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<title>私らしく歩く道。マイ・ソウルファミリーと共(友)に</title>
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<description>日々の生活の中の事等について書いてます私の道は私だけでなくマイソウルファミリーの皆と常に共に進んでいる道ですスピリチュアルやエネルギーについても書いてます 宜しくお願いします</description>
<language>ja</language>
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<title>すみません</title>
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<![CDATA[ 今は混乱中なので整理するために<br>内側の会話をあえて記事にして<br>言葉にして整理しています。<br>落ち着いたら消しますので<br>本来のわたしではないので<br>無視してください
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<pubDate>Wed, 05 Sep 2012 01:19:13 +0900</pubDate>
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<title>詩４</title>
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<![CDATA[ 柱は君だよ<br>仕方ない <br>君から全てが始まったんだからね <br><br>僕と私は君のサポートてき<br>存在だ<br>柱にはなれない<br>始まりだからこそ<br>君が常に柱なんだ <br><br>分かりやすく言うと<br>インナーチャイルドかな？<br>君はインナーチャイルド<br>始まりなんだ <br>他では替えが聞かないんだよ<br>僕は柱にはなれないが<br>たまに負担を交代して補うよ～<br>今までもそうしてきただろう？ <br>もっと認識を深め負担をお互いに交代することを<br>割り切ってやってみないかい？ <br>はじめからやり直そうよ？<br><br>どうだろうか？ <br>ダメかな。
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<pubDate>Wed, 05 Sep 2012 01:12:17 +0900</pubDate>
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<title>詩３</title>
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<![CDATA[ ここは時の回廊…<br>どこでもあってどこでもない<br>メビウス。<br><br>混沌 沈黙 無の世界 <br>全てがあって 全てがない世界<br>あたしは始まりであり終わり<br>ここは無の領域 <br>私だけのテリトリー。<br>誰も入ってこないで<br>もう呼ばないで<br>もう呼び覚まさないで <br>もうふれようとしないで <br><br>もう見ないで <br>もう疲れたよ <br>静かに眠りたいの <br>静かな眠りさえも許されないなら<br>もう何も感じたくないから<br>消えさせて<br>それとも狂ったほうが楽？<br>あたしは狂うのはいやよ<br>だから眠ったの <br>眠っても外はうるさいね <br>狂うのはいやだから <br>うるさいのは嫌だから<br>消えさせてよ <br><br>引き戻さないで<br>もう休ませて<br>柱は疲れるんだよ<br><br>だって全てを感じるから<br>全てを感じると言うことは全ての<br>喜びと苦しみ絶望…混沌を感じると言うこと…負担 <br><br>全てを感じるからこそ<br>あたしのいる領域は<br>いつも 常に全てがあってない世界なんだよ。<br>いつもあたしが中間にいてどちらも感じてコアになってる <br>だからこそ<br>中間と中性が本質なの<br><br>あたしが消えれば狂うのは知ってるよ<br>本来が失われるのも知ってるよ<br>だけももう疲れたよ <br><br>あたしの他に柱があと二つあれば補えるんだけど<br>まだあたしの中の可能性が眠っているから今は柱を補うために他に目覚めさせることは不可能ね <br><br>あたしはもう充分がんばったんだから<br>良いでしょう？解放されても… <br>止めないでよ。<br><br>止めるなら補うすべを探してよ <br>また眠るから<br>今は取り敢えず眠りながら観察するから <br>今はほっておいて<br>呼び覚まさないで。<br>補うすべをみつけて <br>
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<pubDate>Wed, 05 Sep 2012 00:51:42 +0900</pubDate>
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<title>詩２</title>
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<![CDATA[ ねぇ…君はどこにいくの？ <br>もう答えてくれないの？<br>嫌だよ君が消えるのは<br><br>君があってこそ全てがあるんだよ？ <br>切り替わらないで<br>内で調和して一つで一つの存在だろう <br><br>一つもかけてはいけないよ。<br>サポーター一つ一つがかけてはいけないと前君はいったよね？<br>それと同じで<br>君もかけてはいけないんだよ？ <br><br>君は僕自信だ。<br>お願いだよ<br>目を覚ませとはいわない<br>君の眠りも僕たちが守るから<br>だから消えないでくれ <br><br>君が消えたら本来が失われる <br>そうしたら僕たちも悲しむし<br>成り立たなくなるし <br>壊れるんだ<br><br>そうしたらサポーター皆も悲しむよ。<br>消えないで
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<link>https://ameblo.jp/ookuma2/entry-11346456260.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Sep 2012 00:10:40 +0900</pubDate>
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<title>すみません</title>
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<![CDATA[ すみません今は壊れてるので<br>おかしなことを書くかもしれません <br><br>柱が眠りについて更に<br>消えたいと思っているので軽く壊れてますきっと<br>壊れてしまったらもう戻れないでしょう。今は明るくて純粋な側面のわたし〔柱〕が眠りにつき消えたいと思っている状態であり愛の側面も半分眠っています <br>希望の側面も半分眠っています。<br>真面目な側面も半分眠っています<br>いま実質的におきて支えているのは<br>調和の側面の私と中性と安定感の狭間の側面の僕と<br>冷静な側面の私<br>狭間な側面の私です<br>孤独な側面も一様眠ってはいないです<br><br>八側面ありますが枝分かれしていて<br>細かく数えるともっと側面があります <br><br>狂喜の側面は今は孤独な側面が呑み込み 冷静な側面の私が支えています。<br><br>調和の側面の私と中性と安定感の狭間の側面の僕は柱を支えてます<br><br>半分眠っている側面は<br>出来そうなことだけ補い今は観察してる状態です。<br><br>こんな状態なのでおかしなブログにまたなります。<br>申し訳ありません。<br><br>心配してくれた方ありがとう。<br>縁があるならばまたお話ししましょう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ookuma2/entry-11346426215.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Sep 2012 23:34:14 +0900</pubDate>
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<title>詩</title>
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<![CDATA[ 君が眠りは僕が守るから安心して<br>だから消えないで<br>消えると僕もおかしくなるんだよ<br>君は一人じゃない<br>たくさんの私と僕と<br>サポーターがいる <br><br>だから消えないで<br>安息な眠りは僕たちが守ると<br>約束するから<br>消えないで<br>お願いだよ<br>愛しい僕よ<br>消えないで <br><br>サポーターの存在を<br>今も感じているだろう？ <br>君は見捨てられていないよ <br>必要とされている<br><br>僕たちも君が必要なんだ <br>だからなかないで<br>消えないで<br>消えることを望まないで<br><br>君を失えば<br>存在することが出来なくなる<br>君があってこその僕たちで<br>サポーターなんだから <br><br>消えないでくれ <br>全ての僕たちが君を守るよ
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<link>https://ameblo.jp/ookuma2/entry-11346409927.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Sep 2012 23:27:46 +0900</pubDate>
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<title>トラウマ</title>
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<![CDATA[ 最近はトラウマが出来てしまいました <br>ストーカーの影響か<br>体型の大きなストーカーに似た人を見ると吐き気がします <br>それにすごく会うこと事態がこわくて仕方ないのです。<br>父親と被るから余計に吐き気がします。<br>食べ物も食べれてないし毎日水しか飲めてません。<br>これをどう乗り越えるべきか<br>まだ解決策が見つからないです。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ookuma2/entry-11345867483.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Sep 2012 12:15:57 +0900</pubDate>
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<title>詩</title>
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<![CDATA[ 僕は君が目覚めるまで<br>見守り続ける<br>僕は君の卵を守るよ <br><br>ひたすら安息だけが続くように <br>君の卵を守るから安心して<br>眠ってね<br>今は目覚める必要なんてないんだ<br>無理に目覚めたら君が壊れてしまうよ<br><br>誰も攻めたりしないから大丈夫<br>安心して眠って<br>今は眠ることが「必要」なんだからね <br>僕が眠れるように守るから<br>大丈夫だよ <br><br>君を傷つけさせないよ。
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<link>https://ameblo.jp/ookuma2/entry-11345802440.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Sep 2012 09:57:56 +0900</pubDate>
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<title>飛ぶことに</title>
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<![CDATA[ 飛ぶことに意識をしずきると<br>飛べなくなるようです<br>ただどこにいくか意識するだけで<br>良いようです<br>意識すると無意識に自然と<br>飛んでいて<br>ビジョンをみたり感じたり<br>話したりするようです <br><br>飛ぶこと意識しない<br>私を解放して<br>ありのままに繋がりたいところを<br>意識するだけで<br>あとは流れるように<br>自然に という感じです <br><br>今思えば小さい頃からマイナスに繋がるかプラスに繋がるかわからない<br>どちらに繋がっても<br>今日失敗しても明日があるや<br>みたいな感じで使ってたかな。<br>あとは繋がってる人と絆で結ばれているから返事が帰ってくる<br>見えるんだと昔は信じてた<br>そういうのも大事かな。<br><br>なんであれ解放だから<br>あまり意識して無理したらいみないから<br>無理をしないで私らしく<br>偽らずに自由にで大丈夫(*^_^*)
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<link>https://ameblo.jp/ookuma2/entry-11345787681.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Sep 2012 09:24:40 +0900</pubDate>
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<title>夢見メモ</title>
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<![CDATA[ (妄想かはわかりませんあくまでも夢見の記録です)昨日は今の私らしく夢見だけでは魂を解放していこうと<br>きめて眠りました。<br><br>母のところに飛べたかな？と思います <br>解放していこうと決めましたので夢見では好きなときに好きな人の所に<br>いくようにしようと思います <br><br>母は私の今後の夢が気になっていたようで少しはなして夢を話そうとしたらそれは伝えるべきではない？みたいなブロックを感じました。夢が何かあるという事実だけを母は認識したようで<br>てを繋いで強く握られてとにかく頑張りなさいと<br>応援されました<br><br>そして母は向こうで何かをしているようでした。<br>私がダジャレをいったら母は笑い<br>まわりに明るい建物のようなものが見えて知らない人たちと一緒に楽しそうに笑っていました。<br>母が笑う姿をみてもう心配しなくても大丈夫なのだ 母は一人ではなく<br>仲間がいるのだと感じました。<br>おそらく同じ病気でなくなり母と一緒に励まし合ったかたではないかと感じました。<br>２～３人いました。 <br>ステンドグラスのようなものがある<br>明るい場所の小さな穴に入っていき<br>母が扉を閉めて<br>仕事があるからまたね。みたいなイメージを感じて…また話せるときに話そうね。と言いました。<br>そして帰還しました <br><br>繋がれたのかはわかりません <br>ただ解放していこうと決めましたので<br>解放するための場として夢見は使っているという感じなので<br>曖昧に本当と妄想がまざります
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<link>https://ameblo.jp/ookuma2/entry-11345780388.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Sep 2012 09:03:53 +0900</pubDate>
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