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<title>　たかくんの「○○体験談」ブログ</title>
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<description>　　　　読者様には以下を感じさせたいです。　　　　　・つづきは？　　　　　・早く見たい！！！　　　　　・マジか。　　　　　・っお！　　　　　・やられた　　　　イェイ(^o^)</description>
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<title>『何が起こったのか？？？』だった体験談</title>
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<![CDATA[ <p>ど～もたかくんです！！！</p><p>今回は『何が起こったのか？？？』だった体験談です。</p><p>ではどうぞ！</p><br><br><p>1ヶ月前の話です。週末の休みを目前に控えた木曜のことでした。</p><p>会社の同期に誘われ、いわゆる「合コン」に参加しました。</p><p>男メンツの構成は全員会社の同期（入社2年目）で、25歳以下でした。</p><p>対する女の子メンツは、全員30歳手前くらいで、職業は事務、美容師、イベント企画など様々な職業でした。</p><br><p>女の子が可愛かったかどうかは置いといて、3時間楽しい時間を過ごしました。</p><p>しかも明日仕事があるというのに、カラオケまで行ってしまいました。</p><p>そんなこんなで飲み過ぎてしまい、記憶をなくしました。<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></p><br><p>ここからが本題です。</p><br><p>新宿で飲んでいたはずなのに、とりあえず渋谷にいました。</p><p>ふと目覚めると、見覚えのない風景。そう、、、自力では出られないような独房にいました。</p><p>もちろん荷物もありません。ボクは入社2年目で社員証を2回もなくしているので、荷物がなかったと認識した時点で、「終わった。。。」と思いました。</p><p>しかもなぜか全身ビチャビチャで、グレーのスーツは紺色になっていました。ちなみに絶対雨のせいでないことは確かです。「なぜだ？？？」（笑）</p><br><p>僕が目覚めたことに気づいたのか、奥から人が出てきました。もちろん警察官です。</p><p>ボクは警察の独房に閉じ込められていました。その瞬間、何か犯罪を犯してしまったのかと考えました。</p><p>ところがよくよく話を聞いてみると、一人で暴れてうるさかったからただ閉じ込められたとのことでした。</p><br><p>しかもその警察官は僕の荷物もちゃんと持っていてくれました。「助かった」（笑）</p><p>とりあえず、会社への報告はせずに済みました。</p><br><p>「なぜスーツが濡れているか？」を聞いたところ、「それはさすがに知らない！」と言われました。</p><p>その謎は未だにベールに包まれたままです。</p><br><p>その後はもちろん出社時間には間に合わないので、午前休です。。。</p><p>機密情報も持っていたので気を付けないといけないですね。。。</p><br><br><p>今後は気をつけるようにします。</p><br><br><p>以上です。ありがとうございました。</p>
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<pubDate>Sun, 26 May 2013 13:30:15 +0900</pubDate>
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<title>「～年に一度が重なった」だった体験談</title>
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<![CDATA[ <p>ど～もたかくんです！！！</p><p>今回は「～年に一度が重なった」だった体験談です。</p><p>ではどうぞ！</p><br><br><p>あれは僕が大学３年生の時でした。その頃社会人サッカーに所属していたのですが、<font color="#ff0000" size="3">なななんと<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" height="16"></font>厳しいトーナメント戦を勝ち抜き優勝し、社会人の日本代表として『ロンドン遠征』に行けることになりました！！！</p><br><p>しかし喜びもつかの間、不幸のトリプルパンチをくらうことになりました↓</p><br><p>１つめ～！！！リーマンブラザーズの破綻～。。。</p><p>これから就職活動なのに～～～<img alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" width="16" height="16"></p><p>ちなみにこのくらいの不況が起こったのは100年振りだそうです。</p><br><p>２つめ～！！！自分が通っていた大学での教授殺人事件！！！</p><p>覚えている人は覚えているのではないでしょうか？</p><p>ちなみに大学での殺人事件が起こったのは50年振りだそうです。</p><br><p>３つめ～！！！ロンドンでの大雪～。。。</p><p>冒頭で話したロンドン遠征ですが、ロンドンで大雪に見舞われ、向こうで行われる予定だった試合が全て中止になりました<img alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" width="16" height="16"></p><p>スケジュールは全て「観光」に変更です（笑）</p><p>まあそのおかげで「マンチェスター戦」、「チェルシー戦」を観戦できたのですが・・・</p><p>ちなみにこのくらいの大雪が降ったのは20年振りだそうです。</p><br><br><p>結果、1/100年×1/50年×1/20年 = 1/10万年</p><p>1年にして10万年に一度の体験をすることになりました～～～。。。</p><br><p>終わりです。ありがとうございました。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/onpu-med/entry-11508387170.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Apr 2013 23:24:22 +0900</pubDate>
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<title>『ギャル男』だった体験談</title>
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<![CDATA[ <p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック">どーもたかくんです。</font></font></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック"><br></font></font></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック"><br></font></font></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック"><span lang="EN-US"><br></span></font></font></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック">ある日、大江戸線に乗りました。当時後楽園に住んでいたので、乗車駅は春日で新宿西口駅を目指していました。<span lang="EN-US"><br></span></font></font></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><span lang="EN-US"></span></p><p><font size="2" face="ＭＳ ゴシック"> </font></p><p></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック">春日駅を出発して、飯田橋を過ぎるといわゆる『ギャル男』と『ギャル』が乗ってきました。<span lang="EN-US"><br></span></font></font></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック">会話を盗み聞きしていると、そのフレーズフレーズがおもしろかったのですが、一番印象に残ったのが「オレ、マジ午後ティー、午前に飲むかんねっ！！！ヤバクネ。」でした。<span lang="EN-US"><br></span></font></font></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><span lang="EN-US"></span></p><p><font size="2" face="ＭＳ ゴシック"> </font></p><p></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック">さすが↑↑↑っというような面白い会話だったのですが、会話を聞き入ってるとあることに気づきました。<span lang="EN-US"><br></span></font></font></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック">『ギャル男』のほうが、電車がどんなに揺れても吊革を使わないのです。それどころか仁王立ちで「どうだ！！！」と言わんばかりに『ギャル』に見せつけていました<span lang="EN-US">(</span>笑<span lang="EN-US">)<br></span></font></font></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><span lang="EN-US"></span></p><p><font size="2" face="ＭＳ ゴシック"> </font></p><p></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック">それに「わぁー！！！たかし<span lang="EN-US">(</span>ギャル男の名前らしい<span lang="EN-US">)</span>スゴい。」と答える『ギャル』笑<span lang="EN-US"><br></span></font></font></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック">さすがです<span lang="EN-US">(^o^)<br></span></font></font></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><span lang="EN-US"></span></p><p><font size="2" face="ＭＳ ゴシック"> </font></p><p></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック">その後、『ギャル男』が発した言葉は「オレマジ、吊革なんかに頼んねーから」だって～↑↑↑<span lang="EN-US"><br></span></font></font></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><span lang="EN-US"></span></p><p><font size="2" face="ＭＳ ゴシック"> </font></p><p></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック">この一連の流れを電車ど真ん中、しかも割と大声でしていました。なんだか自分の知らない世界を見せてもらったような気がして、嬉しかったです。<span lang="EN-US"><br></span></font></font></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><span lang="EN-US"></span></p><p><font size="2" face="ＭＳ ゴシック"> </font></p><p></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック">以上！『ギャル男』だった体験談でしたっ<span lang="EN-US">(&gt;_&lt;)<br></span></font></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/onpu-med/entry-11504283411.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Apr 2013 22:22:02 +0900</pubDate>
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<title>『このタイミングでっ』だった体験談</title>
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<![CDATA[ ど～もお久しぶりです。たかくんです。<br>今回は『このタイミングでっ(笑)』だった体験談です。<br>ではどうぞ！！！<br><br><br><br>あれは僕が大学3年生だったときのことです。東京で在学中であった僕のもとに、「祖母が入院した。。。」という連絡が届きました。昔から僕の味方になってくれ、ホントに、よくしてくれた祖母。。。実家が茨城県だったのですが、すぐさま帰省しました。<br><br>実家の最寄り駅に到着し、姉の車に乗って病気へと向かいました。<br><br>病院に到着し、状況をよくよく聞くと命に別状はないということでした。しかし、今まで元気だった祖母の姿しかみたことなかったので、衰弱しきったその姿は衝撃的でした。身体中に機械が設置されているし、自分では呼吸もままならない様子。正直、直視できませんでした。<br><br>そんな中、『何故だかわからない違和感』を感じました。病室を見渡してみても、一般的な病室らしい病室。なんらおかしくありません。あえて異様な様を挙げるとするならば、祖母に回復してもらおうと必死で祈っている親戚の方々。みんなホントに必死だったのでしょう。僕もその１人です。<br><br>僕の姉も同様です。普段はあまり感情を表にださない姉。それが必死になっているのを見て、ちょっと泣きそうになりました。その姿を見ていたら、違和感の正体がようやくわかりました。<br><br>姉は英語がプリントされたＴシャツを着ていたのですが、そこに記述されていたのが『I WANNA COMMIT SUICIDE』だったのです。。。直訳すると『自殺したい』となりますが、「この緊迫した状況で、自殺したいてっ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">」。<br><br>僕がそれに対してツッコむと、今まで必死だった親戚の方々も、こらえきれずわらっていました。<br><br>もちろん姉はその意味など、知りません。「だからってこのタイミングでっ(笑)」と思うと、必死だった僕も気持ちが和らぎました(笑)<br><br>さすがはウチの姉様です。確かに必死に心配するのも大事ですが、ちょっとは気を緩めることも必要なのかなと感じました。<br><br>以上です！！！
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<link>https://ameblo.jp/onpu-med/entry-11502764102.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Apr 2013 19:34:00 +0900</pubDate>
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<title>『感動がサイドチェンジだった体験談』 フィリピンパブ編</title>
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<![CDATA[ <p>どーも！！！たかくんです。<br>しっぽり感動編の続編となるフィリピンパブ編ですっ。<br>楽しんでくれたら幸いです。ではでは始めます。</p><br><br><p><br>おとーに「そこ右だ！」と言われるがままに右折するとそこは<font color="#ff1493" size="4">『フィリピンパブ』</font>でした(笑)</p><p>確かに女の子はいるけどもっ！「マジかっ<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16">」っと思いながらも気持ちはもう『フィリピンのお姉ちゃん』に傾いてました(*^▽^*)</p><br><p>店の入り口にさしかかったとたん、おとーは一言「オレとお前が親子だってことは秘密で頼む<img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16" height="16">」と発しました。僕は「んっ？」と意味がわらなくなりながらも、「わかった！」と答えました。お姉ちゃんに「２人はどうゆう関係<img alt="はてなマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" width="16" height="16">」って聞かれた時は、『会社の後輩』とするということで、この場は合意しました！</p><br><p><br>まず入り口に着いたら指名する女の子を選びます。大体２０人くらいのお姉ちゃんがいるらしく、その写真が並んでいました。おとーはというと、いつも指名している女の子がいるみたいで、写真には目もくれず店内へとすたすた進んでいきました。僕は迷いながらも一番年が近そうで可愛らしかった『Ｊｅｙ』ちゃんを指名することにしました。『ジェイ』と読むらしいです！！</p><br><br><p>指名したお姉ちゃんが双方の席につき、いよいよお話タイムが始まりました。ジェイちゃんはまだ日本にきたばかりらしく片言で喋るのでなかなかこっちが気をつかうことになりました<img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16" height="16"><br>ふと隣をみると、おとーがまあ楽しそうにお話をしているわけです。デレデレした親の姿を見るのはまあツラいものがありました<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"><br>そんなこと言っていても、まあお酒が進んでくると僕もたのしくなってきてハシャぐわけです。</p><p>しかもチヤホヤされて、カラオケを歌ったり、お姉ちゃんにちょっかい出してみたり(*^o^*)</p><p>そんな中でようやくあの質問がきました！「２人はどうゆう関係なの<img alt="はてなマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" width="16" height="16"><img alt="はてなマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" width="16" height="16"><img alt="はてなマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" width="16" height="16">」。「でたー<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" height="16">」。</p><p><br>当然打ち合わせ通り、「会社の後輩ですっ<img alt="チョキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" width="16" height="16">」と答えます。そこから会社の後輩キャラを演じることになり、なぜたかおとーをよいしょせざるを得ない状況になっていきました。</p><p>なぜだかおとーに敬語を使い、ウソの武勇伝なんかをしゃべり、相当頑張りました（笑）</p><p>それが２時間くらい続きました。もう気を使うのがどうでもいいくらいに酔っ払ってしまい、とうとうそのときが来ましたっ<img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16" height="16"></p><br><p><br>おとーが放った言葉は<font color="#ff1493" size="5">「こいつオレの息子なんだよ<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" height="16">」…</font>「いま東京の大学に通ってる。」………………………。</p><p><font color="#0000ff" size="5">「コラー<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" height="16"><img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" height="16"><img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" height="16">」。</font></p><p>自分から『会社の後輩』にしろって言ったせに、自分からバラしやがりました。つか酔っ払いすぎて、設定を忘れていたんでしょうけど。オレのガンバリはっ……<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></p><br><p>けどお姉ちゃんはさすがです。「さっきまで会社の後輩って言ってたじゃん！」なんてことは言いません。黙っておとーの話を聞いていました。話の内容はというと、僕の自慢話でした。今度は立場が逆転しておとーが僕のことをヨイショしてきました。２時間あまり必死でウソをついてきて、それが覆され、あきれていた僕も、そんだけ誉められるといい気分になります。いままで頑張ってきた勉強のこと、部活のことなどをお姉ちゃんに話し、それを聞いたお姉ちゃんもまた僕をヨイショしてくれました。</p><br><br><p>そんなこんなで楽しいフィリピンパブの時間は、あっという間に終了してしまいました。<br>みなさん親が女の子のまえでデレデレしているのを見るのはなかなかショックではありますが楽しいですよ！！</p><br><p><br>ぜひ一緒にフィリピンパブいってみてください。</p><p>ではではこの辺で『感情がサイドチェンジだった体験談』を終わります。<br>ありがとうございました！！！<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/onpu-med/entry-11475572084.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Feb 2013 21:08:45 +0900</pubDate>
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<title>第２弾！！！　「感情がサイドチェンジだった体験談」：しっぽり感動編</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは！たかくんです。</p><br><p>前回ブログの「九死に一生だった体験談」でpart３を書くという話だったのですが、事情により次にいきまっす！！！</p><br><p>今回は「感情がサイドチェンジだった体験談」です。</p><p>読んで楽しんでくれたら幸いです<img alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16" height="16"></p><br><p><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック"><span lang="EN-US"><br></span></font></font></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><span lang="EN-US"><br></span><br></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font size="2" face="ＭＳ ゴシック">あれは僕が大学２年生の春休みのころでした。東京の大学に通っていたのですが、春休みということで１週間くらい実家に帰ることにしました。東京駅からバスに乗り、久々に地元に帰るとなんだか優越感に浸ることができました。いつもは都会に住んでるので、『オレは都会人だぞっ！』とでも言い張りたいのでしょうか？？田舎に帰ったからといって、気が大きくなるなんて小さい人間です<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></font></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><span lang="EN-US"><br></span><br></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><span lang="EN-US"><br></span><br></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック">地元の友達にはメッチャ久々に会ったので、毎日遊んでいました。これは田舎ならではかもしれませんが、遊ぶ項目のなかに『温泉<img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16" height="16">』とか『岩盤浴<img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16" height="16">』とか『灯台にいく<img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16" height="16">』とかが入ってきます<span lang="EN-US">(</span>笑<span lang="EN-US">)</span>。「若い男が」なにしてんだと思われるかもしれませんが、ウチではけっこう普通だったりします。<span lang="EN-US"><br></span></font></font></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><span lang="EN-US"><br></span><br></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><span lang="EN-US"><br></span><br></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック">そんな毎日を送っていたのですが、いよいよ明日東京に戻るという日が訪れました。だからといって寂しくはなりませんでした。だって僕の実家は東京から２時間で帰れるので、帰りたいときは割と気軽に帰れるのですから！！<span lang="EN-US"><br></span></font></font></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック">話を戻しますが、その日突然父（以後『<font color="#ff0000" size="3">おとー</font>』とします！）がちょっと照れくさそうに「２人で飲みにでも行くかー？」と言いました。その問いに僕は「別にいいけど！」とうれしい気持ちを隠し、気だるい感じで返答しました。そのやりとりを見てた母（以後『<font color="#ff0000" size="3">おかー</font>』とします！）もなんだか嬉しげな感じで、「いってきないってきな！お金は私が出してあげるから！」と言いました。僕がおとーと一緒にお酒をのめるような年になったことが嬉しかったからそんなことを言ったかどうかはわかりませんが、とりあえず嬉しそうな表情でした。</font></font></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック"><span lang="EN-US"><br></span></font></font></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><span lang="EN-US"><br></span><br></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック">いざ出発です。もちろん車の運転は僕がします。これまでに何度か横に乗せたことはありましたが、目的地が呑み屋だったことはありません。<span lang="EN-US"><br></span></font></font></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><span lang="EN-US"><br></span><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック">ここから僕とおとーと２人だけの会話が始まります。</font></font> <br></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック"><br></font></font></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック"><span lang="EN-US"><br></span></font></font></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック">まずおとーの一言目に発した言葉は「女の子がいるとこといないとこだったらどっちがいい？」でした。僕は「そんなもん！もちろんいるほうに決まってるだろっ<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" height="16"><img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" height="16">」と心の中で叫んでしましたが、おとーの前でそんなに必死なのも気まずいので、強がりながら「どっ。どっちでも。。。」と答えました。このとき心の中では「絶対女の子いるほうだぞっ！」と訴えながら、おとーの返信を待っていました。おとーの返信は「わかった！」の一言でした。「っえ<img alt="はてなマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" width="16" height="16">どっちどっち<img alt="はてなマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" width="16" height="16">」と必死でくらいつきたいとこでしたが<span lang="EN-US"><br></span></font></font></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック">、親の前では気まずいのでなにも言いませんでしたが<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16">当時僕はキャバクラというところにいったことがなかったので、興味津々だったのを覚えています。</font></font></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック"><span lang="EN-US"><br></span></font></font></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><span lang="EN-US"><br></span><br></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック">そんなこんなで僕が運転する車は目的地もわからないまま出発しました。僕が「どこらへん向かえばいいの？」と聞いても、おとーは「指示するから、言われたとおり向かえばいい！」の一点張りでした。だいたいの場所言ってくれればわかるのに。田舎の人間は自分家の半径２０<span lang="EN-US">km</span>くらいは地理をすべて把握しています。これを東京の人に言うと驚かれますが。ついでに東京の人に驚かれるあるあるをもういっこ言うと、田舎の小学、中学の生徒は雨が降ると登下校を親に車で送ってもらいます！ウチの田舎だけだったらごめんなさい<img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16" height="16"></font></font></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック"><span lang="EN-US"><br></span></font></font></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><span lang="EN-US"><br></span><br></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック">おとーは「そこ右、そこ左」とか言いながら、なかなかシッポリとした話をしてきます。「お前も運転できる年になったかー<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16">」とか「お前も酒が飲める年になったかー<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16">」とかとか。そんなこと言われても、恥ずかしくて「今までありがとう！これからもお世話になります！」とはいえなかったので、心の中で感謝しました。そんな感じでおとーから今まで生きてきた２０年間を思い出されるような、感謝感謝の話を聞きながら車は順調進んでいいます。もちろん通ったことがある道です。</font></font></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック"><span lang="EN-US"><br></span></font></font></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><span lang="EN-US"><br></span><br></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック">おとーが目的地に到着する前に発した言葉は「<font color="#ff0000">そこ右だ！</font>」でした。<span lang="EN-US"><br></span></font></font></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック">そこで目的地がようやくわかりました！</font></font></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック"><font color="#ff1493" size="5">『フィリピンパブ』</font>笑でした。</font></font></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック">あんなにシッポリした話からのフィリピンパブてっ。。。なかなかの感情のサイドチェンジでした。<span lang="EN-US"><br></span></font></font></p><br><br><p>今回はここまでです。</p><p>次回は「フィリピンパブ編」をお送りします。</p><p>あんなにしっぽりとしたおとーのフィリピンパブでの行動を中心に書いていきたいと思います。</p><p>ではではお楽しみに<img alt="チョキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" width="16" height="16"><img alt="チョキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" width="16" height="16"><img alt="チョキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" width="16" height="16"></p><br><p><font size="2" face="ＭＳ ゴシック"><br></font></p><br><p><font size="2" face="ＭＳ ゴシック"><br></font></p><br><p><font size="2" face="ＭＳ ゴシック"><br></font></p><br><p><font size="2" face="ＭＳ ゴシック"><br></font></p><br><p><font size="2" face="ＭＳ ゴシック"><br></font></p><br><p><font size="2" face="ＭＳ ゴシック"><br></font></p><br><p><font size="2" face="ＭＳ ゴシック"><br></font></p><br><p><font size="2" face="ＭＳ ゴシック"><br></font></p><br><p><font size="2" face="ＭＳ ゴシック"><br></font></p><br><p><font size="2" face="ＭＳ ゴシック"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/onpu-med/entry-11474203346.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Feb 2013 22:38:48 +0900</pubDate>
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<title>「九死に一生だった体験談」part2</title>
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<![CDATA[ <p>ど～も！！！たかくんです。</p><p>「九死に一生だった体験談」part2ということで、part１の続きを書いていきたいと思います。</p><p>もしもpart1のブログを見てくださった方がいたら、ホントにありがとうございます。</p><br><p>このpart2からご覧になられた方は、この記事から見ても「なんのこっちゃ」だと思うので、part1から見てくださるとありがたいです。(・ω・)</p><p><strong><font color="#ff0000" size="3"><br></font></strong></p><p><strong><font color="#ff0000" size="3"><br></font></strong></p><p>では続きです。。</p><p>目の前に電柱が！！！</p><p>それはだいたい２，３秒目をつぶった後、目を開けたときに見た光景でした。</p><p>左車線を走っていたはずの車が、反対車線に侵入し、右側の電柱まであと３mという距離でした。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130214/23/onpu-med/da/ae/p/o0364061512419913847.png"></a><br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130214/23/onpu-med/da/ae/p/o0364061512419913847.png"><img style="WIDTH: 140px; HEIGHT: 184px" border="0" alt="たかくんの「○○体験談」ブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130214/23/onpu-med/da/ae/p/t02200372_0364061512419913847.png" width="140" height="184"></a> </div><div align="center"><br></div><div align="center"><br></div><div align="center"><br></div><div align="center"><br></div><div align="center"><br></div><p>こんな感じ<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></p><p>マジで「終わった。。。。。。」と思いました。</p><p>こうなると人間必死なもんで、一気に目が覚めると同時に、とりあえずハンドルを思いっきり左にきりました。今思うと、たぶん人生であんなに早く動いたことがないんじゃないかと思うくらい必死でした。そらそうですよ<img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16" height="16">朝っぱらから誰もいないところで自爆なんて。。。</p><p>話を戻しますが、ハンドルを思いっきり左に切った結果なんとか電柱に直撃するという事態は免れることができました。しかし右側のサイドミラーは電柱にぶつかってしまい、ミラーはどこかに吹っ飛びました。</p><p>サイドミラー直撃後、次に待っていたのは右タイヤが溝にハマるという事態でした。前後両方がはまってしまったので、もちろん溝から脱出することができません。</p><p><br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130217/16/onpu-med/9a/fd/j/o0800045012423487268.jpg"><img border="0" alt="たかくんの「○○体験談」ブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130217/16/onpu-med/9a/fd/j/t02200124_0800045012423487268.jpg" width="254" height="140"></a></div><div align="center"><br></div><div align="center"><br></div><div align="center"><br></div><div align="center"><br></div><p><br>こんな感じ（笑）</p><p>今思い出すと、文章を使ってづらづらと書くことができますが、この一連のフローは一瞬だったのです。</p><p>溝にはまって1分くらい経過するまで、自分の身に何が起こったのかを理解することができませんでした。ようやく状況がつかめた時にはいろいろと考えるわけです。「やべっ<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16">遅刻する」、「友達を学校に送ってけない」とかとか。こと重大さを理解せず、なかなか楽観的でした。だって結果的に大きな事故にはならなかったわけだし、自分も無傷だったし、周りに損害を加えたわけではないし！！！</p><p>とりあえず友達に連絡して、「今日は学校に一緒にいけないから先に行ってて」と伝えました。そうすると当然、「どうしたの？」という質問が来るわけです。そこで僕は「寝坊した<img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16" height="16">」と嘘をつきました。なぜだか「事故った」と直接言うのは恥ずかしかったのです。ちなみにその友達の家はこの事故現場から１００m先くらいのところにあるので、すぐにバレたんですけど……</p><br><p>その後はとりあえず吹っ飛んだミラーの回収作業をしました。上の写真の車の左後ろにあるやつです。当然電柱とミラーが激突したので、ミラーは写真右側の方の草むらに吹っ飛びました。幸い草むらの中からすぐに発見することができました。ミラーを片手に草むらから車の方へ戻ると、「さすが田舎<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" height="16">」と思わせてくれる出来事が起こりました。やじうまの方々が２０～３０人くらいはいたでしょうか。。。</p><p>いつもと同じ平穏で静かな朝の7時頃。朝ごはんを食べている時間に、外でいきなり自爆の大きな音が鳴り響いたことで驚いたのでしょうか。２０～３０人に対して自分ひとりだったので、なかなか気まずかったです。</p><br><p>ミラーを片手に抱えて車に戻った僕は、ミラーを写真の位置に置き、とりあえず記念撮影をすることにしました。後でこのエピソード話すことでウケると思ったからです（笑）。様々な角度から5枚くらいパシャリ。もちろんその光景をやじうまの方々に拝見されています。</p><br><p>記念撮影後、いよいよ事務手続きをすることになります。</p><p>まずは実習先に起こった事故についてに包み隠さず全て説明し、遅刻する旨を伝えました。ここでの対応はなかなか親切で、自分の身についての心配をものすごくしてくれたことを覚えています。学校側への連絡はこれで完了です。</p><p>次は溝にはまった車の回収作業です。普通の人なら、警察呼んで、レッカー車のようなのを呼ぶんでしょうが、僕の実家が運送会社なので父に連絡するとトラックで駆けつけてくれました。実家が運送会社であることについて心から感謝しました。父は手馴れたもんで、すぐに車を釣り上げてくれ、救出してくれました。これで全てが完了しました。</p><br><br><p>今回はここまでです。</p><p>続きはpart3をお楽しみにっ！！！</p>
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<link>https://ameblo.jp/onpu-med/entry-11472623012.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Feb 2013 16:23:11 +0900</pubDate>
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<title>第１弾！！！　「九死に一生だった体験談」part1</title>
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<![CDATA[ <br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130213/21/onpu-med/f0/00/j/o0800045012418178838.jpg"><img style="WIDTH: 350px; HEIGHT: 178px" border="0" alt="タカくんのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130213/21/onpu-med/f0/00/j/t02200124_0800045012418178838.jpg" width="350" height="178"></a> </div><p><br></p><br><p>上の写真を見てどう思いますか？普段は左車線を走るはずの車が右車線に存在しています<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></p><p>しかも<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" height="16"><img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" height="16"></p><p>　　よく見ると右タイヤが<font color="#0000ff">溝にはまっている</font>ようにも見えます。</p><p>　　よく見ると車の<font color="#ff0000">左後方</font>には、普段と違う場所に存在している<font color="#ff0000">サイドミラー</font>があるようにも見えます。</p><br><p>「どゆこと？？」と思ってくださった読者様はありがとうございます。</p><p>おそらく大体の予想がついてしまった方は、つまらなくてごめんなさい。</p><p>この時の体験がトラウマになり、今でも夜寝るときによく思い出しては、眠れなくなります。</p><br><p>いやはや<img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16" height="16">死ななくてよかった～。。。</p><p>と、まあこれから上の状況に陥った経緯を長った～ら～し～く綴っていきます。</p><p>もし興味があればでいいので、最後までお付き合いください。</p><br><br><p>---------------------------------------------------------------</p><p>僕が大学４年のときでした。もうすぐ夏にさしかかる季節。５月～６月だったと思います。</p><p>当時教師を目指していた僕（現在はしがないサラリーマンです<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16">）は母校に教育実習に行くことになりました。物理学科だった僕は、とうぜん教科も物理！そうですそうです。理系なので女の子は少ないのです。</p><p>なんてテンションが少し下がったのとは関係なく、教育実習が始まりました。</p><p>　</p><p>高校までの道のりは約２０km。交通手段の1つの方法に「電車」という選択肢はありませんでした。そんなものがあるんだったら僕は高校時代に、２０kmという道のりを自転車で３年間通おうとは思いません。かと言って、大学４年の先生見習いにもなって自転車で通おうとは思いません。なぜなら高校時代とは違って、「運転免許」を持っているからです。えへん(≡^∇^≡)と言いたいところですが、教育実習中に車で通うことは禁止されていたのです。さてどうするぅか！？</p><br><p>幸運なことに学校の近くに当時のクラスメイトの実家がありました。なので、そこに車を置かせてもらって、歩いて学校まで行くことにしました。ここで１つ疑問に思った人もいるかもしれません。「車で学校に通うことが禁止なのに、近くに置いてそこから歩くのはいいの？」と。。。そうなんです。車で通うこと自体が禁止なのではなくて、学校の駐車場を使用することが禁止されていたのです。</p><br><p>そんなこんなで車通学による教育実習が始まりました。</p><p>担当の物理は７コマ中の４コマを受け持ちました。合わせて、高校時代サッカー部に所属していたので、サッカー部の練習にも付き合わせていただきました。練習に参加するといっても、一緒にサッカーをするわけではなくほぼ球拾いだったんですけどね（笑）</p><br><p>授業に関しては同じ授業を３コマ連続というときもありました。生徒の立場では、毎回違う内容が当たり前だったのでなかなか衝撃的でした。これは先生をやってみないとわかりませんよね<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></p><p>毎日の流れは授業して部活、授業して部活の繰り返しでした。もちろん土日は部活が休みじゃないと休日にはならないので、出勤となります。。。そこで可愛がってくれた一人の先生に「休みっていつあるんですか？」と聞くと、「テスト期間中！！！」と答えが返ってきました<img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16" height="16">マジか。。。それを考えると、現在教師をやってる人というのはホントにすごいと思います。ホントに尊敬します。生徒から見たら「くだらない先生」、「うざい先生」、「キモイ先生」、「生理的に無理な先生」、それが行き過ぎて「いじめられる先生」など多々います。そんな先生でもホントに頑張っているんだと感じて欲しいです。これは教師の立場にならないと無理でしょうけれど。。。</p><br><p>前置きはこれくらいにします！！！</p><p>とりあえず楽しかったけど、同じくらい辛かったのです。それゆえの体験談です。</p><p>僕は当時クラスメイトの友達と一緒に教育実習生として、学んでいました。僕が車通学だったので、毎朝その友達の家まで迎えに行き、共に学校へ行っていました。</p><br><p>実習期間も半ばに差し掛かったある日のことでした。友達を迎えに行くため国道を走っていました。すると眠気が……。</p><p>「いやイカンいかん。居眠り運転なんて。。。でも……いかんイカン。。。」</p><p>の繰り返しでした。国道走ってる最中に居眠り運転なんてしたら即死ですからね。</p><p>やっとこさの思いで、友達の家に向かう脇道を右折しました。</p><p>「やった！これで一安心o(^▽^)o　あれでも…また………………」</p><p>「いやいや。いかんいかん。あぶね～また寝るところだった<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16">」</p><p>と思った瞬間。。。。。。</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　↓</p><br><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　↓</p><br><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　↓</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><p><font size="7">　　　</font></p><p><font size="7"><br></font></p><p><font size="7"><br></font></p><p><font size="7"><br></font></p><p><font size="7"><br></font></p><p><font size="7">　<strong><u><font color="#9370db">目の前に電柱が</font></u></strong></font></p><p><strong><u><font color="#9370db" size="7"><br></font></u></strong></p><p>続きはまたUPします！！！</p>
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<link>https://ameblo.jp/onpu-med/entry-11470006229.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Feb 2013 21:21:57 +0900</pubDate>
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<title>「○○した体験談」オープン！！！</title>
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<![CDATA[ <p>はじめまして。たかくんです。</p><p>今回がお初ブログです。</p><br><p>このブログ内では、僕が今までに体験してきた<font color="#ff1493">「面白い話」・「危なかった話」・「辛かった話」などなど</font><font color="#000000">を</font>展開していきたいと思っています。</p><p>ぜひぜひご覧になって、興味を持ってくれると嬉しいです。</p><p>以上です。ではでは！！！</p>
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<link>https://ameblo.jp/onpu-med/entry-11469316888.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Feb 2013 22:43:36 +0900</pubDate>
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