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<title>皇美國（すめらみくに）ものがたり</title>
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<description>【僕】の毎日を【ぼく】が綴る物語</description>
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<title>アジサイからの伝言</title>
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<![CDATA[ <p>ある晴れた星の綺麗な夜だった。</p><p>心が落ち着かなく、なかなか寝付けなかった。</p><p>ゆったりとした心地よい音楽を流しながら、窓の外の月を見上げる。</p><br><p>『待ってるから』</p><br><p>ぼくはハッ！として辺りを見回した。</p><p>可愛い少女の声だった。</p><p>たったひとりのぼくの部屋。誰も居ない部屋。</p><p>空耳だったのかと思い、また月を見上げる。</p><br><p>『ここ。ここよ。ここ』</p><br><p>また少女の声がした。</p><p>よくよく窓の直ぐそばのアジサイの葉に、ちょこんと座っている小さな少女がいた。</p><br><p>『やっと気づいてくれた』</p><br><p>少女はニコニコ笑っていた。</p><p>ぼくはビックリしつつ、はじめてみる可愛い小さな少女を驚かさないように顔を近づけた。</p><br><p>『きみは？』</p><p>『あなたのおうちのアジサイよ。いつも見てたの。あなたのこと』</p><br><p>赤紫色の綺麗な瞳でぼくを見上げるアジサイ。</p><br><p>『あなたに伝えたくて』</p><p>『なにを？』</p><p>『ちょっとだけね。あのね。きっと海に行けばあなたの探している答えがあるわ』</p><p>『海って･････』</p><p>『どこの海か？は、あなたがわかっているはず･････じゃぁね。それだけ言いたくて』</p><br><p>少女はニコニコして手を振ると、すぅーっと消えていった。</p><br><p>『海･････』</p><br><p>そう呟いた瞬間、ぼくの中で何かがストンと落ちた。</p><br><br><br><p>今、ぼくは海に向かっている電車の中にいる。</p>
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<pubDate>Sat, 20 Jun 2009 10:15:11 +0900</pubDate>
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<title>南風の子供</title>
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<![CDATA[ <p>『このまえのお手紙、素晴らしい字でしたわぁ～。感激しましたわぁ』</p><p>突然畑に入ってきた<strong><font color="#ff0000">太ったおしゃべり好きの七面鳥婦人</font></strong>が言った。</p><br><p>『ああ。。いえ･････』</p><br><p>僕は何のことを言われているのか、一瞬判らなかった。</p><p>暫くして思い当たることがあった。</p><p>先日、ご婦人達向けのお茶会のお誘いのお手紙を、<strong><font color="#ff0000">近視のネズミ婦人</font></strong>に代筆を頼まれたのだった。</p><br><p>『とんでもありません。お手伝いさせていただいただけですから』</p><br><p>と、会釈した。</p><p>人が困っている事で、自分が少しでも役に立てばと思って素直に受けたことだったのだが、誰も自分が代筆しているなどと知ろう筈も無いと思っていた。</p><br><p>何故、この七面鳥婦人が知っているのだろう？</p><p>とても不思議だった。</p><br><p>『とっても素敵な字で、あなたのような方がこの村に居てくださるのはとても嬉しいことですわぁ。なんといってもこういうことは才能がなくてはできなくて･･････』</p><br><p>永遠とひとりでしゃべっていた。</p><br><p>何か気の効いた相槌でも打てばよかったのだが、あいにく上手い言葉が見つからなかった。</p><p><strong><font color="#ff0000">太ったおしゃべり好きの七面鳥婦</font></strong>人は、僕に飽きてしまったのか、言いたいことを言った後、さっさと畑を出て行った。</p><br><p>『クスクス』</p><br><p>七面鳥婦人が去った後、僕の後ろの方で笑い声がした。</p><p>振り向くと、<strong><font color="#0000ff">南風の子供</font></strong>だった。</p><br><p>『きみは、あの婦人が苦手なんだろう？知っているよ～。あの婦人は何かときみのことを色々気になっていて、非難しているってこと。それも全て自分の勘違いできみを非難しているって』</p><p>『驚いたなぁ！なんでそんなに詳しいんだい？』</p><br><p>僕は初めて会う<strong><font color="#0000ff">南風の子</font>供</strong>にあきれた顔をしてみせた。</p><br><p>『ぼくたちは何でも知っているのさぁ～』</p><br><p><strong><font color="#0000ff">南風の子供</font></strong>は得意そうにケラケラ笑った。</p><br><p>『そんなことを言いに来たのかい？』</p><br><p>僕はちょっと困った顔をしてみせた。</p><p>すると<strong><font color="#0000ff">南風の子供</font></strong>は慌てはじめた。</p><br><p>『ちがうよ！ちがうよ！もうすぐ梅雨が来ることを教えに来たんだよ！ぼくたち何でも知っているけど、あの七面鳥婦人とは違うよ～！！』</p><br><p><strong><font color="#0000ff">南風の子供</font></strong>は慌てて走り去っていった。</p><p>南風が梅雨雲を運んでくる時に、僕から悪い評価を南風に伝えられてはたまらないとでも思ったのだろう。</p><p>走り去っていく<strong><font color="#0000ff">南風の子供</font></strong>が何度か振り返って僕の様子を見ていた。</p><br><p>僕はまた畑仕事に戻った。</p><p>南風の子供は、湿った重みを残していった。</p><br><p>いよいよ梅雨も近い。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/ooka3i/entry-10278020341.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Jun 2009 21:02:46 +0900</pubDate>
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<title>まんがったんの････</title>
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<![CDATA[ <p>以前、友人から公募の話を聞いていて、現実界がめちゃめちゃ多忙で、それこそ<font color="#ff1493" size="3"><strong>【盆と正月が一緒に来た】</strong></font>という表現が相応しい日々に追われて、すっかり忘れていた<img height="16" alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16"></p><br><p>こういう忙しさが2ヶ月は続いている？？</p><p>もっと？？？</p><br><p>で、気が付いて締め切りを確認すると2日後だったので、1日かけて降臨してきたものを描いた。</p><p>ちゃんと締め切りに間に合って、作品は携帯画像などで友人知人に見せたりした。</p><br><p><font color="#9370db" size="2"><strong>結構高い評価です！！</strong></font></p><br><p>めちゃめちゃ嬉しい<img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></p><br><p>人らしからぬ物を描かせるとめちゃめちゃいい感じだという、光栄なコメント。</p><p>つまり<font color="#800080" size="2"><strong>【仮面ライダーの皮（ガワ）】</strong></font>や、架空の動物などなど。</p><br><p>ありがたや、ありがたや<img height="16" alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16"></p><br><p>まんがったんの公募の今回のテーマは<font color="#ff0000" size="2"><strong>【００９】</strong></font></p><p>1000年に一度の009年の今年に相応しく、良い結果が得られるといいなぁ。</p><br><br><p>ちなみに、この前出した書画展への初出展は、残念な結果だったが、アメンバーの【☆♪☆】ちゃんが見事【銅賞】という高い評価の入選に輝いたことは、友人の末端に加えさせていただいてる私にとっては、この上ない喜びとなった。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ooka3i/entry-10268517021.html</link>
<pubDate>Tue, 26 May 2009 21:08:22 +0900</pubDate>
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<title>黄金の1週間</title>
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<![CDATA[ <p>3月下旬にアメンバーでもある☆♪☆さんにお会いしました<img height="16" alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16"></p><br><p>2年越しで、やっとご本人様とご対面～<img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></p><p>ずっと話してても飽きない人でした<img height="16" alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16"></p><br><br><p>研修から帰ってから、敏感な方にはわかるのか、ちょっと変わったと言われます。</p><p>黄金の1週間という長い研修は、ほんとに言葉で表せないくらい素晴らしいものでした<img height="16" alt="グッド！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" width="16"></p><br><br><p>自分に自信がないわけでも確信がないわけでもないけれども、どこか自覚がなかったけれども、先日自分の力を試したということではないのですが、人助けと思って真剣に取り組んだところ驚くべきことが起こり、自分でも仰天しました<img height="16" alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width="16"></p><br><br><p>また神々のお話を書いていきたいです。</p><br><br><br><br><p>でも、その前に【お花ちゃん】とか【くぬむちゃん】とかを描きます。</p><p>自分の画力が爆発してくれますようにぃ～～<img height="16" alt="爆弾" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/036.gif" width="16"></p>
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<pubDate>Tue, 14 Apr 2009 13:47:59 +0900</pubDate>
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<title>お手紙</title>
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<![CDATA[ <p>昨日、4歳の男の子からお手紙という形で、折り紙の裏に色鉛筆で描いた絵を頂きました<img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></p><br><p>お手紙をいただいたのは、私と同僚と二人に。</p><p>同僚が描いてもらったのは、【ドラちゃん】でした<img height="16" alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16"></p><p>これがまた4歳にしては、めちゃめちゃ上手で、余白には【たけこぷたー】まで描いてありました<img height="16" alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16"></p><br><p>私宛のものには･･････</p><br><p>言わずもがな（笑）</p><br><p>【でんおう】だよ～<img height="16" alt="合格" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" width="16"></p><br><p>勿論、めちゃめちゃ細かくて詳しく描いてあって、それはそれは素敵でした<img height="16" alt="グッド！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" width="16"></p><br><br><p>小さな子供の描く絵には、本当に心から感動してしまいます。</p><p>一生懸命さが溢れていて、そこには渡したい人への愛情がたっぷりです。</p><br><p>自分もいろんな意味で諭されたような気がしました<img height="16" alt="ひらめき電球" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" width="16"></p>
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<pubDate>Thu, 12 Mar 2009 06:59:21 +0900</pubDate>
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<title>【見えた】こと</title>
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<![CDATA[ <p>ぼくは、去年の秋に村はずれの老人が倒れた時、救急車の手配をした。</p><p>あの時は、自分の偶然その場に居合わせたことへの安堵感よりも、自分がその老人を定期的に訪ねて居たことへの後悔の念が強かった。</p><br><p>老人は、ぼくが訪ねてくるのを待っていて、それで自分の体の不調を数日間我慢していた。</p><br><p>ぼくがその老人のためにと思って（老人からお願いされていたことではあるが）行っていたことは、単に老人を甘やかし、自己に宿る能力を衰えさせていたに過ぎないのではなかったのかと、とても苦しんだ。</p><br><p>ぼくも老人も辛かった。</p><br><p>老人は現在家族と連絡を取り合い、幸せにくらしている。</p><br><br><p>その事から数ヶ月の先週。</p><p>また、別の老女が救急車で運ばれた。</p><br><p>彼女も数日前から具合が悪かったが、医者にかかることを拒み続けていた。</p><p>ぼくは、彼女が唯一言うことをきく靴下猫の【メアリー】と共に彼女が運ばれる3日前から計画を練り、医者に連れて行くことにしていた。</p><br><p>だが、その予定していた日に、老女は救急車で病院に運ばれた。</p><p>ぼくらが予定していた1時間も早く運ばれた。</p><p>ぼくらがわざわざ自分の手を煩わす前に、他の人が老女を運んでくれた。</p><br><p>老女は大事には至らず、定期的な通院で済んだ。</p><br><br><p>ぼくは老女が生活していた部屋や各所を見た。</p><p>加齢を重ねた者が生活するには、身体的に不都合が多い環境であった。</p><p>何故こんな無理な場所や、無理な体勢を強いられるやり方をしているのだろうか？</p><p>驚くばかりであった。</p><br><p>一瞬、心が曇ったものの、そこから徐々に改善してゆけばよいのだと思った。</p><p>驚きの中から、色々なものが【見え】てきた。</p><br><p>高ければ低くすれば良い。</p><p>届かなければ届くようにすれば良い。</p><p>体に負担がかかって、かえって悪ければ、どのようにすれば良いかまた考えれば良い。</p><br><p>たったそれだけのことなんだと思った。</p><br><br><p>ぼくにとって、今はとても大切な時であり、回りを見る余裕すらないと思っていた。</p><p>だが今回のことで、ぼくに老いることがどういうことであるかということも含め、様々なことを考えさてくれた。</p><br><p>【見える】ことがたくさんあった。</p><p>【見える】こと。それは【気づき】なんだと思った。</p><br><br><p>どんなピンチも、全部大切なことであり、それは【見える】ことへ繋がるのだと思ったのだった。</p>
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<pubDate>Sun, 01 Mar 2009 12:38:00 +0900</pubDate>
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<title>お気に入りです</title>
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<![CDATA[ <p>昨日、スライドショーを作ったと書きましたが、その中でも気に入っている画像があります。</p><br><p><font color="#ff0000"><strong>【仮面ライダー電王】</strong></font>を初めてペンタブで描いたときのもの。</p><br><p>それがこちら<img height="16" alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16"></p><br><p><br></p><div class="sample"><span class="guard"><br></span><img height="220" alt="保存禁止" src="https://stat.ameba.jp/user_images/c6/78/10141586237.jpg" width="220"> </div><br><br><p>こんな感じでペンタブ一発描きにしては結構いい感じで仕上がりました。</p><br><br><p>描いた人の名前が何故【尚鬼（なおき）】なのか<img height="16" alt="はてなマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" width="16"></p><br><p>判る人には判るのでした<img height="16" alt="長音記号１" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/179.gif" width="16"><img height="16" alt="OK" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/041.gif" width="16"><br></p>
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<pubDate>Sun, 15 Feb 2009 20:49:09 +0900</pubDate>
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<title>スライドしょ～♪</title>
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<![CDATA[ <p>ルームにてアメンバー限定ですらいどしょ～を設定しました<img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></p><br><p>ペンタブで落書き感覚で描いていたものなので、線とかヘロヘロってなっておりますが、自分では結構気に入っている作品ばかりです。</p><br><p>まねっこしてアニメとか描くのが小さい頃からの趣味でした<img height="16" alt="パー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" width="16"></p><br><p>最近では、リアルに仮面ライダーとか描いておりまして、最近では仮面ライダー龍騎を描きました。</p><p>細かくて結構苦労<img height="16" alt="ショック！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" width="16">しました。</p><p>勿論、ペンタブで（笑）</p><br><p>お絵かき掲示板機能を利用して描いています。</p><p>感覚を鍛えるには良い練習になります<img height="16" alt="アート" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/237.gif" width="16"></p><br><p>電王も結構たくさん描きましたよｐ(*^-^*)ｑ</p><p>他にも色々～。</p><br><p>今度時間があったら水彩画でメイちゃんのひつじ･････（ん？）のケンちゃんにチャレンジしてみたいです<img height="16" alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16"></p>
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<pubDate>Fri, 13 Feb 2009 22:29:24 +0900</pubDate>
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<title>明けましておめでとうございます！</title>
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<![CDATA[ <p>2009年が明けました。</p><p>新しい年をお迎えしたということで、ＴＯＰ画像を今年の年賀状に描いたイラストに変更いたしました<img height="16" alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16"></p><br><p>Gackt謙信さまです<img height="16" alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16"></p><br><p>毎年私の友人知人には、Gacktを描いて送っております。</p><p>3年ほど前からは、こうして水彩画で描いております。</p><br><p>今年は結構苦労致しました。</p><br><br><p>所要時間･･････</p><br><p>少なくとも10時間以上<img height="16" alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16"></p><br><p>なかなか納得のいく作品にならなくて（笑）</p><br><br><p>今年は描いたことのない人物にも挑戦したり、風景画や抽象画にもチャレンジしたいですｐ(*^-^*)ｑ</p><br><p>某大型ＳＮＳも、このＴＯＰ画像です。</p><p>今年は、アメブロの方にも過去描いてきた私の作品（仮面ライダーとか仮面ライダーとか仮面ライダーとか）をＵＰしていけたらと思います。</p><p>勿論、新作も～<img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></p><br><br><p>どうぞ今年もよろしくお願い致しますm(_ _)m</p>
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<link>https://ameblo.jp/ooka3i/entry-10187012313.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Jan 2009 09:51:46 +0900</pubDate>
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<title>(*ё_ё*)きゅん・・</title>
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<![CDATA[ <p><script language="JavaScript" src="https://stat.present.ameba.jp/blog/js/o3/fZ2N5uo9bVgUqmJrk41Ylv.js?44K144Oz44K/54qs:aHR0cDovL3N0YXQucHJlc2VudC5hbWViYS5qcC9pbWcvZGF0YS8wNzUwX0NfTC5qcGc=" alt="script_ameba_item,http://stat.present.ameba.jp/blog/img/temp.jpg"></script> </p><br><p>ざびえるんちゃんから素敵なプレゼントが届きました～<img height="16" alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16"></p><p>うれしいですっっ<img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></p><p>これからもどうぞよろしくねっ<img height="16" alt="チョキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" width="16"></p>
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<link>https://ameblo.jp/ooka3i/entry-10183308852.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Dec 2008 10:07:05 +0900</pubDate>
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