<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>アートと子育て　ときどきモンテッソーリ</title>
<link>https://ameblo.jp/omoshirosekai/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/omoshirosekai/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>芸術と共に豊かにのびのび育ってほしい…そんな思いで子育てしています。ゆるゆるなおうちモンテッソーリも少し。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>＜同じ＞が嬉しい</title>
<description>
<![CDATA[ 最近の息子は、同じものを見つけるのが上手になってきました。<br>カタログの中のミニカーと、自分の持っているミニカーを比べて「なじ～」(同じと言っている)<br>画集のなかの絵とマグネットの絵を指差して「なじ～」<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150221/23/omoshirosekai/24/91/j/o0240032013224977383.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150221/23/omoshirosekai/24/91/j/t02200293_0240032013224977383.jpg" alt="同じ" width="220" height="293" border="0"></a></div><br><br><br>ちなみにこの絵はルネ・マグリットの『イメージの裏切り』という絵です。<br>息子がこの作品を理解するのはずっと先のことになると思いますが、＜同じ＞ということは今でもわかるようです。<br><br>他にもたくさんの＜同じ＞を見つけている毎日です。<br>見つけた時の自慢げな顔がたまりません。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/omoshirosekai/entry-11992916672.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Feb 2015 23:11:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>モンテッソーリ教育とは</title>
<description>
<![CDATA[ さて、モンテッソーリ教育とはいったい何かということですが、モンテッソーリに関する本や雑誌を少し読んだくらいなので、正確に理解しているかどうかは何とも言えません。。<br>いずれは講座か何かを受講して、きちんと学びたいと思っています。(働くようになって自由なお金ができたらですかね。）<br><br>今のところは見よう見まねの(というかその考え方だけ取り入れたf^_^;)プチモンテッソーリの我が家です。<br><br>まず、モンテッソーリとは人の名前です。イタリアの医師<font size="2">マリア・モンテッソーリ</font>(1870~1952)が生理学的な根拠に基づいて構築した教育法です。<br><br>その内容を簡単に表すと(私の見解です)<br>基盤となる考え方としては<br><br><strong><font size="4"><font size="2">・こどもと大人はまったく異なる存在だということを理解する</font><br><font size="2">・こどもをひとりの人間として尊重する</font><br><font size="2">・こどもの自主性を尊重する</font></font></strong><br><br>こんなところでしょうか。<br><br>それに向けて大人が出来ることは<br><strong><font size="4"><font size="2">・環境を整える<br>・こどもを観察する<br>・自由に選べるようにする<br>・ゆっくり教える<br>・何度も教える<br>・こどもを見守る</font></font></strong><br><br>ざっくりと私が思うモンテッソーリ教育とは…ということを書きました。ものすごくざっくりです。そして抽象的な説明になってしまったかもしれません。<br>今後具体例なども記事にしていきたいと思います。<br><br>そしてモンテッソーリを語る上で欠かせない『敏感期』というものについても今後書きたいと思います。<br><br><br>私が読んだ雑誌と本です。<br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=29230373" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">モンテッソーリの子育て (クーヨンBOOKS 6)/著者不明<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51XwcR1tTcL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,512<br>Amazon.co.jp<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=29230372" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">親がラクになる　叱らないでOK!な子育て 2011年 09月号 [雑誌]/クレヨンハウス編集部<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51VjCUXQxQL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,296<br>Amazon.co.jp<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=29230371" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">お母さんの「敏感期」―モンテッソーリ教育は子を育てる、親を育てる/相良 敦子<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41i7PbeXBrL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,620<br>Amazon.co.jp<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/omoshirosekai/entry-11991450366.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Feb 2015 12:59:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>モンテッソーリとの出会い</title>
<description>
<![CDATA[ モンテッソーリ教育というものに出会ったのは、妊娠中に買ったクーヨン(クレヨンハウスが発行している育児書)の『のびのび子育て』という雑誌でした。<br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=29228160" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">のびのび子育て (クーヨンBOOKS 3)/著者不明<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51fgth3I2sL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,620<br>Amazon.co.jp<br><br>その時はもちろん子育てをしたことがなかったし、まわりに小さなこどももいなかったので<br>こどもというものがどういうものか全くわかっていませんでした。(今もまだまだわかりませんが…)<br>なのでいまいちピンとこなかったのですが、息子が１歳を超えてどんどん自我を芽生えさてきた時に読み返してみたら……<br><br>なるほどなるほど息子は今『敏感期』なのだ！と妙に納得したのでした。<br><br>それまで無意味に思えていた息子の行動が全て意味のあるものだと分かり、それからは息子の観察が楽しくなりました。<br>そしてよく観察していると息子のしたいこと、してほしいことがだいたいわかるようになりました。(当たり前のようですが、それまで私にはよくわかりませんでした。こどもって不思議だな～とばかり思っていました。)<br><br>そんなこんなでモンテッソーリ教育をもっと知りたい！実践したい！と思いました。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/omoshirosekai/entry-11991302712.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Feb 2015 00:17:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ごあいさつ。</title>
<description>
<![CDATA[ ご訪問ありがとうございます。<br><br>2013年6月生まれの息子がいます。<br>人生を豊かにする芸術を通して子育てをしていきたいと思っています。<br>こどもはまっすぐで、面白いものが大好きで、一緒にいると本当に楽しいです。<br><br>息子の成長記録と見よう見まねなモンテッソーリ教育のことなどを書いていこうと思います。<br><br>よろしくお願いします。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/omoshirosekai/entry-11991287290.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Feb 2015 23:41:13 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
