<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/onedaymiino/rss.html">
<title>やまとなでしこ養成講座</title>
<link>https://ameblo.jp/onedaymiino/</link>
<description>2011年2月4日、突然わたしの中に降りはじめた言葉たち。　　およそ10日間でできあがった『やまとなでしこ養成講座』の原稿を、未来の「やまとなでしこ」たちへ贈ります。　　想いが届きますように。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/onedaymiino/entry-11281234746.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/onedaymiino/entry-11276308138.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/onedaymiino/entry-11244062225.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/onedaymiino/entry-11176771515.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/onedaymiino/entry-11145500484.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/onedaymiino/entry-11121708094.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/onedaymiino/entry-11120262556.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/onedaymiino/entry-11119483456.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/onedaymiino/entry-11118432499.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/onedaymiino/entry-11117622694.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/onedaymiino/entry-11281234746.html">
<title>やまとなでしこ養成講座　148</title>
<link>https://ameblo.jp/onedaymiino/entry-11281234746.html</link>
<description>
【お知らせ】ａｍａｚｏｎ（アマゾン）で、『レディ・ガイアのやまとなでしこ講座』の予約ができるようになりました。7月1日発売予定です。ご予約はこちらから↓amazon『レディ・ガイアのやまとなでしこ講座』 ☆販売協力店舗☆（こちらでも購入いただけます）ながいわの郷「ムスビ」（マクロビオティックレストラン）福岡県うきは市浮羽町新川3025-1　四季の舎ながいわ内※販売中（6月19日現在）ひむか村の宝箱（カフェ＆雑貨）宮崎市下北方町越ヶ迫６１４６平和台公園内※入荷待ち（6月19日現在）発売前にもかかわ
</description>
<dc:date>2012-06-19T01:29:55+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/onedaymiino/entry-11276308138.html">
<title>やまとなでしこ養成講座　147</title>
<link>https://ameblo.jp/onedaymiino/entry-11276308138.html</link>
<description>
 　『レディ・ガイアの　やまとなでしこ講座』、おかげさまで完成いたしました。編集、デザイン、印刷など書籍化にかかわってくださった方をはじめ、書籍になるまで導いてくださった方々に心よりお礼申し上げます。カバーデザイン（表紙）においては、「地球色にしてください」というわたしのわがままなお願いをこのようにすばらしい形でかなえてくださいました。近くでみると水色なのに、遠くからみると青という不思議な色になっております。やまとなでしことそのパートナーが地球を抱えているイラスト、採用していただき本当に感謝です
</description>
<dc:date>2012-06-13T10:04:04+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/onedaymiino/entry-11244062225.html">
<title>やまとなでしこ養成講座　146</title>
<link>https://ameblo.jp/onedaymiino/entry-11244062225.html</link>
<description>
初夏の香りが漂ってきました。ようやく、仕事で働きづめだったＧＷが終わり、ほっと一息、今日は休日です。ちょうど桜が満開の季節にインフルエンザにかかり、高熱の中、最初の校正（初校）を布団の中でおこないました（苦笑）。もうろうとしていたせいもあって、十分な校正ができておらず、4月末の2回目の最終校正（再校）で修正を多く出し、編集者の方たちに迷惑をかけてしまいました（反省）。でも、ひとつよいこともありました。何ひとつ案が浮かんでこなくて、もう出版社のデザイナーの方におまかせしようと思っていた表紙のデザイ
</description>
<dc:date>2012-05-07T10:08:47+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/onedaymiino/entry-11176771515.html">
<title>やまとなでしこ養成講座　145</title>
<link>https://ameblo.jp/onedaymiino/entry-11176771515.html</link>
<description>
ただ今、編集作業中です。書籍にするとなると、表現の変更が必要となるところがでてきたり、追加したほうがいい部分がでてきたりして。テラとガイアのメッセージは、本当は原文のまま感じてほしいところですが、著作権の問題もありますので、いったんわたしの中に入れて、混ぜ混ぜ混ぜ混ぜかきまぜて書き出す作業をしました。わたしにとっては、彼らのメッセージを自分のものとして深く理解するために必要な作業だったな、と思います。「地球に優しい洗濯の仕方」も紹介することにしました。わたしが毎日おこなっている洗濯方法です。原文
</description>
<dc:date>2012-02-27T08:09:42+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/onedaymiino/entry-11145500484.html">
<title>やまとなでしこ養成講座　144</title>
<link>https://ameblo.jp/onedaymiino/entry-11145500484.html</link>
<description>
新しい年があけ、１ヶ月がたとうとしています。２０１２年が、みなさまにとってよい年になりますよう、心よりお祈り申し上げます。『やまとなでしこ養成講座』においては、たくさんのご拝読、ありがとうございます。ご縁がありまして、今年の初夏ごろ、書籍化し全国発売できることになりました。「やまとなでしこ養成講座を本にしてほしい」という声を多くいただきました。その想いのエネルギーのおかげで、本になるのではないかな、と思います。ほんとうにありがとうございます。１月２３日に出版社（東京）へ打ち合わせにいってきました
</description>
<dc:date>2012-01-25T10:11:39+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/onedaymiino/entry-11121708094.html">
<title>やまとなでしこ養成講座　143</title>
<link>https://ameblo.jp/onedaymiino/entry-11121708094.html</link>
<description>
追記二〇一一年十月初旬、とあるご縁と成り行きがありまして、『脳とカラダがよろこぶ調和力ごはん（ワニプラス）木津龍馬』という本を手にしました。この『調和力ごはん』は、「やまとなでしこ養成講座」と同じ期間、さらに同じく十日間ほどで執筆された本です。この中には、食事や料理、病気についての考え方が、具体的に書かれていて、すぐに実践できるお料理のレシピや、放射能対策のレシピも紹介されています。農業に携わる方たちが、お日さまや土、雨、風からいろんなことを学ぶように、わたしたち「やまとなでしこ」は、まず台所か
</description>
<dc:date>2011-12-30T21:11:01+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/onedaymiino/entry-11120262556.html">
<title>やまとなでしこ養成講座　142</title>
<link>https://ameblo.jp/onedaymiino/entry-11120262556.html</link>
<description>
わたしたちは、災害から多くのことを学ばなければなりません。自然の尊大さ、人間の傲慢さ、放射能汚染の脅威と核戦争の愚かさ、クリーンで安全なエネルギーの必要性（原子力発電は本当に必要ですか？）。今あるもの、あたり前だと思っていることへの感謝。助け合い、分かち合い、譲り合い、お互いを思いやることの大切さ。日本人としての誇り。真に学ばなければ、学ぶまで繰り返されるのです。力を力でねじ伏せるのではなく、わたしたち女性の偉大な創造力（抱きとめて新たに生み出す力）で、楽しみながら笑顔で地球を再生していきましょ
</description>
<dc:date>2011-12-29T10:24:05+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/onedaymiino/entry-11119483456.html">
<title>やまとなでしこ養成講座　141</title>
<link>https://ameblo.jp/onedaymiino/entry-11119483456.html</link>
<description>
それからパソコンに向かったわたしは、「やまとなでしこ養成講座へようこそ。……」と書きはじめたのでした。昼間はなかなか時間がとれないので、書くのはだいたい夜中でした。昼の間に、書く内容が頭の中にたまっていく感覚。それをパソコンに向かったときに出す、という感じでした。「日常のやるべきことは、ちゃんとやりなさい。大丈夫、書くときにはすべて思い出すから」と、そう言われている気がしましたので、日常生活も普通に送っていました。 お風呂に入っているときは、訂正時間。間違って書いている部分が次々と浮かんできて、
</description>
<dc:date>2011-12-28T14:03:16+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/onedaymiino/entry-11118432499.html">
<title>やまとなでしこ養成講座　140</title>
<link>https://ameblo.jp/onedaymiino/entry-11118432499.html</link>
<description>
おわりに 二〇一一年二月四日の夜から、詩がぽろぽろと降ってきていました。わたしは、詩が浮かんでくるたびに慌ててペンをとり、その詩たちを書きとめていたのです。そして三日後、二月七日の朝、突然こんな言葉が浮かんできました。「やまとなでしこ養成講座へようこそ。わたくし、講師のレディ･ガイアと申します」わたしは、何？　と思いながら、またもや慌ててそばにあったオレンジ色のペンをとり、机の上のメモ帳をたぐりよせたのでした。そのとき書いたオレンジ色の文字は次のとおりです。 「やまとなでしこ養成講座へようこそ。
</description>
<dc:date>2011-12-27T10:33:19+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/onedaymiino/entry-11117622694.html">
<title>やまとなでしこ養成講座　139</title>
<link>https://ameblo.jp/onedaymiino/entry-11117622694.html</link>
<description>
【リオマから教えてもらった　豆入り玄米ご飯の炊き方】　 &lt;材料&gt;玄米（できれば無農薬、有機肥料。黒米・赤米を少し混ぜてもおいしい）……四合あずき、大豆、黒豆（※緑豆、金時豆などもおすすめ）……適量天然塩（岩塩）……小さじ二杯水（できるだけよい水）……一リットル（五カップ）  １．ボールにざるをセットして玄米四合を入れ、さっと右回りに洗って、ボールの水を捨てる。２．再び水を入れ、玄米を両手ですくって、「おいしくなあれ、おいしくなあれ」と、優しくこすりあわせるように洗う（拝み洗い）。３．水がにごって
</description>
<dc:date>2011-12-26T11:45:25+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
