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<title>ワガママ犬・ビーグルをお利口さんにする方法</title>
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<description>ワガママ犬・ビーグルをお利口さんにする方法を公開中</description>
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<title>来客者があると無駄吠えする</title>
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<![CDATA[ 家に来客者があり話をしていると、しきりに吠える愛犬は<br>自分もかまってもらおうと必死な状態なのです。<br><br><br><br>このような行動をする愛犬は、家族の中で自分が一番下に<br>位置すると捉えられていない、もしくは、常にかまっても<br>らい甘やかされてきた環境で育ってきた犬に多いのです。<br><br><br>犬のしつけというポイントから考えても、かわいがるばか<br>りの過保護はダメです。<br><br><br><br>しつける方法としては、来客者に対して吠えたら「いけない」<br>と一喝することも大切ですが、しかし、お客様の前でそうそう<br>何度も叱ることも出来ませんし、また、何度も叱ることを繰り<br>返すと何よりも愛犬のしつけの為になりません。<br><br><br><br>また、叱る以外のしつけの方法として、愛犬を別の部屋へ<br>連れて行くことがあります。<br><br><br>つまり、愛犬から人の姿が見えな<br>いようにしてしまうんですが、それでも吠えてしまう犬がいます。<br><br>別の部屋にいても吠えたら叱りに行きますが、何度も繰り<br>返すのは厳禁で、1回だけ･･･しかも短く叱るようにします。<br>これを何度も繰り返すと、吠えれば飼い主が側に来てくれる<br>と愛犬は誤って覚えていまいます。<br><br>どうか、頑張って愛犬を人間の良きパートナーへと育てましょう。<br><br><a href="http://cl-sc.net/oniduka/c/00637.html" target="_blank">⇒さらに愛犬をお利口にしつける方法はこちらをクリック♪</a><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/onizuka-name53/entry-11454483496.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Jan 2013 16:56:54 +0900</pubDate>
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<title>子犬の頃に無駄吠えしない犬にしつける</title>
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<![CDATA[ 仔犬の頃は体が小さいこともあり、吠える声もさほど大きく<br>ないので、我慢が出来る範囲と捉えられてしまい、しつけを<br>忘れてしまう方が多いのです。<br><br><br>ところが、仔犬はすぐに成長して大きくなり、それと同時に<br>もちろん声も大きくなります。<br>吠え癖を付けさせない為には、仔犬が家に来たその日から、<br>きちんとしつけるようにしましょう。<br><br><br>まず、家に愛犬を迎え入れてから、初めの３日～１週間は、<br>飼い主や家族側が我慢することが必要です。<br><br><br>例えば、夜に寂しさから夜泣きをしても、あまり構わない<br>ようにしましょう。<br><br><br>愛犬が泣くたびに、心配した家族が愛犬の元へ駆け寄れば、<br>「吠えれば、必ず誰かが来てくれる」と覚えてしまいます。<br><br>これと反対に、泣いても誰も来てくれないと認識すれば<br>夜泣きもすぐに治まります。<br><br><br>一度ついてしまった吠え癖を直すしつけはとても大変ですので、<br>それよりも、仔犬の頃にしっかりと<br>「吠えても何も良いことはない」 「吠えても思い通りにはいかない」<br>と、吠え癖を付けさせないようなしつけをしておく方が<br>短期間で済み、叱る回数もグッと少なくて済みます。<br><br><br><br>かわいい仔犬を構いたくなる飼い主の気持ちもわかりますが、<br>ここで我慢しておくと、その先の生活が全然違ってくると<br>いうことをしっかり覚えておいて下さいね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/onizuka-name53/entry-11454482167.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Jan 2013 16:54:42 +0900</pubDate>
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<title>無駄吠えを止めさせるには</title>
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<![CDATA[ 愛犬の”無駄吠え”を止めさせるしつけを行うには、しつけの基本と<br>言われている「お座り」「伏せ」「待て」の３つがきちんと出来る<br>ようになっていることが前提となります。<br><br><br>この３つは、色々ある犬のしつけの中でも、基本中の基本で、愛犬に<br>「飼い主がリーダーで、リーダーの指示には必ず従う」と理解させ<br>るものです。<br><br><br>万が一、この３つが出来ない犬の場合は、無駄吠えを止めさせる為の<br>しつけと一緒に、愛犬との信頼関係を作った上で、基本となる訓練を<br>行うことからスタートしましょう。<br><br><br>犬が吠えるという行為をする時は、その時の心理状態により、微妙に<br>吠える声や吠え方が違います。<br><br><br>普通、周りの状況に対して警戒や威嚇の目的で吠える時には低めの<br>トーンで、心配や甘えから吠える時には高めのトーンで吠えます。<br>そして、寂しい時には遠吠えのように、何かを要求している時には<br>しっかりした声で「ワンワン！！」と吠えたりします。<br><br><br><br>こうして、愛犬が置かれた場面などにより吠え方が異なってきますので、<br>無駄吠えに対処するには、愛犬がどうして吠えているのか？しっかり<br>愛犬の気持ちを把握した上で対応しなくてはいけません。<br><br><br><br>そして、無駄吠えを止めさせる方法ですが、環境改善・罰・慣れ・無視<br>などの方法があります。愛犬の吠えている時の状況や心理によって、<br>どのような方法が一番ベストなのかを見極めなくてはなりません。<br><br><br><br>吠える行為にイライラして、頭ごなしに愛犬を叱りつけるのではなく、<br>愛犬がどうして吠えているのか考えて、吠えずに済む状況を作って<br>あげるように努めてみて下さい。<br>
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<link>https://ameblo.jp/onizuka-name53/entry-11454482442.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Jan 2013 16:55:16 +0900</pubDate>
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<title>無駄吠えをなんとか減らしたい</title>
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<![CDATA[ 愛犬の困った問題の中で、なんと言っても一番は”無駄吠え”でしょう。<br><br>噛み癖などは家の中の問題なので、絶対に噛まれてはいけないものは<br>隠すなど、まだ我慢できる範囲の問題行動だと言えます。<br><br><br>しかし、夜中や早朝に吠えられると「近所迷惑だわ…。」と考えるだけ<br>でも相当なストレスですし、実際にご近所から苦情を言われた時は、<br>本当に申し訳なくて仕方がありませんよね。<br><br><br><br>しかしながら、この犬の”無駄吠え”行為は、色々ある犬のしつけの中でも<br>かなり難しい分野なんです。<br><br><br>だからと言って、決して放っておけないのがこの無駄吠えです。<br><br><br><br>まず、犬が無駄に吠えている！と感じた瞬間に愛犬のその行動を止めること<br>です。犬が吠えている後ろで、大きな物音をたてたりすると突然のことに<br>驚いて吠えるのを止めますので、止めたら犬を撫でたりして褒めてあげます。<br><br><br><br>このように褒める行為を繰り返すことで、「吠えるのを止めるとかわいがって<br>もらえる」と犬が認識するようになるので、ここまでくるまで飼い主は根気よく<br>我慢を忘れず対応しましょう。<br><br><br><br>これ以外にも、愛犬が子犬の頃から街中に連れていったり、他の人間や動物<br>などにも慣れさせておきます。<br><br><br>このような社会性を愛犬の身に付けることで、例えば散歩中にしても、<br>必要以上に吠えることをないはずですので、伝染病のワクチンが済んだ子犬には<br>早い段階から、いろんな外の世界を体験させてあげて下さい。<br><br>飼い主のしっかりした愛情と忍耐で”無駄吠え”をしつけてあげましょう。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/onizuka-name53/entry-11454482749.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Jan 2013 16:55:46 +0900</pubDate>
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<title>無駄吠え防止のしつけ</title>
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<![CDATA[ 愛犬の無駄吠えを防ぐために基本となるのは、飼い主が<br>リーダーシップを発揮し、なおその上で愛犬を家族の中で<br>最下位の順位に置くことです。<br><br><br>本来、犬には、中でも特に雄犬には、犬特有の持って生ま<br>れた性質から、自分がトップでありたいという欲望が<br>高まる時期があります。<br><br><br>そういった時期に”要求吠え”が見られるようになりますが、<br>飼い主さんはそれに動じてダメです。<br><br><br><br>飼い主が愛犬の要求吠えに対して相手をしてしまうと<br>その行為はさらにひどくなり、それまでの愛犬との上下関係<br>にまで多少の変化をきたすことになり兼ねません。<br><br><br><br>本来なら群れを作って生きている野生の犬は、群れの仲間<br>から疎外されることを嫌います。<br><br>私たち人間とペットとして<br>暮らす犬も、これと同様に、家族から相手にしてもらえない<br>ことはかなり強いストレスになりますので、普段の吠え方<br>とは明らかに違うような”要求吠え”と受けとれる場合は、<br>愛犬を一喝し、その後は相手にしないで無視をし続ける<br>ことが無駄吠えを防止するにはベストです。<br><br><br><br>そして、愛犬が成犬にまで成長し「いけない」という言葉<br>の意味をきちんと聞き分けられるようになっていれば、<br>飼い主の一喝だけで無駄吠えが止まるように訓練することも<br>可能になるでしょう。<br> <br>
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<link>https://ameblo.jp/onizuka-name53/entry-11454483136.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Jan 2013 16:56:17 +0900</pubDate>
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