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<title>MUNMUN'ZBARへようこそ！</title>
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<description>色々あってやっと再開する気になりました海外のビールの事を全般に書く予定　日本の地ビールも色々今年は飲んでみようかと思います</description>
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<title>50 グーデンカルロスクラシック</title>
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<![CDATA[ 久・し・ぶ・り・だニャー<br>(by木更津キャッツアイ)<br>・・・ 色々忙しく ビール50本目という記念すべきブログをずぅーーーっと<br>ほったらかしにしてしまいましたが！<br><br>今日から又始めようと思う<br><br>本日の一本は・・・<br><br>グーデン　カロルス　クラシック<br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120516/21/onosin/64/d2/j/o0480064011976670252.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120516/21/onosin/64/d2/j/o0480064011976670252.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br>原産国 ベルギー <br>醸造所 ヘット・アンケル <br>分類     スペシャルエール<br>アルコール度数 8.5% <br>原材料 大麦モルト、オレンジピール、コリアンダー、ホップ <br>容量 330ml <br><br>歴史の古いベルギービールのひとつ <br><br>15世紀 神聖ローマ帝国皇帝カール5世にこよなく愛されたという伝統あるヘット・アンケル醸造所の代表作<br><br>アルコール度数は高めの８.５％<br>注いで見ると 泡立ちが非常によくきめ細かくクリーミーな泡が立ち <br>色は暗い赤褐色<br>強い甘味とスパイシーなアルコール感が特徴的<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120629/03/onosin/ce/57/j/o0480064012052499338.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120629/03/onosin/ce/57/j/o0480064012052499338.jpg" alt="photo:02" width="300" height="400" border="0"></a></div><br><br>濃厚な風味とスパイシーなアルコール感が絶妙で味わい深く 意外に飲みやすいバランスのよいビール <br><br>ソフトな口当たりで 温かみとしっかりとしたボディを兼ね備えているので<br>ワインに近い感じ<br><br>ぬるめの温度でじっくりと飲むのがいいのでしょうが<br><br>おいらはやはり冷えていた方が・・・<br>飲みやすいと思います<br><br>ヘット・アンケル醸造所は メッヘレン市 (Mechelen) の古い記録によれば ヘット・アンケル醸造所の歴史は1369年まで遡ることができ現在操業している醸造所としては へット・アンケルがベルギーで最古の醸造所となっています<br> <br>今回でやっと50本目 一体幾ら使っているのやら 今度計算して見よう<br><br>最近 色々整理をつけなければならない事もあり大変だったけど<br><br>ようやく平常心に戻って来た <br>やはりメンタルが弱いのが僕の弱点の一つ<br><br>これで仕事がもう少し落ち着けばな～ぁ<br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/onosin/entry-11252474046.html</link>
<pubDate>Wed, 16 May 2012 12:59:15 +0900</pubDate>
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<title>49 ベアレン クラシック</title>
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<![CDATA[ 今週は休み無しで仕事<br>これで嵐が去ってくれるといいんだけどね！ はぁ～しんどい<br><br>本日の一本<br><br>ベアレン クラシック<br><br>原産国 日本 岩手県 ベアレン醸造所<br>原材料 麦芽 ホップ <br>アルコール度数 6%<br>タイプ ラガー<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120415/23/onosin/68/89/j/o0480064011918442549.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120415/23/onosin/68/89/j/o0480064011918442549.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br><br>岩手県の地ビール ベアレン醸造所の<br>クラッシックです <br><br>本場ドイツから100年前の設備を導入して  ヨーロッパの伝統的な製法によって クラッシックビールを作るブルワリー<br><br>設立はまだ若く 2001年にビール好きが集まって どこからも資本提供を受けずに立ち上げた 会社 とにかく旨いビールが作りたい！ その気持ちでこの会社を設立したらしく<br><br>その熱意も 飲んで見てすぐに実感出来ます<br><br>最近のビールにありがちな万人受けを意識した 水の様に飲み安いビールではなく<br><br>ビール本来の苦味がしっかとしたとても 一口目からとてもインパクトのあるビール しばらく苦味の余韻が続きます<br><br>グラスに注ぐと 泡立ちも良く とてもきめ細やか ホップがとても上品に感じます  ドイツのドルムントのビールスタイルだそうですが やはりドイツは間違いない！<br><br>こう言うビールが生で出てくると最高何ですけどね・・・<br>お店で美味しいつまみと一緒に楽しみたい<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120415/23/onosin/11/15/j/o0480064011918442489.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120415/23/onosin/11/15/j/o0480064011918442489.jpg" alt="photo:02" width="300" height="400" border="0"></a></div><br><br> クマのマークが目印<br>ベアレンはドイツ語で熊って意味<br>震災支援商品のため 一本につき10円が寄付されるそうなので 是非とも又購入したい1本です 純粋に美味しいから何だけどね<br><br>さて次は何にしようかな～<br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/onosin/entry-11224262710.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Apr 2012 22:34:54 +0900</pubDate>
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<title>48 ラ・トラップ　クアドルペル</title>
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<![CDATA[ 人は後悔しない生き方を出来るのでしょうか？<br> 今まで生きてきて後悔何かした事無いぜ～！ って人<br>見てみたい <br>って後悔しながら思った事・・・<br><br>本日の一本<br>ラ・トラップ・クアドルペル<br>LA TRAPPE QUADRUPEL<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120414/01/onosin/22/44/j/o0480064011914479752.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120414/01/onosin/22/44/j/o0480064011914479752.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br><br>原産国 オランダ <br>醸造所 コニングスホーヴェン <br>分類 トラピスト <br>アルコール度数 10.0% <br>原材料 麦芽、ホップ、糖類、酵母 <br>容量 330ml <br><br>トラピスト・ビールの中で唯一オランダで醸造されるアルコール度数の高い琥珀色のビール  <br><br>最初の一口にはほのかな甘味 <br>その後 ずっしりと強い苦味の余韻が長く残り チーズとかこってり系のツマミとかと合わせて飲みたいビール  <br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120414/01/onosin/a6/f4/j/o0480064011914479739.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120414/01/onosin/a6/f4/j/o0480064011914479739.jpg" alt="photo:02" width="300" height="400" border="0"></a></div><br>アルコール度数も高く10% 結構アルコールが思った以上にきつく感じた 酔うよねこれは<br><br>トラピストビールはぶっちゃけ複雑な味過ぎて良くわかんない時がある<br><br>好みは別として 良く飲んだビールを調べても さくらんぼの香り? ハーブのスパイシーな味？ オレンジの皮？<br>本当にそんな香りや味がするんかいな！ <br><br>おいらは好きか嫌いか 美味いか不味いか そんなもんしかわかりませ～ん<br><br>まぁそれでも明日も飲んだくれる事でしょう<br><br>次は何にしようかな・・・<br><br><br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/onosin/entry-11222466796.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Apr 2012 23:48:01 +0900</pubDate>
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<title>47 シメイ・ブルー</title>
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<![CDATA[ 今日は暑かった あっと言う間に夏になっちゃうんだろうな・・・<br>あぁ モツ鍋食いたい<br><br>本日の一本は<br><br>シメイ・ブルー<br><br>原産国 ベルギー <br>醸造所 スクールモン <br>分類 トラピスト <br>アルコール度数 9.0% <br>原材料 大麦モルト、ホップ、スターチ <br>容量 330ml <br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120412/09/onosin/6c/09/j/o0480064011911306371.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120412/09/onosin/6c/09/j/o0480064011911306371.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br><br>シメイが生まれたスクールモン修道院（醸造所） はフランスの国境から2キロのシメイ（町の名前）にあります町の名前がビールの名前なんですな<br><br>1862年から製造開始 トラピスト・ビールという名前を使用し始めたのは <br>何とこのシメイが始まりだそうです<br>ラベルにあるフランス語「Peres Trappistes」は「元祖トラピスト」って意味 <br><br>シメイビールは3種類有り(他にレッド ホワイト)<br>ブルーは1948年 クリスマスビールとして登場し その味わいが評判となり 世界で最も有名なトラピストビールとなり今では ベルギービールファンに絶大な人気のあるヴィンテージ入りビール<br><br>何年も寝かして飲むと 味がどんどん変わっていくらしいけど それって美味しくなるんだろうか？<br><br>おいらは待てずに飲んじまうってかきっと忘れてしまうな エイジングって言うらしいけど<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120412/09/onosin/bb/9b/j/o0480064011911306348.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120412/09/onosin/bb/9b/j/o0480064011911306348.jpg" alt="photo:02" width="300" height="400" border="0"></a></div><br><br>おいらが飲んだのは2011年<br>若い？ビールっていうのかな？<br><br>実際飲んで見ると 口に触れた途端に甘い香りがフワッと 飲むと苦味が強く後に引く感じ 他にスパイシーな辛味とミントの様なスーっとした感じがが複雑に混ざり合って 良くわかんないけど 結構美味しい<br><br>今回飲んだ シメイ・ブルーは330ml<br>ですが <br>他にもこんなに種類がありまて・・・<br><br>シメイ・グランド・リザーヴ 750ml<br>シメイ・グランド・リザーヴ・マグナム 1500ml<br>シメイ・グランド・リザーヴ・ジェロボアム 3000ml<br><br>何と3リットル瓶が存在するそうです<br>因みに8000円弱<br><br>個人的にリザーヴマグナムって響きが気に入った！<br> ルィ～ズァ～ヴゥ ムァグゥヌァムw<br><br>エイジング・・・ちょっと気になる<br>やってみようかな<br><br>次は何にしようかな<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/onosin/entry-11220869248.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Apr 2012 00:16:32 +0900</pubDate>
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<title>46 ヴェルテンブルガー ピルス</title>
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<![CDATA[ 今日はこれから大雨予想 <br><br>雨は職業柄不安になったりもするので最近はあまり好きくない <br><br>でもシトシトと静かな雨の日にどこにも出かけずに部屋にいるのは結構好き<br>のんびりと時間が流れる感じがいい<br><br>実際音がある程度遮断されるからそう感じるそうで たまにはそんな日があってもいいのにね<br><br>本日の一本は<br><br>銘柄名ヴェルテンブルガー ピルス (Weltenburger Pils)<br>原産国 ドイツ<br>醸造元ヴェルテンブルグ修道院醸造所<br>発酵方法下面発酵<br>スタイルピルスナー<br>アルコール度数 4.7％<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120412/00/onosin/d8/fc/j/o0480064011911032741.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120412/00/onosin/d8/fc/j/o0480064011911032741.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br><br>おいらの大好きなヴルテンブルガーシリーズの早くも第3段<br><br>きっと美味いに違いないと思って見つけて速攻購入<br><br>厳選されたハラタウ地方のホップを多く使い 引き締まった苦みを持つ淡色下面発酵ビール ホップ由来の華やかな香りと 軽快で飲み飽きない味わいが特徴<br><br>っとラベルの裏に書いてある通り！<br><br>本っ・・・当に美味しい！<br><br>このホップのフレーバーが効いた爽やかな口当たりといい<br>爽やかな苦味といい 何て美味しいピルスナーなんであろうか<br>とてもバランスのとれた大変美味しいビール <br><br>飲む手が止まらない程旨い！<br>でも持ったいないから 止めたけどw<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120412/00/onosin/57/c7/j/o0480064011911032689.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120412/00/onosin/57/c7/j/o0480064011911032689.jpg" alt="photo:02" width="300" height="400" border="0"></a></div><br><br>良かった・・・ やっぱり期待通りのこの美味さに感動！<br><br>こうゆうビールを飲むと 日本のビールに戻れなくなってしまいそう<br>それはそれで旨いけど・・・<br><br>あぁ もっと飲みたい ～<br>本場で出来たてを飲んで見たい ～<br><br>又買って来ようっと<br><br>流石 世界一古い修道院醸造所なだけあるな<br><br>ヴルテンブルガーは解っているのが後3種類  全6種何だろうか？<br>是非とも出会いたい物ですな<br><br>今日は最高の一杯 頂きました<br><br>さて次は何にしようかな～<br><br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/onosin/entry-11220691206.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Apr 2012 00:35:38 +0900</pubDate>
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<title>45 カンナビア</title>
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<![CDATA[ 何だか風邪を又引いてしまった見たい<br>嫌だなぁ～ こんな時にはアルコール消毒が一番なんだよね！<br><br>本日の一本<br>カンナビアビール<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120408/10/onosin/54/e5/j/o0480064011903339194.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120408/10/onosin/54/e5/j/o0480064011903339194.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br>原産国：ドイツ クローネンブロイ醸造所<br>スタイル：ハーブ<br>アルコール度数4.9%<br>原材料名：麦芽、ホップ、ヘンプ<br>容量：330ml<br><br>ドイツ南部のババリア地方で生まれたこのビールは 原材料になんとヘンプ（麻）を使用して造られるビール<br><br>このビールの凄い所はヘンプを使って造られるビールは他にも点在するらしいんだけど 通常はヘンプの種子だけを使用して造られるのが <br>このカンナビアは茎もしっかりと使用して造られておりヘンプ本来の風味をハッキリ感じることが出来るビール何だとか <br><br>さらに無農薬でしっかりと造り込まれた世界初のオーガニック・ヘンプ<br>ビールなんだそうです<br>その証拠に、ヨーロッパの厳しい基準を通過した物だけに与えられる<br>Ｂｉｏマーク（有機認証マーク）も取得しています <br><br> 飲むと 変わった苦味がするのがヘンプの味何だろうか？ 香りもお香？の様な・・・感じ？ 特別美味しいと感じなかったけど  この苦味はちょっと癖になるかも 話のネタに1本って感じで<br><br>因みに使われているのは合法の産業用麻なので 問題は無いそうです いくら飲んでも酔うだけです<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120408/10/onosin/59/22/j/o0480064011903339175.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120408/10/onosin/59/22/j/o0480064011903339175.jpg" alt="photo:02" width="300" height="400" border="0"></a></div><br><br>ネック部分のラベルをこするとヘンプ（麻）の香りがするおまけ付きらしいのだけど こすれど全然香って来ません あんまり売れないんで 香りも飛んでしまったのかいな？？ 残念<br><br>他にも調べて見ると麻って結構色んな所で活躍中らしく<br>繊維からは紙  種は大豆やひまわりの種のような高タンパクな食品 <br>油は化粧品やオイル・燃料など 捨てる所がないくらい 様々な使い方があるそうで調べて見てびっくりしました<br><br>凄えぞ大麻！偉いぞ大麻！<br><br>大麻と聞くとブラックなイメージが個人的にあるけど 使い方何だよね 何でも その内 大麻が地球を救う日がやって来るかもしれませんねぇ～w<br><br>しかし色んなビールがあるものです<br><br>次はどんなビールにしようかな～<br><br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/onosin/entry-11217105285.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Apr 2012 00:20:13 +0900</pubDate>
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<title>44 カールスバーグ</title>
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<![CDATA[ 今日は仕事で目黒に行って来ました<br>大きな公園の周りにはもう満開直前の桜がありました 暖かくて・・・<br><br>眠くなるわ！ 花よりなんちゃらって感じですw<br><br>本日の1本は・・・<br><br>カールスバーグ ( Carlsberg)<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120404/17/onosin/dc/cf/j/o0480064011895452938.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120404/17/onosin/dc/cf/j/o0480064011895452938.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br>原産国デンマーク<br>醸造元カールスバーグ社<br>発酵方法下面発酵<br>スタイルピルスナー<br>アルコール度数 5.0％<br>原材料：麦芽・ホップ<br><br>デンマークを代表するビールであると共にヨーロッパを代表するビールでもあるのがカールスバーグ<br><br>本場デンマークではカールスベアと呼ばれている<br>１８４７年 Ｊ．Ｃ．ヤコブセンによりにデンマークで創立<br>彼の息子の名前“カール”と谷を意味する“バーグ”からカールスバーグと命名<br><br>製造販売しているカールスバーグ社は１４０ヶ国以上に製品を輸出し ４０ヶ国に醸造所を持つ世界第５位の超大手ビールメーカー<br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120404/17/onosin/00/33/j/o0480064011895452880.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120404/17/onosin/00/33/j/o0480064011895452880.jpg" alt="photo:03" width="300" height="400" border="0"></a></div><br>この王冠のマークは1904年 デンマーク王室御用達となり その際に宝冠のマークを使用する事が許可されカールスバーグのトレードマークとなりました<br><br>実はドイツのザールラント州にも同名のカールスバーグというビール会社があります しかしそことは何と全くの無関係 完全別会社 赤の他人 <br>こんな偶然？あるんですな<br><br>又 1913年 コペンハーゲン市に あの有名な「人魚姫」の像を寄付したのも何とカールスバーグ社  <br><br>アート系の雑誌や本を頭の肥しにとたまに読みますが 今まで知らなかった人魚姫の話もあったのに・・・<br>大変勉強になりました<br><br>以前頭が盗まれる事件があった時はさぞ悲しまれた事でしょう・・・<br><br>味は雑味が少なくクリアーな味でホップの香りと苦味が程よい 誰にでも好まれそうなスッキリ系 で大変美味しいです おいらは気に入りました 生飲みたい グラス欲しい<br><br>次はどんなビールを飲もうかな<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/onosin/entry-11213407221.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Apr 2012 00:03:50 +0900</pubDate>
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<title>43 ビショップス・フィンガー Bishop's Finger</title>
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<![CDATA[ 本日のビールは<br>ビショップス・フィンガー<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120331/09/onosin/31/d8/j/o0480064011885407857.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120331/09/onosin/31/d8/j/o0480064011885407857.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br><br>原産地 イギリス　<br>醸造元 ケント州シェパード・ニーム社<br>原材料 麦芽・ホップ・酵母<br>アルコール度数 ５．４％　<br>タイプ ビターエール<br><br><br>英国のレシピに沿って製造された伝統的なストロングエール<br>１９９４年にイギリスでの国際酒類醸造の銀賞を受賞 <br>英国で最高のビールの一つと評価されており 醸造業者の技術の結晶の一本<br><br>このビールの名前はカンタベリー物語とゆう本に出てくる英国の道標から名付けられたらしいが何でまた 標識なんであろう？<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120331/09/onosin/d1/ea/j/o0480064011885407838.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120331/09/onosin/d1/ea/j/o0480064011885407838.jpg" alt="photo:02" width="300" height="400" border="0"></a></div><br><br>ホップはすべて地元産 イースト・ケントゴールディングホップを使用 <br>名前に似合わないファンキーなパープルのラベル イギリスのラベルはカッコいいのが多い 味も見た目に反してとても飲みやすい <br><br>このシェパード･ニーム社はイギリス最古の醸造所の１つであり、ケント州･ファイヴァーシャムに1698年に創立されました<br><br>パブなどに行くと生ビールがあるそうなので今度飲みに行ってみよう<br>結構気にして歩いていると最近多いので近場でもきっとあるだろう<br><br>今日も美味しいビールを頂きました<br>さて次は何にしようかな？<br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/onosin/entry-11208839118.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Apr 2012 01:58:54 +0900</pubDate>
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<title>42 ブーン・グース  BOON GEUZE</title>
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<![CDATA[ 本日2本目 <br><br>早く寝ないと明日も超早いのに・・・<br><br>眠い<br><br>ついつい手が出てしまった<br><br>ブーン・グース  BOON GEUZE<br><br>国名・地域名ベルギー<br>醸造元フランク・ブーン醸造所<br>発酵方法自然発酵<br>スタイルランビック<br>アルコール度数 7.0％<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120330/01/onosin/57/fb/j/o0480064011883102663.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120330/01/onosin/57/fb/j/o0480064011883102663.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br><br>2種類以上の若いランビックと古いランビックをブレンドし シャンパン製造同じ方法の瓶内２次醗酵で造られるビール<br><br>ランビックとは、ベルギー・ブリュッセル南西を流れるゼナ川周辺のみに<br>生息するとされる天然酵母を用い、木樽の中で自然発酵させるビールの事<br><br>シャンパンボトルの様なボトルを使用しているのは<br>瓶内2次醗酵のため通常のビールに比べ瓶内圧力が高い為なのだとか<br><br>これまたションベン小僧と同じ様に もはやビールではなく<br>シャンパンに限りなく近い味<br>けどビール感もちゃんとあります<br>後味にビールの苦味が残ります<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120330/01/onosin/4a/00/j/o0480064011883102641.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120330/01/onosin/4a/00/j/o0480064011883102641.jpg" alt="photo:02" width="300" height="400" border="0"></a></div><br><br>大変上品な味でシャンパン好きなおいらは結構ハマる味 ラベルもシンプルで良い <br><br>目隠しして飲んだら何人ビールと答えるのだろうw やって見て～<br><br>値段はちょりっと高めの500円ちょい<br><br>次は何にしようと明日も早い・・・<br><br>早う 寝よう<br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Fri, 30 Mar 2012 01:26:53 +0900</pubDate>
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<title>41 Mahou Clásica(マオウ・クラシカ)</title>
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<![CDATA[ <br>昨日はわざわざ怒られに茨城まで午後2時頃から千葉を出て行って来た相変わらず遠い・・・<br><br>自分が出したミスでは無いのに怒られに遠くまで貴重な時間を使って行くのは正直しんどい しかし！<br><br>サラリーマンをやっている以上我慢だ<br><br>子供の頃聞いた 植木 等の歌の様に<br>サラリーマンは気楽ではない事をここ数年知ったね まったく<br><br>今日もそのサラリーマンの財布に優しく無いビールを一本<br><br>Mahou Clásica(マオウ・クラシカ)<br><br>原産国：スペイン<br>アルコール：4.8%<br>原材料：麦芽、ホップ、コーン<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120329/07/onosin/e5/c1/j/o0480064011881174067.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120329/07/onosin/e5/c1/j/o0480064011881174067.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br><br>名前から連想されるように、創業当初の味に近づけたビール <br><br>キリンのクラシックみたいな感じかね <br>ホップの味が強く海外ビールに有りがちな味で<br>特にこれと言って際立った特長が感じられなかった<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120330/00/onosin/ee/f5/j/o0480064011882968777.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120330/00/onosin/ee/f5/j/o0480064011882968777.jpg" alt="photo:02" width="300" height="400" border="0"></a></div><br><br>けして不味くは無いけど この後味は若干苦手 量が少なくて良かった様な損した様な？？？前に飲んだ青島に似ているか？<br><br>しかしスペインではマオウは超メジャーなビール 国内シェア70%だとか<br><br>スペインでお酒と言えば ワインが有名だけどBARなどにはもちろん生ビールがあって <br>ウナ・カーニャ( Una caña )と注文すると 小さめのコップに注がれた生ビールが出て来るそうです <br><br>カーニャとはロックグラスより少し大きめなグラスの事らしく<br>直訳すれば「グラス１杯」って意味だそうで<br>何かいいですなw 言ってみたい<br><br>しかしおいらならやっぱりジョッキ一杯 って頼みたい<br><br>又今度スペインビールにリベンジしてみよう<br><br>次は何にしようかな～<br><br><br><br><br><br> <br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Fri, 30 Mar 2012 00:38:52 +0900</pubDate>
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