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<title>munimunimanのありがちなブログ</title>
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<description>ひまつぶしにどうぞ・・・</description>
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<title>実験レポートと集中力２</title>
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<![CDATA[ 前回のレポートが帰ってきましたよ。<br><br>う～む(￣_￣ i)<br><br>まあ、結果は再提出というね。<br><br>しかし、そんなことはわかりきっていたことなんでいいんです。<br><br>問題はここから。<br><br>実験レポートの直しは原則1回までなんですが、、、、<br><br>なんと半分以上書き直してこいと言われてしまいましたyo！Y(＞_＜、)Y<br><br>さきほどやっと今回のレポートを書き終えたので、いまから前回のレポートの直しをしなければ、、、。<br><br>気が重いし眠いなあ、、、、。(_ _。)<br><br>でも、ここでレポートに慣れればこれから楽になると思うので手を抜かずにがんばっていきたいと思いますうう。(｀・ω・´)ゞ
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<link>https://ameblo.jp/onakagaitaiman/entry-11379082202.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Oct 2012 05:05:48 +0900</pubDate>
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<title>実験レポートと集中力</title>
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<![CDATA[ このところレポートに追われていてとても忙しい毎日だった。<br>レポートらしいレポートを書いたのは今回が初めてだった。<br>ページ数やら日本語文章の行数まで指定されていて、レポートがどれほどしんどいものかということを思い知らされた。<br>その指定された項目をクリアするためにかなり悩むこととなった。<br>悩み続けてある考えにたどり着きホットしたときだった。<br>時計を見ると予想をはるかに上回るほどの時間がたっていた。<br>これほどまでに集中したことがあったろうか？自分に驚いていた。<br>電車でレポートやれば一瞬で大学に着くんじゃないか？とも思った。<br>まあ、なんにしてもここまで集中できたことはいい経験になったと思った。<br>しかし、レポートのことで悩んでいて気付いたときには明け方であったため、そこから寝ることもできず、けっきょく徹夜になってしまった。<br>集中しているときは何も気づかないが集中がきれると一気に疲労が襲い掛かった。<br>ああああ、目が、、、首が、、、、痛いよおお(Ｔ▽Ｔ;)
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<pubDate>Fri, 05 Oct 2012 23:10:00 +0900</pubDate>
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<title>秋かあ(￣ー￣)</title>
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<![CDATA[ りんりんりんりん<br><br>虫の鳴き声がたくさん鳴りはじめたなあ<br><br>と思うようになってきた。<br><br>今、こうしてぼくの部屋に入ってくる虫の音は<br><br>リンリンリンとジジジジジィィイイ<br><br>の2種類である。<br><br>リンリンリンのほうは休む間もなく一生懸命に鳴いている。<br><br>そこに時々入り込んでくるジジジジジィィイイがいいアクセントになっている。<br><br>さて、すてきなBGMを聞きながらレポートにとりかかるとするか。(｀∀´)
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<link>https://ameblo.jp/onakagaitaiman/entry-11367329339.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Sep 2012 02:38:54 +0900</pubDate>
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<title>やっと・・・</title>
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<![CDATA[ 夜はだいぶ涼しくなってきましたね。<br><br>でも昼はまだまだ暑いですね。<br><br>そしていそがしくなってきました。<br><br>たいへんです。<br><br>でもがんばります。(￣▽+￣*)
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<link>https://ameblo.jp/onakagaitaiman/entry-11363873295.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Sep 2012 20:16:18 +0900</pubDate>
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<title>はじまったのかもしれない</title>
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<![CDATA[ ついにはじまりましたよ。授業が、、、、<br><br>今日は昼からだと思ってゆっくりしてた。<br><br>時計を見たら結構ぎりぎりだと思って急いで家をとびだした。<br><br>小学校の前を通ったそのときだった。<br><br>「おにいさんちょっといい？」<br><br>パトカーだった。まさかの職質がおそいかかった。<br><br>とくにあやしいものは持ってなかったのでありがとうとだけ言われ去って行った。<br><br>時間がない。急いで駅に向かった。<br><br>このとき少しおなかに違和感を感じた。<br><br>大丈夫だよな？と気にしつつ駅に向かった。<br><br>しかし大丈夫じゃなかった。トイレにダッシュした。<br><br>すっきりしたああああ<br><br>が、電車には間に合うはずもなく夏休み明けの初日を遅刻でかざってしまった。<br>ついてないなあ(´＿｀｡)
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<link>https://ameblo.jp/onakagaitaiman/entry-11360074427.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Sep 2012 00:42:18 +0900</pubDate>
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<title>いぇい！夏休み！！</title>
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<![CDATA[ 今年もあと一週間ほどで夏休みが終わる。<br><br>去年の夏休みはバイト漬けであった。<br>週5～6日はバイトで潰れていた。<br>潰れていたというのは何か違うかもしれないが。<br>バイトながら一生懸命やった。<br>思い返してみるとなかなか充実した夏休みであったように思える。<br><br>今年の夏休みはゴロゴロとちょっと読書の夏休みであった。<br>今年になりバイトをやめた。<br>なかなか休みをくれない店長だったので、勉強が難しくなる2年生からは無理だと思っていた。<br>案の定、勉強は難しくなり1年のころバイト漬けだったぼくは落ちこぼれのスタートを切った。<br>ここで初めて図書館を利用した。<br>勉強した気にはなった。<br>そして、なんとかテストを乗り越えることができた。1教科おとしてしまったが・・・。<br>ぼくは図書館を利用したときにたぶん人生で初めてのことだと思われるが、本を読んでみようかなという気持ちになったのだ。<br>そして、初めて学校の読書課題以外で本を読むこととなったのである。<br>自分にとってはなかなか奇妙な夏休みであった。<br><br><br>さて、来年の夏休みは何をしようか？<br><br>こうしてみると夏っぽいことをぜんぜんやっていない気が・・・。
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<pubDate>Sat, 15 Sep 2012 14:25:49 +0900</pubDate>
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<title>運動</title>
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<![CDATA[ ぼくは運動がにがてである。<br><br>そんなぼくがテニスに誘われた。<br><br>体を動かすということがかなり久しぶりで、足が思うように動かせない。<br><br>大学生でこれはマズイと思いながらかなり走り回った。<br><br>が、みんなのボールが速すぎてぜんぜん打ち返すことができない。<br><br>かなしかった。(Ｔ▽Ｔ;)<br><br>ひたすらボール拾いをして終わった。<br><br>もうちょっとちゃんと練習してからやるべきだな思い、家に帰ってから素振りしまくったった。<br><br>そして翌日、ものすごい筋肉痛に襲われるのであった。<br><br>いてえ。(Ｔ▽Ｔ;)
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<link>https://ameblo.jp/onakagaitaiman/entry-11351923404.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Sep 2012 13:46:10 +0900</pubDate>
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<title>魔法使い</title>
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<![CDATA[ もし魔法が使えるならどんなことができるのだろうか。<br><br>魔法使いは小さな杖を振り回したり、呪文なんかを唱えるだけでこの世のすべてを変えてしまう力を秘めている。<br><br>強い魔力の持ち主ならば、この世界の法則なんかも変えてしまいそうである。<br><br>頻繁にそのようなことが起きれば、普段の常識と思っているものはどうなってしまうのだろうか。<br><br>きっと頑固な人は今までの常識を疑わず、なんとか今までの常識を新しい事実にひたすら合わせようとするのであろう。<br><br>しかし、そんなことをしていても事実には合わない。<br><br>そうしている間にも事実は魔法使いにより、また新たな事実へと作り変えられるのだ。<br><br>いくら事実に今までの常識をあてはめたところで無駄である。<br><br>かりに、たまたま結果と事実が同じようになることがあるかもしれない。<br><br>だが、それは似ているであって真実ではないのである。<br><br>真実にたどりつくにはまず事実を受け入れることから始めなければならない。<br><br>事実以外の妄想や、常識はただの障害にしかならない。<br><br>そうして事実と真剣に向き合うことこそが真実へのカギなのである。<br><br>常識にとらわれないユニークな思考の持ち主ならばどんな魔法も解き明かしてくれそうである。<br><br>
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<pubDate>Mon, 10 Sep 2012 01:59:29 +0900</pubDate>
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<title>受験</title>
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<![CDATA[ ぼくは受験をしたことがない。<br>高校と大学は推薦でかんたんに入ってしまった。<br>受験生は夏休み中ずっと勉強にあけくれているのだろうか。<br>すさまじい集中力だな、と感心する。<br><br>彼らはなぜそこまでして受験勉強を続けることができるのか？<br>そうまでして行きたい大学があるのだろうか。将来やりたいことが決まっているのだろうか。<br>なんにしても目標をもって頑張れるというのはすばらしいことである。<br>ぼくも彼らを見習いたいものだ。<br><br>しかし、推薦で楽をしたことには特に何も後悔はしていない。<br>入った大学は底辺であったが、おもしろそうなことをやっているからである。<br>自分が興味をもつことができ、それを極めることで将来につなげることができるならば、結果としてその選択は正しいのではないか。と、考える。<br><br>ここで重要になってくるのは、興味をもったことを極めるということである。<br>おもしろそうーー(＾～＾)だけで終わらせてはいけない。<br>極めるというのは、おもしろそうなものを自分でもっとおもしろくすることであるとぼくは考えている。その過程できっといろいろな障害が待っている。<br>だが、その障害にはひとつひとつに意味があり、乗り越えることができればきっと頼もしい武器になってくれるに違いない。そうして強い武器を手に入れるたびに新たなおもしろいことにであえるのではないかと考えている。<br><br>ぼくは今、数学という障害と戦っている最中である。<br>理系として致命的であるが、、、、(￣Д￣；；<br>しかし、あつかう数学のイメージをつかめると格段におもしろくなる教科はたくさんある。<br>なので、毎年がんばっている受験生を見習ってあきらめず自分の武器を強化していこうと思った。
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<link>https://ameblo.jp/onakagaitaiman/entry-11349487567.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Sep 2012 18:23:32 +0900</pubDate>
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<title>あと・・・</title>
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<![CDATA[ あと13日で夏休みが終わってしまう。<br><br>まあ、個人的には早く終わってほしいと思ったりしている。<br><br>家にいてもすることも特になく、ただボーーッとしているだけならとっとと学校でも始まって先生の話をBGMにしてボーーッとしていたいものである。<br><br>しかし、こうも暑いと学校へ行くにも気分が重い。<br><br>汗がダラダラ流れる中、坂道をのぼり、やっと教室についても空調の効きが悪い。<br><br>考えるだけでも疲れるなあ。<br><br>早く涼しくなってくれることを祈りつつ、今日もゴロゴロするとしよう。Ｏｏ｡｡(￣￢￣*)
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<link>https://ameblo.jp/onakagaitaiman/entry-11348331937.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Sep 2012 11:37:08 +0900</pubDate>
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