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<title>転職日記</title>
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<description>転職活動を行う29歳の転職日記。面接回数数十回を超える彼の転職活動の内容を企業ごとに書いてるブログです。</description>
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<title>職務経歴書の書き方による効果の違い</title>
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職務経歴書の書き方一つで、採用にこんなにも影響があるとは知らなかった。というのも、これは5年以上前の話になるが、その頃転職活動をしていて、といっても、とある企業に在職しながら、もし良いオファーがあれば転職してもいいな、という軽い気持ちだったのだが、気になる求人募集を見ては、職務経歴書を送付していた。だが、とにかくなぜか書類選考の段で落選してしまい、それ以上の2次選考、面接などには進めない。何度か応募したが、結局ダメだった。そのときに知人が職務経歴書作成のエキスパートがいるとのことで、紹介してもら
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<dc:date>2008-07-08T11:12:41+09:00</dc:date>
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<title>面接の心得</title>
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最近、仕事の一環で様々な求人サイトを見る機会があった。多種多様の職業の求人情報を何万件と載せているのだが、サイトの独自性を持たせるためか、必ず「採用お役立ちコーナー」のようなコンテンツが含まれている。いくつかの名の売れた求人サイトではどのようなコンテンツを入れ込むかを競っているような風潮さえ感じた。履歴書の書き方職業図鑑先輩の声職場の動画などなど。中には職業占いや職場の制服美女なんてコーナーまで・・・これはこれで求職活動の羽休めになるのだろうし、中には実践的ですぐに使えそうな小技のようなモノまで
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<dc:date>2007-11-14T18:03:59+09:00</dc:date>
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<title>面接担当者を決めるの巻き</title>
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さて、わが社も一応に会社らしくなってきたわけですが、面接をそろそろ自分でやっている場合ではなくなってきたため、社員にまかせようというところまできました。しかし、最終決定をするのを誰にやらせればいいものか・・非常に悩みます。会社の顔である最終面接官。。この最終面接官を選ぶための面接をしました笑。会社の顔だという自覚、会社のために人を選ばなければいけないという責任感。様々なことを考えながらみんなに会いました。不思議と一番最終面接を任せたいと思った人は役員クラス。やはり会社に対する責任感が違うんですね
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<dc:date>2007-01-23T01:47:29+09:00</dc:date>
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<title>久々の面接</title>
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今日は久々にわが社の面接を行いました。以前から知っている人間の面接であったため、ダラダラしてしまいそうだったので気合を入れて面接へ！僕は３０歳ですが、彼はまだ２０代。仕事ができるというよりは負けず嫌い。僕は彼の精神力と知識に非常に興味を持っていました。　面接場所に入った瞬間、彼を採用しようと強く思いました。既に知っている関係でありながらも、しっかりとした服装で面接に来ていたのです！採用側にとっては非常に嬉しいことです！更には履歴書、職務経歴書も立派なものを用意し、自らの職務経歴を職務経歴書を見ず
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<dc:date>2006-08-22T17:26:29+09:00</dc:date>
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<title>ちょいと個人的な話</title>
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 ちょっと個人的な話になるのですが、最近コンサルティング契約をしたクライアントで契約後に担当者が出てきたら以前にエライひどい面接をしてもらったことのある方でした。以前に面接してもらったときは別の会社に在籍しておられたのですが、転職していたようで・・　以前に面接であなたの考え方は間違っていると言い切られたことがある方なので、正直仕事を一緒にするのは・・きびしい・・・と思っておりましたが、開き直る感じで仕事をしていたところ、どうやら僕を面接した記憶すら無いらしく、恐ろしいペコペコ具合。。人違いではあ
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<dc:date>2006-07-18T02:44:28+09:00</dc:date>
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<title>転職前に社内事情を聞くのは有効ですね</title>
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転職とは、非常にリスクが伴う行動です。転職を希望する方は、できるだけ転職希望先で働く人に会って話を聞くべきでしょう。また、ある程度の年齢になっている人の場合には、自分にとって有利な企業に転職することも得策といえます。　私は某コンサルティングを行っていますが、以前勤めていた会社で外部の方々とのネットワークを多く作ることで転職活動時に非常に役に立ちました。セミナー等をやっていたこともあってか、一般的な私の価値は年収800万程度が一般的でしたが、特定箇所においては1500万を掲示されたこともありました
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<dc:date>2006-06-18T16:48:39+09:00</dc:date>
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<title>変な面接官は無数に存在する</title>
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世の中には無数に変な面接官が存在する。その中でも私が最も嫌いなのは、とてつもなく偉そうな態度を取る人間です。【うちの会社にどれくらい入りたいのかアピールしてよ】と足を組んだ体制で言われたことがあります。無論椅子に偉そうに座りながら・・・。　　もちろんこの瞬間に行く気がなくなったので、面接でのアピールは『そんなにこの会社で働きたくないよ』くらいの態度に変えてしまいました。後に某六本木ヒルズの会社で働いた際に、同僚が同じ会社を受け同じ面接官だったことがわかりました。無論、その同僚も面接官を見て、その
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<dc:date>2006-05-08T22:52:11+09:00</dc:date>
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<title>転職活動の注意点</title>
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私は転職活動を行っていた頃、最も多いときで１日に6度の面接を行う日が存在していました。当時は、面接に慣れること、企業の担当者と話をしてみないと分からないことなど、色々と多くの問題を解決するためめちゃくちゃなスケジューリングを行っていました。そのため、面接のときに面接官と話をしても企業情報や事業内容などの把握ができておらず、逆に曖昧な回答になってしまうことが多くありました。転職活動の際には、こういったことを防ぐことがとても重要になります。　自分のスケジュールの組み方には十分注意し、伺う企業の情報を
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<title>採用する側に立って思うこと</title>
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前の会社は、会社の立ち上げとして僕は3人目で入りました。1年の間に社員は40人に増えるまでに至りました。この間、人事権限を持った時が一時的にありました。正直なところ、人事を行うほどに時間がなく、打合せを優先させ、他の人間にすっかり任せてしまっていたのです。このことが、よくなかったのでしょう。後々聞いたのですが、入社してきた社員が言うには面接時に聞かれた項目は住んでいる場所についてがメインだったとか。。なぜだ・・なぜそんなことに。僕は、僕の勝手な意見を書かせていただきますが、転職する人は本気で転職
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<title>転職する勇気、転職しない勇気</title>
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転職をしたいと思う時、長い間同じ会社に勤めている方には非常に勇気のあることなんだと思います。僕がいるIT業界では、転職することは結構一般的なことになっていますが、ほかの業種だとなかなか転職できないんだろうなと思うことがよくあります。僕の友人たちはほとんどの人が転職せずにまじめに生きてます。僕も真面目ですけどね。　友人たちに転職するなんて勇気あるよねということを言われることがあります。でも私自信はこう思ってます。転職せずに一つの会社で働き続けることができるなんて、なんとすごい人だろうかと。私の親父
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