<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>プレゼントの思い出</title>
<link>https://ameblo.jp/omoidepresent/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/omoidepresent/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>あなたのプレゼントの思い出を語ってください！</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>クリスマスのサプライズプレゼント計画</title>
<description>
<![CDATA[ クリスマスが来るたび思い出す事があります＾＾<br><br>イブからクリスマス当日まで、彼と一緒に過ごすクリスマスでした。お泊りも出来るということで、前々からワクワクしてプレゼントの準備もしていました。<br><br>自分が準備したプレゼントは小さめ。ラッピングも小さめにしておきました。それは、ある計画のため。<br><br>実は、直接プレゼントを渡すのではなく、<font size="4"><b><font color="#FF1493">24日の夜に枕元にこっそりおいて25日の朝にびっくりさせよう！</font></b></font>と思っていたから。大きいものだと、ばれてしまうかもしれないと思い、ぱっと隠せる小ぶりなものにしたのです。<br><br>おいしいご飯を食べ、ちょっとだけお酒も飲み、いかにもクリスマスという楽しい時間を過ごしました。<br><br>深夜になり、そろそろ眠ろうか？となったとき、私はこっそりプレゼントを服に隠し、不自然にならないよう細心の注意を払いながらベッドまで運びました。<br><br>彼が眠りに落ちたのを確認し、枕に隠れるくらいギリギリにプレゼントをセットして自分も眠りに落ちました。<br><br>翌朝、彼と一緒の朝を迎えるだけでも幸せなのに、ちょっとしたサプライズを仕掛けた事にワクワクし早めに目が覚めました。私が起きた事で、彼も目がさめたらしく、おはよーと声をかけてきました。<br><br>おはよ！と返事をし、私はベッドから出ようとしたときそれに気付きました。なんと、自分の枕元にもプレゼントが！彼も彼で枕元にある私が置いたプレゼントに驚いています。<br><br>お互いまったく同じ事を考えていて、サプライズを仕掛けていたのです！どっちが先に置いたのかは分かりません。<b><font color="#FF0000">どちらも自分が仕掛けることに気をとられ、まさか自分にプレゼントがあるなんて思ってなかった</font></b>のです。<br><br>クリスマスが来ると毎年思い出す素敵なプレゼントのエピソードなのです。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/omoidepresent/entry-11346648174.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Sep 2012 09:45:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>彼女とのプレゼント交換</title>
<description>
<![CDATA[ 彼女からはプレゼントを色々貰いましたが、その一つ一つが全て思い出の品となっています。<br><br>例えば、靴や洋服。彼女は記念日に限らずにプレゼントしてくれるのですが、僕がファッションセンスが悪いのでとても重宝しています。だからこそ着用する頻度が高く、忘れることのできないプレゼントになっています。<br><br>逆に彼女に毎年プレゼントしているのは洋服の他、彼女の好きなアーティストのＣＤやＤＶＤ。もちろん、僕は自分の服を選ぶセンスすらないくらいですから、洋服は彼女と一緒に買いに行って、僕がお金を払う形にしています。<br><br>これからもずっと、彼女とのプレゼント交換が続くと思いますが、<b><font color="#FF6600">お互いに楽しみながら選んでいきたい</font></b>と思っています。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/omoidepresent/entry-11312359242.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Jul 2012 15:17:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>我が家の敬老の日プレゼントは子供達の手作りです♪</title>
<description>
<![CDATA[ 敬老の日には普段お世話になっているおじいちゃん、おばあちゃんへ感謝の気持ちを込めて、毎年プレゼントを贈っています。<br><br>敬老の日が近づいてくると、インターネットやテレビなどで、様々なプレゼント情報を目にしますよね。見ていると、<a href="http://xn--u9jygj0c4cue2fva8dcb0032n8jbt87r.biz/flower.html">敬老の日の花</a>やお取り寄せグルメなど素敵なプレゼント情報が沢山あるのですが、実は、我が家ではそうした市販品を購入した事はありません。<br><br>では、うちでは何をプレゼントしているかというと、子供達が敬老の日のプレゼントとして<span style="color: rgb(255, 102, 0); font-weight: bold;">幼稚園で作ってきた手作りの作品</span>をあげているのです。<br><br>これまでに作ってきたものは、ペン立て、タオル掛け、小物入れなど。おじいちゃんやおばあちゃんの顔を、一生懸命書いてきてくれています。<br><br>そして、子供達もとても満足げに<span style="color: rgb(255, 0, 255); font-weight: bold;">「おじいちゃんはメガネをかけているから、メガネを描いたよ。おばあちゃんは、パーマをかけているから、髪がもしゃもしゃだよ」</span>などと、作品について語ってくれるのです。私自身も、子供達のそんなかわいらしい姿を見るのが毎年楽しみだったりします。<br><br>おじいちゃんやおばあちゃんも、やっぱり孫達が作ってくれたものが、とても嬉しいようで、毎年顔をくしゃくしゃにして喜んでくれます。<br><br>購入したものを贈るのももちろん良いのですが、子供が小さいうちの敬老の日プレゼントは、この孫の手作りが一番喜ばれるような気がしています。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/omoidepresent/entry-11299721343.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Jul 2012 11:03:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>彼からのサプライズな誕生日プレゼント</title>
<description>
<![CDATA[ 結婚前、彼氏（今の夫）とは遠距離恋愛をしていました。会えるのは月１回で、毎回貴重なデートでした。その月１回のデートがたまたま私の誕生日と重なった時があったんです。<br><br>遠距離恋愛ということもあり、デートの時は交通費だけでかなりの額になってしまうし、近いうちに結婚を考えていたので、プレゼントなどもお互いお金はあまりかけないようにして、貯金を頑張ってたんです。<br><br>そんな時期に夫がくれたプレゼントは指輪とピアス。しかも、両方とも<font size="4"><span style="color: rgb(255, 102, 0); font-weight: bold;">夫の手作り</span></font>だったんです。これにはとても驚きました。<br><br>私にプレゼントをするために、シルバーアクセサリー作りに初めてチャレンジしてくれてたんです。夫は、手先がとても器用なので、かなりの完成度でした。手作りと言われなければ、お店の商品と勘違いしてしまうくらい立派なものだったんです。<br><br>しかも、夫は、私の好みのデザインを知っているので、私の好みにピッタリのものを作ってくれました。<font size="4"><span style="color: rgb(51, 153, 0); font-weight: bold;">お金はかけずに、愛情たっぷりのプレゼント</span></font>にかなり感激してしまいました。<br><br>一生の思い出に残るプレゼントなのです。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/omoidepresent/entry-11295841753.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Jul 2012 19:50:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>誕生日に料理器具をもらいました♪</title>
<description>
<![CDATA[ 私は料理初心者なのですが、今年の誕生日に友人から調理器具をプレゼントしてもらい、とても嬉しかったです。料理はほとんどしたことがないため、どんなものが必要なのかもよく分からなかったのですが、友人は料理が上手。おすすめの調理器具を色々と選んでもらえたので助かりました。<br><br>ホーロー鍋やスライサーなどももらったのですが、中でも驚いたのは<span style="color: rgb(255, 102, 0); font-weight: bold;">シリコンスチーマー</span>というものです。これはシリコンでできた容器で、主に電子レンジで使います。中に野菜や魚などを入れてレンジにかけるだけで、蒸し料理ができてしまうんですね。<br><br>蒸し器で蒸すよりも時間も短くて済むので、とても便利。友人は<span style="color: rgb(255, 20, 147); font-weight: bold;">「はじめのうちは難しく考えすぎて料理が面倒になってしまうこともあるので、こういう便利グッズで適度に手を抜くことも大切だよ」</span>と教えてくれました。<br><br>早速、鮭の切り身とキャベツなどの野菜を入れてレンジにかけてみたら、あっという間においしい鮭の野菜蒸しの出来上がり♪これなら時間のない時でも大丈夫。<br><br>友人からの素敵な誕生日プレゼントに感謝です（＾－＾）<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/omoidepresent/entry-11292989566.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Jul 2012 08:04:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>記念日に彼からのサプライズプレゼント</title>
<description>
<![CDATA[ <p>私は当時付き合っていた彼と、記念日にレストランで食事をすることになりました。それまで時間があったので彼とショッピングしていたのですが、そのときにディズニーストアに寄ることに。そして、中に入ると、真っ先に<font color="#ff6600" size="3"><strong>プルートのぬいぐるみ</strong></font>が私の目に止まりました。</p><br><p>私はディズニーのキャラクターの中ではドナルドが一番好きなので、プルートに興味がなかったのですが、そのプルートは今までにないデザインでとてもかわいく、すぐに気に入ってしまったのです。</p><br><p>でも私はぬいぐるみを沢山持っているので、もう買わないと決めていました。私はプルートをあきらめて、お店を出ました。そして、食事の時間が近づいてきたので、トイレに寄ってからレストランに向かいました。</p><br><p>レストランに着くと雰囲気がよく、記念日にぴったり♪料理はどれもおいしく、高級感がありました。私が彼の財布を心配し始めた頃、<font color="#ff0000"><strong>彼が突然鞄の中から包みを出して、私に差し出しました。</strong></font>そう、それは私へのプレゼントだったのです。</p><br><p>包み開けると、中から出てきたのはなんと、あのプルートでした。お店で私が気に入っているのを見て、私がトイレに行っている隙に買っておいてくれたのだそうです。私は思いがけないサプライズに感動です♪</p><br><p>その日から、プルートは私のぬいぐるみたちの仲間入り。今でもとっても大事にしている思い出のプレゼントなのです。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/omoidepresent/entry-11289698166.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Jun 2012 12:24:19 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
