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<title>omoideruchanのブログ</title>
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<title>はじめまして</title>
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<![CDATA[ 過去の記事は、愛犬るてあが2009年5月2日に虹の橋に旅立つまでの短い介護と、ペットロスの記事です。<br>新しい記事は、2015年10月31日に迎えた、新しい愛犬結の記事です。
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<pubDate>Sat, 10 Dec 2016 08:22:00 +0900</pubDate>
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<title>結が来て半年</title>
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<![CDATA[ 結がうちの子になって、半年が過ぎました。<br>トイレを覚えてなくて、トイレ躾のブログ読みまくったり、ブリーダーさんに相談したりと色々やった結果、今ではすっかりトイレも出来るようになりました。<br>どのトイレ躾方法にも書いてあったけど、根気は大切ですね！<br>トイレ以外は、吠えない噛まないお留守番できる、ご飯もいっぱい食べる本当に良い子です。<br>うちの子になってくれてありがとう、結（≧∇≦）<br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191110/22/omoideruchan/89/e1/j/o3264244814636698062.jpg" alt="イメージ 1" width="560" class="popup_img_3264_2448"></p>
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<pubDate>Wed, 18 May 2016 08:11:32 +0900</pubDate>
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<title>結、2歳です！</title>
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<![CDATA[ はじめまして。<br>結、2歳です！<br><br>10月31日にお迎えしました。<br><br>来たばっかりの頃の結。<br><br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191110/22/omoideruchan/a9/f4/j/o2448326414636698053.jpg" alt="イメージ 1" height="560" class="popup_img_2448_3264"></p>
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<pubDate>Fri, 11 Dec 2015 18:25:21 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりに</title>
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<![CDATA[ 今朝、2度寝の最中に、るーが来ました。<div><br></div><div>懐かしい布団の上からの圧迫感。</div><div>なでなでしたら、るーの毛ざわり。</div><div>その後、私の肩のあたりまで移動して、</div><div>るーをなでなで。</div><div><br></div><div>あー、るー帰って来てるなぁ。</div><div>嬉しいなぁ、と思いながら、寝ました。</div><div><br></div><div>夢？</div><div>うん、そうかも。</div><div>でも良いんだ。</div><div>るーと会えるなら。</div><div>それに、あのリアルな毛の質感とか。</div><div>るーに会えたんだ！って思う方が幸せだし。</div><div><br></div><div>また、会いにきてね。</div><div>待ってるからね。</div>
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<pubDate>Sun, 09 Oct 2011 14:47:47 +0900</pubDate>
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<title>ひなまつりですね</title>
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<![CDATA[ <div>今日は、ひな祭りです。</div><div>久しぶりに、晩御飯を食べることに集中してみました。</div><div>&nbsp;</div><div>るーと暮らしていた時は、お隣でご飯のおこぼれに預かるために、</div><div>るーがいつもお座りしてスタンバイしていたので、自然、私はご飯を食べることに集中することになりました。</div><div>だって、食べ終わるまでずっと</div><div>『何かくれるかなぁ、待ってるんだけどなぁ、く～～ん。』</div><div>とるーが横で鳴くんだもん(笑)。</div><div>張り合いあるけど、犬に人間の食事をいっぱいあげるわけにもいかず・・・。</div><div>早く食べ終わらないとおねだり攻撃はいつまでも続く。</div><div>いつになったら静かにゆっくりご飯が食べれるかしら？</div><div>と考えたりしていました。</div><div>&nbsp;</div><div>今は、一人暮らしのせいもあって、ながら食いのダラダラ食べばかりです。</div><div>テレビ見ながら、PC見ながら。</div><div>お行儀悪いな、と思いつつ。</div><div>&nbsp;</div><div>でも、今日はご飯食べることに集中しました。</div><div>もしかしたら、こっそり帰って来ているるーの気配を感じたのかも、と思いつつ。</div><div>&nbsp;</div><div>日記はなかなかアップしませんが、今でもいつでもるーの事は忘れたことがありません。</div><div>疲れた時、悲しい時は特に恋しくなります。</div><div>毎晩、るーより先に天国に行った、祖父母や母に「るーがそっちに行きました。可愛がってね。」と</div><div>お祈りして寝ています。</div><div>&nbsp;</div><div>で、生きてるうちにもう一度るーと巡り合えたら良いなぁ、と考えてます。</div><div>&nbsp;</div>
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<pubDate>Thu, 03 Mar 2011 22:26:49 +0900</pubDate>
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<title>16回目の月命日</title>
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<![CDATA[ <div>今日は、るーの16回目の月命日です。</div><div>&nbsp;</div><div>会社帰りに、信号待ちをしていると、隣で「はっ、はっ」言っているワンコが。</div><div>ヨーキーでした。</div><div>たぶんまだ、1歳なってないくらいの若い子。</div><div>手を出すと寄ってきてくれたので、顎の下を撫で撫でさせてもらいました。</div><div>すぐに信号が変わったので、歩き出したのですが、</div><div>ヨーキーの飼い主さんよりも、私の方が若干前を歩いていたので、</div><div>後ろから、息遣いとブタ鳴きがついてくる(笑)！！</div><div>&nbsp;</div><div>るーもよく、何もそんなに急がなくてもってくらい、</div><div>散歩してるとドンドン前に進みたがって、リードにひっぱられて、</div><div>ブタ鳴きになってました。</div><div>ものすご～く懐かしくて、歩きながらついつい笑ってしまいました。</div><div>&nbsp;</div><div>今日はるーちゃんの月命日だったんだけど、</div><div>最近あんまりみかけないヨーキーとの出会いは、</div><div>天国のるーからのプレゼントだったのかな、と思いました。</div><div>&nbsp;</div><div>やっぱり、もし次の子をお迎えすることになっても、ヨーキーをさがしちゃうかも。</div><div>まだまだ、るーが恋しい私は、次の子をお迎えすることは考えられませんが。</div>
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<pubDate>Thu, 02 Sep 2010 21:18:38 +0900</pubDate>
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<title>お盆だからかな</title>
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<![CDATA[ <div>なんとなく、帰ってきているような気がする。</div><div>もう、天国へ旅立って1年と3ヶ月半。</div><div>去年の夏もるーちゃんは、居なかったんだ、って思う。</div><div>&nbsp;</div><div>お花もお線香も欠かしたことないよ。</div><div>毎日毎日、るーの事を思ってるよ。</div><div>また、るーと再会できる日を楽しみに、</div><div>ママは頑張って生きてるよ。</div>
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<pubDate>Fri, 13 Aug 2010 21:43:26 +0900</pubDate>
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<title>悲しいなぁ</title>
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<![CDATA[ <div>宮崎で口蹄疫が発生して、1ヶ月以上。</div><div>殺処分が決まる動物は、増える一方です。</div><div>そして、薬品を打たれて殺される時、牛さんは涙を流すそうです。</div><div>獣医さんも、育てていた畜産家の方たちも、やりきれない思いで、</div><div>見守っていることでしょう。</div><div>何頭も何頭も。</div><div>それを考えるだけで、すごく悲しくなります。</div><div>&nbsp;</div><div>宮崎県を批判している報道もみかけますが、</div><div>宮崎県は、口蹄疫発生から必死の思いで戦ってきたと思います。</div><div>誰も、愛情かけて育てた家畜を失いたくないと思うので。</div><div>『いのちを守りたい』と言った総理は、保身に走っています。</div><div>農水相は、現状を訴える宮崎県を放置して、連休中に外遊していました。</div><div>そして、お金を出せば良いんだろう！という態度に、</div><div>さらに心が痛くなります。</div><div>&nbsp;</div><div>命はお金で買えないんだよ。</div><div>たとえ最後には、殺して食べてしまう家畜でも、</div><div>毎日世話をして育てる人たちが、愛情を注がないはずがないのに。</div><div>&nbsp;</div><div>ペットと家畜は違うかもしれないけど、</div><div>でも命と言う点で、殺処分にかかわる宮崎の方たちを思うだけで、</div><div>とても悲しくなります。</div>
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<pubDate>Wed, 26 May 2010 23:28:45 +0900</pubDate>
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<title>一周忌</title>
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<![CDATA[ <div>大切な大切な愛犬、るーが旅立ってちょうど１年がたちました。<br>長かったのか短かったのか・・・。<br>昨年の秋くらいまでは、悲しみで意識が朦朧としていて日々なんとなく生きていました。<br></div><div>るーが旅立ったのは、午前４時前だったので昨日の晩はずっと、<br>「去年の今頃は生きて私の手の中に居たんだなぁ。」<br>とか色々考えて眠れませんでした。<br>こたつに入ってお腹の上にるーを乗せて、明日も明後日も一緒に生きられるかな、とか。<br>本当は、るーの命が終わりかけているのは、だいたいわかっていました。<br>でも認めたくなくて。</div><div>&nbsp;</div><div>一周忌のご供養は、先週の土曜日（４月２４日）に東京でしていただきました。<br>昨年、とてもとても辛い時に支離滅裂なメールにも丁寧にお返事してくださった、<br>ペットのお坊さんの元でお経をあげていただきました。<br>るーは宝塚動物霊園でお葬式をしていただいたのですが、<br>その後の四十九日までの七日毎のご供養と初盆や百か日は、<br>すべてこちらで愛犬にお手紙を書くと言う形でお願いしていました。<br>だからお会いしたことはないのですが、ずっと会いたい方でした。<br>お会いして色々お話していただいて、今回やっとちょっとだけ納得できたこと。<br>るーは寿命だったんだって。</div><div>寿命・天寿、どちらの文字にも『寿』が入っている。</div><div>命を授かり生きるのは、よろこばしい事なのだと。</div><div>その命の枠（長さ）を定められ私のそばで生きたるーは、その命の間、幸せに暮らしてくれたのかなぁ、</div><div>と思えるようになりました。</div><div>１７歳と５ヶ月。</div><div>まだまだ生きて欲しかったと言うのは、ずっと思いますが、でもその命の長さでも私のそばで暮らしたいと、</div><div>るーは思って来てくれたのかな、と。</div><div>横田さんとはそのほかにも、たくさんお話しました。</div><div>&nbsp;</div><div>るーのお話を久しぶりにたくさんして、写真もいっぱい見ました。</div><div>写真は見ると辛いので、あんまり見ないようにしていましたが、久しぶりに見たるーちゃんは、</div><div>おばあちゃんになってヨロヨロしてるのから、ピチピチに元気なのまで、本当に可愛かったです。</div><div>&nbsp;</div><div>今回ご供養いただいたペットのお坊さん横田さんのホームページをご紹介します。</div><div><a href="http://sourumeito.sakura.ne.jp/" target="_blank">http://sourumeito.sakura.ne.jp/</a></div><div>&nbsp;</div><div>この１年でわかったことは、るーへの愛情が深まることはあっても、</div><div>見失う事は決してないということです。</div><div>&nbsp;</div><div align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191110/22/omoideruchan/8b/82/j/o0640048014636698011.jpg" alt="イメージ 1" class="popup_img_640_480" width="560" height="420"><div align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191110/22/omoideruchan/c5/26/j/o0640048014636698018.jpg" alt="イメージ 2" class="popup_img_640_480" width="560" height="420"></div><div></div></div><div></div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div align="center">&nbsp;</div><div><div align="center">&nbsp;</div><div></div></div>
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<pubDate>Sun, 02 May 2010 22:52:15 +0900</pubDate>
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<title>心に響いた言葉</title>
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<![CDATA[ <div>最近、『電脳コイル』と言うアニメ全26話を見ました。</div><div>このアニメは、2007年頃にNHKで放送され、その後も何度か再放送されています。</div><div>アニメなんて本当に久々に見ました。</div><div>宮崎駿とディズニーのアニメ映画は見るのですが、テレビで放送されているアニメなんて、</div><div>ほとんど見る機会ないし・・・。</div><div>&nbsp;</div><div>このアニメの中に、デンスケと言うペットの犬が出てくるのですが、</div><div>ほぼ全編通して大活躍。</div><div>非常に重要なキャラクターです。</div><div>で、残念なことにデンスケは第24話で死んでしまいます。</div><div>るーが旅立ってから、どんな動物でも、死がからむのが駄目で、</div><div>出来る限り避けて来たのですが、アニメで死んじゃうとは思わなかった。</div><div>もちろん、DVD見ながらポロポロ泣いてしまいました。</div><div>&nbsp;</div><div>そして悲しむ主人公の女の子を慰めるお母さんの言葉が名言でした。</div><div>ちゃんと覚えてないのですが、</div><div>「ペットが死んで悲しいよね。でも飼い主を失ったペットもとっても悲しいと思う。</div><div>　だから強い人間が失う悲しみを引き受けるんだよ。」</div><div>って。</div><div>そうかぁ。</div><div>もし、順番が違って私がるーより先に死ぬことになってたら？</div><div>それを考えると人間の私が辛い悲しみに耐えた方が良かったのかな、っと。</div><div>るーを残していく事を考えたら、今でも耐えられない。</div><div>るーに先立たれた悲しみと残して行く悲しみと。</div><div>&nbsp;</div><div>しみじみ考えさせられる言葉でした。</div>
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<link>https://ameblo.jp/omoideruchan/entry-12544148568.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Apr 2010 22:24:44 +0900</pubDate>
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