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<title>オニサムスと虎徹とハム</title>
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<description>大好きなＥＸＩＬＥのことや、色々な日々の出来事を書き綴っています。</description>
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<title>自ハモ練習です♪</title>
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<pubDate>Sun, 13 Apr 2008 19:30:00 +0900</pubDate>
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<title>入校しました。</title>
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<![CDATA[ 予てより検討していた、EXPG大阪校への入学を、今日済ませて参りました。<br>EXPGというのは、EXILEリーダーHIROが代表を務めるLDHが運営する<br>エンターテイナー（表現者）としての人材を育成するダンス＆ボーカルスクールです。<br>目標はやっぱり、プロのボーカリストになって沢山の人の心を動かすこと！自分にはそれが可能だと強く信じて勉強したいと思います。<br>EXPG生徒の発表会もあるようですから、先ずはその舞台に立つことが目標ですね。応援よろしくお願いいたします♪
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<pubDate>Fri, 17 Aug 2007 01:46:46 +0900</pubDate>
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<title>第一章 羽のように ～ニルバーナの小言～ 1</title>
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<![CDATA[ あ～ぁ、いやだいやだ。なんだってこんなに暑いわけ？だからこんな所に来るのは嫌だったのよ。それにこの人込み、ただでさえ暑いのに余計にイラつくのよ。<br><br> ユラが私を部屋から出したのは大体一年振りくらいかな。といっても幽閉されていたんじゃないわ。必要なものは何でも揃ってたし、不自由だと感じたことなんて一度もないのよ。毎朝チーズを一口だけ私に残して置いていくの、すぐに帰るよって言いながら。それが私たちの朝の挨拶ってわけ。ある日、鍵を見つけた、尻尾を掴むチャンスが巡ってきた、そんなことを珍しく真面目な顔で私に話して、ユラは急いで荷物をまとめていた。長旅を決めると私を連れ出すことは分かってたから、今回も長くなるんだろうな。でも、なんでだろう、今までのユラとはどこか雰囲気が違う。何度も一緒に仕事してきたけど、いつもと違う嫌な予感がするの。ユラ、あんなに険しい表情であの写真を見てた。いつもは優しく微笑んで語りかけてる写真を…あなたは何を見つけたの？何をしようと考えてるの？<br><br> あまりにも暑すぎる直射日光が欝陶しくて、私はユラのショルダーバッグに特設されている専用VIPルームに隠れ、顔だけ出して外の群集を見渡した。立ち並ぶブランドショップに挟まれた、大理石を敷き詰めたメインストリート。道の真ん中にぽつりぽつりと備えられている大きなパラソル付きのテラスでは、富を持て余したような年増の女達が下品な身振り手振りを披露しながら談笑してる。本当、何一つ自分の力で得てもないのに、醜いったらないわね。その点この私は日々、ユラに感謝してるわ。なにもかも私の思う通りに願いを叶えてくれる優しいユラ。あんなに可愛い綺麗な顔をした美少年がまさかの裏稼業。ふふ、素敵だわ。<br> あれ？なんかユラ、さっきまで遠くに見えた露出の多い女に近付いてる？またすぐに声をかけて一夜の愛ってやつを楽しもうとしてるのかしら。まったく、デレデレしちゃって、これさえなければ最高の相棒なのに。それにしてもこの女、切れ長で艶妖な瞳に知性を感じさせる引き締まった真っ赤な唇、そしてブロンドの長いストレートヘア。黒いタンクトップから生えた白くて細い腕はまるで透き通るように美しくて、女の私から見ても羨ましい。ま、ユラが引き寄せられるのも無理ないか。早くも二人は互いのパーソナルスペースを縮め、初対面とは思えないくらいに会話を弾ませている。この土地は初めてだから案内してほしい、あなたしか頼れる人はいないんです、そりゃこの美少年にこう言われたら、女の方もなんだか嬉しそうに見えるわね。デレデレしながらユラが私を紹介した。<br>「こいつはね、僕の相棒なんだ、いつでも一緒さ。あなたと同じレディーだから、美しいあなたを見て嫉妬してるかもね。」<br>そして急にまたあの険しい目で<br>「名前は…ニルバーナ。」そう言って目の前の女をほんの一瞬睨み付け、そしてまたすぐにデレデレ顔に戻った。それはきっと、毎日ユラと一緒にいる私にしか拾い切れない殺気のような気のチカラ。本当は表情の変化もなかったかもしれないけど、私には分かる。でも、もっと驚いたのは私の名前を聞いた女の反応よ。明らかに一瞬動揺した後すぐに平静を装うのはけっこうだけど、指先が震えっぱなし。赤くみずみずしいトマトのようだった唇も、みずみずしい茄子みたいに紫に変色しちゃってるし、目の玉の動きも不自然。こっち見ないでよね、何よ、そんなに私の名前が恐ろしいわけ？私を怪物みたいに見るのはやめなさい。<br>それにしてもまたユラのあの目。とっても孤独な悲しい目。私、まだユラのこと何も知らないのかな。気が付けば女はユラに敬語を使い、イニシアチブを委ねているような感じになってる。まさか、この女が今回の目的なの？<br> <br> 近くのホテルをチェックインし、荷物を部屋に置き、レストランで静かに食事をした後、ユラと女、そして私は荷物のあるスイートルームに戻った。
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<link>https://ameblo.jp/onisamusu/entry-10041250653.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Jul 2007 18:23:03 +0900</pubDate>
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<title>エメラルドビーチ</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/55/14/10026902260.jpg" target="_blank"><img alt="070725_181236.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/55/14/10026902260_s.jpg" border="0"></a></div>さて、私の知り合いが現在沖縄旅行中だというので、せめて気分だけでも分けてもらおうと写真を送ってもらいました。エメラルドビーチの景色です。綺麗ですねぇ♪
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<pubDate>Thu, 26 Jul 2007 10:52:01 +0900</pubDate>
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<title>今日のおかず</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/f5/dc/10026843811.jpg" target="_blank"><img alt="Image020.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/f5/dc/10026843811_s.jpg" border="0"></a></div>今日はお店のスタッフ用お昼ご飯に韓国風冷麺を作りました。なかなか美味しかったので簡単なレシピをご紹介します。<br>用意するのは<br>市販のタレ付き冷麺<br>キムチ<br>細もやし<br>刻みネギ<br>コチジャン<br>大体こんな感じでＯＫです。後はお好みの具材であなただけのオリジナリティを追求してみてはいかがでしょうか？<br>作り方は<br><br>○ 麺を茹で、冷水で冷やして器に盛る。<br><br>○ あらかじめもやしをボイルして冷やしておく。しゃきしゃき感を損なわないよう、ボイル時間は短めに。<br><br>○ 麺の上に材料を盛り付ける。コチジャンは最初からタレに馴染ませても良いし、最後に乗せても良い。<br><br>ちなみに私は今日、ここに豚の冷しゃぶと味付け煮卵、カイワレをトッピングしました。暑い夏を乗り切る為の一品、是非お試しあれ♪
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<link>https://ameblo.jp/onisamusu/entry-10041012337.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Jul 2007 15:08:12 +0900</pubDate>
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<title>川口、神や！！</title>
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<![CDATA[ 超盛り上がっております、サッカーアジアカップ！<br>去年Ｗ杯で敗れた相手、オーストラリアとのリベンジマッチ。両者引き分けのまま延長を終え、迎えた運命のＰＫ戦！<br>一本目と二本目、川口がまたまた止めてくれました！！前回大会でも壮絶なＰＫ合戦を驚異的なポテンシャルで勝利へ導いた川口。この人 神や！！最高や！我が家にはコテツと私二人きり。私の咆哮に犬のコテツがビックリしております！やったぜニッポン！
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<pubDate>Sat, 21 Jul 2007 22:08:11 +0900</pubDate>
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<title>世界の大温泉 スパワールド</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/98/cb/10026511596.jpg" target="_blank"><img alt="Image014.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/98/cb/10026511596_s.jpg" border="0"></a></div>７月19日、友人知人と共に大阪は天王寺にあるスパワールドという所へ行ってきました。温泉やジム、マッサージスペースや宴会場もあり、室内プールは流れるタイプで、スライダーも三本、うち２本は浮輪式ボートに乗り込むというもの。最大で三人乗りが出来、人数の増加に比例してスピードが跳ね上がるのでかなりのスリルが楽しめました♪<br>初めてスパワールドに訪れたので先ずはプールへ行き、子供のようにはしゃぎます。何本かスライダーを滑り、いよいよ３人ボートに挑戦！私達は４人で行ったので、３人乗りを初めてする時の組分けで私が余っちゃったんですねぇ。３人を見送る私の背中に、<br>「すいませ～ん」と女性の声が…<br>怪訝な表情で恐る恐る振り向くとその先にはなんと、綺麗なお姉様がお二方いらっしゃるではありませんか！そして彼女らの目線からして明らかに私に声をかけているのです。聞くと、何やらお願いがあるとのこと。まさかいきなりどちらかを選択して結婚を迫られるのか、などと都合の良すぎる妄想に浸っていると、組分けに余った私を見て、自分達の３人乗りに付き合ってくれという依頼でした。というのも、私はご存知の通り（？）やや重量級ですから、直前に友人と二人乗りをした時のスピードがとてつもなく、それを見た彼女らが一目置いたようでスカウトしてくれたようなんですねぇ♪３人乗りとは言え、ドーナツ３連結のようなボート、前の人の脇の下へ足を伸ばすような格好で乗り込みますからその密着性は折り紙付きです。それを見ず知らずの綺麗なお姉様と体感出来るというのは思いがけず棚から牡丹餅ですよね、勿論二つ返事で快諾しちゃいました♪<br>乗る前のポジション決め、どの位置が良いかと尋ねられましたので、即答で真ん中をゲットです。女性は二人共軽いので、私が中に入る事でバランス良くスピードを得る効果がありそうですし、ついでに男の私としては嬉しいポジションですからね（笑）あくまでもついで、ですよ！<br>いざ滑ってみますと、やはり３人はスピード感が半端じゃなく、途中にある急降下ポイントではふわりと浮き上がる感覚が最高です！結局彼女らにはその後も目が合う度に誘われ、５、６回一緒に滑ってきました。う～ん、なんとなくごちそうさまでしたm(__)m<br>そんなこんなでプールで遊んだ後は、同行した女性二人と一時解散し、友人とジムで汗を流した後温泉へ。様々な趣向をこらした浴槽やサウナがあり、小一時間のんびりと堪能してきました。<br>老若男女問わずに一日中楽しめるスパワールド、超オススメです♪また行った際には、綺麗なお姉様方、お気軽に声をかけてくださいね（笑）<br>写真は帰り際にロビー付近のゲームコーナーで遊んだ太鼓の達人です。
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<pubDate>Sat, 21 Jul 2007 03:42:47 +0900</pubDate>
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<title>我が甥が…</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/f8/ba/10026340147.jpg" target="_blank"><img alt="Image006.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/f8/ba/10026340147_s.jpg" border="0"></a></div>現在発売中の<br>ひよこクラブ<br>に、なんと我が甥<br>「琉唯（るい）」の写真が小さく掲載されました♪一般読者からの投稿ページの片隅に、泣いた琉唯とパパが一緒に写った画像が載ったんです！<br>なので私もここに掲載しちゃいますね♪
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<pubDate>Wed, 18 Jul 2007 19:39:56 +0900</pubDate>
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<title>山鉾巡行中です。</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/64/09/10026229648.jpg" target="_blank"><img alt="Image007.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/64/09/10026229648_s.jpg" border="0"></a></div>おはようございます。今朝は祇園祭のクライマックス、山鉾巡行日でございます。<br>私、仕事をほっぽり出して撮影して参りました♪先頭を走る「薙刀」も、小さくですが撮れましたよ〓
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<pubDate>Tue, 17 Jul 2007 10:27:46 +0900</pubDate>
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<title>祇園祭</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/e2/66/10026198852.jpg" target="_blank"><img alt="Image005.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/e2/66/10026198852_s.jpg" border="0"></a></div>さて、この三連休の締め括りであり、最も盛り上がりを見せました今年の宵山！人込みが苦手な私ですが、なんとか潜入して写真を一枚撮って参りました♪<br>京都に憧れを抱かれている方、また京都を離れて生活されている方などに、多少でも雰囲気が伝われば良いと思います。
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<pubDate>Tue, 17 Jul 2007 00:57:50 +0900</pubDate>
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