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<title>微力にて世の中の全てを呪う。</title>
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<title>遺書、もうすぐ最終回</title>
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<![CDATA[ 永らく、この誰も読んでないであろうブログを更新していなかったが、もうこのブログも続ける事すら困難になりつつある。<br><br><br><br>総務省という悪辣な役所と携帯大手キャリアが結託してガラケーにネットを使わせないように日々機能を削減しているからだ。もうガラケーでここに書き込めるのは何日残されているのか筆者にも解らない。<br><br><br><br>筆者のようにPCやスマホから使用を拒絶されている人間には、最近の何でもかんでも「アプリを使って下さい。」「スマホで・・・・」「ダウンロードして・・・・」は社会からの拒絶でしかない。この日々生活圏が狭められていくこの日本は本当に住み辛い。このまま行くとコンビニにすら入れなくなるらしい。<br><br><br><br>PCがどういう基準で使う人を選んでいるのかは解らないし、PCのプログラムをした人達が何故筆者を憎むのかも筆者には解らない。しかし、筆者は少なくとも何ら彼等に迷惑をかけていないのに彼等に一方的に嫌がらせを続けられる事にもう怒りも限界に来ている。<br><br><br><br>触っても反応しない・電源のON/OFFが運・電源がついても2回に1回は見た事ない画面で何をしても反応しない・動いても操作手順が毎回違う・・・・・・これを使えという人が理解出来ない。何度も言うが、これが車ならどうだ？「乗ってもエンジンがかかるかかからないかは運です。昨日はこのペダルはアクセルでしたが、今日はこのペダルはブレーキです。」それを説明すらされず乗るまで解らない、そんな怖い車に乗れるのか？<br><br><br><br>いつかは解らないが買い物に現金が使えなくなるなら、筆者は間違いなく死ぬだろう。金がなくて餓死するのはまだ解る。しかし金はあるのに買い物すら出来ずに餓死していくなんて本当に納得出来ない。筆者の死体を見つけた人は「即身仏になりたかったのかな？」「自殺？」と思うだろう。しかし自殺ではない。PCのメーカーとスマホのメーカーと総務省に殺されるのである。<br><br><br><br>近日中に遺書はちゃんと弁護士を呼んでしたためるつもりだ。近い将来、筆者は自殺ではなくPCとスマホを使える人にしか生活をさせない社会に殺される。もう一度書く。自殺ではない。社会に殺されるのである。しかも餓死という残忍な殺し方で殺されるのである。<br><br><br><br>まぁどうせ筆者が死んでもこんなブログは誰も見ないと思う。それは間違いない。近いうちに筆者は誰とも連絡する手段はなくなり強制的に友人を取り上げられるであろう。たぶん、何年か先に「あれ、あいつ○○どうしてるんだろう？」と思う友人はいるだろうが確認すら出来ないで消えていくんだと思う。<br><br><br><br>そう遠い先の話ではない。解っている。世の中を恨みながら死に逝く人生の終わりは予測してはいなかったが、人生の終わりとはそんなモンなのかも知れない。先日、唯一の筆者を想ってくれていた者の葬儀を済ませた。もうこの世に筆者を愛してくれる者はいない。知り合いは沢山いるが彼等は筆者を頼るだけで誰一人私を愛してはいない。餓死は辛いが誰とも関わらずに死ぬ・・・・・ある意味、筆者にはそれが幸せな死に様なのかも知れない。<br><br><br><br>殺される事に変わりはないが・・・・・・
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<pubDate>Tue, 28 Jan 2020 03:01:24 +0900</pubDate>
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<title>FC2よ、お前もか…</title>
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<![CDATA[ 去年からFC2のコメントが書けない。筆者だけがアクセスを拒否られてるのかと思ったら、質問掲示板に同じ事を書いてる人がいた。<br><br><br><br>こちらからお問い合わせ等に書き込む事も出来ない。問い合わせのアドレスやコールセンターがないから確認の仕様もない。<br><br><br><br>どうやら、FC2も我々フィーチャーフォンユーザー(所謂ガラケー民)を切り捨てたようだ。<br><br><br><br>ここがガラケー最後の砦なのかも知れない。<br><br><br><br>オリンピック前後にはフィーチャーフォンは完全に打ち切るという話を良く聞く。私のようにPCに嫌われている人間にスマホが従うとは思えない。つまり後1～2年で私はインターネットという物から一切遮断されてしまう。<br><br><br><br>そして腹がたつ事に、最近は洗濯機や車ですらもスマホがないと使えない機種がある。これが主流になると移動や入浴すら出来なくなる。ニュースを見ていると、スマホ払いのみで現金お断りの店も出てきたという。<br><br><br><br>筆者は日本では生きていく事は出来ないのだろうか？英語が苦手だから極力日本で生活したいのだが、もう私にはこの国に居場所はないのかも知れない。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/onushimo-akuyon/entry-12409486032.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Oct 2018 08:18:10 +0900</pubDate>
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<title>他人をバカにする差別主義者のブログ</title>
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<![CDATA[ 色々と検索していると以下のようなブログが出てきた。このブログは三木崇行(id:takayukimiki)なる人物のブログなのだが、結論から言うと「タイトルに偽りあり！」と思わずにはいられない内容だった。<br><br><br><br><br><br>(以下ブログ)<br><br>初心者のためのパソコンに対する苦手意識を100％克服する方法<br><br>パソコン、得意ですか？<br><br>世の中には、パソコンが得意な人も苦手な人もいます。<br>パソコンを扱う能力は、個人差があります。若い人もお年寄りも、苦手な人は苦手だし、得意な人は得意です。老若男女問わず、できる人とできない人の格差が異常なほどあるのが現状です。<br>特にお年寄りは、パソコン関係のことに関して圧倒的な苦手意識を持っている方が多いイメージがありますね。でも、最近は若い人も「パソコン離れ」が進んでいるという話もあります。したがって、パソコンができるかどうか？と言うのは、実は年齢はあまり関係ないのではないかとも考えられます。<br>そして、おそらくはこの記事を読もうと思ってこのページをひらいた方は、パソコンという存在に関して少なからず苦手意識を持っているのではないでしょうか。<br>パソコンの扱いに関しては、誰しもが初心者の状態からのスタートだったはずです。どうして、最初の初心者だったの状態から「苦手」になったり「得意」になったりと言った差が生まれるのでしょうか。<br>この記事では、パソコン初心者の方向けに、「どのようにしてパソコンに対する苦手意識を克服するのか？」また、「パソコンが得意になるためにはどのような心構えが必要か？」ということについて書いていくこととします。<br><br>＜目次＞<br>パソコンが得意になるための心構えとその方法<br>誰もが最初は初心者<br>教えてもらうのはNG<br>PCサポート系サービスは無駄<br>できる人に頼るのもあまり良くない<br>なんでも検索する<br>検索フォームに入れるべき言葉<br>情報の真偽を見極める能力<br>具体的な目的を持つ<br>用語を覚える<br>興味を持つ<br>諦めない心<br><br>パソコンが得意になるための心構えとその方法<br><br>ここ最近は、電気屋やパソコンの専門店で、お金を支払えば、パソコンの設定や操作をやってもらえるサービスがけっこうあります。だけど、本当だったらそんなものは必要ないんですよ。<br>そんなことに、高いお金を支払うくらいだったら、自分でなんとかできるようになるべきでしょう。<br>パソコンなどのデジタル機器の扱いは、アナログな道具と違って、直感的な操作がしにくいです。しかし、慣れると「勘」で操作方法がなんとなくわかったりするようにもなってきます。その状態になれば、あとは勝手にパソコンの技術と知識は増えていくでしょうね。<br><br>誰もが最初は初心者<br><br>僕自身は、そんなにパソコンが得意・・・というか技術的にできる方ではありません。しかし、苦手意識は一切ありません。<br>だけど、そんな僕も10年以上前、大学生になった当時の頃なんかは、パソコンという存在に対して苦手意識を持っていました。でもまあ、今になって思えば、ただ単にパソコンをいじる経験が絶対的に足りなかっただけのような気もしています。<br>僕の実家の母親なんかはすごいですよ。<br>数年前までは、全くパソコンができない人でして、「使い方がわからん！」と言って、頻繁に相談を受けていました。しかし、今はいろいろと自分なりに努力した結果、分からないことがあっても自分でなんとかできるようになったそうです。今では、IllustratorとかPhotoshopとかExcelとか、ある程度何でもできるっぽいです。<br>素晴らしいですね。<br>だから、どんな人でもやろうと思えば、頑張れば、パソコンの扱いに慣れることができるのです。最初は、誰もか初心者だったわけです。そこから訓練していって、パソコンができる人になっていったわけです。<br>何度も書くようですが、年齢や性別は関係ありません。<br>本人のやる気と意識次第で、パソコンの苦手意識を解消することは十分に可能です。<br><br>教えてもらうのはNG<br><br>まず、前提条件として、パソコンに関しては他人の力に頼るのはダメです。<br>わからないことがあったとしても、自分の力で解決する。もしくはその努力をすることが、パソコンが得意になるための前提条件です。冷たいようですが、苦手意識の克服のためには、誰にも頼らず自分自身の力で解決する努力をする癖をつけることが必須です。<br>僕も母親にアドバイスするときは、なるべく自分の力で解決できる方法を提示するようにしていました。つまりは、具体的なやり方と、自分で調べる方法を同時に教えていたようなかんじですね。<br>結局のところ、パソコンでも何でもそうだけど、こういうことは自分で努力しないと身につかないもんなのですよ。<br>スポーツや勉強と同じです。他人にやり方を教えてもらったりやってもらっているだけでは、練習にならないでしょ？自分自身の訓練のために、自分の意志をもってパソコンに向き合う心構えが必要なのです。<br>結局のところ、パソコンのスキルは訓練次第でレベルが上がっていくものです。だから、自分でやらないと経験値もたまっていきません。<br><br>PCサポート系サービスは無駄<br><br>家電量販店やPCの専門店で、パソコン関係の設定などの代行サービスを行っているところもあります。<br>例えば、ソフトウェアのインストールや、プリンターの接続など、基本的な操作を数千円ほどの金額を払うことで、やってくれるというサービスです。<br>しかし、そのようなことに高額な料金を払うことははっきり言って馬鹿げています。無駄です。<br>金額的には、その業者の負担を考えると、決して高いものではないと思います。妥当な金額設定ではあると思います。<br>しかし、そういうサービスに頼っても、一時的しのぎに過ぎません。本来であれば、パソコンが普通に使える人だったら全部自分で簡単にできることだからです。<br><br>できる人に頼るのもあまり良くない<br><br>「パソコン？よくわからん！」ということで、できる人に丸投げしていろいろとやってもらう方もいるでしょう。<br>しかし、それも結局は自分のためにはなりません。だから、最初の本当にわからない時だけは、分かる人に手伝ってもらうくらいにして、なるべく自分の力で解決する癖を付けましょう。<br>また、できる人にお願いする場合には、高額なパソコンサポートサービスと同じくらいの負担が、その人にもかかっているということも考慮すべきです。何度もパソコン関係のお手伝いをするのは、けっこう大変なんですよ。<br>もうね、何度でも同じことを書くけど、「自分でなんとかすること」これがパソコン操作の慣れに関してはものすごく大事なんですよ。<br>慣れさえすれば、大抵のことは抵抗なくできるようになりますからね。まずは、とにかくパソコンをいじっていじって慣れましょう。これが苦手意識の克服のための一番の近道です。<br><br>なんでも検索する<br><br>この記事を読んでいる・・・ということは、あなたはすでにパソコンもしくはスマホ等を起動して、インターネットで検索することができるものであると思います。<br>パソコンの扱いに関して、「インターネットで検索すること」ほど心強いものはありません。<br>インターネットで検索して物事を調べることを最近の言葉で「ググる」とか言ったりすることがあります。（「グーグル」で検索するからググると言います。）<br>「パソコンの扱いが得意な人は皆何でも知ってる」というわけではなくて、実はわからないことがあったら必ず「ググる」のです。もうね、得意な人であればあるほど、とにかくググりまくります。<br>Google（グーグル）でもYahoo!（ヤフー）でも、どちらでも構いません。わからないことは、何でもインターネットで検索してみる。これが、パソコンのことに詳しくなるための最短の方法です。<br>例えば、パソコン教室などに通って詳しい人に教えてもらいながらやっていくよりもよっぽど上達は早いし、身につきやすいと僕は思います。<br>わからない言葉があったら辞書を引くじゃないですか？それと同じで、パソコン関係の分からないことはググる癖を付けましょう。そうすれば、学校のテストの点数が上がるのと同じように、次第にパソコン能力も向上していくのです。<br>特に、パソコン関係のことはブログなどのウェブサイトで、詳しくて親切な人がノウハウを無料で公開している場合が多いです。だから、大抵のことは情報が出てくるのです。<br><br>検索フォームに入れるべき言葉<br><br>基本的に検索するときに入力する言葉は、わかりやすく簡潔に入力します。<br>そうですね・・・イメージ的には「機械にも理解できる言葉」を使うようにすると良いでしょう。う。<br>例えば◯◯のやり方がわからないとなったときは「〇〇　方法」という感じで、「～方法」という言葉を使うと良いでしょう。<br>「いまパソコンやってるぞ。でも〇〇わからん！誰か教えてくれ！！」みたいな人間に話しかけるような言葉を入力しても、的確な検索結果は表示されないでしょう。<br>また、△△が何なのかわからない時は「△△とは」ですね。「～とは」と検索することで大抵の場合、その事柄をわかりやすく解説しているページが表示されるはずです。<br>そして、インターネットでわからないことを検索する能力も、やればやるほど上がっていきます。<br>【検索神に遭遇した】ネットで検索する能力って個人差があるよね <br>現代人にとって、GoogleやYahooなどで調べ物をするという行為は生活の一部のような存在となっています。 そして、その能力には、個人差があるのではないかな？という話です。どんな言葉で調べるべきか？表示されたページからヒントを得て、どのように活かすべきか？そういったことが、継続してやっていくことで徐々に慣れて、効率の良いやり方ができるようになっていくのです。<br>ぶっちゃけて言ってしまうと、パソコンが得意かどうかってことは「検索する能力があるかどうか？」と同じことだと思うのです。パソコン関係のことって、ものすごく膨大ないろんな知識が必要なんですよ。だから、どんなに詳しい人でも、それを全部知っている人なんていません。<br>だから、分からないことは、誰か親切な人が書いている記事を読んで、調べ物をするもんです。だから、調べる能力の高さが、モノを言う部分が大きいです。<br>極端な話、パソコンができるかどうか？と言うのは、調べ物が上手がどうか？と言っても過言ではないです。それだけ、「ググる」という行為は重要なことなのです。<br><br>情報の真偽を見極める能力<br><br>また、調べて出てきたことは全部が正しいとは限りません。<br>今の時代、誰もがブログなどのようなウェブサイトを運営することが可能になりました。パソコンの専門家が書いている記事もあれば、素人同然の人が古い情報を掲載している場合もあります。だから、インターネットを検索して出てきた情報が全て正しいとは限りません。<br>だから、いろんなページを読んで、総合的に見てどの情報がが正しいのか？ということを判断しましょう。慣れると、その判断がスムーズにできるようになります。<br>と言っても、検索することで、少なくとも下手な知り合いに聞くよりも確実に詳しいことが書かれているはずなのですけどね。<br>検索して出てくる情報の真偽を見極める能力も、慣れれば次第についていくことでしょう。そうすれば、さらにパソコンの苦手意識が薄まって、むしろ得意になること間違いなしです。<br><br>具体的な目的を持つ<br><br>「パソコンを使いたい」となったとき、具体的に何をするために必要なのか？それを具体的に考えて、まとめておくことも必要です。<br>ただ漠然と「パソコンを使えるようになりたい」という曖昧な状態だと、上達することはありません。<br>物事は具体的な目標がないと、成長しにくいものだからです。<br>また、漠然とした状態だと、インターネットで検索することも難しいです。と言うのも、何を調べればよいかわからないからです。<br>ググることはパソコンの扱いが得意になるための最も重要な事の1つだけど、「何を調べればよいかわからない」という状態だと、調べようがないですからね。<br>例えば、「年賀状を作りたい」「家計簿を付けたい」「パソコンを使った無料のテレビ電話ができるようになりたい」等の具体的な目的を持つことが重要だったりします。そうすれば、ググることで解決方法が見つかることでしょう。<br>また、具体的な目標を持つこととそれがないのでは、上達の仕方が全く違います。これはパソコン以外のことでも何でもそうですよね。<br>必要に迫られることで、そしてそれを自分自身で調べながらやることで、嫌でもパソコンスキルは上達していくというわけです。<br><br>用語を覚える<br><br>次の段階として、ある程度「パソコン関係の用語」を覚えることも大事です。<br>これ、非常に難しいところでもあるのだけど、ちょっとだけでも専門的な用語を覚えれば、検索するのも楽になります。まあ、やっていけば自然と覚えていくもんですけどね。<br>一応、IT関係の用語が載っている辞典みたいな本も売られていたりはします。<br><br>日経パソコン デジタル・IT用語事典<br>作者: 日経パソコン<br>出版社/メーカー: 日経BP社<br>発売日: 2012/09/13<br>メディア: 単行本<br>この商品を含むブログを見る<br>ですが、無理に勉強しようとしても、用語の数が多すぎたり専門的すぎて、難しすぎて挫折してしまうかもしれません。あまり小難しい本は、パソコン初心者には逆効果であると思います。だから、逆説的になってしまう部分もあるけど、日々パソコンをいじったり、それに関してわからないことをググっていくなかで、徐々に覚えていくのが良いのでしょうねぇ。<br>また、少しずつでもいいから用語を覚えれば、検索して出てきた小難しいことが書かれている記事も以前よりもグッと読みやすくなるでしょう。<br>ゆえに、用語を覚える！そしてそれがわからないなりに慣れていくということが、パソコンの苦手意識を解消するための1つの方法であると思います。<br><br>興味を持つ<br><br>また、パソコンのいろんなことに興味を持つことも大事です。<br>純粋に「パソコンってどんな仕組みなんだろう？」とかそういうことでも良いです。とにかく純粋に楽しみながら、調べながらパソコンをいじっていくと、ものすごく上達しますよ。<br>やはり、人は「楽しい」と思うものじゃないと、なかなか続かないもんです。特に、「自分がやらなくてもなんとかなること」は自分でやらずに他人に任せてしまいがちです。<br>だけど、「楽しい！」という気持ちと「純粋な興味」があれば、必ず自分で調べたい！やってみたい！となるはずです。<br>だから、興味を持って、楽しみながらパソコンをいじっていくこともめちゃくちゃ大事なことだったりするんですよ。<br><br>諦めない心<br><br>そして最後に、「諦めないこと」がものすごく大事です。<br>パソコン関係で、何かトラブルがあったとしても、あきらめないで頑張ればなんとかなる場合が非常に多いです。先程も書きましたが、調べればパソコン関係の知識に関しては網羅できるのです。だから、解決できないということは、大抵の場合は根気が足りないのです。<br>僕なんかは、パソコン関係でちょっと調べてもわからないことがあると、ずーっとそのことが気になってしまって、パソコンが目の前にない時でも解決方法を考えたりしてしまって、場合によっては夢に出てきたりします。<br>だから、気になってしまって仕方がないから、一度調べて分からなかったとしても検索フォームに入力する言葉を変えながら、もっとたくさんいろんなサイトを調べたりします。そして、自分なりにいろいろとやってみたりします。その内容によっては、数日間その問題が解決できなかった時もありました。<br>だけど、諦めずに根気よくやっていくと、偶然上手く出来てしまう瞬間が必ず来ます。<br>その瞬間は、本当に嬉しいもんです。自分の力でできた！ということで脳内物質がジョワーッと出ます。あきらめないでよかった！と、自分自身のパソコンの扱いに関しての自信にも繋がります。<br>これは、他人にやってもらっている人には決して味わうことができない感覚です。<br>しかし、パソコンが苦手な人は、解決できるまで頑張るという粘りがないのです。その結果、自分で解決する能力も育たないし、自分の力で解決できる喜びを知ることもないという悪循環に陥ってしまうのです。<br>だから、「諦めない心」と言うのは、本当に重要です。<br>諦めない心があれば、パソコンの苦手意識なんて100％克服することができますよ。<br><br>まとめ<br><br>パソコンは、根気をもっていじり続けていれば、誰でも必ずできるようになります。<br>できないのは、言ってしまえば、精神的な問題だったりするのですよ。まあ、楽しみながら自分の力でやっていくのが一番！ということですね。<br>特に、分からないことを検索する癖をつけることが超重要だったりします。<br>目の前のパソコンで検索する能力さえあれば、パソコンの扱いに関してわからないことがあっても恐れることはありません。<br>「パソコンが得意＝検索する能力」と言っても過言ではないほど、重要な事なのです。<br>パソコンの達人でもわからないことがあれば、必ずインターネットで検索をかけます。むしろ、パソコンに詳しければ詳しいほど、頻繁にググるものだったりするので<br><br>また、他人に教えてもらうことでパソコンに詳しくなる人はあまいいないはずです。皆、自分でググりながらパソコンが得意になっていくものなのです。<br>誰しもが、最初はパソコンの初心者だったのです。それが苦手な人と得意な人に分かれるのは、それなりの理由があるのです。<br>結局は、スポーツや勉強と同じで、自分でやっていかないと苦手意識を克服することなんてできないということですね。<br>そして、それをやる気になったのであれば、年齢は関係ありません。<br>高額なパソコンサポートサービスに頼る前に、自分で根気強く調べながら努力をしてみてはいかがでしょうか。<br><br>(ここまで)<br><br><br><br><br><br>三回読み直した。納得出来る部分も細部には少しはあるが、基本的にはPCを使える人向けの内容で使えない人への内容ではない。イライラするが、いちいち検証してみた。<br><br><br><br><br><br>〈パソコン、得意ですか？〉<br><br>この段落で述べられている事は意外に納得出来る部分もある。<br><br><br>『世の中には、パソコンが得意な人も苦手な人もいます。～中略～パソコンができるかどうか？と言うのは、実は年齢はあまり関係ないのではないかとも考えられます。』<br><br>この部分は全く同意する。ただ人間の側だけではなくPCの側がどういう基準で使用者を選ぶのかを明記していないのが残念でならない。<br><br><br>『そして、おそらくはこの記事を読もうと思ってこのページをひらいた方は、パソコンという存在に関して少なからず苦手意識を持っているのではないでしょうか。』<br><br>筆者に関しては全く正しい。苦手意識があり、殺意すらある。機械は殺せはしないから「壊意」とすべきだろうか？何にせよ良いイメージではない。<br><br><br>『パソコンの扱いに関しては、誰しもが初心者の状態からのスタートだったはずです。どうして、最初の初心者だったの状態から「苦手」になったり「得意」になったりと言った差が生まれるのでしょうか。』<br><br>それはPCが使用者を選ぶからであって、メーカーの側に広く万人に使ってもらおうという配慮が微塵もないからだ。<br><br><br><br>〈パソコンが得意になるための心構えとその方法〉<br><br>ここからは意味不明な同意出来ない内容が続く。<br><br><br>『ここ最近は、電気屋やパソコンの専門店で、お金を支払えば、パソコンの設定や操作をやってもらえるサービスが～中略～自分でなんとかできるようになるべきでしょう。』<br><br>筆者は出来ないから出来る人に金を払っている。出来ない人に出来ない事を責める意図が解らない。出来るのに金を払う程、筆者はお人好しではない。「出来るようになるべきでしょう。」と言われても、個人で努力したりお金を使えば解決するという話ではないのだから、使えない者に言われても困る。<br><br><br>『パソコンなどのデジタル機器の扱いは、アナログな道具と違って、直感的な操作がしにくいです。』<br><br>ふざけるな！本来デジタル家電は説明書通りに触れば使えるはずである。しかしPCだけが説明書もなく、貴様らPC屋は「適当に触ってれば解ります。」と意味不明の事を言う癖に、何が「直感的な操作はしにくい」だ！<br><br><br>『慣れると「勘」で操作方法がなんとなくわかったりするようにもなってきます。その状態になれば、あとは勝手にパソコンの技術と知識は増えていくでしょうね。』<br><br>結局『勘』である。PC屋から誠意ある言葉が出ると思った事はないが、偉そうに言っても結局は理屈の通らない回答になる。理不尽な内容が返ってくるのはいつもの事と解っているが、それでもやはり怒りが込み上げて来る。<br><br><br><br>〈誰もが最初は初心者〉<br><br>誰でも最初は初心者である。それは当たり前である。その前に作動する人と作動させない人の違いは何なのか明確にしてもらいたい。筆者のようにPCに嫌われていると電源すら点かない場合が多々ある。どんな条件の人間をどんなセンサーで選んでいるのかはっきりさせて欲しい。それが理解出来て、初めて初心者から脱却出来るのではないだろうか？<br><br><br>『僕自身は、そんなにパソコンが得意・・・というか技術的にできる方ではありません。～中略～どんな人でもやろうと思えば、頑張れば、パソコンの扱いに慣れることができるのです。』<br><br>意味が解らない。電源すら点かない機械にどうやって馴れるのだ？<br><br><br>『最初は、誰もか初心者だったわけです。そこから訓練していって、パソコンができる人になっていったわけです。』<br><br>誰にでも同じ応対をしない機械をどう訓練するのだ？<br><br><br><br>〈教えてもらうのはNG〉<br><br>ここまで来ると、この三木崇行なる人物が宗教でも拓いているとしか思えない。取説があるならともかく、何の説明書もない機械のどのボタンが何をするのかも解らない状態で、誰かに教わらずにどうやって操作しろというのだ？<br><br><br>『前提条件として、パソコンに関しては他人の力に頼るのはダメです～中略～なるべく自分の力で解決できる方法を提示するようにしていました。』<br><br>PCが持ち主を認めないなら永遠に解決策は見つからない。自力で解決とはオペレーターを雇うという意味だろうか？それなら理解は出来るが、それ意外に動かす方法のない機械をどうしろと言うのだ？<br><br><br>『スポーツや勉強と同じです。他人にやり方を教えてもらったりやってもらっているだけでは、練習にならないでしょ？～中略～自分でやらないと経験値もたまっていきません。』<br><br>スポーツには指導者がいるし勉強には講師がいる。この三木崇行なる人物は学校にも塾にも行かず本すら読まずに読み書きを覚えたのだろうか？もしそうなら、そのような独学より学校に通う方が読み書きは早く確実に覚えると思うのだがどうだろう？この人物は義務教育を否定しているのだろうか？<br><br><br><br>〈PCサポート系サービスは無駄〉<br><br>筆者はサポート系サービスなるモノの存在に関わった事がないので無駄かどうか解らない。<br><br><br>『家電量販店やPCの専門店で、パソコン関係の設定などの代行サービスを行っているところもあります。～中略～パソコンが普通に使える人だったら全部自分で簡単にできることだからです。』<br><br>当たり前の事を書くが、使えるならサポートサービスがいらないのは当たり前ではないのか？PCの世界は違うのか？使えないからサポートサービスがあるのではないのか？PC屋は全人類がPCが使える前提で話す。しかし実際はどんな選考基準なのかは知らないが、PCの側が使用者を選んでいる。この差別的なシステムがある限り、彼の言葉には何の意味もない。差別されてない人は差別の存在すら気付かない…これは良くある話である。<br><br><br><br>〈できる人に頼るのもあまり良くない〉<br><br>またまた意味不明な見出しである。出来る人に頼らないなら出来ない人に頼るのか？<br><br><br>『「パソコン？よくわからん！」ということで～中略～何度でも同じことを書くけど、「自分でなんとかすること」これがパソコン操作の慣れに関してはものすごく大事なんですよ。』<br><br>勿論、筆者はオペレーターを雇っている。例えば、車の運転が出来ないなら運転出来る人に運転してもらうのは当たり前ではないのか？車は教習所に通えば大半の人には運転可能になる。免許証さえあれば車は扱えるが、PCはそのような基準が開示されてないからこちらの方では打つ手が全く無い。三木崇行なる人物は、慣れれば乗れるとアクセルやブレーキがどれかも解らない無免許の人物にでも車の運転をさせているのだろうか？<br><br><br>『慣れさえすれば、大抵のことは抵抗なくできるようになりますからね。まずは、とにかくパソコンをいじっていじって慣れましょう。これが苦手意識の克服のための一番の近道です。』<br><br>PC屋は必ず言う。「慣れです。」しかしこれも言う。「知らない人が触るとデーターが消えます。」「解ってない人が使うと壊れます。」これで馴れろとはどういう意味なのだ？眺めてろとの意味なのか？まさか撫で回しているだけで馴れるのか？<br><br><br><br>〈なんでも検索する〉<br><br>言われなくてもやっている。やっているからこのブログに行き着いたのである。<br><br><br>『この記事を読んでいる・・・ということは、あなたはすでにパソコンもしくはスマホ等を起動して、インターネットで検索することができるものであると思います。』<br><br>三木崇行という人物は所謂ガラケーと言われる携帯電話なる機器を知らないらしい。PCやスマホをインターネットに繋いで検索出来るのなら、その人物はPCが苦手ではなく得意な人物だ！PCに何をしても無視されるのにどうやって検索するのだ？そもそもそのPCに検索機能があると何故決めつける？<br><br><br>『パソコンの扱いに関して、「インターネットで検索すること」ほど心強いものはありません。～中略～わからない言葉があったら辞書を引くじゃないですか？それと同じで、パソコン関係の分からないことはググる癖を付けましょう。』<br><br>何でもググれと言うが、PCに関してはググっても関係ない話ばかりが表示さる、まともな回答は得られないが？<br><br><br>『そうすれば、学校のテストの点数が上がるのと同じように、次第にパソコン能力も向上していくのです。』<br><br>完全に意味不明である。「PCが動かない→携帯でググる→関係ない話がでる。」この流れのどこにPCスキルの向上があるのだ？<br><br><br>『パソコン関係のことはブログなどのウェブサイトで、詳しくて親切な人がノウハウを無料で公開している場合が多いです。だから、大抵のことは情報が出てくるのです。』<br><br>知らない人にさらに知らないであろう話をする人々が親切？言葉の意味を間違ってないか？<br>「パソコン関係のことはブログなどのウェブサイトで、詳しい人が貴方たちには理解出来ない話を自慢している場合が多いです。だから、大抵のことは意味が解らないようになっているのです。」の間違いではないのか？<br><br><br><br>〈検索フォームに入れるべき言葉〉<br><br>これは携帯での検索と同じなので同意出来る部分もある。<br><br><br>『前半省略～また、△△が何なのかわからない時は「△△とは」ですね。「～とは」と検索することで大抵の場合、その事柄をわかりやすく解説しているページが表示されるはずです。』<br><br>ネットで検索した通りにしてもネットが示すようにはならないが？そもそも、設定に関係なく触る人に逢わせて違う反応をする機械に検索というやり方は遇わないのではないだろうか？検索結果はあくまで「その人がやったらこうなった。」であり「私がやったらどうなるか？」ではない。<br><br><br>『そして、インターネットでわからないことを検索する能力も、やればやるほど上がっていきます。』<br><br>確かに検索を繰り返せば検索は上手くなるだろう。しかし携帯の取り扱いが上手くなってもPCには関係ないと思うのだが？<br><br><br>『【検索神に遭遇した】ネットで検索する能力って個人差があるよね～中略～ぶっちゃけて言ってしまうと、パソコンが得意かどうかってことは「検索する能力があるかどうか？」と同じことだと思うのです。』<br><br>筆者は検索はかなり頻繁に使うが、それがどうPCと関わるのだ？何度も言うがPCに検索機能がある前提だとしても、ネットに接続したり検索機能を使ったり出来るのなら困らないと思うが？<br><br><br>『パソコン関係のことって、ものすごく膨大ないろんな知識が必要なんですよ。～中略～パソコンができるかどうか？と言うのは、調べ物が上手がどうか？と言っても過言ではないです。それだけ、「ググる」という行為は重要なことなのです。』<br><br>しつこく言うが、調べても答えが出ないから困っているのに調べろを繰り返されても腸が煮えくり返る。携帯で検索してもPCからしかアクセス出来ない場合が多々あり、PCが動かせないのだからPCで調べる事は出来ない。それなら携帯からのアクセス制限を廃止して欲しい。<br><br><br><br>〈情報の真偽を見極める能力〉<br><br>これはPCに限らず何にでも言える話ではないだろうか？<br><br>『また、調べて出てきたことは全部が正しいとは限りません。』<br><br>その通りである。PCに限っては全く使えない情報ばかりが出てくる。これは使用者に寄ってPCが対応を変えるシステムだから仕方ないのかも知れない。<br><br><br>『今の時代、誰もがブログなどのようなウェブサイトを運営することが可能になりました。』<br><br>それは違う。PCでないとアクセス出来ないサイトは年々増えている。だからPCが認めたユーザーだけしかそのような事は出来ない。<br><br><br>『パソコンの専門家が書いている記事もあれば、素人同然の人が古い情報を掲載している場合もあります。～中略～検索して出てくる情報の真偽を見極める能力も、慣れれば次第についていくことでしょう。そうすれば、さらにパソコンの苦手意識が薄まって、むしろ得意になること間違いなしです。』<br><br>検索すればする程PCが自分の操作を無視していると想い知るのだが？<br><br><br><br>〈具体的な目的を持つ〉<br><br>これは非常に難しい。常識的に考えれば、目標をしっかり見据えなければ成功は難しい。そしてPCを使わざるを得ない事情があって始めるという場合、具体的な目標はスタートからあるだろう。しかしPCを触れない人間にはPCが何が出来るか解らない。そういう意味では我々には、出来る出来ない以前に具体的な目標は持ち難い。<br><br>『「パソコンを使いたい」となったとき、具体的に何をするために必要なのか？～中略～ただ漠然と「パソコンを使えるようになりたい」という曖昧な状態だと、上達することはありません。』<br><br>これは正しいように思う。<br><br><br>『物事は具体的な目標がないと、成長しにくいものだからです。～中略～必要に迫られることで、そしてそれを自分自身で調べながらやることで、嫌でもパソコンスキルは上達していくというわけです。』<br><br>先に何が出来るかを示してもらいたい。電気屋で聞いても「何でもできます。」しか返って来ない。当たり前だが何でも出来る訳はない。何でも出来るんなら、まず筆者の指示を聞け。筆者にとっては「何も出来ない。」でしかないのである。<br><br><br><br>〈用語を覚える〉<br><br>どんな機器でもそれに関する用語は大切だ。それには同意する。<br><br>『次の段階として、ある程度「パソコン関係の用語」を覚えることも大事です。～中略～まあ、やっていけば自然と覚えていくもんですけどね。』<br><br>動かない機械を見つめ続けて自然に何を覚えるのだ？<br><br><br>『一応、IT関係の用語が載っている辞典みたいな本も売られていたりはします。』<br><br>これは知らなかった。機会があれば本屋で探してみたい。<br><br><br>『日経パソコン デジタル・IT用語事典～中略～ゆえに、用語を覚える！そしてそれがわからないなりに慣れていくということが、パソコンの苦手意識を解消するための1つの方法であると思います。』<br><br>「解らないなりに慣れる」とはどういう意味なのだ？何をしてもさっぱり動かないのに何を慣れるのだ？<br><br><br><br>〈興味を持つ〉<br><br>日に日に嫌いになっていく、関われば関わる程嫌悪感が強くなる機械に興味を持つのは難しい。<br><br>『また、パソコンのいろんなことに興味を持つことも～中略～とにかく純粋に楽しみながら、調べながらパソコンをいじっていくと、ものすごく上達しますよ。』<br><br>何が楽しいのか説明してもらいたいのだが、それについての記述はない。これは論理が破綻している。「PC触れない→何をしても動かない→何も出来ない→楽しくない。」であり「楽しい←さくさく動く←使いこなせる←PC得意。」ではないだろうか？楽しい人は苦手ではないと思うが、この三木崇行なる人物は「饅頭怖い」という落語を実践しているのだろうか？<br><br><br><br>〈諦めない心〉<br><br>そりゃ何でもやる気の持続が大切なのは言うまでもない。しかし、何をやっても無駄な事を続けるのには物凄い精神力がいる。ひたすら扇子で羽ばたいて空を飛べと言われても、無駄と知りつつ何年も続けるのはかなりの苦痛でしかない。人間は報われない事を続けるのは苦痛でしかないのを三木崇行なる人物は知らないのだろうか？<br><br><br>『そして最後に、「諦めないこと」がものすごく大事です。～中略～あきらめないで頑張ればなんとかなる場合が非常に多いです。』<br><br>全く意味不明である。<br><br><br>『先程も書きましたが、調べればパソコン関係の知識に関しては網羅できるのです。』<br><br>動かない・電源が入らない・何も入力出来ない。何を調べたらどんな知識が入るのだ？<br><br><br>『だから、解決できないということは、大抵の場合は根気が足りないのです。』<br><br>もし三木崇行という人物が目の前にいたら、私は椅子で殴っているだろう。数年間ひたすら電源を入れてガチャガチャして何の反応もないのを繰り返しているのに根気がないと言うのなら、三木崇行なる人物は20年ぐらいは電源すら入らない機械相手に我慢して来たのだろうか？根気？君は筆者の何を知っているのだ？<br><br><br>『僕なんかは、パソコン関係でちょっと調べてもわからないことがあると、ずーっとそのことが気になってしまって～中略～場合によっては夢に出てきたりします。』<br><br>依存症なのでは？<br><br><br>『だから、気になってしまって仕方がないから、一度調べて分からなかったとしても～中略～数日間その問題が解決できなかった時もありました。』<br><br>数年間の間違いでは？数日や数週間で、まさか他人の忍耐力をバカにはすまい。実際、我々は数年間前進していない。<br><br><br>『だけど、諦めずに根気よくやっていくと、偶然上手く出来てしまう瞬間が必ず来ます。』<br><br>空々しい嘘はいらない。もしかしてPCを買わせたいから嘘をつくのか？<br><br><br>『その瞬間は、本当に嬉しいもんです。～中略～パソコンの扱いに関しての自信にも繋がります。』<br><br>そりゃ動かせるならそうだろう。<br><br><br>『これは、他人にやってもらっている人には～中略～パソコンが苦手な人は、解決できるまで頑張るという粘りがないのです。その結果、自分で解決する能力も育たないし、自分の力で解決できる喜びを知ることもないという悪循環に陥ってしまうのです。』<br><br>先にも書いたが、やはり殺意しか沸かない。こちらが動かない機械を相手に何年悩んでいるのか無視して、自分はたった数日しか悩まずに何様のつもりだ！<br><br><br>(コメント欄に続く)<br>
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<link>https://ameblo.jp/onushimo-akuyon/entry-12295917256.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Jul 2017 03:29:37 +0900</pubDate>
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<title>「ﾍﾟﾀ」ｻｰﾋﾞｽ終了のお知らせ</title>
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<![CDATA[ マイページにアクセスしたら上の方に『「ﾍﾟﾀ」ｻｰﾋﾞｽ終了のお知らせ 』と出ている。クリックすると以下の文章が出てきた。<br><br><br><br><br>(↓以下)<br><br><br><br>スタッフブログ<br>「ペタ」サービス終了のお知らせ<br>2015/08/18 14:00<br>いつもAmebaをご利用いただきありがとうございます。<br><br>2006年11月よりサービスを提供させて頂きました「ペタ」ですが、誠に勝手ながら2015年11月18日（水）をもちましてサービスの提供を終了することとなりました。<br><br>「ペタ」は、ブロガーと読者のコミュニケーションを活性化することを目的に、多くの方にご利用頂いておりましたが、同じ目的を担う、ブログの「いいね機能」への利用者の移行により、一通りの役割を終えたと判断いたしました。<br><br>サービス終了については下記を予定しております。<br><br>■サービス終了予定日<br>2015年11月11日（水）<br>└ペタボタン（おねだりペタ）の提供終了<br><br>2015年11月18日（水）<br>└ペタ帳などの全機能の提供終了<br><br>※場合により時間等がずれる場合がございます<br><br>尚、サービス終了後はペタ帳の閲覧などができなくなりますので、事前にスクリーンキャプチャなどで保存をしていただくようご案内申し上げます。<br><br>今後は、「ペタ」のサービス運営で得た経験を基に、より一層快適にご利用いただけるサービスを提供できるよう、スタッフ一同努めてまいります。<br><br>今後とも、Amebaをよろしくお願いいたします。<br><br><br><br>(ここまで)<br><br><br><br><br>『ペタ』の意味が解らないまま『ペタ』が廃止と言われても、何が良くて何が悪いのか全く解らない。まぁ使ってなかった訳だから被害は全くないのだが、知らない事や解らない事があるのは何となく気持ち悪い。『スタッフブログ』を読むといつもこんな感じだけが残る。<br><br><br><br>「ペタは、ブロガーと読者のコミュニケーションを活性化することを目的に…」<br>どうコミュニケーションを活性化してたんだ？<br><br><br><br>「…いいね機能への利用者の移行により…」<br>その機能はどう使うんだ？他のSNSでは呟きやブログの内容に同意出来た時に『イイネ』という箇所をクリックするようになっているが、ここではそのような表示は見当たらないが？<br><br><br><br>「尚、サービス終了後はペタ帳の閲覧などができなくなりますので、事前にスクリーンキャプチャなどで保存をしていただくようご案内申し上げます。」<br>ペタ帳？何それ？スクリーンキャプチャ？何それ？<br><br><br><br><br>全く意味が解らない事を言われてもさっぱり解らないのだが、たぶん実害はないのだろう。<br><br><br><br>でもやはり気持ち悪い。イイネが解らないという事は、筆者の知らない場所でイイネが…つく訳はないので安心して寝る事にする。
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<link>https://ameblo.jp/onushimo-akuyon/entry-12072503047.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Sep 2015 03:56:55 +0900</pubDate>
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<title>人様のブログ</title>
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<![CDATA[ 人様のブログを見て「イラッ！」と来たのだが、人の価値観は様々なのでケチを着けるのも失礼だと思いコメントは書かなかった。<br><br><br><br><br><br><br>しかし、やっぱりすっきりしない。その人物のブログのテーマは「パソコン嫌いを治して人生を10倍楽しくする方法」なのだが、ブログをいくら読んでもその人物が「パソコン嫌い」だったとは思えない。ついでに言えば、パソコン嫌いは「治す」ものなのだろうか？それと「人生は10倍楽しくなる」のだろうか？<br><br><br><br><br><br><br>何度も言うが、私がパソコンが嫌いなのは向こうが私を差別するからであり、こちらからどうこうではない。ユダヤ人に「ヒットラー嫌いなのは何故？」と聞くぐらい無意味な事である。だから「治す」という言葉にもの凄く違和感がある。治すべきモノがあるなら、それはパソコン屋の基本姿勢ではないだろうか？<br><br><br><br><br><br>何倍楽しいかは人それぞれだろうし、楽しさは数値化出来ないからそれについては意味がないのかも知れない。しかし、パソコン屋共がこちらをどれだけ差別しようと、こっちが気に止めなければ「パソコン嫌い」を治した事になるのかも知れない。<br><br><br><br><br><br><br>でも、それは何も楽しくはないと思う。どんどん生活が不便になるだけで、何1つ利便性の向上は望めない。だから「楽しく」はあり得ない。万が一だがあるなら「パソコン嫌いを克服して、人生をパソコン屋に振り回されない精神力をつける方法」ではないだろうか？<br><br><br><br><br><br><br>これは何もブログを書いてる人にケチをつけたいから書いている訳ではない。ただ、立場が違えば見方は180度違うんだなぁという例である。<br><br><br><br><br><br><br><br>私はPCが嫌いだ。これは未来永劫変わる事はないと思われる。私がPCを嫌わなくなる日があるなら、それは世界中のパソコン屋が心を入れ換え、人種国籍性別その他誰に対しても同じ態度で望むようになり、これまで差別してきた相手に謝罪し、パソコンがなくてもこれまで使えたモノが使える社会に戻った時である。
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<link>https://ameblo.jp/onushimo-akuyon/entry-12068496733.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Sep 2015 08:29:28 +0900</pubDate>
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<title>Googleという会社は暇なのか？</title>
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<![CDATA[ Googleにアクセスして調べものをしようとしたら、書き込む部分の下に「Google がアップデート。 もっと詳しく」という一文があった。もっと詳しくをクリックすると「Google のロゴが新しくなりました」と・・・・その下には長々とロゴを変えた理由が述べられている。<br><br><br><br><br><br>利用者に何のメリットがあるんだ？<br><br><br><br><br><br><br><br>こんな下らない事はどうでもいいから、検索する時に「○○は省く」という機能をつけてもらえないだろうか？<br><br><br><br><br><br>どうせここも他のパソコン屋のように客の意見には耳を傾けないと思われるが、いつか彼等に何か一言いう機会があれば言おうと思う。<br><br><br><br><br>ユーザーを差別するな！<br><br><br><br><br><br>Googleだけでなく、全てのパソコン屋に言いたいが機会がない。これだけでも気分を害するとは彼等には解らないんだろうなぁ。
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<link>https://ameblo.jp/onushimo-akuyon/entry-12068489373.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Sep 2015 08:10:53 +0900</pubDate>
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<title>Twitter嫌い。Twitterは何をさせたいんだ？</title>
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<![CDATA[ Twitterの画面が変わった。少し前から通知はあったのだが、何故こんな事をするのか筆者には理解出来ない。<br><br><br><br>Twitterからは以下のような説明があった。<br><br><br><br><br>携帯電話から twtr.jp でTwitterをご利用くださっている皆さまにあらためてご案内です。<br>ご利用いただいていておりましたサイト ( twtr.jp )は、本日より、 https://mobile.twitter.com にリニューアルされます。これに伴い、最新のインターフェースと機能をご利用いただけるようになりました。<br>一方、新しいサイトでは以下の機能がご利用できなくなります。<br>メールでのツイート<br>画像の付いたツイート<br>携帯メールアドレスへのメール通知<br>かんたんログイン<br>アカウントの削除<br><br><br><br><br><br><br>さっぱり解らない。<br><br><br><br><br>「最新のインターフェイスと機能」とは何なんだ？具体的な説明が全くないのだが、Twitterの利用者はテレパシーか何かで説明がなくても解るのか？<br><br><br><br><br>使えなくなる機能は、元から使えないのではないのか？<br>「メールでのツイート」<br>「画像の付いたツイート」<br>こんな事は最初から出来なかったが？<br><br><br><br><br>「携帯メールアドレスへのメール通知」<br>何を通知するんだ？また意味不明の必要のない確認なのか？<br><br><br><br><br>「かんたんログイン」<br>これはまぁ解る。<br><br><br><br><br><br>「アカウントの削除」<br>アカウントって何だ？登録の抹消という意味なのか？退会出来ないという意味なのか？<br><br><br><br><br><br><br>さっぱり解らないのでTwitterにアクセスしてガチャガチャしてみたが・・・・・まず、普通に呟きとしての書き込みが出来ない。そして自分が閲覧する為に設定した人の呟きだけが見られるはずなのに、知らない人の呟きも一緒に表示されている。<br><br><br><br><br><br>Twitterとは何の為にあるんだ？閲覧専用？意味が解らない。今回の仕様変更は、何をどうしたかったんだ？使わせたくないなら退会させればいいのに、退会すら出来ないのは意味が解らない。<br><br><br><br><br><br><br>取り合えず、人の呟きを読む以外は出来なくなった。Twitterとは何をするサイトなんだ？意味がさっぱり解らない。
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<link>https://ameblo.jp/onushimo-akuyon/entry-12006155487.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Mar 2015 10:37:30 +0900</pubDate>
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<title>アスペルガーがウザい</title>
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<![CDATA[ 筆者はここ数日、アスペルガー症候群と思われる人物にネット上で絡まれている。正直ウザい。<br><br><br>筆者の友人には、実はアスペルガー症候群の人物が二人いる。この内一人はアスペルガーが原因かどうかは解らないが鬱も併発している。もう一人はアスペルガー症候群だとかなり若いうちに判明していて、カウンセリング等に通っている。<br>この二人は時々「何故そんな事言う？それ言ったら他人が気を悪くするのが解らないのか？」と怒りたくなる事がある。アスペルガー症候群とは他人の気持ちを類推したり感情を共感したりする事が出来ない障害(障害と言う表現が適切かどうかは解らないが、取り合えず精神的なハンディだから障害としておく。)だから、ある意味嫌な事を言ってしまうのが当たり前なのだが、知らない人との会話が噛み合わない場合が時々ある。彼等は何も知らない普通の人になら喧嘩になりそうな事をポロッと言うので、この二人については他の何人かから「あいつ、俺の事嫌いなんすかね？あんな事言うんすよ・・・・」と相談された事がある。<br><br><br>しかし、上記の二人とは私も私の周りも何とか上手くやっている。上手く行っている理由は・・・・<br>①本人にアスペルガー症候群の自覚がある。<br>②二人供、私と私の周りの人間に過大な敬意を持っている。<br>・・・・・の二点が大きいと思われる。<br><br><br>しかし、最初に書いた人物はこの二点がない。すると実にめんどくさいのである。<br>詳しくは書けないが、向こうから「初心者です。色々教えて下さい。」と来たのに、何かと反発をしてくる。筆者は安全対策とは、法の定めた基準に近付かない事だと思っている。また、違法操業していると思われるような誤解を受けない事が大切だと思っている。しかし、かの人物は何か言う度に「法的根拠を示せ。」「それは貴方(筆者)の根拠なき妄想では？」を繰り返す。<br><br>例えるなら、駅のホームで私は危険を示す黄色い線には最初から近寄るなと言ってるのに対して、かの人物は「線ギリギリにいて何が悪い？」と言って、そのやり取りを写メにしてネットに上げるのと同じような事を平気でしているのである。<br>筆者は第三者に誤解されぬ様、ネットでのやり取りには気を使っているのだが、この人物は「別にネットで書いちゃいけないって法はない。何故逃げる。」と平気で罵ってくるのだが、自分の発言が他人を罵っているという自覚が全くない。<br><br><br>そして、それより困るのが被害妄想である。この人物は筆者が他人の話をしていても「それは俺の事だろ！」と絡んでくる。これが実にウザい。筆者は他の人の全く関係ないマナーの話をしていたのだが、この人物は食って掛かってくるのである。<br>この人物は最初「自分は全くの素人なんで…」と筆者にアクセスして来たのである。筆者が別の人物について批判したのは「ベテランのくせに考えろよ！」と言った内容で、問題の人物が冷静に読めばすぐに自分の話ではないと理解出来るはずである。<br><br><br>相手にするのがめんどくさい人物で、いい加減うんざりしている。立場上、こちらから切れないのがイライラに拍車を駆ける。中途半端に高学歴で数字に強いから、自分が頭良いと思っているのでたちが悪い。全くの素人なのに、自分には理解出来ない事はないと決めつけて、上手く行かないのはお前らが悪いと暴れる。実に迷惑である。<br><br><br>世の中のアスペルガー症候群の方々の大半は、こんなバカではない。皆さん謙虚に生きておられる。そしてこんなバカのせいでアスペルガー症候群の偏見が広まり、謙虚に生きておられる大多数のアスペルガー症候群の方々が迷惑をする。<br><br><br>筆者が不思議に思うのは、この人物はこんな生き方で社会で通用してるのであろうか？友人と呼べる人間が身近にいるのであろうか？他人に恨まれたりしないのであろうか？疑問である。<br><br><br>たぶん、この人物はアスペルガー症候群だという自覚はない。誰かが指摘すべきではあるが、筆者は関わりたくない。こういう人物がネットする事を禁止出来ないのであろうか？本当に迷惑である。
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<link>https://ameblo.jp/onushimo-akuyon/entry-12001271347.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Mar 2015 12:22:48 +0900</pubDate>
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<title>零戦の名を持つ人物</title>
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<![CDATA[ 零戦の名を持つ人物のブログを過去にチェックしていた。その人物をたまたまこのアメブロで見かけたからメールしてみた。質問の形のメールだったのだが、丁寧な返信がすぐに来た。お礼をしたくて再度メールをしようとしたら、かの人物はアメブロを退会していた。<br><br>人に見つかりたくなかったのだろうか？私の質問が気に食わなかったのだろうか？<br><br>彼の真面目な姿勢は、彼自信を疲れさせる鎖ではないかと筆者は危惧している。少し肩肘の力を抜いて、のんびりする日も彼には持ってもらいたい。<br><br>彼がここを見ていたら、ご苦労様ですと言いたい。
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<link>https://ameblo.jp/onushimo-akuyon/entry-11996702059.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Mar 2015 04:05:24 +0900</pubDate>
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<title>ペタ？</title>
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<![CDATA[ 「ペタが着きました。」と表示される。<br>「ペタの付け方。」も書かれている。<br><br>だが・・・・ペタとはなんだ？「イイネ」みたいなモノなのか？着ける目的が解らないし、ついたペタをどうすればいいのかも説明がない。<br><br><br><br>ペタを着けて下さった皆様、申し訳ないのですが筆者は、適切な処置が出来ません。平にご容赦下さい。
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<link>https://ameblo.jp/onushimo-akuyon/entry-11991796361.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Feb 2015 09:42:21 +0900</pubDate>
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