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<title>ヤフオク父さん アフィリ父さん：お小遣いはオークションで！ネットで稼ぐ基礎作り</title>
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<description>お金が無くても欲しいものを手に入れる方法はいろいろあります。ヤフオク父さんなんてお小遣い無しですよ。でもインターネットを活用すればあら不思議！！特にオークションはネットビジネスの入門として超おすすめです。ノウハウをどんどん公開しますので試してみて！</description>
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<title>第９条　手を抜こう</title>
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<![CDATA[ 毎回全力投球してしまうと疲れてしまいます。<br>私の場合は手抜きしまくっています。<br><br>商品説明文：　雛形を作って、商品毎に違う部分のみ修正します。<br>落札通知：　基本はコピペです。<br>発送通知：　基本はコピペです。<br>評価：　基本はコピペです。<br><br>と、定型文と使って使いまわしてます。<br><br>発送時の宛名書きですが、封筒で送る場合は、裏書の自分の住所氏名はプリンターで印刷してます。<br>プリンターで印刷できないサイズの場合は、タックシールに印刷して貼り付けてます。<br>送り先は面倒ですが手書きで書いてます。<br><br>ゆうパックなどの送り状はドットプリンタがあれば印刷できて楽なのですが、<br>所有していないので手書きで頑張ってます。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/okubiz/entry-10401415927.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Dec 2009 23:48:02 +0900</pubDate>
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<title>第８条　再出品せよ！</title>
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<![CDATA[ ヤフオクで稼ぐ中で一番楽なのはルーチンワークできるようになった場合です。<br>私の場合新しい商品を見つけて出品して商品説明文を考えるの億劫なので、<br>一度だけ説明文を考えて、売れたら、また同じものを再出品するというスタイルが好きです。<br>手順は次の通りです。<br><br>１．商品を仕入れる<br>２．商品説明文を考える<br>３．出品する<br>４．落札される<br>５．取引ナビでやりとりを行う<br>６．発送する<br>７．再出品する<br>８．評価する<br>と言う感じです。<br><br>再出品するためには商品の入手が容易でないといけません。<br>また、簡単にライバルが現れてしまうような商品だと長続きできません。<br>このあたりの商品選択は勘というか運というかですね。<br><br>一点ものだと、この方法が使えませんので、作業が増えてしまいます。<br><br>
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<pubDate>Fri, 27 Nov 2009 23:44:00 +0900</pubDate>
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<title>いろいろな売り方</title>
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<![CDATA[ とりあえずヤフオクを薦めていますが、売る方法はいろいろあります。<br><ul><li>Yahoo!オークション（ヤフオク）</li><li>モバオク</li><li>楽天オークション</li><li>bidders</li><li>amazonマーケットプレイス</li><li>eBay</li></ul>ヤフオクが国内のネットオークションでは最大規模なので<br>販売ターゲット層や売り方によってはその他のオークションもいいかもしれません。<br>ヤフオクはクレジットカードを持っていないと参加しにくいという性格がありますので、<br>クレジットカードを持っていない顧客層を狙う場合は、その他のオークションが狙い目です。<br><br>英語が大丈夫な方なら、eBayに出品することで世界市場をターゲットにできます。<br>刀剣をeBayで販売して家を建てたなんて話も聞いたことがあります。<br>eBayの利用はお薦めです。<br>出品は敷居が少し高いので、まずは入札してみて慣れておくのがいいかもしれません。<br><br>あと、amazonマーケットプレイスも商品によってはお薦めです。<br>amazonと言えば本屋さんというイメージですが、それ以外の商品も充実しています。<br>amazonに支払う手数料は高いのですが、ヤフオクとかよりも高額で販売できる場合が多いです。<br>オークションですと検索機能や一覧性が高いので、相場が下がりやすいですし、ライバルが現れやすいのです。<br>amazonの場合は、強気の価格設定でも売れることが多いです。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/okubiz/entry-10396868864.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Nov 2009 00:06:55 +0900</pubDate>
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<title>ネット企業のいやらしさ</title>
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<![CDATA[ ヤフオクを使っていると、気に入らない仕様がいろいろあります。<br><br>１つ目は、終了時間の初期値（現在時刻に固定）<br>２つ目は、再出品回数（なぜか、０回に固定）<br><br>ユーザーの利便性より運営側の利益を優先している気がしてなりません。<br>再出品は大抵の場合、上限の３回にすると思います。０回の方がいいケースは滅多にないでしょう。<br>設定し忘れると、再出品されないので、また出品手数料が必要になります。<br>その他、設定を間違って、早期終了→再出品とせざるを得なくなるようなミスを起こしやすい仕様になっています。<br><br>ネット企業に関しては、今までの企業の常識ではやらないようなことを平気でやってしまう、いやなケースがよくあります。<br><br>一番気になるのが楽天市場です。<br>価格とポイントにつられて楽天で買い物をすることが多いのですが、<br>購入の最終段階で、メールマガジンに登録させるためのチェックボックスがあります。<br>初期値はＯＮになっていて、チェックボックスをはずすのを忘れると登録されてしまいます。<br>しかも、購入ボタンの下の下にあるので、分かっていても見落としてしまうことがあります。<br>携帯メールなんて登録してあったら最高にうっとうしいことになります。<br><br>期間限定ポイントというのもクセモノです。<br>ポイント５倍とかで釣っておいて、そのポイントが使えるのは忘れた頃に短い期間のみ。<br>覚えていたとしても、有効期間が短いので、ついついいらないものを買ってしまう（笑）<br>商売上手ですね。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/okubiz/entry-10396849160.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Nov 2009 23:45:33 +0900</pubDate>
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<title>第７条　いつ終了させるか</title>
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<![CDATA[ 前回、終了時間を説明しましたが、今回は何日に終了させるかという話です。<br>これには再出品が絡んできます。<br><br>ヤフオクには再出品回数というオプションがあり、０～３回を選べます。<br>これは、落札されなかった時に、自動的に再出品が行われる仕組みです。<br><br>いつ終了させるのがいいのか？何曜日がいいのか？<br>というのは商品や購入顧客層によって変わると思います。<br>学生やサラリーマンをターゲットにするなら、平日の昼間ではだめですし、<br>主婦をターゲットにするなら、平日の午後が良かったりします。<br>再出品後に何曜日になるのかというところまで考えて出品した方がいいと思います。<br><br>あと、忘れがちなのは祝祭日ですね。<br><br>いつ終わらせたらいいのか？というのは商品によって変わりますので、経験に頼るところが大きいのですが、類似商品を調べれば大体の傾向は分かると思います。<br>調査方法に関しては長くなるので詳細はまた今度。<br><br>最後に絶対避けるべき時期について、<br>年末年始は止めた方が無難です。<br>特に、出品価格を抑えて、競り合いを期待した売り方はやめましょう。<br>逆に、かなり安く買うチャンスともいえます。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/okubiz/entry-10396848590.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Nov 2009 23:22:55 +0900</pubDate>
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<title>第６条　終了時間</title>
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<![CDATA[ ヤフオクの終了時間は非常に重要なポイントです。<br><br>終了時間は次のようになります。<br>１．終了する時刻の時間帯は出品時に指定した時間帯になります。<br>２．終了する時刻の分は出品した時刻の分と同じになります。<br><br>午後7時15分に出品した時、終了時間に「午後9時～午後10時」を指定したなら、<br>午後9時15分が終了時間になります。<br><br>分は明示的に指定できませんから、狙いたいのでしたら、出品するタイミングを選ばなければなりません。<br><br>ただし、「自動延長」オプションが選択されている場合、<br>オークション終了前の５分間に、入札があった場合、自動的に５分間延長されます。<br>この間に大きく入札価格がつりあがる場合もあります。<br><br>ヤフオクの出品画面の使用上の注意点として、この終了時間の初期値が、出品画面を開いた時間帯になっています。<br>変更し忘れてそのまま出品して、とんでもない時間に終了するという場合がよくあります。<br>特に問題になるのが出品価格を安くした場合で、安い価格で落札されてしまうことがあります。<br>逆に入札する場合は、そういうのは狙い目になります。<br><br>たとえば、早朝４時に終了するとかそういうケースです。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/okubiz/entry-10396821593.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Nov 2009 23:07:29 +0900</pubDate>
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<title>第５条　出品手数料を払わない３つの方法</title>
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<![CDATA[ 経費を減らすために、一番簡単な方法は出品手数料を払わないことです。<br><br>そのためには<br><ul><li>毎月の出品無料回数を利用する。</li><li>「出品手数料無料キャンペーン」を利用する。</li><li>携帯電話で出品する。</li></ul>ヤフオクでは利用実績に応じて出品無料回数が設定されています。<br>最低でも月１０回までは無料で出品できます。<br>これは出品回数ですから、出品個数が多くても１回とみなされます。<br>通常ですと、出品個数×10.5円の出品手数料が発生します。<br>ですから、同じものをたくさん出品する場合は特にお得です。<br><br>ヤフオクではひと月に一度位のペースで出品手数料無料のキャンペーンを行っています。<br>平日の12時から始まって、翌日の19時に終了するケースが多いようです。<br>こっそりやっている場合もありますので、ヤフオクトップページ（<a href="http://auctions.yahoo.co.jp/jp/">http://auctions.yahoo.co.jp/jp/</a>）のお知らせをこまめにチェックしましょう。<br>これはいくつでも出品できますから、商品をたくさん取り扱っている場合は、特に狙い目です。<br><br>携帯電話からの出品は期間限定で無料です。<br>パケット定額制に加入していて、どうせ上限まで行ってるという人は、いいかもしれません。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/okubiz/entry-10395586626.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Nov 2009 10:56:30 +0900</pubDate>
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<title>第４条　経費を減らす</title>
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<![CDATA[ 安く仕入れて高く売ることができれば、後は経費を抑えれば、利益は最大になります。<br><br>ヤフオクの場合、Yahoo!に支払う経費は<br><ul><li>出品手数料（10.5円）</li><li>落札手数料（落札価格の5%）</li><li>オプション（各種）</li></ul>になります。<br>その他、梱包費、交通費、などが加わります。<br>出品者が送料を負担する場合は、送料も考えなければなりません。<br><br>経費は少ない方がいいですが、利益額が大きい場合は、ある程度の経費増は無視できます。<br>利益額が小さい場合は、落札手数料以外の経費をなるべく少なくするようにするのが課題となります。<br><br>利益額が大きい場合は、一点ものでしたら、高く売る方法を考えた方がいいでしょう。<br>少々の経費増があっても、より高く売れば利益は増えます。<br>利益が大きくて、たくさん販売できるようなものでしたら、回転率を上げる方がいいでしょう。<br>利益が減っても、１つでも多く売った方が利益は増えるでしょう。<br><br>利益額が少ない場合は、経費はなるべく抑えなければなりません。<br>理想的には落札手数料以外の手数料は０にしたいところです。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/okubiz/entry-10395578171.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Nov 2009 10:18:39 +0900</pubDate>
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<title>第３条　安く仕入れる方法</title>
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<![CDATA[ 安く仕入れる方法はいろいろありますが、決定的な方法はありません。<br>簡単な方法はすぐにライバルが現れますから、仕入れ値が安くても販売価格も安くなります。<br>ですから、独自の仕入れルート開発が必要になります。<br><br>一般的な方法としては、<br>■リサイクル系<br>　・フリーマーケット<br>　・古本<br>　・古着<br>■輸入系<br>　・海外からのネット通販<br>　・eBay<br>■限定、レア品<br>　・チケット（スポーツ、コンサートなど）<br>　・限定販売グッズ（アイドル物、アニメ系など）<br>■特売系<br>　・家電<br>　・開店、閉店セール<br>　・福袋<br>などがよく使われます。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/okubiz/entry-10395562498.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Nov 2009 22:05:07 +0900</pubDate>
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<title>第２条　高く売る３つの方法</title>
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<![CDATA[ ヤフオクで高く落札してもらう方法は３つしかありません。<br><br>１．　２人以上で競り合ってももらう。<br>２．　開始価格を高くする。<br>３．　即決価格を高くする。<br><br>このどちらかです。<br><br>１の場合は、オークションの醍醐味ですが、競り合っているうちについつい最初の購入予定価格を上回る値段で入札してしまうことがあります。こうなれば、出品者も予想外の高値が付くことがあります。<br><br>２の場合は、開始価格以上の値段でしか落札されないわけですから、リスクはありません。<br><br>３の場合は、競り合いが面倒な人が少々高くても即決価格で買ってくれることがあります。<br><br>このどれを狙って出品するのかが、腕の見せ所になります。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/okubiz/entry-10393110003.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Nov 2009 11:15:33 +0900</pubDate>
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