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<title>雑記</title>
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<title>なんとなく</title>
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<![CDATA[ <br>なんとなく、「こういうことっていいよね～」って表現できる人になりたいなと思う。<br><br>『あなたは今こういう状態だけど、それは大した問題じゃないよ～』ってほぐしてあげられるような。<br>そのほぐして隙間ができたところに、その人の好きなものをいれてあげられるような。<br><br><br>占いとはちょっと違うかなとおもったけど、<br>占いというか、私が他人に対して見えることはある意味その人の今の状態だったり、不安だったりだから、<br>単なる「洗練された観察眼」なんだ。(たぶん……)<br><br>だから、通ずるものがあるかなぁと。云々。<br><br><br><br><br>それにしても、昨日から『悔しさの波』がきている。<br>というか、「最後にする」と決めたその日から、<br>寂しくてどうしようもない気持ちが止まらなくなってきて。<br>まさか、自分がこんなことになるとは思ってなかった。<br>もっともっとやっていたいってことなのか。<br>それともただ「最後にしたくない」だけなのか。<br>みんなともうできなくなることだけがつらいだけなのか。<br><br><br><br>さて、どうすればいいのだろう。<br>どうしていこうか。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/omochi-0404/entry-12322972402.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Oct 2017 12:48:16 +0900</pubDate>
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<title>彼</title>
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<![CDATA[ <br>今日はむしょうに涙が溢れた日。<br><br><br>昔を思い出して、その人を思い出す。<br>彼と過ごした日々は、本当に楽しかった。<br><br><br>私は正直中学も高校も女子校で、恋愛なんてものに毛ほども興味がなく、<br>大学に入ってから初めて、「ああ、こういうものなんだ」って知った。<br>女子校にいた時、少しだけ「この先生のこと好きかも」って思ったことがあったけれど、<br>そういうのとはまた違った感覚だった。<br><br><br>そして、付き合ってみて、<br>なんというか、恋人って、意外にもただの人付き合いなんだなって思った。<br>友達とか先輩後輩とか、そういう人付き合いと根本的には一緒なんだって。<br>今さらながら、ふと感じる。<br><br><br>というわけで、恋愛ごとには慣れてなく疎いので、<br>「何を寒いこと言ってんだ」と、笑われるかもしれないが、その人と過ごした日々は本当に楽しくて、幸せだった。<br>本当に感謝しかなくて、先輩と過ごしてきた日々の積み重ねで、今の私がある。<br><br>もちろん他にもたくさんの人たちに恵まれて、今の私があるのだが、その一片というか、たくさんのページを作り上げてくれたうちの大切な一人だ。<br><br><br>二年間、本当に色々なことがあった。<br>色々な場所へ行き、色んなものを食べて、色んなものを見てきた。<br>とにかくお互いの顔を知っていった。<br>だからもう、軽々しく会うなんてことはできない。<br>できないのだ。<br><br><br>彼には夢があった。<br>今もきっと、それに向かって頑張っているだろう。<br><br>私は心配している。<br>でも、それはもう、ダメなのだ。<br>心配は、信頼していない証拠になってしまう。<br>あの人なら大丈夫だって、そう思いたいのだ。<br><br><br>そして願わくば、彼の夢が叶ってほしい。<br><br><br>向こうにどう思われていようが、なんだろうが、<br>彼は私の大切な人の一人なのだ。<br><br>11月27日に行った公演。<br>忘れもしない、つらかった記憶。<br>でも、あの作品は彼のために生まれたものだ。<br>それに出てくれて、しかも他にも自分にとって大切な人たちに出てもらえて。<br>だんだん彼だけではなく、他の大切な人に宛てて書いた部分もどんどん積み重なっていって。<br><br>つらかったけれど、今にして思うと、あれは幸せだったのだ。<br><br><br><br>今までありがとう。<br>夢が叶って、その名が全国に広まることを信じている。<br>そして、その作品を必ず読んで、いつか私とはわからないようなファンレターを書くのが、私の密かな野望だ。笑<br><br><br><br>明日は、水族館に行く。<br>きっとたくさんのことを、思い出すんだろうな。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/omochi-0404/entry-12322572254.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Oct 2017 23:41:12 +0900</pubDate>
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<title>心が</title>
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<![CDATA[ <br>今日、心が変わるようなことがありました。<br>今までなんとなく、どうしたいのかわからなかったことを、自分なりに「こうしようかな」って思えた日。<br><br>「こうしよう！」じゃなくて、「こうしようかな」<br>だから、つまり、変わることもおそらく、ある。<br>いや、あるんじゃないかな。<br><br><br>いったんやめようと思います。書くのを。演劇を。<br>多分今の状況で本気で続けると、嫌いになっちゃうから。<br>おそらくこのままやっても、本質を見失ってしまう。<br><br><br><br><br><br>でも、またやりたくなったらやります。<br>もしかしたら、年内にもまた考えが変わるかもしれない。<br>急に「私は演出家の道を目指すんだ！」とか言い出して、突然家を飛び出すかもしれないし(笑)<br><br><br>何が起こるかわかりませんね。<br>だって昨日まではそこにいくのが嫌だったから。<br>でも今日ふと気づいたことがあって。<br>それがそこでできるんじゃないかと思ったんです。<br>自分にとっての理想の暮らしが。<br><br><br>私はとにかく色んな体験をしたいんです。<br>飽き性だから。<br>生きてるうちに、たくさんのことをしてみたい。<br>それは大きいことじゃありません。<br>例えば、釣りをしてみたいとか。<br>なんかそんな感じです。<br><br><br><br>あとは、感謝を、伝えていくだけだな。<br>名残惜しいけど、そんな感じです。<br>書くのはやめるけれど、今まで書いてきた作品たちを私はとても誇っています。<br>だから、それを大切にして終えたいです。<br>願わくば、最後にもう一作か、二作書きたい。<br><br><br>またゆっくりと、その良さをね、<br>理解されるべき人に、理解してもらえればいいなと思っています。知ってもらえれば幸いです。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/omochi-0404/entry-12322417456.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Oct 2017 14:25:14 +0900</pubDate>
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<title>冬</title>
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<![CDATA[ <br>流れ的に、今日が冬の始まりだったんじゃないかなぁと思います。<br><br>なぜなら、<br>風が冷えきっていて、身体を目覚めさせてくれるようなものだったというか、<br>スッと頭を冷やして、心を暖かくしてくれるような、そんな風だったからです。<br>現状を厳しく浮き彫りにさせて、過去を温めて「ほら、前に進もうぜ！」って背中を押してくれる、風。<br><br><br><br>私は冬が好きです。<br>なぜなら冬は暖かいから。<br>ぬくぬく、ぬくぬくと、暖かさが身に染みる。<br><br>逆に夏は冷たくて、寒いんです。<br>だから、お化けとか、怖い話とか、ホラーとか、肝試しとか、<br>そういった死者を想起させるものが多いのかもしれませんね。<br><br><br>あと冬はきらきらしてます。<br>イルミネーションで。<br><br>ちなみに夏はぴかぴかです。<br>花火とか、お祭りの提灯とかね。<br><br><br>冬は温かくて、ぬくぬくだけど、綺麗で美しい何かを表現したくて。<br>夏は冷たくてひんやりしてるけど、どんどこぴかぴかと、お祭り騒ぎ。<br><br><br>なんとなく、夏と冬って持ちつ持たれつというか、均衡がとれている、そんな気がします。<br><br><br><br>夏と冬で変わらないものといえば、アイスの美味しさなのかもしれません。<br>いつでも食べるよね、アイス。<br>そして、冷たいけど冷たすぎるアイスって火傷するんですよ。(例えばドライアイス)<br>冷たくもあれど熱くもある。<br>だからこそ、冬も夏も、アイスは存在できるのかもしれません。<br><br><br>はっ、地球の上と下、北極と南極は氷の地だし……<br><br><br>アイスは、世界を制するのかも……<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/omochi-0404/entry-12322277617.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Oct 2017 23:28:17 +0900</pubDate>
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