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<title>自分も隣人も愛せたら</title>
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<description>２のつく数字に運命を感じている“我”が思っていることを自由に書いているブログです。もし興味のある方がいらっしゃいましたら、ぜひお立ち寄りになってご覧下せィ☆</description>
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<title>少し先に</title>
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<![CDATA[ <font color="#00BFFF">どーも<font color="#800080">ウィステリア</font>（‐＾▽＾‐）です。<br><br><br><br>今日はとても素敵なお話を伺いましたのでご紹介いたします。<br><br>ーーーーーーーーーーーーーーー<br>「あるレジ打ちの女性」<br> <br><br>その女性は何をしても続かない人でした。<br> <br>田舎から東京の大学に来て、部活やサークルに入るのは良いのですが、すぐイヤになって、次々と所属を変えていくような人だったのです。<br> <br>そんな彼女にも、やがて就職の時期がきました。<br> <br>最初、彼女はメーカー系の企業に就職します。<br> <br>ところが仕事が続きません。<br> <br>勤め始めて3ヶ月もしないうちに上司と衝突し、あっという間にやめてしまいました。<br> <br>次に選んだ就職先は物流の会社です。<br> <br>しかし入ってみて、自分が予想していた仕事とは違うという理由で、やはり半年ほどでやめてしまいました。<br> <br>次に入った会社は医療事務の仕事でした。<br> <br>しかしそれも、「やはりこの仕事じゃない」と言ってやめてしまいました。<br> <br>そうしたことを繰り返しているうち、いつしか彼女の履歴書には、入社と退社の経歴がズラッと並ぶようになっていました。<br> <br>すると、そういう内容の履歴書では、正社員に雇ってくれる会社がなくなってきます。<br> <br>ついに彼女はどこへ行っても正社員として採用してもらえなくなりました。<br> <br>だからといって生活のためには働かないわけにはいきません。<br> <br>田舎の両親は早く帰って来いと言ってくれます。<br> <br>しかし負け犬のようで帰りたくはありません。<br> <br>結局、彼女は派遣会社に登録しました。<br> <br>ところが派遣も勤まりません。<br> <br>すぐに派遣先の社員とトラブルを起こし、イヤなことがあればその仕事をやめてしまうのです。<br> <br>彼女の履歴書には、やめた派遣先のリストが長々と追加されていきました。<br> <br>ある日のことです。<br> <br>例によって「自分には合わない」などと言って派遣先をやめてしまった彼女に、新しい仕事先の紹介が届きました。<br> <br>スーパーでレジを打つ仕事でした。<br> <br>当時のレジスターは今のように読み取りセンサーに商品をかざせば値段が入力できるレジスターではありません。<br> 値段をいちいちキーボードに打ち込まなくてはならず、多少はタイピングの訓練を必要とする仕事でした。<br> <br>ところが勤めて1週間もするうち、彼女はレジ打ちにあきてきました。<br> <br>ある程度仕事に慣れてきて<br> 「私はこんな単純作業のためにいるのではない」と考え始めたのです。<br> <br>とはいえ、今までさんざん転職を繰り返し、我慢の続かない自分が彼女自身も嫌いになっていました。<br> <br>もっとがんばらなければ、もっと耐えなければダメということは本人にもわかっていたのです。<br> <br>しかしどうがんばってもなぜか続かないのです。<br> <br>この時、彼女はとりあえず辞表だけ作ってみたものの、決心をつけかねていました。<br> <br>するとそこへお母さんから電話がかかってきました。<br> <br>「帰っておいでよ」<br> <br>受話器の向こうからお母さんのやさしい声が聞こえてきました。<br> <br>これで迷いが吹っ切れました。<br> <br>彼女はアパートを引き払ったらその足で辞表を出し、田舎に戻るつもりで部屋を片付け始めたのです。<br> <br>長い東京生活で、荷物の量はかなりのものです。<br> <br>あれこれ段ボールに詰めていると、机の引き出しの奥から1冊のノートが出てきました。<br> <br>小さい頃に書きつづった大切な日記でした。<br> <br>なくなって探していたものでした。<br> <br>パラパラとめくっているうち、彼女は<br> 「私はピアニストになりたい」と書かれているページを発見したのです。<br> <br>そう。彼女の高校時代の夢です。<br> <br>「そうだ。あの頃、私はピアニストになりたくて練習をがんばっていたんだ。。。」<br> <br>彼女は思い出しました。<br> <br>なぜかピアノの稽古だけは長く続いていたのです。<br> <br>しかし、いつの間にかピアニストになる夢はあきらめていました。<br> <br>彼女は心から夢を追いかけていた自分を思い出し、日記を見つめたまま、本当に情けなくなりました。<br> <br>「あんなに希望に燃えていた自分が今はどうだろうか。<br> <br>履歴書にはやめてきた会社がいくつも並ぶだけ。<br> <br>自分が悪いのはわかっているけど、なんて情けないんだろう。<br> <br>そして私は、また今の仕事から逃げようとしている。。。」<br> <br>そして彼女は日記を閉じ、泣きながらお母さんにこう電話したのです<br> 「お母さん。私 もう少しここでがんばる。」<br> <br>彼女は用意していた辞表を破り、翌日もあの単調なレジ打ちの仕事をするために、スーパーへ出勤していきました。<br> <br>ところが、「2，3日でいいから」とがんばっていた彼女に、ふとある考えが浮かびます。<br> <br>「私は昔、ピアノの練習中に何度も何度も弾き間違えたけど、繰り返し弾いているうちに、どのキーがどこにあるかを指が覚えていた。<br> <br>そうなったら鍵盤を見ずに楽譜を見るだけで弾けるようになった」<br> <br>彼女は昔を思い出し、心に決めたのです。<br> <br>「そうだ。私は私流にレジ打ちを極めてみよう」と。<br> <br>レジは商品毎に打つボタンがたくさんあります。<br> <br>彼女はまずそれらの配置をすべて頭に叩込むことにしました。<br> <br>覚え込んだらあとは打つ練習です。<br> <br>彼女はピアノを弾くような気持ちでレジを打ち始めました。<br> <br>そして数日のうちに、ものすごいスピードでレジが打てるようになったのです。<br> <br>すると不思議なことに、これまでレジのボタンだけ見ていた彼女が、今まで見もしなかったところへ目がいくようになったのです。<br> <br>最初に目に映ったのはお客さんの様子でした<br> <br>「ああ、あのお客さん、昨日も来ていたな」<br> <br>「ちょうどこの時間になったら子ども連れで来るんだ」とか、いろいろなことが見えるようになったのです。<br> <br>それは彼女のひそかな楽しみにもなりました。<br> <br>相変わらず指はピアニストのように、ボタンの上を飛び交います。<br> <br>そうしていろいろなお客さんを見ているうちに、今度はお客さんの行動パターンやクセに気づいていくのです。<br> <br>「この人は安売りのものを中心に買う」<br> とか<br> 「この人はいつも店が閉まる間際に来る」<br> とか<br> 「この人は高いものしか買わない」<br> とかがわかるのです。<br> <br>そんなある日、いつも期限切れ間近の安い物ばかり買うおばあちゃんが、5000円もするお頭付きの立派なタイをカゴに入れてレジへ持ってきたのです。<br> <br>彼女はビックリして、思わずおばあちゃんに話しかけました。<br> 「今日は何かいいことがあったんですか？」<br> <br>おばあちゃんは彼女ににっこりと顔を向けて言いました。<br> <br>「孫がね、水泳の賞を取ったんだよ。今日はそのお祝いなんだよ。<br> いいだろう、このタイ」と話すのです。<br> <br>「いいですね。おめでとうございます」<br> <br>嬉しくなった彼女の口から、自然に祝福の言葉が飛び出しました。<br> <br>お客さんとコミュニケーションをとることが楽しくなったのは、これがきっかけでした。<br> <br>いつしか彼女はレジに来るお客さんの顔をすっかり覚えてしまい、名前まで一致するようになりました。<br> <br>「○○さん、今日はこのチョコレートですか。でも今日はあちらにもっと安いチョコレートが出てますよ」<br> 「今日はマグロよりカツオのほうがいいわよ」などと言ってあげるようになったのです。<br> <br>レジに並んでいたお客さんも応えます。<br> <br>「いいこと言ってくれたわ。今から換えてくるわ」<br> そう言ってコミュニケーションをとり始めたのです。<br> <br>彼女は、だんだんこの仕事が楽しくなってきました。<br> <br>そんなある日のことでした。<br> <br>「今日はすごく忙しい」と思いながら、彼女はいつものようにお客さんとの会話を楽しみつつレジを打っていました。<br> <br>すると、店内放送が響きました。<br> <br>「本日は大変混み合いまして大変申し訳ございません。どうぞ空いているレジにお回りください」<br> <br>ところが、わずかな間をおいて、また放送が入ります。<br> <br>「本日は混み合いまして大変申し訳ありません。重ねて申し上げますが、どうぞ空いているレジのほうへお回りください」<br> <br>そして3回目。<br> <br>同じ放送が聞こえてきた時に、初めて彼女はおかしいと気づき、周りを見渡して驚きました。<br> <br>どうしたことか5つのレジが全部空いているのに、お客さんは自分のレジにしか並んでいなかったのです。<br> <br>店長があわてて駆け寄ってきます。<br> <br>そしてお客さんに<br> 「どうぞ空いているあちらのレジへお回りください」と言った、その時です。<br> <br>お客さんは店長に言いました。<br> <br>「放っておいてちょうだい。<br> <br>私はここへ買い物に来てるんじゃない。<br> <br>あの人としゃべりに来てるんだ。<br> <br>だからこのレジじゃないとイヤなんだ」<br> <br>その瞬間、レジ打ちの女性はワッと泣き崩れました。<br> <br>お客さんが店長に言いました。<br> <br>「そうそう。私たちはこの人と話をするのが楽しみで来てるんだ。<br> <br>今日の特売はほかのスーパーでもやってるよ。<br> <br>だけど私は、このおねえさんと話をするためにここへ来ているんだ。<br> <br>だからこのレジに並ばせておくれよ。」<br> <br>彼女はポロポロと泣き崩れたまま、レジを打つことができませんでした。<br> <br>仕事というのはこれほど素晴らしいものなのだと初めて気づきました。<br> <br>すでに彼女は昔の自分ではなくなっていたのです。<br> <br>それから、彼女はレジの主任になって、新人教育に携わりました。<br> <br>彼女から教えられたスタッフは、仕事の素晴らしさを感じながら、お客さんと楽しく会話していることでしょう。<br> <br>出典元　(木下晴弘著 涙の数だけ大きくなれる! ﾌｫﾚｽﾄ出版)<br>ーーーーーーーーーーーーーーー<br>涙、なぜかこぼれていました。<br><br>もっと頑張ってみようって前に進んでいれば、<br><br>少し先にこんなにも素晴らしい光景が広がっているもんです、人生</font><br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=oo-san&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_03.gif"></a>
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<pubDate>Sat, 20 Apr 2013 22:02:02 +0900</pubDate>
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<title>それもまたよし</title>
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<![CDATA[ <font color="#00BFFF">どーも<font color="#800080">ウィステリア</font>（‐＾▽＾‐）です。<br><br><br>大変長らくご無沙汰してました。<br><br>2013年ものらりくらりと<br>生きていきますのでどうぞよろしく<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br><br>今月は2が付く月！<br><br>忙しいなんて言ってないで更新ガンバリまっすー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>さて。<br>先日、心友と〝東京ディズニーランド〟に行ってきました。 <br><br>最初は雨だったんだけど <br>それがそのうち雪に変わって <br><br>最初は喜んでました。 <br><br><br>…結構積もって <br><br><br><br>ショーが中断 <br><br>半分くらいのアトラクション停止 <br><br>もちろんパレード中止 <br><br><br><br>・・・何しに行ったんでしょうね(笑) <br><br>ディズニーランドにあんまり興味の無い我が <br>唯一楽しみだった　ショー　が中断。。。 <br><br>少し観ることが出来ただけでも、良かったですけどね。 <br><br>室内のアトラクションかお土産屋さんしかやってないから <br>お客さん激減。 <br><br><br>成人式の式典に参加するために<br>振り袖できてた子たちがかわいそうでした。 <br><br>結果、動いてるアトラクションの最高待ち時間 <br><br><font size="8">〝５分〟</font> <br><br>そういうところは楽しみました(笑) <br><br>連続で３回もおんなじの乗ったし。 <br><br>レストランはほぼ貸し切り状態だったし。 <br><br>お土産屋さんもゆっくり見てまわれました。 <br><br><br>ただ、、、 <br><br>帰るために予約してたバスが運休。 <br><br>帰れない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><br><br><br>都内の電車は走ってるのが７割。 <br><br><br>急遽新幹線使うことに。。。 <br><br>無事に帰って来れて良かった良かった。 <br><br><br>・・・・ <br><br><br>雪怖い<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br><br>でも、 <br>いい風景撮れたから<br><br>それもまたよし、なのかな </font><br><br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=oo-san&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_08.gif"></a>
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<pubDate>Tue, 05 Feb 2013 12:12:30 +0900</pubDate>
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<title>もし良かったら</title>
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<![CDATA[ <font color="#00BFFF">どーも<font color="#800080">ウィステリア</font>（‐＾▽＾‐）です。<br><br><br>更新久々すぎますね…<br><br>やることいっぱいで充実してるっちゅことやねェ。<br><br><br><br><br><br>充実してると言えば<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br><br><br><br>ピグのお庭☆<br><br><br>毎日お手入れできる時間すらないけど<br><br>まあまあ充実しておりますです。<br><br><br>こんな格好で↓育ててます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><div style="WIDTH: 325px"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121119/11/oo-san/06/58/p/o0204023812292977505.png"><img alt="ピグライフ スナップショット" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121119/11/oo-san/06/58/p/o0204023812292977505.png" border="0"></a><div style="TEXT-ALIGN: right"><a href="http://life.pigg.ameba.jp/user/oo-san/" target="_blank">→ピグライフのお庭へ</a></div></div><br><br><br><br>もし良かったら遊びに来てみて下さい(笑)</font><br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=oo-san&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_04.gif"></a>
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<pubDate>Tue, 20 Nov 2012 03:33:33 +0900</pubDate>
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<title>こんなところかな？</title>
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<![CDATA[ <font color="#00BFFF">どーも<font color="#800080">ウィステリア</font>（‐＾▽＾‐）です。<br><br><br><br><font color="#33CC33">≪うのみにすると彼女がキレる≫ </font><br><br>っていう言葉が載ってたので <br>そちらより抜粋。<br><br>そしてツッコミを入れてみましたのでご紹介。<br><br><font color="#FFCC00">～～～～～～～～～～～～～～～ <br>■「大丈夫」 <br><br>　その多くは、大丈夫ではありません。 <br>大丈夫だと思って流してしまうと、 <br>根に持たれて忘れたころに掘り返され、 <br>ネチネチと責められることも。 <br>その場その場での対処を心がけましょう。 <br><br>　特にサバサバした女性は、「大丈夫」と強がってしまいがち。 <br>弱っているときに、相手に気を遣いすぎて助けを求められず、 <br>一人で耐え忍ぼうとします。 <br>いきなり「どうしたの？」と問い詰めようとしても答えてはくれないので、 <br>聞きたい気持ちをグッとこらえ、 <br>まずは食事に誘い出してください。 <br>すでに食後であれば、暖かい飲み物と甘いものを用意。 <br>とにかく、ホッとさせてあげることが大切です。 <br><br>　気持ちを落ち着かせたところで、何気ない会話から、 <br>「最近頑張り過ぎてない？」と相手を気遣うように尋ねましょう。 <br>ポツリポツリと話し始めたら、何が悪かったのか指摘するのではなく、 <br>相づちを打って、相手がスッキリするまで話を聞いてあげてくださいね。 <br>～～～～～～～～～～～～～～～ </font><br><br><br>フッ <br><br><br>女の人って面倒くさいよね。 <br><br>って言ってる自分も〝女性〟として生を受けた身。 <br>気持ちは分かる <br><br><br>「その多くは、大丈夫ではありません。」 <br>全くだ(笑) <br><br>大丈夫だと言って相手に安心してもらいたい。 <br>けど… <br>本当はつらいんだと、心細いんだと <br>言えたらどんなに楽だろうか。 <br>迷惑かけたくないんだよ。 <br>あなたが大切な人だから。 <br>あなたに〝大丈夫〟って言ってくれる女性がいるなら <br>彼女に〝ありがとう〟って返してほしい。 <br>きっと彼女の【大丈夫】が本来の意味に近づく。 <br><br>…言ってる意味分かります？ <br>読むの面倒になったら読まなくていいよ。 <br>ごめんね、こんな日記で。 <br><br><br>まだ続くよ(笑)<br><br>「最近頑張り過ぎてない？」 <br>この言葉はすごく女性の心動かすんじゃないかな？ <br>「大丈夫」で気持ち押さえてる人は <br>きっとほかの感情も抱え込んだまま。 <br>〝最近〟って言葉が入ってると <br>『自分の事気にかけててくれて <br>しかもちょっとした変化に気付いてくれてる』 <br>って感じる☆(私が思うにね) <br>「どうかしたの？」っていうセリフより <br>「頑張りすぎてない？」の方が <br>女性としては溜めてた想いを出せる気がする。 <br><br><br>今日の悟りはこんなところかな？(笑)</font><br><br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=oo-san&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif"></a>
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<pubDate>Fri, 28 Sep 2012 09:23:23 +0900</pubDate>
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<title>覚めてほしくないくらい</title>
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<![CDATA[ <font color="#00BFFF">どーも<font color="#800080">ウィステリア</font>（‐＾▽＾‐）です。<br><br><br><br>今回は最近見た夢の話。<br><br><br>どうして見たのか<br>どうして覚えているのか<br><br>分からない夢・・・。<br><br><br>～～～～～～～～～～～～～～～<br><br>場所はどこか大きなショッピングセンター。<br><br><br><br>時代は現代のはずなのに<br>新撰組という警察がいる時代。<br><br><br>今日の仕事は張り込みらしくて<br><br><br><br>さっきまで我と一緒にいた<br>誠の羽織を着た志士が何人か<br>スーパーのレジでレジ打ちを始めました。<br><br><br>我と一番親しい<font color="#FFFF00">ある人</font>も<br>「オレ、(レジに)行くけど何かあったらすぐに呼んで」<br>って我に声掛けて離れてゆきました。<br><br><br>我はそのあとスーパーから離れ、<br>いろんなお店を見てまわって<br><br><br>ある死角の場所に来た。<br><br><br>その時。。。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>・・・後ろから刃物で襲われた。<br><br><br><br><br>何だか気配を感じてた我は<br>刃物かわして<br>素手で立ち向かった。<br><br><br>何とか刃物掴んで体に刺されないようにしてたけど<br><br>恐くて…<br><br><br>「〇〇さんっ　〇〇さんっ　〇〇さんっっ」<br><br>呼んで　呼んで　呼んで　　　叫んで…。<br><br><br><br><font color="#FFFF00">ある人</font>筆頭に誠の志士が何人か・・・・<br>でも意識朦朧としてて<br>ある人の顔しか分からない。<br><br>『助けに来てくれた』<br><br>ほっとしてさらに意識が無くなっていく感覚。<br><br><br>でも、<br><font color="#FFFF00">ある人</font>の表情が変わったのは見逃さなかった。<br><br><br><br>駆けつけて彼が目にした刃物には我の血。<br><br><br>我が必死で刃物抑えようとした両の手から流れる血。<br><br><br>顔の表情が変わった<font color="#FFFF00">ある人</font>は<br>瞬時に悪人を刀で仕留めました。<br><br>～～～～～～～～～～～～～～～<br><br>ここで意識が無くなった我。<br><br><br>この夢から覚めるまで夢だってことに気付かなかった。<br><br><br>覚めてほしくないくらい居心地が良かったんだろうか…</font><br><br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=oo-san&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_06.gif"></a>
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<pubDate>Wed, 12 Sep 2012 10:22:43 +0900</pubDate>
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<title>総てはココから始まった</title>
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<![CDATA[ <font color="#00BFFF">どーも<font color="#800080">ウィステリア</font>（‐＾▽＾‐）です。<br><br>お久しぶりですね。<br><br><br>8月ももう終盤…<br><br><br>実は、先日<br><br>我の記念日がありました。<br><br><br><font color="#FFCC00">心を奪われてから一周年</font>(笑) <br><br><br>どうしても今日１日すんぷで過ごしたかった。<br><br><br><br>初めての〝夏季スケジュール〟Ver。 <br>この時期になっても忙しいのは変わらず行けないからさ。 <br><br><br>たくさん活躍してたなぁ。 <br><br>じゃべれなくていい。 <br>俳優さんだもん。 <br><br>たまたま、思い出のパフォーマンスを観ることができて <br>感動でした…。 <br><br>ここだけの話。。。<br><br><br><br><br>そのパフォーマンス中<br>ずっと泣いてた<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br><br><br>〝いつもありがとう〟<br><br>あなたに出逢って我は変わりました。<br><br>あなたに出逢って毎日幸せでしょうがない。<br><br><br><br><br>ホント、出逢いの力ってすごいよね。 <br>この一年振り返ってみて <br>改めて思うよ。 <br><br>8月12日…総てはココから始まった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" alt="得意げ"></font><br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=oo-san&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_04.gif"></a>
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<pubDate>Mon, 20 Aug 2012 03:18:20 +0900</pubDate>
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<title>我の願い、届いたかな</title>
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<![CDATA[ <font color="#00BFFF">どーも<font color="#800080">ウィステリア</font>（‐＾▽＾‐）です。<br><br>さてさて！<br><br><br><br>今月２度目の２が付く日ですね♪<br><br><br><br>下半期がスタートして１２日。<br><br>皆様いかがお過ごしでしょうか？<br><br>先日は七夕でしたねェ。<br><br><br><br><br>七夕・・・<br><br>織姫さんと彦星さんが１年にたった一度会える日。<br><br><br>願いを届けてくれるという日。<br><br>～～～～～～～～～～～～～～～<br><font color="#FF9900">白い光</font><br><br>夢を・・・追いかけてほしいです<br>自信を持って真っ直ぐに、信じた道を歩んでほしい<br>会えなくなる事は承知の上、話す機会もなくなるかもしれない<br>でも、<br>我はあなたのパフォーマンスに惚れました<br>いつも舞台やステージの上で輝いていてほしいです<br>直接応援できなくなっても<br><font color="#FF9900">仕事を、好きなことを毎日しょうがないくらい楽しんでほしい</font><br>そういうエールを送り続けます<br><br><br>我の夢は自分で叶えるから<br>我のこの願いは高いところに届けたい<br>～～～～～～～～～～～～～～～<br>今年の七夕は晴れ。<br><br>我の願い、届いたかな</font><br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=oo-san&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_18.gif"></a>
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<link>https://ameblo.jp/oo-san/entry-11300973029.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Jul 2012 21:50:21 +0900</pubDate>
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<title>『当たり前』に心から</title>
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<![CDATA[ <font color="#00BFFF">どーも<font color="#800080">ウィステリア</font>（‐＾▽＾‐）です。<br><br><br>お久しゅうな感じで。<br><br><br>忙しいなんて言い訳でしかなくて反省反省。<br><br><br>梅雨に入ってジメジメな日と<br><br>急にばっちり晴れちゃって太陽ギラギラな日が<br><br>ありますけど体調崩してませんか？みなさま。<br><br><br>急な変化に対応せにゃならんこの時期・・・。<br><br><br><br>～～～～～～～～～～～～～～～<br>「変化」それは生きてゆくうえで欠かす事のできない刺激。<br><br>「<font color="#66FF99">当たり前</font>」それは生きてゆくうえで誰もが求める安堵感。<br><br><br><br><font color="#66FF99">当たり前</font>のように過ぎてゆく毎日が<font color="#66FF99">当たり前</font>じゃないから<br><br>〝今日〟という日に全力で向き合う。<br><br>〝今日〟という日を精一杯生きる。<br><br><br><br>言葉では簡単に言うことが出来ますが、<br>実際にやってみようとするのは難しい。<br><br>我は『<font color="#66FF99">当たり前</font>』が怖くなって時々目を背けてしまう。<br><br>『<font color="#66FF99">当たり前</font>』が無くなったときに自分が傷つかないようにもっと上へ上へ進めばいいのにブレーキをかけてる。<br><br>傷ついてもいいから、自分にウソつかないでもっとわがままになって〝今日〟を過ごせたら<br><br>『<font color="#66FF99">当たり前</font>』に迎えた今日を、<br>『<font color="#66FF99">当たり前</font>』にできたことを、<br>『<font color="#66FF99">当たり前</font>』に会えたことを、<br><br><br>「怖い」って思えないくらい感謝の気持ちでいっぱいになるのかな…。 <br><br>そう思う時がありました。<br><br>でも、いつまでも変化を怖がってちゃ『<font color="#66FF99">当たり前</font>』な出来事ですら手に入らなくなる。<br><br>だから<br><br>普段と変わらない“今日”を、<br><br>昨日とはなにか違う“今日”を、<br><br>一生懸命に・大切に<br><br>過ごしたいと思って進む。<br><br><br>立ち止まることも、突っ走ることもあるけど…自分が自分でいられて、たくさん話して、感じて、伝えられる<br><br>それって『<font color="#66FF99">当たり前</font>』に今日を迎えられたからだと思うんよね。<br><br>今の環境に感謝してる。<br>家族、友達、尊敬してる人、大切な人、今までに出会ってきた人。<br><br><br>《ありがとうございます》<br><br><br>そう素直に思って、伝えられることも<br>『<font color="#66FF99">当たり前</font>』では、ない。<br><br><br><font color="#66FF99">当たり前</font>のように起こっちゃってる1つひとつに、<br>今日もあなたに会えたことに<br>今日もあなたと話せたことに<br>今日も想いを伝えられたことに<br>今日も我のブログを読んでくれてるあなたに<br><br><br>『<font color="#66FF99">当たり前</font>』に心からありがとう</font><br><br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=oo-san&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_21.gif"></a>
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<pubDate>Mon, 02 Jul 2012 23:59:25 +0900</pubDate>
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<title>一言で未来が変わる</title>
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<![CDATA[ <font color="#00BFFF">どーも<font color="#800080">ウィステリア</font>（‐＾▽＾‐）です。<br><br><br>今日は今月第2回目の2が付く日～☆<br><br><br>梅雨に入ったけど皆さんはいかがお過ごし？<br><br><br>我の今回のブログは〝ジメジメした時期〟にぴったり☆←<br><br><br>つぶやいたるでェ～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" alt="得意げ"><br><br><br>～～～～～～～～～～～～～～～<br><br><br>すれ違う度に<br><br>目があう度に<br><br>どうしていつも手を振ってくれるのだろうか。<br><br><br>嬉しいのに<br><br>駆け寄りたいのに<br><br>どうしていつも手を振り返せないのだろうか。<br><br><br>誰に対しても平等。<br><br>だからこっちにも手を振ってくれる。<br><br>他の人にも分け隔てなく。<br><br>本当に〝いい人〟です。<br><br><br><br>会う度に手を振って信号送ってきてくれる。<br><br>向こうは『あいさつ』のつもりなんだろうね。<br><br>おかしいよね<br><br>少し前までは手、振り返すことができてたのに今は…。<br><br><br>そんなこんなで手を振れないのに<br><br>まだ信号送ってきてくれる。<br><br>何回も。<br><br>…何回も。<br><br><br><br>送り返さないのに、何で変わらず接してくれるんだろう。<br><br>・・・みんな平等だからでしょ？<br><br>それでもいい。<br><br>そのうちの一つでいられるならいいや。<br><br><br><br>〝ありがとう〟<br><br><br>そう言うべきなのはこっちの方なのに<br><br>いつも先に言われる。<br><br><br>先週なんか、初ステージ観たくて<br><br>大幅な予定変更したくらい。<br><br><br>あなたの影響力はハンパない。<br><br>どんどんその世界に浸かってく。<br><br>ホント、際限ない。<br><br>無理やり自分の未来を変えた我自身の行動力も怖いくらいなんやけど。<br><br><br>うん。<br><br>あなたの一言で未来が変わるんだよ</font><br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=oo-san&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_02.gif"></a>
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<pubDate>Tue, 12 Jun 2012 00:12:12 +0900</pubDate>
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<title>どうしても伝えたくて</title>
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<![CDATA[ <font color="#00BFFF">どーも<font color="#800080">ウィステリア</font>（‐＾▽＾‐）です。<br><br>今日のは多分つまらない。<br><br>それでもいいよって人はどうぞ<br>話を聞いてやってくださいな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格"><br><br><br><br><br>～～～～～～～～～～～～～～～<br><br>夢に向かって真っすぐに進む姿に憧れました。<br><br>「仕事」じゃなくて「やりたい」ってただ思ってる。<br><br>「お金が欲しい」じゃなくて、ただただ「たくさんの人に観てもらいたい」そんな汚れの無い気持ちに魅力を感じました。<br><br><br>だからこそ、いっちゃいけない一言。<br><br>「あ…」<br><br>って思った時にはもう遅くて<br><br><br><br><br><br>傷つけた。<br><br><br><br><br><br>言葉が悪かった。<br>余分だった？足りなかった？<br><br>…いや、言わなきゃよかった<br><br>謝っても何だかぎくしゃくしちゃって何かが壊れたような<br><br>色んなことが手につかなくなって<br>『自分…おかしい？』<br>って思った時に気付きました。<br><br>ーーーーー笑えてないーーーーー<br><br>何とかしたくて<br>もう一度話そうと思ったけど。<br><br>…あれ？<br>…いつも通り？<br>…傷ついてないの？<br><br>っ。…向こうも笑顔消えてる。<br><br>でも、無かったことにしていつものように接するつもり？<br><br>そんなの嫌だよ。<br>我慢しないで悪かった所言ってほしい。<br>そんなこと思いながら私、頑張って避けてることに気付いた。。。<br>何やってるんだろ。<br>話さなきゃ解決しないじゃんって心では思うんだけど<br>正直、話すのが恐くなってた。<br>また、もらって嬉しくない言葉掛けちゃうかもしれないって<br><br>そのまま会ってもしゃべらない日が続いて・・・<br><br>大学メンバーには不安取り除いてもらって、<br>元気ないの察してくれて、迷惑かけました・・・。<br><br><br>〝ありがとう〟<br><br>我が向き合おうとしないからダメなんだよね。<br>体動かしてても「傷つけたこと」を忘れられるはずがなかった。<br>恐いけど逃げてちゃダメだって自分から話に行くことを決めました。<br><br>すごく不思議なタイミングで〝その時〟はやってきて。<br><br>「おはよ！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ">」って。<br><br>『…やっぱり…いつも通り。辛かったことをしまっておこうとしてるのかな』<br><br><br><br>もう一度素直に改めて謝ったら<br>「…………実はさ、こういうところが嫌だったんだ。」<br><br>話して・・・くれた。<br><br>我が反省してたことと全く同じ内容。<br>『本当に本当に酷いこと言っちゃったんだな』って苦しくなって。<br><br>ちゃんと話したら<br>仲直りできた<br><br><br><br><br>と信じたい(^人^)<br><br>自分から避けてたくせに話したいこといっぱいあって<br>それでもちゃんと受け止めてくれるのが嬉しくて。<br><br>辛いこと言っちゃったのに<br>「いつもありがとう」<br>って言ってもらえて。<br><br><br>それ、こっちのセリフだよっっっ・°・(ノД｀)・°・<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br><br><br>元気戻りました。<br><br><br>嫌われてもいい。<br><br><br>ただ、<br>「いつもありがとうございます、・・・」って<br>どうしても伝えたくて会いに行きます</font><br><br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=oo-san&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_04.gif"></a>
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<pubDate>Fri, 25 May 2012 23:49:44 +0900</pubDate>
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