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<title>ランプの精と指輪の精　～アメブロ～</title>
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<description>ココログから引っ越してきました。</description>
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<title>2014年7月19日  新木場COASTのラストライブ</title>
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<![CDATA[ もう1カ月以上が経ちました。<br>10月にライブDVDが出たら本当にもうそれでおしまい。<br>SOUL'd OUT は何だったのか!? て、河出書房のムックが1冊できてもいいくらいだと思うんだけどな。<br>
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<pubDate>Sun, 31 Aug 2014 01:24:48 +0900</pubDate>
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<title>2012年6/22(金)　SOUL'd　OUT　LIVE 2012 &quot;SUPERFEEL 1T&quot;</title>
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<![CDATA[ 2012年6/22(金)　SOUL'd　OUT　LIVE 2012 "SUPERFEEL 1T"<br>＠SHIBUYA-AX<br><br>■<br>エンジニアの遠藤さんのブログによると、<br>30曲近くやってくれたんだって！<br>ライブ中はそんなにもとは思わなかった。<br>会場を出て渋谷の居酒屋に入ったらすぐに<br>ラストオーダーになったので、そこで気づいた。<br><br>■<br>なんといっても、<br><font color="#FF1493"><strong>True to myself</strong></font>が聴けたのがもう、感激でしたよ。<br>何回も言ってますが、<br>私はTo All Tha DreamersからのCru．なので、<br>今までライブでトゥルトゥマを聴いたことがなかったのです。<br>それが聴けた！やっと聴けた！8年目にして！<br>曲の途中でDiggyは「オレらのファーストだぜ」って言ってた(*^▽^*)<br><br>■<br>スタートは今までの3カ所と同じくUniSONGから。<br>Diggyが自らアウトロのピアノを弾くのも同じ。<br>でも違ってたのは、キーボードを肘でガン！肘でガン！てやらなかったこと。<br>そして、VOODOO KINGDOMのイントロへ…！<br>照明でシルエットの状態でピアノを弾くDiggyは神々しかったよ。<br><br>■<br>ケータイをポケットに入れてたんだけど、<br>ライブの最中にメール着信して、<br>もちろん無視してライブ終わって外に出てから見てみたら、<br>CLUB S.O.からのアルバムリリースと全国ツアーのお知らせメールだった。<br>………(￣□￣;)!!<br>これさ、SOUL'd　OUT以外のアーティストだったら、<br>100組中100組が絶対にライブ中に告知してるよね!?<br>SOは徹底してる。<br><strong><font color="#FF1493">「ライブは選挙運動じゃねえんだよ」</font><font color="#FF1493"></font></strong>ってことだよね。<br>中途半端なことはしないって、何度も何度も思い知らされて、<br>どこまでもついて行こうと思います。<br><br>■<br>メンバー紹介で、<br>Diggyがシンちゃん、Bro．Hi、Teddyを順に紹介して、<br>最後に自分が名乗るとき、<br>「<font color="#FF1493"><strong>俺様</strong><strong></strong></font>がDiggy-MO'だーー！」って言った！<br>「俺様」だって！わーい、番長だー！<br><br>■<br>本編のラスト曲は……、<strong><font color="#FF1493">GASOLINE</font><font color="#FF1493"></font></strong>でした！<br>この曲やるとき、Diggyは「ガソリン！」て短く言う。<br>この言い方が大好き。<br>しかし、GASOLINEをやってくれるとは。<br>SOはこのライブで「どうやってCru.の予想を裏切ってやろうか、へへへ」ってものすごく考えてくれたんじゃないかなと思えました。<br>曲の最後の最後、Diggyが「音楽が好きなら声出せーーーッ！」と叫んだ。<br>Cru.はもちろん「ゥギャーー！」とあらん限りの声を出した。<br>そしたら次に、Diggyは<strong><font color="#FF1493">「生きてる証に声出せーーーッ！」</font><font color="#FF1493"></font></strong>と絶叫した。<br>それを聞いたら涙腺決壊した・°・(ノД｀)・°・<br>実は、ここでライブ終了して、アンコールなくてもいいかもって思った。<br>GASOLINEの最高のテンションで全てが終わるっていうのもSOらしいなと。<br><br>■<br>でも、ちゃんとアンコールはありましたよ。<br>そりゃそうですよ。<br>TOKYO通信やGROWN KIDZをやって、ほんとに最後の最後、<br>Diggyは「まだ元気あんのかーー!?」とCru.を煽って、<br>「FIRE！」と叫び、私たちもすかさず「Rhymer！」と応じて、<br>何度か「Fire！」「Rhymer！」のコール＆レスポンスが続いたんだけど、<br>Cru.の声が小さいことにDiggyは腹を立て、<br>「そんな（声が小さい）んじゃやれねえな、終わりだ」と<br>スタスタとステージ袖へひっこもうとして、<br>Cru.が慌てて「エエエェーーーッ!?」と何倍も大きな声を出した。<br>そしたら、Diggyはもう一歩でステージ袖ていうあたりで<br>ピタ！とストップして、そのままテープ巻き戻しみたいに<br>後ろ歩きでステージ中央に戻ってきたんだよ( ´艸｀)<br>そしてもう一度「Fire！」「Rhymer！」のコール＆レスポンスから曲へ(≧▽≦)<br>ほんとにもう！ほんとにもう！<br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 24 Jun 2012 00:40:57 +0900</pubDate>
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<title>Singin' My Lu</title>
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<![CDATA[ こないだのSOUL'd　OUTのツアーで、新曲2曲を2回ずつ聴きました。<br>それで、【Singin' My Lu】じゃないほうの曲のイントロがですね、<br>ABCみたいに聴こえたんです。<br>【POISON ARROW】とか。<br><br>また、公式サイトのインタビューで新曲制作の話とか読めるのかなー。<br><br>次は6月の東京追加ライブですけども、<br>【True to Myself】を聴きたい。聴きたい聴きたい聴きたいーー!!!<br>これと【S.O.Magic】をライブで聴いたことない。<br><br>
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<pubDate>Thu, 31 May 2012 00:35:37 +0900</pubDate>
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<title>2012年5月24日(木)　SOUL'd　OUT＠名古屋　クラブ　クアトロ</title>
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<![CDATA[ SOUL'd　OUT　LIVE 2012 SUPERFEELing LIV3<br>2012年5月24日(木)<br>クラブ　クアトロ＠名古屋<br><br>ツアー最終日！<br><br>p子ちゃんに譲ってもらった良番チケのおかげで2列目ゲット！<br>Diggyの毛穴から首のシワまではっきり見える位置！<br><br>札幌と同じくレアなセットリストで、アンコールが違った。<br>札幌では聴けなかったアレやアレを！<br><br><br>Diggyは腰に長めのウォレットチェーンを着けてるのですが、<br>歌いながらしゃがんだ拍子にそのチェーンが左足のカカトに<br>引っかかってしまって、罠にかかった小動物みたくなって<br>なかなか立ち上がれなくなってた！<br>萌える！超萌えた！ライブ中にそうゆことすんのやめてー(///∇//)<br><br>曲と曲の間で、Diggyがなんか喋りそうになったんだけど<br>やっぱやーめたってなって、シンちゃんとHi君に<br>「なんか言えよ」みたいに押し付けて、<br>シンちゃんとHi君もお互いに押し付けあって、<br>観念したHi君が、一息ついてＣＡＰを脱ぎながら<br>「帽子の中身！」だって。<br>それで、ＣＡＰ脱いだらストレートのさらさらロングヘアなので、<br>「誰が浅野温子だってぇ!?」とギャグをサービスしてくれたよ。<br><br>あと、激しいのを歌ってHi君がシンちゃんのキーボードのそばで<br>水を飲んでて、シンちゃんはHi君をタオルであおいで風を送ってあげて。<br>オーディエンスからは「（シンちゃん）やさしい～!!!」と声があがって、<br>そしたら、Diggyがその真似をして、Teddy君をタオルであおぎ始めたのです。<br>ほんと、やめてほしい (///∇//)<br><br>■<br>ちょっとまじめにパフォーマンスのことも。<br><br>このツアー、札幌と名古屋の2ヶ所行ったけど、<br>Diggyが歌いながらスリーピースを掲げてくれる回数が多かった。<br>「後ろまで見えてるぜ」とも何度も言ってくれたし。<br>Cru.感激のセットリストもそうだし、<br>「お前らのこと、分かってるよ」という意志表示だったんだと思う。<br>【SUPERFEEL】の「I am are you STOP」のとことか会場が一体になって<br>声を合わせたときは、ほんとに満足そうだったし。<br>あの感じがまさに SUPERFEEL ってことなんだよね。<br><br>
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<pubDate>Sun, 27 May 2012 01:12:45 +0900</pubDate>
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<title>2012年5月20日(日)　SOUL'd　OUT　SUPERFEELing LIV3</title>
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<![CDATA[ SOUL'd　OUT　LIVE 2012 SUPEEFEELing LIV3<br>2012年5月20日(日)<br>cube garden＠札幌<br><br>ツアー初日なので、ネタばれするとイヤなのでメモと感想だけ。<br><br><br><br><strong>■ピアノ</strong><br>・ステージ上にピアノがあって、もしやもしやと思ったら、Diggyが弾いてくれた。<br>・ピアノの音色と弾いてるDiggyの横顔はすごく美しかった。<br><br><strong>■アレンジ</strong><br>・どの曲も聴いたことないアレンジが施されていて、ライブでやらない曲も多かったから、一瞬「え？」てなった。<br>・アレンジのおかげで全然違う曲に聴こえるんだけど、歌い方はいつものDiggyだった。ミュージックフェアに登場するベテラン歌手って、昔のヒット曲をもんのすごいオカズだらけで歌うから、聞いてるこっちはフラストレーションが溜まることってあるでしょう。その真逆。Diggyは私たちが何を聴きたがってるか、正確にわかってくれてると思った。<br>・これだけの曲数にこんなアレンジをするなんて、準備にどれだけ時間がかかってるんだろって思った。前の曲をそのままやるんじゃつまんないっていうのもあるだろうけど、飢えたCru.を喜ばせることにエネルギーをかけてくれたんだとも思う。<br><br><strong>■RAP</strong><br>・DiggyのRAP、HiくんのH.B.B.、さらにカッコよくなってた。革がさ、何年も経っていい色になるみたく。<br><br><strong>■ALIVE</strong><br>・ネタばれなんだけど書くと、ALIVEをやってくれたんだ！<br>・涙が出るくらい嬉しかった。ALIVEリリース当時のインタビューで、この曲は当時なんらかの脅威と戦うために3人の気持ちを表明した曲だと理解して、時間を経てからはライブではもう聴けないんだなって勝手に思っていたので。<br><br><strong>■新曲</strong><br>・新曲が2曲あった。<br>・先に歌ったのが、リリース発表された【Singin' My Lu】なんだと思うけど。<br>・2曲目のほうはc/wになのかも。歌詞の一部で「朝になるまでに～I miss you」的なことを歌ってた。ある意味ラブソングなのかな？<br><br><strong>■アンコール</strong><br>・アンコールのコールはやっぱり「晴～れろ、晴れろ」だった。<br>・今のSOUL'd　OUTのライブには「晴れろ」はもうちょっと合わないような気がした。SOUL'd　OUTはどんどん更新されていってるのに、Cru.が前のとこに留まっている、みたいな。<br>・でも、昨日のライブのアンコールはなんか本気のアンコールだった。いつもは声出してるのは全体の3割って感じなんだけど、昨日は7割なイメージ。<br><br><strong>■気持ちいい</strong><br>・ライブ終盤で、Diggyはオーディエンスに向かって「<strong><font color="#FF1493">お前ら、気持ちいいかーーーーっ!!!</font></strong>」て絶叫した。いい気持ちに決まってるよ！音楽の天才が、私たちの予想をはるかに上回るセットリストとアレンジとパフォーマンスで臨んでるんだから。とりこ。<br>・Diggyにはこれ以上いったい何が埋蔵されているんだろう？<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 21 May 2012 20:50:25 +0900</pubDate>
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<title>ライブの話じゃないよ。</title>
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<![CDATA[ 今日、駅前に目の不自由なお年寄りの男性がいました。<br>どうして「目が不自由」と分かったかというと、白い杖を持ってたから。<br>点字ブロックから離れてしまってて、困ってるように見えたので、しばらく迷ったんだけど、近寄って思い切って声をかけてみました。<br>「何かお手伝いしましょうか？」つって。<br>でも、電車に乗ろうとしているのではなくて、電車から降りてくる人と改札前で待ち合わせなので大丈夫ということでした。<br>なるほどね、じゃあ大丈夫かなと思って、私は納得してその場を離れたのです。<br>あとで気がついたんだけど、相手は目が不自由なんだから、私が頷いたり納得の表情になっても分かりようがないわけで、「では、これで失礼します。気をつけて」とかなんとか、その場を離れる旨を声に出して伝えないといけなかったんだよだあ。<br>じゃないと、今まで話しかけてきてた女が急にいなくなった、ということになる。<br>次に機会があったらそうしよう。<br><br><br>
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<pubDate>Sun, 25 Mar 2012 21:41:35 +0900</pubDate>
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<title>UnIsongが怖い</title>
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<![CDATA[ 中2部員、P子ちゃんのおかげで、<br>SOUL'd　OUTの新曲<font color="#FF1493"><strong>【UnIsong】</strong></font>をiPodに入れることができました。<br>（ありがとう、P子ちゃん！）<br>それで、猿みたいにリピートして聴いています。<br><br>UnIsong、しみじみと好きなのですが、アウトロになるとなんだか落ち着かなくて、<br>落ち着かないというか、一番近い気持ちは「怖い」。<br><br>怖いってなんだろうと思いますが、<br>きっと、コミックの「デビルマン」のラストシーン的なものを連想してしまうからです。<br><br>デビルマンとデーモンの壮絶な戦いの後、<br>不動明と飛鳥了が横たわってるシーンです。<br>私はずっと前から言ってるけど、Diggyは不動明に似ていますし。<br><br>だから、「もう戦わなくていいんだね」って一見穏やかに見えて<br>実は絶望的なシーンだっていうあの数ページが、<br>UnIsongのアウトロに重なって胸騒ぎがするような気になるんだな。<br><br>そこへもってきて、公式のインタビューコンテンツ「帽子の中身」の005では、<br>「果てを感じる」とかってますます不安が募るような発言をして「continue」だって。<br>あああ、ビビらせないでほしい。<br>ストイックな天才は何を言い出すか、しでかすか、わからないからな。<br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 22 Feb 2012 00:16:35 +0900</pubDate>
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<title>2012年2月12日(日)　大阪オートメッセ2012　＠インテックス大阪</title>
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<![CDATA[ 昨年12月のRhymes以来、今年はじめてのSOUL'd　OUTライブ。<br>大阪オートメッセって、“ドレスアップ”車のヤンキーイベントじゃん!?と思って見送ろうかともしたんだけど、日帰りで参戦。<br><br>朝8:10の新幹線で新大阪に到着。<br>そして、インテックス大阪へ。<br><br>14:00からライブ始まって、<br>modeA、YU-A、BRIDGE、果山サキとかとか、1mmも知らない人がどんどん出てきて、<br>SOUL'd　OUTは15:00過ぎに登場した。<br><br>ライブ自体が16:00までのスケジュールだったので、<br>SOUL'd　OUTは4曲くらいかなと思ってたんだけど、もうちょっと、5～6曲聞けるかも。<br>と思ってたら↓これ！<br><br>■セットリスト<br>１．Tongue te Tongue<br>２．MEGALOPOLIS PATROL<br>３．Pop'n Top<br>４．ウェカピポ<br>５．Dream Drive<br>６．UnIsong<br>７．バナナスプリット<br>８．To All Tha Dreamers<br>（アンコール）<br>９．and 7<br>10．COZMIC TRAVEL<br>11．Starlight Destiny<br><br>アンコールに再登場してくれただけでもウソみたいなのに、<br>3曲も歌ってくれたのです。<br><br>Diggyは曲の間に「クルマもいいけどライブもいいだろ（ﾆﾔｯ）」って。<br>そして、UnIsongを歌いだす前に<br>「新曲です。UnIsong」って<br>タイトルコールしてくれた！o(^▽^)o<br>「です」だよ、「です」！<br><br><br>Diggy、ちょっと顔が丸くなってた。<br>あと、太ももとお尻がパツってた<br>ブレードの髪が短かった。<br>パーカ、シャツ、パンツ、全部が黒無地。<br>capじゃなくてHATで、Hちゃんによると、Tongue te TongueのPVのときのやつ？<br><br><br>ソロ活動を経て、再始動して、SOUL'd　OUTは変わってないのかな。変わったのかな。<br>曲を聴いてもライブを観ても、実は正直よくわかんない。<br>「スタンスと表現と、スタンスが変わってなければ表現は変わっていくものだ」ということなのかもしれない。<br>だけど、ディック・ブルーナのうさこちゃんはどうだ。<br>私は「雪の日のうさこちゃん」あたりまでの絵柄は大好きなんだけど、今の絵柄はあんまり好きじゃない。丸みを帯びすぎてて、甘すぎる気がするので。<br>でも、ブルーナさんのスタンスは変わっていないはず。<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 12 Feb 2012 22:14:01 +0900</pubDate>
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<title>サムライズムですし。</title>
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<![CDATA[ <br><p>映画『十三人の刺客』を観てきました。</p><p>新宿三丁目のバルト9で。</p><p>予告編で、邦画5社が「サムライ・シネマ・キャンペーン」と称して、時代劇を競作していると。</p><p>で、その5作品のうちの2作品で役所広司が主演ってどうなんですか。</p><p>役所広司じゃなかったら大沢たかおか内野聖陽だったりするわけでしょ。</p><p>ほかに時代劇の主役ができる俳優はいないのですか!?</p><p>だったらさ、Diggyをキャスティングしてよ。</p><p>演技力は「Arcadia」で証明済みですし。</p><p>武士道に身を捧げるストイックな佇まい、問題ないでしょう。</p><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 03 Oct 2010 18:58:51 +0900</pubDate>
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<title>新しい恋かぁ…。</title>
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<![CDATA[ <p>「なくした恋を忘れるには、新しい恋を始めるしかない」</p><p>と、篤志さんが言っていた。</p><p>けど、ダメだ。</p><p>“新しい恋”など…。</p><br><p>あー。こんなウジウジすんのか、自分。</p><br><br>
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<pubDate>Tue, 28 Sep 2010 00:35:12 +0900</pubDate>
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