<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>blog.ameba.jp</title>
<link>https://ameblo.jp/onanie2010/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/onanie2010/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>blog.ameba.jp</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>C→G→Am→G→C→G→Am→F・G</title>
<description>
<![CDATA[ 　お前、この本知っているか？<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=15291003" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">二分間の冒険 (偕成社文庫)/岡田 淳<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F6118JT4CHYL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥735<br>Amazon.co.jp<br><br><br>今日、仕事の帰りに立ち寄った本屋で、衝撃的な出会いを果たした。<br>全く全然覚えてない内容だったが、表紙だけは完全に覚えていて、多分、ガキの頃に読んだんだろう。<br>いや、この本の表紙を見たときの驚きようは、それはもう、形容しがたい驚きだったよ。<br><br>　ハイテンションで、かぁちゃんに「この本、知ってる？」って聞いたら、知らない。と。<br>俺はガキの頃、全く本なんて読まなかったので、一体なぜこの本を読んだのかが分からない。<br>また、内容も一切を覚えていない。読書感想文の為に、いやいや読んだんだろうか？<br>わからない。どうしても思い出せない。けど、無性に読まなくてはいけない気がして、<br>ページをめくっている。<br><br>　多分、おおよそ20年前の記憶なんだろうけど、もうそんな年になったかとも思うが、<br>20年間忘れていたものを思い出すのって、なんでこんなに感動的なんだろうか？<br>お前にも、こんな経験あるかい？<br><br>PS、シャミッソーの↓も面白かった。俺が、小説に手を出すときは大抵、疲れている時だ。<br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=15291002" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">影をなくした男 (岩波文庫)/シャミッソー<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51EME4K2C6L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥504<br>Amazon.co.jp<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/onanie2010/entry-10898770813.html</link>
<pubDate>Sat, 21 May 2011 20:02:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>そろそろ、DJをやりたくなってきたぜ。</title>
<description>
<![CDATA[ 　おいおい、最近ご無沙汰か？ブログ？<br><br>　ほんと、やっとだぜ、やっと落ち着いてきたぜ、仕事。<br>なんだかんだで、なんにも手に付かないひと月だったな、三月。<br>お前はどうだったんだ？何か進展はあったのか？<br><br>　オーヘンリの、短編集2だけは読んだ。<br>面白いもんで、こんな時こそ下らないハナシが見たくなるんだよな。<br>今年、まともに読書できてなかったから、ハナシを読むのは一回目だったぜ。<br>いいぜ、ヘンリ。どっかで見た事あるハナシ（こっちが元祖だと思うが…）だけど、<br>実に良い。今度、興味があるなら是非貸そう。<br><br>　ずっと、言ってきた事だし、お前も承知の上だと思うが、やはりなんだ。<br>何か一つ知ると、何か一つ失う。これ、実感するよ。<br>知る事が増えると、当然、知っている事が増えてくる。すると、だ。<br>変に物分かりが良くなるんだ。いや、良くなりすぎるんだ、怒る事、悲しむ事を<br>忘れて、勝手に裏を読んで「あぁ、そういうことね」と納得してしまう。<br><br>やっぱり、これじゃいけねぇよな。何かの物事に理由はつきものだけど、<br>理由なんてぶっ壊さなきゃ、何も変わらねぇや。<br><br>　色んな事を学んで、感じても、いつだって「そんなもん、くそくらえだ」と<br>中指立ててないと、どうにもこうにも生活が面白くねぇ。<br>あまりに仕事に当てられて、どんどんクソな方向に落ちていってるのを、<br>最近、実感するぜ。ギターやファッション、元に戻りつつある今、<br>大切なのは一貫する事だと、毎日反省の嵐だ。<br><br>　解っちまったものは、忘れられん。<br>しかし、解ったからこそ生み出されるものもあるだろう。<br>そろそろ、ずるそうな眼差しと、抜け目ない顔の世界から抜け出す心を<br>持とうかと、頑張っていこうと思っている。<br><br>　エイプリルフールは過ぎた。この文はうそではないぜ。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/onanie2010/entry-10850649143.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Apr 2011 23:32:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Yeah、</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/onanie2010/amemberentry-10790325278.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Feb 2011 21:31:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>転記。</title>
<description>
<![CDATA[ 　Mixiからの転記。マジで、体調が悪いぜ。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>　いやぁ、お久しぶりの日記です。<br>昨日から絶不調で、まさかこの時期に風邪を引くとは思いませんでした…。<br>まぁ、ちょうどいい機会なので、毎年恒例？？の自分宛ての読書Best3を。（去年はやり忘れた）<br><br>　今年は、何冊読んだかわからないけど、基本的にノンフィクションが中心だったなぁ…。<br>ノンフィクションは、環境問題から始まり、保険、金融、会計と徐々に変移してきている。<br>学術書では、英語耳、国文法の基礎、PMBOK入門が面白かった。あと、山川出版の「もう一度読む～」系を<br>読んだけど、こっちは教科書の方が断然良かった。<br><br>小説もちょいちょい読んでいて、漱石の吾輩は猫であるや、井上ひさしのブンとフン、<br>ヘルマンヘッセの車輪の下、O・ヘンリ短編集等が面白かった。<br><br>　という訳で、Best3。<br><br>第3位<br>はてしない物語<br>ミヒャエル・エンデ<br><http: www.amazon.co.jp e3%81%af%e3%81%a6%e3%81%97%e3%81%aa%e3%81%84%e7%89%a9%e8%aa%9e-%e3%83%9f%e3%83%92%e3%83%a3%e3%82%a8%e3%83%ab%e3%83%bb%e3%82%a8%e3%83%b3%e3%83%87 p 001109816 ef="sr_1_1?s=books&amp;ie=UTF8&amp;qid=1293265632&amp;sr=1-1"><br><br>　もう、俺の中でファンタジーと言ったら、エンデ、エンデ、エンデ。エンデしかない。<br>グッとくる描写や、涙ホロリのストーリー、心熱くなる友情、納得する落ち。<br>エンデは、過去の人と思えないほど、現代の社会の闇を捉えていて、そこに対する苦言をし、<br>解決策を提示してきている。少年少女向けと書いてあるが、世間全体が大人になりきれていないのだから、<br>あらゆる人に対して、有効な書物である事が間違いない。そもそも少年少女向けというジャンルは何なんだ？？<br>だれが、何の特権で決めてるんだろう？平易な言い回しは皆に解って貰いたいが為の事なんじゃないか？<br><br>　とにかく、はてしない物語は、本を読んでいるうちにどこが現実かわからなくなってくる。<br>俺・はてしない物語・ファンタージエンの三つの世界を行ったり来たりして、完全に引きこまれてしまう。<br>読む人のためにも詳細には触れない。が、とにかく一つ言えるのは、本当に面白いという事。<br><br>ちなみに、ネバーエンディングストーリーの事だとわかったのは、読んでいる途中のフッフール（映画ではファルコン）が<br>出てきたところらへん。Wikiにも書いてあるけど、本と映画は全然違うので、もしエンデを味わいたいなら、<br>是非、本で。ハードカバーがお勧め。<br><br><br>第2位<br>医療保険は入ってはいけない<br>内藤真弓<br><http: www.amazon.co.jp e5%8c%bb%e7%99%82%e4%bf%9d%e9%99%ba%e3%81%af%e5%85%a5%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%af%e3%81%84%e3%81%91%e3%81%aa%e3%81%84-%e6%96%b0%e7%89%88-%e5%86%85%e8%97%a4-%e7%9c%9e%e5%bc%93 p 478011834 ef="sr_1_2?s=books&amp;ie=UTF8&amp;qid=1293265564&amp;sr=1-2"><br><br>　今年は、去年の経済関連からうって変わって、保険やら金融やらに食指を動かす事となった。<br>まぁ、これらは、今年の1位の本を読んでからだから、ここ半年くらいってところだけど…。<br><br>　医療保険関連の本は、5,6冊程購入して読んだが、この本が最も解りやすく、また、飽きさせずに読ませてくれた。<br>その他の本は、それとなく他の保険の悪口や、自分の保険会社のPRだったりが入ってきて、ゲンナリする所もあったけど、<br>この本は、かなり簡易な表現と解りやすいまとめのイラストがあって、良かった。つまり、読みやすいってことなんだけど。<br>ま、最終的にどの本も同じ事を言っている事に気付けて良かった。大金持ちにならない限り、つまりサラリーマンは最強なのね。<br>自営業の人は法人化するしかないのね。っつーことだ。<br><br>　最後に、医療保険・生命保険は、自分の考えたものに入りたかったけど、色々あって無理矢理全く興味のない無駄と思える保険に<br>入る事になっちゃいました。うん、こうやって保険に加入していくのね、皆…。<br><br>第1位<br>環境危機をあおってはいけない<br>ビョルン・ロンボルグ<br><http: www.amazon.co.jp e7%92%b0%e5%a2%83%e5%8d%b1%e6%a9%9f%e3%82%92%e3%81%82%e3%81%8a%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%af%e3%81%84%e3%81%91%e3%81%aa%e3%81%84-%e5%9c%b0%e7%90%83%e7%92%b0%e5%a2%83%e3%81%ae%e3%83%9b%e3%83%b3%e3%83%88%e3%81%ae%e5%ae%9f%e6%85%8b-%e3%83%93%e3%83%a7%e3%83%ab%e3%83%b3%e3%83%bb%e3%83%ad%e3%83%b3%e3%83%9c%e3%83%ab%e3%82%b0 p 163650806 ef="sr_1_3?s=books&amp;ie=UTF8&amp;qid=1293265460&amp;sr=1-3"><br><br>　別に俺は、常にPunkだぜ、アナーキーだぜ。と言いたい訳じゃなくて、少し穿った見方をする性癖なんだ。<br>真正面からのみ捉えるのが非常に嫌で、真正面からみて、全てを解った気になるのは、いつだって早計だと思う。<br>対人間を除いてね。<br><br>　どこぞのアホでも、したり顔で言うとおり、物事には原因があって、結果がある。<br>つまり、多角的に見てみないと、物事は理解できませんよ、そういうものなんですよ、と。<br><br>　俺は、地球環境に対して、ひじょぉに猜疑的だった。だって、うそくさいじゃん？<br>だいいち、何を持ってやれ環境破壊だ、やれ温暖化だ、やれ食糧危機だって言っている訳？<br>誰もかれも、知ったふりして「環境破壊反対！森林伐採反対！Co2削減！」を掲げるけど、それをしたら、<br>どういう事につながるの？「とにかく、何かにいいんだよ。」なんて言われて納得できるの？<br>いわゆるECOとゴミのポイ捨てを同じものと見てない？いわゆるECOとくそったれヒッピーは同じと考えてない？<br>全然違うよ？環境保全って、つまり言ってみれば単なるビジネスの延長線上だよ？<br><br>　とまぁ、色々な疑問があった訳で、「結局、何なんだよ、地球環境？」ってのに、1個1個丁寧に教えてくれたのが、<br>本書。ハードカバーで585*2ページあって、情報満載、知識たっぷり、肩が凝る。どっちの意味でも重い本。<br>どこかを抜粋して、ここに書こうと思ったけど、やめとく。抜粋したら、それだけでイメージが固まっちゃいそうなので。<br><br>　ただ、本書のまとめとして、また、筆者がずっと言い続けている事として、<br>「地球は今までの中で最高に良い環境にある。ただし、このままで良いと言っている訳でなく、これからも向上させるべきだ」<br>というのは、書いておこうと思う。<br><br>　まぁ、確かに道端にウンコを投げ捨ててる時代からちょっとしか経ってないけど、水も空気もそのころより良くなってるよね。<br>自分はECOだとか、環境を守るんだ！って人は、この本くらいは読んだ方がいいんでない？<br>その辺のなんとかあきらを鵜呑みにしてたら、いつまでたっても騙され続けちゃうよ。<br><br>最後に最近、温暖化というキーワードが出てこなくなったと思わない？皆、ECOに言い換えてない？<br>それは、温暖化が間違えor不確かだと皆解ったからだよ。<br><br><br>　以上、今年の俺の簡易版読書感想文でした。来年もやろうかどうしようか…。<br>まずは、風邪を治さないと…。<br><br><br><br><br><br><br><br>　だんだん、本当に皆の話についていけなくなっちゃった。やっぱりテレビか雑誌を見ないと<br>ダメみたいね。。。</http:></http:></http:>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/onanie2010/entry-10747732691.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Dec 2010 18:40:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>もうしわすだな。</title>
<description>
<![CDATA[ 　おう、俺だ。いつもの俺だ。<br>チームの奴らに、鬼軍曹と呼ばれ若干傷ついている、俺だ。<br><br>　おう、お前。こないだ話していた事、マジでトライしないか？<br>俺は今、3級の試験勉強中だ。何気に面白いじゃないか。電卓の使い方の勉強は、これまた意外に面白い。<br>前の失敗を元に、着実に確実に地盤を固めることにして、次回は3級のみ受験しようかと思っている。<br>これから先、すげぇなげぇ道程だからな。<br><br>　うん、たいして書くこともねぇや。ただ、屁が沢山出るぜ。そして、来週は駅伝本番だぜ。<br>駅伝は日曜だ。駅伝大会のあとにでも飲もうや。19日だ。<br><br>　部屋の模様替えをしようと思うんだ。いや、カーテンとかを変える訳じゃあない。<br>ただ、配置を変えようと思ってな。<br><br>PS　ネットゲームのオフ会に誘われたぜ。そろそろ、ゲームも卒業だ。<br><br>アディオス、アミーゴ。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/onanie2010/entry-10731997719.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Dec 2010 21:53:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ハッピー・ニュー・阿呆</title>
<description>
<![CDATA[ 　いよぅ。あまりにもお前が更新をかけないので、俺がしびれをきらせて、書いちゃうぜ。<br>昨日、地元駅前を歩いていたら、とある団体に対して「入会はしてはいけません」「脱退のお手伝いをします。」「？？は害悪です。」（お前ならわかるだろう）と、超でかい音で練り歩く宣伝カーを見かけたぜ。<br>いったい、何事かと思うくらいビビったぜ。別に好きにやりゃあいいじゃんかと思うけどなぁ。<br><br>　で、行ってきたぜ、セミナーへ。セミナー自体は全然大したことなかった。もう既に知っている<br>”さわり”の説明をしているだけの退屈な会だったよ。ただね、そのあとのパーティーが、凄くてね。<br><br>　地上47階のパーティールーム、＠浜松町で、目の前が東京タワーでやんの。ちなみにそのオーナーは、<br>32歳で年収2億3千万だってさ。その他にも、長者番付に出てくる人の孫であったり、弁護士、会計士、税理士、医者、とまぁそりゃ肩書がすごくてね。「普通の社長です」って言葉にゃ、俺もやられちゃったよ。<br>俺、ふつーのさらりーまんですけど…。見たいなね。<br><br>　ただね、金持ちのね、独特のあの余裕感、やっぱ俺無理だわ。イラつくもん。<br>んで、盛り上げようとして、話の中心になんかなっちゃうと、締め出されちゃってね。<br>あっちとしては、簡単なもんだよ、「資産いくら？」ってききゃあ俺なんてイチコロだからね。<br>総じて、いけすかないくだらない連中だったよ。でも、世の中を形成してるのって、<br>やっぱりあいつらなんだよね。ちなみに、呼んでくれた人は、錦戸亮とマブダチでサーフィンの師匠<br>なんだってさ。なんでもござれだよ、ほんと。モデルだの芸能人だの掃いて捨てる中で、やっぱり金持ちの周りは一見華やかだ。<br><br>　金じゃ、ぜってぇ勝てねぇ。俺が1年間働いた賃金なんて、やつら鼻くそをほじった小指で、<br>「1クリック」すれば、儲けられるんだもんな。知らなきゃよかった事なんて、沢山あるけど<br>あの世界は知りたくなかったぜ。セミナーは｢30歳 年収2000万から｣始まるんだもんな。<br>「皆さんの平均はこれくらいでしょう」と。Oh、俺が「皆さんの年収」を下げているんだね！<br><br><br>　俺ね、やっぱり、あんな奴らに馬鹿にされて黙ってられねぇや。ちょっと、ちゃんと勉強して、<br>あいつらに目に物見せてやるわ。金持ちに勝てる可能性って、賢しいかどうかしか残ってねぇ気がするぜ。昨日、なんだか異常に悔しくて眠れなかったんだ。<br><br>　今週は、おまえんちで飲もうぜ。やっぱり、おまえんちで飲むのが一番良い。<br>なんだか、また悲しくなってきたから、これくらいにするぜ。<br><br>　おレス、まってま～す☆
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/onanie2010/entry-10722228830.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Nov 2010 23:00:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>…2</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/onanie2010/amemberentry-10687663606.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Oct 2010 23:12:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>・・・。</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/onanie2010/amemberentry-10674158798.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Oct 2010 22:06:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>あつい</title>
<description>
<![CDATA[ 　俺は、KPOPは全く知らん。そして、良いとも思ってなかった。<br>しかし、今はやっているというこいつら、すごく良い。<br>どうも、このケツダンスでヒットしたそうだ。<br>とにかく、何と言っていいかわからんが、良い。<br><br><object width="640" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/-4QdgEW9RMo?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/-4QdgEW9RMo?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="640" height="385"></object><br><br><br><object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/KbJS67sFdwc?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/KbJS67sFdwc?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></object><br><br><br><object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/muG8RpMi6bw?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/muG8RpMi6bw?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></object><br><br>そして、このアルバムが非常に良い。<br>Take a bow　まったく同じな心　って曲がやばい。<br><br>http://www.amazon.co.jp/Kara-2%E9%9B%86-Revolution-%E3%82%AB%E3%83%A9/dp/B002JRPPM0/ref=sr_1_8?ie=UTF8&amp;s=music&amp;qid=1282472066&amp;sr=1-8<br><br>なんだか、韓国語？のヴァージョンの方が良い。きっと原曲だからだろう。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/onanie2010/entry-10627053870.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Aug 2010 19:10:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>最近、Punkがすごく良い。と感じる。</title>
<description>
<![CDATA[ <object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/Mez8obe_GTQ?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/Mez8obe_GTQ?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></object><br><br><object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/kJizV-d3sEQ?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/kJizV-d3sEQ?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></object><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/onanie2010/entry-10621596427.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Aug 2010 21:55:11 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
