<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>転職日記</title>
<link>https://ameblo.jp/ometsu/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/ometsu/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>転職活動を行う29歳の転職日記。面接回数数十回を超える彼の転職活動の内容を企業ごとに書いてるブログです。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>職務経歴書の書き方による効果の違い</title>
<description>
<![CDATA[ <p>職務経歴書の書き方一つで、採用にこんなにも影響があるとは知らなかった。<br>というのも、これは5年以上前の話になるが、その頃転職活動をしていて、といっても、とある企業に在職しながら、もし良いオファーがあれば転職してもいいな、という軽い気持ちだったのだが、気になる求人募集を見ては、職務経歴書を送付していた。<br>だが、とにかくなぜか書類選考の段で落選してしまい、それ以上の2次選考、面接などには進めない。<br>何度か応募したが、結局ダメだった。そのときに知人が職務経歴書作成のエキスパートがいるとのことで、紹介してもらった（その人もまた知人の一人だったのだが）、彼に自分の職歴書を渡して、直してもらったところ、これが同一人物か、というくらい劇的に改善された職務経歴書が戻ってきた。<br>これは驚き。これまでは、日本人気質なのか、アピールもほどほどに、事実をそのまま記載するスタイルだったのだが、修正してもらった職歴書は、まるでアメリカ人のような自画自賛。しかも、自信たっぷり。<br>思わず、オレってこんなにすごい人材だったっけ？と驚くほど。<br>そう、その職歴書で応募したところ、なんと次々と面接依頼の連絡がきた。面接にはかなりの自信がある私は、おかげさまで、次々と採用通知をもらったのだった。<br>今から思うと、企業からしてもどこのどいつだドイツ人な、多数の応募者の中から、二次面接に来る人物を選考するのだから、職歴書に書かれる内容を重視するのは当たり前のことだ。しかも、職務経歴書が魅力的かつ説得力あるものだったら、その人には文章能力や自己ＰＲ能力（営業力）、構成力などがあると思われるだろう。</p><p>しかし、職務経歴書の書き方だけ妙に上手な人がいたらいたらで、それも問題だ。どうやって中身を見分けるのだろうか。まずは面接に呼んでみるしかないということだろう。</p><br><p><a href="http://www.tenshoku-concierge.com/keireki/://">職務経歴書の書き方はこちらを参考に</a> </p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ometsu/entry-10114080001.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Jul 2008 11:12:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>面接の心得</title>
<description>
<![CDATA[ <p>最近、仕事の一環で様々な求人サイトを見る機会があった。<br>多種多様の職業の求人情報を何万件と載せているのだが、サイトの独自性を持たせるためか、必ず「採用お役立ちコーナー」のようなコンテンツが含まれている。いくつかの名の売れた求人サイトではどのようなコンテンツを入れ込むかを競っているような風潮さえ感じた。</p><p>履歴書の書き方<br>職業図鑑<br>先輩の声<br>職場の動画<br>などなど。<br>中には職業占いや職場の制服美女なんてコーナーまで・・・</p><p>これはこれで求職活動の羽休めになるのだろうし、中には実践的ですぐに使えそうな小技のようなモノまでありました。そして、大方の求人サイトに存在したのが「面接の心得」なるコーナー。ついつい中を覗いてみると、「清潔感のある服装で」「遅刻厳禁」「目を見て話す」・・・<br>当然の事しか書いてない（笑）<br>もっと採用担当者の核心に迫るような面接の心得を書いているような求人サイトはあるのだろうか・・・。<br>これじゃ「面接の心得」じゃなくて「一般人の心得」ですよね。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ometsu/entry-10055452414.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Nov 2007 18:03:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>面接担当者を決めるの巻き</title>
<description>
<![CDATA[ さて、わが社も一応に会社らしくなってきたわけですが、面接をそろそろ自分でやっている場合ではなくなってきたため、社員にまかせようというところまできました。しかし、最終決定をするのを誰にやらせればいいものか・・非常に悩みます。会社の顔である最終面接官。。この最終面接官を選ぶための面接をしました笑。<br>会社の顔だという自覚、会社のために人を選ばなければいけないという責任感。様々なことを考えながらみんなに会いました。<br>不思議と一番最終面接を任せたいと思った人は役員クラス。やはり会社に対する責任感が違うんですね。<br>今後は皆で新入社員の面接をしてください！期待してますぞ。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ometsu/entry-10024022041.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Jan 2007 01:47:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>久々の面接</title>
<description>
<![CDATA[ 今日は久々にわが社の面接を行いました。以前から知っている人間の面接であったため、ダラダラしてしまいそうだったので気合を入れて面接へ！僕は３０歳ですが、彼はまだ２０代。仕事ができるというよりは負けず嫌い。僕は彼の精神力と知識に非常に興味を持っていました。<br>　面接場所に入った瞬間、彼を採用しようと強く思いました。既に知っている関係でありながらも、しっかりとした服装で面接に来ていたのです！採用側にとっては非常に嬉しいことです！更には履歴書、職務経歴書も立派なものを用意し、自らの職務経歴を職務経歴書を見ずにソラで言ってのけました。若いのにすばらしい！僕が逆の立場であればきっとできなかったでしょう。もともとの知り合いの会社に面接に行く際には、どこか力が抜けてしまっているに違いない。でも彼は違いました。自分の志望動機もしっかりしており、わが社に入った際には・・と口にした瞬間、彼は自らプレゼンの資料を取り出し、こんなことをしたいしっかりしたプレゼンテーションをいただきました。必ず彼にそのプランを実行させるためのチャンスを与えねば！と強く感じた瞬間でした。<br>　知人への”おごり”の無さ、謙虚さ、自己アピール能力、バッチリでした！即採用の通知を送りたいのですが、少し時間が掛かってしまうため、この気持ちをどこかにということでブログにアップします。<br>とても有意義な一日でした。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ometsu/entry-10016125387.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Aug 2006 17:26:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ちょいと個人的な話</title>
<description>
<![CDATA[  ちょっと個人的な話になるのですが、最近コンサルティング契約をしたクライアントで契約後に担当者が出てきたら以前にエライひどい面接をしてもらったことのある方でした。以前に面接してもらったときは別の会社に在籍しておられたのですが、転職していたようで・・<img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2Fchar2%2F139.gif" alt="ニコニコ"><br>　以前に面接であなたの考え方は間違っていると言い切られたことがある方なので、正直仕事を一緒にするのは・・きびしい・・・と思っておりましたが、開き直る感じで仕事をしていたところ、どうやら僕を面接した記憶すら無いらしく、恐ろしいペコペコ具合。。人違いではあるまいと以前面接してもらいましたよね？と聞いてみると、なんともまぁひどいセリフが返ってきました。。あの会社では採用担当やってたんですが、あまり良い会社じゃないので手を抜いて面接してました・・と。おおおおおい！！てめぇ～！とまで言いそうになりました。。少なからず面接に行っている人は、その会社に行こうと思い面接に気合を入れて行ってるんじゃないっすか？！それなのになぜに手を抜いて面接を！！<br>　そこは100歩譲って、突っ込みませんでしたが、どうしても譲れないことが。。。僕が当時面接を受けた際に、「わが社でやりたいことは？」と聞かれ、「ＷＥＢマーケティングの勉強をしつつ、既存の能力を御社のために・・」と、まぁありきたりではあったんですが、本心を述べた際に、即答で「君は考え方が間違っている」とそこから20分ほどお説教をいただいたわけですが。そのことを相手に、”あの時のこと、勉強になってます”と伝えてみたところ、「まぁ能力低い人には、ちゃんと言ってあげないと・・」と言っておりました。この人はきっと人間として最低なんだろうな・・と久しぶりに発狂する相手に出会いました。　<br>　まぁ、この記事は正直愚痴です　ｗ　。<br>　僕はこんな人間に面接されてたことが嫌で仕方がありません。会社を背負って自分が面接を行っているという気持ちを持った面接官はいないもんでしょうか。。会社のために面接を受けにきた方を叱ることは仕方ないと思います。しかし・・しかし・・なんで変な面接官は減らないのだろうか。<br>不思議で仕方が無い。。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ometsu/entry-10014807836.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Jul 2006 02:44:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>転職前に社内事情を聞くのは有効ですね</title>
<description>
<![CDATA[ 転職とは、非常にリスクが伴う行動です。転職を希望する方は、できるだけ転職希望先で働く人に会って<br>話を聞くべきでしょう。また、ある程度の年齢になっている人の場合には、自分にとって有利な企業に転職することも得策といえます。<br>　私は某コンサルティングを行っていますが、以前勤めていた会社で外部の方々とのネットワークを多く作ることで転職活動時に非常に役に立ちました。セミナー等をやっていたこともあってか、一般的な私の価値は年収800万程度が一般的でしたが、特定箇所においては1500万を掲示されたこともありました。なぜそのような違いが起きたかというと、1500万円の場合はヘッドハンティングだったからです。つまり自分の経歴やネットワークなど全てを調べてくれた上で、上記の価値を見出してくれていたのです。<br>　ヘッドハンティングの場合、転職希望者か否か不明な状態でヘッドハントするため、一般の転職よりも高額な給与をもらうことが可能です。うまくヘッドハンティングされるように、自分の能力やネットワークを作っておく必要があります。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ometsu/entry-10013766112.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Jun 2006 16:48:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>変な面接官は無数に存在する</title>
<description>
<![CDATA[ 世の中には無数に変な面接官が存在する。その中でも私が最も嫌いなのは、とてつもなく偉そうな態度を取る人間です。【うちの会社にどれくらい入りたいのかアピールしてよ】と足を組んだ体制で言われたことがあります。無論椅子に偉そうに座りながら・・・。　<br>　もちろんこの瞬間に行く気がなくなったので、面接でのアピールは『そんなにこの会社で働きたくないよ』くらいの態度に変えてしまいました。後に某六本木ヒルズの会社で働いた際に、同僚が同じ会社を受け同じ面接官だったことがわかりました。無論、その同僚も面接官を見て、その会社に行くのを辞めたとのことでした。　<br>　僕からすれば、何であなたはそんなに偉いんでしょうか？と聞きたくなります。。<br>会社で働いてもらう、一緒に会社を作っていく、一緒にサービスを構築していくなど色々あるなかで、なぜに偉そうにする必要があるのでしょうか。無論『厳しさ』は必要です。でも上記のような面接官の場合、企業ブランドが壊れるだけです。この記事を読んでくださった面接官の方、企業ブランドの構築を心がけてください。<br>　少なくても上記のような会社の面接官にはならないでいただきたい。<br><br>ちなみに上記の某社からは内定をいただきましたが、僕は面接官から感じ取れる企業イメージが嫌だということで本心（転職しない旨）を告げました。世の中の面接官には自分が最も偉いと思っている人がいます。少なくとも面接官は面接という短い時間の中で、相手の良いところ、悪いところを見つけ出し自社に合っているかの判断を下すことが重要なのです。威張るだけの面接官の会社には行かないほうが良いでしょう。僕ならそんな会社行くなら起業します。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ometsu/entry-10012248328.html</link>
<pubDate>Mon, 08 May 2006 22:52:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>転職活動の注意点</title>
<description>
<![CDATA[ 私は転職活動を行っていた頃、最も多いときで１日に6度の面接を行う日が存在していました。当時は、面接に慣れること、企業の担当者と話をしてみないと分からないことなど、色々と多くの問題を解決するためめちゃくちゃなスケジューリングを行っていました。そのため、面接のときに面接官と話をしても企業情報や事業内容などの把握ができておらず、逆に曖昧な回答になってしまうことが多くありました。転職活動の際には、こういったことを防ぐことがとても重要になります。　自分のスケジュールの組み方には十分注意し、伺う企業の情報を多く取り入れ、自分が行きたいと思う気持ちがどれくらいあるのかよく考えてから面接に行きましょう。企業の担当者も面接をするために忙しい時間を割いてくれているのですから、しっかり話しをして、自分が本当に働きたい会社なのかある程度考えてから面接に行くことをオススメします。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ometsu/entry-10012247753.html</link>
<pubDate>Mon, 08 May 2006 22:45:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>採用する側に立って思うこと</title>
<description>
<![CDATA[ 前の会社は、会社の立ち上げとして僕は3人目で入りました。1年の間に社員は40人に増えるまでに至りました。この間、人事権限を持った時が一時的にありました。正直なところ、人事を行うほどに時間がなく、打合せを優先させ、他の人間にすっかり任せてしまっていたのです。このことが、よくなかったのでしょう。後々聞いたのですが、入社してきた社員が言うには面接時に聞かれた項目は住んでいる場所についてがメインだったとか。。なぜだ・・なぜそんなことに。僕は、僕の勝手な意見を書かせていただきますが、転職する人は本気で転職活動をしています。自分が入りたい会社へのアピールや面接の時に会社の状況や魅力を聞いたりと有意義な時間であると思っています。どこに住んでいるか、そこ知ってる！みたいな面接だったら僕はその担当者に失望し、その会社に行かないのでは？と考えてしましました。本気で面接に来ている人にとても失礼ではないのでしょうか。つまり、優秀な人間をそこで失っている可能性があったわけです。僕は人事権限が無いままに勝手な行動を起こし、面接を行った人で二次面接や最終面接への依頼を出した方で、応募者に断られた数を調べました。残念ながらパーセンテージは高いものでした。更に入社してきた人は、ＩＴ未経験者ばかり。ベンチャーで未経験者が入る場合には、リスクが多くあります。経営にまで影響するのです。既存クライアントへのサービスクオリティを低下させないようにしながら、教育を行う必要があるからです。<br>　やべ、話がずれこみました。採用を行う人間は、採用される側の人間の人生を左右させる立場にあるのです。自社のことだけを考えるだけではなく、その人の人生にとってどうなのか。様々なことを短時間に考えなければならないのです。その分、転職活動を行う方に対して、こちらも真剣にならねばなりません。僕は面接をするとき、この人間とどういうコミュニケーションのとり方ができるか、ポテンシャルはどうか、一緒に頑張ってもらえるかなど項目を持っています。面接を行うことは、両者が本当に心の底から本気で見詰め合うとても重要な時間なのです。どこに住んでいるかで盛り上がることもコミュニケーションとして必要なことなのかもしれませんが、お互いのことをどう考えられるか必要な大事な時間です。ベンチャーレベルの会社であれば両社の魅力を話合うことができると時間でありたいと思います。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ometsu/entry-10007363290.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Dec 2005 01:21:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>転職する勇気、転職しない勇気</title>
<description>
<![CDATA[ 転職をしたいと思う時、長い間同じ会社に勤めている方には非常に勇気のあることなんだと思います。僕がいる<strong>IT業界では、転職することは結構一般的</strong>なことになっていますが、ほかの業種だとなかなか転職できないんだろうなと思うことがよくあります。僕の友人たちはほとんどの人が転職せずにまじめに生きてます。僕も真面目ですけどね。<br>　友人たちに転職するなんて勇気あるよねということを言われることがあります。でも私自信はこう思ってます。転職せずに一つの会社で働き続けることができるなんて、なんとすごい人だろうかと。私の親父はずっと公務員で来年定年を迎えます。なのに息子は29歳にして7社目。しまいには独立の道を進んでいるとは。。可愛そうな父ですね～。すまんツネオ。<br>　一つだけ言わせてもらうと、転職は癖になるかも。。特に若いころの転職は癖になってしまいます。この会社嫌だな～と思ったら転職活動をする。まぁ僕だけであってほしいのですが、そんな転職人生に終止符を打つべく数多くの転職活動を行ってきた内容をここに記すとともに、転職ではなく起業することにしました。<br><br>さぁて　仕事がんばります。また転職活動に関する過去の日記も書き溜めていきます～。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ometsu/entry-10006044077.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Nov 2005 23:58:08 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
