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<title>コンテンツと経営と自分と</title>
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<description>日々のいろいろな情報を取り上げてみてます。変化の大きな市場ですね。見誤らないようにしたいものです。</description>
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<title>不満や相談をプラスに</title>
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<![CDATA[ 新卒のメンバーがもうすぐ入ってきますね！<br><br>相当ぶりですが、ちょっと気になったことがあったので<br>このタイミングで。<br><br><br>マネージャは（もしくはそうでない人も）直接の部下で<br>ないメンバーから、現状の仕事についての相談を受けたり<br>不満を聞いたりすることはあるのではないでしょうか。<br><br><br>メンバーが率直に不満を口にしてくれているタイミングは、<br>新しい気付きを伝えるいいチャンスだと認識して<br>もらいたいのです。<br><br><br>なぜ不満に思えることをやらなければならないのか。<br>そこにはちゃんと意図や理由があります。<br>しかしながらメンバーはその意図などに気付けておらず、<br>それが不満の元になっていることがあります。<br><br><br>当事者だと分からないことも、第三者の視点で<br>客観的に見てみると意図が透けて見えることがあります。<br><br><br>その意図を不満を持っている人にうまく<br>伝えてあげることで、その人の中の引っ掛かりが<br>取れたりしますし、新しい視点に気付いたりします。<br><br>※もちろんマネージャとメンバー間で<br>しっかりと握り合って、不満がひとつも無い状態で<br>業務に取り組めるのが理想です。<br><br><br>単に聞き役にまわることが必要なタイミングも<br>もちろんありますが、メンバーが、不満という形であれ、<br>本音をぶつけてくれている状況は考え方をすり合わせる<br>重要なチャンスです。<br><br>※相談してきた相手に対して極端に説教っぽく話を<br>してしまうと、もう相談に来てくれなくなるかも<br>しれないので、あくまでもその人のために気付いて<br>もらうように話をすることが大事です。<br><br><br>個々の能力を高めつつ、組織でもマネージメントを<br>することで、いい組織に成長したいです。
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<link>https://ameblo.jp/onlinegame/entry-11207250388.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Mar 2012 17:36:32 +0900</pubDate>
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<title>ごまかし型マネージメント</title>
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<![CDATA[ <p>最近マネージメント初期フェイズで陥りがちな事例をいくつか</p><p>見たので共有です。</p><br><p>マネージメントのあり方によって組織のまとまり方は大きく</p><p>変わりますが、メンバーの意識の方向性がそろっていない</p><p>組織は成果を出しにくいです。</p><br><p>そのような組織のいくつかは「ごまかし型のマネージメント」で</p><p>なんとか組織を回しているような状態に陥っているところも</p><p>見かけます。</p><br><p>「ごまかし型のマネージメント」とは、部下が不満を持って</p><p>いるにもかかわらず</p><p>「まぁまぁ、そう言わないでとりあえずやってもらってもいい？」</p><p>みたいな感じです。</p><p>また高圧的な言い方をする例もあります。</p><p>（例：「いいからやってよ！」）</p><p>組織が未成熟な状態もしくは信頼関係が出来上がっていない</p><p>状態でこのようなマネージメントを行うと、中長期的には</p><p>致命的な破綻を迎えることが多いです。</p><br><p>このマネージメントスタイルに陥る原因は</p><br><p>１．マネージャ自身が方針や方向性を深く理解出来ていない</p><br><p>２．共感してもらえない原因を部下の理解力におき、</p><p>　　あきらめてしまう</p><br><p>３．事業の進行スピードを最大化するため（という理由を</p><p>　　つけて）説明を省こうとする</p><br><p>などが見受けられます。</p><br><p>解決方法はさまざまですが、原因そのものに向き合えていないと</p><p>解決も出来ないので、まずはそこかなと。</p><br><p>逆に組織がしっかりとまとまっている所は上下の</p><p>コミュニケーションも活発に行われ、細かいところまで意思疎通が</p><p>行き届いています。</p><p>また結果として成果をしっかりと出してくれています。</p><br><p>組織がまとまらないとお嘆きのマネージャの方は、そもそも共感を</p><p>得るためにどのくらいの時間を割くことが出来たかを確認して</p><p>みても良いかもしれないです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/onlinegame/entry-10707969525.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Nov 2010 15:22:00 +0900</pubDate>
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<title>新規事業へのチャレンジ</title>
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<![CDATA[ <p>今日の10月度締め会にて、新しい事業分野へのチャレンジを</p><p>表明しました。</p><br><p><font size="2"><strong>スマートフォン関連事業</strong></font>へのチャレンジです。</p><p>サイバーエージェントグループ内では、同市場へのアプローチは</p><p>さまざまな形で始まっており、改めてジークレストとしても本腰を</p><p>入れて参入していきます。</p><br><p>この事業に関しては、私が担当役員として進めていくことになります。</p><br><p>巷でも言われていますが、スマートフォン関連市場の可能性は</p><p>非常に大きく、とてもやりがいのある事業分野です。</p><p>このような機会を与えてもらえていることに本当に感謝したい。</p><br><p>ジークレストが今まで培ってきたノウハウを活かしつつ、</p><p>一方で<u>そのノウハウが過去のものである</u>ことも認識し、</p><p>謙虚な気持ちでこの新しい市場にしっかりと向き合って、</p><p>しっかりとした成果を残せるよう全力を尽くしたいと思います。</p><br><p>一緒に全力でチャレンジしてくれる仲間も募集しています。</p><p>是非声をかけてください。</p><br><p>やるしかない！</p>
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<link>https://ameblo.jp/onlinegame/entry-10691165625.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Oct 2010 18:48:01 +0900</pubDate>
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<title>あうんの呼吸</title>
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<![CDATA[ <p>プロジェクトを進めていく上で、かかわる人のベクトルが</p><p>そろっているかどうかは、そのプロジェクトの成否を分ける</p><p>重要な要素だと思います。</p><br><p>皆が同じ方向を向いて仕事をしているときはそのチームは</p><p>強く、たいていすばらしい成果をあげます。</p><br><p>逆にばらばらだと、まったく成果に結びつかないということも</p><p>よくあります。</p><br><br><p>目標の深い理解、成果に対する熱意、当事者意識など</p><p>チームで握り合っておきたい要素はさまざまありますが、</p><p>なかなか一本化できない。</p><br><br><p>長く話をしても伝わらないことはよくあるし、受け取り方</p><p>受け取られ方がずれていて「何でこんなことに？」と後で</p><p>困ることもよくあります。</p><br><p>相手のことを理解し、自分のことを理解させてビジネスの</p><p>コミュニケーションは成立するように思います。</p><br><p>短い言葉のやり取りでしっかりと理解できる場合も</p><p>ありますし、このケースにおいては短時間で</p><p>コミュニケーションは十分。</p><br><p>長々と話してもお互いに理解できない場合は、どれだけ</p><p>話してもコミュニケーションが不十分。</p><br><br><p>究極的には「あ・うんの呼吸」でしょうか。</p><p>大きな変化を迎えている最近なので、特に意思疎通に</p><p>気をつけていきましょう！</p>
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<link>https://ameblo.jp/onlinegame/entry-10401218634.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Dec 2009 20:17:15 +0900</pubDate>
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<title>シンクロ率</title>
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<![CDATA[ <p>エヴァンゲリオンで有名になった（？）シンクロ率。</p><br><p>作品の中でどういう意味合いで使われているかに関しては</p><p>いくつか見解があるようですが、大きくは「精神接続の</p><p>同期率」とのこと。</p><br><p>シンクロ率が低ければエヴァは起動せず、また接続に</p><p>失敗すると暴走する、と。</p><br><p>ふと仕事にも当てはまるかもしれないと思いました。</p><br><p>メンバーは上司の考えていることとちゃんとシンクロ（同期）</p><p>できているか、上司は自分の考えを浸透させ、高いレベルで</p><p>シンクロできているか。</p><br><p>出来ているかいないかによって成果が大きく変わってくるのは</p><p>当然で、</p><br><p>目指している方向が一致していて、</p><p>求められているものが正確に理解されていれば、</p><p>成果は出やすくなります。</p><br><p>成果を求められる昨今、組織を持つ人は常に組織内での</p><p>シンクロ率がどのくらいのレベルなのか意識してみると</p><p>いいですね。</p><br><p>目指せ、100%のシンクロ率です。</p><br><p>最近アニメって見てないなぁと考えていたら、ふと頭に</p><p>浮かんだので。</p><br><p>エヴァ、もう一回見返してみようと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/onlinegame/entry-10380667178.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Nov 2009 17:58:48 +0900</pubDate>
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<title>サプライズ！</title>
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<![CDATA[ <p>今日ランチから戻ってきてみると、夕方になにやら緊急</p><p>ミーティングがスケジュールに入れられていました。</p><br><p>特に詳しい目的も入っていなかったのですが、</p><p>大体こういったミーティングは、重たいテーマか緊急性の</p><p>高い問題が発生している場合に入れられます。</p><br><p>いやーな予感も一緒に、ちょっと緊張して会議室に行って</p><p>みたのですが、、、</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091028/17/onlinegame/3b/6c/j/o0480080010289240020.jpg"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091028/17/onlinegame/5c/1f/j/o0800048010289242309.jpg"><img border="0" alt="コンテンツと経営と自分と-誕生日" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091028/17/onlinegame/5c/1f/j/t02200132_0800048010289242309.jpg" width="220" height="132"></a><br><br></p><p>メンバーのみんなからの、サプライズバースデープレゼント</p><p>でした！</p><br><p>皆さんから拍手をもらい、花束とプレゼントをいただきました。</p><p>まったく予想と逆で、鳥肌が立つくらいうれしかったです。</p><br><p>みなさん、仕事が忙しい中準備してくれて、本当にありがとう</p><p>ございました！！</p><br><p>今日37回目の誕生日を迎えました。</p><p>まだまだ人間的にもビジネスマン的にも発展途上な</p><p>状態ですが、引き続き精進したいと思います。</p><br><p>皆さん、変わらないご指導をよろしくお願いします！</p>
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<link>https://ameblo.jp/onlinegame/entry-10375242784.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Oct 2009 20:12:24 +0900</pubDate>
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<title>オフラインイベント</title>
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<![CDATA[ <p>今日は弊社のゲームポータル「@games」のオフラインイベントに</p><p>参加して来ました。</p><p>@gamesとしてははじめての試みだったのですが、おかげさまで</p><p>多くのお客様に来場いただき、とても盛り上がったイベントに</p><p>なりました。</p><p>またお客様に混じって、弊社の社員が仕事ではなく「一般の</p><p>お客様」として来場していたのも、コンテンツ愛を感じられて</p><p>とてもうれしかったです。</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091025/23/onlinegame/2d/9d/j/o0720054010286879041.jpg"><img height="165" alt="コンテンツと経営と自分と-オフラインイベント1" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091025/23/onlinegame/2d/9d/j/t02200165_0720054010286879041.jpg" width="220" border="0"></a></p><br><p>直接お客様の顔を拝見する機会の少ないネット上のサービスを</p><p>行っている我々としては、お客様の楽しんでいただいている姿を</p><p>拝見することはとても貴重な時間です。</p><br><p>今回直接お客様と触れ合うことで、メンバーの仕事に対する</p><p>モチベーションも大きく上がっていました。</p><p>この機会をぜひ今後に活かしていきたいと思います。</p><br><p>準備と当日のイベント運営にに力を注いでくれたメンバーの皆さん、</p><p>本当にお疲れ様でした！</p><br><p>おまけ：軽くハロウィンの仮想をしたS光さん</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091025/23/onlinegame/59/aa/j/o0096012810286879044.jpg"><img height="128" alt="コンテンツと経営と自分と-オフラインイベント2" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091025/23/onlinegame/59/aa/j/t00960128_0096012810286879044.jpg" width="96" border="0"></a><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/onlinegame/entry-10373360477.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Oct 2009 23:08:27 +0900</pubDate>
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<title>ひさしぶりのスタジオ入り！</title>
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<![CDATA[ <p>急にふつふつと音楽の虫が騒ぎ出して、夜遅くから10数年ぶりに</p><p>スタジオに行ってきました。</p><br><p>さすがに昔ほど指は動かないですが、気分転換にはかなり</p><p>良いかも。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090908/21/onlinegame/cf/e3/j/o0160012010249557709.jpg"><img border="0" alt="コンテンツと経営と自分と-ベースとK村さん" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090908/21/onlinegame/cf/e3/j/t01600120_0160012010249557709.jpg" width="160" height="120"></a><br></p><p>一緒にいったK村さん。</p><p>チョッパーばりばりです。</p><br><p>また行きましょう！</p>
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<pubDate>Tue, 08 Sep 2009 21:16:39 +0900</pubDate>
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<title>セルフィちゃんねる</title>
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<![CDATA[ <p>遅ればせながら、今日から弊社もmixiアプリに参入です！</p><p>「セルフィちゃんねる」というアプリで、本日からスタートしています。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090831/19/onlinegame/59/f2/j/o0235024910244351650.jpg"><img height="233" alt="コンテンツと経営と自分と-セルフィちゃんねる" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090831/19/onlinegame/59/f2/j/t02200233_0235024910244351650.jpg" width="220" border="0"></a><br></p><p>まだまだ機能としては最低限しか実装していませんが、これから</p><p>継続的にバージョンアップをして行く予定です。</p><br><p>みなさま、ぜひ登録してみてくださいね。よろしくお願いします！</p>
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<link>https://ameblo.jp/onlinegame/entry-10332674733.html</link>
<pubDate>Mon, 31 Aug 2009 19:18:13 +0900</pubDate>
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<title>ニックネームの功罪</title>
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<![CDATA[ <p>突然ですが、私は一緒に働いている人をニックネームや</p><p>あだ名で呼ぶのは苦手です。</p><br><p>以前勤めていた会社でも今の会社でも、フレンドリーな</p><p>雰囲気を作りたい上司が部下をニックネームで呼んでいるのを</p><p>よく耳にするのですが、どうも私は苦手なのです。</p><br><p>仕事の中でメンバーに対して厳しく接しなければならないことが</p><p>あっても、なんとなくニックネームで呼んでしまうと必要以上に</p><p>やわらかくなってしまい、真意が半分も伝わらないように</p><p>思えてしまいます。</p><br><p>もちろんチームワークの向上などプラスの面もあるかも</p><p>しれませんが、伝えなければならないことが伝わらない</p><p>デメリットは結構大きいので、ね。</p><br><p>同期や同列の人たちをまとめることになった</p><p>新人マネージャーなどに比較的ありがちな落とし穴だと思うので、</p><p>普段からあだ名でのコミュニケーションになってしまっている人は、</p><p>一度振り返ってみるのもいいのではないでしょうか。</p><br><p>※ただし「せいたろう」など下の名前で呼ぶことはあります。</p><p>同姓の場合ややこしいので例外。</p>
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<link>https://ameblo.jp/onlinegame/entry-10330443674.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Aug 2009 17:15:29 +0900</pubDate>
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