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<title>make it happen.</title>
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<description>ヨーロッパ暮らしを綴るブログ。大好きな仕事もプライベートも自分磨きも、全て全力投球♡</description>
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<title>もしチャンスがあれば</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121219/04/olivia-blog/67/22/j/o0480048012336544062.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121219/04/olivia-blog/67/22/j/o0480048012336544062.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>働きたいのは、香港。エネルギッシュな人々、成長が目覚しい国々に囲まれたロケーション、そして毎日食べても飽きない美味しい広東料理。そして何より、日本に近い！週末に帰省できるなんて、魅力的すぎます。<br><br>ヨーロッパに暮らして数年たった今、私の中でアジアに帰りたいムードが高まっていて。香港に引っ越したら… なんていう妄想を楽しんでいます。結局はヨーロッパにとどまることになりそうですが。<br><br>日本に帰る予定は？とよく聞かれますが、今のところ考えていません。日本が大好きだし家族や友人が恋しいけど、今やっている仕事が一番面白いのは海外。リスクを恐れず、新しいことに挑戦していく姿勢がないとどんどん取り残されてしまう仕事だから。前はこうだったのにと嘆くより、明日何ができるか考えることが大事。まだまだ働きたい盛りです。<br><br>香港… 住んでみたいなぁ。
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<pubDate>Tue, 18 Dec 2012 19:29:15 +0900</pubDate>
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<title>パリ③</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121218/03/olivia-blog/c6/57/j/o0480048112335195690.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121218/03/olivia-blog/c6/57/j/o0480048112335195690.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>ミルフィーユが大好きです。カスタードクリームとサクサクのパイ生地の組み合わせがたまりません。見つけたら必ず注文してしまう。<br><br>ここで食べたのは、ちょっと甘すぎかな。苦手なキャラメルが入っていたのも残念。<br><br>一番好きなミルフィーユは、銀座ウェストのもの。日本のお菓子は本当に口当たりが繊細で、甘すぎずに素材の味が生かされていて美味しい。<br><br>パリの知識人たちが足繁く通ったCafe de Flore、アールデコの店内も、いかにもパリらしい外の席も素敵です。人間観察が楽しい。<br><br>Cafe de Flore<br>172 Boulevard Saint-Germain<br>Paris
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<pubDate>Mon, 17 Dec 2012 18:23:12 +0900</pubDate>
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<title>先週のこと</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121218/03/olivia-blog/29/22/j/o0480048012335192622.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121218/03/olivia-blog/29/22/j/o0480048012335192622.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>コネチカット州で起こった、あまりに痛ましい小学校襲撃事件。オバマ大統領のスピーチにもありましたが、これから誕生日を迎え、学校を卒業し、働き、家族を持って… という未来を持った沢山の子どもたちが犠牲になるなんて、あまりに耐え難い。ご家族の気持ちを思うと、胸が張り裂けそう。<br><br>犠牲になった方々の冥福をお祈りします。
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<pubDate>Sun, 16 Dec 2012 12:08:15 +0900</pubDate>
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<title>パリ②</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121216/20/olivia-blog/8c/bc/j/o0480048012333109751.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121216/20/olivia-blog/8c/bc/j/o0480048012333109751.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>同僚に教えてもらった評判のレストランが閉まっていたので、結局いつものお気に入りのレストランへ。フォアグラ専門店に併設されたこのレストラン、やっぱりフォアグラを食べないと♡<br><br>フランス料理って重くて苦手でほとんど食べないけど、フランスに来たなら話は別。フルコースは無理だけど、美味しいものをちょっとだけいただけば、お腹がもたれることもなし。そういえば、昔読んだ「フランス人女性はなぜ太らないのか？」みたいな本にも書いてありました。本当に美味しいものを少しだけ。食べてはいけないものなんてない。人生楽しまないとね。<br><br>フォアグラや鴨の燻製など、美味しいものがたっぷりのったサラダとバゲットで満腹。あとでお茶したいから、デザートはなしでエスプレッソで〆。<br><br>クリスマスのために、フォアグラとそれに合うワインを買ってお店を後にしました。<br><br>Le Restaurant du Comptoir<br>34, rue Montmartore<br>Paris
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<pubDate>Sun, 16 Dec 2012 11:23:08 +0900</pubDate>
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<title>パリ①</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121215/17/olivia-blog/91/2d/j/o0480048012331235790.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121215/17/olivia-blog/91/2d/j/o0480048012331235790.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>仕事でパリに来ています。2年ぶりのパリにやっぱり感動。街並みの美しさは息を飲むほどだし、マダムたちの装いが上品で素敵なこと。歩いているだけで本当に楽しい。<br><br>クライアントのイベントでは、今年一年一緒に働いてきた人たちと美味しいシャンパンを飲みながら大盛り上がり。クリスマス前のこういう時間は本当に楽しいし、頑張ってよかったーと思える。私はボスの代理で出席したのですが、ボスが業界中で誰からもとっても尊敬されていることを実感。すごいなー。そんな人と働けるのは、本当に幸せなこと。もっともっと勉強しなくては。来年も頑張ろう♡<br><br>来週末には、ほとんどの人がクリスマス休暇で田舎に帰るかヴァカンスへ。なので今週末は実質的にクリスマス前最後の週末ということで、お店というお店が大混雑するそう。なので、同僚たちのアドバイスに従い、デパートには昨日の仕事帰りに行ってきました。いつか欲しいなと思っていたサルトルの色違いのブーツを購入。買えると思っていなかったので嬉しい～。すでに持っているカプチーノと共に、新しく購入したネロも大切にしようと思います。<br><br>本日はお散歩。大好きなコンバースでガッツリ歩きます。
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<pubDate>Fri, 14 Dec 2012 23:58:35 +0900</pubDate>
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<title>ドレスアップ</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121209/19/olivia-blog/69/ea/j/o0500033212323049551.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121209/19/olivia-blog/69/ea/j/o0500033212323049551.jpg" alt="$make it happen." border="0"></a><br><br><font color="#CCCCCC">画像はお借りしてます。</font><br><br>今年は、心に残る友人の結婚式が多かった一年でした。ドレスアップの勉強になる結婚式、大好きです。まだまだ勉強中ですが、心に残ったことを書き留めようと思います。<br><br><font color="#FF0000">日本での結婚式は、できれば着物</font><br>大親友の結婚式には、着物で出席しました。これが大好評でびっくり。親族や他のゲストの方にとても喜んでもらえて嬉しかった。着物は最高の晴れ着なんだなと実感。<br><br><font color="#FF0000">ヨーロッパでの結婚式は、歩きやすい靴とミニマルな装いで</font><br>ドレスコードがどれだけフォーマルにもよるのですが、とりあえず歩きやすい靴は必須だなと。芝生、石畳、ビーチなど、ヨーロッパの郊外での式は本当に歩きにくい場所が多い。私の定番は、カスタ二エールのウェッジです。ルブタンのヒールなんか履いてはいけないのです。ドレスは、ゴテゴテふわふわしているものより、シンプルでラインが綺麗なものの方が好評。ダイアンの単色ワンピースがお気に入り。ヨーロッパの披露宴は、最終的にクラブ状態になるので・・・ちょっとくらい汚れても気にならず、クリーニングに出せば綺麗になる素材が良いです。<br><br><font color="#FF0000">ヘアは、頑張りすぎなくてよい</font><br>日本の結婚式だと、周りも私も気合いを入れて美容院でセットしてもらいますが・・・海外だと自分でアレンジ、もしくはストレートか巻き髪で来る人がほとんど。髪そのものが綺麗でツヤツヤしてればそれでいいみたい。香港の結婚式で見かけた美女は、ツヤツヤのストレートの黒髪が本当に綺麗で、それだけで十分なゴージャス感！うっとり。<br><br>大まかに言って、海外の結婚式の方が「結婚式はこうであるべき」みたいな概念があまりない気がします。教会の結婚式でも肩を出している人もいるし（本当はいけないと思うのですが、暑かったりで仕方ない？）、自分が出来る範囲での、お祝いの気持ちがこもった装いならなんでもオッケーな感じ。<br><br>来年は、オーストラリアでの結婚式にお呼ばれしてます。今から楽しみ。
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<pubDate>Sun, 09 Dec 2012 19:26:08 +0900</pubDate>
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<title>最近思うこと</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121209/02/olivia-blog/02/fb/j/o0640025812322093406.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121209/02/olivia-blog/02/fb/j/o0640025812322093406.jpg" alt="$make it happen." border="0"></a><br><br>今日からブログを始めました、oliviaです。<br><br>働き始めて数年、もう立派な「中堅」である私。実は今まで、自分のキャリアに全く満足していませんでした。自分の仕事を全く誇りに思うこともなかったし、毎日色々なストレスを抱えてイライラしていたし、体力的にも精神的にも今の仕事を今後続けていく自信がなかった。こんな仕事やめたい、でも辞めてどうしよう？っていう、先が見えないもやもやの中を彷徨ってた。<br><br>けれども最近それがふっきれてきた。ふっきれた、という表現がまさに正しい感じ。これでいいんだ。なんだかんだで今でもクビにならずに雇われているんだから、それなりに私には、この仕事が合ってる！と思うようになった。職場内外で、信頼のおけるパートナー的な存在ができたのも大きい。<br><br>私の母は、私の母親世代では珍しく、フルタイムでずっと仕事をしてきています。私から見ても「なんでそんなに頑張れるの？」と思ってしまう、働き者の母。母が言ってた。自分がやった仕事が評価されると、何事にも代え難い充実感が得られる。仕事には、面白くてしょうがなくて、いくらでも頑張れる時期がある。そういう時に頑張った方がいい。<br><br>今まさにそういう時期かもしれない。そういうときって、面白いように人脈が広がっていく。何事にもポジティブになれる。<br><br>こんな気持ちを忘れないよう、綴っていきたいと思います。
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<link>https://ameblo.jp/olivia-blog/entry-11423190316.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Dec 2012 01:53:14 +0900</pubDate>
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