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<title>おまつの洋画洋ドラ日和</title>
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<title>映画『バレンタインデー』～オムニバス祭第２夜…あなたも誰かのバレンタイン～</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120131/20/omatsu-0608/ee/82/j/o0300040011766538371.jpg"><img alt="おまつの洋画洋ドラ日和-100108_valentineday_poster.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120131/20/omatsu-0608/ee/82/j/t02200293_0300040011766538371.jpg" border="0"></a></div><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120131/20/omatsu-0608/ec/da/j/o0350023311766538382.jpg"><img alt="おまつの洋画洋ドラ日和-映画バレンタインデー４.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120131/20/omatsu-0608/ec/da/j/t02200146_0350023311766538382.jpg" border="0"></a></div><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120131/20/omatsu-0608/90/ef/j/o0480054911766538397.jpg"><img alt="おまつの洋画洋ドラ日和-10020402_Valentines_Day_00.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120131/20/omatsu-0608/90/ef/j/t02200252_0480054911766538397.jpg" border="0"></a></div><br>オムニバス映画祭♪ 第2夜でございます！！！<br><br><br>今日のご紹介は映画『バレンタインデー』☆ <br><br><br>～ざらっと内容～ <br>バレンタインデー当日。アメリカ、カリフォルニアの街で愛を巡ってたくさんのストーリーが展開されます。<br>☆お花屋さんと婚約者 <br>☆お花屋さんの親友と不倫な医者 <br>☆高校生バカップル <br>☆老夫婦 <br>☆アダルト電話サービス嬢と田舎もん <br>☆少年の初恋<br>☆愛する人の元へもどる軍人<br>☆今日初体験予定♪な高校生カップル<br>☆独り者<br>などなどなど！！ <br><br><br><br>恋愛映画の極めつけを生み出してきた監督ゲイリー・マーシャルがメガホンをとった本作。<br><br>この監督のとった映画は<br>・プリティウーマン <br>・プリティリーグ  <br>・プリティプリンセス <br>・プリティヘレン<br>・プリティブライド <br>など こ・れ・はww <br><br><br>勿論原題は違いますよ(^-^)日本向けにわかりやすくしたみたいですが、御歳77のゲイリーマーシャル、日本では完全にプリティじーちゃんとして知られてしまいました…(違うか)。<br><br><br><br>さてさて！このバレンタインデー、見所はなんといっても豪華絢爛！な出演陣！！せーのでどーんとご紹介します☆<br><br><br><br>ジェシカ・アルバ<br>キャシー・ベイツ<br>ジェイミー・フォックス<br>ジュリア・ロバーツ<br>テイラー・ロートナー<br>テイラー・スウィフト<br>ジェシカ・ビール<br>エマ・ロバーツ<br>アシュトン・カッチャー<br>トファー・グレイス<br>エリック・デイン<br>パトリック・デンプシー<br>ジェニファー・ガーナー<br>ヘクター・エリゾンド<br>シャーリー・マクレーン<br>アン・ハサウェイ<br><br><br>まだいますが、この辺で（笑）どうだ！って感じですね。さすがプリティじーちゃん！！集めに集めたステキすぎる出演者たち。<br><br><br><br>ちなみにこの作品で実際にカップルになったのがテイラースウィフト＆テイラーロートナーのダブルテイラー。すぐ別れちゃったけど(^-^; <br><br><br>私の好きなストーリーは、お花屋さんなアシュトンカッチャーが最終的に選んだ相手… ってやつと、ダブルテイラー演じるバカップル（笑） <br><br><br>独り身パーティーも楽しそう☆<br><br><br>どんな状況にあっても、人との関わりを愛しく思える、そんな人になりたいなーって思える作品でした。<br><br>ちなみに、名言も多数聞けます☆ <br><br><br>明日から２月、バレンタインシーズン、是非ご覧下さい(^.^)<br><br>
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<pubDate>Tue, 31 Jan 2012 20:20:44 +0900</pubDate>
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<title>映画『ラブ・アクチュアリー』～オムニバス映画祭第１弾だお！～</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120130/21/omatsu-0608/1f/b4/j/o0172024311765026692.jpg"><img alt="晴れときどき映画。んでもってドラマ。-3911.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120130/21/omatsu-0608/1f/b4/j/t01720243_0172024311765026692.jpg" border="0"></a></div><br>こんばんは(*゜ー゜)v２日間更新できませんでした(T_T)おまつです。<br><br><br>ここ数年人気な『オムニバス映画』を数回に渡って特集してみたいと思います☆今日は、オムニバス人気のきっかけにもなった映画『ラブ・アクチュアリー』のご紹介です。<br><br><br>～ざらっとあらすじ(内容)～ <br>舞台はクリスマス直前のイギリス。人肌恋しいこのシーズン、世の中は 愛 に溢れてる？？ イギリス首相と官邸のメイド、売れない作家と言葉の通じない家政婦、花嫁に恋する花婿の親友、モテたいためにアメリカに渡るマヌケな男、ポルノ映画の男優と女優、長年連れ添う夫婦、職場の訳あり男女、そして母親を亡くしたばかりの男と義理の息子と恋する相手……他にも。<br>多種多様なアイの形、あなたはどれに共感する？<br><br><br><br><br>意外と好き嫌いが分かれてしまうオムニバス映画ですが、理由は、なんとなく気持ちが入っていかない～…だとか内容薄そう～だとか、はたまた登場人物多くて…など（笑）色々あるみたいですが、この映画はかなり見やすいです(^-^) <br><br>そして、なぜか涙してしまいます。。決してお涙頂戴でなく、ユーモアに溢れてるんですが…。<br><br><br>テーマが『LOVE』だけに、誰しも経験のあるああいったキモチを思い出せて、少し優しい気持ちになれる映画です。<br><br>オムニバスのいいところは、それぞれの登場人物が『主役』であること。<br>これって現実世界と一緒。皆が『主役』で、『脇役』なんていないんですよね☆<br><br>特にレンアイでは『主役』でいなきゃなーなんて思います（笑）<br><br><br>この映画も、ひとつひとつのお話が絡まったり独立したりしながら、それぞれに感情移入できる仕掛けとなってます。<br><br>先に挙げたたくさんの関係の中から、自分のお気に入りをみつけたりして下さい☆ <br><br><br>派手な所ではやっぱり首相の恋っていうのが一番中心になってくるのかな？ヒュー・グラント好演です♪ひとりダンスかわいい（笑）<br><br><br>でも私は、花嫁と花婿の親友の話がやるせなくって…(;_;)ここ泣きポイントです。。<br><br><br>どんなカタチであれ、人との繋がりの大切さをぐっと感じる映画です。<br><br><br>あ、ちなみに薬物中毒からの再起にかけたロックじーさんの行方からも目が離せません（笑）<br><br><br>基本ネタバレなしでいってるので内容薄くてすみませ…(^-^;
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<pubDate>Mon, 30 Jan 2012 21:42:41 +0900</pubDate>
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<title>フィフス・エレメント～おまつイチ押し☆リュック少年の壮大な妄想劇～</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120127/20/omatsu-0608/f4/98/j/o0220031111758776646.jpg"><img alt="晴れときどき映画。んでもってドラマ。-10066974438_s.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120127/20/omatsu-0608/f4/98/j/t02200311_0220031111758776646.jpg" border="0"></a></div><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120127/20/omatsu-0608/bc/38/j/o0480032111758776658.jpg"><img alt="晴れときどき映画。んでもってドラマ。-128962796312516313752_original-bd-6.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120127/20/omatsu-0608/bc/38/j/t02200147_0480032111758776658.jpg" border="0"></a></div><br>今日の映画は、フィフス・エレメントです(^-^)(^-^) <br><br><br><br>～ざらっとあらすじ～<br>近未来の地球。元軍人のタクシー運転手コーベン・ダラス(ブルース・ウィリス)の車に謎の女リールー(ミラ・ジョヴォヴィッチ)が降ってくる。彼女は悪を滅ぼす要素のうち５番目の要素(フィフスエレメント)。地球の存亡を賭けてGO!GO!<br><br><br><br>えー、この映画は、私の生涯映画ランキングのトップに輝くものであります(ときどき変わるけどW)☆(^-^)<br><br><br><br>監督のリュック・ベッソンが16のときに構想(妄想？)したフィフスエレメント。大人になったリュックは妄想をカタチにすることを決意。莫大なお金がかかるため、費用稼ぎに２日で書いたのがあの『レオン』なんですねぇ～。これがまさかの大・大・大ヒット。見事フィフスエレメントという夢をカタチにできました！おめでとう(*^▽^)/<br><br><br>これが制作の裏話なんですねぇ。。すごいな、リュックベッソン！！一石二鳥♪<br><br><br><br>お金の手配もすんだことだし…とかき集めたのがスゴイメンバー。<br><br>・どんな映画でも危険を吸い寄せる(役)！オッス！オラ孫悟空！的なブルース・ウィリス<br><br>・今や押しも押されぬ『つお～い女』後々はゾンビと戦うことになるミラ・ジョヴォヴィッチ(これが出世作となりました)<br><br>・キワモノ役ならおいらに任せな！レオンの前の腕鳴らしだぜ！なゲイリー・オールドマン <br><br>・イギリスが誇る名優。わしゃ、サーの称号持っとるんじゃよ。なイアン・ホルム<br><br>・彼にこれ以上の役は現れないであろう、しゃべりにしゃべり倒したクリス・タッカー(あんたが大将！)<br><br><br><br>あーゾクゾクしますね（笑）え？私だけ？<br><br><br>そして、全ての衣装をデザイナー、ゴルチエが手掛けています！！さすがにかっこいいです☆ <br><br><br>リールーは有名な包帯ファッション？のように、全体通して紐モチーフをうまく使ったファッションです。そういやいつかのリンカーンでさまぁ～ずの大竹がリールーのコスプレしてたな（笑）<br><br>とにかくコーベンのタキシードは一見の価値あり！ブルース・ウィリスが数倍男前にみえる…お決まりでずたずたになってもキマッテいる…。<br><br>他の奇っ怪な？ファッションも、さすが！の仕上がりです☆<br><br><br>そして！<br><br>挿入歌や、中盤にソプラノ歌手のコンサートシーンで流れる Diva's Dance はホントに素晴らしい♪<br><br><br>はい、ゾクゾクポイント２（笑）<br><br><br>Diva's Dance は、リールーの戦闘シーンとリンクされてて、ミラ・ジョヴォヴィッチの魅力も引き立ててくれます。<br><br><br><br>物語は、スペースオペラというジャンルに入って、完全ＳＦです。そこにクリスタッカーのしゃべくりが神的にプラスされてます（笑） <br><br><br>ところで、私は映画は字幕派で見たいタイプの人間ですが、この映画をテレビで初めて見たときの声優さん達が秀逸で、この映画に限っては吹き替えもアリと思いました！<br><br><br>一番直近であった放送のときはあんまり…でしたが、多分地上波初放送のときの（笑）って誰も知りませんね。<br><br><br>ビデオにとってかなり回数みましたが、そのときの声優さんは映画の『ノリ』を完全に理解してらっしゃる！と拍手ものでした。パチパチ☆ <br><br><br>ちなみにリュックベッソン作品常連なあのドラえもん…じゃなかった、ジャン・レノも声だけ出演してます。吹き替えで見ると意味ないパターン（笑） <br><br><br><br>好き嫌いは分かれる作品かもしれないけど、以上『推しポイント』を押さえて、是非、是非ご覧下さい！！！<br><br><br>予断ですが、リュックベッソンは女性が強い主人公の作品がやたら多いけど、そんな人がタイプなのかしら（笑） <br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 27 Jan 2012 20:11:00 +0900</pubDate>
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<title>映画『ザ・グリード』～How to enjoy Ｂ級映画～</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120125/18/omatsu-0608/b4/b9/j/o0335047511754982140.jpg"><img alt="晴れときどき映画。んでもってドラマ。-51BZ5MCAY7L.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120125/18/omatsu-0608/b4/b9/j/t02200312_0335047511754982140.jpg" border="0"></a></div><br>寒い寒い…今日我が町北九州は雪です…(T_T)<br><br>ご紹介するのは映画『ザ・グリード』です(^-^)今日は映画というより、この映画を使ってＢ級映画の楽しみ方について提唱(？)していきたいと思います（笑）<br> <br><br>～ざらっとあらすじ～ <br>豪華客船が何物かに襲われ、ヒロイン以外全滅。ワルイヤツラに船を乗っ取られ、向かうことになった小船の船長(主役)。船客に何が起こったのか？<br><br><br><br>えー、何年か前まで木曜には木曜洋画劇場なる番組があり(私の住むとこではTVQにて21時からの枠)、そこでかなりの回数放送された、キングオブ・Ｂ級映画です（笑） <br><br>木曜洋画劇場では、こういった類の映画を数多く放送してくれて(しかもＢ級感丸出しのCMをする)、ホントに毎週楽しみでした。なくなって残念(T_T)<br><br><br>それでは持論を展開するお（笑）！<br><br><br>☆主演俳優☆ <br>Ｂな映画では、必ずマイナーな俳優さんがでますね。今日はこれより一歩進んだお話です。実は主役は『あの俳優っぽい感』があるんです。<br>グリードでいうと、<br>男性主役…メル・ギブソンっぽい<br>女性主役…サンドラ・ブロックっぽい<br>のです。そんな有名人に払う金はない、シビアな世界。それがＢワールド。見てるこちらは、<br>ああ、リーサル・ウェポンのような男気を持たせ、スピード のように究極の状況下での恋愛も描きたかったんだな… <br>と感じとりましょう。視聴者側の懐の深さも測ってくれる、そういう面もあるのです。<br><br><br>☆時間☆ <br>Ｂな映画が100分とちょっとの時間のものが多いです。グリードも109分くらい。お金ないから。<br>地上波でも枠ピッタリでノーカットで流せます。ときどき尺が怪しく、CMの後かなり巻き戻されててびっくりします。<br>短いから展開も速く、見てるこっちが『結局なんだったんだ…』と思っても、『2時間も時間もらってないからいいじゃん』という制作陣側の声が聞こえてきそうです。<br><br><br>☆怪物☆ <br>Ｂな怪物さんはちゃちい。受け狙いですか？いえ、本気です。<br>グリードではその辺り、うまくやりました。シンプルイズザベスト。ごてごてするからちゃちく見られると、なぜか割り切った感が心地よい、そんな怪物さんに出会えます。あと、怪物はものすごく高い確率で人間の自然破壊か原因で暴れます。<br><br><br><br>まだまだありますが、大きく３点挙げました(^-^) <br><br>決して気合いを入れて見るものではないＢ級映画。だけど、気楽に見れて、楽しめる、ステキなものだと思っています。<br><br><br><br>新しい目線で、Ｂ級映画の鑑賞にもトライしてみてください☆
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<pubDate>Wed, 25 Jan 2012 18:12:40 +0900</pubDate>
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<title>映画『ブラック・スワン』～まさしくThe OSCAR goes to ナタリー・ポートマン な名</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120124/21/omatsu-0608/a9/0b/j/o0250037111753614625.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120124/21/omatsu-0608/a9/0b/j/t02200326_0250037111753614625.jpg" alt="いやー映画ってホントにおもしろいですね。海外ドラマもね。-photo.jpg" width="220" height="326"></a></div><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120124/21/omatsu-0608/ef/52/j/o0336044811753614634.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120124/21/omatsu-0608/ef/52/j/t02200293_0336044811753614634.jpg" alt="いやー映画ってホントにおもしろいですね。海外ドラマもね。-e0192388_038970.jpg" width="220" height="293"></a></div><br>今日のレビューは映画『ブラック・スワン』です(^-^)<br><br><br>あぁ何だかマジメな映画が続いてしまう…（笑） <br><br><br>次回はもっとバカバカしいのを持ってきたいと思います(^O^)g 本日はシリアスな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？" class="m">私にお付き合い下さい<br><br><br><br>～ざらっとあらすじ～ <br>バレリーナのニナ(ナタリー・ポートマン)は、今度の『白鳥の湖』では主役をとりたい。このバレエの主役は、純粋な『ホワイト・スワン(白鳥)』と官能的で邪悪な『ブラック・スワン(黒鳥)』のダブルキャストをする必要が。純粋無垢すぎて、白鳥はできても黒鳥はむいてないと判断され、焦る真面目なニナちゃん。。奔放なバレリーナのリリーに役をとられやしないかと焦るニナちゃん。。精神的に追い詰められ、イケない事にも手をだしちゃう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m">全ては主役をとるために…こわいこわい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m"><br><br><br><br>この作品で見事オスカーに輝いたナタリー・ポートマン。この映画見るまでカタイ役やらが多くてとっつきにくかったけど、可憐な女の子が狂気へと駆り立てられる様子はお見事の一言でした！ブラボ <br><br><br>官能的な役をこなせる女優さんはたくさんいるけれど、これだけ危うい位の『はかなさ』をだせる女優さんはなかなかいないと思います。こういう""空気感"を出すためには、は若ければいいというわけでもなく、ベースにある本人の雰囲気と演技力なんだと思うんです。<br><br><br>過保護な母親とのイサカイや、魅力的なライバルへの嫉妬心(リリー美人<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m">)、見所たくさんあるけれどそしてなんといっても！！！バレエシーンには息をのみました。。<br><br><br>現代版・白鳥の湖のブラックスワンを堪能できました。斬新。そして身の凍るような緊張感と恐怖心<br><br><br>かなり性的にも過激なシーンがあるので、苦手な方にはオススメできないけれど、最高のスリラーです。<br><br><br>ナタリー・ポートマンはこの作品の振付師とゴールインしましたね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m">おめでとう(*^▽^)/ﾋｭｰﾋｭｰ<br><br><br>実は、15年ほど音楽の世界にいる私は、この映画の話題性というより、映画館の中で大音量で 白鳥の湖 (チャイコフスキー)を聴く目当てでいきました(^-^;<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/320.gif" alt="音符" class="m"><br><br><br>もちろん音楽もいいですが、芸術家のはしくれとしては、ライバルに負けたくないという激しい想いと、ギリギリの精神状態に陥る感覚って共感できました。<br><br><br>あそこまで狂気になることってないですが（笑）<br><br>ね。<br>
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<pubDate>Tue, 24 Jan 2012 21:20:44 +0900</pubDate>
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<title>RENT～全ての人への人生讃歌。ジョナサン・ラーソンの魂にありがとう～</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120123/11/omatsu-0608/e4/57/j/o0480036011750753062.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120123/11/omatsu-0608/e4/57/j/t02200165_0480036011750753062.jpg" alt="いやー映画ってホントにおもしろいですね。海外ドラマもね。-RENT2002_1024_768.jpg" width="220" height="165"></a></div><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120123/11/omatsu-0608/2f/de/j/o0480032111750753072.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120123/11/omatsu-0608/2f/de/j/t02200147_0480032111750753072.jpg" alt="いやー映画ってホントにおもしろいですね。海外ドラマもね。-16_rent_lg.jpg" width="220" height="147"></a></div><br>本日ご紹介の映画はRENTです。<br><br><br>～ざらっとあらすじ～ <br>舞台は1990年代のアメリカ。ボヘミアンと呼ばれる若い芸術家達が、ＨＩＶや薬物、貧困の問題を抱えながらも懸命に生きる様が描かれている ょ。<br><br><br>ハリーポッターのクリス・コロンバス監督が、言わずと知れたブロードウェイミュージカルの映画化に挑戦しました。<br><br><br>ここでレント(ブロードウェイ版)の説明をば。<br><br><br><br>歌劇『ラ・ボエーム』の内容をもとに、舞台を現代の荒廃したニューヨークのイーストヴィレッジに移し替えたミュージカルを作る、という構想がスタート。構想、作曲、演出など全てジョナサン・ラーソンが手掛け、彼の作品と言われています。作中はマイノリティ(人種、セクシャルなど)に主に焦点を当て、ＨＩＶや貧困、薬物といった問題と絡めて生々しく描かれており、これは当時ジョナサンの周りにいた親しい人物達や自分自身の環境をベースにされたということです。<br><br><br>この作品の爆発的ヒットの影には、作品が世に出る前日、プレビュー公演の後のジョナサンの死がありました。幾年もの歳月をかけて手掛けた、いわば子供のような作品の晴れ舞台を彼は見ることなくこの世を去ったのです。<br><br><br>その後、オフブロードウェイから華やかなブロードウェイの舞台へ、そしてトニー賞、ピューリッツァー賞を受賞するまでに。1996年の初演から、2008年に幕を下ろすまで、多くの人に愛されるものとなりました。<br><br><br><br>そんなブロードウェイミュージカルを、この映画はファンを裏切ることなく楽しませてくれます！<br><br><br>なんといっても初演のメンバーが映画版でも演じてくれていることに涙を誘われます。。(女性は年齢が合わなくって出てない方がいますが)<br><br><br>そのため、主人公の若者感 は薄いけど、クオリティーは抜群だと思います。歌唱力も素晴らしい。あ、ちなみに先日書いた ドラマ コールドケース に出てるトレイシー・トムズも素晴らしい歌を披露してます☆ <br><br><br>自分の人生に肯定的になれる、そんな不思議な魅力を秘めたステキな映画です。それでは、代表曲のSeason Of LOVE の歌詞でしめたいと思います。<br><br><br><br>『SEASONS OF LOVE』<br><br>52万5600分という時間<br>52万5600もの尊い瞬間<br>52万5600分という時間<br>あなたはどうやって１年を数えますか？<br>陽の光？夕暮れ？真夜中の数？<br>朝のコーヒー？それともセンチやキロ単位？<br>笑った数？喧嘩した数？<br><br>52万5600分という時間を<br>毎日の生活の中でどうやって数える？<br>愛で数えたらどうかしら？<br>愛で数えてみたら<br>愛で数えてみたら<br>愛で一年の長さを数えてみたら<br><br>愛という時間で<br>愛という季節で<br>52万5600分という時間で<br>52万5600通りの生き方<br>52万5600分という時間<br>どうやって男と女の生き方を計る？<br><br>彼女が見つけた真実の数で？<br>それとも彼が流した涙の数で？<br>失った橋の数？なくした命の数？<br><br>物語はまだ終わらないけど今こそ歌うのよ<br>祝福するのよ<br>仲間たちの生き方の数で１年を思い出して<br>愛を思い出して<br>愛を忘れないで<br>愛という季節を<br><br>愛を忘れちゃいけないわ<br>愛は天からの贈り物<br>分かち合い、与え、広げるもの<br>愛で人生の長さを数えてみて<br><br>
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<pubDate>Mon, 23 Jan 2012 11:57:29 +0900</pubDate>
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<title>ダンスレボリューション(原題Honey)～ジェシカ・アルバのハイパー踊らにゃそんそん♪タイム～</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120121/14/omatsu-0608/ca/3d/j/o0480036011746805552.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120121/14/omatsu-0608/ca/3d/j/t02200165_0480036011746805552.jpg" alt="いやー映画ってホントにおもしろいですね。海外ドラマもね。-img_24530_61863842_0.jpg" width="220" height="165"></a></div><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120121/14/omatsu-0608/47/98/j/o0480072711746805562.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120121/14/omatsu-0608/47/98/j/t02200333_0480072711746805562.jpg" alt="いやー映画ってホントにおもしろいですね。海外ドラマもね。-img_785431_18400759_2.jpg" width="220" height="333"></a></div><br>昨日は仕事でバタンキュー…(^-^;ブログおやすみしてました珵<br><br><br>今日ご紹介するのがジェシカ・アルバ主演の『ダンスレボリューション(原題Honey)』です <br><br><br>～ざらっとあらすじ～<br>プロダンサーを夢見るハニー(ジェシカ・アルバ)は、クラブのバーテンやCDショップの店員をしながらもオーディションを受けつづける日々。楽しみはダンス教室で子供達にダンスを教えること。誰から見てもいい娘。実力でプロの世界にすべりこむも、業界って厳しいのね…。気にかけてるチビギャングはダンスうまくても言うこときかんしよー…。ハニーのそんなぼやきが聞こえてきそうな映画です。ホントにざらっとでごめんなさい（涙）<br><br><br><br>この映画の見所は…なんと言ってもジェシカ・アルバ！！2003年の映画でちょっと前になるけど、古さは感じません。とっても魅力的です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/320.gif" alt="音符" class="m"> <br><br><br>ダンス、お上手なのねぇ…。ひたすらダンスダンス！！子供達のダンスもすごすぎる！<br><br>ミッシーエリオットやジェニワインなどが本人役で出てるのも、リアルな感じが出てて素直にいいなと思いました。<br><br>ただ、ジェシカ・アルバは駆け出し？だけあって演技は初々しい感じかな(^-^;今やステキな女優さんだと思いますけどね。大好きです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m"><br><br><br>ダンス好きにもブラックミュージック好きは勿論、オシャレ好きな人にもオススメできる映画です。あっさり見れるし<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー" class="m"><br><br>日本では未公開だったけど、2011年にHoney２が公開されてます主演は別の人だけど、監督は一緒みたいですね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ" class="m">DVD出てるみたいなんで、見た方いらっしゃったらどんなかぜひぜひ教えて下さい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/320.gif" alt="音符" class="m"><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 21 Jan 2012 14:04:22 +0900</pubDate>
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<title>コールド・ケース～じいちゃんもばあちゃんも容赦なくつかまえるお。だってお仕事だもん♪な捜査官たち</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120119/17/omatsu-0608/d7/b3/j/o0425035011743538104.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120119/17/omatsu-0608/d7/b3/j/t02200181_0425035011743538104.jpg" alt="おまつのブログ-e0000295_15215522.jpg" width="220" height="181"></a></div><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120119/17/omatsu-0608/ed/7d/j/o0355023611743538123.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120119/17/omatsu-0608/ed/7d/j/t02200146_0355023611743538123.jpg" alt="おまつのブログ-cold_case.jpg" width="220" height="146"></a></div><br>今日はドラマ コールドケース のご紹介です♪ <br><br><br>～ざらっとあらすじ？～<br>迷宮入り事件や解決したと思われてる事件の再捜査をするおはなし。殺人に時効はない！ってスタンスのため、半世紀以上昔の事件もほじくり返しーの、反感買いーの、解決しーの…<br><br><br><br>深夜の地上波でも放送してたりして、海外ドラマあんまり見ないって人も結構知ってるみたいですねぇ♪ <br><br><br>私は主人公のリリーのパンツスタイルにいつも惚れ惚れして見ています(*^_^*)<br><br>ザ・女刑事！って感じでかっこいーと思うのですー。<br><br><br>事件の解決の為ならじいちゃんやばあちゃんにもバシッと厳しくあたる刑事たち… 犯人なら仕方ないにしても疑われた人達はわりと気の毒と思っちゃう（笑）<br><br><br>4～5年前くらいの事件の設定のときはいいんですけどね(^-^;<br><br><br><br>このドラマの見所は、複雑な人間模様。マイノリティへの差別(人種とか性)や家族問題など、なんだかいつも考えさせられる内容になってます。。ンムンム。まぁ、ほとんどのクライムサスペンスがそうかもしれませんね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br><br><br><br>１時間のうちに、<br>過去にさかのぼる→捜査→解決 そこに人間関係結構ドロドロ<br><br>って感じで結構な濃ゆさなので（笑）、登場人物の刑事さんはあまり個性が強くないかな。。<br><br>多分これでNCISのアビーやらクリミナルマインドのガルシアみたいなのがいたら視聴者きついでしょうよ（笑） <br><br><br>あっ、アビーもガルシアも大好きですよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" alt="晴れ" class="m"><br><br><br>結構重い内容で、見た直後はしばらく考えに浸ってしまうけど、また見たい！と思わせるのはどことなくタッチが軽いからでしょうか。うまいですねー。<br><br><br>事件当時に流行った音楽が流れるのもいいですね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/320.gif" alt="音符" class="m">1990年代、2000年代は私もなんだか懐かしく思って聴き入ってしまう（笑）<br><br> この演出のせいで多額の著作権料が発生するため、たしかDVD化できないんでしたねｻﾞﾝﾈﾝ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br><br><br>とにかく本格派な刑事ドラマ、一度ご覧になってください煜煜煜
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<pubDate>Thu, 19 Jan 2012 17:47:01 +0900</pubDate>
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<title>トワイライト～草食系ヴァンパイア＆肉食女子の禁欲的ラブロマンスなんだな～</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120118/12/omatsu-0608/cb/e6/j/o0380050011741409210.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120118/12/omatsu-0608/cb/e6/j/t02200289_0380050011741409210.jpg" alt="おまつのブログ-3120539149_c229758cbb.jpg" width="220" height="289"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120118/12/omatsu-0608/7f/c3/j/o0480031911741409208.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120118/12/omatsu-0608/7f/c3/j/t02200146_0480031911741409208.jpg" alt="おまつのブログ-e0192740_102134.jpg" width="220" height="146"></a><br><br><br>本日は大ヒットシリーズ トワイライト をご紹介 <br><br>～ざらっとあらすじ～ <br>北アメリカ一雨の多いフォークスビルに越してきたイザベラ(ベラって呼んでね)。学校で美少年エドワードと出会い、心惹かれるも彼はヴァンパイアだった！永遠の命をもつヴァンパイアと、おいしい血が流れる女の子が恋に落ちるとどうなるの？ みたいな。<br><br><br>アメリカでは本作の登場人物の名前 イザベラ ジェイコブが子供に一番多くつけた名前となってます！すごい影響力。。<br><br><br>ベラを演じるのは若手クリステンスチュワート。どこか影のある雰囲気をうまく出してますね。キュートです(^-^) <br><br>エドワード演じるのはヴァンパイア効果で一躍時の人となったロバートパティンソン。ロバートはハリポタにも出てましたね。今やすっかり色っぽくなっちゃって。ｺﾉｺﾉ <br><br><br>実生活ではカップル～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/320.gif" alt="音符" class="m">なこの二人。お似合いですな。<br><br><br>エドワードは100年くらい17歳を続けてるヴァンパイアで、人間は襲わない草食系。主食はクーガーだそうな（笑）すげ。<br><br><br>だけど人間の血に勝るものはなく、ベラの持つ特異な血の匂いにムラムラ…。<br>それと同時に、人の心が読める自分の能力がベラには通用せず、彼女のことが知りたい→ラブ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m">へと発展するのですね。ｽﾄｰｶｰにもなっちゃうよ（笑）！ <br><br>ベラに至っては完全一目惚れなんじゃないかと。エドワード曰く自分達には人間をひきつけさせる能力みたいなのがあるってことなのかな。<br><br>脇目も振らぬ一途な想い、うんうん、若いんだからがんばんなさい！<br><br><br>エドワードはベラにぞっこーん～血ぃ吸いたかぁ…我慢我慢…な日々。<br>一方ベラは、血吸ってよ！ヴァンパイアにしてよ！(そして抱いてよW)な肉食な日々。<br><br><br>この禁欲的な感じが堪らないのが、世代を飛び越えた人気がある秘密なんですかねー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br>そして狼少年を交えた泥沼三角関係！ああなんて罪作りな。<br><br>でも、狼ジェイコブファンも結構多いんですよね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif" alt="クローバー" class="m">あったかいですしね（笑） <br><br><br>エドワードの吸血一家も、皆美男美男揃いです。私は一家の大黒柱カーライルを見て鼻血を吹きそうでした（笑） <br><br><br>映画を見たら、原作読むことをオススメします。ティーン向けだけど、かなりうまいこと出来てますね、この話は。映画でんー？てな部分はほぼ解消される上、物語の奥まで知れます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ" class="m"><br><br><br><br>ちなみに今まで<br><br>初恋 ニュームーン エクリプス と３作でて、来月末に日本で最終章の前編公開！<br><br>どうやらベラとエドワード結婚<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m">ソッコーで子を宿すらしいです！良かったねベラ！<br><br><br>余談ですが、ベラは肌の色素が薄い 色素欠乏障(アルビノ)の設定 ですが、色素が薄い現象をイザベリニズムというらしいです。 名前そっからきた？ <br><br><br>割と現実主義な私もハマったこの映画、騙されたと思って見てほしいです
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<pubDate>Wed, 18 Jan 2012 18:08:55 +0900</pubDate>
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<title>ホワイトカラー～ゆけゆけ超絶イケメンマット・ボマー～</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120117/12/omatsu-0608/46/92/j/o0430037911739669811.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120117/12/omatsu-0608/46/92/j/t02200194_0430037911739669811.jpg" alt="おまつのブログ-o0430037910589416076.jpg" width="220" height="194"></a><br><br>最近人気はなまる急上昇中のドラマ、ホワイトカラーをご紹介<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br>～ざらっとあらすじ～ <br>元詐欺師のニール(マットボマー)が、自由の身になるのと引き換えに知能犯係(ホワイトカラー班？)の刑事ピーターの犯人逮捕に協力することに。ただし行動範囲は限られ、足首にはセンサーを付けられたままで…さっきの自由の身発言撤回します（笑）失踪中の恋人の捜索もしつつ、ちょこざいな手法で知能犯をつかまえるお！ みたいな。<br><br><br>本国でのこのドラマの大ヒットにともない、主演のマット・ボマーはスター街道まっしぐらです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m">女性ファン増殖中<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m">いやぁイケメンだなぁー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m">ひゃっほい。<br><br><br>マット・ボマーはニール役に抜擢される前は、<br><br>『フライトプラン』でＣＡを口説いたり<br>『テキサスチェーンソービギニング』で血まみれになったり<br>『トゥルーコーリング』で視聴者をイラ立たせたり（笑） <br><br>な人生でしたが、ここに来て魅力開花！でうれしい限りです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m"><br><br><br>この作品はマットの魅力だけでなく、ピーターとの可愛らしい(？)やりとりもステキです淼<br><br>ニールを信じたいけど信じていいのか？とか。付き合いたてのカップルか（笑）！？<br><br>ピーターは奥さんへの愛情も深くてこちらも見所のひとつです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音符" class="m">奥さんは昔のビバヒルに出てた人ですよー。髪型おされ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m"><br><br><br>舞台がFBIの中でも知能犯を逮捕するっていうこともあり、流血沙汰が少ないっていうのも特徴かもしれません。男性的には物足りなかったりするんかな。。色んな犯人と騙し騙されの頭脳戦を繰り広げたり、展開はひたすらスマートです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif" alt="クローバー" class="m"><br><br><br>アメリカではシーズン３が決定してるんだったかな？これからも楽しみな作品のひとつ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/320.gif" alt="音符" class="m"><br><br><br>マット・ボマーの私生活はゲイの噂で持ち切りですが(パートナーとの間に３人子供がいるとか)、あんなに美しいと女性のみならず男性からも愛されるよな…と変に納得。こりゃ天下取れるよマット<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m"><br><br><br>ジャスティン・ティンバーレイク主演の最新作『タイム』でもちょこっと出てるみたいですよー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m">要ちぇけらっちょ。<br><br>
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<pubDate>Tue, 17 Jan 2012 17:57:41 +0900</pubDate>
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