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<title>私の引越し備忘録</title>
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<description>つい最近引越しをしてみたのですが色々と面倒なことがあったので何かの役に立てばと備忘録的な感じで更新しています。</description>
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<title>事務所引越し作業の最中の小さな幸福</title>
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<![CDATA[ 一般家庭の引越しと違って、運ぶ重量物の量が半端無く多くなる事務所移転の引越し案件は、体力自慢でアルバイトに入ってもかなりキツいものがあります。<br><br><br>1日にこなす件数は2、3件程度とそれ程変わらないのですが、特に荷物を搬入する先が大きなビルの高層階、そして業務用エレベーターが点検中等で使えない夜間作業ともなると、これらの荷物を最悪手作業で運び上げなければならず、相当体力を消耗するものです。<br>それも深夜に差し掛かると疲れからの眠気もごまかせなくなり、作業の進みも遅くなってしまうものなのです。<br><br><br>ただ深夜作業が確定している案件の場合、業者の取り決めにより時給も高く設定されるケースが多く、大変助かるものです。<br><br><br>作業の最後の方は本当に身体も動かず、ただ給料が良いという理由だけで頑張るモチベーションを保っている状態なのですが・・・案件の作業先が午前中に法人事務所、午後に一般家庭というスケジュールの日がありました。<br><br><br>いつもは法人だけで案件が固まるものなのですが、この日は珍しく、一般家庭の案件がねじ込まれていたのです。<br><br><br>暑い最中ひたすら台車を往復させ端末やオフィス家具を搬入する作業を終え、午後から予定の家庭の引越し先に向かったのですが、作業終了後のお礼のお茶が美味しかった事。<br>法人相手ではあまりお礼を頂くケースが無かったもので、珍しく感動した次第でした。<br>
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<pubDate>Mon, 31 Aug 2015 17:59:23 +0900</pubDate>
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<title>引っ越しのワクワク</title>
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<![CDATA[ 3年前に京都から東京に引っ越してきました。<br>昔からの夢である作家になるためでした。<br><br><br>２８歳という年齢にして初めての一人暮らしだったので、とてもワクワクした記憶があります。<br>しかしいざ上京が決まった時、お金の蓄えが全くありませんでした。<br><br><br>知り合いの引っ越し業者の方に相談してみたり、インターネットで格安の所を探してみたりしましたが、それでもなかなか厳しい状況でした。<br><br><br>赤帽というのもそこで知りました。<br>でも具体的な値段がわからなかったのでやはりこれもやめました。<br>色々考えてみた結果、ゆうメールで送ることにしました。<br><br><br>本が多かったため、１５箱くらいになり、確か１万５千円くらいだったと思います。<br>そこに自分たちの交通費を加えると、２万円ちょっとだったのですが、東京の自宅まで届けてくださった郵便局員の方が言うには、赤帽の方が安くなったかもしれないそうです。<br><br><br>今回は必要最低限の物だけだったのでこの値段でしたが、次に引っ越すとしたら今度は家具もたくさんあるのでどうしようかと、今から既に悩んでしまっています。<br><br><br>だけど、またあのワクワクを感じられるなら、引っ越しも良いもんだなと思います。<br>新しい部屋も楽しみですが、次はどんな街に行こうかと妄想するのも楽しかったりしますね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ooluhwtnesonmoas/entry-12039760439.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Jun 2015 00:35:55 +0900</pubDate>
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<title>引っ越し当日には冷蔵庫を空にしたい</title>
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<![CDATA[ 引越しすることが決まると毎日引越しのことを考えながら生活します。<br>簡単に引っ越しをすることはどこでもドアがないとできないけれど、どうやったら楽に引っ越しができるのだろうと考えます。<br><br><br>出来るだけ時間をかけずに、できるだけ楽に引っ越しすることが理想なので、極力無駄なことはしたくないのです。<br><br><br>そのためには引っ越し当日までに冷蔵庫の中身をできる限り減らします。<br>これはなかなか難しくて思い通りにならないのですが、何度か引っ越しを経験するうちに冷蔵庫の中をスッキリさせるペースがつかめてきます。<br><br><br>あまりにも早めに冷蔵庫の中身を片付けようとすると、誰かが家に来た時に出せるものが無くなってしまって困るし、自分がちょっとしたものを食べたいと思った時にもなにもないと外食したり出来合い物を買ってきたりと、食生活のバランスを欠いてしまいます。<br><br><br>だから、冷蔵庫の中身を引っ越し前日にちょうど良くなくなるように片付けるのはとても難しいのですが、それができた時にはかなり嬉しくなります。<br><br><br>わたしは4回目の引っ越しの時にその前日までに冷やす必要があるものは全て食べることができたので満足感がありましたし、そのあと冷蔵庫の掃除もできて良かったです。<br>
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<pubDate>Thu, 07 May 2015 20:44:33 +0900</pubDate>
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<title>嬉しい引越しと嬉しくない引越し</title>
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<![CDATA[ 40年以上も生きていれば、色んな事を経験して、引越しだって１度は経験するでしょう。<br>私はこれまで10回以上引越しをしました。<br>子供の頃から数えてですが。<br>で、思うのです。<br><br><br>引越しには「嬉しい」引越しと「嬉しくない」引越しの2種類あると。<br>「嬉しい」方は、わくわくする初めての一人暮らしや、今まで我慢して住んでいた古い、狭い家を出て、もっと素敵な家に引っ越すとき。<br><br><br>「嬉しくない」のは、何かしらのトラブルがあり、人知れずこっそりと引っ越さなければならないときや、どうしても自分以外の都合で住み慣れた家を出て行かなければならなくなったとき。<br>そういった場合の引越し先は、ほとんどの場合ゆっくり選んでいる時間も無く、とりあえず決めてしまうので、納得がいくはずもありません。<br><br><br>住めば都なんて言葉もありますが、実際そういうものでもありません。<br>私もありました。<br>嬉しい引越しと嬉しくない引越しが。<br><br><br>やっぱり嬉しい引越しをした後は、その後割と長くその家に留まり、できるだけ次の引越しをしたくないと思います。<br><br>でも嬉しくない引越しの後は、１年も経たないうちに、お金が貯まったところで次の引越しを考え始めます。<br><br>できればどんどんステップアップして、もっと家賃の高い物件に移るべく、いつでも嬉しい引越しだけできる人生だといいのですが。<br>
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<pubDate>Tue, 07 Apr 2015 07:43:02 +0900</pubDate>
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<title>私が自力で行った引越しの流れ</title>
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<![CDATA[ 以前我が家は引っ越し業者に依頼せずに自力で引越しを行いました。<br>そのため引越しに関する諸々を全て自分たちで段取りしなければならず、結構大変でした。<br>まず必ず必要なのが、荷物を移動させるためのトラックです。<br><br><br>なので軽トラックを一台レンタカーで借り、それを使って荷物を順次移動させていったのです。<br>これがもし長距離の引越しだったら一台では追いつかなかったと思いますが、幸い同じ市内への引越しだったため、何とか一台を借りて一日で荷物の移動を終えることが出来ました。<br><br><br>また引越し当日までに行わなければならない手続きがいろいろありました。<br>クーラーの取り外しは近所の電気屋に依頼をし、その他ネット回線の工事の連絡やガスや水道、電気などの光熱費に関する住所変更の手続きなどいろいろと煩わしいことがたくさんありました。<br>中でも住所変更手続きはかなり面倒でした。<br><br><br>もちろんわざわざ出向くことなく、電話一本で済むことなのですが、あちこちに電話をするということ自体が手間暇かかり、煩わしいなと感じました。<br>後は荷造りです。<br><br><br>これに関してはダンボールやゴミ袋などに全て詰めていき、そのときいらないものはリサイクルショップを利用したりしてなるべく荷物を減らそうと苦心しました。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ooluhwtnesonmoas/entry-12006346679.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Mar 2015 15:34:10 +0900</pubDate>
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<title>引越しは何回もしているがほとんど覚えていない</title>
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<![CDATA[ 私は引越しを一度だけでなく、何度も行った経験があります。<br>ただ最初の引越しはかなり小さい頃だったため、ほとんど覚えていません。<br><br>二度目の引越しも小さい頃であり、微かな記憶しかありません。<br><br>引越しをしたということはぼんやりと覚えているのですが、その引越しの詳しい内容は覚えていないのです。<br><br>引越し業者に頼んで引越しをしたのか、それとも身内だけで引越しをしたのかということです。<br>なので経験はしていますが、記憶にはほぼ残っていないので、経験が役に立つということはなかったです。<br><br><br>ただ最近行った引越しはさすがに覚えていて、トラックをレンタルして身内で行う引越しでした。<br>幼い頃の引越しの経験を活かすことは出来ませんでしたが、もし引越しをする、あるいは誰かの引越しを手伝うときはこの経験を活かしていこうと思っています。<br><br><br>その覚えてる引越しではとある失敗をしてしまったので、次は失敗しないようにしていこうと思います。<br><br>その失敗というのは荷物を荷台にロープでうまく固定できておらず、トラックを発車させたときに勢いで荷物が荷台から転がり落ちてしまったのです。<br><br><br>幸いにも荷物には大した傷もつかなかったのですが、もし壊してしまったり、あるいは道路を走っているときに落としてしまったらと思うとぞっとします。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ooluhwtnesonmoas/entry-12003159779.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Mar 2015 19:26:30 +0900</pubDate>
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