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<title>sahohimeのブログ</title>
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<title>イエスマン</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#000000">会社の先輩がとてつもなくイエスマンで困っている。</font></p><p>勝手にイエスマンやってるだけなら、どうぞご自由にって感じではあるが、あまりに度が過ぎている。</p><p>言われたことだけにイエスならまだしも、先回りして頼まれてもいないことをやってる。</p><p>結果、それをされている周りの人間はそれが当たり前になって、会社の新たな余計な習慣になっていたりする。</p><p>お前が会社辞めるまでの間だけ、やってるならいいさ。</p><p>お前が辞めた後まで同じこと求められる、残された人のこと考えたことあんのか。</p><br><p>なぜそんなに自分が必要とされている感覚になれるのか。</p><p>なぜそんなに自分がやらないと！っていう感覚になれるのか。</p><br><p>そんな先輩、不倫歴２０年のベテランだが、愛人たるもの金をもらっているからこその愛人かと思いきや。</p><p>１５歳以上年上の相手に貢いでいるとな。</p><p>そして、結婚してー！奥さんと別れてー！ってギャーピー言わない私はいい女って風に自分のことを言うけども、本当に見ていて惨め極まりない。</p><p>彼のことが好きで、彼のいろんな自慢話するのもわかるが、しゃべればしゃべるほど惨め！</p><p>不倫の恋愛の話を周りに堂々とできない理由って、常識はずれだからとかそういう理由ももちろんあるけども。</p><p>実感してわかったのは、しゃべればしゃべるほど客観的に惨め！</p><p>本人が楽しそうにしゃべるほど惨め！</p><br><p>アンチ不倫の私からしてみたら、愛人の分際で調子に乗ってんじゃないよ。結局愛人止まりなことを自覚しろ！お前は愛されてない！と言ってやりたいとこだけど、先輩だし言えない。</p><br><p>不倫相手に貢ぐぐらいだから（しかも相手は彼女より相当な金持ち）、会社でも私生活でも性格のすべてがイエスマンなのはわかるが、それが時に、いや結構頻繁に、人の迷惑になっていること。</p><p>ダメ人間製造機になっているんだということを自覚してほしい。</p><br><p>しかし観察してて最近気づいた。</p><p>彼女の場合イエスマンと見せかけて相当なワガママお嬢様だということに。</p><p>どういうことかというと、自分がイエスと言って人のいいなりになることを無意識に絶対正しい、人の為になっているに違いない！と、信じて疑っていない。</p><br><p>長年生きてきているんだから、今まで指摘した人もいただろう。</p><p>でも交友関係を聞く限り、彼女を利用するスタイルの人間しか周りにいない。</p><p>彼女が自分のやり方にこれっぽちの疑問も抱かず、その点だけはかたくなにワガママに生きていた。</p><p>２０年不倫している彼の存在も大きいだろう。</p><p>２０年自分のいいなりになってくれるということは、イエスマンであることに疑問を持たれては困るはず。</p><p>彼女自身もちょっと疑問だった時期はあったろうが、自分の行いを肯定するため間違っていないと信じて進むしかなかったのだろう。</p><br><p>でもだ、それは彼との間だけでやってくれ！！</p><p>人に尽くしてダメ人間を育てることがあんたが会社でやるべきことではないはず。</p><p>しかも勝手に尽くして勝手に疲れて八つ当たりしてくるのマジやめて！←今日の本題</p><br><p>昨日から鬱のフリしてるけど、本当に初期鬱だった私とガッツリ鬱だった母親を見てきた私からしたらそんなの鬱でも何でもないから。</p><p>仮に本当に鬱だとしても、自業自得もいいところ。</p><p>人の話を聞かないからそういうことになるんだよ。</p><p>若い子の話だからって受け入れないのかもしれないけど、私あんたよりよっぽどまともな自信ある。</p><p>年齢関係なしにまず人の話を聞け。</p><p>人の話を聞いて、それを受け入れることが、今度あんたの周りの人のためになるし、自分のためにも絶対になるはずなのに。</p><br><br><p>でも骨の髄までイエスマンにはそれができないんだろうな。</p>
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<link>https://ameblo.jp/oneman-wanman/entry-11903148781.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Aug 2014 13:47:41 +0900</pubDate>
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<title>働かない社長</title>
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<![CDATA[ <p>社長が会社でずーっとスマホでゲームをしている光景って普通でしょうか？</p><br><br><p>うちは決して大きな会社じゃない。<br>でも公私混同当たり前な会社だから、社長とその母親が住む自宅の経費のいろんなものを会社が払っている。</p><br><p>新聞・灯油・電話代・ＮＨＫ・・・など、１年に３回くらいしか乗らない社長の趣味のべ○ツの維持費の果てまで会社負担だ。</p><br><br><p>会社の金は自分たちの金。<br>そんな考えだから、ここまでいろんな経費をごちゃまぜにできるんだろう。<br>それを裏付けるように、社長、スマホゲームに月8000円ぐらい費やしてる。<br>恐らく武器とかなんか買ってるんだろう。<br>バレてないとでも思ってるのか。</p><br><p>しかもだ。<br>先代が亡くなった後、先代の携帯に連絡がくると悪いから生かしておいて俺が持っておくと言って、わざわざスマホに買い換えた。<br>電話受け専用ならガラケーのままでいいはずだ。<br>自分のスマホは仕事の電話などで使うから電池を持たせておかないといけない。<br>だから先代の方をゲーム用にしようという魂胆だな。<br>それと、スマホ２台持ちという見栄。</p><br><br><br><p>うちは社長が営業も担当している為、日中会社にはほとんどいない。<br>でも最近、朝１～２時間ゲームしてから出かけて、下手すると午後２時頃帰ってきて１時間ぐらいまたやってる。<br>２時頃帰ってくる理由はおそらく電池切れだろう。</p><br><p><br>この前驚いたのは、電話でお客さんに</p><br><p>「今ちょっと忙しくてバタバタしてて～うーん・・・１０時までには行けるかと思います」</p><br><p>って言ったのが８時半。<br>そこから時間になるまでゲーム。<br>これにはマジで心底呆れた。<br>しかも１０時に会社を出るんだから、当然間に合うわけがない。</p><br><br><p>勘違いされると思うが、規模は小さいが決して暇な会社ではないのだ。<br>下はあくせく働いている。少ない休みで頑張ってる。</p><br><p><br>でもまぁ、百歩譲ってゲームしてても仕事さえちゃんとやってくれてればいいのだが、仕事が疎かになりすぎている。</p><p><br>ゼネコン以外の小さい業者さんとかの仕事は放りっぱなし。<br>できない仕事はできないと言えばいいのに、できると言っては放りっぱ。<br>後追いされれば　「忙しくてバタバタしててー」　でうやむやにして、イエスともノーとも言わず１ヶ月以上延ばしたりもする。</p><p><br>何で潰れないのかと言えば、社員の腕がよく、うちと同等の腕を持つ同業がいないことと、地元では大手のゼネコンからの仕事をほぼうちがやっているから。</p><br><br><p>現在のその状況にあぐらをかいて、やりたくない・仕事したくないなら、お飾り社長に徹していただきたい。<br>後は下でやりますから。むしろその方が今までの何倍も効率よく仕事回せますから。と声を大にして言いたい。<br>会社に来ず、一切の口出しをしないのであれば、社長のまま外で思う存分遊んでくれてていい。</p><br><br><p>実際は、すべての仕事の段取りを社長が決めているため、お客さんから日取りや値段の問い合わせがあっても私たち社員はうやむやな返事しかできない。</p><p><br>「え～ちょっと上の者に確認して折り返しご連絡します」で放置が基本ルールなのだ。</p><br><br><p><br>私から見ると今の社長の仕事量は、普通の企業の主任レベル程しかない。<br>いや、むしろ大手に勤めてた時の２年目の私の仕事量ぐらいしかない。<br>主任レベルと同等だなんて、世の主任クラス以上の方たちに失礼だ。むしろまじめに働いている人全員に失礼なぐらい彼の仕事量は少ない。</p><br><p>なのに他のどうでもいいことに夢中で、段取りさえまともに付けてこないもんだから社員は当日まで今日何をするのかわからない日も多々ある。<br>報連相も共有化も何一つ行なわれていないのだ。</p><br><p>最近、取引先さんによく言われること。</p><br><p>「先代の会長はすぐにやってくれたのに」</p><br><p>えぇえぇ、そうでしたね。。。<br>ごめんなさいね。<br>でもそれを私たちに言われてもどうすることもできないのです。<br>社長、仕事したくないみたいだし、したくないっていうより仕事のやり方を知らないらしいからどうにもならんのですわ。<br>本人はゲームに時間を費やしても、自分はこの上なく仕事してる気でいるんですもん。</p><br><p>なので、社長への不満はよそで言うなりなんなり発散していただければと思います。</p><br><br><br><br><p>そして、みんなで「あの社長はダメだ」ということを共有化していけたらと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/oneman-wanman/entry-11736559144.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Dec 2013 11:05:21 +0900</pubDate>
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<title>ナルシス社長</title>
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<![CDATA[ <p>題名の通り、うちの社長極度のナルシスさん。</p><br><p>これは恐らく小さい頃からママがあまりにもめんこめんこしすぎた為、完全なる勘違い野郎に育ったものと思われる。</p><p>まぁ別に見た目に問題があるわけではないんだけど、とにかく遠まわしなモテるアピールが凄い。</p><br><br><p>ちなみにスペック<br>・４０代独身<br>・田舎の中ではまずまずな小金持ち<br>・船所有<br>・自分の車３台（うちベ○ツ１台）<br>・社長という肩書き<br>・持ち物や服はブランドしか買わない</p><p>ざっくりこんな具合なんだけど。</p><br><p><br>例えば。</p><br><p>「体脂肪とか量れる体重計って個人の年齢とかいろいろ登録できるじゃん。<br>　　あれ、前の彼女の登録してあっても消し忘れるから、次の女がこれは何！？誰！？<br>　　　ってなるけどさーそんなこと言われても困るよねー」</p><br><p><br><font size="4">知らねーよ</font></p><br><br><p>てかお宅さん、今彼女いねーじゃねーか。</p><br><p>出た出たと思いつつこの自慢はまだ序の口だから</p><br><p><font size="3">「彼女変わるたび新しい体重計買ったらいいんじゃないっすかねー」</font></p><p><font size="1"><br></font></p><p>って返しといた。</p><br><p>すると　「変わる度買い替えってか！あーその手もあるね。<br>　　　　　　　他の物は大体みんな買い換えるんだけどねー（たぶんシーツとか）」</p><br><br><p>もうここに関してはフルシカト。</p><br><br><p>たったこれだけの会話に、体重計ネタで女にモテるアピールと、新品に買い換える女への気遣い＆金持ってるアピールの２つをぶっこんできた。</p><p><br>この会話の場合、私が「買い換えたら？」という金に関する餌を撒いたことになるんだけど、こういう餌を絶対見逃さずパッ！っと食いついて次の自慢をする辺り、相当アホだなこいつといつも思う。</p><p>実際餌なつもりじゃない返答でも餌だと思って食いついてくるから結局何でも自慢話になってしまうんだけどさ。</p><br><p><br>でも誰にでも自慢してるわけではなく、自分より格下だと思う相手にのみこういう自慢話をする。</p><p><br>格下だと思って話してる相手は肩書きが格下なだけで人間的に比較したら、自分は足元にも及ばないなんてことをこれっぽちも察してない完璧な勘違い野郎。</p><br><br><p>ここで格下に選ばれるのは、女子従業員・メーカーの営業がメインなんだけど</p><p><br>営業さんはこのアホ社長にどれだけ金を遣わせるかが仕事なんだからホイホイ乗せるしおだて上手だ。<br>こっちとしては心の中で「これ以上つけ上がらせんじゃねーよ」と思うこともあるが、私が営業でも褒めちぎって完全味方を演じて金を使わせるだろう。</p><p><br>するとアンポン社長は　「あの営業はいい奴だなー　営業の鏡だ」　って信じ込む。<br>営業はもちろん長い付き合いをしていく間柄だから、煽てるだけではなく行動で信用を得ることもある。</p><p>そうすると</p><br><p>　「こんなことまでしてくれるってことはうちは大事な大口客なんだな」　とまんまと思い込む。</p><br><p><br>思い込ませる営業の技量が素晴らしいんであって、うちが素晴らしいわけじゃないってことはこれっぽちも感じない。</p><br><br><p>私達従業員は、触らぬ神に祟り無しって感じで、ご機嫌斜めになられるといろいろ業務に支障が出るのでさらっと褒めて流す。<br>話聞いてるのでさえしんどいのに反論するとますます精神的に疲れるので、極力突っ込まない。<br>というか彼は、自分を否定してくる人間の存在が信じられないってタイプで本当にめんどくさいから受け流すのが一番。</p><br><p>私の先輩事務さんの必殺技は、抑揚も感情もない声で目線も合わせずに繰り出す</p><br><p>　</p><p><font size="3">「へぇー」「そうなんですかー」</font></p><p><font size="3">「すごいですねー」「へぇー　なんかもうへぇーしか言えないですわー」</font></p><br><br><p>アンタの話聞いてる余裕ないんです、私忙しいんで。みたいな感じで出す！<br>これを私も見習いたいんだけど、二人揃ってこの技出したらそれこそご機嫌斜めなりそうで今はまだ私は使えない技なのだ。<br>初めてこの技を見たときは、やりすぎじゃね！？って驚いたけど、勘違いさんにはこのぐらい冷たーくあしらわないとこっちがマジで持たないと１年半勤めて身に染みた。</p><br><p>ちなみにこれを御見舞されても本人は何にもくらってないご様子でしゃべり続けるんだけども。</p><br><br><p>普通の人がこんな冷たい受け答えされたら、（あ、話聞いてないな）と気づいて話すのをやめるだろう。<br>でも彼がなぜそれを察することができないかというと、彼の母親は基本的に１回や２回の説明では話が通じない人なのが関係していると思う。</p><br><p>話が通じてないから何回でも同じことを聞いてくるし、結局理解できてないまま自分勝手な解釈で自己完結する。</p><p><br><font size="3">典型的な　『話してるとこっちが疲れる』　タイプの人だ。</font></p><p><font size="1"><br></font></p><p>そんな母親を持ったおかげで、すんなり話が通じる人は彼にとって喋りやすいのは当然。<br>抑揚も感情も入ってなくても、肯定の意味の返事であればいいわけだ。</p><br><br><p>そしてこんなにもナルシスさんな理由。<br>話の通じない母親が息子命！とばかりに息子を褒める。<br>会社でも褒める、他所でも褒める、本人にも褒めてる。</p><p><br>４０代の息子に向かってイケメンだとまで褒める！</p><p><br>どっこい父親には褒められた記憶は無いらしいが。</p><br><br><br><p>大人になって気づいたのかな。案外他人に褒められないってことに。<br>自分は金も大きな家も肩書きもあって、ママからは小さい頃から優れてる子だと褒められてきた。<br>だから敬られるべき人間なのは間違いない。<br>自分のすべてが庶民より勝ってるんだから、すごいと言われて当然だ！<br>でも他人にすごいと言われないのは、この格差をわかってないからだ！ぐらいには思ってるでしょう。</p><br><p><br>しかし実際は結婚もできず、肩書きも敷かれたレールに乗ってきただけで自分で努力してなったものではない。<br>そこで普通は自分はペナペナな人間なのかもと気づくべきところを、母親がそれに気づかせないように育ててきたのだ。<br>気づかせないというか、母親自身気づいてないんだから子供が気づくわけが無い。<br>そしてママに褒められても具体例もなく論点もズレているので、結果自分で自慢をひけらかしすごいと言われようと必死なのだ。</p><br><br><p><br>彼が本気で尊敬している人は父親だが、その父親には褒められた記憶が無い。<br></p><p>この部分を　『他人に褒められる』　ことで無意識に補おうとしているんだろう。</p><br><br><p><br>結果、ナルシスの原因は、親の育て方が悪かったってことだな。<br></p>
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<pubDate>Sat, 07 Dec 2013 13:18:50 +0900</pubDate>
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<title>こんな会社見たことない</title>
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<![CDATA[ <p>今の会社に勤めて１年半。</p><p>ここまでアホな上司を私は今まで見たことがなかった。</p><p>入社したての初日から数々の非常識っぷりに違和感を感じつつ１年半過ごしてきたが、いまだにちょいちょい信じられない非常識っぷりを発揮してくれる。</p><br><p>創業からおよそ４０年。</p><p>夫婦で始めた会社で、現在は会長が亡くなり奥さんと息子（社長）がワンマン経営を行なっている。</p><br><br><p>私は今まで大手企業やそこそこの大きさがある企業にしか勤めたことがなかったから、ワンマン家族経営の会社に入ったのは初めてだった。</p><p>大手企業も同族ではあったが、できの悪い身内はバッサリ切り落とされ下から上がってきた血縁関係のない人間が重役になることができる会社だったし、まず会社が大きすぎて家族経営の悪い部分を直接見ることは少しもなかった。</p><br><p>そして今まで勤めた会社では、おじさん達は皆明るく賢く、でもものすごい仕事量を抱えながら家族を養っている人たちばかりだった。</p><p>売上・新製品・営業・販促・部下のこと．．．いろんなことを抱えて苦労している分、他人を上から見下すことに生き甲斐を感じるような人間には出会ったことがなかったし、実際にそんな残念な方は周りに嫌われるため消えていくからか私の周りにはいなかったし、まぁとにかく今まで見たことがなかった。</p><p><br>がしかしだ。<br>実際に存在した。</p><p>しかもそれが社長になって会社を仕切るという最悪なパターンで。</p><br><p><br>ここまで書いて若干疲れたので、詳しい愚痴をカテゴリに分けて書いていこうと思う。</p><p>いまさらだが、これは私の愚痴ブログで本人達に直接いえないストレスと、実際にこういう会社が存在しているんだという事実をいろんな人に知ってもらえたらと思い、始めた次第です。</p><br><p>ま、愚痴が９割なんですけどね笑<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/oneman-wanman/entry-11720663700.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Dec 2013 09:55:26 +0900</pubDate>
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