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<title>おもちのブログ</title>
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<title>そして京都のクリニックへ</title>
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<![CDATA[ おもちです。<br><br>モヤモヤした気持ちを抱えながら<br>（前回ブログ参照）<br>京都で評判がいいと噂のクリニックへ。<br><br><br>いざ病院に入ると すでにほかの患者さまが数名 空いているところに腰掛け待ちました。<br><br>暫くして名前を呼ばれたので 返事をして診察室に入りました。<br><br>まず家族構成を聞かれ<br>次に幼少期からのことを聞かれました。<br><br>いじめられたこと<br>ブスなこと<br>非行に走ったこと<br>頼りない父親が許せなかったこと<br>ひどい反抗期だったこと<br>他人に心を開けないこと‐etc.<br>包み隠さず記憶の限り話しました。<br><br>しばらく沈黙が続き<br>先生から意外な言葉が...<br><br>「原因はほぼ間違いなく あなたのお母様だと思います」<br><br>診察では 母親の話はほとんどしなかったにもかかわらず です。<br><br>これを聞いて私がはじめに思ったことは<br><br>この結果を母親は絶対に認めないだろう<br>ということと<br>あんたまた嘘言ったんちゃうか<br>と 疑われ 怒られるんだろうな<br><br>ということでした。<br><br><br>次回は わたしの幼少期〜について<br>お話させていただきたいです。
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<pubDate>Sun, 24 Jun 2018 12:35:45 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして。</title>
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<![CDATA[ はじめまして。<br>ことし30を迎えました <br>おもちと申します。<br><br>わたしがACだとわかったきっかけは 母の勧めで精神科に通ったことでした。<br><br>「あなたには欠けてるところが多すぎる」<br>「表情が昔から嘘くさい」<br>「協調性がなさすぎる」 etc.<br>病院でみてもらってこい<br>というものでした。<br><br>母とは離れて暮らしており<br>23歳頃から<br>接点はあまりなかったはずです。<br><br>このようなことを言われたのは<br>母から頼まれていた届け物を渡して<br>主人と住む関西へ帰った<br>数日後のことでした。<br><br>一体なぜ、こんなことを言われなければならなかったのでしょうか？<br><br>たしかにわたしは人とは必要以上に関わろうとはしないかもしれません。<br><br>でもわがままも言いません。<br><br>甘えられたり<br>頼られたりすることはあっても<br>甘えた記憶はございません。<br><br>本当に辛いときも人に頼らずひとりで頑張ってきたのに <br>なぜこのようなことを言われなければならなかったのでしょう？<br><br>母曰く<br>「家族だから好きなことを言ってもいい」<br>とのことでした。<br><br>この言葉をきいて モヤモヤしました。<br><br>それと同時に<br>この人と分かり合えることは<br>きっとないなと感じました。
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<link>https://ameblo.jp/omochi4256/entry-12385997779.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Jun 2018 11:57:25 +0900</pubDate>
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