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<title>ワントライブレポ</title>
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<title>民族騒音　～Drink'Em All vol.43×FRANTIC BROWN BEAT! pr</title>
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<![CDATA[ <p>あれから１年経ちました。<br><br>うちらはラパコロの関係上、シークレットとして一発目に登場!!<br><br>ずいーんといいかんじで会場はあったまってきました。<br><br>そんな矢先、とんでもないことが起きました。<br><br>そう、あれは確かリメンバーユーを演奏し終えた直後の事。<br><br>後ろを振り返ると、ウッドの弦が全てはずれてぼよーんぼよーん。<br><br>そこには放心状態のマイタがいました。<br><br><br>こんなん初めてみた!!<br><br>会場に部品の一部が飛んでったりしたみたいで、ライヴ中には再起不能。<br><br>きっと彼のいたずらだ（藁。<br><br>そんなことで演奏が止まる訳ではなく、そのまんまマイタとザコのツインボーカル?で<br><br>マーライオンへ突入。このまま最後まで行くのか?行かざるを得ない.....ノカ?<br><br><br><br>キラリーン☆彡　ここで天の助け!!!!<br><br><br>マイタの傍らにウッドベースがっっっ!!!<br><br><br>なななななんと!!!対バンのホブルディーズさんがウッドを貸してくれました!!!!<br><br>本当に感謝です!!!<br><br>何とか無事に演奏をこなし、最後は彼が大好きなディプロマティコスみんなで大合唱!!<br><br>ポーキーズ（ケージシバマサール）の面々、バグパイプのジュニアさんにも手伝って貰い、<br><br>お陰様で豪華なステージになりました。<br><br>ありがとうございます!!!<br><br><br><br><br>＜追伸＞<br><br>恒例?のワントラ充電期間に入ってるため、しばらくライヴはありません。ちょーすいません。</p>
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<pubDate>Fri, 22 May 2009 10:18:50 +0900</pubDate>
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<title>ロンドン化 大忘年会2008</title>
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<![CDATA[ 2008年 最後のライブレポを書かせていただきやす。<br>瀬戸内海のトビウオこと、おさむしです。<br><br>2008年もそこそこライブやりました。<br>1月は毎年恒例の『龍宮』で成人式。<br>そのあと24/7のレコ発ファイナル。<br>それからしばらくあって、いろいろあって、<br>６月にRHRHの一日復活！！<br>さらに６月はDog'gie Doggの結成20周年記念ライブ！！<br>７月には自主企画イベント始めました！『ラッパと娘コロシアム』！<br>"copa salvo"さんとの異種格闘技的な対決！！<br>８月はこれまた毎年出させていただいてます、『VIVA YOUNG！』<br>９月には大阪RUDE BOY NITE レコ発に呼んでいただき、<br>BANANA SHAKESの一日復活もありましたね！！<br>そして１０月にはラパコロ第二弾！！<br>CG5さんとの対決は記憶に新しいトコロ！！<br>11月には高田馬場でパンク祭り！<br><br>生モノですから、いいライブもあればそうでなかったライブもあります。<br>（もちろんなるべくいいライブができるように努めてますが）<br>そんなこんなひっくるめて、今日は忘年しましょってことで<br>恒例のロンドン化忘年会です！！<br><br><span style="text-align:center;display:block;"><a href="https://yaplog.jp/onetrackmind/image/51/9" target="_blank"><img src="https://yaplog.jp/cv/onetrackmind/img/51/l_p.jpg" border="0" alt=""></a></span><br><br>この日は個人的にワントラ以外にも２バンドにお邪魔して演奏させて<br>いただきました。まずはワントラの出番直前のLoose's。<br>Looser'sのKJとは、９年前ワントラに入る前いっしょにスカバンドを<br>やってました。今回こうして初競演ということで、何曲かいっしょに<br>やろうぜってことになりました。Loose'sはけっこうJAZZぽい<br>アプローチのバンドなので、こういうのも気持ちよかったす！！<br>10年近く経って、彼とこうしてステージに立てるってのは幸せな<br>ことすね。盛り上がったし、やってよかった！！<br><br>すぐさまワントライブ！！<br>既に３曲吹いてきたぼくはしょっぱなからフルスロットル！！<br>やっぱり新宿LOFTのステージは最高だずぇ！<br>Uppersからkazamidoriサンババージョン、そしてチャンネルQ<br>だったかな。ぼくはサンババージョン大好きなんです。<br>それからスカっと爽やかな新曲を２曲ばかしやって、<br>マーライオンとRemember Youで今年は締めっ！！<br>あっちゅう間の30分でしたな！ありがとうございました！<br><br>それから次にゲストで参加するバンドはFave Ravesさん。<br>こちらは出番が最後なのできっと、５時とか６時頃だろう。<br>今はまだ２時前だから、とりあえず飲むしかないか。<br>衣装ジャージ姿のままフロアをウロウロ・・・<br>おかげさまで今年お世話になった人が７割くらい来てくれてて、<br>挨拶もできてよかったです。これもこのイベントのありがたみですね。<br><br>この日は長年ロンドン化の音楽を支えまくってきた、DJ Qがラスト<br>ということで、QさんのDJの時にはお客さんみんなフロアに集まって<br>ウルウルしながら踊ってました。ぼくも東京へ出て来て、ロンドン化へ<br>足を運ぶようになって、イナミさんやQさんのDJを聴いて育ってきた<br>後輩なのでさすがに寂しさを禁じえなかったです。<br>Qさんいつも言ってたな。<br>「オレはお前がワントラ入る前から一番のワントラファンなんだよ！」<br><br><span style="text-align:center;display:block;"><a href="https://yaplog.jp/onetrackmind/image/51/10" target="_blank"><img src="https://yaplog.jp/cv/onetrackmind/img/51/img20090104_p.jpg" border="0" alt=""></a></span><br><br>そんなこんなでようやくFaveRavesの出番です！（５時だな・・・）<br>Faveさんの超絶グルーヴに乗っかって吹くということで<br>実はすごく緊張してたんですけど、とにかくかっこいい土台があるから<br>安心して演奏を楽しむことができました！<br>曲はCLARENCE CARTER の『FUNKY FEVER』と、<br>ウィルソン・ピケットの『ダンス天国』！！<br>こちらもいい感じに盛り上げられたのでよかったす！！<br><br>そんなこんなで今年も忘年会の夜は明けていきました。<br>日高屋で朝８時まで打ち上げ。熊本名物"太平燕"を食べて帰りました。<br><br>ワントラは来年13年目ですか。<br>先ずは年明け早々のラパコロVol.3や！！<br>やったるでぇぇぇ！！<br><br><br>あっ、フライヤー描いてくれてる五月女さんがNHK出てはる。<br><br><br>花京院 おさむ詩
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<pubDate>Tue, 30 Dec 2008 12:00:10 +0900</pubDate>
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<title>11月23日高田馬場フェイズ</title>
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<![CDATA[ 皆さん　どうも、ＺＡＫＯです。<br><br>先日の11月23日フェイズでのライブ、レポ、遅くなりましたがＵＰしやす。<br><br>この企画は、もともと３０％レスファットのＳＨＯＮ先輩と、ＮUM☆42のＮＡＭＩＪＩＮ先輩とで、<br>あと、ＤＡＬＬＡＸのげんちゃんもいたかな？酒場５６で飲んでいたとき、まあ<br>やろうよ、うん、やりましょうよ、みたいなことで企画されたと思います。<br><br>両先輩とも本当に面白い、すばらしい先輩なので、<br>僕としては全く、うれしい限りで、というか、まあこちらとしても<br>いい酒が飲める、サイコウの企画でした。<br><br>当日は何しろ、最初からヒトがいっぱいで<br>ＰＥＴのライブもＮＵＭ☆４２のライブもＪＵＮＩＯＲのライブも、16TONSのライブも<br>ガンガン盛り上がっていて、なんか俺は微妙なアウェイ感を味わいながら<br>｢今日も一丁やったるわい｣と気合を入れ、<br>ライブに出張ったわけです。<br><br>GO!先輩のＤＪのち、<br>幕はあがり、全員同じジャージを着た9人は<br>各々のグルーヴをまとめ、もっと大きなうねりを出すべく<br>演奏を始めました。<br>（ＫＥＹ　ユウはジャージ忘れたので、ジャージ着てるのは正確には8人でした）<br><br>ＵＰＰＥＲＳからマニックマンデー・・・に流れ、<br>高速回転しながら、転がり続けたような、<br>そんなセットリストでした。<br><br>途中ミスターサンライトは、<br>その高速回転の中で、その回転とはまた違うテイストの<br>ゆっくりとした、文字通り光射すような位置に<br>セットされていました。<br>本当に好きな曲です。<br><br>最終的にマーライオンで、ライブを締め、<br>我々はステージを降りたわけであります。<br><br><br>その後、トリの３０％レスファットの皆さんの説得力のある詩を聞きながら<br>俺ももっとがんばらなきゃあイカンヨナと思いながら<br>ビールを飲みました。<br><br>自分は、ちょっとその日所用により、打ち上げは早々とキリ上げたわけですが<br>どうにもやはりお昼くらいまで飲んでいた方もおられたみたいで、<br>それはそれはいい夜になったのだろうなあと、勝手に想像して<br>いい気になっておりました。<br><br>打ち上げで、ＳＨＯＮ先輩は、鍋を作って振舞われておられ、そのトロロ鍋が<br>激ウマ過ぎて、自分は結構ショックでした。ものすごい胃にやさしい。<br>また、我がリーダーＢＡＧＩさんも舶来もののベーコンなぞ購入し、<br>またそれも皆に振舞っていたらしく、全くサイコウの企画として幕を閉じたのでありました。<br><br>また何卒宜しくお願いいたします。<br><br>ＺＡＫＯ<br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 09 Dec 2008 17:48:17 +0900</pubDate>
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<title>&quot;ラッパと娘コロシアム Vol.2&quot; ～シモキタ死闘編～</title>
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<![CDATA[ ラッパと娘第二弾!!<br>今回のお相手はCUBISMO GRAFICO FIVE!!!<br>こりゃまたすげー!!<br><br>14時頃にQue入り後、リハ。<br>が、yu遅刻。今起きたとの事。<br>モンスターエンジン級のお仕置きをしなくては。(｀ヘ´) プンプン<br><br>ルービー購入→ステドリ購入→にぎり購入<br><br>これで準備万端!!<br><br>リングアナ、アデランスオサムさんによる<br>開会宣言に始まり、<br>これを見に来ている方も多いはず!?<br>恒例の"コクブ斉唱（今回は何と2曲!!）"<br>あ、こちらも二度寝で到着ギリギリでしたww<br>さすが酒神様ですね!!モンスターエンジンつながりか!?<br><br>先攻後攻はコイントスにて、<br><br><br>ざわ・・・ざわ・・・<br><br><br>先攻は、、、、、CUBISMO GRAFICO FIVE!!!!<br><br><br>音源聞いて、これは凄い!!と思ってましたが、ライヴも凄い!!<br>若干見なきゃ良かったと思ったり思わなかったりww<br>がつーんと一発頂きました。<br><br>負けちゃらんねぇ!!!ワントラックマインド!!<br>張り切って参りましょう～!!<br><br>ロンリーメン→セントトーマス→やいじゃん<br>→プラスワン→南国→リメンバーユー<br><br>こちらもどかーんと一発かましてやったぜ!!フッ(~ー~)<br>ってか、セントトーマス久々じゃね?<br><br>そんでもって、Dancing Honey dolls（Tequila.Pro.Stylers ver.）!!!<br>今回は、トランペットとピアニカとパーカッションとのコラボです。<br>やったね♪♪お色気(。-_-。)ムンムンムン<br><br>第二部のCUBISMO GRAFICO FIVEはホーンが入り、さらにパワーアップ!!!<br>ここで一気にたたみかける!!<br><br>対するワントラ、新調したミドジャージでドン!!<br><br>アッパーズ→ファン×４→ダウンタウン→サンライト<br>→かざみどり→チャンネルＱ→マーライオン<br><br>アッパーチューンで応戦。<br>アンコールにはテキーラを!!これでみんなノックアウト!???<br><br>今回も大成功にて無事終了。<br>何と言いますか、今回もお越し下さった皆様へ<br>感謝の気持ちでいっぱいです。<br>楽しんで頂けたでしょうか。<br><br><br><br>次回の"ラッパと娘のコロシアム（喇叭斗娘脳殺死阿無）"はスネイルランプ（蝸牛乱婦）です!!!!<br><br><br>再び戦いの炎が燃え上がる!!<br><br><br>スナガワントラックマインド（素那我腕虎苦麻陰怒）
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<pubDate>Mon, 20 Oct 2008 10:58:10 +0900</pubDate>
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<title>夏のVIVA YOUNG! 4DAYS　　&quot;ナツの終わりにQueでビバノンノン&quot;</title>
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<![CDATA[ 初ライブレポを書かせていただきやす、新入りトランペット<br><br>“オガサン”でございやす。<br><br>『サン』って言っても敬称ぢゃなく名前の一部っつーか太陽っつーか<br><br>良く解らんがオガサンでっす。<br><br>ビバヤン。私個人的には懐かしいイベントとして楽しみにしてました。<br><br>昔？あぁ、オレも歳とったなぁ…。<br><br>ん？違う。すいません、ついつい過去の思い出に浸ってマシタ。ベースはマイタ。<br><br>イベントはホント、イヤ～、ホント凄かった。。。。THE NEAT BEATSのタイトな、<br><br>そして余裕のプレイ。<br><br>度肝を抜く演奏で正直、次にやりにくいと感じさせられたBUGY CRAXONE。<br><br>さすが倉山さん、いいバンド知ってます。顔がデカイ、ぢゃなく、広い。。。。<br><br>そしてそしてワントラ。楽しく演らせて戴きました。対バンが素晴らしいと<br><br>全力でぶつかって行けるんすよ。<br><br>楽しかったなぁ。。。<br><br>倉山さんにはこの先、生きてる限りビバヤン、続けてって欲しい、っていう<br><br>希望ですがこれは義務ですよ、倉山さんっ！<br><br>ここだけの話ですが、実は。オレよりお客さんの方が曲知ってるんですよ。<br>曲中で『ああ、みんな、ここで手を振るのか。へぇ～』って。<br><br>は～、ザコさん、マーライオンのサビ、何て言ってんの？？<br><br>（早く曲覚えなきゃ…）<br><br>それでは皆さん、ごきげんよう。<br>ハハハハハハ。歯歯歯歯歯歯。<br><br><br>オガサン
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<pubDate>Sun, 24 Aug 2008 00:14:06 +0900</pubDate>
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<title>DOG'GIE DOGG結成20周年　Honnie　Bucket　vol.9</title>
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<![CDATA[ ちょっとさかのぼりますが、6月28日のライブレポをタンクトップがお伝えします。<br><br>ドッギードッグ結成20周年。<br>12年前のワントラ結成当時、既にドッギードッグはウッドベースシーンを代表するラスティックバンドとして君臨していた。<br>ワントラの大大大先輩ですが、これまで色々と助けてもらっています。<br><br>ワントラ初代ギターは、当時ドッギードッグVOのキムさんにヘルプしてもらい、<br>ファーストアルバムを発売した初期重要期はWBトラさんにサポートしてもらった。<br>マーチンさんは、ワントラを最初から気に入ってくれて、やろうとしてる事を理解してくれた本当の意味での兄貴的存在。<br>ナオキはにぎやかしMCもさることながら、何かと助けてもらってます。<br><br>逆に、タンクトップもまだ学生時代にドッギーの練習に参加させてもらったり（ライブも何度かありました）、ワントラホーンがレコーディング参加させてもらったりと、色々交流させてもらってます。<br>本当に切っても切れない関係なのです。<br><br>そんなドッギードッグの20周年ライブとなれば、祝いのライブで祝福させてもらうに決まってます！！<br>この日のワントライブは、そんな気持ちも手伝ってか、ここしばらくで一番の出来ではないかという演奏となりました！<br><br>侍ダイナマイツ、THE　CHERRY　COKE＄、AA＆To￥$ox、ワントラと祝宴が続いたあと、最後にドッギードッグが登場。<br>ホント盛りだくさんの内容でした。<br>ホーンやフィドルをゲストに迎えた曲もアクセントで良かったし、<br>全編怒涛のドッギーサウンドに圧倒されました。<br><br>やっぱりカッコいい。<br>祝ドッギードッグ結成20周年！！<br><br>タンクトップマインド
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<pubDate>Thu, 07 Aug 2008 00:00:02 +0900</pubDate>
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<title>ラッパと娘コロシアム Vol.1</title>
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<![CDATA[ <span style="text-align:left;display:block;"><a href="https://yaplog.jp/onetrackmind/image/45/8" target="_blank"><img src="https://yaplog.jp/cv/onetrackmind/img/45/img20080720_1_p.jpg" border="0" alt=""></a></span><br><br>皆さま先日はお暑い中、「ラッパと娘コロシアム」へお来しいただき、<br>まことにありがとうございましたぁ～！<br>登戸のジャックナイフこと、おさむしです。<br><br>構想3年、、、ついに実現しました「ラッパと娘コロシアム」。<br>公言通り、まさしく「笑いあり！涙あり！エロスあり！」の<br>あったかいイベントになったのではないでしょーか！<br><br>演出家おさむしとしては、ふつーに2バンド出てくるだけの<br>ライブイベントにはしたくなくて、そこにいろんな要素を詰め込んで、<br>バンドもDJもダンスも映像もそれぞれがリンクして、大袈裟に言えば<br>イベント自体がまるでひとつの映画や物語であるような、<br>そんな見せ方をしたいというのがありました。<br><br>少し茶番的な要素もあって、こういうのって下手したら学園祭ノリみたいに<br>なってしまうリスクもあるのだけれど、出演者のメンツを見ても茶番になる<br>不安は無かったし、うまくやる自信もありました。<br><br><br>【ラッパと娘コロシアム Vol.1】<br><br>　OPEN<br>　　　↓ DJ + 映像<br>　開会式<br>　　　↓ <br>　copa salvo①<br>　　　↓ DJ + 映像<br>　ワントラ①<br>　　　↓ DJ + 映像<br>　Show case<br>　　　↓ DJ + 映像<br>　copa salvo②<br>　　　↓ DJ + 映像<br>　ワントラ②<br>　　　↓ <br>　次回予告映像<br><br><br>そんなエンタメなイベントの中でも、特に見どころと言えば開会式での<br>”コクブ斉唱”ではないでしょうか！<br>さすがとびっきりのパーティ野郎、シャバダバだったぜ！<br><br>copa salvoさんのライブも身体を揺らさずにはいられない、熱いリズムの<br>洪水でした！さすがだぜ！しかもこんな茶番にもつきあってくれてありがとう！<br><br>Dancing Honey DollsさんのShow caseも「気合い入ってんな～。。。」と<br>ため息が出そうなほどキレキレのダンスとエロスでした。すげ～ぜ。<br><br>ワントライブは２ステージ合わせて15曲ほどやったのかな。<br>１ステージ目の最後に「Estrume」という、カバーというかコピー曲を<br>やりました。下手くそなソプラノサックスで難しい曲にチャレンジしたため<br>ひどい演奏でしたが、気持ちだけは伝わったかなと思います。<br>いま昨日のライブDVD見てホロリときました。。<br><br>２ステージ目は新曲多めに、久しぶりの「ナターシャ」なんかもやって、<br>最後は大フィーバーで終われました。後ろのほうまでガッツリ盛り上がって<br>くれて感無量っす。<br><br><br>他にも、無茶なタイムーテーブルにガッツリ応えてくれて、ガッチリ<br>フロアを沸かせてくれた、DJ MILKYはじめDrink'em Allクルーのみんな。<br><br>無茶なセッティング転換に応えてくれたQUEのスタッフの皆さん。<br>かっちょいいフライヤーを作ってくれたKOH8さん。<br>期待以上の映像を作ってくれたでまるちさん。<br>そして来てくれた沢山のお客様、本当にありがとうございました！<br><br>第一回目ということでまだまだ荒削りではありましたが、<br>「ラッパと娘コロシアム」まだまだやりまっせ！<br><br>次回対戦相手は”CUBISMO GRAFICO FIVE”！！ぎゃあ～～～っ！！<br>「ラッパと娘コロシアムVol2 下北死闘編！」<br>お楽しみにっ！！<br><br><br><br>花京院　おさむ獅<br>
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<pubDate>Sat, 19 Jul 2008 18:00:07 +0900</pubDate>
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<title>24/7レコ発ファイナルatSHELTER</title>
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<![CDATA[ 前回タンクトップがレポ担当したのが、去年１１月のアポロナイト。<br>ライブラッシュの皮切りでした。<br>今回、そのライブラッシュの締めとなる24/7レコ発ライブatSHELTERもタンクトップが担当する事となりました。<br><br>この間９本のライブ。楽しかったり、へこんだり色んな感情が交錯した日々でした。<br>これだけ詰めてライブするのは、2005「THE WORLD」ツアー以来だけど、あの時とは全然違うなあと。<br>「THE WORLD」ツアーの時は、アルバム発売の勢いでそのまま乗り切った感じだったけど、今回はなんだか苦しい場面が多かった。<br>冷静に実状と直面する機会が多々あったし、単純に転換期かなとも思うし、歳もとったし。<br>でも、何か見えかかってるのかな。<br><br>ワントラはほとんどの曲が最初につかみをとる曲か、最後に締める曲のようなアッパーチューンのオンパレードバンド。<br>当然お客さんと一緒に盛り上がって楽しんでるんだけど、その距離感がこのところググッと近くなってきてる。<br>アレンジを変えたり、ＳＥＴを色々試してみたり、要因はさまざまあると思うけど、こういう一体感どんどん出しいきたいなと思ってます。<br>みんな上がっちゃってる「わっしょい」感をもっともっと欲しいなあと。<br><br>新曲作ったり、アレンジ固めたりでしばらく充電期間に入るけど、前向きにお休みするんで次のライブは期待してちょうだい。<br>この日４曲参加でお披露目のトランペット小川さんも、次回にはフルステージで登場！<br>ホーンセクション、ピリッと締めてくれる音、楽しみですよ！<br><br>この日のライブの話に戻って、１番目RIDDIMATESカッコ良かったです。<br>ラテンでダンス、ブラスでダブとおいしいところ満載で楽しませてもらいました。<br>クラブ用の2管＋打ち込みも良いけど、バンドスタイルのほうがストーリーが豊富。<br>また是非やりましょう！<br><br>24/7は「blue」レコ発のファイナル。<br>ワントラ「THE WORLD」ツアーで24/7に地方同行してもらって、今回はワントラが24/7レコ発に同行。いろいろ歴史を振り返るとこの日がとても重要に思えて、感慨深かったです。<br>クラヤマさんこれからも宜しくお願いします！<br><br>次は充電明けのワントライブで会いましょう！<br><br>タンクトップマインド<br>
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<pubDate>Sun, 09 Mar 2008 02:46:42 +0900</pubDate>
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<title>侍ダイナマイツプレゼンツ『龍宮』特別編</title>
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<![CDATA[ ニーゼロゼロハチ一発目!!!<br>今年もどうぞ良い年で!!!<br>めでたいことは分かち合おう!!オウッ!!<br>年末年始はそんな気持ちで嬉しいッスね。<br><br>つーこって、今宵は1月14日、成人の日。<br>出演者は大人の階段昇って早十数年の人達の集い....<br><br>だけじゃないよ!!!<br>今年リアル成人式のメンバーがいるとかいないとか<br>"F hole Rag Orchestre"からスタートです!!!<br>なんかさー、久々にバンジョーの生音を聞いたよな～。<br>そんな気持ちでわくわくとなりました。<br>メンバー最高齢25歳だとか違うとか。若いのにスゲーウメーヨ!!<br><br>お次は個人的にとても楽しみにしていた"AA &amp; TOY$OX"!!!<br>言わずもがな。はっきり言って二人が一緒のステージにいるって<br>言うだけで、勃○モンです。<br>なんつーかとってもかわいくって、でも男らしくってほのぼのと。<br>何とも言えず心地良い。<br>お二人らしいな～って感じました。正直もっと聴きたかったッスね。<br><br>お～いみんな～!!!<br>"大人体操"の間に"の"って入れたらダミだ～。<br>なんだかね･･･になっちゃうよ。"ロリータ18号"のお出ましです!!!<br>久しぶりなのに久しぶりじゃない感覚になってるのは<br>本当に嬉しい限りです。自分の中ではあこがれっつーかなんつーか<br>そんな存在だったのね（今もだけどさ）。<br>マサヨさんと打ち上げで酌み交わすルービーがとってもおいしいのでありまス。<br>コップはもちろん２段重ね。イエイ!!<br><br>ほんでもってうちらの登場。<br>探検シマクリーノ衣装で少年ぽさも残しつつ。<br>もちろん若干のメタボリックを隠しつつ...<br>年末からの勢いそのままアッパー～サンバ風見鶏を皮切りに<br>どどーんとババーンとズキューンとね。<br>2008年!!一発目!!!ツイーッとやりました。オレタチ。<br>ジュニアゴウさんリクエストのナターシャ久々やったり。<br>最後はマーライオンで担いで担いでわっしょいわっしょい!!<br>年末年始やっぱり楽しいね～♪<br><br>大取はもちろん"侍ダイナマイツ"です!!<br>江戸っ子ビートで2008年幕開けさ。<br>何番勝負までやんのかなっていつも最後まで数えたことないから<br>今度きちんと数えてみようと思います。<br>いっつも途中で楽しくなって忘れてしまうのです。<br><br>そうそう、yuがベロベロで、宅○郎のような湯○弁護士のような髪振り乱し。<br>きっとアマレットジンジャーおいしかったんだろうな。<br>それからラーメン次郎で撃沈してさ。<br>ソレが一番楽しかったな。もちろんほって帰ったけど。<br><br>そんなワントラックマインド今年も相変わらずで宜しくお願いします!!!<br><br>スナガワ
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<pubDate>Tue, 05 Feb 2008 03:32:07 +0900</pubDate>
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<title>クラブを泳いでドコまでいこう</title>
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<![CDATA[ トキはまさに、２００７年の年の瀬、平成が２０代になる前の最後の年。<br>もうそんな頃、わすれっちまったかな？<br><br>１２月になると、銀座が好きだァ！　えええ！！何？急に。ｗ<br>松屋とかプランタンとかの周辺を意味も無くうろつき<br>なんか買ってやりたい、プレゼントとかをさ！うろうろ。ぐるぐる。徘徊徘徊。<br>でも、なんかって、なんやねん！たっは～。ああ、なんか照れるよ、俺。<br>みたいな空気、街に漂っているようなね～。<br>　<br>大切なヒトにななんか買って、その紙包みを小脇に抱え<br>息も白く、マフラーをなびかせて、足早に掛けていくそのヒトを見ながら<br>自分もそうなったかのような錯覚を思って。<br><br>１２月は本当にグルーヴィな月でありますなあ。<br> <br>てことで、<br><br>年末だヨ！全員集合 <br>『東京ロンドン化計画スペシャル　 大忘年会 2007』 <br><br>にて、すべてを締めくくり、何でもかんでも<br>モノは言いようで、終わりよければ～になるように、<br>我々はその日、２１時からスタジオに入り、一汗書き<br>新宿ロフトの、地下へ続く階段をおりていったわけであります。<br><br>その日は自分、あまりの興奮状態で、当初から頭がクラクラしたような有様で<br>なにかこう、ぐだぐだと文言をならべるより、立った一言。<br>最高のライブだったと、言い切れるわけであります。<br><br>ああ。<br><br>アッパーズから<br>あの、カザミドリ・サンババージョン・・。<br>メロディーをそのままに残しつつも、リズムのコクのあるグルーヴ。<br>そのタイミング、テイスト、アクセントのタイム感。<br>ああ。<br><br>ｃｒａｚｙなお兄さんの歌に息づいた新宿的なＲ＆Ｂさを、<br>ようやっと今夜始めて、体現しえたような。<br>ああ。<br><br>目の前では、たくさん。後ろのほうのヒトまで、なんか積極的に動いたり、わあわあやっている。<br><br>ああ。<br><br>終わりの２曲目でｆｕｎｘ４を始めた瞬間の空気。<br>僕は体じゅうの欲望にどんどんどんどん正直になり、それに溺れ、歌を、うたった。<br>ああ。<br><br>来てくれたヒト、バンド、ｄｊ、かかわってくれたヒト、<br>何よりいなみちゃん、本当にどうもありがとう。<br><br>ステージに出る前、何故か楽屋の壁にメガマックの写真の切抜きがあり<br>いきおい、腹に貼って飛び出したけど、<br>如何せん俺の腹こそがまさに、お後がよろしいメガ状態で、<br>『見ろやこの腹！ぽっちゃぽちゃやぞ！ぽっちゃぽちゃやぞ！』<br>と誰かに言ってやろうと思ったけど、自分であまりにもおかしかったので<br>しかもぞっくぞくしたので、一人つぶやいたまま、またいつものように<br>鯨飲し、前後不覚、呼ばれて飛び出し、<br>またマイクを握りを繰り返し、またしてもこの上ない年末は<br>過ぎていったわけであります。<br><br>酔いながら時折、来年になると、自分はさらに何ができるだろうか、<br>このままメガｚａｋｏになっちまったらどうしよう、あなおそろしや、あなおそろしや、<br>などという腹の下がキモくなるような考えがフッとよぎったりしたけど<br>ええい、ままよ！どーんっとやるだけだ！自分は人生をただただ思い切り抱きしめるだけだ！<br>と、言い聞かせ、フタをし、いつものように<br>ボルヴィックを買い、家に帰り、そのまま寝て起きたら、<br>カウントダウンを味わう間も無く、トキはすでに元旦でありました。<br><br>ああ。<br><br><br><br><br>２００８年もがんばろう<br><br>zako<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/onetrackmind1996/entry-12557376097.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Jan 2008 14:52:58 +0900</pubDate>
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