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<title>自閉症の日常</title>
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<description>ただの独り言</description>
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<title>笑いたくないのに笑ってしまう。</title>
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<![CDATA[ <p>私は笑いたくないのに笑ってしまう。<br>なんだろう、別の意味で言うと、<br>精神的にだめになってしまって何回か大笑いしたことがある。<br>笑いたくなかった。<br>学校に行かないといけないと言う日があった。<br>その時私は軽い過呼吸になり、<br>行くという時間に笑ってしまった。<br>笑いながら泣いた。<br>嬉し涙じゃない。<br>苦しかった。<br>自分の中では行きたいと思ってるのに、<br>身体が行けないというのだ。<br>身体がストレスに反応して行きたくない。<br>行くなと言うのだ。<br>親はいった。<br>「やめろ、その笑い」<br>「どうした？」<br>辞めたくても辞めれねえんだよ！と思った。<br>自分の心は行きたかったので玄関まで出た。<br>過呼吸なった。<br>え？<br>いやいやいや。<br>何故？私は行きたいのに。<br>行きたいのに、<br>行きたいのに、<br>まあ、私にも悪い点ありまくりなのだが<br>その悪い点をはしょると、<br>「やめろ（過呼吸を）」<br>私は頑張ってやめれない、止まらない助けてと言った。<br>「無理矢理にでも辞めろ」って言った。<br>多分。<br>私の記憶は曖昧だったが私は心に来た。<br>死にたくなった。<br>消えたくなった。<br>逃げたくなった。<br>誰かが私を抱きしめてくれればいいのにと思った。<br>私は親からするとくそめんどくさいメンヘラ女だが、少しくらい私の要求にも応えていいのではないか。<br>まあ、わがままだが</p>
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<pubDate>Wed, 28 Oct 2020 18:03:44 +0900</pubDate>
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<title>母はだめな人だった</title>
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<![CDATA[ <p>母は人間的にだめな人だった。<br>姉の給料でお金を払い、<br>姉を騙した。<br>26って言っといたからと言われたとき私は罪悪感に襲われた、なんでこの人は娘の金を奪い取ってるのだろう。<br>教えたくても生活に必要だから教えられない。<br>その時私はこの人を屑だと自覚した。<br>姉が母から金取ること多しでも<br>母が姉の金を取ることは検索しても出なかった。<br>苦しかった。消えたいとおもった。<br>私はいつもそうだ。<br>言いたかった、<br>私はいつもそうだった。<br>中間管理職で、<br>どっちにも付けなくて、<br>みんなの聞き役で、<br>私の話を聞くこともせず。<br>愚痴ばかり吐かれて。<br>全部全部うんざりだった。<br>消えたいな。なんでこんなところに産まれたんだろう。<br>金持ちの家が良かったな。自閉症じゃなかったら良かったな</p>
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<link>https://ameblo.jp/onlylonely-014/entry-12633031492.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Oct 2020 22:35:13 +0900</pubDate>
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<title>自己暗示</title>
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<![CDATA[ <p>私は体調も何も悪くない。<br>メンタルも強い。<br>そう何度も自己暗示してきた。<br>自分に起こる症状が検索しても<br>自律神経失調症というのばかり出るのに気づいていた。<br>でも私は病気じゃない。<br>そう言わないとお金がかかる。<br>私は病気じゃない<br>死んでも別にいいと思ってるから。<br>死ぬんだったら誰にも知られずに死にたいから。<br>だからわたしは病気じゃない</p>
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<link>https://ameblo.jp/onlylonely-014/entry-12632776256.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Oct 2020 19:12:51 +0900</pubDate>
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<title>私の自己肯定感のお話</title>
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<![CDATA[ <p>私の自己肯定感は無いに等しい。<br>親に可愛いと言われたことがある記憶はあるが愛してる、大事と言われたことがない。<br>自己嫌悪してそんな私を自己嫌悪する。<br>ループだった、人に当たれる人が羨ましい。<br>でもこれは自分に酔ってるんだ気持ち悪い、死ねばいいのに消えてしまえばいいのに。<br>みんな死んだら喜ぶのになんて、<br>思考回路になる。<br>こんな日々を繰り返していたら自己肯定感なんて消えた。<br>自分を愛してくれる人がいないように感じ、孤独を感じる。<br>今も同じでずっと、<br>愛されたい。愛したい。<br>抱きしめてほしい。<br>よく父さんが浮かぶ。<br>私のことを捨てた、いやギャンブルで消えた父。<br>私が生まれる前だった。<br>父がいないことに私は当たり前を感じていた。<br>でも父がいる家庭を羨ましく感じた。<br>時々会ったこともない父に会いたくなる。<br>抱きしめてほしくなる。</p>
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<link>https://ameblo.jp/onlylonely-014/entry-12631984604.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Oct 2020 23:46:15 +0900</pubDate>
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<title>うちの家庭環境</title>
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<![CDATA[ <p>母と姉。<br>そして長男と次男だ。<br>母についてはわからないが、私達兄妹は障害を持っている。<br>自分は昔障害を持っていないと思ってたし、<br>私は違うと思ってた。<br>普通が好きな人間だった。<br>目立つのが嫌いだった。　<br>でも人一倍承認欲求が強かった。<br>褒められたくて抱きしめられたくて、拒絶される。<br>姉はムカつくと手が出る。<br>何回かお腹を殴られたことがある。<br>次男は障害が重く、話が通じないときがある。<br>手加減が分からなく、殴られると姉より痛い。<br>死ぬ。<br>長男は家族以外に優しい。<br>お金だって渡す。家族以外に優しい人だ。<br><br>母は面倒くさがり屋で、<br>私のことを愛していない人だ。<br><br>私は重たくて死にたくて生きることが辛い人間だ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/onlylonely-014/entry-12631536787.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Oct 2020 21:37:57 +0900</pubDate>
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<title>生まれたくなかった。</title>
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<![CDATA[ <p>死にたいと思い続けて何年経っただろう。<br>親に話しても無理って分かったときから何年経っただろう。<br>姉に私の死にたいが軽々しいと言われたのは何年経っただろう。<br>自分が悪いと、<br>生きたくないなあ。<br>産まれたくないなあ。<br>私の死にたいは軽々しいんだから、<br>死んでもいいよね？だって私の死も軽々しいでしょ？ほんとに注目されたくて言ってたわけじゃないのにな、死にたいから言ってたのにな。<br>もう誰にも言えないや。<br>辛くて泣きたくて死にたくても。<br>言っても突き放されて。<br>言っても軽々しいと言われ、<br>私は結局死ぬ運命なんだろうね。<br>　</p>
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<link>https://ameblo.jp/onlylonely-014/entry-12631220981.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Oct 2020 11:51:16 +0900</pubDate>
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<title>親は私に興味がない。</title>
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<![CDATA[ <p>基本的に興味がない。<br>私のことなんてどうでもいいと思ってる。<br>体調が悪くても基本的にぁぁそう、だ。<br>何回辛くなった。<br>勇気を出して胸の内を明かしてみた。<br>「なんだそれだけ？w泣き出したからなんだと思った」<br>この時私はああ、誰に話したって結局だめなんだと思った。私が伝えようとしたところで。<br>全部全部だめなんだ、と<br>その時全てに諦めが付いた。<br>相談したところで何も私のことなど気にしない。<br>その時怖くなった。<br>言えなくなった。<br>自分が何を言ってもだめだと思った。<br>死ぬしかないと思った。<br>消えようと思った。<br>その時私の親への異常な自己犠牲精神は消えた。<br>自分が生きてて意味があるのだろうか。<br>いっそ消えてしまいたい。<br>不謹慎だが病気になったら親は自分を愛してくれるだろうかと思った。<br>私が親に何かを言うたび。<br>傷付くならば、死んだほうが楽だと思った。<br>壊れてしまったほうが楽だと思った。<br>でも無理だった。死ねなかった。<br>怖かった、でも死にたかった。<br>飛び降り自殺だって試した。<br>無理だった飛び降りれなかった。<br>家出だって試した。<br>無理だった、怖かった。<br>私はいつまで地獄なんだろう</p>
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<link>https://ameblo.jp/onlylonely-014/entry-12631087632.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Oct 2020 19:30:53 +0900</pubDate>
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<title>自分の居場所がわからない</title>
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<![CDATA[ <p></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20201008/17/onlylonely-014/1b/25/j/o0912091214831779911.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20201008/17/onlylonely-014/1b/25/j/o0912091214831779911.jpg" border="0" width="400" height="400" alt=""></a></div>思ってみれば自分の居場所があんまりわからないんですよね。学校行ってないのでいつも家にいますし。<br>親とも姉ともあんま喋らないです。<br>愛されてるって実感はないし、<br>私が居なければよかったねって母に言いたいくらいですしね。<br>いつもぼっーとしながら生きてるから<br>自分の居場所ってのがわからないんですよね〜<br>早く消えたいな〜って気持ちで生きてるので<br>居場所なんて最早いらないかもですね。<br>家族全員に早く嫌われてしまったほうが楽かも。<p></p>
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<link>https://ameblo.jp/onlylonely-014/entry-12630229216.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Oct 2020 17:09:17 +0900</pubDate>
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<title>私にいろんなことを教えてくれた日</title>
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<![CDATA[ こんにちはぜろしと申します。<br>親の介入がなければきっと死んでた日の事を書かせていただきます。<br>その日私はひどく憂鬱感と虚無感に苛まれてました。<br>親に相談しても軽くあしらわれ姉に相談したらあしらわれ<br>どうせだれにも相談しても無理だろう。<br>早く死にたい、でも死ぬのは痛いだろうか、<br>どうやって死のう、後遺症が残るのはいやだな<br>ずっとそんなことばかり考えてました。<br>それで死にたくないなって思ったんです。<br>生きて苦しいけど死にたくないなって。<br>生きたいって、それで私は身近に相談できる人がいないので<br>ネットの友達に、ひどく重たい相談をしました。<br>で、この人なら救ってくれるかなって思ったんです。<br>そしたら、不幸自慢で返されてしまって、<br>あれ？なんだろうこれ、やっぱり誰にも相談しても意味ねえじゃん！ともうなにも見えなくて頭が真っ白になって。<br>そうだ、飛び降りよう死のう、それ以外私に選択なんてないんだったってベットから走ってマンションの窓に移動しようとしました、それで部屋から出ようとして倒れました。<br>歩けませんでした真っ白でしたそこで蹲るしかなかった。<br>それで親がこっちに来ました。<br>なんも解決しない親が心配にしに来ました。<br>それでも頭が真っ白でした<br>死にたい消えたい誰にも救われない<br>私に生きる意味なんてないって。<br>ずっと言って、それで、初めて過呼吸になりました。<br>生きてて楽しくない苦しい消えたいと頭の中で単語が回って<br>息が苦しくて、あ、やっと死ねるんだって<br>過呼吸になってちょっぴり喜びました。<br>精神的なことが身体に起きるのは初めてで<br>死が近づいたようで嬉しかった、<br>不謹慎ですが。<br>その後時間が経って私は親の手を振り払い<br>部屋に帰りました。<br>親不孝者ですねw<br>過呼吸になって初めて気づいたんです。<br>あ、私ネットの友達の事、<br>依存対象だと思ってたんだ、申し訳ないな<br>人間だもんな、相談したら慰めてくれると思ってた。<br>多分期待しすぎちゃったんだろうなって思いました。<br>その後はやっぱり死にたい気持ちは消えないです。<br>でも相談も今後できる気もしません。<br>でも、少し吹っ切れました。<br>人に期待することはあんま良くないなって。<br>期待って自分を傷つけることもあるんだなって。<br>いろんなことを教えてくれる日でした。
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<link>https://ameblo.jp/onlylonely-014/entry-12629713295.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Oct 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
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