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<title>岡田雄太のブログ</title>
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<title>四月は君の嘘クラシックコンサート！</title>
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<![CDATA[ どーも、おかやんです！<br>今日は１０月から放送開始のテレビアニメ「四月は君の嘘」のクラシックコンサートに行ってきました！<br><br>場所は第一生命ホール<br>出演は、篠原悠那（ヴァイオリン）　古賀大路（ピアノ）<br>ゲストは、ＮＡＯＴＯ（ヴァイオリン）<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140920/22/okayan--z/88/9e/j/o0800045013072904698.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140920/22/okayan--z/88/9e/j/o0800045013072904698.jpg"></a><br><br>四月は君の嘘の原作は、月刊少年マガジンで連載中の漫画です。<br>ある出来事でピアノが弾けなくなった中学生の主人公「有馬公生」が、<br>中学生ヴァイオリニストの「宮園かをり」と出会い、もう一度ピアノと向き合って成長していく物語。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140920/22/okayan--z/20/57/j/o0800142213072911056.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140920/22/okayan--z/20/57/j/o0800142213072911056.jpg"></a><br><br>僕は、原作漫画が大好きで、しかも劇中の演奏曲が生で聴けるということで、コンサートチケット即買いしたのですが、<br>正直、当日行こうかどうしようか迷いました。<br>チケット２人分買ったのに誘った子はこないし、<br>仕事が忙しくて眠いし、田舎モノなので東京怖いし(笑)<br>でも、やはり原作漫画好きとしては、行かねば必ず後悔すると思い、色々な思いを胸に秘め、聴きに行きました。<br>めっちゃ良かった！本当に鳥肌たちまくりでした！<br>本当に幸せな時間だったー！<br><br><br>篠原悠那さんは、アニメ劇中でヴァイオリニスト宮園かをりの演奏を担当している方です。<br>篠原悠那さんの最初の演奏を聴いて、コンサートの一番最初だし、ちょっと緊張してるのかなって感じだったんですが、<br>コンサート最後の二曲、<br>ベートーベン：ヴァイオリン・ソナタ第9番「クロイツェル」第１楽章<br>サンサーンス：序奏とロンド・カプリチオーソ<br>が、<br>もースゴかった！素晴らしい、鳥肌たちまくり！<br>本当に輝いてました！<br><br>古賀大路さんは、アニメ劇中では演奏されないようですが、<br>今回は、主人公の有馬公生が弾く曲をピアノで演奏していました！<br>個人的に感激したのは、<br>クライスラー/ラフマニノフ編：愛の悲しみ　ピアノ独奏<br>この曲は劇中では、特別な曲。<br>有馬公生と、その母の有馬早希、２人の絆の曲です。<br>この演奏も素晴らしかった、原作を思い出して泣きそうになってました(笑)<br><br>ＮＡＯＴＯさんは来年デビュー１０周年を迎えるヴァイオリニストです。<br>クラシックからポップスまでジャンルにとらわれない演奏者です。ちなみにドラマ「のだめカンタービレ」に出演、演奏指導、楽曲提供などで一躍注目された方です。<br>金髪で、腰にチェーンぶら下げていて見た時おどろきましたが、<br>やっぱりスゴかった！演奏が始まって観客の心を鷲掴み、もう掴みっぱなしでした！<br>本当に幸せでした！<br>そしてトークも面白い(笑)<br>コンサート終盤にトークコーナーがあり、<br>ＮＡＯＴＯさん、篠原悠那さん、そして司会の方でヴァイオリンの弾き方や、何故ヴァイオリンを始めたのか、アニメで演奏した篠原悠那さんの話等<br>トークしていたんですが、これも楽しかった！<br>特にＮＡＯＴＯさんと司会の方のやり取りが面白かった！<br><br>いやー、本当に聴きに行けて良かった！<br>幸せな時間でした！<br>第二回四月は君の嘘クラシックコンサートが決定しましたので、興味がある方は、<br>是非聴きに行かれてはいかがでしょうか？<br><br><br>テレビアニメ　四月は君の嘘は、１０月９日からフジテレビノイタミナ枠で放送です！<br>漫画では、感じることが出来ない音を体感しながら、四月は君の嘘の世界を楽しんで下さい！<br>どんな作品になるのか、僕もとても楽しみです！<br><br><br>原作漫画　四月は君の嘘は、月刊少年マガジンにて大好評連載中です！<br>コミックスは９巻まで出ております。<br>最新刊は１０月発売予定です！<br>悲しいけど、寂しいけど、楽しくてとてもあたたかい、心が震える漫画です。<br>とても素晴らしい漫画ですので、是非ご覧になってみて下さい！<br><br>では、最後に「四月は君の嘘」劇中のセリフで終わらせていただきます。<br><br>「この先は暗い夜道だけかもしれない<br>それでも信じて進むんだ<br>星がその道を少しでも照らしてくれるのを」<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140920/23/okayan--z/e2/51/j/o0800142213073014631.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140920/23/okayan--z/e2/51/j/o0800142213073014631.jpg"></a><br>
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<pubDate>Sat, 20 Sep 2014 19:13:00 +0900</pubDate>
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<title>おかやんのお前だれやねん！第一回</title>
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<![CDATA[ 初めて、おかやんでございます！<br>今日は、最近見た映画について語りたいと思っております！<br>第一回目、今話しが映画は、ゴジラです！<br>えー、自分はゴジラが大好きでして、子供の時からみていまして、今回アメリカ版ゴジラ楽しみにしていました。<br>アメリカ版は二作目になるんですが、<br>前回のゴジラは不評、不評で、ゴジラと言うよりはイグアナ。<br>設定もイグアナが放射能で、大きくなっちゃったよというもので、あー、これはゴジラじゃないなと(笑)<br>しかし、映画としてはジャンレノの存在感、盛り上がり、迫力等、楽しめる場面があり好きなんですが(笑)<br><br>話しがそれましたが、今回のゴジラどうだったか？<br>ズバリ、懐かしきゴジラが帰ってきた、あの子供の頃のゴジラがまたスクリーンで見れるなんて（泣）<br>感動です、もうたまらんといった感じで、見てました！<br>今回のゴジラは、少しゴツく、なおかつデカい！<br>やはり見慣れたゴジラとはフォルムがちがうんですが、とても素晴らしかった。前回のアメリカ版とは違いもう造形美です！本当良かった！<br><br>今回のゴジラは制作スタッフが、過去のゴジラ全２８作品を徹底的に研究したということで、ゴジラるしさが全面に押し出されてます！<br>今回はゴジラの敵、オリジナルの怪獣が出てくるんですが、その怪獣のキモさリアルさが、またすばらしい。<br>ど迫力の対決を見ることが出来ます！<br><br>怪獣側の戦闘シーンと、それに巻き込まれ怪獣達と戦う兵士のシーンで構成されています。<br>突如現れた怪獣、愛する人を守るため戦う兵士、<br>伝説の破壊神があらわれた今、人類に打つ手はあるのか？<br><br>今回は怪獣が放射能の食べるという設定なので、原発の問題、核爆弾で怪獣を倒す！いや、原爆はアカンよ！というやりとりもあり、メッセージ性がある内容になっています！<br><br>とてもいいゴジラ映画なのですが、個人的には内容、特に人間側があまり面白くなかった。命かけて戦ったりするんですが、後手後手であまり成果なし、<br>挙げ句の果てに怪獣を倒す為の核爆弾を怪獣に利用され、怪獣の繁殖を手伝いそうになったりで、てんやわんやでした(笑)<br><br>そんな人間側のシーンの中で、とても良かった場面があります。<br>個人的に好きな場面は<br>、芹沢博士（初代ゴジラに出てくる博士）を演じる渡辺謙がゴジラをみた時のセリフ<br>「あれは、ゴジラ」<br>アメリカ版なので、英語でいうんかなと思ったんですが、日本語でした。鳥肌たちました。<br>子供の頃見てた自分としては、<br>そのセリフが本当に嬉しかったです。<br><br><br>まだ、しゃべり足りない部分がございますが、<br>ここで終わらせて頂きます！<br>是非、皆さん！ゴジラの迫力を劇場で堪能してみてください！ゴジラ最高！<br><br>採点　８９点<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140906/22/okayan--z/47/a6/j/o0800142213058613382.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140906/22/okayan--z/47/a6/j/o0800142213058613382.jpg"></a><br>
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<pubDate>Sat, 06 Sep 2014 22:04:17 +0900</pubDate>
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