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<title>ポロリもあるよ。</title>
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<description>ポロリはないよ。</description>
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<title>納得</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#000000">オナ禁に限らず、藁にもすがる思いで行われる健康療法なども同じだろう。要はいかにして自分の洗脳に気付き、堅い堅い思いこみをぶっ壊すかだ。俺は最近毎日そのことばかりを考え、生まれてから今までを分析しているが、なかなか観念のもとをたぐり寄せるのは根気がいる作業だ。価値観を構築したその元の価値観はどうして出来上がったのか。ある事象に自分はなぜプラスおよびマイナスの結論を与えるのか。ほとんど全て無意識に行われている日常の判断は、長い蓄積による思いこみの結果なのだ。</font></p><p><font color="#000000">そして一番良いのは<br>「俺はラッキーな奴で、何もしなくてもいつもうまくいくんだよな」<br>と心の底から自然に思いこめることだ。この<span style="COLOR: #ffffff"><strong><font color="#000000">無根拠の自信</font></strong></span>とでもいうべき態度でいると、本当にものごとがうまくいく。<br>子供時代は意外とそんな感じではなかったか？<br>俺は20代半ばまではそうだった。いつからか人生を疑うようになってしまったが、その原因が解らない。</font></p>
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<pubDate>Sun, 10 Apr 2011 20:11:58 +0900</pubDate>
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<title>この記事は表示できません</title>
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この記事には一部、Amebaの健全なサイト運営にふさわしくない言葉・表現が含まれている可能性がある為アクセスすることができません。
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<link>https://ameblo.jp/okkamotto/entry-10846586025.html</link>
<pubDate>Thu, 31 Mar 2011 07:10:18 +0900</pubDate>
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<title>本の言葉part1</title>
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<![CDATA[ <p>どっかのお坊さんの本</p><br><p>考えることで集中が途切れる。</p><p>ここでいう考えるというのは様々なこと。</p><p>五感を通して入ってくる膨大な情報に脳がオートで反応して思考をスタートさせて</p><p>しまうことによる障害。</p><p>それにより現在取り組んでいる作業・思考の能率・質が低下する。</p><p>悟れってこと。</p>
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<pubDate>Sat, 01 Jan 2011 23:24:56 +0900</pubDate>
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<title>きささんの有り難いお言葉part1</title>
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<![CDATA[ <p>10/13</p><br><p>・auでのキャッシュフローの考え　</p><br><p>10/19</p><br><p>・出来ない部下を叱るのでなく、出来る部下を褒める</p><br><p>・奢られっぱなしは×　　3回に1回は払う</p><br><p>・980円を自分で払いで4500円の価値を実感する</p><br><p>・自分の意見は言わず、ひたすらに相手の話を聞く</p><br><p>・ただの愚痴相手にはならない、つまらん話の時は寝る　そして会計で多目に出す</p><br><p>・待ち時間にビールが飲めるだけでいいじゃない</p><br><p>・歩くことが大事　店には入らずワタミに行っているだけだが周りはそうは思わない</p><br><p>・自分を大きく見せる</p><br><p>10/20</p><br><p>・人のやらないことを、人のためにんることを、コツコツと</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/okkamotto/entry-10755496815.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Jan 2011 23:15:47 +0900</pubDate>
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<title>二度はない</title>
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<![CDATA[ <p>弓道のお話。</p><br><p>ある弓道家が先生に指導を受けている時のこと。</p><br><p>いつも通り一手を持って射位に入ろうとすると、先生から</p><br><p>「今日は甲矢のみを持って入りなさい」</p><br><p>と言われました。</p><br><p>弓道家は不思議に思いながらも先生の言葉に従い、</p><br><p>甲矢のみを射て、中てました。</p><br><p>射技の後で不思議に思った弓道家は先生に尋ねました。</p><br><p>「どうして今日はあのようなことをおっしゃったのですか」</p><br><p>すると先生はこう答えます。</p><br><p>「いつもいつも二本目があると思っていてはいかん。</p><p>　二本あるとどうしても一本目が疎かになる。」</p><br><p>弓道家はいたく感心したそうです。</p><br><br><p>話は変わりますが、僕はピンサロに行くとどうしても二発抜きたく思ってしまい、</p><br><p>一射目を手早く終わらせてしまいます。</p><br><p>結局一発終わると賢者モードなんで二射目は無いんですけどね。。</p><br><p>40分13000円フェラオンリー</p><br><p>高くついたな。</p><br><p>でも久々の女体じゃったな。</p><br><p>でも乳首でかかったな。</p>
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<pubDate>Sat, 01 Jan 2011 22:59:01 +0900</pubDate>
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<title>琵琶湖</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/okkamotto/amemberentry-10672372356.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Oct 2010 02:21:07 +0900</pubDate>
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<title>オール</title>
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<![CDATA[ <p>リアル鬼ごっこ？の山田悠介さんの書いた本。</p><br><p>何でも屋で起こる事件を書いてる。</p><br><p>ん～まぁおもろいけど</p><p>読んだ後になんか残るような話ではないかな</p><br><p>自分はなんか読み終えた後でドーーーンとくるもんが欲しいんやと思う</p><br><p>本読みてーって時に読む本はなんかを考えさせられるような本がいいのかな</p><p>現実逃避してーって時に読む本はお気楽にさらさら読める本がいいのかな</p><br><p>自分の価値観にあった本を買うのって勇気がいる気がする</p><p>そんなん知ってるしーってなるし</p><p>序盤は自分と同じだったのに途中から「ここから私は変わったんです！」的な感じで自分の方向性とずれていってしまうと①それに共感してさらに自分を発展していける②こいつなに言うとるんやって感じで見下すのどっちかになるだろし</p><p>共感者を見つけてからそれに自信をもっているようでは自分は弱いのだろうか</p><p>ダンコタルケツイがタリナイ</p><br><p>まぁ自分の思ってることを他の人はどう捕らえているんだろうかと思って買ってみてしまうって話さ。</p>
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<pubDate>Sun, 10 Oct 2010 01:59:58 +0900</pubDate>
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<title>人生は勉強より世渡り力だ</title>
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<![CDATA[ <p>テルモさんと痛くない注射針を作った金型屋生まれの金型兼プレス屋の岡野さんの話。</p><br><p>面白い。</p><p>痛快。</p><br><p>江戸っ子。</p><p>ちょいセコイ。</p><br><p>今の時代に受け入れられるかは微妙。</p><br><p>でも参考になる部分は多いんちゃうかと思う。</p><br><p>特許は個人で取るなとかは確かにと納得。</p><br><p>読書の秋だからかめちゃ本を読みたくなる毎日です。</p>
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<pubDate>Sun, 10 Oct 2010 01:53:08 +0900</pubDate>
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<title>イエスマン</title>
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<![CDATA[ <p>これはいい映画ですよ。ホントに。</p><p>笑いあり、涙もありっちゃあり、可愛い女の子あり、なによりためになる。</p><p>何にでもイエス！とただ元気よく答えれば人生がハッピーになる。</p><br><p>まぁそう単純に人生は進む訳もなく、物語でもそなへんは触れているのだが人生における</p><p>モチベーションを高めるという意味ではとても参考になる話だと思った。</p><br><p>イエスということで生まれていく挑戦、関り、出会い。</p><p>この映画を観ていると何だか普通の毎日を送っているのがとてももったいない気がしてくる。</p><br><p>まぁとにかくこの映画は自分の人生観を変えた映画じゃないすかね。</p><br><br><br><br><p><font size="2">人生は毎日がYESかNOかの選択の連続｡面倒なことや厄介なことはできれば回避したいし､興味のないことや無理なことにはNOと言うのが賢明な選択―でも､もし､それらのすべてにYESと答えたとしたら? </font></p><div>　</div><p>そんなある意味とんでもなく無謀なﾙｰﾙを自分に課して本当に実践してみた人物が存在する｡ｲｷﾞﾘｽ人のﾕｰﾓｱ作家で､ﾃﾚﾋﾞのﾊﾟｰｿﾅﾘﾃｨも務めるﾀﾞﾆｰ･ｳｫﾚｽがその人｡彼があらゆることにｲｴｽと言い続けた7ヵ月間､一体なにが起こったのか? </p><div>　</div><p>彼の日々の顛末を綴った回顧録をもとに､あのｼﾞﾑ･ｷｬﾘｰが､ｽｰﾊﾟｰﾏﾝならぬ"ｲｴｽﾏﾝ"に捨て身で挑んだﾎﾟｼﾞﾃｨﾌﾞ･ｴﾝﾀｰﾃｲﾒﾝﾄ『ｲｴｽﾏﾝ“YES”は人生のﾊﾟｽﾜｰﾄﾞ』｡全米では2008年12月に封切られ､初登場第1位の大ﾋｯﾄを記録した｡ </p><div>　</div><p>主人公の<font color="#3366ff">ｶｰﾙ</font>(ｼﾞﾑ･ｷｬﾘｰ)は面倒くさい相手からの電話にはいっさい出ず､友達からの誘いも何かと口実をつけては断わり､勤め先の銀行ではﾛｰﾝの申し込みのほとんどを却下する｢<font color="#ff6699">NO</font>｣｢<font color="#ff6699">いや</font>｣｢<font color="#ff6699">ﾊﾟｽ</font>｣が基本の男｡ </p><div>　</div><p>ところが､そんな彼を見かねた友人に連れて行かれたｾﾐﾅｰで､｢どんなことにも<font color="#3366ff">YES</font>と答える｣と強引に約束させられたことから事態は一変｡"YES"というたったひとことが､ｶｰﾙの人生を激変させていく―｡ </p><div>　</div><p>どんなことでもNOと言ってしまえば､そこでおしまい｡その先には､いいことも悪いことも起こらない｡"YES"が運んでくるのは､出会わなかったはずの場所､殴られなくてもすんだはずの一発､生まれなかったはずのﾛﾏﾝｽ…etc. </p><div>　</div><p>そこには思わぬ災難もあれば､もちろん最高のﾊｯﾋﾟｰも! </p><div>　</div><p>いろいろなことに後ろ向きになりがちなこんな時代､あたまからNOと決めてかかる前に､ひとつかふたつYESと言ってみるのもいいかもしれない｡ </p><div>　</div><p>この春､全ての日本人を元気にする愛と笑いのﾎﾟｼﾞﾃｨﾌﾞ･ｽﾄｰﾘｰ｡<font size="3"> </font></p><div>　</div><p><font color="#ff6699" size="2">【2009年3月20日(祝･金)新宿ﾋﾟｶﾃﾞﾘｰ他､全国ﾛｰﾄﾞｼｮｰ】</font> </p>
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<pubDate>Sun, 10 Oct 2010 01:40:09 +0900</pubDate>
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<title>この記事は表示できません</title>
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<pubDate>Sun, 10 Oct 2010 01:32:26 +0900</pubDate>
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