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<title>めざせ草野球No.1</title>
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<description>大人になっても野球好きのブログです</description>
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<title>年度別部門上位選手（2000年）</title>
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<![CDATA[ 　　　　　順位<br><br>打率　　 １位永井 潤一<br>　　　　　 ２位三上 芳正<br>　　　　　 ３位重坂　智哉<br><br>安打数　１位永井 潤一<br>　　　　　 ２位三上 芳正<br>　　　　　 ３位山本 光宏<br><br>打点　　 １位三上 芳正<br>　　　　　 ２位橋本　浩一<br>　　　　    ３位高田 ／永井<br><br>盗塁　　 １位永井 潤一<br>　　　　    ２位重坂　智哉<br>　　　　    ３位田辺 淳<br><br>三振　　  １位高田 友彦<br>　　　　     ２位橋本　浩一<br>　　　　     ３位中野／山本／福田<br><br>失策　　  １位高田 友彦<br>　　　　     ２位三上 芳正<br>　　　　     ３位山本 光宏<br><br>登板数　 １位一力 功<br>　　　　     ２位武川 浩之<br>　　　　     ３位永井 潤一<br><br><br>＜野球のポジション＞<br><br>野球では、センターラインの重要性がよく言われます。<br>”センターライン”とは、ピッチャー・キャッチャー・セカンド・ショート・センターの５人の事で、守備ではこの５人の動きに掛かっているといっても過言ではありません。<br>軟式野球ではロースコアの展開が多くなります。<br>それも、トーナメントで勝ちあがるに連れて、この傾向は強くなります。。<br>ようするに、強いチームと言うのは打つチームではなく、守るチームだと言うことです。<br>ピッチャー・キャッチャーのバッテリーがしっかりしている事は言うまでもありませんが、ダブルプレーや外野の連携に絡むセカンド・ショート、それに外野で一番守備範囲の広いセンターがチームの強さを表しているのです。<br><br>・ピッチャーの適性<br>ピッチャーはとにかく気持ちで負けない人が適してます。<br>ランナーを背負っても、「抑えてやる！」という根性がないと勤まりません。<br>また、スピードボールを投げるよりも、コントロールの優れた人が良いです。<br>いくら、ボールが早くても、四球を出していたのではピッチャーは勤まりません。<br>コントロール重視で、ピッチャーを判断します。<br><br>・キャッチャーの適性<br>キャッチャーは肩が強い事、そして野球をよく知っている人が適しています。<br>扇の要とはよく言われますが、グラウンドの監督がキャッチャーです。<br>ピッチャーの配球や、野手の動き対して指示を出します。<br>また、相手チームの作戦を読む洞察力や観察力が必要です。<br><br>・ファーストの適性<br>ファーストは、左ききの人を重宝します。<br>２塁や３塁への送球がスムーズな事と、タッチがしやすいからです。<br>また、長身だとマトも大きく、高いボールにも対応できるので、野手も投げやすくなります。<br>長身で左利きの人が、ファーストに適しています。<br><br>・セカンドの適性<br>セカンドは、外野の中継プレーやダブルプレーなど、とにかくよく動きまわります。<br>なので、運動神経の高い、俊敏な選手が適しています。<br>よく、ショートと比較されますが、ショートとセカンドの適性は同じようなものです。<br>違う点を言えば、セカンドはファーストまでの距離が短いので、肩の強い人をショートに回すのが良いです。<br><br>・サードの適性<br>サードは、強い打球がよく飛んで来ます。<br>なので、ボールを怖がらず、打球を体で止められる根性のある人が適しています。<br>また、ファーストまでの距離が長いので、肩の強い人を選びます。<br><br>・ショートの適性<br>先ほどのセカンドと同様に、中継やダブルプレーなどグラウンドをよく動き回ります。<br>なので、俊敏性と高い運動神経が要求されます。<br>また、セカンドよりもファーストまでの距離が長いので、肩も必要になってきます。<br>チームで一番運動能力の高い選手を守らせます。<br><br>・レフトの適性<br>外野の中では、一番肩の弱い人が付きます。<br>と書くと、肩は必要ないのかっていう感じになりますが、外野手なので肩は要ります。<br>ただ、３塁への送球が近いので、ライト程肩は要求されないと言うことです。<br><br>・センターの適性<br>センターは、外野の要です。<br>バッターの構えやバッテリーの配球が見やすいので、レフトやライトに指示を出せる人が適しています。<br>また、外野の中で最も守備範囲が広いので、足の速い選手が適しています。<br><br>・ライトの適性<br>ライトは、強肩の人が適しています。<br>３塁までの距離が遠いので、外野手で一番肩の強い人が適しています。<br>イチロー選手のように、レーザービームで３塁タッチアウトが出来れば、文句なしです。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/okm0123/entry-12092153247.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Nov 2015 14:37:06 +0900</pubDate>
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<title>ファームスターズ2001年の記録</title>
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<![CDATA[ 個人成績ランキング　ベスト5<br><br><br>【打率】<br>順位選手名成績<br>1 一力　功　    .319<br>2 重坂　智哉　.314<br>3 三上　芳正　.313<br>4 永井　潤一　.306<br>5 武川　浩之　.292<br><br>【打点】<br>順位選手名成績<br>1橋本　浩一15<br>2三上/田辺12<br>3重坂　智哉10<br>4永井／一力9<br>5武川　浩之6<br><br>【安打数】<br>順位選手名成績<br>1三上　芳正21<br>2北垣　完16<br>3山本　/一力15<br>4武川/田辺14<br>5橋本　浩一13<br><br>【盗塁】<br>順位選手名成績<br>1重坂/田辺13<br>2永井　潤一12<br>3一力　功10<br>4武川　浩之8<br>5山本/北垣/橋本7<br><br>【三振】<br>順位選手名成績<br>1高田　友彦22<br>2甲斐　康弘11<br>3山本　光宏10<br>4田辺　淳8<br>5中野　正之7<br><br>【失策】<br>順位選手名成績<br>1三上　芳正10<br>2高田　友彦7<br>3武川　浩之4<br>3北垣　完4<br>4中野／一力/橋本3<br><br><br>＜草野球　試合基本ルール＞<br><br>・90分7イニングスゲーム制とする<br>※4回終了をもって試合成立とする（但し、時間打ち切りや悪天候など両チーム共通して試合継続不可能となった場合のみ当該4回終了以降の試合成立が適用されます。怪我による欠員での中途終了は試合成立しません）<br>※時間打ち切りとして実際に試合を終了した時点を90分とみなします（積極的に正規90分にて打ち切り下さい）<br><br>・10点差即コールドゲーム制とする<br>※イニング数／イニング終了／先攻後攻いずれも関係なく10点差ついた時点で即コールド成立<br>※但し4回終了以前に10点差付いた場合は、4回終了まで試合を継続し、4回終了時点で<br>　１）10点差未満となれば、引き続き試合継続（5回以降に10点差即コールド制を適用）<br>　２）依然として10点差以上の場合は、最先に10点差付いた時点のスコアを採用<br>※コールド成立後もグランド時間が許す限り試合継続いただいて結構です（コールド後のスコアは不採用）<br>※4回終了以前に誤って本コールド打ち切りした場合は、4回終了コールド打ち切りとみなします<br><br>・引き分けを採用する<br>時間打ち切り時点もしくは7イニングス終了時点で同点だった場合、そのまま引き分けのスコアを採用する。但し、勝敗については以下の通りとする。<br>[予選リーグ]<br>（勝　敗）　そのまま「引き分け」を採用<br>（スコア）　そのまま同点のスコアを記録<br>（備　考）　延長戦、再戦、抽選による勝敗決定はいずれも認められません<br>※不戦の場合は引き分けではありません（不戦時の勝敗判定を適用）<br><br>[予選トーナメント]<br>（勝　敗）　延長戦、期限内再戦、抽選（ジャンケン等）のいずれかにより勝敗を決定<br>（スコア）　そのまま同点のスコアを記録<br>（備　考）　延長戦や期限内再戦のスコアは採用されません<br><br>[決勝トーナメント]<br>（勝　敗）　延長戦、期限内再戦、抽選（ジャンケン等）のいずれかにより勝敗を決定<br>（スコア）　そのまま同点のスコアを記録<br>（備　考）　延長戦や期限内再戦のスコアは採用されません<br><br>・チーム毎に指名打者制を適用可能とする<br>※但し10人以上による攻撃は不可とする<br>※投手DHとする（投手以外の野手への指名打者適用は出来ません）<br><br>・第三者（審判協会からの派遣等）の利用を推奨する<br>※但し、第三者利用困難な場合は、攻撃側によるセルフジャッジとする<br>※事務局主催試合は大会公式審判員がジャッジを行います<br><br><br><br>＜草野球ってどういう意味？～社会人野球と何が違うか調べてみた～＞<br><br>仕事をしながらでも、休日だけでも野球をやりたいと思う方の中には、<br>草野球チームに所属して練習・試合を楽しんでいらっしゃる方も多いと思います。<br>みなさんは、「草野球」という言葉、どういう意味かご存知でしょうか？<br>また、「社会人野球」という言葉もよく聞くと思いますが、草野球と何が違うか<br>わかりますか？<br>今回はそんなお話です。<br><br>・何が草？<br>なぜ「草」野球なのでしょうか？　語源ははっきりしていませんが、<br>「草」は「素人の集まり」的な意味で使われることが多く、<br>野球以外にも草相撲や草競馬と言った使われ方をすることがあります。<br>おそらくそれらと同じ意味合いで、草野球と呼ばれているのでしょう。<br><br>・社会人野球と草野球の違い<br>社会人野球も草野球も、どちらもプロではないアマチュア野球です。<br>この二つの大きな違いはズバリ「企業が所有しているかどうか」です。<br>言われてみればわかる通り、社会人野球チームにはだいたい企業の名前が<br>ついていますよね。企業の看板を背負って野球をしているわけです。<br>社会人野球は知名度もそれなりにあるため、プロからドラフト指名されることも<br>たびたびあります。<br>草野球はその点、何も背負うものはありません。<br>この自由さこそが草野球の最大の強みと言えるでしょう。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/okm0123/entry-12092151094.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Nov 2015 14:24:28 +0900</pubDate>
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