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<title>onikuzusiさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>楽しいはずのクルージングが…</title>
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<![CDATA[ 父の実話の話。<br><br>父が若い頃、友人がクルーザーを買ったという事で、休みの日に女の子数名と一緒にクルージングを楽しむ事になった。<br><br>当日は雲一つ無い絶好の天気。<br>女の子も可愛い子ばかりでウキウキ気分で船に乗り込む。<br>話をしながら、クルージングをしばし楽しんでいた時、友人が一言<br>「ねぇ、ちょっとさ、船の先端に座ってくれる？」<br>と父に言った。<br>父は軽い感じで、<br>「おぅ、分かった」<br>と返事を返し父は、船の先の方に腰を下ろした。<br>すると、船はぐんぐん加速し、激しく先端がバウンドし始めた。<br>父の尻は床に叩きつけられ、どうしても座っていられない。<br>父は両手の拳を床に突き立て尻を浮かせた。<br>それでも船は加速し、耐えられなくなった父は、思いっきり腹筋に力を入れた瞬間、大量の便がパンツいっぱいに出た。<br>「どうしよう、どうしよう」<br>そればかりが頭の中を回っている。<br>しばらくすると、だんだん船の速度は遅くなり揺れも弱くなってきたのだが、今度は便の性で床に尻をつく事が出来ない。<br>そのままの状態で、辺りを見回してみると幸い周りに人がいない。<br>平然を装いながらトイレへ行った父は処理を終え、汚れた白いブリーフをカモメの様に空高く飛ばした。<br>その時父は、ノーパンで股間が涼しいのをよそに、今日の天気の様に爽やかな顔をしていた。<br>
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<pubDate>Sun, 03 Apr 2011 02:51:28 +0900</pubDate>
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<title>待ち時間で。</title>
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<![CDATA[ 昨日灯油買い出しにガソスタに行ったら、急に便意をもよおしトイレに駆け込んだ。便器を見てみると溢れそうなくらいに詰まってた。このまま流したら溢れてしまうと思い、仕方なくおつりが来ないように、そーっと出した。見事成功はしたものの、流す勇気がなくそのまま放置。次ぎの人すみませんm(__)m。
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<link>https://ameblo.jp/onikuzusi/entry-10837693767.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Mar 2011 07:42:18 +0900</pubDate>
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