<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>魂の休み時間</title>
<link>https://ameblo.jp/onodera327kenta/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/onodera327kenta/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>もしも、あなたの魂が全てを知っているとしたら、、、生まれた目的、自分本来の姿、自分の才能、人生の答え、今のあなたの人生に起きていることの理由、あなたのパートナー、あなたは何者なのか「学ぶ」のではなく「思い出す」のです。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>♯128　三位一体の原理</title>
<description>
<![CDATA[ Ono Kenの『魂の休み時間』でございます。<br><br>さて、今回のテーマは、<br>「三位一体の原理」<br>について書いていきます。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150509/00/onodera327kenta/20/b2/j/o0720054013301183386.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150509/00/onodera327kenta/20/b2/j/o0720054013301183386.jpg" alt="" border="0"></a></div><br><br>三位一体については何度もこのブログでも書いてきたテーマですが、<br>改めてその原理について図を使って説明していきたいと思います。<br><br>まず、あなたは魂を信じますか？<br><br>確かに科学を中心に発展した現代において、<br>魂という概念はスピリチュアルな世界にカテゴライズされる傾向にあります。<br>しかし、私は科学で証明された物事だけが真実ではないと考えています。<br><br>私がなぜそのような主張をするのかというと、<br>不思議なことに古代の地球のあらゆる国の宗教や神話、文化において、<br>魂という概念は存在してきました。<br><br>ヒンドゥー教や仏教、インド哲学、東洋思想、古代のエジプト、ギリシャ、イスラム教などの<br>「輪廻転生」やキリスト教の「三位一体」、日本の「大和魂」など、<br>その概念は不思議な共通点があります。<br><br>以上のことからも私は「魂は存在する」と考えています。<br><br>私たちは「精神・身体・魂」の３つの要素で構成されています。<br>それが「三位一体」です。<br><br>・魂はすべてを知っている。<br>・感情は魂の言語。<br>・感情は魂のコンパス。<br>・最高の体験をするために生まれてきた。<br>・人生は創造のプロセス。<br>・精神（思考）と身体（行動）は道具（ツール）。<br><br>この「三位一体の原理」を理解することで、<br>あなたの人生にきっと役立つと思います。<br><br><br><br>なにかご質問・ご相談・ご感想などがございましたら<br>是非ともお聞かせください。<br>このブログを双方向コミュニケーションツールとして、<br>皆様の人生のお役に立つことができれば有り難き幸せでございます。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/onodera327kenta/entry-12024310948.html</link>
<pubDate>Sat, 09 May 2015 00:39:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>♯127　不安を愛にシフトする法</title>
<description>
<![CDATA[ Ono Kenの『魂の休み時間』でございます。<br><br>さて、今回のテーマは、<br>「不安を愛にシフトする法」<br>について書いていきます。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150417/01/onodera327kenta/50/fd/j/o0634041413278352742.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150417/01/onodera327kenta/50/fd/j/o0634041413278352742.jpg" alt="" border="0"></a></div><br><br>もしも、<br>あなたのことを批判する人がいたとします。<br>あなたはその批判の言葉に傷つき、不安があなたの魂（心）を支配します。<br><br>１人の批判する人に目を向ければ不安に目を向けるということになります。<br>不安にフォーカスしているときは愛を感じることができません。<br><br>ただし、<br>１００人の応援してくれる人に目を向ければ、それは愛に目を向けることになります。<br>愛にフォーカスしているときには不安を感じることはできません。<br><br>批判する人もいるかもしれませんが、<br>応援している人の方が多いことを忘れないでください。<br><br>「不安」から「愛」に視点をシフトさせるのです。<br>「不安」にフォーカスするか？<br>「愛」にフォーカスするか？<br><br>もしも、あなたが「不安」を感じたときには、<br>「愛はどこにあるのか？」探してみてください。<br>愛という視線から物事を捉えてみてください。<br><br>愛と不安は１つ。<br>光と影の関係と同じです。<br><br>影の反対側に光があり、<br>不安の反対側に愛があります。<br><br>影を見るか？<br>光を見るか？<br><br>不安を見るか？<br>愛を見るか？<br><br>不安を手放すことは、愛を受け取ること。<br>愛を受け取ることは、不安を手放すこと。<br><br>あなたは「愛」か「不安」のどちらかを選ぶことができるのです。<br><br><br><br><br>なにかご質問・ご相談・ご感想などがございましたら<br>是非ともお聞かせください。<br>このブログを双方向コミュニケーションツールとして、<br>皆様の人生のお役に立つことができれば有り難き幸せでございます。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/onodera327kenta/entry-12015240633.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Apr 2015 01:57:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>♯126　愛を選択することで、奇跡は起こらざるを得ない</title>
<description>
<![CDATA[ Ono Kenの『魂の休み時間』でございます。<br><br>さて、今回のテーマは、<br>「愛を選択することで、奇跡は起こらざるを得ない」<br>について書いていきます。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150415/21/onodera327kenta/ba/23/j/o0800053413277196498.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150415/21/onodera327kenta/ba/23/j/o0800053413277196498.jpg" alt="" border="0"></a></div><br><br>昨日、<br>『奇跡のコース』の著者であるアラン・コーエン氏と<br>『ユダヤ人大富豪の教え』の著者である本田健氏の講演会に行ってきました。<br><br>講演会のテーマは『愛と怖れの選択』です。<br>愛と怖れ（不安）についてはブログでも何度も取り上げたテーマでしたが、<br>その愛の選択した人の実話にとても心動かされたので共有させて頂こうと思います。<br><br><br>『愛を選択することで、奇跡は起こらざるを得ない』<br><br><br>あるアメリカ人男性の実話です。<br><br><br>ある寒い夜、<br>アメリカ人男性はナイフをもった強盗に恐喝されました。<br><br>「さっさと財布を出しやがれ!!」<br><br>その男性は強盗の指示通りに財布を渡しました。<br>そして、<br>その財布を奪って逃げようとする強盗に向かってこう言ったそうです。<br><br>「待ってくれ。君は忘れ物をしているよ。」<br><br>男性は自分の着ていたコートを渡したそうです。<br><br>「このコートをもっていきなさい。今夜は冷えるだろう。」<br><br>その強盗は、その男性に近寄ってこう言いました。<br><br>「なぜそこまでするんだ？」<br><br>その男性は答えます。<br><br>「君には助けが必要みたいだからね。よかったら一緒に食事でも行かないかい？」<br><br>二人は近くのレストランに入り、人生について語り合いました。<br><br>「人生で何がしたいのか分からないんだ。」<br><br>「助けが必要だったらなんでも言ってくれ。」<br><br>強盗は男性に心を開いていきました。<br><br>そして、食事も終わりレストランを出ようとしたときにこう言ったそうです。<br><br>「そういえば、私の財布は君がもっているんだったね！」<br><br>強盗は、男性に財布を返しました。<br><br>男性は続けてこう言います。<br><br>「ナイフも渡してくれるかい？」と。<br><br><br><br>愛を選択するとはそういうこと。<br><br><br><br>なにかご質問・ご相談・ご感想などがございましたら<br>是非ともお聞かせください。<br>このブログを双方向コミュニケーションツールとして、<br>皆様の人生のお役に立つことができれば有り難き幸せでございます。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/onodera327kenta/entry-12014735176.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Apr 2015 21:14:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>♯125　ほんとうのあなたを創造するための３つのエッセンス</title>
<description>
<![CDATA[ Ono Kenの『魂の休み時間』でございます。<br><br>さて、今回のテーマは、<br>「ほんとうのあなたを創造するための３つのエッセンス」<br>について書いていきます。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150415/02/onodera327kenta/41/8e/g/o0213032013276546521.gif"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150415/02/onodera327kenta/41/8e/g/t02130320_0213032013276546521.gif" alt="" width="213" height="320" border="0"></a></div><br><br>三位一体とは、<br>わたしたち生命は『精神』『身体』『魂』の3つで構成されているという観念です。<br><br>■三位一体<br><br>『精神』～『技』～『理性』～『思考』～『考え方』～『何を考えるか』<br><br>『身体』～『体』～『身体』～『行動』～『動き方』～『何を行うか』<br><br>『魂』　～『心』～『感性』～『感情』～『感じ方』～『何を感じるか』<br><br>■あなたにふさわしい人生を創造するための３つのエッセンス<br><br>①ほんとうのあなたにふさわしい考え方を受け入れる。<br>　ほんとうのあなたにふさわしくない考え方を手放す。<br><br>②ほんとうのあなたにふさわしい動き方を受け入れる。<br>　ほんとうのあなたにふさわしくない動き方を手放す。<br><br>③ほんとうのあなたにふさわしい感じ方を受け入れる。<br>　ほんとうのあなたにふさわしくない感じ方を手放す。<br><br>■ほんものの見分け方<br><br>ふさわしいもの　　　＝　喜びが伴う　　＝　愛<br><br>ふさわしくないもの　＝　苦しみが伴う　＝　不安<br><br>■自分の魂への問い<br><br>Q1)今のあなたを支えている思考とは、どんなものですか？<br><br>Q2)その思考は、ほんとうのあなたにふさわしいものですか？<br><br>Q3)ほんとうのあなたにふさわしい思考とは、どんなものですか？<br><br>Q4)今のあなたを支えている行動とは、どんなものですか？<br><br>Q5)その行動は、ほんとうのあなたにふさわしいものですか？<br><br>Q6)ほんとうのあなたにふさわしい行動とは、どんなものですか？<br><br>Q7)今のあなたを支えている感情は、どんなものですか？<br><br>Q8)その感情は、ほんとうのあなたにふさわしいものですか？<br><br>Q9)ほんとうのあなたにふさわしい感情とは、どんなものですか？<br><br><br><br>なにかご質問・ご相談・ご感想などがございましたら<br>是非ともお聞かせください。<br>このブログを双方向コミュニケーションツールとして、<br>皆様の人生のお役に立つことができれば有り難き幸せでございます。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/onodera327kenta/entry-12014443981.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Apr 2015 02:23:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>♯124　輝いている人＝ほんとうの自分</title>
<description>
<![CDATA[ お疲れさまでございます。<br>Ono Kenです。<br>あなたの魂の休み時間です。<br><br>さて、今回のテーマは、<br>「輝いている人＝ほんとうの自分」<br>について書いていきます。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150321/00/onodera327kenta/07/43/j/o0377048013250791681.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150321/00/onodera327kenta/07/43/j/o0377048013250791681.jpg" alt="" border="0"></a></div><br>あなたにとって、<br>憧れの人、尊敬する人、偉人、魅力的な人、輝いている人は誰ですか？<br><br>それは、<br>ミュージシャン、俳優、作家、アーティスト、政治家、スポーツ選手<br><br>どんな人でも構いません。<br><br>しかし、<br>その人がどんな職業をしているにせよ、<br><br>輝いている人＝ほんとうの自分<br><br>ということに気づくはずです。<br><br>①ほんとうの自分を知る<br>②ほんとうの自分になる<br>③ほんとうの自分である<br><br>この③ほんとうの自分である（存在である）人が輝いて見えるのです。<br><br>ジョンレノンは平和を愛したミュージシャンである。<br><br>宮崎駿は夢を描くアニメーション映画監督である。<br><br>吉田松陰は時代を切り開く人材を育成した指導者である。<br><br>ほんとうのあなたは何者でありたいですか？<br><br>魂はあなたが気づくときをずっと待っています。<br><br><br><br>なにかご質問・ご相談・ご感想などがございましたら<br>是非ともお聞かせください。<br>このブログを双方向コミュニケーションツールとして、<br>皆様の人生のお役に立つことができれば有り難き幸せでございます。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/onodera327kenta/entry-12004099422.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Mar 2015 00:02:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>♯123　人との出逢いは目的よりも意味が大切</title>
<description>
<![CDATA[ お疲れさまでございます。<br>Ono Kenです。<br>あなたの魂の休み時間です。<br><br>さて、今回のテーマは、<br>「人との出逢いは目的よりも意味が大切」<br>について書いていきます。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150320/01/onodera327kenta/26/79/j/o0640042713249927396.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150320/01/onodera327kenta/26/79/j/t02200147_0640042713249927396.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a></div><br><br>人と付き合うときに目的を考える人は、<br>この人と付き合って得か、損かとか？<br>理性で考えている人です。<br><br>そのような人間関係は長く続きにくいものです。<br><br>相手に下心が分かってしまったり、<br>状況が変わったり、<br>都合がわるくなると離れてしまったりしてしまいます。<br><br>人との出会いは、<br>心の感じるままでいいと思います。<br><br>この人おもしろい人だなぁ～とか。<br>この人魅力的な人だなぁ～とか。<br>この人自分と合いそうだなぁ～とか。<br><br>とりあえず、<br>ご縁を大切にしながら、<br>色んな人と付き合ってみることが大切です。<br><br>ただし、<br>自分にふさわしい人かどうかを見極めて、<br>付き合う人を選ぶことも大切です。<br><br>その人間関係が本物か偽物か。<br><br>本物であれば一生付き合うことができるでしょう。<br><br>本物とは、<br>損得を抜きに、<br>与え、与えられるものです。<br><br>そんな本物の人間関係が人生をより豊かにしてくれます。<br><br>出会いとは、<br>目的よりも出会ったことの意味の方が重要です。<br><br>なぜ、<br>この人とこのタイミングで出会ったのか？<br><br>今は分からなくても、<br>ふと気づくときが来るはずです。<br><br><br>なにかご質問・ご相談・ご感想などがございましたら<br>是非ともお聞かせください。<br>このブログを双方向コミュニケーションツールとして、<br>皆様の人生のお役に立つことができれば有り難き幸せでございます。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/onodera327kenta/entry-12003714240.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Mar 2015 01:03:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>♯122　休むことは魂の充電</title>
<description>
<![CDATA[ お疲れさまでございます。<br>Ono Kenです。<br>あなたの魂の休み時間です。<br><br>さて、今回のテーマは、<br>「休むことは魂の充電」<br>について書いていきます。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150319/11/onodera327kenta/ed/af/j/o0640048013249223315.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150319/11/onodera327kenta/ed/af/j/t02200165_0640048013249223315.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a></div><br><br>休むことってわるいことだと思ってませんか？<br><br>それは会社から押し付けられた思い込みです。<br>会社は休まず働いてくれる従業員に価値を見いだし、<br>評価する傾向にあります。<br><br>そんな従業員がたくさんあなたの周りにいる場合、<br>あなたは休むことに罪悪感を感じてしまうでしょう。<br><br>その罪悪感こそが、<br>体を休めることができたとしても、<br>心は休まっていないということになります。<br><br>そんな状態のまま、<br>心をごまかし、気づかないふりをしていると、<br>いずれ何もやる気が起きない、<br>頭では理解できていても体が動かないという状態になってしまいます。<br><br>「自分はなんの為に生きているんだろうか？」<br>魂の声がふと頭の中に聞こえてきたりします。<br><br>その魂の声を大切にしてきださい。<br><br>あなたがその魂のメッセージを受け取って頂くことこそが、<br>このブログ「魂の休み時間」の存在意義です。<br><br>忙しい毎日の中でのあなたの魂の休み時間になるような<br>ブログにしていきたいと考えています。<br><br>朝の満員電車や帰りの最終電車の中、<br>ホームで座り込む疲れ果てた人を見ると心配になります。<br><br>目に見える偽物の豊かさではなく、<br>目に見えない本物の人の心を豊かにしていきたい。<br><br>休日にはあれをやろう、これもやろうと欲張りになりがちですが、<br>結局、何もやる気が起きずに寝て終わってしまったという経験を<br>したことがあると思います。<br><br>そんな時には、<br>「今日はもったいない過ごし方をしてしまった」と思わずに、<br>「今日は心を休めよう」と積極的に休みましょう。<br><br>大丈夫。<br>安心してください。<br>また、「なにかをやりたくて仕方がない」という衝動が、<br>あなたの心の奥の方からわき上がってきます。<br><br>休むことは心の充電です。<br><br><br><br>なにかご質問・ご相談・ご感想などがございましたら<br>是非ともお聞かせください。<br>このブログを双方向コミュニケーションツールとして、<br>皆様の人生のお役に立つことができれば有り難き幸せでございます。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/onodera327kenta/entry-12003410589.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Mar 2015 11:12:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>♯121　人生を変える本物と偽物の見分け方</title>
<description>
<![CDATA[ Ono Kenです。<br>あなたの魂の休み時間です。<br><br>さて、今回のテーマは、<br>「人生を変える本物と偽物の見分け方」<br>について書いていきます。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150315/01/onodera327kenta/fe/85/j/o0640042513245025600.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150315/01/onodera327kenta/fe/85/j/t02200146_0640042513245025600.jpg" alt="" width="220" height="146" border="0"></a></div><br><br>■本物の条件<br>①目に見えないもの（感情＋経験＝思い出）<br>②一生もの<br>③目的<br><br>■偽物の条件<br>①目に見えるもの（もの）<br>②一時的なもの<br>③手段<br><br>それでは、<br>以上の条件でものごとを本物と偽物に分けてみましょう。<br><br>高級車＝偽物<br>ポンコツの軽自動車で家族とドライブ＝本物<br><br>高級な料理＝偽物<br>安くてもたのしい食事＝本物<br><br>大きな家＝偽物<br>小さな家でのあたたかな家庭＝本物<br><br>豊かさとは、<br>お金の物差しでは計れません。<br><br>ほんとうの豊かさとは、<br>感じる感情です。<br><br>今までの人生を振り返って、<br>あなたが一番うれしかったこと。<br>あなたが一番かなしかったこと。<br><br>その思い出のひとつ、ひとつがあなたの宝物のはずです。<br>うれしかった思い出も。<br>かなしかった思い出も。<br>たのしかった経験も。<br>つらかった経験も。<br><br>豊かに生きている人は、<br>本物と偽物の違いをよく理解しています。<br><br>お金や時間、エネルギーを偽物に無駄遣いしません。<br><br>本物にそれらを使うことに価値を見いだします。<br><br>家族との時間、家族との旅行、友人へのプレゼント、<br>友人との食事、自己投資、留学、地域ボランンティア<br><br>偽物に惑わされてはいけません。<br>偽物は手段であって目的ではありません。<br><br>あなたは、どんな感情を手に入れたいですか？<br>あなたの魂は知っています。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/onodera327kenta/entry-12001662586.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Mar 2015 01:36:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>♯120　なぜ生きる</title>
<description>
<![CDATA[ Ono Kenです。<br>あなたの魂の休み時間です。<br><br>さて、今回のテーマは、<br>「なぜ生きる」について書いていきます。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150314/01/onodera327kenta/68/be/j/o0800053313244023641.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150314/01/onodera327kenta/68/be/j/t02200147_0800053313244023641.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a></div><br><br>2011年3月１１日<br><br>あの日に感じた感情を抑え込む人たち<br><br>なぜ、感情を抑え込むのでしょうか？<br><br>その心は、<br>「自分よりも辛い人がいるから我慢しなければならない」<br>という理性によるもの。<br><br>幸せも、<br>悲しみも、<br>他人と比べるものではありません。<br><br>その人自身がその出来事を等身大に受け入れるもの。<br><br>泣きたいときは泣けばいい。<br>笑いたいときには笑えばいい。<br><br>生きるとは感情を抑え込むことではない。<br><br>生きるとは、心で感じること。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/onodera327kenta/entry-12001253994.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Mar 2015 01:35:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>♯119　心残り</title>
<description>
<![CDATA[ Ono Kenです。<br>あなたの魂の休み時間です。<br><br><br>さて、今回のテーマは、<br>「心残り」について書いていきます。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150313/02/onodera327kenta/11/0f/j/o0333050013243131435.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150313/02/onodera327kenta/11/0f/j/t02200330_0333050013243131435.jpg" alt="" width="220" height="330" border="0"></a><br><br><br>2011年3月11日<br><br>あの日、<br>人はなにを見て、<br>人はなにを感じたのでしょうか？<br><br>津波に流される人を助けることができなかった人<br><br>人が取り残された流される車を見ることしかできなかった人<br><br>あの時、<br>一緒に逃げていれば、<br><br>助けたかったけど、<br>助けられなかった<br><br>そんな心残りが人の心を苦しめます。<br><br>心では「助けたい」と思っていても、<br>頭では「助けることができなかった」<br><br>心残りとは、残念<br>残念とは、念が残ると書きます。<br><br>そんな心残りを「カルマ」といいます。<br><br>この心残りを心の中に閉ざしてしまうと、<br>日常生活や行動に支障が出てきます。<br><br>人と話すことができなくなったり、<br>会社や学校に行けなくなったり、<br><br>この心残りを心の中に閉ざさず、<br>外に解放してあげましょう。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/onodera327kenta/entry-12000859627.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Mar 2015 02:27:10 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
