<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>お洒落ハンター</title>
<link>https://ameblo.jp/okoaiha/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/okoaiha/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>カッコいい服、お洒落な服が大好きです。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>昨日は誕生日でした</title>
<description>
<![CDATA[ 昨日は50代後半に突入する年を迎える誕生日でした。さすがに嬉しいという気持ちはあまりなく頑張ってきたなという感じで淡々として過ごしました。<br>朝は妻からのプレゼントで電気シェーバーをもらったので早速充電して使用したところ宣伝文句であるリニアモーターの威力は確かで、もともと髭が濃くて苦労していたのが、綺麗さっぱりとなり剃り跡の手触りも最高でした。<br>以前の電気シェーバーは外刃が壊れてうっかり触ると血がでてしまうので慎重でしたが、それもなくなりました。<br>今朝は娘が早起きして、目玉焼きを作ってくれました。料理の専門学校に通い始めていて昨日習ったといっていました。いつも妻が作るのは硬めですが、娘が習ったのは半熟に近く生っぽい感じです。そのまま割ると中身がでてきそだったので、御飯の上に載せて割ってみると、生卵とは異なるどろっとした風味でした。食べてみたところ卵本来の味がしておいしかったです。<br>最近納豆をかき混ぜるときに醤油をいれないで200回ほどかき混ぜた方がよいと言っていたので実践してみましたが、ねばねばしすぎて好みとはいえなかったので今回だけにしました。<br>年齢が1歳増えた初めての朝でしたが、会社にいくまでのひとときでしたが、良いスタートが切れたとおもいました。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/okoaiha/entry-12076498665.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Sep 2015 22:46:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>40歳男性のわたしが好きなスタイル</title>
<description>
<![CDATA[ わたしは今年40歳になります。高校生と中学生の娘がいることもあって、一緒に出掛ける際のファッションについてはけっこううるさくチェックされています。もちろん、わたしも子供たちと一緒にでかけたいがためにそれなりにおしゃれには気を使ってるつもりです。わたしのファッションはとにかく趣味のゴルフをベースにしたスポーティなときとジャケットを羽織るビジネスカジュアルの2路線で通しています。まず、スポーティなほうですが趣味のゴルフで毎月7日はゴルフウェアを着ています。必然的にゴルフ場以外でもはずかしくないファッションが必要なのでブランドもキャロウェイとエドウィンでそろえています。そして、もう一つの路線、ビジネスカジュアルですがこちらも仕事で半々でこのファッションででかけることがあるためきちんと買い揃えておけば、いざという時も困りません。こうして公私ともに使いやすいファッションをそろえることで今のところは賄えています。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/okoaiha/entry-12007111183.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Mar 2015 12:09:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>スーツやモードばかりでつまらない男にならない為に</title>
<description>
<![CDATA[ ビジネスシーンではスーツを着用する事で男性ファッションとしてはカッコいいと言われます。実際に、スーツを着て仕事をする、いわゆるホワイトカラーは不安定な経済状況で女性の信頼と心を勝ち取る為に非常に有利に働きます。<br>ですが、スーツがカッコいいからといって、プライベートにおいてもフォーマルな印象を与えてくれるモード系ばかりを着る男性は、つまらない男だと言えます。<br>男性ファッションにおいて、モード系はスーツとは違い、着る人を選びます。端的に表現すると不細工な顔の男性がモード系を着ても似合わないの一言なのです。<br>では、諦めてトレーナーやパーカーなどの地味なアイテムを着るのかと言うと、それも正しくはないでしょう。<br>そのようなファッションに悩んだ状況では、有名なメンズセレクトショップを利用する事をオススメ致します。ジャーナルストリートなどの有名ショップでは、テーマ毎に最も似合ったスタイルの提案をして頂ける為、どのような男性においても、適切なコーディネートを手にする事ができるのです。<br>一つのテーマに特化したブランドショップよりも、より独創性のあるファッションを生み出せると言えます。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/okoaiha/entry-11998348618.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Mar 2015 04:12:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>メンズファッションを正しく決めるポイントとは</title>
<description>
<![CDATA[ メンズファッションを選ぶにはファッション雑誌などで流行を知ると効果的で、女性に注目されるように考えて決めると効果的です。ファッションの人気度は時期によって異なるために、流れを確かめてから決めると効果が高いです。<br>ファッションを知るためには若者が集まる場所に行って研究すると効果的で、内容を比較しながら新しいことに興味や関心を示せるように考えると効果的です。自分に適したファッションを考えるには好みのデザインを知ると効果的で、流行に乗り遅れないように正しく決める方法が望ましいです。<br>メンズファッションは時期によって流行るデザインが違うために、ブランドごとの特徴を確かめてから興味や関心を示すと効果的です。ファッションセンスを磨くには新たなことに興味や関心を示す方法が望ましく、自分に適した内容を確かめて選ぶと便利です。<br>メンズファッションを正しく決めるポイントは流行に対して興味や関心を持つと効果的で、今後の人生を変えるきっかけにすると効果が高いです。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/okoaiha/entry-11988525805.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Feb 2015 16:35:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>メンズファッションの種類の多さ</title>
<description>
<![CDATA[ 最近では、メンズファッションの分野も幅広くなってきました。<br>そのため自分の好きなファッションを選んで着る事ができます。<br>昔であれば少し抵抗があり、着たくても着れなかった服でも今では時代の流れとともに恥ずかしがらずに着る事ができます。<br>メンズファッションのブランドもかなり増えてきています。<br>メンズファッションの中でもカジュアル系や古着系が好きです。<br>どこにでも着ていけていろいろなバリエーションができるのが素晴らしいです。<br>お気に入りのジーンズひとつあれば何通りにでもなるのです。<br>そこがカジュアル系や古着系のいい所です。<br>夏には夏の冬には冬の季節に合わせて変えられるのも嬉しいです。<br>ジーンズひとつあれば上はＴシャツ、長袖どちらでも合うのですから便利です。<br>また、服装にあまりお金をかけなくてもお洒落な格好になれるのもいい所です。<br>お金をたくさんかけたわりにはおかしいと思えるファッションもあるのですから、お金がかかっているかかっていないの問題ではないと思います。<br>自分が気に入るファッションをするのが一番大切な事です。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/okoaiha/entry-11979323436.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Jan 2015 03:02:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>男性のスーツ</title>
<description>
<![CDATA[ メンズファッションといえばスーツです。働く男性には必需品なファッションです。男性にとっては皮膚、つまり化粧なのです。スーツ一着でも綺麗に着こなしていればそれはもう素晴らしいことです。注意する点は肩です。スーツは肩で着るといいます。男性の肩にスーツが合っていなければ見た目がかっこ悪くなってしまいます。またスーツは肩がしっかりしているのでその部分を触ればスーツの良し悪しが分かります。オーダーメイドのスーツは肩がしっかりしています。基本スーツはハンガーに吊るすのでやはり重要な部分だというのが分かります。スーツは皮膚なので生地が大事です。夏用と冬用のスーツがありますがどちらも生地が違います。特に冬用は生地が厚くなるので生地の良さが出ると思います。良い生地はとにかく綺麗です。日常でのスーツは上より下のパンツのほうが活躍します。ですのでスーツを上下買う際にはもう一本同じ下のパンツを買っておくと便利です。何回も使えばその分生地も痛むので買っといて損は無いです。男性にはかっこよくスーツを着てほしいものです。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/okoaiha/entry-11970314359.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Dec 2014 03:59:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>最近流行ったありえないアイテム</title>
<description>
<![CDATA[ 男性の服装でおしゃれすぎるのはちょっと引きます。個性的過ぎるのも嫌です。普通にシンプルでさらっと着こなしているのがいいかなと思います。というより、男性は体つきがしっかりしていれば、さらっとかっこよく決まるのではないかなと考えます。体が締まってさえいれば、何でもないＴシャツにデニムというスタイルでもばっちし決まるのだと思います。体ありきですね。その上でシンプルな服装をしてくれるときゅんと来ます。最近思う本当に嫌いなファッションで彼氏がもし着ていたら即効で着替えさせたくなるアイテムがあります。それはひざ上短パンです。流行っているのでしょうか…この夏は結構見かけた気がします。これはないです。初めて見たときはぎょっとしました。若い人でも高校生くらいまでならぎりぎり許せ…るくらいです。いい大人が履いていますと、やめてくれと思わず言ってしまいそうになります。男性が足を思いっきり露出する意味が全く分かりません。変なもの流行らせないでほしいと心から思います。女子は皆、引いています。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/okoaiha/entry-11961457255.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Dec 2014 22:12:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Tシャツにジーパンが似合う男子論</title>
<description>
<![CDATA[ 「自分の彼氏にどんな服装をして欲しいか。」<br>こんな話をよく女友達と話すのだが、私を含めた大概の女友達から返ってくる答えは<br>「Tシャツにジーパンが似合う人が良い。格好つけすぎず、ラフな感じで格好良く見えるのが良い。」<br>というものだ。いつも決まって、この結論で男子に求めるファッション話は落ち着く。<br>ある日ふと冷静に考えてみた。<br>Tシャツにジーパンが似合う男子、果たして実際はどんな人なのだろう。それはすなわち素材もしくは雰囲気がが良い人なのではないだろうか。容姿が整っている人や雰囲気のある人は大体何を着ても似合う。しかし逆に、容姿があまり良くなく、雰囲気もこれといって普通もしくは冴えない人がTシャツにジーパンであれば余計にやぼったく見える。どちらにしても格好良いひとは格好良く、冴えないひとはさらに冴えなく、際立ってしまうファッションなのだ。<br>一見、「わたし服装なんて気にしないの。オシャレじゃなくて良いの。」こう言っているように聞こえるが、それは８割くらい嘘だと思う。<br>女子は残酷で冷静な生き物だ。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/okoaiha/entry-11944018925.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Oct 2014 04:47:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>革靴について</title>
<description>
<![CDATA[ 革靴が好きで、３０足以上は所有しています。<br>ビジネス用途だけではなく、カジュアルなものも含めてです。<br>服装や天候に合わせて変えるのですが、そうするといくらあっても足りません。<br>また本格靴であればケアすればずっと履けるので、スニーカーと違い消耗することが少ないので、どんどん増えていきます。<br>履き心地の楽さで言えば、オールデンは素晴らしいです。<br>また、スーツからカジュアルまでカバーする汎用性の高さも魅力です。<br>ブーツ並みにガシガシ履けるのは、パラブーツです。<br>天候を気にすることなく履けるモデルが多いです。<br>ジョンロブは革質が素晴らしく、色気のあるラストや踵のフィット感は素晴らしいですが、価格が価格なので、履きこむのは若干気が引けます。<br>エドワードグリーンは、グッドイヤー製法とは思えないほど履き心地が柔らかく、履きやすいのですが、ジョンロブと同じ理由でヘビーローテーションしにくい。<br>そういう点では、クロケットやチャーチは少し気軽です。丈夫ですし。<br>今は、国内のブランドが気になります。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/okoaiha/entry-11935319705.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Oct 2014 16:41:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>コーヒーには思っているよりも…</title>
<description>
<![CDATA[ なんと、カフェインがコップ一杯(マグカップ)に１６０ミリｇも入っているらしく、あんまり飲んだら逆に良くないみたいだ。<br>４００までならいいそうで、お茶にもカフェインは含まれているから、コーヒーは１日せいぜい３杯くらいまでにしておいた方がいい。<br>妊婦さんは２００までだそうだ。<br>だから、コップ一杯まで！<br>自分で調べないとわからなかった。<br>やっぱりインターネットは有り難い。<br>なかなか他人に聞いても、そういうことは知らない人が多いから。<br>まぁ、飲み過ぎなけりゃ、いいんじゃないの？っていうくらいで、ハッキリとしたデータで知ってる人は案外少ない。<br>私たちは毎日好きな物を口から取るけど、コーヒーも、お茶も仕事中にさんざんお世話になってると、がんばってる人は、ついつい３杯、４杯、５杯…と増えるものだ。<br>だから飲み過ぎててもあんまり気にならない。<br>ただ、輸入物は農薬もかなりたくさん使っていて、後進国ほど安くコーヒーを作るので農薬は大量に使うそうだ。<br>だから、有機農法で作ったコーヒーを選んで買ったり、飲んだりすることも大切なことなのである。<br>意外と日本がそこまで農薬を頼らないから、コーヒーに関しても、かなり「うとい」けど、そういうことは気をつけないと、ブツブツができたりすることもあるし、自分でいつもよく飲んだりする物の砂糖の含有量とかも、きちんと調べておいた方が後々の身のため！<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/okoaiha/entry-11927663213.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Sep 2014 15:26:38 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
