかしらモテるために行くのである。縄のれんのおばちゃんや、酒屋のおっさんが、笑顔を向けて歓迎し、たがいに気の合うことがうれしいのである。酒を飲んで楽しいのは、私にとって、何のかざりもなく相手と共感できるときである。そのためによく遊ぶのである。私の人生は仕事で明け暮れはしたが、遊ぶのもまことによく遊んでいる。これは、私の
</description>
<dc:date>2026-06-13T10:47:46+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/okawashi0036/entry-12966104743.html">
<title>人生の目的はいらない</title>
<link>https://ameblo.jp/okawashi0036/entry-12966104743.html</link>
<description>
小林正観さんの心に響く言葉より… 人生について、何かを考えて生きる必要はありません。安心して、ただ流れを受け入れていけばいいというのが私の結論です。ところが、中にはどうしても人生には目的が必要だと思う人もいます。何かテーマを設定して生きていかなければイヤだ、という人がいます。そういう人に対して、私がひとつだけ考えているテーマがありますので、それをお話ししましょう。それは、念を入れて生きるということです。念という文字を分解すると、「今」の「心」と書きます。これは、今、目の前にいる人を大事にし、今、
</description>
<dc:date>2026-05-14T10:10:20+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/okawashi0036/entry-12955392027.html">
<title>子供も大人も褒められたくて生きてる</title>
<link>https://ameblo.jp/okawashi0036/entry-12955392027.html</link>
<description>
心に響いたので共有します。  【人は誰でもほめられたくて生きている】6141   小林正観さんの心に響く言葉より…   ある日突然、幼い子供は何を“生きがい”にして生きているのだろうか、とい う疑問が私の中に湧きました(幼い子とは小学生以下、くらいと考えてください)。 そう考えていたら、私なりの推論が浮かびました。 子供は、もしかしたら「ほめられたくて」生きているのではないかと。 “生きがい”が大げさなら、「何かをするための元気、エネルギー、その源」と言い換えてもよいかもしれません。  幼い子供
</description>
<dc:date>2026-02-02T12:32:14+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/okawashi0036/entry-12946655182.html">
<title>「自分に厳しく人に優しく」は無理</title>
<link>https://ameblo.jp/okawashi0036/entry-12946655182.html</link>
<description>
好きなメルマガからの引用 「自分に厳しく人に優しく」は無理だと私も思うのです。  【自分に甘くなろう】6067  小林正観さんの心に響く言葉より…  世の中には伝染しやすいもの、というのが三つあります。 一つ目があくび。 二つ目が不機嫌。 三つ目が笑顔。  もし自分の周りが不機嫌な人ばかりで笑顔がないなあ、と感じたら、それは自分が投げかけているからかもしれません。 この三つは周りに対して、すぐ影響を与えてしまうものです。  自分が、家族に笑顔を向けて、温かさを投げかけていくと、それを見ている家族
</description>
<dc:date>2025-11-18T10:08:36+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/okawashi0036/entry-12939884378.html">
<title>▼子供の小学生最後の運動会の観覧に行ってきました～すべては社長の責任～</title>
<link>https://ameblo.jp/okawashi0036/entry-12939884378.html</link>
<description>
私には今小学生の子供が3人います。奈良に在住して7年経ち0歳だった末娘が小2、長男小4、長女小6となりました。（以前にも書きましたが）長女は以前に国立の小学校にいました。そこは組織として荒れた学校で（全国ニュースにもたびたび登場する学校でした）、うちの娘は不登校になりました。 少し余談ですが私は学校荒れるのは生徒のせいではなく、教育環境、引いては組織の問題、もっと言えばトップの問題だと思っています。例えば荒れた会社があったらそれは社員のせいではなく、組織の問題ひいてはトップ、つまり社長の問題だと
</description>
<dc:date>2025-10-21T12:16:08+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/okawashi0036/entry-12909755209.html">
<title>不機嫌でいられるのは「甘え」</title>
<link>https://ameblo.jp/okawashi0036/entry-12909755209.html</link>
<description>
なるほどなぁ。。気を付けよう。 ためになるメルマガからの引用です。  【不機嫌でいられるのは「甘え」】5901   順天堂大学医学部教授、小林弘幸氏の心に響く言葉より…   年長者でも若い人でも同じですが、人前で不機嫌になるのは完全なる甘え。 不機嫌でいても周りが許してくれると思っているから、不機嫌でいられるのです。  これがもし、とんでもなく偉い人や大事なお客様と一緒にいたら、不機嫌でなんていられません。 不機嫌どころか、とびきりの笑顔で応対するはずです。 「それをしなくていい」と甘えている人
</description>
<dc:date>2025-06-11T13:12:56+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
