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<title>okazaki1122のブログ</title>
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<title>虐待鑑定士凛華へ言いたいこと</title>
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<![CDATA[ <p>以前凛華と通話をした時の会話の中で</p><p>&nbsp;</p><p>「私を虐めてきたじゃないですか」</p><p>&nbsp;</p><p>と言った時に</p><p>&nbsp;</p><p>「虐めなんてしていない！！！！」</p><p>&nbsp;</p><p>と憤慨していました。</p><p>&nbsp;</p><p>凛華は私を虐めもしていなければ虐待をしてきたという意識もなさそうです。</p><p>今現在、鑑定士凛華と名乗って自分を偽って人助けの活動をしていますから。</p><p>&nbsp;</p><p>もし！</p><p>凛華が私の事を虐めも虐待もしていない！と言うのであれば、神様に誓って下さい。</p><p>貴女が信仰する神様に。</p><p>間違っていなければ何も起きないでしょうし、間違いであれば何かあるのでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、自分達が私にしてきた事が間違いではないと言うのであれば</p><p>貴女の娘や息子。孫。</p><p>してきた事が全てやられても、問題ないはずですよね？</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/okazaki1122/entry-12872216331.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Oct 2024 15:57:41 +0900</pubDate>
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<title>長男夫婦の離婚について</title>
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<![CDATA[ <p>凛華のブログは子供たちの事が書かれているけれど、旦那（長男）についてはほとんどふれていない。</p><p>たまに書かれているけれど愚痴がほとんど。</p><p>削除したりしているようですが、私達兄弟の事を悪く書いていたりする。</p><p>&nbsp;</p><p>長男から実際に聞いている。</p><p>凛華との夫婦仲はかなり悪く、いつ離婚してもおかしくない。</p><p>会話もないし、一緒に何かする事もないと。</p><p>&nbsp;</p><p>そんなにお互い嫌いなら体裁ばっかり取り繕わないでさっさと離婚してしまえ！</p><p>もうお互い開放すればいいのに。</p><p>変だね。</p><p>嫌いなのに一緒にいるなんてね。</p><p>&nbsp;</p><p>でもね。</p><p>貴方達夫婦はお似合いだと思うよ。</p><p>&nbsp;</p><p>性格の悪さも</p><p>偽善者なところも</p><p>いいかっこしいなところも</p><p>金に汚いところも</p><p>&nbsp;</p><p>全部そっくり。</p><p>&nbsp;</p><p>お似合い夫婦。</p>
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<link>https://ameblo.jp/okazaki1122/entry-12867914949.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Sep 2024 16:56:29 +0900</pubDate>
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<title>結局凛華は何も変わってはいない</title>
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<![CDATA[ <p>話し合いをし時の事。</p><p>電話では私にかなり高圧的な対応でした。</p><p>私が長男夫婦にされてきた事は虐めだと伝えたら</p><p>「虐めじゃない！」</p><p>と大声で反論されました。</p><p>でも、自分が虐めじゃない。</p><p>悪いことは何もしていないというのであれば、私を含め色んな人から恨まれたりしませんよね？</p><p>自分の行いが正しいのであれば、凛華の子供や孫に同じことをされたとしても、文句は言えませんよね？</p><p>&nbsp;</p><p>でも、自分の子供や孫に被害が加えられたと思ったら、口を閉ざす。</p><p>やっぱり、自分の中で良くない事をしたという自覚があるからじゃないですか。</p><p>&nbsp;</p><p>何も変わっていない。</p><p>&nbsp;</p><p>外面ばかり良くて。</p><p>体裁ばかり気にして。</p><p>綺麗事を言うけど実際は悪行三昧で。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>今は人の幸せを助けたいと言って鑑定士として活動しているのに</p><p>凛華が傷つけてきた人はそのまま放置なんですよ。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>言ってる事とやってる事がここまで違う。</p><p>&nbsp;</p><p>恐ろしい悪鬼です。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/okazaki1122/entry-12867913505.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Sep 2024 16:42:40 +0900</pubDate>
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<title>私の母は凛華を嫌っていた話</title>
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<![CDATA[ <p>私は２年前に凛華と話し合いをしました。</p><p>２番目の兄も一緒に。</p><p>事の経緯は、その前年に私が長男夫婦と話がしたいと申し出たのです。</p><p>２番目に兄に間に入ってもらい、互いの予定を合わせ当日を迎えたのですが……</p><p>凛華は居ませんでした。</p><p>長男の話によると仕事があるから話し合いには参加出来ないとの事でした。</p><p>「逃げたな」</p><p>私と２番目の兄はそう思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>それから数か月が経ち、凛華から何の連絡もないので私から電話をし話をしようと伝えたのです。</p><p>凛華の反応は、それはそれは高圧的な物でした。</p><p>相変わらずで何も変わっていない様子に笑ってしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>その電話でのやりとりの中で凛華は私にこう言ったのです。</p><p>「私はお義母さんの事は好きだよ」</p><p>っと。</p><p>私の母は凛華の事を嫌っていました。</p><p>本心では憎んでいました。</p><p>それでも新興宗教の教えから、決して人を憎むまいとして感情を押し殺していたのです。</p><p>凛華を嫌うなんて。</p><p>当たり前ですよね。</p><p>だって、自分の子供や孫を虐待する女を好きになるわけがなじゃないですか。</p><p>それでも憎まないように、表面的にはにこやかに接していた母は、そこだけはすごいもんだと思います。</p><p>子供心では私の味方をして欲しかったですけどね。</p><p>私がやられた事、言われた事を訴えても</p><p>「我慢しなさい」</p><p>で、済まされたのですから。</p><p>子供心に見放されたと感じていました。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、母は間違えていました。</p><p>どんな理由があったにせよ、子供に暴力を振るう輩にはキチンと制裁をしなければいかない。</p><p>何をしても大丈夫！</p><p>そんな安心感から被害が私だけではなく、当時５歳の姪にまで及んでしまったのですから。</p>
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<link>https://ameblo.jp/okazaki1122/entry-12867912479.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Sep 2024 16:19:03 +0900</pubDate>
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<title>凛華の虐待は私だけではない</title>
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<![CDATA[ <p>タイトルの通りです。</p><p>私だけではありません。</p><p>それでは誰なのか？</p><p>長女の娘で、当時５、６歳の女の子Aでした。</p><p>その頃は私は凛華と長男による虐待の心身症から母の元に送られ、一緒には住んでいませんでした。</p><p>そんな時、長女は事情があり育てられないから一時的に預かって欲しいと長男夫婦に預けたようです。</p><p>これは私が直接長女と娘のＡに聞いた話です。</p><p>&nbsp;</p><p>長女は毎月５万円の仕送りと、誕生日等のイベントでは１０万円を振り込んだそうです。</p><p>働いてお金を貯めて迎えに行くとの事でした。</p><p>長女としてはそれだけの仕送りがあれば５歳の子供には十分だと思ったそうです。</p><p>食も細く、特に習い事をさせているわけではないから、お金も十分に余裕があり、余るだろうと。</p><p>&nbsp;</p><p>ですが、蓋を開ければ５歳の子供に殴る蹴るの暴力と、満足に食事を与えず……</p><p>「早く食べな！食べないならもう下げる！」</p><p>と言葉の暴力。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、これは次女から聞いた話によると</p><p>布団をリビングに敷いて一人で寝かせていた……そうです。</p><p>心細く、寂しいＡはすすり泣き、おねしょもよくしていたそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>そのおねしょに対して凛華はＡに怒鳴りつけていたそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>Ａも私と同じように大人になった現在でも凛華と長男による虐待から精神的な病で苦しんでいました。</p><p>&nbsp;</p><p>私はこの事実を知った時にＡや長女本人から話を聞き、凛華に直接電話で事実確認をしました。</p><p>&nbsp;</p><p>結果、凛華はイライラして殴った事、暴言を吐いていた事を認めました。</p><p>&nbsp;</p><p>私は信じられませんでした。</p><p>たかだか５、６歳の小さな女の子に、母親と離れて暮らして寂しく心細い小さな子供に、よくそんな仕打ちが出来るなと。</p><p>&nbsp;</p><p>当時小学生～中学生の私にしていた暴力の数々と幼児のＡに対する暴力の数々。</p><p>いくら外面が良くても心の中は真っ黒な性格の汚さに愕然とします。</p><p>&nbsp;</p><p>今現在、開運鑑定士として人の幸せの為にと言うのであれば、まず、誰の幸せを願うべきなのか？</p><p>自分がやってきた事の大きさに気付いていないのでしょうね。</p><p>哀れな人です。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/okazaki1122/entry-12865840674.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Aug 2024 18:54:16 +0900</pubDate>
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<title>開運予祝鑑定士凛華の本性と関係性</title>
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<![CDATA[ <p>開運予祝鑑定士凛華は長男の嫁として嫁いできました。</p><p>当時の私は家庭環境が複雑で、母は男を作り家を出ていき、父は働かず母を探し回る日々でした。</p><p>小学生低学年の娘がマンションに1人。</p><p>六人兄弟で末っ子の私。</p><p>上の兄と姉は全員家を出て働いていましたが、残事に事に誰1人として私の様子を見に来る者もいませんでした。</p><p>小学生高学年になり、父が大怪我をしてから母と同居していた長男夫婦（凛華）が私達の面倒を見る為に引っ越して来ましたが……</p><p>それが私の地獄の始まりでした。</p><p>&nbsp;</p><p>この約２年半の出来事で私は大人になった現在でも生きていくのに不自由をする程の精神疾患を患うようになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>長男からの日常的な殴る蹴るといった暴力。</p><p>人格否定をする言葉の暴力。</p><p>食べ物も満足に与えられず、着る物も満足にありませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>凛華はしたたかなので、私に実際に殴る蹴るという直接的な暴力は決してしませんでしたが、兄を使い暴力を誘導していました。</p><p>（ここら辺の詳細はまた別で詳しく書こうと思います）</p><p>人格否定の言葉の暴力は特に酷く……</p><p>精神的な治療は何十年とかかりました。</p><p>&nbsp;</p><p>我が家ではとある新興宗教に入っていて、事あるごとに凛華と兄に言われてきたのは</p><p>&nbsp;</p><p>「お前の因縁が悪いからだ」</p><p>&nbsp;</p><p>でした。</p><p>&nbsp;</p><p>その言葉は呪いのように大人になった私を縛り付け、苦しめていました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>今日はこの辺で……</p><p>次回は凛華と兄に実際された事を詳しく書きたいと思います。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/okazaki1122/entry-12865837585.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Aug 2024 18:29:34 +0900</pubDate>
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