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<title>クローバーのブログ</title>
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<description>自分だけのmy diary</description>
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<title>食堂かたつむり</title>
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<![CDATA[ <p>今回見たのは柴咲コウさん主演の「食堂かたつむり」<img alt="ひらめき電球" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" width="16" height="16"></p><br><br><br><p>（あらすじ）</p><br><p>失恋のショックから心因性失声症になってしまった倫子は、自由奔放な母の暮らす田舎へ戻り、「食堂かたつむり」を開くことにする。決まったメニューはなく、1日1組のお客のためにイメージを膨らませて料理を作るうち、倫子は徐々に元気を取り戻していく。やがて、倫子の食堂で食事をすると願いがかなうという噂が町中に広まっていき……。「ウール100％」の富永まいが、小川糸のベストセラー小説を映画化。主演は柴咲コウ、共演に余貴美子、ブラザートム、志田未来ほか。（<a href="http://eiga.com/movie/54663/">http://eiga.com/movie/54663/</a> から一部抜粋）</p><br><br><br><p>最初に見て思った感想は、メルヘンな感じとレトロな感じで女性は好きなんじゃないかなと思いました。</p><br><br><br><p>柴咲さんが着ている服装から、店の雰囲気、食器など、すべての物にこだわりがある感じがしました。</p><br><br><p>住んでいる所が「乳山」というおっぱいの形をした山の近くで、途中にトラックが出てくるシーンがあるんですけど、ナンバープレートの標識も「乳山」てちゃんとなっている細かな細工にびっくりしました。</p><br><br><p>そして、彼女の料理を食べて人が幸せになるシーンでは必ず花や食材のフレームが出てきて印象的。</p><br><br><p>柴咲さんが料理をしているシーンでは、食材のアップがあったりしてとても美味しそうに見えました。</p><br><br><br><p>私が見た感想としては、ストーリーがどうというよりかは見て楽しむ映画なのかなと思いました。</p><br><p>誰にも想像がつかない料理のレシピ（たとえば母が可愛がっていた豚を結婚式に合わせて世界各国の料理にしたり）や柴咲さんが乗っている青い自転車とか、配役が身につけている格好とかすべてが芸術的で色んなところに目がいってしまいました。</p><br><br><br><p>ストーリーの中で私が一番印象に残ったのは、母からの手紙。</p><br><p>寂しくならないようにとふくろうの時計に手紙を隠していたという設定も面白いと思いました。</p><br><p>余　貴美子さんが演じる母は、ちゃらんぽらんな人生を送ってきた人で、不倫相手の子供だと言って娘には一切関心がないように見えましたが、実は彼女が食堂を出す資金を内緒で工面してあげてたり、手紙には「あなたを産んで後悔はしていない。あなたがいてくれてよかった」と書いてあったシーンには母親の愛情を感じてホロリときました。</p><br><br><p>それにしても、余さんはいつも個性な役が多いように思います。</p><br><p>今回の役もシングルマザーだけどすごくリッチで格好もド派手で、豚と一緒に寝ているのも面白かったです。</p><br><p>余さんにはいつも不思議なオーラを感じます。</p><br><br><p>一方柴咲さんは今回ほとんど喋らない役で、「オレンジデイズ」を思い出しました。</p><br><p>喋れないというのは同じですが、今回は幸の薄い大人しい役で、綺麗な顔にソバカスがあって森ガールな格好が想像以上に似合っていてふり幅が広い役者さんだと思いました。</p><br><br><br><p>この映画は女性向きで、森ガールや料理の好きな方にはおすすめの映画だと思います。</p>
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<pubDate>Fri, 17 May 2013 15:30:48 +0900</pubDate>
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<title>オルビスのクリアウォッシュ！その効果は？</title>
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<![CDATA[ <br>昨日の晩早速買ったオルビスのクリアウォッシュ使ってみました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130428/23/oko-choco/58/f3/j/o0480064012517601952.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130428/23/oko-choco/58/f3/j/o0480064012517601952.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br>付いてるネットがすごく網が細かくて泡立ちが良いです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br><br>そして洗顔料ですが、キメ細かな泡で手を逆さまにしても泡が落ちない！<br><br><br>これの前は、同じくオルビスシリーズのエンリッチの洗顔料を使ってました。<br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130428/23/oko-choco/1e/d5/j/o0480085212517615767.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130428/23/oko-choco/1e/d5/j/o0480085212517615767.jpg" alt="photo:02" width="300" height="532" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br>こっちに比べると、潤い感はなく、段々スースーした感じになってきます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br><br>男性のシャンプーでスースーするやつありますよね？あの感じに似てます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br><br><br>私個人的にはあんまりそういう系は好きではないのですが、顔を洗い終わった後は、肌がツルツルしてるのがわかりました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br><br><br><br>化粧水を付けると最初少しだけピリっとしたのですが、肌に異常はありません。<br><br><br>私の肌はTゾーン(特に鼻に脂が出やすい)のですが、乾燥肌＆敏感肌です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br><br>スースーする感じが苦手な方にはあまりオススメしませんが、肌のツルツル感はすぐに実感できると思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br><br><br>これで少しでも大人ニキビが改善されるなら良いですよね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" alt="べーっだ！"><br><br><br><br>しばらく使ってみようと思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/oko-choco/entry-11520254654.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Apr 2013 23:30:47 +0900</pubDate>
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<title>グッと地球便☆</title>
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<![CDATA[ <br>毎週楽しみにしている、「グッと地球便」<br><br><br>今回はアイルランドで音楽の道を極める男性のお話でした。<br><br><br>就職して二年で退職し、14年前にアイルランドへ。<br><br><br><br>何のつてもなくストリートで8年続け、よく絡まれたりもしていたらしい。<br><br><br>それでも頑張って続けて、今では教室でハープを教える程の腕前。<br><br><br>素晴らしいと思いました。<br><br><br>いつかは自分のCDを出版したいとしっかりビジョンを持って頑張っている姿をTV越しで見ていると、自分ももっと頑張らなきゃなと身が引き締まります。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/oko-choco/entry-11519819428.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Apr 2013 10:55:43 +0900</pubDate>
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<title>35歳の高校生</title>
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<![CDATA[ <br>先程まで見てました。<br><br>米倉涼子さん主演の「35歳の高校生」<br><br><br>私がまず見ようと思ったきっかけはタイトルに惹かれたことでした。<br><br><br>35歳の女性が高校生ってどういう事？？と。とても興味が湧きました。<br><br><br>そして実際ドラマを見始めて今日で三話目だったんですが、<br><br><br>今の高校生ってこんなに大変なの？て思いました。<br><br><br>ずっと前にニュースでもやっていたけど、メールの返信はすぐに返さなきゃいけないとか高校生の中でのルールみたいなのがあって、携帯に振り回されている高校生の現状を知って便利さゆえの新たな問題だと思いました。<br><br><br>「スクールカースト」という言葉は今日初めて知りましたが、裏サイトは私の高校時代にもありました。<br><br><br>私は見たことないけど、見ていた人は「絶対に見ないほうがいい」と言っていました。相当ひどい事が書かれていたようです。<br><br><br>このドラマでは生徒は一軍から三軍に<br>分けられていて、一軍はリーダー的存在で発言権がある。そして二軍は無難な位置、そして三軍は最も評価の低い暗い人やイジメの対象になるような人達だそう。<br><br><br>この立ち位置によって高校生活が大きく左右され、空気の読める人やノリが良ければ評価が上がり、空気が読めなかった人や一軍に逆らった人は評価が下がるというとんでもないシステムになっている。<br><br><br>先生も同様に評価されており、一軍の生徒達に注意もできない様子。<br><br><br>こんなくだらない事で一度しかない高校生活が決まってしまうなんて、見ていてとても腹立たしかった。<br><br><br>でも、役者の目線から感想を言えば、いじめている役をしている子達が本当に悪そうな顔をしていて、見ている側に腹を立たせる事ができるっていう事は演技が上手いってこと。<br><br><br>いじめられる子達も、髪を切られたりチョークの粉をぶっ掛けられたりと、芝居だとわかっていても体当たりの演技が多くてキツイ撮影だったと思う。<br><br><br>私はどっちの役も演じた事はないけど、いじめられる役をする方が精神的にキツイだろうなと思う。<br>役にハマり過ぎてしまったら正常に戻るのが大変そうだなと思う。<br><br><br>そして、私が他に注目しているのは、メインじゃない生徒役の子達である。<br><br><br>自分にセリフがなくても、リアクションをするのはとても大切なことで、そのリアクションをする事によってメインが引き立つから、このシーンの時にはどんなリアクションを取っているかなどチェックして見ている。<br><br><br>今高校生役で出ている子達はこれからもっと活躍をしていく役者達である。<br><br><br>すごいなと思う反面、私も負けてはいられない。<br><br><br>現在の高校生の問題点に焦点を当てて、それを米倉さんが解決していくというドラマ。<br><br><br>深刻な問題だから胸が締め付けられるような気持ちになったりもするが、最後は上手く解決して生徒が元気になるからそこは安心して見る事ができる。<br><br><br>演技の勉強させてもらいつつ、ドラマをひき続き見たいと思う。<br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Sat, 27 Apr 2013 22:39:51 +0900</pubDate>
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<title>化粧品</title>
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<![CDATA[ <br>今日は出かけてきました☆<br><br><br>お金はないのですが、お肌のケアにはお手入れを気をつけてます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br><br><br>今、私が使っているのはオルビスシリーズ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130427/20/oko-choco/93/4e/j/o0480036012515897357.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130427/20/oko-choco/93/4e/j/o0480036012515897357.jpg" alt="photo:01" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br>お手軽価格なので有り難いです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><br>美白の美容液は愛用して二年目になりますが、このクリアウォッシュは今回初めて買いました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130427/20/oko-choco/58/be/j/o0480064012515897343.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130427/20/oko-choco/58/be/j/o0480064012515897343.jpg" alt="photo:02" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br><br>今買うと泡立てネットも付いてくるみたい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br><br>早速今夜使ってみよう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！"><br><br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130427/20/oko-choco/3b/85/j/o0480064012515898680.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130427/20/oko-choco/3b/85/j/o0480064012515898680.jpg" alt="photo:03" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/oko-choco/entry-11519465162.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Apr 2013 20:12:44 +0900</pubDate>
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<title>ザ・マジックアワー</title>
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<![CDATA[ <p>今日はザ・マジックアワーを見た<img alt="ひらめき電球" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>（あらすじ）</p><br><p>港町・守加護（すかご）を牛耳るギャングのボス・天塩の愛人に手を出してしまった備後は、命を助けてもらう代わりに伝説の殺し屋・デラ富樫を連れて来ることを命じられる。追い込まれた備後は三流役者の村田を雇い、映画撮影だと思い込ませて殺し屋を演じさせるが……。「THE有頂天ホテル」などのヒットメーカー、三谷幸喜が監督・脚本を手掛けるクライム・コメディ。キャストには佐藤浩市、妻夫木聡、深津絵里ら豪華な顔ぶれが集結。(<a href="http://eiga.com/movie/34115/">http://eiga.com/movie/34115/</a>より一部引用)</p><br><br><br><p>三谷監督の映画は今回見るので二本目だが、前回の「ステキな金縛り」と同様笑いあって面白かった。</p><br><br><p>この映画では主役は佐藤さんと妻夫木さん。</p><p>二枚目役者のイメージが強い（特に佐藤さんは私のイメージではクールなイメージが強かったが）売れない役者を見事に演じていて、デラ富樫になりすまして西田さん演じるボスに初めて会うシーンでは、映画の撮影だと思い込んでいる彼は、ナイフを何度も舐めて殺し屋になりきっていたり、食事をするシーンでは食べるふりをしていたり、ギャングの手下に指導していたりと何度もプっと笑ってしまうシーンが多くて、今までの佐藤さんのイメージが変わった。</p><br><br><p>妻夫木さんも、いろんな顔を持っている役者さんだと思う。「悪人」の時のような冴えなくて暗い容疑者を演じたり、車のCMではのび太役でバカっぽい表情をしたり。。。</p><p>今回は映画監督になりすまして佐藤さんを上手く誘導したりバレないように必死になっている姿が印象的で面白かった。</p><br><br><p>深津さんは、妻夫木さんとの共演が多いように思う。ステキな金縛りでは新人弁護士でおっちょこちょいな役だったが、今回は愛人役。色気があって女性らしくて、まねしたい部分がたくさんある。</p><br><br><p>西田さんは毎回個性があって見ていて本当におもしろい。</p><p>今回はギャングのボス役だから怖い役なのかなっと思っていたが、佐藤さんとのやりとりや最後のシーンではいきなり出てきて場の雰囲気を壊したり。笑</p><p>存在感がある役者さんだと思う。</p><br><p>他寺島さんや香川さん達すべての演じる役が笑いがあってそれぞれの個性があってどの役も欠けてはならない存在感たっぷりでした。</p><br><br><br><p>映画の内容も面白かったけど、映画の撮影シーンを撮っていて、唐沢さん演じるスター役と、佐藤さん演じる売れない役の差がリアルでそこも面白かった。</p><br><p>私も、佐藤さんが演じる役者と同じ立場なのでとても共感できるし、自分も人を笑わすことのできる存在感のある役者になりたい。</p><br><br><p>三谷監督の映画を見ながら、自分もあの映画の中に飛び込みたいと、そんなことを思いながら今日も芝居の練習に励む。</p><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/oko-choco/entry-11518655209.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Apr 2013 13:43:46 +0900</pubDate>
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<title>ポニーテール☆</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/oko-choco/amemberentry-11517935170.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Apr 2013 10:14:50 +0900</pubDate>
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<title>？？？</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/oko-choco/amemberentry-11517730428.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Apr 2013 23:00:22 +0900</pubDate>
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<title>食堂かたつむり</title>
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<![CDATA[ <p>今日はもうひとつ映画を見た。</p><br><br><p>見たのは柴咲コウさん主演の「食堂かたつむり」</p><br><br><br><p>（あらすじ）</p><br><p>失恋のショックから心因性失声症になってしまった倫子は、自由奔放な母の暮らす田舎へ戻り、「食堂かたつむり」を開くことにする。決まったメニューはなく、1日1組のお客のためにイメージを膨らませて料理を作るうち、倫子は徐々に元気を取り戻していく。やがて、倫子の食堂で食事をすると願いがかなうという噂が町中に広まっていき……。「ウール100％」の富永まいが、小川糸のベストセラー小説を映画化。主演は柴咲コウ、共演に余貴美子、ブラザートム、志田未来ほか。（<a href="http://eiga.com/movie/54663/">http://eiga.com/movie/54663/</a>から一部抜粋）</p><br><br><br><p>最初に見て思った感想は、メルヘンな感じとレトロな感じで女性は好きなんじゃないかなと思った。</p><br><br><br><p>柴咲さんが着ている服装から、店の雰囲気、食器など、すべての物にこだわりがある感じがした。</p><br><br><p>住んでいる所が「乳山」というおっぱいの形をした山の近くで、途中にトラックが出てくるシーンがあるんだけど、ナンバープレートの標識も「乳山」てちゃんとなっている細かな細工にびっくりした。</p><br><br><p>そして、彼女の料理を食べて人が幸せになるシーンでは必ず花や食材のフレームが出てきて印象的。</p><br><br><p>柴咲さんが料理をしているシーンでは、食材のアップがあったりしてとても美味しそうに見えた。</p><br><br><br><p>私が見た感想としては、ストーリーがどうというよりかは見て楽しむ映画なのかなと思った。</p><br><p>誰にも想像がつかない料理のレシピ（たとえば母が可愛がっていた豚を結婚式に合わせて世界各国の料理にしたり）や柴咲さんが乗っている青い自転車とか、配役が身につけている格好とかすべてがザ・フィクションという感じで、現実からかけ離れた映画だと思った。</p><br><br><br><p>ストーリーの中で私が一番印象に残ったのは、母からの手紙。</p><br><p>寂しくならないようにとふくろうの時計に手紙を隠していたという設定も面白いと思った。</p><br><p>余　貴美子さんが演じる母は、ちゃらんぽらんな人生を送ってきた人で、不倫相手の子供だと言って娘には一切関心がないように見えたが、実は彼女が食堂を出す資金を内緒で工面してあげてたり、手紙には「あなたを産んで後悔はしていない。あなたがいてくれてよかった」と書いてあったシーンには母親の愛情を感じてホロリときた。</p><br><br><p>それにしても、余さんはいつも個性な役が多いように思う。</p><br><p>今回の役もシングルマザーだけどすごくリッチで格好もド派手で、豚と一緒に寝ているのも面白かった。</p><br><p>余さんには不思議なオーラがあるのだろうか。</p><br><br><p>一方柴咲さんは今回ほとんど喋らない役で、「オレンジデイズ」を思い出した。</p><br><p>喋れないというのは同じだが、今回は幸の薄い大人しい役で、綺麗な顔にソバカスがあって森ガールな格好が意外と似合っていてふり幅が広い役者さんだと思った。</p><br><br><br><p>この映画は女性向きで、森ガールや料理の好きな方にはおすすめの映画だと思う。</p>
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<link>https://ameblo.jp/oko-choco/entry-11517502657.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Apr 2013 16:46:29 +0900</pubDate>
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<title>REAL STEEL</title>
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<![CDATA[ <p>昨日今日と二日に分けてハリウッド映画「REAL STEEL」を見た。</p><br><br><br><p>（あらすじ）</p><br><p>ヒュー・ジャックマン主演のロボット格闘技を通じて父子が絆を取り戻していく姿を描く。</p><p>2020年、リモコンで遠隔操作されたロボット同士が戦う“ロボット格闘技”が大流行。プロボクサーからロボット格闘技の世界に身を転じたチャーリーは、スクラップ寸前のロボットを闇試合に出場させて一攫千金を夢見ていた。そんなある日、離婚のため離れて暮らしていた11歳の息子マックスを預かることになり、慣れない父子の共同生活が始まるが、廃工場で旧式ロボット「ATOM」を発見したことから2人の運命が大きく変わっていく。</p><p>（<a href="http://eiga.com/movie/55975/">http://eiga.com/movie/55975/</a> より一部引用）</p><br><br><p>最初にまず思ったことは、やはりスケールが大きいと感じたこと。</p><br><br><p>あんなロボットは実在しないのに、いかにもいるかのように映像に映ってるのがすごい！</p><br><br><p>どうやって撮影してるのだろうといつも疑問に思う。</p><br><br><br><p>そして、子役のダコダ・ゴヨさんが何とも可愛い<img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16"></p><br><p>生後二週間でデビューしているからまだ10代とはいえ経歴が長い。</p><br><br><p>スティーブン・スピルバーグは「特別な少年であり、奇跡の俳優」と称賛している。</p><br><br><p>10年も父親に会っていなくて、父親の前ではツンケンしてる子供さながらな演技がすごくリアルで可愛さもあり、自然体なのがすごく良かった。</p><br><br><p>そして父親演じるヒュージャックマンも、子供よりも「夢を追いかける」ダメな父親を好演している。</p><br><br><p>彼は実際にも子供がいるし、家族を大切にしているイメージから、ダメな父親が想像できなかったけど、この映画ではダメな父親が似合っていてさすがだなと思った。</p><br><br><br><p>日本映画と違うところは、スケールの大きさもそうだけど、「親子関係」にも違いがある。</p><br><br><p>この映画では10年も会っていなかったとなっているが、日本ではあまりないと思う。</p><br><br><p>洋画ではよく離婚していて、ステップファーザーやマザーがいて日本よりも家庭環境が複雑な気がする。</p><br><br><p>映画の背景にお国柄を感じることがよくある。</p><br><br><p>また別の発見では、無敵のチャンピオンの指揮者と、その傍にいる女性は大概が綺麗な女性を起用している。</p><br><br><p>そして、チャンピオンロボットは登場シーンも迫力があり、他のロボットとは格段に強いように演出が施されている。</p><br><br><p>一方主役の方は古い型のロボットでいかにも弱そうな感じに作られている。</p><br><br><p>そして、試合の最初はやられっぱなしで、到底敵わないように見せている。</p><br><p>でも途中から逆転し、余裕をこいていたチャンピオン側にどよめきが生じ、焦っているシーンがなされている。</p><br><br><br><p>私が意外だったのが惜しいところまでいって結局負けて終わったところだ。</p><br><p>私は最後は勝ってスカっとして終わるものだと思っていた。</p><br><p>そしてマックスも結局父親の元に戻るのだろうとまで考えていたが、試合が終わったところで映画も終了。</p><br><p>そのあとどうなったの？ていう感じで終わった。</p><br><br><p>彼の恋人とも結局どうなったのかなと。</p><br><br><br><br><p>全体的に見て面白い映画だと思った。</p><br><br><p>でも、生身の人間を使わず、ロボットに殺し合いをさせるという部分が見てていたたまれなかった。</p><br><br><p>ロボットは生き物ではないけど、人間と同じように動いたり微妙な表情を垣間見るところを見ていると、人間の娯楽のためにロボットが犠牲になっているというところがフィクションでありながらも酷な気がした。</p><br><br><br><p>今はロボットも開発が進んでいて、いつかはこの映画のように人間ではなくロボットの活躍が増えていくのだろうか。</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/oko-choco/entry-11517369663.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Apr 2013 12:14:19 +0900</pubDate>
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