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<title>1人でゲームを作りたいと思い続けるブログ</title>
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<description>イラスト書けません。コード、書けません。そんなんでゲームを作ることができるのか。できる。できるのだ。それか、またはできぬ。できぬのか。になるのか。どちらに倒れるのかは分かりませんが、倒れるときは前のめりでありますように。</description>
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<title>1か月続いた微熱が高熱になりました</title>
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<![CDATA[ <p>1か月以上、微熱が続く → 16連勤 → 38℃到達 → 1日代休を取りお医者さん</p><p>&nbsp;→ お薬おいしい、おいしいよぅ！&nbsp;→ 風邪のため嗅覚破壊 → 味を感じられなくなり食欲激減</p><p>&nbsp;→ 体重4キロ減 → 体温が微熱に戻りかける ← 今ここ（挨拶）<br><br><br><br>という訳で皆様お元気でしょうか。僕は夏風邪ダイエットでスリムな体をGETしました（違う<br>なお腹筋は割れておらず常時ネコ背なため、より「ぼっち感」がにじみ出てる模様であります。<br><br>どなたか休日に行動していただける友人などおればよいのでしょうが…。<br>あいにく、今日も今日とて土日は作業場（職場）にて一人で変なことをしでかしている毎日であります。<br><br>お元気ですか？僕は、元気…？あれ、この漢字、なんて読むんでしたっけ？</p><p>あ、はい、元気？です。へへっ<br><br><br><br>などと曖昧な笑みを浮かべつつゲームのアプリ化の進捗が</p><p>思いのほか風邪やお仕事で遅れております。わぁい。<br>&nbsp;</p><p>ていうか、そもそも前回アップしたタイトルの清書もできてないというかアレなんです。<br>お絵描きすらできてない今日この頃であります。<br><br>ので、これはいかんと。思いましてリハビリせんと。どげんかせんと君ですと。<br>あ、また熱がぶり返してますので意味不明なつぶやきはご容赦ください。<br><br>キャラクター10人にして、それぞれ髪の色とか髪型とか水着の柄とか変えて<br>クリア後の特典に確立でギャラリー開放だとか？できるようにしてみたいなぁとか寝言とか。<br><br>はい。ご容赦いただければと思うのですが、ごめんなさい。寝てから言います。<br>いやぁ、最近23時に寝て7時ごろに起きてるのですが、もう眠くて眠くて。<br><br>思わず、そんな寝言が出てくるようになってしまいました。</p><p>次回作に期待ですね。違いますか、そうではありませんか。<br>&nbsp;</p><p>いえ、なんか今日になって少しだけ物の匂いが分かるようになってきて、</p><p>少しテンションが上がっておりまして。<br><br>これはビールですとかチャレンジしてみてどうか、とかも思ったんです。<br>昔の哀しい記憶がよみがえってきて、断念しました。<br><br>皆様、すきっ腹にお酒を飲む際は…電車に、電車にどうか…ご注意ください。<br><br>さもなくば、どこかの誰かのように電車の中で寝てしまい終電後、</p><p>職場近くまで戻ってカプセルホテルに泊まってそのまま出勤するという、</p><p>ありがちな悲劇を迎えてしまいますので、はい。<br><br><br><br>ともあれ風邪とお仕事のため滞っていた、イラストのリハビリをせねばと思いつつ<br>はて…そういえば、どうやってゲームを作ればよかったのであるか？<br><br>という根本的な環境周りの事を、致命的に忘れかけてしまっている今日この頃から目を背けつつ、<br>本日は失礼させていただきたいと思います。<br><br>皆様に置かれましては、どうか、どうかお健やかでありますようにです───。<br><br>以上になります。ありがとうございました。<br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/oketama/entry-12489787369.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Jul 2019 20:05:38 +0900</pubDate>
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<title>タイトル画像的なものを作りたいと思ったのですが</title>
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<![CDATA[ <p><br>先週の話何ですが半月以上…微熱が引かないなぁ。ちょっと病院にでも行───<br><br>「あ、6/15(土)に出られる？ちょっとコレ（今まで僕が触れたことがない作業）やってくんない？」<br><br><br><br>───あ、はい（挨拶）<br><br>結果、土曜日では収まらず日曜日にも元気に出勤。そして無事、作業が<br>炎上いたしました今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか。<br><br>僕は今日も今日とて微熱が治まらず、これは疲れなのではないかと思い始め仕方なく、<br>本当に仕方なく心の疲れを癒すため発泡酒のプルタブを開ける日々を過ごしています ← 違う<br><br><br><br>さて先週はモロに不意に来たお仕事に襲われてなんじゃこりゃぁ！状態でしたが、<br>またボチボチとゲーム作りのイラストですとか作っていきたいなぁと思う次第ではあります。<br><br>ありますが、社員旅行がありまして。一昨日 ～ 昨日。<br>歩きーの、暴食しーの、暴飲しーのでありまして楽しーのでありました。はい。<br><br>2日目、朝いちからサラサラな鼻水が止まらずに「うー」とか「あー」とか言っておりましたが。<br>はい。楽しゅうございました。お酒、美味しゅうございました。<br><br>というわけででして、いま、微熱が1か月続いてるという状況であります。<br>うん。なんかもうね。歳なんですかね。体、気持ちに追いついてないんですかね。<br><br>精神だけが暴走している感じなんですかね。ぼくブチャラティ（幕張）。てやつですかね（古い<br><br><br><br>さてそんな状況で体調不良とお仕事、さらに社員旅行とですね。<br>公私ともに充実した日々を過ごしておりました今日この頃。<br><br>ペンタブの調子が悪くなるという。<br><br>なんか、ちょっとタップしただけでClipStudioが動かなくなるという。<br>コピーしたやつ開いても同様。はて。どうしたものか。<br><br>現場での作業を終えて作業場に戻り、22時から社員旅行のちょっとしたのを用意して23時。<br>さて少しでもイラストやろうかいなぁと思いClipStudioを起動。動かない。うん───わぁい！！<br><br><br><br>と言うことがありましてイラスト作成、遅々として進みませんでした。。。<br>あ、ClipStudioの不調はPC再起動したら治まりました。ほんと良かったです。。。<br><br>というわけでして、この半月。何一つ進捗が進みませんでした…ので。<br>作って公開したいゲームのタイトルですとか無理やり考えてみたいと思いました。<br><br>ゲームの内容が「水着の色でする神経衰弱」なので、「みずいろ神経衰弱」にしたいと思います。<br>「みず（ぎの）いろ（でする）しんけいすいじゃく」的な意味で。はい。わぁい。<br><br>という訳でして、タイトル画面もそれにちなんだものにしたいなぁと考えて<br>作ってこうと思ってたんですが…半月ぐらい、お仕事のため頓挫しておりました。<br><br>少しでも進めないとと思い、ちまちま作っておりますタイトル画像を生存報告を兼ねて<br>掲載させていただきたいなと思います。お目汚し失礼いたします。<br><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190624/20/oketama/17/7c/p/o1920108014479660887.png"><img alt="" contenteditable="inherit" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190624/20/oketama/17/7c/p/o1920108014479660887.png" width="420"></a><br><br>なおタイトルはこれから清書する予定であります。特に「みずいろ」の部分に<br>「赤」「黄」「緑」「ピンク」にするつもりであります。<br><br>「えっ…水色じゃないの？」て感じで「何が『みずいろ』じゃボケが！」な<br>ツッコミ待ち的な意味で、はい。「神経衰弱」の字は白にしたいと思います。<br><br><br><br>それにしても改めて見返してみると…髪の毛、やらかしてんなぁ…と思いつつ<br>本日は失礼させていただきたいと思います。<br><br>皆様に置かれましては、明日も善き日となりますようお祈り申し上げます。<br><br>以上になります。ありがとうございました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/oketama/entry-12485731173.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Jun 2019 20:24:00 +0900</pubDate>
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<title>微熱が2週間、続いてます</title>
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<![CDATA[ <p>公私ともども諸々まるまるかくかくしかじかな理由により、思うように<br>ゲーム作成の素材作りとしてのイラストが用意できない今日この頃。<br><br>皆様いかがお過ごしでしょうか。<br>僕は37度の微熱が2週間ほど長引いております。<br><br>あと、ズボンの股のところが破れてるのに気が付きました（挨拶）<br><br>いえもう、ダメージジーンズというかですね？<br>僕を社会的に攻撃してくる系のダメージがすごいんですよ。<br><br>ジーンズのダメージで何がすごいかっていうと、まず股。<br>足を開いて電車の座席に座ろうものなら丸見え。下着。はい。<br><br>若干、中身もコンニチハ！ってかわいい声をあげそうな感じ？でしょうか。<br>それか渋い低音を響かせながら「我を──開放しろ──！」みたいな？ ← 知らん<br><br>的な感じで電車では足をしっかりと閉じ、周りの人に迷惑にならないよう<br>普段からの心がけが大切ですね？という話でした。という、話にしました（失敗<br><br><br><br>という訳ででして、はい。ズボン買わなきゃ。ということででして。<br>あ、もう1着ズボンはあるのですがアレなんですよね。茶色なんです。<br><br>シャツも茶色系が多いんです。「お母さんが作ってくれたお弁当」色になるんです。上下が。<br>そんでチェック柄なんです。シャツ。全身茶色。うん。不審者？<br><br>的な感じですので、僕もそろそろ外見というか、なんていうか。<br>そうですね。整形メイクですとか？興味を持ち始めてきました。<br><br>そんで顔半分アシュラ男爵みたいなネタ写真をインスタにでも？<br>投稿してみたら面白かろうなぁ…とは思いました。<br><br>そうか…インスタ…か…ふむ…。なんぞ写真でも撮ってみようかしらん。<br><br>と思って今までスマホで撮った写真をつらつら見てたのですが…<br>耳の中から2cmの髪の毛が出てきたのしかありませんでした───！<br><br>何か…きれいな景色を見に…行きたく、なりました…。<br><br><br><br>海…水着…夏までに神経衰弱のゲーム作って公開までを目途に<br>いろいろ頑張らなきゃ…と、薄れかけている危機感を焚きつけようかと思いました。<br><br>そのためには体調管理ですね。微熱が2週間、続いてますので病院にでも行こうかなと。<br>大病やらかすにはまだ早い年齢ではありますが、これも何かの信号と考えて。<br><br>若いころはアルコール消毒が効いた…？のですが、アレですね。<br>本当に体には気を付けたいものであります。<br><br><br><br>さて本当にどうにかしなくちゃです。その「どう」すればいいのか分かんないところが<br>また行き当たりばったりでアレな感じの危険がアブないところ（錯乱<br><br>という感じで進捗？というか、用意しているイラストだけ「とりあえずやってる」感を<br>出せればいいなぁと思いつつ、ご紹介させていただければと思います。<br><br>ブログの規約にセクシャルな表現として引っかからないように<br>肝心な場所には画像処理を施させていただければと思います。<br><br>※画面上の女の子をタップしたらこうする予定のもの<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190608/22/oketama/e3/b7/p/o1080192014451979377.png"><img alt="" height="747" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190608/22/oketama/e3/b7/p/o1080192014451979377.png" width="420"></a><br>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>※色がそろったときのアクション（5パターン予定）<br><br>パターン1<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190608/22/oketama/32/5e/p/o1080192014451980860.png"><img alt="" height="747" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190608/22/oketama/32/5e/p/o1080192014451980860.png" width="420"></a><br><br><br><br>パターン2</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190608/22/oketama/b9/de/p/o1080192014451980872.png"><img alt="" height="747" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190608/22/oketama/b9/de/p/o1080192014451980872.png" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>───僕は…いったい、どこに向かっているのだろうか。</p><p>&nbsp;</p><p>どっち方面に進めば良いのか、まるで人生、これまでの生き方、そして未来にまで</p><p>思いを馳せてしまう今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>どうか…どうか、お健やかでありますようにです。</p><p>もう少し頑張ります。宜しくお願いいたします。</p><p>&nbsp;</p><p>などと、ヘソ書くの忘れたのに気が付かないフリをして、</p><p>本日は失礼させていただきたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>以上になります。ありがとうございました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/oketama/entry-12475948122.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Jun 2019 22:27:28 +0900</pubDate>
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<title>オサレなセンスが欲しい ← 諸々と壊滅的</title>
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<![CDATA[ <p>ディスプレイアームにノートPC用の台を取り付けて、<br>キーボードラックを引き出して打ち込むと画面がガッタガタ揺れる（挨拶）<br><br><br><br>今度は背もたれを改造してカバンを置けるようにしたいと思うのですが、<br>だんだんと僕の生きる方向性がねじ曲がってくるような気がしてならない今日この頃。<br><br>皆様いかがお過ごしでしょうか。<br>最近、意識高い系のコスプレをしたくてたまりません（意味不明<br><br>イノベーションのエビデンスにコンセンサスを求めたい（てきとう</p><p><br>的な？感じですとか。そんなことをヨレヨレな</p><p>汚ったない服装で言ってみたい。じゃなくて。<br><br>なんていうか、こう…センスと呼ばれるものが欲しいなぁと。<br>思う次第なのであります。センス。ほしい。ほしいセンス。<br><br>語尾にセンスとか付けとけば身に付くのでしょうかセンス。<br>…この発想こそが、まったくセンスがないことに今、気が付きましたセンス ← くどい<br><br>なんかセンスって、そのことについて「どれだけ知ってるか」で決まるそうですね。<br>知っていれば知っているほど、そのことについての「違い」が分かると。<br><br>その「違い」に気付ける能力の事をセンス、というそうです。<br>ではセンスがない、ということをどう考えればよいのでしょうか。<br><br>センスがない = そのことについて、違いを判断できる知識がない。<br><br>とすれば、なんとなーく自分のセンスのなさの原因が<br>分かったような気がしなくもないなぁ、と思いました。<br><br>センス = 知識（および判断・判別・識別能力）とするならば。<br>ファッションですとか、オシャレですとかのセンスが欲しいと思うのならば。<br><br>それらの知識が必要ということになります。<br>オシャレ、ファッションへの知識が必要になるということです。<br><br>なおオシャレのセンスを身に着けたい僕のファッションへの知識は、</p><p>「チェック柄はオシャレ」のみであります。<br><br><br><br><br><br><span style="font-weight:bold;">───ダメだ！</span><br><br><br><br>勉強しないと！！<br><br>僕もオシャレに詳しくならないと！センスが磨けない！<br>…ということに気が付いた次第であります。<br><br><br><br>うん、いまさら。</p><p>&nbsp;</p><p>いまさらですね？もう20年ぐらい前に気が付くべきことをですね？<br>はい、いまさら。うん。そう…へへ ← 謎の曖昧な同意を促すかのような笑みを浮かべながら<br><br><br><br>でもまー思春期の頃は「オシャレなんて異性にモテるためにするもんだ」と。<br>「そんなのは鳥獣の類がすることであって、ヒトたる僕がオシャレなんぞする必要はない！」</p><p>&nbsp;</p><p>…なんて、ね？<br><br>そう逆張りした暗黒期の青春が足を引っ張ってアレなんでしょうかね。<br>あ、なんだか今、無性に泣けてきました（自業自得<br><br>そんな訳でして。オシャレ。<br>今でもなんか、ものっそい忌避感があったりするのであります。なんでか。<br><br><br><br>ででしょうかね。はい。正直に申し上げて苦手なんです。ファッションとか。<br>流行、色合い、形状、分野など。何々系ですとか。はい。全然…分かりません。はい。<br><br>のでですね。これはもうイチから勉強しなければと。<br>&nbsp;</p><p>ファッションですとか、なんちゃらかんちゃらな本を</p><p>手あたり次第、セールに任せて電子書籍を購入することにいたしました。<br><br>最近の女児向けのファッション用の本ですとか…すごいですね。<br>〇〇系のキラッキラしたのの紹介ですとか。ねぇ。もうですね。<br><br>なんか読んでて小さい頃の事ですとかね、思い出しましてね。<br><br><br><br>なんでか古傷をえぐられる感覚というか！<br>胸の奥底で何かが心臓を握りつぶそうとしてくる感覚というか！！<br><br>そういうものを感じながら、ウェッ！とかトゥンク！ですとか？<br>時折キェッ！とか奇声を発しながら読んでおりました。<br><br>途中、休み休み眺めて…おり、ました。<br>いやぁ…キラッキラした読み物って…心臓に、悪いですよねぇ（何かが違う<br><br><br><br>というわけで何事も無理せず、適度にやってゆくことが<br>長続きする秘訣なのではないか、と思った次第でございます。<br><br>皆様におかれましては、どうか幼き日の心のきらめきを<br>大切に胸へ秘めつつも、夢へと向かって邁進されんことを願いまして<br>本日は失礼させていただきたいと思います。<br><br>僕の小さなころの夢…。<br><br>なんでかクマさんになりたがっていた、と<br>親から聞かされたことがありました。<br><br>…プーさん！<br><br>職場の配置換えでほぼ社内ニート気味になっている私は、<br>小さなころの夢というものを…叶え、られたのでしょうか───？<br><br>などと、しなくていい自問自答を続けながら、<br>本日は失礼させていただきたいと思います。<br><br>以上になります。<br>ありがとうございました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/oketama/entry-12462708999.html</link>
<pubDate>Mon, 20 May 2019 21:20:12 +0900</pubDate>
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<title>これからに向けて</title>
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<![CDATA[ <p>安〇先生「諦めなくても時間が来たら試合終了ですよ（鬼畜<br><br>みたいな感じで日々、焦燥感に襲われながら生きている今日この頃。<br>皆様お元気でしょうか。お身体、お健やかでありますようにであります。<br><br>私は職場でディスプレイアームを取り付けようとムリな体勢をしてしまい、<br>腰を若干、痛めてしまいました。お気を付けください。<br><br>でも、その腰の痛みと引き換えに快適なディスプレイアーム生活を<br>送らせていただいておりまちょっと曲がってる（真顔<br><br>ちょっと！曲がってるよ！？</p><p>僕の腰と同じぐらい？アームもヘルニアってなるの？<br>&nbsp;</p><p>ところでヘルニアって地獄（ヘル）が近い（ニア）って意味があるのってご存知ですか？<br>もちろん今てきとうに思い付いた嘘なんですが。<br>&nbsp;</p><p>ごめんなさい。ホントにごめんなさい。曲がってるのは腰だけじゃなくて、心もみたいです。<br><br>…みたいな感じで生きております。元気です。</p><p>ごめんなさい。また、ウソついちゃいました☆（挨拶）<br><br><br><br><br>ということでですね、ゲーム作りにはイラストが不可欠でありますと。<br>そのイラストを自分で用意しようとするとヘルニア（地獄が近い）ですと。<br><br>では、どうしましょうかと思い悩んでいたのが<br>昨年の2018年12月某日のことでした。<br><br>そこから本日にいたるまでの、その過程について<br>状況をご報告させていただければと思います。<br><br>お付き合いいただければ幸いです。<br><br><span style="text-decoration:underline;">■経過：2018年12月 ～ 2019年1月某日</span><br><br>さてイラストを描けるようになるために試してみたことを挙げてみたいと思います。<br><br>①デッサン人形&amp;トレース台を利用<br><br>デッサン人形を購入しました。また、併せてトレース台を購入いたしました。<br><br>デッサン人形をデジカメ（ないしスマホ）で撮影します。<br>それをプリントアウトしてトレース台にてコピー用紙に書き写します。<br><br>書き写したものをプリンタからPDFにして取り込み、<br>フリーのドローツール（gimpなど）で着色しました。<br><br>&nbsp;→ <span style="font-weight:bold;">結果：うん。むり。ぼく、もう、むり。</span></p><p><span style="font-weight:bold;">　　　　　　心が！心がくたばりたがってるんだ！！</span><br><br><br><br>…まず、手書きだと線がブレてがったがたになります。<br>もうね、なんていうかですね。もう、ほら、アレですよ。<br><br>例えるならドラクエ2のミニデーモンですよ。<br>メラミ覚えててもMPが足りない的な？<br><br>まず自身の、絵を描くための根本的な技術不足のため頓挫いたしました。<br><br>線ガッタガタおよびカックカク並びに線がぶれっぶれ。<br>ダメでした。助けてください。<br><br><br><br>②フィギュア&amp;トレース台を利用<br><br>&nbsp;→ <span style="font-weight:bold;">結果：デッサン人形で失敗したのに何故やろうとしたか（ダメでした</span><br><br>なんか、ほら、2.5頭身のですね？かわいいのがあったので、ね？<br>などと供述しており、フィギュアの所在はなお机の中の模様であります。<br><br><br><br>などなど、大まかに分ければどちらも手書き → デジタルな方法でした。<br>いずれも失敗に終わりました。なぜか。<br><br>そりゃデッサンですとか何もせんで上手くできるようになれると思う方が<br>なんか色々間違ってるというか？はい、ごめんなさい。的な？<br><br>あー…デッサンとか練習とか、何もしないで苦労せず可愛い女の子のイラストが<br>描けるようになったらいいのになぁ…いや、なれ！ ← なれない<br><br><br><br><br><br>じゃあもういいよ、いいです、いいですともよ。<br>最初っからデジタルでやってやるぅと。思った次第でありました。<br><br>とある通信講座のデジタルイラストコースにですね、登録してみたりしてみました。<br>ペンタブ付きのコース。お値段うん万円。<br><br>今から考えるとペンタブ普通に買って、自分でソフトの参考書を買って読んだ方が<br>断然お得な気がしましたが、そこはそれ。文字通りの授業料というやつです…ね？<br><br><br><br>さて手書き → デジタル化についてあがき、もがき、苦しみ<br>そして…諦めました。最初からデジタルに移行することにしました。<br><br>学習コース登録してペンタブが届いたのが2018年12月の初旬でしたでしょうか。<br>そこからペンタブにてイラストの練習および、お勉強を行うこととなったのでありました。<br><br>それと並行して絵が描けない私が何とかできんもんじゃろかいなぁと。<br>イラスト関連のソフトとかツールとかを探しておりました。<br><br>探したところ<a href="https://terawell.net/terawell/?lang=ja" target="_blank">デザインドール</a>というのが見つかりまして。<br>これも購入させていただいたりしました。<br><br>さあ、さっそく描いてみようじゃありませんかと。<br>ペンタブで線を書きます。その線に、線を書き足します。<br><br>…足せません。ブレます。ていうか、狙った位置に点を落とせません。<br><br><br><br>なんぞこれ！めっちゃプルップルする！手書きでもデジタルでもカックカクゥ！！<br>え、なにこれ、こんな再現できるの？僕の手ブレ。マジ？スゲぇ！ざけんな！！！<br><br>的な？<br><br>もうですね…はい。諦めました…。デジタルでも書けないじゃん…。<br>もう…しょうがないですよね…がんばった。ぼく、頑張りました…。<br><br>もうね？こうなったらですね？しょうがないですよ…ね？<br><br><br><br>真面目に、練習しなきゃなぁって。<br>ズルできないか考えるの、諦めました（この期に及んで<br><br><br><br>ということで自身の方も意識とか、諸々とアレな感じな考えを改めまして、<br>真面目に描いてみようと練習した結果、できたのが<br><br><br>※2018年12月9日(日)<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190519/18/oketama/5d/e4/p/o0278074614412699995.png"><img alt="" height="746" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190519/18/oketama/5d/e4/p/o0278074614412699995.png" width="278"></a><br><br><br>…うん。見える、私にも見えるぞ。<br><span style="font-weight:bold;">あなたの苦笑いが！！</span><br><br>もっと温かい目で見て！私を見て！そんなかつて0点の答案を<br>持ってきた僕に向ける実母みたいな目をしないでよママー！！ ← 違う<br><br><br><br>というわけでして、自分でも「あ、これアカンやつや」とインチキ関西弁の一つでも</p><p>捻り出ようものでありました。ので、ちょっと、もっといろいろとやってみたのが<br><br><br><br>※2018年12月20日(木)<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190519/18/oketama/04/40/p/o1600120014412701439.png"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190519/18/oketama/04/40/p/o1600120014412701439.png" width="420"></a><br><br><br>こちらなのですが…お、おう。的な？感じ？あれ…これ？えっ…。<br>もしかして…いけない？もうこれでいけそじゃない？<br><br>的な？感じ？あ、あれ？えっ…？<br>あ、もっとちゃんとしよう（唐突に<br><br><br><br>みたいな感じで…ここから、変なスイッチが入っちゃったのかもしれません…。<br>なんか、とにかくここから凝っちゃいまして。<br><br>髪の毛の書き方とか、目の書き方、影の塗り方等々…。<br>本とか買いまくってグリザイユ画法の本ですとか手を出してしまったり。<br><br><br><br>はい。完全に方向性を間違えてしまったのです。<br>「ゲームのイラストを用意する」から。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">かわいい女の子を書けるようになる！</span><br><br>が、目的となってしまったのでした…。はい。<br>手段が目的に代わってしまった瞬間でもありました。<br><br>それこそ年末年始？なにそれ美味しいの？的に<br>作業場（職場）にこもる日々が続きます。<br><br>2019年1月になって業務の方が忙しくなったりして<br>イラストの勉強に割ける時間がなくなったりしたのも一因かもしれません。<br><br>ともあれ、この時点で完全に手段と目的が逆転してしまったのでありました…。<br><br><br><br><span style="text-decoration:underline;">■経過：2019年1月 ～ 2019年5月19日現在</span><br><br>はい、ここで現在にまで至ります。<br>2019年2～3月、焦燥感に駆られて私生活にも影響が出始めました。<br><br>肩こり、寝不足などなど。特に肩こりは1日中パソコンとにらめっこな<br>生活を続けている僕でもどうにかなるほど。<br><br>痛すぎて、痛くない！的な？感じの常時肩こりに、もうひとつワンランク</p><p>上質な肩こりが上乗せされるような肩こり？<br><br>3月になるともうペンタブの前であーうー言う機械となっておりました。<br>なんていうか…描けないんですよね。根本的に。目が。髪が。そして、色が。<br><br>というのも自分の中に描こうとするもの、描きたいものですとか。<br>その完成形というのが出来上がってないからなんじゃないかなぁと（いまさら<br><br>何を以て「描ける」と言うのか。<br><br>それが自分の中にないからこそ、何を描いても「コレジャナイ」感が<br>つきまとってしまうのではないのでしょうか。<br><br>と。そんな風に考えましたので、2019年4月の頃からでしょうか。<br><br>既存のキャラクターを模写というか、同人的な何かを描いてみるのも<br>イラストの練習になるのではなかろうかと。<br><br>そこで私の好きなキャラクターのイラストですとか色々と調べて、<br>情報を集めてみたり、描いてみたりしてたら…。<br><br>いつのまにか、おっぴろげエロティカル同人未満な<br>ナニカ的なイラストが増えておりました。<br><br><br><br><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;">…違う！そうじゃない！</span></span><br><br>ここでも当初の「ゲーム用のイラストを用意できるようになる」という目的が、<br>すっかり忘却の彼方に追いやられてしまってたのですよね。<br><br>しかも出来上がったのみんなコレジャナイ的な何かだったりして、<br>余計に…ね？ ← 反応に困るような笑顔を死んだ目をしながら浮かべて<br><br><br><br>というわけでして、2019年5月。初心に戻ろう。<br>初心に戻って、僕が用意しなくちゃいけないのは「ゲームの素材」なんだと。<br><br>そう考えて、イラストを用意しよう。用意、できるようになろう。<br><br>そう思い、色々と記載させていただきました。<br>もうですね。今現在ので作ります。作ろうとしてみます。<br><br>そんで公開とかしたりします。そして後悔したりもします。<br>で、もっと新しいのも作ってみたりとか考えたりします。<br><br>今後、音楽ですとかも作ってきたいと思います。<br>暖かい目で見ていただけたら幸いでございます。<br><br>最終的には3DCGですとかでリズムゲームですとか？とか。<br><br>何かしら、自分でもできるようなものを探して日々、<br>頑張りたいと思います。宜しくお願いいたします。<br><br>なお、こちらが現在の状態なのですが<br><br>※2019年5月19日(日)<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190519/19/oketama/ce/07/p/o1080192014412704723.png"><img alt="" height="747" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190519/19/oketama/ce/07/p/o1080192014412704723.png" width="420"></a><br>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">髪ィ！足の形ィ！指の形ィ！影ェ！気になるゥ！！</span></p><p><span style="font-weight:bold;">どころじゃない！全体的に！！助けて赤ペン先生ィィ！！</span><br><br><br><br>…でも、これでいく。いきます。<br>いくしか。いきねば（違う<br><br>天才と凡人、そして愚鈍は何によって分けられるものでしょうか。<br>私はそれを「練習の成果の吸収量」と考えてます。<br><br>1を聞いて10を知る人が10、練習したとします。<br>100の経験値を得られます。天才です。<br><br>1を聞いて1を知る人が10、練習したとします。<br>10の経験値を得られます。凡人です。<br><br>1を聞いても何も得られない人が10、練習したとします。<br>何も得られません。愚鈍です。僕です。<br><br><br><br>そのように1を聞いても何も得られない人間は、とにかくやり続けるしかないなぁと。<br>そう考えて…とにかく、ひとまず何かしらしていこうと思いました。<br><br>そうすれば1000やって1のものが得られるかもしれないと思いつつ、<br>日々、何かしら少しずつ積み重ねていければと思います。<br><br>長々、申し訳ございませんでした。<br><br>皆様におかれましては、どうか叶えたい夢の近道が現れることを祈りつつ、<br>本日は失礼させていただきたいと思います。<br><br>以上になります。<br>ありがとうございました。</p>
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<pubDate>Sun, 19 May 2019 19:44:58 +0900</pubDate>
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<title>ひとまず動くゲームが作れた日の事</title>
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<![CDATA[ <p>夜中に職場で一人きりのとき、今まで聞いたことなかった<br>電子時計の時報のアラームがいきなり鳴り響くと怖い（挨拶）<br><br><br><br>めっちゃ何回も現在の時刻をお知らせしてくるぅ！！<br>なんか後ろの方で何かがカタカタ言い始めてるぅ！！<br><br>みたいなのを感じながら業務。<br>1人だけど、1人じゃない！的な？ヤだよ。1人でいさせてよ。みたいな。<br><br>ああ、だからといってね？1人が好きなわけではないんですよ。<br>そうじゃないんです。だから今でも独りってかゲフンゲフゲフ ← 咳をしても的な意味で<br><br><br><br>などなど、そんな全然うれしくないモノに見守られつつ日々<br>お仕事たのしい、たのしいよぅタイムを死んだ目で満喫しております。<br><br>お元気ですか？<br>私はちょっと、憑かれてるかもしれません（違う<br><br>ドアを開けると初夏なのにヒンヤリ涼しいし！<br>ベランダから室内に戻るとき窓が開きづらいときあるし！！<br><br>父さん！妖気です！みたいな？職場、お寺さん近いし？<br>あ、幼気だったら困りますよね。なんかラノベですとかで<br><br><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;">僕にだけおっさんが幼女に見える呪いをかけられたようです</span></span><br><br>みたいなのが出たとしたら、家で休日だらしなくパジャマをはだけて<br>見えそうで見えない格好でくつろいでる幼女 powerd by 父親を見てまさに<br><br><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;">父さん！幼気です！！</span></span><br><br>になるのかなぁ。なんて。<br><br>てなことを考えてたら、いつのまにかカタカタ言うのも、<br>設定を切ったはずの電子時計の時報が鳴り続けるのも気にならなくなる不思議。<br><br>これになんて名前を付けたら良いのでしょう。とりあえず、<br>近所の薬局でファ〇リーズ買ってきて職場にぶっしゃぶっしゃ吹きかけときました。<br><br><br><br>という、本当に楽しい日々を送らせていただいております。</p><p>お元気ですか？<br><br>それではですが、さっそくですがゲーム開発について、<br>今少しふり返ってみたいと思う次第でございます。<br><br>お付き合いいただけましたら幸いです。<br><br><br><br><span style="text-decoration:underline;">■経過：2018年9月 ～ 2018年11月某日</span><br><br>さて2018年6月某日にUnityでandroidアプリとしてのゲームを作るんのだぜ！<br><br>ということでまたまた数冊Unityの本を購入してサンプルコードを打ちつつ<br>サンプルゲームを模写する日々が続きます。<br><br>エビフライちゃんを泳がせてみたり、雲の上のネコをジャンプさせたり…。<br>もうですね。写経じみた感じでですね。ひたすらコードを転記しておりました。<br><br>ここで「〇〇のときは××を使って△△するときに□□できそう！」ですとか。<br><br>そんなことを考えられるようになれればいいなぁと思い、出てきたコードのうち<br>新しい文言ですとか、その意味、使い方などを蓄えつつ読み進めていきました。<br><br>5冊？くらい？でしょうか、本を読み、さてこれで何かしらのゲームが作れそうだわいなぁなどと。<br>よしここであの日、あの白い雲に誓った夏の日の約束を果たせるかなぁと。<br><br>だいたい2018年10月ごろになってサンプルゲームでなく、<br>自分自身によるゲーム作りに着手しようと考えたのでありました。<br><br>契機から3か月…それまでAndroidStduioから始まりCocos、そしてUnity…。<br>最終的にはUnityにてゲーム作りをすると定めてから、また本を読み続ける日々。<br><br>長かったぁ…3か月しか経ってないけど、それ以上の時間が流れてた気がします…。<br>それも…すべては！この時のため！<br><br>作るぞゲーム！僕だけのゲーム！<br>プレイした人みんなが笑顔（めっちゃ微妙な苦笑い）になるゲーム！<br><br>そんな気持ちで出来上がったもの、その第1号は、<br><br>オッサンにまたがった女王様が<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190511/20/oketama/43/26/p/o1134063814407860388.png"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190511/20/oketama/43/26/p/o1134063814407860388.png" width="420"></a><br><br><br><br>オッサンのケツをムチで叩くと飛び上がり<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190511/20/oketama/88/4a/p/o1135063814407860532.png"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190511/20/oketama/88/4a/p/o1135063814407860532.png" width="420"></a><br><br><br>オッサンが飛んだ飛距離を競うゲーム<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190511/20/oketama/73/5b/p/o1134063814407860636.png"><img alt="" contenteditable="inherit" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190511/20/oketama/73/5b/p/o1134063814407860636.png" width="420"></a><br><br><br><br>でありました。<br><br><br><br>夢！忘れてる！！<br>女王様になってる！？<br><br>…み、みたいな？そう、割と本気でどうしようもない類のが<br>爆☆誕したのであります（何かから目をそらしつつ<br><br><br><br>なおアイテム（鞭・飴・ろうそく）がランダムにステージ上に配置され、<br>それらを取得すると叩ける回数・速度が増減するようにしております。<br><br>プレイヤーランキングの実装、プレイ回数の制限、アイテムのレベルアップなど、<br>それぞれひねってどうのこうの、アレだかナニだかをそいやそいや！すれば…？<br><br>みたいな？感じのものを、とりあえず1人で作ることに成功…？した、の？<br>…で、あり…あり、まし…た…よ、ね？ ← だんだん消え入りそうな声で<br><br><br><br>もう画面の上限に行ったらカメラを停止するのが<br>うまくいかなかったりしたのがつらかったです。<br><br>プレイヤーにカメラ追尾させてたんですが、カメラの可視範囲の上限が<br>マップ上限に到達したら停止等々…？ですとか？だったっけかな？<br><br>衝突判定ですとかタイトル画面、リザルト画面ですとか。<br>それらはほとんどサンプルと同じにさせていただきました。<br><br>あと音楽とかも付けたかったんですが、<br>それはまた別の機会にということで見送ることにいたしました。<br><br><br><br>これを作るときにスゴいと思ったのが「パーティクル」というのがありまして。<br>3Dの効果というか、エフェクトが設定できたりするやつなんです（上記画像2枚目：尻参照）。<br><br>たとえば、何かを飛ばして的に当たった時に「ビシュゥン！」的な？ ← あたまわるい<br>あの、ホワッとしたりキラキラッてしたりする効果が作れるんです ← あたまわ以下略<br><br>もーあれだけで1冊くらい本とか出せるんじゃありませんでしょうか。<br><br>それマスターできれば…ですとか？なんというか、思いあがった目標まで<br>立ててしまいそうになりました。<br><br>それぐらいですね？テンションがですね？<br>ダダ上がりだったのですよ。真顔で。<br>夜の22時ぐらいに。これ動かせたのが。<br><br><br><br>だってですね？じゃあ…じゃあ、ですよ？<br><br>これでですね？作れるようになったのではないでしょうかね？<br>何がですって？ええ、当初の予定通りのですね？<br><br><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;">白いワンピースを着た黒髪ロングな女の子がスカートたくし上げて<br>水着をチラ見せする神経衰弱がですよ！！</span></span><br><br>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>もうね、これでね、できたもね、同然じゃないですか！？やったぜ！ひゃっほうふふだぜ！<br>あとはですね！も、もう、イラストが用意できればですね！もう、も、ほら！ね！<br><br>やっっっったぁぁぁぁあああ！これでめっちゃ可愛い黒髪ロングつやっつや天使の輪な<br>めちゃかわ女子のイラストが用意できさえすればですね！？<br><br>これもうめっちゃホントにマジうふふじゃあありませんかねぇぇぇ！？<br><br>そんで季節限定水着ガチャですとかね！<br>1年中やればアレじゃないでしょうかね！ね！？ ← 真顔で遠くを見つめながら無言で心の中で絶叫<br><br><br><br>ということで、はい、22時半ごろにテンションの赴くまま、<br>イラスト、描いてみました。無言で。真顔で。<br><br>そのとき───</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190511/21/oketama/e2/16/p/o0826116914407865477.png"><img alt="" height="594" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190511/21/oketama/e2/16/p/o0826116914407865477.png" width="420"></a><br><br><br><br>絶望が、産まれた───</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190511/21/oketama/d6/59/p/o0826116914407865601.png"><img alt="" height="594" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190511/21/oketama/d6/59/p/o0826116914407865601.png" width="420"></a><br><br><br><br><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;">はいっ！解散！終了！！<br>終わり！もう何もかも終わり！</span></span><br><br>勝てない！助けてつよい！！<br>つよい！負ける！自分に負ける！！負かされちゃう！！<br><br><br><br>…。<br>……。<br>………。<br>………ね？ ← 虚空に目線を泳がせながら。<br><br><br>はい。急に醒めました。これ、うん…。うん。あー。<br>うん、なんかね、アレね。ホントね。うん。うーん…。うん。ムリ。<br><br>もうほんとマジでアレ。うん。そう。あれあれ。そうそうそう。<br>もうね、無理。イラスト？なにあれ。描けない。ムリ。あれなに？<br><br>え？もう23時過ぎ？あ、もう帰らんと。え？マジで？<br>嘘、なにこれ。こんな…あれ？え？<br><br><br><br>みたいな？頭の中がハテナマークだらけになりました。<br><br>結果、そのとき「自分で考えて作ったゲームが完成した！」<br>という感動もですね？何もかも持ってかれてしまったわけでありました。<br><br><br><br>そう。</p><p>&nbsp;</p><p>僕にとって1人でゲームを作ることにおいて、最初にして最大の壁。<br><br>それは<br><br><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;">ゲームの素材（イラスト・音楽）が用意できない</span></span><br><br>ということでありました。<br><br><br><br>人は見た目が9割とのこと。ゲームの顔はイラストとなれば、<br>ゲームの第1印象は9割それ（イラスト）で決まると言っても過言ではありません。<br><br>「魅力的なアイコン」であれば目に留まり、ダウンロードされやすくなる云々。<br>ここでもデザインとか一般的に「センス」と呼ばれるものが必要なようなのでありました。<br><br><br><br>果たして僕にセンスというものがあるのだろうか。<br>と考えてみます。まずオシャレからであります。<br><br><br><br>服 → ここ10年ぐらい買ってない<br><br>靴 → こだわりなし。メンテもしてなし<br><br>髪型 → 4か月に1回、床屋さんのお世話になってます<br><br>流行 → 興味がない、というか、興味が持てない<br><br><br><br>…うん！ダメだ！<br>&nbsp;</p><p>センス？</p><p>ない！！ゼロ！<br><br>まさかの僕もゼロから始まっちゃってる！<br>なんか絶望的なのが始まっちゃってるぅ！！<br><br>…と、いうわけでして。現在もなおブチ当たり続けている問題が<br>「イラストが描けない」と言うことでありました。<br><br><br><br>さて…どうしたものでしょうか。<br><br>フリー素材を使わせていただく…？<br>利用規約や違反などのリスクが発生すると困ります。<br><br>じゃあ…いっそ…ね？<br>もう、ね？うん、<br><br><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;">イラスト…描けるようになって、みる？</span></span><br><br><br><br>と、そんなセンス０の僕の心の中の悪魔が囁いたのを、そのとき確かに聞いたのでした。<br>そして、それが現在に至るまでの長く、辛い苦悩の日々が幕を開けた瞬間だったのです───<br><br><br><br>───といったところで、本日はここまでにさせていただきます。<br><br>次回は去年の暮れから、現在までのことについて<br>書かせていただければと思います。<br><br>ゲームに使えるイラストを描けるようになる。<br><br>その為にしてきた、また現在もしている試行錯誤、<br>失敗、成功…かに見えた失敗。回り道、目指してはいけない道…。<br><br>絵心は遺伝が数10%を占めるらしく、絵心がない人が苦しむのは<br>ある程度、仕方のないことのようではあります。<br><br>では残りの数10%を駆使、動員してなんとかできないもんじゃろうか。<br>と思い、いざ描こうとしているのではありますが…。<br><br><br><br>…はい、うん。もう、ね？<br>正直、心が折れかけているのでありました。<br><br>次回、イラストが描けない！に続きます。たぶん、<br>これからも、ずっと続くかと思います（絶望<br><br>皆様におかれましては、心お健やかであることを願いまして、<br>本日は失礼させていただきたいと存じます。<br><br>お目汚し、申し訳ございませんでした。<br>以上になります。ありがとうございました。</p>
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<pubDate>Sat, 11 May 2019 21:17:36 +0900</pubDate>
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<title>『ゲームを作りたい』と思った契機について</title>
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<![CDATA[ <p>はじめまして。おけたまと申します。<br><br>本ブログでは「1人でゲームを作ることができるか」ということを<br>メインテーマとして記載させていただければと思います。<br><br>自身のゲームを作成するモチベーションを維持するため、および<br>その行動の振り返りとして、本ブログを作成しようと考えました。<br><br>開発は現在も継続しております。<br><br>ゲームを開発するまでの契機、経過、そして…できれば結果までをも<br>ご報告できるよう、精進して参りたいと思う所存でございます。<br><br>お付き合いいただけましたら幸いです。<br><br><br><br>それではまず、なぜ私が「1人でゲームを作りたい」と。<br><br>そう思った契機から、このブログを書かせていただく今日までの<br>お話を複数回にわたってさせていただければと思います。<br><br><br><br><span style="text-decoration:underline;">■契機：2018年6月某日：昼</span><br><br>夏の暑さを予感させるような風が外出中の私の背中を通り過ぎてゆく頃でした。<br>日中。見上げれば遠くに青い空。白い雲が浮かび流れてゆきます。<br><br>ぼんやりと「人とは何か」「どこへ行くのか」「自身の可能性とは」など、<br>とりとめのない思いが自分の中で、言葉になる前に消えてゆきました。<br><br>寝不足の目をこすりながら、その時、ふと思ったのです。<br><br><br><br><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;">白いワンピース着た女の子がスカートをたくし上げて<br>チラ見えする水着の色でする神経衰弱がしたい！！</span></span><br><br><br><br>…と！<br><br>あ、ゲーム！ゲーム作ろうゲーム！<br>キーワードは「割と本気でどうしようもない」なやつ！<br><br>RPGツクールとかで最後までゲーム作れたことないけど！<br>寝る前の妄想だとかで最後までストーリーとか完結させたことないけど！！<br><br>プログラムまともにコード書けないけど！わぁい！楽しみだなぁ！<br>ははは！あははははは！！あははひゃっほううふふへへ！！ ← 真顔<br><br>…そして、その日の終業後、その思い付きを実現すべく本屋へと滑り込み<br>数冊の本を購入し、学習を始めたのでした。<br><br><br><br>はい。衰弱してたのかもしれません。神経が。僕の。<br>うん。頼む。そんな目で見ないでください。<br><br><br><br>みたいな？ですね？はい、もうね？ホントね？<br>そんなドン引きするようなですね？<br><br>どの時代、どんな人からも「くっだらねぇｗｗｗ」とですね？<br>笑ってもらえるようなのが作れたらいいなぁですとかね？<br><br>まあそんな後付けの理由なんてアレなもんでしょうから<br>あんまり言うことでもないんでしょうけれども、はい。<br><br><br><br>ゲーム。作ってみたいなぁ。<br><br>そう思ったのが、事の発端でありました。<br><br>はい。いい話ふうに持ってこうとしたんですけど失敗してますよね。<br>でもいいんです。とりあえず何かしようという気持ちが大事ですから！ですから！<br><br>という訳で、まずはゲームを開発する上での勉強を始めねばなぁと思った次第でございました。<br><br><br><br><span style="text-decoration:underline;">■経過：2018年6月 ～ 2018年9月某日</span><br><br>さてどうしましょう。まずゲームを作りたいとはいえです。<br>どのプラットフォームを対象にしようかなぁと。<br><br>とりあえず、いま使ってるスマホがandroidでしたので…まあ、スマホゲームですとか？<br>と、何も考えずにそれ用の本を漁りました。<br><br>対象はandroid。開発環境はUnity、またはCocos。というので作れるというのがありまして。<br>Unity、Cocosの本をそれぞれ2冊、それとAndroidStudioの本を1冊買いました。<br><br>それらを読み進めてゆく日々。<br><br>サンプルコードをひたすらに書き写し、それぞれの意味をまとめ、<br>自分なりに解釈してゆく日々が続きます。<br><br>結果的に継続してゲーム開発に利用したいと考えたのがUnityでした。<br><br><br><br>理由はユニティちゃんが可愛かったからです。以上です。<br>嘘です。でも半分ぐらい本当です。<br><br>だって！バ〇ァリンだって半分は優しさじゃないですか！もう半分は嘘でもいいじゃん！<br>いや良くないじゃん！革ジャン着たジャン似合わないじゃん！てやつじゃん！<br><br>…みたいな？感じなノリで決めました。あ、本は最後までそれぞれ読みました。<br>100均で買ってきたブックスタンドが良い仕事しました。<br><br>あ、そうそう。プログラミングの参考書って分厚いのが多いんです。<br>それこそFF3のジョブ「学者」の武器が「本」ってのが実感できるレベル。<br><br>特に攻撃力が高そうなのがオ〇イリー？あのオラついてるやつ。<br>あれホント攻撃力（値段や学術的な意味でも）高い。て感じのやつ。<br><br>あとプログラミングじゃありませんがOracleの試験対策の本ですとか。<br>なので重いから座ってるときの腿ですとかに置くんですけどね？<br><br>ページ開いといて腿に置く<br><br>&nbsp;→ 本から目を離してコードを書き込む<br><br>&nbsp; → 腿の上でページがバサーッてなる<br><br>&nbsp; &nbsp;→ どこ見てたのか分からなくなる<br><br>&nbsp; &nbsp; → なんかぁ…今日はぁ…もぅいーかなぁ…て気分になる（開始3分）<br><br>が高確率で発動されるのですよ。<br><br>そんで本が腿にあるんで首もビジュアル系バンドの追っかけごとく<br>腿 → ディスプレイを行ったり来たりブンブン振りますのでね？<br><br>もう肩こりまでより一層ヒドくなるのですよ。それがもう。<br>もう何もせず左肩を回すだけでボリボリ音がするみたいな？<br><br>そんな感じになりますため、重い本は何かに立てかけておく。<br>というのにするか、電子書籍にすれば良いかと思いました。<br><br>100均にもブックスタンドですとかありますので、お出かけの際にご用立ていただければなぁと。<br>ポストカード立てかけとく的な、ちょっとしたインテリアにも使えたりできそうでありますし。<br><br>はい。そんなこんなで本とかを読んで、ゲーム作りの環境はUnityにしよう。<br>そう思ったのが、このころの事でした。<br><br><br><br>さて、といったところでして。</p><p>本日はここまでとさせていただきたいと思います。<br><br>次回は参考書を読み続ける日々、初めてのゲームの完成、そして最初にして<br>最大の壁に当たったことについて記載させていただければと思います。<br><br>特に上記の壁には現在もなお当たり続けてます。<br>次回もご覧いただけましたら幸いです。<br><br><br><br>もー現在もまだ思うようなのが作れてないので、<br>本当に1人でゲームなんて作れるんだろうかと。<br><br>そんな不安を抱えつつ、皆様におかれましても夢をあきらめず、かつ<br>心健やかであらんことをお祈り申し上げつつ。<br><br>本日は失礼させていただきたいと思います。<br>以上になります。ありがとうございました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/oketama/entry-12460134536.html</link>
<pubDate>Thu, 09 May 2019 20:22:40 +0900</pubDate>
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