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<title>onimama-2020のブログ</title>
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<title>人格形成は家庭環境？②</title>
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<![CDATA[ そんな事があった次の日。<br><br>翌週から学童に行く予定になった男の子は、学童なしの最後の日を満喫するべくまたいつものメンバーで公園で遊んでいた。<br><br>女の子の方は、性格が結構キツめで口が悪い子だ。<br>だから、はじめは嫌な感じがしてた。<br>「お前ほんとやめろや」とか「まじでキモいんだけど」など、私にしたら暴言を平気で吐き続ける。<br>でも、根底にわずかな孤独を感じ取れたりして、時間はかかったけど、彼女の家の事を話してくれるようになった。<br>でも、私からは決して聞き出さず、彼女が話す事に返事をするだけにしてた。<br><br>ママは大好き。お父さんじゃないけど、一緒に住んでる男の人も大好き。<br>ちゃんと愛されてる。<br>でも二人はかなりラブラブな様で、娘からみても「バカじゃないの？」って感じらしかった。<br>だから、あんな口調なのかなー？と思ってた。<br><br>公園でみんなで遊んでた時、女の子のママが一緒に暮らしている男の人と迎えにきた。<br>「買い物行くから帰るよー」と。<br>そして、遠かったけど私に向かって「いつも遊んでくれてありがとうございます」と頭を下げてくれた。<br>私も遠くから「いいえー」と頭を下げた。<br><br>女の子は「ちぇっ」と言いながら、ママのもとへと走っていった。<br><br>でも、男の人は頭を下げるママが可愛かったらしくて、急にその姿をパシャパシャとスマホで撮影し始めて、ママが「もぅ〜やめてよ〜」とイチャイチャし始めた。<br>こりゃ、女の子も「キモいわ」と言うのも納得できた。<br><br>そして、女の子が帰って男子だけになった。<br>その途端、いつも遊ぶ男の子が急に意地悪になった。<br>いつもは優しくて面白い子なのに。<br><br>「俺の物をさわるんじゃね～よ❗」とかいって、プリプリしだした。<br><br>多分、そうなったら私たちも「じゃあうちらも帰ろうか」ってなるんだと思ったのが手に取るように分かった。<br><br>そして、昨日みたいにまた一人で留守番になるのが怖くなったんだと思う。<br><br>だから、「今日はお母さん帰ってくるまで一緒に遊ぼうか。あと、このキャラメルに君が寂しくならないようにおまじないをかけておいたから、これ食べたら元気になるよ❗」と言って、常に持ち歩いてるキャラメルを全員にあげた。<br>(それは千と千尋の神隠しの真似。千尋が泣いたときにハクがそう言いながらおにぎりをあげてた)<br><br>そしたら、急に顔がぱぁーっと明るくなって、お母さんが帰ってきたときも凄く嬉しそうに「ママー❗おかえりー❗今日ね、学校でね❗」とマシンガントークを始めた。<br><br>やっぱり、人格形成は家庭環境なのかなーと思った出来事。<br><br>意地悪な子、口が悪い子、その裏にはこういうことがあるのかな。<br><br>人の振りみて我が振り直せ。<br><br>うちの息子たちの人格形成が私にかかってるなら、荷が重いわー。<br><br>がんばりまーす。
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<link>https://ameblo.jp/onimama-2020/entry-12619957041.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Aug 2020 14:47:50 +0900</pubDate>
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<title>人格形成は家庭環境？①</title>
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<![CDATA[ 夏休みも終わり、息子の交遊関係も大きく変わってきた。<br>お友達も随分と増えて、子供だけでさほど遠くない所へ出掛けたりもするようになった。<br><br>やっぱり世の中は働くお母さんが多くて、次男坊を連れて一緒に公園へ行くのは私くらい。<br><br>私はほぼ毎回公園遊びに参加(と言っても見守るだけ)しているから、息子の友達についてもだいぶ詳しくなってきた。<br><br>子供って自分の事、自分ちの事をベラベラ話すから、家庭環境などにも詳しくなってきた。<br><br>息子がいつも遊ぶ２人がいる。<br><br>一人は片親だけど、お父さんじゃない男の人も一緒に暮らしているみたい。<br>もう一人は両親とも共働きで、帰っても家に一人だから、お母さんが帰ってくるまで公園にいる。<br><br>はじめは「なんか嫌だなぁ」と思ってた２人も、毎日会ってると少し可愛く思えてきて、前みたいに嫌な気持ちにはならなくなってきた。<br><br>毎日公園で遊んでいても、うちは時間になると家に帰る。<br>そこは息子も納得しているようだ。(今はね)<br><br>あと、急に雨が降ってきても解散となる。<br>誰かの家に行ったり、もちろん我が家には入れない。<br>そんな不安定な関係。<br><br>天気予報でも、夕方から暴風雨となってたある日。<br>雨が降ったら帰るよという約束のもと公園で遊んでいたら、雲行きが怪しくなってきた。<br><br>小雨の時は「まだ遊べるよ」と言い張ってた子供達だったけど、どうにもならないくらい降ってきて、うちの息子たちには鍵を渡して「家まで走れー❗」と追いやった。 <br><br>残った２人のうちの一人が「家に帰っても誰も居ないんだよな」とぼそりと言った。<br>もう一人がそれを聞いて「傘持ってきて遊ぶ？」と言い出した。<br><br>私は荷物を片付けながら、「お母さん帰るまで家に人をあげちゃいけないよ。そして、公園以外の場所に行く場合お母さんに言ってから行きなさいよ」と、暗に「ダメだよ」と言い残して家に戻った。<br><br>なぜなら、その二人は男女だし、いくら１年生といえ、大人の居ない家に二人にはさせられない。<br><br>男の子の方のお母さんは連絡先も知ってるし、わりと密に連絡を取り合う仲だけど、女の子の方はご挨拶程度。<br><br>何かあったら、なんとなく責任を感じてしまうけど、責任は取れない私の必死の判断だった。<br><br>その後、男の子のお母さんから聞いた話によると、二人は解散したらしく、男の子は天気の悪い日に家に一人で居ることが怖くて、雨の中傘もささずに遠くのスーパーまでお菓子を買いに行き、家に戻っても怖くて家の鍵を閉めることが出来なかったらしい。<br><br>お母さんは「あんたにはまだ早かったね。明日から学童に行きなさい」と言ったら、本人も怖かったらしく、かたくなに一人で留守番出来るから❗って休んでた学童にまた行くことを納得したらしかった。
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<link>https://ameblo.jp/onimama-2020/entry-12619947966.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Aug 2020 13:59:13 +0900</pubDate>
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<title>登下校</title>
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<![CDATA[ 私が子供の頃、一番記憶に残っているのは登下校。<br>運動会でも遠足でもなく。<br><br>少し変わった子供だったのかもしれないけど、空を見たり木陰で休んだりしながら、色んな事を妄想して歩くのがとっても好きだった。<br><br>覚えてるのは高学年くらいかなー。<br><br>そして、記憶ではいつも一人。<br><br>決して寂しくなんかなくて、通学路じゃない道を探検しながら歩いてた。<br>今考えると狭い範囲なんどけど、当時の私にはとてつもなく冒険だった。<br><br>何度か、学校の朝の会？帰りの会？でクラスメイトから「○○さんが通学路じゃない道を通ってました」と先生に告げ口をされ、先生からも「ちゃんと通学路を通るように」と叱られたが「はい。すみません。」と謝ったその帰り道にまた冒険へと出掛けた。<br><br>学校にいる自分と家にいる自分は別人で、行きの道で段々と学校モードになり、帰りの道で家モードに切り替えていた気がする。<br><br>私の大事な時間だった。<br><br>息子が私と同じかどうかは分からないけど、息子も登下校を楽しんでくれたら良いなと思っている。<br><br>でも、現実はなかなかそう上手くいかなくて、帰りだけ歩いて帰ってきている。<br><br>私はたどただ心配で、帰宅時間が近づくとソワソワして「ちゃんと帰ってくるかな？」と時計を見てばかり。<br><br>少しでも過ぎると、家を出て見に行く。<br><br>今のところ事故にも合わず、毎日帰ってきてくれるけど、遠くから一人で歩いてる姿は「ゆーらゆーら」揺れながら(笑)<br>時々しゃがんで、チョウチョを追いかけて、彼なりに楽しんで帰ってくる。<br><br>彼が大人になるまで、このまま無事に帰ってきてくれますように。<br><br>母の切なる願いです。
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<link>https://ameblo.jp/onimama-2020/entry-12614184612.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Jul 2020 13:52:48 +0900</pubDate>
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<title>私の母</title>
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<![CDATA[ 私の母は、私が子供の頃から太っていた。<br>それについて「嫌だなぁ」と思ったこともなく「太ってんなー(笑)」と笑える環境だった。<br>太ってることが更にそう見えたのかもしれないけど、不動の存在？というか、いつもどっしりとそこに居てくれて安心感がある人。<br>口数が多い方ではないけど、更に考えてみると人の噂話や悪口を言っているのを聞いた記憶がない。<br>大人になってからそれを聞いたことがあるんだけど「頭悪いからそこまで考えらんないんだわ」と笑っていた。<br><br>そして私も母になり、娘の立場から母親へと変化し、自分の母親への見方が更に変わっていき、尊敬することが増えてきた。<br>私も息子達にとってそんな安心できる場所を作れる母親になりたいなと。<br>(出来れば太りたくはないけど、似てきたな)<br><br>そして上の子の幼稚園の時に、ママ友との付き合い方にかなり悩んでいた時がある。<br>今考えると近づきすぎ。<br>世代も育った環境も全然違うのに、育児についての考えも合うわけはなかった。<br><br>そんな時、私の母と息子達を連れて出掛けた先で、母の友達にばったりと会った。<br>今で言うママ友だろう。<br>私は記憶になかったけど、名前を聞くと「聞いたことあるなー」くらい。<br><br>そのおばさんは第一声に「ちょっとあんた！相変わらず太ってるねー！すぐわかったわ！」と。<br>そのおばさんは逆にガリガリ。<br>私は母の方が柔らかそうで好きだけど、それにしても失礼な人だなと思った。<br>でも母は顔色を変えず、「見つけやすいでしょ？」と笑っていた。<br>続けて相手のおばさんは、「あらー、お孫ちゃん？小さいねー！うちなんてもうみんな社会人だよ。一人は○○になって、一人は○○やってるわー」と自慢気に話し始めた。<br>正直全然羨ましくはなかったけど。<br>続けて、うちの兄弟についても根掘り葉掘り聞いてきて、なんなら詳しかった。<br>「なんで知ってんだよ。記憶力良すぎ！」と引き気味の私なんて気にもしないで、ベラベラ話して居なくなっていった。<br><br>その間、母は「うん。そう。へー、すごいね」と相づちを打つだけで、特に気にしてない様子だった。<br><br>別れてから「腹立たないの？失礼な人だったけど。」と聞いてみた。<br>私は少し怒っていたし。<br>でも母は「へ？なんで？」って感じだった。<br><br>「じゃあ聞くけどさ、あのおばさんの子供達はどこで何してる人なのさ？」とプリプリしながら聞いたら「知らない」と。<br><br>「えー？あんなにこっちの情報取られてるのに、向こうの事は知らないの？聞いてやって批判してやればいいのに！」と怒る私に、「そんなの聞いたってどーしょーもないわ(笑)」と。<br><br>はぁー、逞しい！<br>私もそうなりたい！と思った。<br><br>当時の私は人の発言にいちいち傷付き、いちいち腹立って、気にしてばかりだったから。
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<link>https://ameblo.jp/onimama-2020/entry-12614156499.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Jul 2020 10:54:26 +0900</pubDate>
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<title>何が正しかったのか。</title>
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<![CDATA[ どうやら、うちを挟んで二軒上の子の同級生がいるらしい。<br>どちらも女の子。<br>二人は週末近くの公園で遊んでいるみたいだけど、うちの息子を誘いに来る事がある。<br><br>平日は次男坊も連れて、私も一緒に公園で遊んだりしたこともある。<br><br>女の子だからか、口も達者で遊び方がうちの息子より何となく大人びているなーと眺めていた。<br><br>そして、こないだの連休初日。<br><br>我が家は家族で前から予定を入れていて、朝から夜まで出掛けていた。<br><br>19:00過ぎに家に帰るとインターフォンのランプが点滅していた。<br>録画を見るとその子達。<br><br>お昼過ぎに30分の間に４回、インターフォンを鳴らしていたみたい。<br>その様子を見ると、多分だけどずっとうちの前で遊んでいた感じ。<br><br>正直、ホラーかよ！と思った。<br><br>息子には見せないで旦那にだけ見せてから録画を消した。<br>明日からの休みも来たら嫌だなぁと思った。<br><br>元々予定はあったけど、それもあって翌日も朝から出掛けた。<br>お昼過ぎから実家でご飯の予定だったから、まっすぐ実家に子供達を置いてから一旦旦那と家に帰った。<br>そしたら、公園に昨日の二人のうちの一人が遊んでいた。<br>我が家の車を見つけると走ってきて、角から様子を伺っているのがまる見え(笑)<br><br>思わず「息子はいないよー。あと、昨日うちに遊びに来てくれたでしょ？インターフォンに残ってた。でもね、うちは週末はお父さんが居るから家族で過ごすんだ。だから、また公園で会えたら遊ぼうね」と声をかけた。<br><br>そしたらその子はふて腐れた顔で「私がインターフォン押したんじゃないよ。○○ちゃんが押したんだよ!」と。<br>正直押したのはどっちでも同じだよ。。。と思ったけど、「うんうん。また公園でね!」と言ったらプイッと走り去った。<br><br>詳しくはわからないけど、その子の家は片親みたいで、公園で一人で居ることがかなり多い。<br>はた目に「ちょっと可哀想だな」と思ったこともある。<br>だけど、それこそこちらが少しでも扉を開けると勝手に入ってきそうで怖い。<br>息子の友達に怖いなんて思っちゃダメなのかもだけど。<br>色んな家庭環境があるんだろうけど、我が家は息子二人は仲良しで旦那も暦通りの休日で、連休の最終日は家族でダラダラ過ごそう！お菓子いっぱい買ってさ！なんて、ダラダラが好きな家族だからなー。<br><br>もっと子供らが大きくなって勝手に遊びに行くようになったら、もちろんそれを止めることはしないつもりだけど。<br><br>私の対応が正しかったのかは、分からないまま。
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<link>https://ameblo.jp/onimama-2020/entry-12614144154.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Jul 2020 09:37:28 +0900</pubDate>
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<title>友達と遊ぶ</title>
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<![CDATA[ 自分が子供の頃、記憶にあるのは、いつも外で遊んでた。<br>一人だったり、友達と一緒だったり。<br>遠い記憶過ぎて曖昧だけど、そこに親の存在はなかった。<br>勝手に遊びに行ってた様な気がする。<br><br>そして、上の子が１年生になった。<br><br>幼稚園の時は送り迎えだったし、帰りに親しいお母さんなんかと子供らを遊ばせたりもしたけど、常に私が一緒だった。<br><br>上の子は１年生にはなったけど、休校もあってまだしっかり登校しだしたのはひと月ほど。<br><br>それでも、時々私の知らないお友達と約束をして帰ってくる。<br>まどまだしっかりとした約束じゃないから、会えなかったりもする。<br><br>そして、夕方ピンポーンと私の知らない子が遊びに来たりもある。<br><br>うちはお風呂も晩御飯も早いから、16:00を過ぎると断るんどけど、本人も遊びたかったのに。。。と拗ねる事も増えてきた。<br><br>しっかりとルールを作ろうかね？と持ちかけてみたら、本人も納得した。<br><br>まずは、腕時計を買ってきた。<br><br>学校で勉強し始めたばかりなのでアナログタイプ。<br>これで、16:30になったら帰ってくること。<br>近くの公園以外はダメ。<br>お友達を家には入れない。<br>お友達の家は、友達やその親御さんがいいよと言っても入っちゃダメ。<br>雨の日は解散。<br><br>まずはここからやってみようか、と。<br>そして、少しずつ大きくなってマナーを身につけて、遊びに行く範囲を広げてみようか、と。<br><br>うちの場合、次男坊も一緒に行きたがるから、結局は私も行くことになるんだけど、こうやって模索しながら、ベストな答えを見つけられず大人になっていくのかなー。<br><br>これを、ママ友に相談するとホントに様々な意見があって、混乱してきた。<br><br>旦那にそれを相談したら、「まだ貴方が法律でいいよ。子供らは決められないから。自分で決めてオッケー」と言われてハッとしたのがブログの始まり。<br><br>私が決めよう。
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<link>https://ameblo.jp/onimama-2020/entry-12610912693.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Jul 2020 10:47:56 +0900</pubDate>
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<title>私もいつかそうなるのだろうか</title>
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<![CDATA[ 旦那の両親は、私に意地悪してくることもなく、いつも歓迎してくれる。<br><br>旦那もマザコンな訳でもなく、未来の私の姿なのかな？と思って、子供達と旦那と定期的に顔を出してる。<br><br>料理上手な義母はいつも食べきれない量の食事を用意して待っていてくれて、それは本当に美味しくて見習いたいと思ってる。<br><br>だけど、少し粘着質な所も感じていて、こちらがドアの鍵を開けっ放しにしていたら、ぐいぐい入ってきそうで、私は心の鍵をいつもしっかりと閉めている。<br><br>コロナじゃなくても、ソーシャルディスタンスは必要だと思う。<br><br>そして、決定的に嫌なところが毎回うちの息子達に「泊まっていきなよ」と言ってくるところ。<br><br>なんでそんなに泊まらせたいんだろう。<br>正直不快なんだ。私は。<br><br>子供達はまだ小さいから、少し揺らいだりもする。<br>そうすると、拍車をかけて「泊まっていけ」コールが始まる。<br><br>毎回私は無視して「さ、帰るよ」と話を遮るのだが、嫌がってるの(私が)分からないんだろうか。<br><br>まだ、子供しか居なくて、孫というものを得たことがないから私にはさっぱりわからない。<br><br>私もいつか、そうなるのかなぁ。<br><br><br><br>。。。ならなそうだけどなー。
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<pubDate>Mon, 13 Jul 2020 13:55:55 +0900</pubDate>
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<title>子育て四訓</title>
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<![CDATA[ 幼稚園の園長先生のお話で印象に残ってる「子育て四訓」<br><br>① 乳児はしっかり肌を離すな。<br><br>② 幼児は肌を離せ、手を離すな<br><br>③ 少年は手を離せ、目を離すな<br><br>④ 青年は目を離せ、心を離すな<br><br>今、上の子はついに③の段階に来ているだろう。<br>まだまだ、幼児と少年の間ではあるけど、私の気持ちをシフトチェンジしていかないといけないな。<br><br>平均よりも、遅い出産で我が子が愛おしくて仕方ない毎日、というよりも日々必死だった。<br>その必死さは、色んな必死。<br><br>死なないように。<br>ケガしないように。<br>傷付かないように。<br><br>正直、穏やかな気持ちで愛おしいと感じていたのは僅かかもしれない。<br><br>弟思いで、友達に優しく、なんだか良い子に育ってくれている。<br><br>さて、ここまでの子育てをこれからの子育てにシフトチェンジするのは難しいぞー。<br><br>そして、上の子にばかり気持ちがいって、可愛い盛りの次男坊の成長も見逃さないように。<br><br>母さんになるって、思ってたより大変だなぁと思います。
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<pubDate>Thu, 09 Jul 2020 11:03:29 +0900</pubDate>
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<title>自己紹介</title>
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<![CDATA[ 息子２人の育児中です。<br><br>上の子が産まれてからの7年間、ママ友も出来たし頼りになる両親や少し面倒だけど良くしてくれる義両親もいる。<br><br>旦那も協力的な方だと思う。<br><br>でも、自分の育児に自信がない時や困った時、色々な人に相談してきた。<br><br>振り返ってみると、その意見達に振り回されっぱなしできたなぁと思う。<br><br>もちろん、素敵な考えや良い意見も沢山貰ったし助けられた事も山ほどあるけど、上の子が小学生になったのを機会に、これからはあまり人に相談せずに自分の考えを一番に子育てしていこう❗と、いう決意表明の為のブログにしてみようと思います。<br><br>基本相談魔の私が、果たしてやれるでしょうか❓️
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<link>https://ameblo.jp/onimama-2020/entry-12609833570.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Jul 2020 10:49:10 +0900</pubDate>
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<title>早速間違えた</title>
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<![CDATA[ ブログ初心者で、やり方を模索中。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/onimama-2020/entry-12609832191.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Jul 2020 10:41:01 +0900</pubDate>
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