<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>相壁 朝子のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/olibanumaa/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/olibanumaa/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>こんにちは♪　アクセスいただきましてありがとうございます。日常の中にある、さまざまな気づきや発見、楽しさを書いています。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ブルーオーシャン</title>
<description>
<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170523/09/olibanumaa/e9/42/j/o0445053013943819899.jpg"><img alt="" height="500" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170523/09/olibanumaa/e9/42/j/o0445053013943819899.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>先日来、思うところあって色々と情報を集め<br>そのカオスに巻き込まれ、右往左往し<br>過去、現在、未来を行き来し　</p><p>ようやく現在地が見えてきた。<br>　</p><p>すぐにマインドマップを使って　<br>何回もしてきた自分の棚卸を<br>適切な方法でしてみることにする。<br>　</p><p>以前のわたしは、マインドマップをするまえに<br>まず答えありきだった。<br>だから、そこへたどりつく為の方法論をかんがえていた　<br>　</p><p>これはまるで、真逆をやっていたわけだ<br>だから、考えが行き詰まってしまって諦めていたのだ<br>以前書いたマップをみて気がついた　<br>　</p><p>いえ、正確に言うと最初のブランチに目的を書かず<br>一番遠い場所に目的をかいて、道筋をあとで入れていた　<br>　</p><p>書き方の位置、順番がちがうだけで<br>こんなに発想って変わってくるんだね　<br>　</p><p>最終目的を自分で書き込んでいるから<br>発想は、箇条書きと同じ、書き方がちがうだけ<br>そんな窮屈なものだったのだ　<br>　</p><p>マインドマップは、記憶、発想、情報の宝庫<br>いえ、宝庫にするのだ　<br>　　　　　</p><p>そう思って、自分の棚卸をはじめると<br>面白いように、書くことがうかんでくる　<br>　</p><p>わたしがカオスと思っていた赤い海を<br>澄み切った青い海、ブルーオーシャンにできる　<br>　</p><p>そんな気持ちになった　<br>　</p><p>ツールは、使うもの　<br>そして、まさに人生を切り開いていくもの　</p><p>　<br>うれしいね！</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/olibanumaa/entry-12277158839.html</link>
<pubDate>Tue, 23 May 2017 09:50:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>井の中の蛙</title>
<description>
<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170518/10/olibanumaa/5d/45/j/o0540053713940049979.jpg"><img alt="" height="418" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170518/10/olibanumaa/5d/45/j/o0540053713940049979.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>井の中の蛙　<br>　</p><p>先日、野草観察で池で飛び跳ねる<br>生まれたばかりの蛙を見た<br>酷にも、いずれは鷺の餌になってしまうとか　<br>　</p><p>この蛙くんたちは、それでも広い世界を見ている<br>井の中の蛙とは、井戸の中がすべてということ　<br>　</p><p>といっても、自分が成長しない限り<br>井戸は広がらないから、井戸イコール自分自身　<br>　</p><p>最近、あることを決めて情報を集めている　<br>　</p><p>集めながら、世界は広く、瞬時に変化する情報<br>変化するとは、様々なレベルの情報があるということだ<br>インターネットの普及で、情報はまさにカオス状態　<br>　</p><p>どれを拾得するかは、これもまた自分自身の器だ<br>　<br>　<br>しかし、色々な情報を見ているとあれと思うこともある<br>それって、コピーだよねとか<br>それって、実践がないよねとか　<br>　</p><p>インターネットでは、最速を快く感じるように<br>長い時間をかけて積み上げた実績についても<br>瞬時にできるようになる、というフレーズ<br>それを良しとする傾向もあるね　<br>　</p><p>コピーと画像と言葉で、イメージは出来てしまう<br>言葉にしたとたん、ひとり歩きを始める　<br>　</p><p>いまは、急がないといけない時代なのかな<br>超高齢化社会で、人生の時間はぐんぐん伸びている<br>そんなに急いだら、途中で燃え尽きてしまわないのかな　<br>　</p><p>それとも、その先にその時代にあった生き方<br>それが出てくるのかしら、わからない<br>　<br>　</p><p>ということで、どうも自分が考えていた方向性は<br>もうちょっと考慮が必要だということに、気づいた<br>　</p><p>誰でも、リサーチは色々な形でしていると思う<br>井戸端会議、ちょっと古いか、それもリサーチだものね　<br>　</p><p>しかし、井の中の井戸から出る<br>それは今という時代を生きるには必要なこと<br>あまり、出すぎて食べられてしまっても困るけどね</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/olibanumaa/entry-12275711202.html</link>
<pubDate>Thu, 18 May 2017 10:33:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>学習する</title>
<description>
<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170517/11/olibanumaa/df/57/j/o0554041513939336567.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170517/11/olibanumaa/df/57/j/o0554041513939336567.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>学習する<br>　</p><p>って、今更と思うかもしれない。<br>　<br>人生すべて学びの中にあるといえば<br>ぼんやりと納得もする<br>なにか事が起こったら、それが自分にとって<br>不都合なことが起こったら<br>　<br>ハッとして気が付くことがある<br>そして、そのことから学ぶ<br>　<br>でも、その学び方で人生が大きく変わるね<br>こんなことが起こったのは、自分が弱かったから<br>警戒心がなかったから、うかつだったっから　<br>　<br>だから、こんどはよく用心して冒険はやめよう<br>出来ることだけして範疇からでることはやめよう<br>自分からすすんで、目立つことはしないようにしよう<br>　</p><p>そういう学びもあるね<br>それは、その人の人生への選択だから<br>現状維持、なにもない安定感を求めるのには<br>いいことなのだと思う<br>　<br>　<br>それは種の法則ではないけれど<br>自分の身を守るというのは、太古の昔からしてきたこと<br>　</p><p>そのなかで、少し冒険しよう<br>少し違う世界を見てみよう<br>少し考え方を変えてみよう　<br>&nbsp;</p><p>そういう変型種が時代を人間を変えてきたのだろう<br>だから、原始的な防御本能は悪いことじゃない<br>　</p><p>でもね、先日、わたしは学びました！　</p><p>&nbsp;</p><p>人は人情に突かれると弱い、いえ、わたしの場合かも<br>助けた判断が、自分を窮地に立たせたこともある<br>人を疑うことはしたくない　</p><p>&nbsp;</p><p>しかし今回は同じようなパターンが現象の奥に見えた<br>その行為に、わたしはどんだけ苦労したのか<br>　　　<br>そこでわたしは考えた<br>&nbsp;</p><p>自分がとった行動には、最後まで責任をもつ<br>だから、それが出来ないことは止めるべきだと</p><p>&nbsp;</p><p>そう気づいたときに<br>迷っていた判断が、すんなりと出来た<br>中途半端な感情や判断は、その人を依存させてしまう<br>　</p><p>動かないのではない、ネガティブに考えたのではない</p><p>そう納得するのは、自分への肯定感でしょうかね<br>&nbsp;</p><p>そこが微妙なところではある。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/olibanumaa/entry-12275427113.html</link>
<pubDate>Wed, 17 May 2017 11:21:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>現代オムツ事情はトラウマからの脱出？</title>
<description>
<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170515/17/olibanumaa/a7/eb/j/o0483060413938064618.jpg"><img alt="" height="525" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170515/17/olibanumaa/a7/eb/j/o0483060413938064618.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>友人から聞いたのだが、年長さんのお泊りで<br>夜寝るときにオムツをしていますか？と<br>保育園からアンケートがあったというのだ。</p><p>&nbsp;</p><p>友人は「はっ？？」<br>友人のお子さんは１歳半でオムツは取れている。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、現代事情では紙オムツを３歳までしている<br>そういうお子さんが多いのだそうだ。</p><p>&nbsp;</p><p>その理由として、小さい時に無理にオムツをとると<br>それがトラウマとなって心を傷つけるから<br>無理して取ることをしないのだという。</p><p>&nbsp;</p><p>それは、アメリカの紙オムツ会社から始まったらしい</p><p>&nbsp;</p><p>むかしは、紙オムツばかりではなかったので<br>毎日、山のような布オムツの洗濯から開放されることもあり<br>時期を見てオムツから手離れるようにと手間をかけたものだ。</p><p>&nbsp;</p><p>夜のオネショは成長段階と思っていた。<br>それが、心を傷つけるとは思ってもみないことだった。<br>そうなのだろうか。</p><p>&nbsp;</p><p>手離れないことを娘さんに言うとスマホをググって<br>ほらっと見せられて、ジジババはその後、なにも<br>言えなくなるのが現実らしい。</p><p>&nbsp;</p><p>お子さんによっては、大きい方もオムツでないと出来ない。<br>なぜなら、ずっとオムツでしてきたから。<br>わざわざトイレでなくオムツをはかせるらしいのだ。</p><p>&nbsp;</p><p>ただでさえ、紙おむつの弊害が言われているのに<br>この現象はどう捉えたらいいのだろう。</p><p>&nbsp;</p><p>排出は、自己管理にも繋がると思うのだが。<br>排出に自覚もなく不快感もない、その感覚どうなのかな。</p><p>&nbsp;</p><p>日々成長する子供に、生活習慣を身につけさせるのは<br>お母さんにとっては大変なことばかりだ</p><p>&nbsp;</p><p>大家族ではなく、一人で子育てに奮闘するお母さんは<br>わからないことばかり、でも情報は過多。</p><p>手間隙かけてとは、まさに子育てかと思う</p><p>&nbsp;</p><p>もし、トラウマということで生活習慣が変わるなら<br>人としての社会も、徐々に変わっていくだろう。</p><p>&nbsp;</p><p>ずいぶん考えさせられた。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/olibanumaa/entry-12274925624.html</link>
<pubDate>Mon, 15 May 2017 17:37:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>タスク管理</title>
<description>
<![CDATA[ <p>時間や仕事を効率よくすすめるために<br>管理することは、きっと誰でもしていることでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170512/14/olibanumaa/52/ac/j/o0710054313935555647.jpg"><img alt="" height="321" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170512/14/olibanumaa/52/ac/j/o0710054313935555647.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>わたしも様々な方法で管理してきました。<br>時に、管理は日記と同義語になっていたりして。<br>先の未来を書くよりも起こった出来事を書くでもありました。</p><p>&nbsp;</p><p>なぜかというと、わたしの場合、楽しみな予定を書くと<br>必ずそれは違う用事に流されてしまうということがあり<br>大事なことは書かない、起こった出来事を書く</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>過去形タスク管理であって、それでもあったことは記録する。<br>そうやって積み重ねてきたノートは、数十年分。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、ある時、自分の予定は自分のためにある<br>そう強く思い、自分の中のジンクスを崩すことにしました。</p><p>&nbsp;</p><p>自分の弱さに負けて、予定を変更したくなる時があっても<br>決めた予定は、必ず実行すると決意したのです。<br>すると、予定はすべて完了していくようになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、最近、とても簡単な方法を始めました。<br>小さなノートに、翌日のするべきことを書くということです。<br>ほんとに簡単な箇条書きです。</p><p>&nbsp;</p><p>この方法はとても効果的。<br>朝起きると、今日のために組んだタスクノートを確認します。<br>優先順位をつけているので、そのとおりに実行します。</p><p>&nbsp;</p><p>すべて出来るわけではありません。<br>次繰りになることも多々あります。<br>&nbsp;</p><p>でも、自分のするべき流れがザックリと頭にあって<br>やり残したことが明確になり非常にスッキリするのです。</p><p>&nbsp;</p><p>その他の、大きな流れやスケジュールはまた別です。<br>いえ、それあってこそ小さなタスク管理ができるのでしょうね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>う～ん、考えてみれば落書き帳にも近い気軽さで<br>簡単に飛び越えられる、だからでしょうか。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/olibanumaa/entry-12273982684.html</link>
<pubDate>Fri, 12 May 2017 14:07:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>変わり続けること</title>
<description>
<![CDATA[ <p>変われば、それなりに、、、。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170511/11/olibanumaa/b0/0a/j/o0640048013934711995.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170511/11/olibanumaa/b0/0a/j/o0640048013934711995.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>一昨年の今頃は、お隣の庭には<br>春には杏の花、今の時期は白バラが咲き乱れ<br>金木犀の香りが秋の訪れをいち早く知らせてくれた。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、住宅事情なのだろう隣接するお宅からの苦情か<br>バッサリと、すべての木を切ってしまった。</p><p>&nbsp;</p><p>その香りや美しさを、窓から満喫していたわたし<br>一気に寂しい思いになったものだ。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし生真面目な老夫婦は、今後を考えたのだろう</p><p>何もかも、文句が出ないように始末したのだった。<br>それでも、彼らは身近な草花や野菜作りに精出している。</p><p>&nbsp;</p><p>時は、そうやって移ろい、いつのまにかそれが当たり前<br>そうなっていくのね。<br>かえって、伸び盛るままにしていたら<br>時の流れに手がつけられなくなっていたのかもしれないね。</p><p>&nbsp;</p><p>新しいこと、今までにないことに挑戦する<br>その原動力は、どこにあるのだろうか。</p><p>&nbsp;</p><p>止むにやまれぬ事情<br>&nbsp;</p><p>そんなことがないと、現状維持だけで十分のはずだ。<br>老夫婦の庭の整理は、今後を考えてのことだろう。</p><p>&nbsp;</p><p>変わらないということが、安心感でもある。<br>そして、凄いことでもある。</p><p>&nbsp;</p><p>いつも変化し続けている人は、それが変わらぬスタイル。<br>いつも変化しない人は、それもまた変わらぬスタイル。</p><p>自分の人生は、変化し続ける。<br>&nbsp;</p><p>これがわたしのスタイルでありたいと思う。</p><p>そういう人は、変わり続けても、それが当たり前になる。</p><p>&nbsp;</p><p>変わるというより、向上と言いたいものだが。<br>&nbsp;</p><p>現状の自分を変えたい、向上したいという<br>止むにやまれぬ事情</p><p>いまのわたしは、その真っ只中。<br>最初は違和感があっても、それはひとつの道程なのかな。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170511/11/olibanumaa/c7/fa/j/o0960072013934712757.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170511/11/olibanumaa/c7/fa/j/o0960072013934712757.jpg" width="420"></a></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/olibanumaa/entry-12273650400.html</link>
<pubDate>Thu, 11 May 2017 11:39:35 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
