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<title>仮面浪人で慶應目指す</title>
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<description>目指すとりあえず、今は東進のHPから過去問プリントアウトしてやってるので間違えたところ自己反省してます</description>
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<title>早稲田2015教育英語大問2</title>
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<![CDATA[ 大問1～4まで解いたのですが2と4が間違えが多かったので今日は2を自己分析<br><br>設問(2)<br><br>この段落ではカルシウムを摂取している人がしていない人と比べて心臓病になりやすいということが書かれてあり、比較の前半を「カルシウムを取っているがその他の心臓病にかかる要素を持っていない人」とするためには(c)のotherが正解<br><br>自分はtroubleを選んでしまったが、ここではカルシウムと他の要因を分けないといけないので不適ですね。<br><br>設問(4)<br><br>「以前からカルシウムと心臓病のcorrelation（相関）は以前から知られていたが、医学者たちは～」<br><br>東進には正解は(e)「よりそれを真剣に受け止めた」<br><br>自分は(b)のfarther away from the truthを「事実から目を背けようとした」という意味なのかととらえてこれを選んでしまったが、あとから考えたら意図的にではなくて事実から遠ざかってしまったという意味なのかと思う<br><br>同様に(a)や(c)とも悩んでしまったが、どっちかというと「都合が悪くてその意見に反対した」というニュアンスがとれ<br><br>設問(5)<br><br>「カルシウムがつまるのが、私達が普段日用品から摂取しているカルシウムと関係があるという証拠はない、なので依然として～することが重要だ」<br><br><br>日用品から摂取しているカルシウムが原因だとは決めつけられない、つまりまだ裁判で判決を受けていない容疑者のようなものなので「摂取するカルシウムをすぐに減らす」という(b)や「日用品を最大限の注意で買う」という(d)は外れる。<br><br>(c)の「強い関係性を覚えておくというのもそもそも外れる」<br><br>(e)の「定期検診を受けることが重要」は、日用品から摂取するカルシウムが原因だという根拠がないことのあとに続いても「定期健診を受けて何が解決するの？」となるので外れる。<br><br>(a)<font color="#FF0000">recommended amount が推薦される量だとはパッとすぐに分からなかったのが力不足を感じましたね</font>。推薦された量を取るというのは当たり前のことであり、本文の空欄前後には「依然として～」とあるからこれまでも重要だったしこれからも重要である事柄が入るというのももう1つの根拠になると思われる。<br>よって(a)が正解<br><br>設問(6)<br><br>plaque・・・（医学）歯垢、artery・・・（動脈）<br><br>but for reasonをbut / for reasonかbut for / reasonのどちらで切るか分からなかったのですが仮定法ではないので前者の方が正しそう<br><br>once there・・・（昔の）あるとき←慶應経済の過去問で出たような気がしますね<br><br>「カルシウムの破片が～することができる。あるとき、それらは免疫細胞を引き付け、動脈を硬化する危険物やどろっとした固まりを生む～を形成する」とある<br><br>(a)、(b)、(c)の選択肢を正解としてしまうとカルシウムが血管に障害を起こすことにはならないので文意に合いませんね<br><br>(e)の血管を分類し始めるはいろいろおかしいですし、かっこのあとで血管に障害を引き起こすとあるので(d)の血管への道をさがす」が一番文意には合いそうですね<br><br><br>設問(7)<br><br>前者よりかっこでつなぐ後者の事柄の方が程度が高いのでevenを使う模様<br><br>設問(B)<br><br>前段落では「過去には冠動脈カルシウムスキャンは患者を放射線にさらすために躊躇されていたこと」が書かれている。<br><br><br>下線部を含む段落はbutからはじまっており前の段落とは逆のことを言っているので、冠動脈カルシウムスキャンを使う必要がないというセオリーをchipping awayしているということは、なんかこう切り崩すようなイメージだと思われるので(d)が正解だと思われる。<br><br>予備校の難易度は「標準」となっておりますし、まだまだ解答力が甘いなぁって思います笑<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/okmnr/entry-12045786118.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Jul 2015 16:43:58 +0900</pubDate>
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<title>明治2015商</title>
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<![CDATA[ 大問1（35～40）<br><br>問1<br><br>（え）<br>最初はon averageを選択していましたが、なぜか平均水準以上の子どもの話をしているのかと思い、でもそのような選択肢はなかったのでfromを選択してしまいました<br>前にinternationallyとあり、on averageにして「国際的にみたら平均的に～な子どもは△△だ」となるほうが文意に合いますね。<br><br>（か）<br>least sleepy pupils seem to be in Azerbaijanとあり、「あれ？アゼルバイジャンは文のはじめの方に最も睡眠を十分にとっているって書いてあるじゃん」って思ったのですが、そこを勘違いしてました。sleepyは「眠気のある」という形容詞なのでleast sleepyは「最も寝ていない」ではなく「最も眠気がない」、つまり「よく寝ている」ってことだったんですね（笑）<br><br>その段落の最初には「十分な睡眠をとることが成果をあげれていない国を教育大国に変えることにはならない」とあり、それと同じことが例を挙げて説明されているはずなので最も睡眠をとっているアゼルバイジャンが最も睡眠不足のフィンランドに負けているということを表す3のbehindが正解なんですね<br><br>問3<br><br>(2)<br>benchmarkの意味に合うもの。<br><br>自分は下線部あたりではTIMSSとPIRLSというテストをつかって子どもたちの学力を見て睡眠の量と比較するという話だったので、実験が関わってくるはずだからoutcomeが近いかなぁと思ったのですが、下線部付近では「学力を測るための国際的な基準としてそのテストが使われること」しか説明されていないためoutcome（結果）なんてまだ書かれていないし、impressive（衝撃的）かどうかなんて分からないから×っぽいですね<br><br>1の組織を作ることとか、3のmilestone(歴史的な出来事）はもっとおかしいので、2のguiding principleが正解ってことですかね。確かに学力と睡眠の量のあいだに法則を見出そうとしているので文意には合いそうです<br><br>問4<br><br>(A郡)内容一致<br><br>自分は3の「睡眠不足の出身の人がもしアジア出身であれば集中できる」を選んでしまいましたが、この文では、韓国が成果をあげているのは学校が終わった後に塾などで詰め込むことに因果関係を見出しているのでアジア出身であるかどうかは関係ないですね。現にフィンランドがこの例から外れますし。<br><br>正解は2のようですが、１段落目の最後に「睡眠不足の学習者にに融通を聞かせるように授業を低いレベルに合わせなければいけないような深刻さ」であるとあるので、間接的に「睡眠不足の生徒が結果的にクラス全体に影響を与えている」ということが書かれてあるのですね。<br>その該当箇所は最初はlessonは「教訓」、accomodateは「収容する」って意味かと思い、pitchは～のレベルに合わせるという意味があるとは知らず理解できていなかったので詰んでいましたが・・・。<br><br><br><br><br>大問2(20～25分）<br><br>大問1より短いかつ、集中しているときに解いたのでほぼ合っていました。<br>文が簡単というのもありますが、<font color="#FF0000">やはり一度全文理解を原則としたほうが結構問題の解きやすさも変わってきますね</font><br><br>大問1<br><br>（お）<br><br>By 1857 horizontal , （お）than vertical,・・・<br><br>By 1857とhorizontalがつながってたので見逃してしまいましたが、horizontalとverticalは逆の関係にあるはずなのでrather thanにして「垂直というよりむしろ水平」にしたほうが文意に合いますね<br><br>最初はless thanにしていましたが別にmore thanでも入りますし、それだけだと「垂直以下」って意味になるのでおかしいですね<br><br><font color="#FF0000">前後関係を見落とさないように</font>気をつけたいです<br><br>
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<pubDate>Tue, 30 Jun 2015 07:39:31 +0900</pubDate>
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<title>明治2015法大問2</title>
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<![CDATA[ 大問2(30分)<br><br>問1<br><br>（キ)<br>made good on his threats and evicited him from his loft<br><br>後半が彼を土地から立ち退かせたってのは分かるのですが、前半が分からず・・・<br>carry awayで「移動させた」的な意味になると思ったのですがあとから考えたら「移動させて立ち退かせた」って同じことを接続詞でつないで言うのもおかしいですし、make good onの辞書的な意味は履行するとか達成するとかいう意味もあるようで正解は3のcarried awayとなります<br><br>もう1つ勘違いしてたのがhis threatsのhisは立ち退かせた地主の方の男ではなくて、立ち退かされた芸術家の男性でした。前から土地代を払わなければ追い出すぞと脅していてなかなか支払われないのでついにその脅しを実行したと解釈するべきだったのですね<br><br>(ス）<br>なんとなくフィーリングで、その女性には悲しいことが起きたのかなぁって思ったのですが根拠はなく、次はmomentousと聞くとmomentを想像して、あとには今度こそ彼女を逃してはならないというのがurgencyな（差し迫った）場面なのかと思いましたが辞書を引くと「重大な」という意味以外は書かれておらず正解は2のimportance<br><br>語彙が分からないと解けませんね<br><br>問2<br><br>（セ）<br>今は演技者の仕事はもうやめようとしており、あとにその女性は幼いころに家族を事故で失っているとあったので1を選んでしまったのですが、<font color="#FF0000">常識的に考えて</font>死んでしまった家族と連絡を取れるはずもなく、もしかして新たな仕事を探したくて頼れる人が欲しいのかと思ったのですが（<font color="#FF0000">←こういう文に書いてないことを勝手に想像するのがマズいのですが</font>）、下線部のあとにagainと書いており彼女は仕事以外のことは諦めていたので、その諦めていたことをもう一度取り戻そうとしているということで正解は4になりますね<br><br>問4<br>for the first time in xxxで「～年ぶりに」という文を作ればいいと思われる<br><br>問5<br><br>(A)<br>正解は3。著者の子供と画家の両親が離婚してしまった娘は同じ学校とはあるが同じクラスではないということで切ってしまったが、それこそ著者と男性が同じ男性だったなんてどこにも書かれてないので3の方が近い。<br><br>(D)<br>4かと思ったのですが、確かにEの女性の方がBの男性に電話をかけたが会う約束にこぎつけようとしたのはBであるため違いますね<br>3は状況にもちゃんと合っているのにどうして選択肢を切ってしまったのか。<br><font color="#FF0000">選択肢をちゃんと読んでいないのと時系列で混乱してちゃんと文を理解できていなかったと考えられますね<br></font><br><br>(E)<br>3が正解で確かに文のラストと合っているが×をつけてしまっているのでおそらく状況をちゃんと理解できていなかったと考えられる<br>1 he was not sure he had found his true loveはnot sureは確かでないという意味だが、結婚した時点で既に本物の愛ではないと確信していますね。sureの意味を取り違えてました<br><br><br><font color="#FF0000">とりあえず、本文を一度ちゃんと理解してから設問にとりかかるべきだなぁと思いました</font><br>この設問解答力では次の全統マークも思いやられるので解答力は改善したいですね＾＾；<font color="#FF0000"></font>
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<link>https://ameblo.jp/okmnr/entry-12044051309.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Jun 2015 10:19:25 +0900</pubDate>
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<title>明治2015法大問1</title>
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<![CDATA[ 明治の過去問を解いてみました<br><br>大問1.<br><br>jeansの話をしているのは分かるのですが1段落目では何を言っているのか分からないｗ<br><br>affairって英単語はなぜかよく忘れてしまうけど単語王を引いて「出来事、問題、仕事、事情」などの意味があることを確認<br><br>あとwhat I thought you had to do withも<br>have to V ＋ do withなのかhave to do withなのかちょっと戸惑いましたし、さらにdo withとdo away withまで混同してしまいました。<br><br>via・・・たまに見るけど「～経由で、～の手段で」って意味なのね、よし覚えた（笑）<br><br>association・・・「連想、交際、協会、共同」1対1でつながるイメージかな<br><br>(ア)<br><br>(ウ）<br>自分は3を選んでしまったが、「もしあなたが私のように育ったら」と条件節があり過去の著者がどのように育ったのかと<font color="#FF0000">重層的に読む</font>と「戦争で国が疲弊していた状況」で育ったという。ジーンズを理解しやすかったというよりは国が疲弊していて先が暗かったので魅力的に感じられたという4の方が正解にふさわしそうですね<br><br>(カ)<br>derived fromはあとのdyeing processと前の毒の関係を見るとdyeing processは繊維工場から排出される毒の原因となっているのでoriginated inがふさわしい<br><font color="#FF0000">語句の意味を問うもんだいは前後関係も大事っすね</font><br><br>何気にdyeにingをつけるとdyeingになるのですねー<br><br>(キ)<br>10段落目でまず一文目のhave fallen prey to the concentration(×concentlation) of capital in the retail sectorが理解できなかったのですがpreyを辞書で調べるとprey toで「～の犠牲」って意味になるらしくfallはfall to do で「～しそこねる」のイメージが強いのですが、普通に「ジーンズが小売業界の資本の集中の犠牲に成り下がってしまった」と解釈すれば通りますね＾＾<br>what gets madeを理解できなかったのですがあとから調べてみたら仕立てるとか新調するって意味っぽい。<br>garmentも忘れてたのですが普通に衣服って意味でしたねそいえば<br><br>東進の解答では正解は4となっていますが、deciding what jeans to makeは疑問詞＋to doの用法で何のジーンズを作るか決めることへの報酬、つまり小売業の報酬となります <br><br>下線部のfor their painsのtheirとは誰なのかというと僕はここをジーンズを作るひとなのかと思ったのですが仕立てるように"指示"するのや、安い小売品を集めるのは当然小売の立場のはずですよね <br><br>2は全く関係ない選択肢なのでまず外れますね。それと1は労働者のハードワークを補うとあるのですがこの場合は小売業に従事する人っぽいので彼らがハードワークをしているのかは謎。4は「縫う作業にもかかわらず」と日本語に直してみたらおかしいことが分かるので正解は消去法で3が残るってことで（笑）<br><br>theirが何を指すのかを問う問題ってことですね<br><br>問2<br><br>(G)<br>hempから作られた繊維のジーンズに関する記述は11段落目にあり、1と4はすぐ消える。2は直接は書かれてないっぽいが、おそらくpesticide(殺虫剤）を必要としないためこれが環境に優しいことと同義だと言える。3はhemp製のjeansが長持ちしないとは書かれていないのでこれが誤り。<br><br>問3<br><br>(ク)<br>下線部の前の文にPC pairという考えは良いがコストが3倍かかってしまうと書かれており、言い換えた文を作るにはEが1のexpensive、Fが4sellを入れて準否定?のunlikelyと合うようにする<br><br><font color="#FF0000">反省点は普段見慣れなくてわからない単語があると、どこまでが主語でどこが動詞なのか分からなくなることがあるのでそこを訓練することだと思いますね。それとやっぱり選択肢の切り方<br></font>
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<pubDate>Sun, 28 Jun 2015 01:44:43 +0900</pubDate>
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<title>上智2015法法大問3・4</title>
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<![CDATA[ 上智英語を90分時間を計って通して解くつもりでしたが、途中で寝てしまったりして分量の多い問題を集中力を持続させながら解く練習ができなかったのが残念・・・。<br><br>あと、今回の反省は空所補充で１つ間違えると芋づる式に間違えるタイプの問題にどう対処するかだと思いました。<br><br>大問3.(12分)<br><br>3段落目はよく分からないけど排他性を取り除き、多様性を認めるICCプログラムというのが進められているのは分かる。<br><br>次4段落目、immigrantsというのは非移民だと予想できる。<br>「フランスでは、彼らが自信の以前のアイデンティティーを同化政策として知られているものの中で多数派と(24)することが強いられている。」<br>何を言っているのか分からないがwhileで繋がれている対比では「非移民を中心社会から引き離している」とあるのでフランスではその逆だと想像がつく。<br>移民と非移民の同化政策においては非移民の以前のアイデンティティーが邪魔になるから(24)はrelinquish（放棄する）が正解かな？<br>deferとrelinquishの2つが分からず消去法が使えなかったので自分の中では捨て問・・・。<br><br>(25)も文脈的に「単独」に近い単語が入ることはすぐ分かるけど選択肢がindividual、isolation、solitudeで東進の解答ではisolationになっているけどどうしてそうなるんだろ？<br>辞書で調べたらindividualはただ単に個人、isolationは外から意図的に引き離したような、solitudeは自らぼっちであるようなニュアンスが感じられたのでそうであるならisolationが正解なのも納得できる、けどとっさには思いつかないな―<br><br>(27)はset offかと思ったがset inと混同してた上にset inは悪い天気などがはじまるって意味なのでここのはじめるという意味とは異なる。<br>サッカーのキックオフとか思い出せた人なら解けるね<br><br><br>大問4.<br><br>ここで大量に間違えたのだが、どうしようか・・・笑<br>選択肢から先に見ても(a)Both element...とか両方の要素って本文を読んでいないとどんな要素か分からないし本文を最初に読んで理解したのでいいのかな。<br><br>本文を読んだ後選択肢を見るとまず(a)と(b)はすぐに該当箇所が思い浮かばないが(c)は「職業で性別による差別がされている例」があとに来るはずなので(33)に入るとすぐ分かる<br><br>(d)のby contrastもその次に、男女のそれぞれ多く占める職業の例があるので(34)に決まる<br><br>(e)はちょっと分からない、(f)はturn O offの熟語が分かるかがまずポイントとなるかもしれない。でもturn offが分からなくても文脈的にgender-specific toysは性によって職業に対する固定概念が生じることにつながり、1段落目ではある学者がおもちゃが将来の職業に影響をあたえる可能性があり、(32）のあとでは少女にでもレゴを買ってあげて女性がエンジニアの仕事にも興味を持つように促しているので(32)に入れれば合う。<br><br>(g)イギリスの小売に促しているということだが、解いているときにはretailerの意味が思い出せなかった。何を促すのかこの文を見ただけじゃ分からないが、本文の文脈からして性差による職業差をなくすために何かを促していると考えられその取組が書かれてある段落を探すと3段落目であり答えは(36)だと分かる<br>けど、(h)と悩みそうなので保留。<br><br>(i)も抽象的でどこに入るかわかりづらい<br><br>(j)もピンとこない<br><br>(k)は"helthy play diet"ってのがピンと来なかったけど最後の文のthe key is　～とあり、“　”で囲まれてたのは作者がつくったキーワードなのかなぁと思って(40)に入れたら合っていた（笑）<br><br>あとから気づいたけど空所が10個なのに対し11個選択肢があったのに気付かなかった。今なら(j)が使わない選択肢なんだなぁって何となく分かるけど最初から(j)を外すのは勇気が要るから別のアプローチで考えてみたい<br><br>明らかに分かる選択肢を入れた後残ったのは(31)、(36)、(37)、(38)、(39)で、選択肢は(a)、(b)、(e)、(g)、(i)、(j)<br><br>まず(a)の「両方の要素」を手がかりに残りの空所を見ると(39)に決まる。<br>それから(36)に(g)、(37)に(h)が入る。<br>あと4段落目以降はそれまでとは別意見が出てるっぽいので(38)は(b)<br>第2段落は職業における性差の現状が書かれてあったので(35)に(e)を入れればマーケティングに性差を利用するというのも文意に合う。<br><br>残った(31)にの次にhoweverから続く文はおもちゃが将来の職業に影響を与える可能性があることを述べているので、前には「必ずしもそう意味するわけではない」という(i)を入れれば文意に合うと思われる。<br><br><br>と考えたら具体的だったり接続詞の関係で分かりやすい選択肢から決めていき、抽象的な選択肢を最後に回すって当たり前だけど徹底するべきだなぁと思いました＾＾<br><br><br>時間食いすぎたので今日はここまで<br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/okmnr/entry-12042758753.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Jun 2015 22:20:33 +0900</pubDate>
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<title>俺ってアスペかな？理解力が欲しい</title>
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<![CDATA[ 最近は再び慶應のSFCの赤本の問題をもう一度解き直してどういうところで自分が間違えるのかとか内容一致の癖を模索中<br><br>すぐに解答を見ずに選択肢の根拠を探してるけど、一見あってそうな選択肢でもここの文のテーマから外れてるだろというか本質を捉えれてない選択肢があって、普段相手の言っていることの本質を理解するのが苦手（アスペっていうのかな？）な俺にはキツいっす（笑）<br><br>とりあえず、しばらく問題を解く練習は既に解いた問題をもう一度解いて癖とかに慣れて、読解速度向上のための練習は速単上級でって感じで分けていきます。
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<link>https://ameblo.jp/okmnr/entry-12041356377.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Jun 2015 08:26:42 +0900</pubDate>
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<title>法政2･16日程2015英語大問１・3</title>
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<![CDATA[ 溜まっていたものを書き綴ります<br><br>いずれも所要時間は15～20分で解いてみました<br><br>===大問1===<br><br>問5.空所(4)に入る文を選ぶ問題<br><br>空所(4)の次の段落を見ると、そもそも犬の攻撃的な振る舞いに見えたものは実は暴走しているわけではなかったようなので(a)「正すように訓練した結果攻撃的な振る舞いをしなくなった」というのは消える。<br><br>カゴから脱走しようとしたわけでもないので(c)も消える。<br><br>(d)はcrept out を辞書でひくと「そっと出て行く」という意味だったが、文を訳すと「トレーニングにもかかわらず彼の不快な性質が出て行った」となって変な文になるのでよく分からなかった。<br>だが、そもそも不快な性質は持っていないので×である<br><br>自分は(b)ではないかと思ったが、次の段落の最初の文「はっと意味を飲み、私はちゅうちょした」とあり、これは(b)の「従順さを表している」よりは(e)の「うなるっているようにすべての歯を見せた」に対する反応の方が自然である<br><br>すべての歯を見せただけではどういう状況なのか分かりずらいのでglowlの意味を知っているか、のちのburst into laughingに気を取られてhesitateの部分を見落とさない必要があった<br><br><br>問6.本文の内容に合わないものを１つ選ぶ問題<br><br>(b)、(d)、(e)が本文に合っていることはすぐに分かったが(c)が「犬の攻撃的に見えた振る舞いは実は従順さを示していた」ことの言い換えを見抜けなかったのが反省<br><font color="#FF0000"><br>(a)がfor author to have a lookが所有者のために面倒を見るっていうのを一瞬で理解できずに２択になったときに適当に選んでしまったのが<font color="#FF0000"></font>反省</font><br><br>問7.本文のタイトルにふさわしいものを選ぶ問題<br><br>この話は「犬の従順さを示す振る舞い」が誤解されていたという話だったのであり、誤解されていたままだと何も悪くない犬が殺されていたことを表す(c)が正解だと思われる<br><br>自分は(e)「取りつかれたような犬の正し方」を選んでしまったので、恥ずかしながらこの話がどういう内容だったか理解できてないことがまるわかりであるｗｗ<br><br><br>===大問3===<br><br>問5 TF問題<br><br>このあたりは最後時間に追われて適当に答えた部分もあるので根拠をはっきりしておきたい<br><br>(a)野火に焼かれた土地の面積は苔の不足ほど深刻ではない<br>→火事の元になりやすい炭素が苔に特に多く含まれていると書いてあるのみで苔不足については書かれていないのでF<br><br>(b)2012年と選択肢には書かれてあるが本文中にはlast yearと書かれてあり探しにくいのが厄介だが、そこには焼かれた土地の多くはシベリアとあるのでF<br><br>(c)雨が水不足を解消するという話は本文中に出てこないのでF。テーマからも外れている<br><br>(d)６段落目の後半にwe attribute this tohuman-caused climate change とあり、後半の「頻度、強さ、火の耐久性を変えることにより」もそれらが変化したことはそれまでに述べられているのでT<br><br>(e)最終段落のはじめよりT<br><br>(f)<br>２段落目の後半に過去５０年でアメリカで激しい野火が起きたのは最初の事例＋other twoより３つなのでF<br><br>(g)東進ではFになっているけど、一見自分にはTに見えたので該当箇所と見比べてみると選択肢ではwasと過去形になっているのに対し、本文中では現在完了でhas lengthened in the last three decadeとなっており１９８０年時点で80日近くだったかは分からない。<br>しかもこの文は２０１３年に書かれておりそこから３０年前は１９８３年である。<br>よってFってことでいいのかな？<br><br><br><font color="#FF0000">このあたりは文の量も多い上に時間のかかるTF問題も６つと多めだったので結構キツかった。<br>しかも(g)みたいな一見判断しずらいのをどう対処するかが課題になると思う</font><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 19 Jun 2015 23:59:39 +0900</pubDate>
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<title>法政2･8日程2015英語大問3</title>
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<![CDATA[ おはようございます。今回の問題では内容を理解できるようにじっくり読んだので読解速度が下がってしまいましたね。<br><br>問1.(A)○(B)○(C)×(D)○(E)×(F)×(G)○(H)×(I)○<br><br>問2.○　　問3.○　問4.×<br><br>第一段落では初めてアフリカ系アメリカ人がベスト俳優賞を受賞したことが書かれてありますが、actorが最初なんのactorが映画の俳優って最初は分かりませんでした。<br><br>問1の(C)は始めは50年前の1964年にPoitier氏がアフリカ系アメリカ人で初めてBest actorを受賞したという話で<font color="#FF0000">別の（another)アフリカ系アメリカ人が受賞したのは時間的にあとの話になるはず</font>なのでbeforeを入れてit would ～ before　...「...するのに～の時間だけかかった」という文を作るのが正解っぽい。<br><br>この時自分は it would ～ before　...の構文が頭に入っていなかったので反省。<br><br>(E)はPoitier氏の受賞を運が良かったと～するのは簡単なことだ。という文なので(a)disregardを入れて～として無視したが文意に合う。disregardをdiscardと勘違いしてしまったのでこれも基本語彙の抜けを反省。<br><br>(F)は「物事が昔よりも多様化している～、」<br>主節の動詞がどれか分からなかったのだが人種に対する偏見で役が与えられていると同じことが書かれていることは分かる。この事はマイナスであり前半の物事が昔より多様化したことはプラスの出来事なので逆接の動詞の(a)yetが正解ということかな<br><br><br>問4.の内容一致で正しいものを1つ選べという問題は(b)はPoitierが過大評価されているようなことは書かれてないから真っ先に消去。<br><br>自分は(c)を選んでしまったが「早期のアフリカ系アメリカ人の役目がアメリカの人種差別を著しく変えた」かと言われたら2段落目の最後にほとんど影響を与えなかったとあるので×<br><br>(a)も一見合ってそうに見えた。しかしWashington氏の受賞が他のアフリカ系アメリカ人の受賞にlead to（導いた）とあるが、この2つに因果関係があるとは書かれてないので×<br><br>(d)はwhite audience could easily accpetで消去してしまったが、2段落目の最後に<font color="#FF0000">固定概念的</font>なメイド役は白人のアフリカ系アメリカ人の見方の変化にほとんど影響を与えなかったとあるので自然と受け入れていると取れる。よって○<br><br>正解は(d)ということになると思う
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<link>https://ameblo.jp/okmnr/entry-12040586824.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Jun 2015 05:53:52 +0900</pubDate>
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<title>法政2･8日程2015英語大問1</title>
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<![CDATA[ この文章もなんだか何言ってるのか分からなかったけど、1段落目のdevoutionをてっきりstoutと混同して勇敢なって意味だと思ったのが結果的に読解の助けになりました（笑）<br><br>(3)のitが指すものを選ぶ問題は前後がto prove itとなっているので、この流れでprove（証明）されたものは人の猫に対する熱愛にbackを与えるかどうかである(a)が正解ってことかな<br><br>このbackってのは背中って解釈しました。<br><br><br>(4)は(D)のlacking only a capeから考えられることを選ぶ問題<br><br>犬に襲われた少年を彼の飼猫が助けたことはその段落から分かるが、まずcapeが何かが分からなかった。<br><br>とりあえず下線部(D)からcapeは身につけていなかったことが分かるから(b)の「スーパーヒーローはcapeを身につけているはずがなかった」と(d)の「少年は猫にcapeを与えたはずだった」は変なので消去。<br><br>残り2択で間違えたのだが(c)の「猫は普段はcapeを着ている」かどうかなんて本文からは判断できず(a)「スーパーヒーローはcapeを着ているはずだ」を選べば「猫はヒーローとして現れたがその象徴であるcape（マント）は身につけていなかった」ということで文意に合う<br><br>(5)は下線部(E)Send for cat.の意味を答える問題である<br><br>(E)を含む段落を読んだenjoy punishmentは「罰を受ける」と解釈していいのかな？<br>最初、「犬は人を殺しそうな牙と悪魔のブラシが最高の友達になりそうな毛を持った犬」なんて解釈してしまっててちょっとわろた<br>ブラシじゃなくてblushだし（笑）<br><br>とりあえず傍線部の前には勇敢な存在が欲しいですかという問いかけがあるので(b)猫を誰かにあげる、と(c)誰かに猫を助けさせる、は文意に合わない。<br>自分は(d)猫を勇敢に育てておきなさい、かと思ったが猫は性質的に勇敢な存在であるかというのがこの文のテーマっぽい気がするのと、前段落でヒーローとして現れた猫に助けられた場面があるので(a)の誰かに猫を連れてきてもらいなさい、の方が文に合いそうである<br><br><br>(8)内容一致で正しいものを1つ選ぶ問題<br><br><strong><font color="#FF0000">自分は(a)を選んでしまったがよく見たら「少年が近所の犬にdestroy（怪我）された」と勘違いしていたが「少年の自転車がdestroy」されたって書いてあった（笑）</font><br></strong><br><br>(b)はデイビッドが山にしがみついていたなんて書いていない、(d)は猫の考えていることがわかったとは書かれてない（むしろ人が猫に心理を読まれている）、(e)もそのような内容は書かれていないのでsympathize（同情）したのかな？とちょっと考えたが(c)が最も適当っぽい。<br>
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<link>https://ameblo.jp/okmnr/entry-12040464095.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Jun 2015 19:39:57 +0900</pubDate>
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<title>法政2･16日程2014英語大問2</title>
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<![CDATA[ 法政の英語（少なくとも大問４つが全部長文読解の学部）は分量が多くてしかも一定の国語力を要求されるので難しいですね<br><br>問2はどうしてthree academicsが十分なのかという問。<br><br>下線部含む一文を訳すと「アジア・アメリカに基づく適切に十分な多様性のあるグループが～の刺激的な研究を行った」といった感じである<br><br>どうやら多様性のあるグループが成功する方法を考えるのがこの英文のテーマのようなので、アメリカ人と日本人が混ざっているからthree academics（＝学者たちのグループ）はそれを解明するのに十分に適切であると述べていると考えあると正解は(d)でないかと思われる<br><br>問3は下線部は直訳すると「課題を最小化しなかった」でよく分からないが<br><br>(d)は現実問題を理解していなかったとは書いてないので最初に消える<br><br>(b)はeffectをこの一文だけじゃどの意味でとれば良いかももよくわからないし、ピンとこないってことは切ってもいいのかな。<br><br>(a)はdoes not minimize ＝ maximizeかと思って惑わされて、(c)はunderestimate（＝過小評価する）がとっさに出てこなくて(a)にしてしまったが<br><br>(a)だと難しい問題を過大評価した、(c)だと問題を過小評価しなかった、なので下線部に近いのは(c)っぽい。<br><br>問1の(B)は、これを含む文(It is that～)は強調構文では無さそうなのでitが指すものを探すと前文のchallengeっぽい。<br><br>「(B)なレベルの～」というとBに入る形容詞は高いか低いかであるが、低いレベルの統合を持つことが課題となるのは文意的におかしいってことでhighが正解かな？<br><br><br>最後から２つ目の段落で結論が述べられてるっぽくて、答えは肯定的な多文化の経験を持てる、言い換えると世界が多文化を肯定したらそれに従ってアイデンティティーの統合が進むっぽい。<br><br>問6は(b)は少数派、(c)はアジアとアメリカに限定しているので広い範囲でタイトルをつけるには不適切で、さっきの結論からしてイノベーションを進めるには(d)対立を解消するためのコラボを行うより、(a)文化の違いを価値のあるものとみることというのが最も適切っぽい。<br><br>問7は(d)のpresidencyが分からなかったので惑わされてしまったが、(c)は異なる文化の人々が一緒に働く限りはチームが効果的に動く、だが筆者の主張は文化の多様性を認めることが答えなので(c)が本文と一致しないと導くのがよいのかな？<br><br><br>あくまで解説するのではなく、間違えた箇所の自己反省なので間違ってても叩かないでください笑
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<link>https://ameblo.jp/okmnr/entry-12038255338.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Jun 2015 06:18:03 +0900</pubDate>
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