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<title>黄色の水晶＿いっそ悟っちゃおう</title>
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<description>瞑想と癒しと日々の綴り</description>
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<title>八ヶ岳へ</title>
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<![CDATA[ <font size="2"><br>こんにちは。<br>お久しぶりです。<br><br>ブログを書くのは久しぶりです。<br><br>その間に、八ヶ岳へ行って参りました。<br>GWの初日に。<br><br>あちらは、まだまだ寒くてストーブが必要なくらいでした。<br>夏にもう一度行く予定なので、その時には涼しくてちょうどよいのだろうな！<br><br>久しぶりの旅行と、会いたい人に会ってきたので、<br>それはもう、楽しい1日でした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>この所、悶々とぐちゃぐちゃしていた事も<br>その方の言葉でするん、と剥がれてさっぱりしちゃいました。<br><br>言葉の力のすごさよ。<br><br>私の中で考えることはまだあるのですが、<br>余計な事が抜けたので、整理がつきそうです。<br><br><br><br>人にはそれぞれ感じ方、捉え方があります。<br>また行動のとり方なども人それぞれですね。<br><br>私はどういった人間なのか。<br>これからどういう生き方をしていきたいのか、またどう人としてありたいか。<br><br>そういった事を鍛えていくこと。<br>それは、お会いした方が言っていた、“　人間力　”という部分。<br>これを育んでいきたい、と今痛切に思っております。<br><br>私は論理的に物事を捉えて行く方だと思います。<br>着実に理解して、腑に落ちるまで様々な角度からモノをみていきます。<br>そうしてやっと、モノに出来るのだと感じます。<br><br>違う考え方の人に出会ったときに、まっさきにこう思ってしまいます。<br><br>「あれ？私の考え方が違うのかな？おかしいのかな？」<br><br>それは、お互いに違う考えがあるということであって、<br>私のやり方が間違っている事にはなりません。<br><br>そこの所がイマイチ自分を信じられずにいた部分でした。<br><br>自分の感覚とやり方を信じようと今は思えています。<br>それは、八ヶ岳へ行って得た私の気づきです。<br>一つの自信にもなりました。<br><br>それから今痛切に思っていること。<br>私と同じ段階にいて、私の言葉を理解し共感してくれる人。<br>またお互いに高めあえるそんな仲間が欲しい。<br><br>現状今そんな感じです。<br><br>それから、ここまでじっくり話しを聴いて理解してくれたHとCちゃんに感謝します。<br>ありがとう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" alt="クラッカー"><br><br>てことで、人間力鍛えまていきますよっっ<br><br>最後に素敵なホテルの写真を<br><br><br></font><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110503/10/ongkanon/ac/b4/j/o0240032011202767787.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110503/10/ongkanon/ac/b4/j/o0240032011202767787.jpg" alt="$黄色の水晶＿いっそ悟っちゃおう-光が降り注ぐ" border="0"></a><br><br>部屋までの道が光でいっぱいです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110503/10/ongkanon/6e/a1/j/o0240032011202767786.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110503/10/ongkanon/6e/a1/j/o0240032011202767786.jpg" alt="$黄色の水晶＿いっそ悟っちゃおう-朝" border="0"></a><br><br>朝の光が入ってきています。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110503/10/ongkanon/c1/8c/j/o0240032011202767785.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110503/10/ongkanon/c1/8c/j/o0240032011202767785.jpg" alt="$黄色の水晶＿いっそ悟っちゃおう-寝心地よかったです" border="0"></a><br><br>寝心地のよいベッドでした。<br>1泊だけではもったいなかった。<br><br>私が行った日は曇りがちでしたので、満点の星空は見えませんでした。<br>次回リベンジ！<br><br>私が泊まったお部屋です。<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110503/10/ongkanon/a8/e8/j/o0240032011202768061.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110503/10/ongkanon/a8/e8/j/o0240032011202768061.jpg" alt="$黄色の水晶＿いっそ悟っちゃおう-ホオジロの間" border="0"></a><br><br><br>それでは、また。
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<pubDate>Tue, 03 May 2011 10:25:57 +0900</pubDate>
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<title>千葉と横浜で</title>
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<![CDATA[ <br><font size="2">2004年のこと。<br>その年の2月から、毎月アロママッサージに通い始めました。<br>最初のきっかけは、友達のお誘い。<br><br>「紹介制のサロンで、長時間やる割りに安いの」<br><br>という友達の誘いで予約を取っていくことにしました。<br>場所が、舞浜の先の駅だったので、家からは片道2時間弱。<br>それでも、安いし嫌なら次から通わなければいいさ、と試しに行ってみると、<br>それから、ほぼ毎月通うことになり、<br>去年の2010年の最後の予約まで、ずっかり常連さんになっておりました。<br><br>アロマについては、そこのサロンに通うまで知識がなく<br>行く度に、知識が増えていくのが嬉しかった頃。<br><br>そのサロンに通う数ヶ月前。<br>マッサージジプシーをしている私にやはり整体を紹介してくれた友達がいました。<br><br>そのお店は家から近い訳でもなく、会社のある駅にあるわけでもなく<br>横浜市内のお店ではあるけれど、少し遠回りをしなくては通えない場所にありました。<br><br>しかし、体の不調に悩まされていたので、マッサージの必要性を感じており、<br>その整体師さんは人柄も腕もよく定期的に通っておりました。<br><br>アロマサロンに通いだしてから、その整体のお店へ行くと、<br>前には気づかなかった、アロマポットがありました。<br>蒸気を出して、柑橘系の良い香りを漂わせておりました。<br><br>マッサージが終わってお会計の時、アロマ知ってるんだっという無邪気さと<br>ちょっと自慢したいという気分になって、嬉しくて整体師の麿さん（仮名）に、<br><br><br>「私最近アロママッサージ通ってるんですよ～」<br><br>「へ～そうなんだ」<br><br>「ちょっと遠いんですけれど、千葉のほうで。しかも紹介制なんです」<br><br>すると、麿さん、おやっとした顔。<br><br>「・・・そこの人ってちょっと変わった名前じゃない？」<br><br>「はい。えっと名前なんだっけな？」<br><br><br>そこのサロンのスタンプを取り出して名前を読みながら、手渡しました。<br><br><br>「神々野（ココノ）さん（仮名）っていうんですよ」<br><br>「あああ～！神々野さんね！昔ぼく教えてたんだよ！」<br><br><br>神々野さんが、アロマを習っていた所は、整体なども教えていたそうで、<br>麿さんはそこの講師をされていたそうです。<br>神々野さんという珍しい苗字でもあったので、覚えていたとのことでした。<br><br>この偶然にびっくりしましたよ。<br>だって、横浜と千葉と場所が離れているんですもの。<br><br>次にサロンへ行った時に、この顛末をお話ししました。<br><br>「ああ～麿さん、懐かしいなぁ」<br><br>と。ちょうど開業してから3年が経とうとしており、<br>それまでは、好きな旅行など色々絶っていたそうで、<br>その3年を過ぎたら是非会いたいと。<br><br>私が話したのが、ちょうど良い時期だった<br>というのを記憶してます。<br><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif" alt="クローバー"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif" alt="クローバー"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif" alt="クローバー"><br><br><br>二つのお店は、どちらも友達の紹介で通いだしたもの。<br>しかも、どちらのお店も私に紹介した途端、友達はなぜか通わなくなりました。<br><br>結果的に、その二人を引き合わせるために、私は同じ時期に通いだしたのでしょうか？<br><br>実際に二人が再会したかどうかは分かりません。<br>どちらも今は縁がなくなり、通わなくなったため聴く機会がなくなった<br>というのもあります。<br><br>しかし、私が自慢したいな！と思わなければ<br>こういう偶然の出会いに立ち会うことはなかったでしょう。<br><br>神様って粋なことしますよね。<br><br>偶然の出会いの演出。<br>人生初めて意識した、シンクロニシティというものでした。<br><br><br></font><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 28 Mar 2011 22:39:20 +0900</pubDate>
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<title>流されているのか、流れているのか。</title>
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<![CDATA[ <font size="2"><br><br>いつもの会社へ行く途中の川に、かもめが２羽泳いでいました。<br><br>この日の川は流れが早かったのですが、<br><br>１羽のかもめは流されながら、川に頭をつっこみエサを探していました。<br><br>流されつつもエサをとっているカモメ。<br><br>ただそれだけ。<br><br>それだけの風景。</font>
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<link>https://ameblo.jp/ongkanon/entry-10829937978.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Mar 2011 22:07:00 +0900</pubDate>
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<title>華のある生活</title>
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<![CDATA[ こんばんは。<br><br>この間の土曜日から日曜にかけてお家のお掃除しておりました。<br>土曜には、朝7時過ぎから掃除をして、9時過ぎには終了。<br>ああ～、なんて優雅な時間の使い方をしているのかしら、私。<br><br>2時間お掃除してもまだまだ、朝の9時。<br>所々休憩をいれながら、ゆっくりお掃除。<br><br>リビングの床とダイニングテーブル周り、<br>などなど。<br><br>うちの家族は基本的に片付けられない人達。<br>だからか、モノがあふれてぐっちゃぐちゃ。<br>私は大掃除が好きなので、一旦スイッチが入ると、<br>あとは突き進むのみ。<br><br>でもです。<br>私は要らないものは、どんどん捨てられるけれど<br>なかなか勝手がいいように整理整頓が苦手です。<br>分類が苦手なんですよねー。<br>だから、モノが少ないほうが簡単だなーと思ってしまいます。<br><br>そして、日曜日は自分の部屋掃除と床磨き。<br>前日にリビングの棚を掃除している時に、<br>学生時代、卒業旅行へ行った時のトルコ土産のお皿が出てきました。<br>10年ぶりですかねー。<br>使わないから、と奥にしまっていたのでした。<br>2皿あるのですが、ひとつは帰国時に割れてしまっておりました。<br>そんな懐かしい、存在すら忘れていたお皿がひょこっと出てきました。<br><br>でもですね。<br>その破片がちょうど私が探していたものと、サイズがぴったり。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110307/23/ongkanon/22/6f/j/o0240032011097089763.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110307/23/ongkanon/22/6f/j/o0240032011097089763.jpg" alt="黄色の水晶＿いっそ悟っちゃおう-御香皿" border="0"></a><br><br>御香皿ずーーと探していたんです。<br>割れた角には注意が必要ですが、サイズぴったりじゃございませんか。<br><br>それから、日曜に外出してちょっと豪華なお値段のところでお昼食べて、<br>久しぶりに自分でスピ系の本を買って、のんびりしてました。<br><br>そして、こちら。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110307/23/ongkanon/f0/9c/j/o0240032011097092124.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110307/23/ongkanon/f0/9c/j/o0240032011097092124.jpg" alt="黄色の水晶＿いっそ悟っちゃおう-カーネーション" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110307/23/ongkanon/8f/b9/j/o0240032011097089762.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110307/23/ongkanon/8f/b9/j/o0240032011097089762.jpg" alt="黄色の水晶＿いっそ悟っちゃおう-ガーベラ" width="240" height="320" border="0"></a><br><br>お花です。<br>自分のために切花買ったのって初ではないですか？<br><br>ガーベラとカーネンション。<br>これは、私の石たちや弁天様が置いてある祭壇に飾っております。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110307/23/ongkanon/dc/19/j/o0240032011097089761.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110307/23/ongkanon/dc/19/j/o0240032011097089761.jpg" alt="$黄色の水晶＿いっそ悟っちゃおう-すずらん" border="0"></a><br><br>これは、スイートピー。<br>とってもいい香りがするんです。<br><br>花を選ぶに当たって、ずばり香りで選びました。<br>（ガーベラは鮮やかな赤色で決定）<br>花屋で、鼻を近づけてくんくん嗅いで選びました。<br><br>でもねー。<br>香りのする花があまり置いてありませんでいた。<br>何かで読んだか観たかしたのですが、<br>薔薇についてのこと。<br>香りより見た目が重視されえる傾向にあるらしく、<br>品種改良の過程で、香りのするものがどんどん減っていったらしいです。<br><br>私は花には詳しくないので、もともと全ての花が香りを放っていたかどうかは分かりませんが、<br>花といったら、よい香り、というイメージを持っているので<br>香らない花はさみしいな、と思ったのを記憶しておりました。<br><br>一人でくんくん香りを嗅いでいる私は、お店の人に不審人物にみられたかしら・・。<br><br>自分の部屋に花が飾られているのって、素敵です。<br>なんだかゆとりが感じられます。<br><br>鉢植えも買ってみたりしたのですが、水をやらないのですぐダメにするので<br>私の性格的には切花があっている様な。<br><br>定期的に花もかえられますし、<br>数かわなければ、そんなに贅沢なものでもない切花。<br><br>華のある生活してるぜーーって感じで悦にはいっております。<br><br>そういえばですね、<br>リビングの掃除した土曜日の夜。<br>母親がぼそっと。<br><br>「誰か家にでも呼ぶのかね・・・」と<br><br>つぶやいておりました。<br>ええっそんな可能性を考えていなかったので、私がびっくりしました。<br><br>近々誰か呼ぶのでしょうか・・・？<br>自分の周りを華やかに飾っている黄色の水晶でした。<br>
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<pubDate>Mon, 07 Mar 2011 23:47:24 +0900</pubDate>
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<title>ハレた</title>
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<![CDATA[ <br><br>色の世界に閉じこまるのは、もううんざり！<br><br><br>自分の華と魅力を、どばっと開いて<br>もっともっと輝かせるっ<br><br><br>年相応の考え？<br><br>そんなのいらないっ<br><br><br>社会人らしい大人しい格好？<br><br>絶対に嫌！！<br><br><br>みんなの輪を乱すような言動はダメ？<br><br>そんなの○○くらえだっっ<br><br><br>自分を制限する考えと人からの押さえつけは、全部捨ててしまえ！<br><br><br><br>私、やっと復活してきました。<br>春です。やっとハレてきました。<br><br><br>これが私<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110226/22/ongkanon/a4/0a/j/o0240032011076862451.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110226/22/ongkanon/a4/0a/j/o0240032011076862451.jpg" alt="黄色の水晶＿いっそ悟っちゃおう-私そのもの" width="240" height="320" border="0"></a><br><br><br>そして、アクション<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110226/22/ongkanon/b1/fe/j/o0240032011076862525.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110226/22/ongkanon/b1/fe/j/o0240032011076862525.jpg" alt="黄色の水晶＿いっそ悟っちゃおう-アクション" border="0"></a><br><br><br>そして、綺麗に華を咲かせるの<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110226/22/ongkanon/83/8a/j/o0240032011076862538.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110226/22/ongkanon/83/8a/j/o0240032011076862538.jpg" alt="黄色の水晶＿いっそ悟っちゃおう-華" border="0"></a><br><br><br>春ですねぇ<br>
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<pubDate>Sat, 26 Feb 2011 22:20:33 +0900</pubDate>
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<title>更新のこととか鴨とか寝ることについて</title>
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<![CDATA[ <font size="2"><br>こんばんは。<br>お久しぶりです。<br>天河旅行記から、すとん、と更新が止まっておりました。<br><br>はい、わたくしは元気です。<br>（とりあえずは）<br><br>今日友達から心配メールが届いておりましたので、<br>一応のご報告です。<br><br>今年から、去年の終わりぐらいからかな、<br>ブログに向かう気力が湧いてきませんでした。<br><br>私が文書を書くのは、文章を書いて表現してみんなと分かち合おう！<br>という情熱があるから。<br>それがないと、何かを記そうとは思いません。<br>その情熱の中に、自分の感情やらを<br>うまく表現する語彙を、ひょいと取り出すのが、文章を書いていて楽しいことの一つ。<br><br>最後に全体の構成を見直して、段落を変更したり<br>「てにをは」を入れ替えたり、形作っていくにも楽しいことです。<br><br>今は仕事にエネルギーを奪われていて<br>バランスよく生活できていない、ということに加え<br>今は、アウトプットより自分を耕していく時期なのかな、<br>というのも文章を書かない理由でもあります。<br><br>この間、川に浮かぶ鴨をみました。<br>それは丁度、エサの魚を探して泳いでいる所でした。<br><br>その鴨は、ぷくんと川の中へ潜り、<br>潜ったその場所から、小さな円が広がっていきました。<br>ひとつ、ふたつ、いくつも波紋が広がり<br>やがてその波紋は川に紛れて、波一つない川面へと戻りました。<br><br>風のない日。<br>さざなみ一つたたない所に３０秒も経っていないかと思います。<br>その鴨がすーと水面へ戻ってきました。<br><br>私は潜る前から戻った後まで全てみていました。<br>でも、違う所からみたらどうでしょう。<br>潜る前と潜った後だけみたら、何も変化を感じ取ることは出来ないでしょう。<br>潜って波紋が消えた後しか見ていなかったら<br>そこに鴨がいたことも気づかなかったでしょう。<br><br>今の私の生活はそんな感じです。<br><br>動きがないように見えて（ブログ上では）、<br>割と私生活では、色々と動きがありました。<br>結構新しい出会いもあり、充実しておりました。<br><br>友達に教わって冷えとり始めました。<br>ISIS（文章教室）の仲間と久しぶりに会いました。<br>宇宙好きな人を交えて食事してきました。<br>レインドロップ受けました。<br>岩手に旅行に行きました。<br>パステルアート地味にやってます。<br>リュート体験に申し込みました。<br>気まぐれにレイキを遠隔しまくってます。<br><br>などなど。<br>自分の体を動かして、地味に耕しております。<br>沢山の人からもらった情報（エネルギー）を交換せず、<br>自分の体に留まらせて、自分の畑に栄養を与えております。<br><br>それもいづれ動く時がくるでしょう。<br>というより動かさなくちゃいけません。<br><br>今は、ぼーーと寝ることばかり日々考えています。<br>いや本当に。<br>今日は早く寝よう、たっぷり寝よう、と真剣に考えております。<br>これもきっと大事になことなんですよ。<br>今は真剣に毎日熟睡したいと思います。<br><br>ではまた、天河旅行の続きを書いたり<br>気まぐれにブログ更新していきますので、<br>どうぞよろしく。<br><br>今日も私のブログを読んでくれてありがとうございました。<br>また後で<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー"></font><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ongkanon/entry-10802626427.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Feb 2011 22:54:54 +0900</pubDate>
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<title>天河弁財天_リラックスの年</title>
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<![CDATA[ <br>こんにちは。<br>明けましておめでとうございます。<br>今年もどうぞよろしくお願い致します。<br><br>さて、去年残し忘れた、天河での出来事の続きがございます。<br><br>去年の終わりに、滑り込みで天河へ行き、<br>今年のお正月は、岩手の友達の実家へお邪魔したりと、<br>立て続けに旅行へ行くことになりました。<br><br>そして明日は、久しぶりにフェアリーフォレストの星空さんにお会いし、<br>ブレスレットを作ってもらいます♪<br><br>天河からの楽しい出来事が、引き続いている感じ。<br><br>今年はどんな年になるのか、ワクワクしちゃいますね。<br><br>さて、天河でも御神籤で今年がどんな年になるのか<br>聞いてみました。<br><br>最初に引いた御神籤は、昔からある御神籤。<br>書いてある言葉が難しくて、<br>詳しい意味を聞こうと神主さんを待ちました。<br><br>その間に、花結さんとバスに一緒にのった女性がお話ししている様子。<br><br>さて、御神籤の意味を聞いたのですが、<br>文字を読み上げるだけで、詳しい話がきけず、ちょっとがっかり。<br>文字の意味くらいは、私にも分かるのですよ。<br><br>こりゃ、もう一度御神籤を引こうと、<br>今度は新しい、神社によくある御神籤を引きました。<br><br>内容は、まぁ要約すれば、<br><br>今年はリラックスする年。<br><br>とのことでした。<br><br>散々他の人に言われていた事なので、納得。<br>私も、ペースを緩めて楽しい事をしよう、楽しい事を頭空っぽにして沢山しよう、<br>と宣言したばかりなので、その気分が反映されたのかもしれないですね。<br><br>御神籤を引いた所で、バスで一緒に来た女性、久美子さん。<br>彼女が知り合った女性とともに近くの渓谷へ、急遽行くこととなりました。<br><br>事の成り行きはこう。<br><br>私が神主さんを待つため、<br>御札を置いてある建物の中の玄関で腰を下ろしてまっていると、<br>ふらりと花結さんが入ってきました。<br><br>久美子さんが知り合った、天河近くの民宿に宿泊している美香さん。<br>天河まで一緒にバスに乗っていた、帽子を被った女性その方です。<br>その方が、渓谷へ行くので一緒にどうですか？<br>と誘っているけれど、どうする？と聞いてきました。<br><br>おお、それは是非！<br><br>民宿のおじいちゃんが車を出してくれて<br>連れて行ってくれるそうです。<br><br>私達３人は民宿に泊まっていないのに、<br>なんて親切なんでしょう。<br><br>そして思いかけずの、このラッキー。<br><br>しかし、御神籤の意味を聞くため神主さんを待っている私には中座も出来ず、<br>じゃぁ、時間が合えば、ということになりました。<br><br>神主さんは待てども全く来る気配がなし。<br>こりゃ、渓谷行くことは出来ないのかな？と思っておりました。<br><br>御神籤の解説を聞いて、外へでると<br>ちょうど車を用意したおじちゃんがいらっしゃり<br>これから行く所でした。<br><br>ギリギリ、間に合いました。<br><br>というところで、続きです。
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<link>https://ameblo.jp/ongkanon/entry-10761419127.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Jan 2011 22:14:43 +0900</pubDate>
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<title>天河弁財天_弁天様のメッセージとは</title>
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<![CDATA[ <br><font size="2">バスに揺られて、天河へ。<br>土曜日だから混むのかな、と思っていたのですが、<br>バスに乗っているのは、私達とバスの待合所で出会った女性。<br>それから、登山の格好をしたカップル、と一人の男性。<br>帽子を被った女性と、途中乗車してきた若い男性の計８名。<br><br>途中登山の格好をしたカップルと、男性は下車。<br>これから登山なのでしょうか。<br>天川村の近くには、霊峰大峰山がありました。<br>この山は、女人禁制のようですね。<br>それから、この大峰山を通る道が、<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B4%80%E4%BC%8A%E5%B1%B1%E5%9C%B0%E3%81%AE%E9%9C%8A%E5%A0%B4%E3%81%A8%E5%8F%82%E8%A9%A3%E9%81%93" target="_blank">世界遺産</a>に登録されているとか<br><br>さて、登山客が降りたバス停から直ぐ<br>天河弁財天へ到着しました。<br><br>若い男性と、帽子の女性は前にも着たことがあるのか<br>スタスタ歩いていってしまいました。<br><br>私達は、ゆっくりと天河弁財天へ。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101229/17/ongkanon/6f/c9/j/o0240032010948213358.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101229/17/ongkanon/6f/c9/j/o0240032010948213358.jpg" alt="黄色の水晶＿いっそ悟っちゃおう-天河" border="0"></a><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101229/17/ongkanon/dc/d8/j/o0240032010948245891.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101229/17/ongkanon/dc/d8/j/o0240032010948245891.jpg" alt="黄色の水晶＿いっそ悟っちゃおう-弁財天" border="0"></a><br><br>街中に馴染むようにありました。<br><br>ずっと行きたかった天河へ到着しました。<br>しかしあっさりと到着しちゃいました。<br><br>天河弁財天は、行く人を選ぶ、そうなので。<br><br>さて、手を清めて、とみると<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101229/17/ongkanon/40/6d/j/o0240032010948218498.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101229/17/ongkanon/40/6d/j/o0240032010948218498.jpg" alt="黄色の水晶＿いっそ悟っちゃおう-龍ごー" border="0"></a><br><br>水流激しすぎです。<br>そして、<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101229/17/ongkanon/11/cf/j/o0240032010948213357.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101229/17/ongkanon/11/cf/j/o0240032010948213357.jpg" alt="黄色の水晶＿いっそ悟っちゃおう-柄杓" border="0"></a><br><br>ちょっとぶれているけれど、柄杓と竹の部分が霙まじり。<br>凍っております。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101229/17/ongkanon/45/40/j/o0240032010948224174.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101229/17/ongkanon/45/40/j/o0240032010948224174.jpg" alt="黄色の水晶＿いっそ悟っちゃおう-拝殿外" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101229/17/ongkanon/52/e6/j/o0240032010948245889.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101229/17/ongkanon/52/e6/j/o0240032010948245889.jpg" alt="黄色の水晶＿いっそ悟っちゃおう-拝殿②" border="0"></a><br><br>さて、拝殿の中へ入りますか。<br>寒いとのことで、建物に幕が張られて風よけされておりました。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101229/17/ongkanon/26/a5/j/o0240032010948218492.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101229/17/ongkanon/26/a5/j/o0240032010948218492.jpg" alt="黄色の水晶＿いっそ悟っちゃおう-拝殿" border="0"></a><br><br>ですので、拝殿の中は、薄暗かったです。<br><br>私達の前には、年配のカップルが、６つ連なった鈴を鳴らしておりました。<br>鳴らし終わると、お経？祝詞？を挙げ始めました。<br><br>時には大きく、時に囁くように二人で読上げておりました。<br>それは、一つのリズムに乗って流れて行きました。<br><br>後ろで控えていた私。<br>そのリズムを聞いて、じんわり涙ぐみまして。<br><br>そうやって読上げている人を見て、うれしかったんですね。<br>この感情はなんだったのでしょうか。<br><br>私も昔は、こうやってお経なり祝詞をあげる立場だったのでしょうか。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101229/17/ongkanon/ed/46/j/o0240032010948224173.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101229/17/ongkanon/ed/46/j/o0240032010948224173.jpg" alt="黄色の水晶＿いっそ悟っちゃおう-天河の景色" border="0"></a><br><br>さて、私達の番です。<br>鈴を鳴らして（これが上手くならすのが難しいっ）、<br><br>弁天様、メッセージ下さい。<br><br>とお願いしました。<br><br><br><strong><font color="#9370DB">御簾の後ろで様子を伺っていた弁天様。<br>私が鈴のしたで、お願いをすると<br>するっと出てきました。<br>私が想像するより、ふくよかで、気だるい様子。<br>出てくると、置いてあった机の前にすとんと座り、<br>机に肘を立てて、頬づえをつきました。<br><br>とってもリラックスしている様子で、<br>普段他人には見せない姿なんだろうな、と思っていると。<br><br>御簾の後ろから男性と男の子が出てきました。<br>どうやら家族みたいです。<br><br>その３人で、外へ出て散歩に出かけました。<br><br>くるっと私の方をみると、微笑みました。<br>こういう幸せもあるんだよ、<br>と言われたような気がして・・・。</font></strong><br><br><br>さて、これでイメージ終了。<br>ずっと色々な人に、まずはリラックスと言われていたので、<br>そのイメージが出てきたのかな、と思いました。<br><br>あくせくせず、流れにまかせてのんびり。<br>今の私に必要なことだったかもしれません。<br><br>このイメージが１００％私の妄想だったとしても、<br>やはり、今の私には必要なメッセージ。<br>妄想でも、気づきを得たらば、それでいいじゃん、<br>です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ"><br><br><br>さて、次は御神籤をひかないとね。<br><br>という所で続きです。<br><br>さて、年内に終わるかな～、この旅行記。</font>
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<pubDate>Fri, 31 Dec 2010 10:23:44 +0900</pubDate>
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<title>天河弁財天_初雪</title>
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<![CDATA[ <font size="2"><br>さて、２日目。<br>６時４０分にホテルを出て、駅へ向かいました。<br><br>天河へのバスに乗る駅、下市口駅までのルートを<br>いくつか花結さんが挙げてくれていていました。<br>バスに乗り遅れてはいけないと、早めの電車に乗るため<br>駅へ向かったのですが、<br>何かの思い違いで、バス出発時間のギリギリの電車に乗ってしまっておりました。<br><br>まぁ、それでもなんとかなるだろうと出発です。<br>大阪の阿部野橋駅から近鉄線で奈良の下市口まで<br>１時間強、電車に揺られて向かいました。<br><br>奈良県に入った頃でしょうか。<br>前日から寒さは厳しく、空は曇天。<br>電車のドアが開くたび、寒い寒いと思いつつ<br>うっすらと眠りながら乗っていたのです。<br><br>ある駅に着いた時、女子高生がリュックに傘をつき立てて、<br>ホームを歩いておりました。<br><br>おや、今日は雨が降るのかな、<br>天気予報では、曇りだったけど<br>とぼんやりとその子を見ていたんです。<br><br>すると、その子の傍を白い綿ぼこリが、ふわりと風に乗っておりました。<br>紺色のブレザーなので、その白い綿ぼこリは、くっきりと浮かび上がって見えました。<br><br>じーっと、電車に乗り込みその子を見ていて、<br>あれ？と私が座っている席の後ろの窓をみたらば、<br>白い綿ぼこリは、沢山ありました。<br><br>なんと、雪です。<br>私にとっては、今季初雪。<br><br>素敵～と、勢い花結さんの肩を叩いて、<br>雪ですよ！とはしゃぐと、<br>寝ていた花結さんが何事っとびっくりしておりました。<br><br>ちらほら降っていた雪は、その量を多くしていました。<br><br>初雪とはラッキーだね、と花結さん。<br>幸先がよいね、と。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101229/17/ongkanon/31/23/j/o0240032010948212894.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101229/17/ongkanon/31/23/j/o0240032010948212894.jpg" alt="黄色の水晶＿いっそ悟っちゃおう-雪景色" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101229/17/ongkanon/d5/0b/j/o0240032010948212893.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101229/17/ongkanon/d5/0b/j/o0240032010948212893.jpg" alt="黄色の水晶＿いっそ悟っちゃおう-雪景色②" border="0"></a><br><br>雪がぶれぶれですけれど、なんとかカメラに収まりました。<br><br>雪が降るなんて、どうりで寒いはずです。<br>カイロを持ってきて正解でした。<br><br>天河での滞在時間は、次に乗るバスまで約６時間ありますから、<br>寒さ対策をしていないと、天河の楽しさが半減しそうですもんね。<br><br>８時３０分過ぎ、下口駅へ到着しました。<br>バスの待合室があったので、そこで待機しておりました。<br><br>下口駅はほとんどお店がないので、<br>早く駅に着きすぎてしまうと、寒さもありますから待つのが結構大変そう。<br>バス出発の時間ギリギリの電車にのったのは、なんとも良かったのでした。<br><br>バスの待合室へ待っていると、バス運転手の帽子をかぶったおじさんが、<br>がらっと入ってきました。<br><br>「きみら、弁天さんへいくんか？」<br><br>はい、と答えると天河へ行くバスの待合室はここではないとのこと。<br>おじさんの誘導で、天河行きのバスの待合室へ移動しました。<br><br>そのままおじさんが現れなかったら、バスに乗れない所でした。<br><br>一緒に待合室で待っていた、天河へいく一人の女性と一緒に移動し、<br>バスが来るのを待ちました。<br><br>バスに１時間乗ると、天河へ到着します。<br><br>というところで、続きです。</font><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ongkanon/entry-10752544843.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Dec 2010 14:47:11 +0900</pubDate>
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<title>天河弁財天_笑いの街大阪</title>
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<![CDATA[ <br><font size="2">こんばんは。<br>昨日天河弁財天へ行き、そして戻ってきました。<br><br>なんとも不思議な縁のある旅行でしたし、<br>爆笑のある旅でした。<br><br>私は今回一人旅ではなく、花結さんと行ってきましたので<br>その影響が多くあると思います。<br>一人だとこういう旅にはなってなかっただろうな。<br><br>同行者によって、雰囲気を変えることが出来るのは<br>とてもおもしろいです。<br><br>私だとこううまく旅が回っただろうか、と思います。<br><br>金曜のイブの日。<br>品川からのぞみで出発して、新大阪に到着したのは、２１時過ぎ。<br><br>車中で、お弁当を食べ話しながらの移動。<br>数時間で大阪着です。<br><br>その日はとても寒くて、年末を感じました。<br>また、イブで金曜日でもあったので、道頓堀界隈は若者と旅行者で賑わっていました。<br><br>あ、本屋を通過するときに、でかでかと垂れ幕に<br>「聖☆おにいさん発売！！」とかかれていましたよ。<br><br>おおー、イブの日に発売！<br>これは、家に戻ってから購入致しました。<br><br>日本橋駅近くのホテルを予約したので、そこへ向かって歩きながら<br>通り過ぎる人の関西弁を聞きながら<br>ホテルへ向かいました。<br><br>ホテルにチャックインして、部屋に入りました。<br>７０８号室。<br><br>明日は、天河近くの駅からバスに乗り向かいますが<br>その為には、６時台の電車に乗る必要がありました。<br>早く寝ないと、とおもいつつ部屋を開けて入ると、<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101226/23/ongkanon/5a/aa/j/o0240032010942852476.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101226/23/ongkanon/5a/aa/j/t02200293_0240032010942852476.jpg" alt="$黄色の水晶＿いっそ悟っちゃおう-ダブル" width="220" height="293" border="0"></a><br><br>じゃんっ<br>ダブルベット。<br><br>ツインと間違えて、私予約しちゃったんですよね！<br>あはは！<br>もう笑うしかないっす。<br><br>フロントに電話して、ツインがあるか聞きましたが<br>いっぱいとのこと。<br><br>そういえば、花結さんがツインがなくて予約できなかったと<br>言ってたのでした。<br>私もあれ～ツイン予約できたけどな？<br>と思っていたのですが、ダブルだったんですねぇ<br><br>予備の布団がないか、これもフロントに確認しましたが、<br>ないとのこと。<br><br>さーどうしよう。<br>と思いつつお互いお風呂に入り、<br>その時間帯にやっていた、金スマの青木隆治さんのものまねにうっとりし<br><br>じゃぁ、一緒のベッドに寝ましょか、となりました。<br><br>小柄な二人だったので、問題ありませんでしたし。<br>一緒に布団に入っているのも、特に違和感を持ちませんでした（爆笑）<br><br>お互い気にしない性格で良かったです（笑）<br><br>部屋はタバコ臭かったので、私が家から持っていったアロマのスプレーで、しゅ。<br>花結さんのセージを焚いて、浄化。<br><br>ただ・・・、花結さんライターを忘れてきたので、<br>部屋に設置してあった、電気のコンロに置いて火をつけようとしたんですが、<br>煙るくらいで、火はつかず、結果こういう形態になりました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101226/23/ongkanon/8a/92/j/o0240032010942852455.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101226/23/ongkanon/8a/92/j/o0240032010942852455.jpg" alt="黄色の水晶＿いっそ悟っちゃおう-すす" border="0"></a><br><br>炭化したセージ。<br><br>すすの部分は、粉々にならず元の状態を維持しております。<br><br>大阪ついて早々、問題（？）があがって<br>私達を笑わせてくれました。<br><br>さすが、大阪やな～。<br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/ongkanon/entry-10749063429.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Dec 2010 23:00:19 +0900</pubDate>
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